タイトル:屋上でアオハルしたらブラコン妹がおまんこさせてくれた シナリオ:語屋なつき ■トラック1 あーっ、やっぱりお兄ちゃん帰ってたぁ! お家に帰ってきたら、ただいまでしょっ。ちゃんと挨拶くらいしてよー んっ。 んー んー! いいからお兄ちゃんもベッド座ってー!私がお兄ちゃんに座れないでしょー! よしっ。 ふぅ…… やっぱりお兄ちゃんの膝は落ち着く……♪ 「……何してんの?」 んー?雑誌読んでる。ファッション誌。お兄ちゃんも見る? 女の子向けのだからお兄ちゃんには面白くないかもしれないけど。 「何で俺の膝の上で読んでるんだよ」 えー、いいでしょ。お兄ちゃんの膝の上で読むのが一番居心地いいのっ。 あれ、お兄ちゃんポケットになにか入れてる?固いのがお尻に当たって…… あっ、ちょっと待ってっ、いきなり動かれたら倒れちゃ……きゃっ。 いったー……何するのお兄ちゃん! いきなり立ち上がらないでよぉ! 「この歳になってもベタベタしてるのおかしいだろ!」 何おう。別におかしくないよ。いくつになってもベタベタしたっていいじゃん、兄妹なんだしっ。 それに、そんな事言いつつお兄ちゃんだって妹の事好きなの知ってるんだからね! お兄ちゃんの持ってるエロ本全部妹モノじゃん! 見たもん! ぜーんぶパソコンに入れてるの見たもん! ぶー……最近お兄ちゃん、イジワルだぁ。 私は昔みたくお兄ちゃんと仲良くしたいだけなのにぃ……もう屋上で叫んじゃおうかな。 あれ? 知らない?何か学校の七不思議みたいなやつ。 ウチの学校の屋上でお願い事を叫ぶと、そのお願い事が叶うって話。 あー、その顔は信じてないでしょー でもほんとなんだからね! それでウチのクラスの子、好きだった男の子と付き合えるようになったんだって。 はー……ロマンチックぅ。 ……ん? 何か、ママ呼んでるみたい。 じゃあね、意地悪お兄ちゃんっ。 べーっ、だっ。 ■トラック2 「妹が好きだ! 美色とおまんこしたい!」 えぇ! あー……お兄ちゃん? えへへ、何かお兄ちゃんが神妙な顔で屋上あがってくの見えて、ついてきちゃった。 それにしても、えーっと……私とおまんこしたいの? いやいやいやっ、今更誤魔化せないよ!今めっちゃ叫んでたじゃん、美色とおまんこしたいーって! お兄ちゃん、私の事そういう風に見てたんだね、そっか…… うふふふ、良かった。嫌われてなくて。 だって、お兄ちゃん、最近冷たかったから。 ん~?もちろん屋上の鍵を閉めたんだよ。誰も入ってこられないようにね。 お兄ちゃん、おまんこしたいんだよね。 ……いいよ。おまんこしても。 「いや、まずいだろ……」 何で服脱ぐの止めるの? 私とおまんこしたいって叫んでたの、お兄ちゃんだよ? ちゃんと聞いてたんだから。 お兄ちゃんとだったら私、おまんこしてもいいよ。 もちろん本気で言ってるよ。私、近親相姦、大歓迎だから。 むしろお兄ちゃんが私の事、エッチな目で見てくれて嬉しい。 昔から私、お兄ちゃんの事…… ねぇ。まだためらってるの?さっきから目背けてるけどさぁ。 妹のパンツくらい毎日見てるでしょ。これくらいじゃお兄ちゃん全然刺激足りないんじゃない? ほら、こうやって…… んっ…… おっぱい……揉むくらいじゃないとお兄ちゃん刺激足りないでしょ。 「おい、離せって」 駄目、離さない。お兄ちゃんがおっぱい揉むまで離さない。 ほぉら、お兄ちゃん。おっぱいだよぉ。 お兄ちゃんの好きな妹おっぱい……自由に触っていいんだよ。 ずっとお兄ちゃん、私のおっぱい目で追ってたもんね。 そんなにおっぱい気になるのかなって、ずっと思ってたよ。 私のおっぱいGカップあるんだよー。凄いでしょ? ちょっと前から一気に大きくなったの。えへへ。毎日見てるから気づいてるよね。 そうだよ、このおっぱい揉んでいいんだよ。好きなように触ってみて。 んっ…… んっ…… んっ…… ふぅ、ん…… あはは、やっぱ揉みたかったんじゃん、お兄ちゃん。 