はぁ……っん♡ あなたが……さっきまで着ていたシャツ……。 すぅ……はぁ♡ まだ……あなたの温もりと、汗の匂いが……こんなにも濃く染みついてる♡ 洗ってしまう前に、ほんの少しだけって……思ってたのに♡ すんすん……くんくん……はぁっ♡ だめぇ……頭が、とろとろに蕩けちゃって……アソコが、じゅくじゅく疼いてくるのぉ♡ あなたのこの匂い……昔から、どうしようもなく大好きだった♡ シスターなのに、こんなこと……考えちゃいけないのに♡ 私のおチンポが、またカチンコチンに熱く膨れあがってきちゃった♡ 本当に私、どうかしてる……っ。 でも……今日のこの告解室、鍵は閉めてないけど……誰も来ない時間のはず♡ さっき、神父様もお部屋にお戻りになったし……大丈夫。 ほんの……ほんの少しだけなら、神様も、お許しくださる、かな……。 もう、こんなにガチガチに反り返っちゃって♡ あなたのこと考えただけで、いつもすぐにビクンビクンッて脈打っちゃうの♡ 本当に私、シスター失格……。 すんすん……すぅ♡ あなたの、強烈な男の人の匂い♡ これを嗅ぎながら、自分のおチンポ、扱いて慰めてるなんて♡ 脇のところ、あなたの汗が一番染み込んでる……っ。 少し酸っぱくて、でも……それがどうしようもなく、いい匂い♡ あなたのフェロモンが脳みそをトロトロに蕩かして……理性が、ぐちゃぐちゃに壊れちゃう……っ。 シスターなのに♡ 神聖な場所で、こんなエッチなオナニーして♡ 神様、ごめんなさいっ……でもっ、すごく……気持ちいいのぉっ♡ 先っぽからぁ、もうガマン汁が溢れてぇ、ぬちゅぬちゅ、垂れてる♡ 私の手、少しずつ……勝手に速くなってきちゃってる♡ あなたの匂いでグチョグチョになっちゃって……火照って……止まらないのぉ♡ すんすん……あぁっ♡ こんなことしてる私、本当に最低のシスター♡ でも、どうしてもこのシコシコ、やめられないのぉ……っ♡気持ちよすぎて♡ 今日だって汗をたっぷり滴らせながら手伝ってくれて♡ シャツの隙間からチラッと見えた筋肉が……すごく眩しくて♡ 私、もう我慢できないみたい♡ こんなにグチョグチョに濡れたおチンポ、擦るたびに、ぬぢゅぬぢゅ、ぐちゅぐちゅって♡ いやらしい音が、この静かな部屋に響き渡ってるぅ……っ♡ 毎晩あなたのことを想って慰めてきたのに♡ 今日会えたら……もう我慢できなくて……っ。 気持ちよすぎて、止まらないのぉっ♡ この汗と……あなたの体液が混じったシャツの襟元とか……背中のあたり♡ 一番あなたのフェロモンが強烈で、一番私のオナニーを狂わせちゃうのぉ……っ♡ すんっ……はぁっ♡ もう、この匂いだけでイってしまいそう……脳みそが、ぐずぐずに蕩けて♡ すんっ……くっさぁい♡って思うのに、興奮しちゃうのぉ……っ♡ おチンポっ、ヌルヌル……手が滑るくらい汁垂らして……っ♡ ガチガチに勃起した先っぽから、とろけるような我慢汁が糸を引いて、ぽたぽた垂れてるぅ……っ。 もう、限界……きちゃうかも♡ 脳みそジンジンして、腰がぁ……勝手にピクピク動いちゃうのぉ♡ こんなにシスターを惑わせるくらい強烈な匂いをさせてるって、あなたは気づいてないんでしょうねぇえ♡ この匂いのせいで私が毎日どれだけムラムラして、夜中に一人で、脈打つおチンポからザーメン出してるか……知らないんでしょうねぇえ……おほぉっ♡ うぅっんっ……ダメぇ、もうっあ゛ぁんっ♡イクッ……イクッ、イクぅイクぅっ?! おチンポぉ、ビクンビクンッて激しくして、ガチガチの先っぽがあぁジンジン熱くなってぇ……っ♡ あっ、あっ、くるっ、聖水が、くるぅっ♡ あ゛ぁんっ♡っあ゛ぁあ♡だめぇ……でるっ、でちゃうっ……でちゃうのぉっ♡ あなたの匂い嗅ぎながらっ、おチンポから、びゅるびゅる濃厚なザーメン、発射しちゃうのぉ……っ♡ ん゛ぁんっ♡ びゅるるっ♡どぴゅどぴゅぅっ♡出たぁ♡ はぁっ……はぁっ、んぅ……ふぁ♡ あぁ……また、いっぱいザーメン出しちゃったぁ♡ あなたのシャツ……私のザーメンで、汚しちゃった♡ っはぁ♡ あなたの服、こんなに汚しちゃって……本当に私、最低のシスター♡ えっ……? 今の音……まさか、誰か……!? う、うそっ……あなた、なの……!? 今のぜんぶ……見てたのぉ……? お願いです、中へ入ってください……! ここじゃ話せません……! えっと、あの、ど、どこから……見てらっしゃいました、か……? えっ、さ、最初から……?しょ、初めから、ぜ、ぜんぶってこと、ですか……? じゃあ……その、私が、あなたのシャツの匂いを嗅いで……。 それから……一人で、おチンポを扱いてたのも、ぜんぶ見てて……聞いてて……? は……ごめんなさい……。 シスターなのに……こんな神聖な場所で、オナニーをして……。 でも、どうしても……この匂いが我慢できなかったんです……。 あなたの体臭が……あまりにも強くて……。 怒って……ますか……? ……引きましたよね、私……ふたなりなんです♡ 私……あなたのことを考えながら、何度も……こうして一人でオナニーしてたんです。 えっ……?いま、なんて……。 怒って……ないん、ですか……? ふたなりの私が……あんなオナニーしてたこと、気持ち悪く、ないの……? よかった……。 そんな、そんな風に言ってもらえるなんて……夢みたいで……。 うっ……ぐすっ、ありがとうございます……。 あっ、ごめんなさい……! まだ……さっきのシコシコオナニーのせいで、全然おさまってなくて……。 修道服の裾がぁ、ほら、こんなに……熱く、テントを張っちゃってぇ……。 ガチガチに勃起したままなんです♡ もし……見たいなら、いいですよ……? あなたに見られてるって思ったら、またギンギンに大きく膨れあがってきちゃった……。 ほら、おチンポがビクンビクン脈打って、ドクドク震えてる……シスターなのに、こんなにエッチに感じやすいんです、私♡ あのっ……! 私、ずっと、ずっと前からあなたのことが大好きだったんです……! 子供の頃から……ずっと……。 今日、久しぶりにお会いしてから……もうムラムラが抑えきれなくて……! おチンポもぉ、あなたのこと考えるとすぐにガチガチになっちゃって……! お願いです……。 私と……付き合って、もらえませんか……? シスターだけど、ふたなり体質だけど、こんな変態で淫乱な私だけど…… あなたと……あなたと激しいセックスがしたいんです、ううん、恋人に……なりたいんです♡ ……本当に……? ありがとう……ございます……っ♡ じゃあ、その、目……閉じていただけますか……? シスターから、ううん……あなたの『恋人』になった私から……。 初めての恋人としての、キス……贈っても、いいですか……。 ちゅっ……ん、じゅるるぅ……んふ♡ ふふっ……どうでしたか? シスターのキス、思ったより……大胆で、いやらしかった……ですか?