我慢してたんでしょー、ずっと もしかしてそれで……避けられてたのかな? んっ…… んっ…… 私が抱きつく度におっぱい当たっちゃうから……我慢しなきゃって避けられてたの? ふふー、そっかそっか。じゃあ可愛すぎる美色ちゃんが悪いんだね。 もっと早くこうすればよかった。 いいんだよ、もう我慢しなくて。 「本当にいいんだな!?」 うん。そうだよ。お兄ちゃんの好きなようにしていいの。 ほら、ちゃんと自分で力入れてみてよ。 ん……ふ……ぁ、んっ。 ふぅ…… ふぅ……夢みたい。お兄ちゃんが私のおっぱい触ってる。 ん、んん……ちょっと、乳首のとこくすぐったいかも。 はふ、ん……ふぅ……ふぅ…… あの、さっきからお兄ちゃんの指が乳首に擦れると……ふぅ、ぴくんってなっちゃうんだけど…… ん……ふぅ、ふぅ。 もうおっぱいに夢中じゃんっ。私の話聞いてないし。 「いや、そんな事ないぞ」 ほんとー? 目ぇ血走ってるんですけどっ。 もー、わざとじゃない?乳首擦ってきてんの。んっ…… まーいいんだけど。 最近おっぱいすっごい敏感で……んっ、はぁ……ちょっと擦れただけで感じちゃうの。 そんなに乳首さわさわされたら……変になっちゃうよぉ…… はぁ、はぁ…… はぁ、はぁ…… んっ、お兄ちゃん……気持ちいい……あぁあん、ふぅ、うぅぅん。 お願い、もっと触ってお兄ちゃん。おっぱい気持ちいいの。 んんぅ、ん……ふぅ、ふぅ……ふぅ。 ねえ、お兄ちゃん。 おっぱいだけじゃなくておまんこも触っていいよ。 ほら…… あぁんっ。 「濡れてる……」 そうだよぉ、濡れちゃってるの。 私ね、ずっとおかしいんだよ。 おっぱい、感じすぎちゃうの。 自分でイジってる時もそうなんだけど、今お兄ちゃんにおっぱいイジってもらってたら余計に感じちゃうの。 もっと……おまんこ触ってみて。 んんっ……ふうぅ……んっ、くうぅぅ…… はぁ、はぁ……んっ……んっ…… 気持ちいいよぉ、おまんこ……お兄ちゃんの手でイジってもらって気持ちいいぃ…… はぁ、はぁ……あぁんっ、はぁ、はぁ、……んっ。 はぁ……んっ、はぁ……はぁ……はぁ。 はぁ……んっ、はぁ……はぁ……はぁ。 んっ……んっ……はぁ……はぁ……はぁ。 あっ、あっ、あっ、ああぁんっ。 お兄ちゃんの手ぇ、遠慮無くなって速くなったぁ。 あっ、あっっ、あっ、あっ、駄目ぇ、それだめだよっ、イクぅ、イッちゃううぅ。 あっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ、本当だよぉっ、本当にもうイッちゃうのぉっ。 んあっ、あっ、あっ、ああっ……っ。 あぁんっ! ……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。 んっ……んんっ……んっ…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 「大丈夫か?」 うん、大丈夫、だよぉ…… ちょっと気持ち良すぎて……よろけちゃっただけだから。 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 はああぁ、イッちゃったぁ……お兄ちゃんに触られて…… えへへ、お兄ちゃんおまんこ触るの上手いね。 ん、どうしたのお兄ちゃん。急に謝って…… きゃっ。 ちょっ、お兄ちゃん急に乱暴…… 手をついて立てばいいの? ……どうかしたの? 何か怖いよ、お兄ちゃん。 目とか血走ってるし…… ひゃっ…… お兄ちゃん。それ……お兄ちゃんのおちんちん? 嘘ぉ……そんなに大きくなっちゃうんだ。 子供の頃見たのと全然違う。 あ……入れるの? おちんちん。 えっと……ちょ、ちょっと待って。 いや、あの…… お兄ちゃんとおまんこするのは私だって望んでるんだけど、ちょっとだけ怖くなっちゃったっていうか、もう少し心の準備が欲しいというか…… あっ、ああっ。 いや、待って待ってっ、話聞いてーっ。 ああ……駄目っぽい。お兄ちゃん目がイッちゃってる。 話全然聞いてくれない~っ。 んんっ…… ん~っ、お兄ちゃんのおちんちん入ってっ…… いっつうぅぅ~~っ…… 痛い痛い痛いっ。お兄ちゃん、待ってっ。待ってってば。 あっ、んんんぅっ、ん~~っ…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……お兄ちゃん、強引すぎぃ。 多分これで全部入ってるよね。 はぁ、はぁ……お兄ちゃんのおちんちんで処女喪失…… こんな日が来るなんて思ってなかったなぁ…… んぁぁっ……、んっ、んっ、んっ…… もーっ、お兄ちゃんったらぁっ、感動に浸らせてもくれないんだからっ…… でも、お兄ちゃんがこんなにああっ、私に夢中になってくれるのは嬉しい…… はふっ、……んっ、んっ、んっ、んん~っ…… けどやっぱり痛いよぉ、ちょっとは加減してよぉ。 「ごめん、ちょっと我慢できないかも」 そう、なの……? それだけ私のおまんこ気持ちいいって事? ふぅん、そうなんだ……やっぱり兄妹だから体の相性もいいって事、なのかな。 それだったらまぁ……しょうがないっ、んっ、んっ、んっ、んぅ、かぁ…… はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……言っとくけどぉっ、こんな事、普通の女の子にしちゃ、絶対っ、駄目っ、なんだからっ。 お兄ちゃんが獣みたいにパンパン腰振るのっ、引かないでいられるのっ……妹の私だからっ、なんだからねっ。 んぅっ、んっ、んっ、んっ、んっ……私のわがまま、昔からたくさん、聞いてくれたからぁっ。 今日だけは……はぁっ、はぁっ、お兄ちゃんのわがまま、全部私が聞いたげるっ。 たくさん……妹おまんこで気持ち良くなってっ…… んっ、んんぅっ……んっ、んっ、んっ、んっ…… んっ……んっ、んっ……んんぅっ…… んんぅっ、んっ……んっ、んんぅっ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……お兄、ちゃぁん…… 気持ち、いい……? ねぇ、こっち……顔近づけて? いいから……ほら。 ちゅっ……ちゅぷっ。 何、その顔。 いいじゃん、チューくらい。昔はふざけてもっとチューしたじゃん。 ……今だって、チューより激しい事しちゃってるんだし。 もーそんな顔しないでよぉ。 おまんこさせてあげてるんだからさぁ、チューくらいさせてよ。 次、もっと激しいチューするからね。 ベロとベロ絡ませてくっちゅくっちゅするやつ。 ほら、ベロ、えーってして。 えーっ…… くちゅっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、れろっ、ちゅっぷっ……れりょれりょ、ちゅぷ、んれろんれろ、れりょれりょ、ちゅぷ。ちゅぷっ、くっちゅっ、れろっ、ちゅっぷっ。 ぷっは…… 「もういい?」 駄目、もっとチューするの。 ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、んっ……ふぅ、くちゅ、ちゅっぷっ。れりょれりょれりょ、ちゅぷ、ちゅぷ、れりょれりょ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ…… 私が飽きる、までぇ…… ちゅっ、ちゅっ……くちゅくちゅっ、ちゅぷ。 んんっ、んぁっ……、まだチューしてる途中、なのにぃ……っ。 はぁっ、はぁっ…… 「ごめん、そろそろ痛くなくなったか?」 まだ全然、慣れてないよぉ…… ずっと痛いままだし、おまんこヒリヒリするしぃ。 んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ、あぁん、あっ、あっ、あっ、んんぅっ。 あんっ、あんっ、あぁんっ、あっ、っ、あっ、あっ。 「といいつつエッチな声出てるぞ」 えぇ、そうなのぉ? エッチな声、出ちゃってるぅ? はぁっ、はぁっ、自分じゃ、わかんないっ。 私ぃ、気持ち良くなっちゃってるかなぁ? んっ、んっ、んっ、んぅっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 で、でもぉ、これが気持ちいいって事なのかな。 お腹の奥がカッ、カッってしてぇっ、じゅんじゅんって…… あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ。 お兄ちゃんとチューしたっ、からぁ? お兄ちゃんの事好きって気持ち、止まんなくなっちゃってぇ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、あぁっ、あっ、あぁっ、あっ。 お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいよぉ。 おちんちんズコズコっ、おまんこ喜んじゃってるぅっ。 処女なのにっ、今日が初めて、なのにぃっ。 あぁんっ、ぁっ、あんっ、あんっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、駄目ぇっ。まだちょっとよくわかんないのにっ。 腰っ、パンパンっ、激しくしないでぇっ…… あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 速すぎる、よぉっ、お兄ちゃんっ。 はあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 イキそう? なの? あっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あんんっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 おちんちんおっきくなってきたぁっ。 あっ、あっ、あっ、んっ、んっ、お腹苦しい、でもっ、気持ちいいっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んんっ。 もうわかんないっ、わかんないよぉっ。 あっ、あっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ、あんっ…… ん……っ、んんんっ…… 出て、るぅ……お腹の奥びゅるびゅる……はぁっ、はぁっ…… これが……射精? はあ……はぁ……はぁ…… うぅ、お兄ちゃんに乱暴にされたぁ…… 妹を傷モノにしたぁ。ううぅ、しかもお兄ちゃん、中に出したぁっ…… これはもう責任取ってもらうしかないよう。 えーんえーん…… 「悪かったって。責任取るから……」 えへ、取ってくれるんだ。責任。 うーん、そうだなぁ。どう取って貰おうかなぁ。 えっ? ううん、怒ってないよ。全然。 中出しもまぁ、今日だったら周期的に問題ないだろうしね……たぶん。 でも痛かったのは本当だしっ、ちゃーんと責任は取ってもらうんだからね! という事でっ。お兄ちゃんと私は今日から秘密の恋人って事で大決定ー! わーい! もー、まだそんな事言うのっ?もういいんだよ、気持ち抑えなくたって。 だって私達両想いだったんだから。付き合っちゃおうよ。 ね。ね? ねー!? ふふ、やったー!えへへ、これからの夏休み、楽しみだねーお兄ちゃん! ■トラック3 やっほー、お兄ちゃんっ。 何してんのー? 1人でやらしい事とかしてないよねー?1人エッチするなら私でしてよー? 言ってくれたらセクスィーな画像撮っていっぱいあげるからね。 ほら、お兄ちゃん。アイス持ってきたよ。 一緒にたべよっ。 はいっ。どーぞっ。 棒アイスだよー ぺろ……ぺろ…… ぺろ……ぺろ…… やっぱ夏に食べるアイスは美味しいねー ぺろ……ぺろ…… ぺろ……ぺろ…… ぺろ……ぺろ…… ぺろ……ぺろ…… んー、何見てるの? 「何も見てないよ」 嘘。ずっと私の顔見つめてたでしょ? どうせエッチな事考えてたんでしょ。スケベー せっかくだからさ、こっちの味も食べるっ? 交換っこしよっ。はい、あーん。 どう? おいし? あー、お兄ちゃん顔赤くしてる。 何何ー? もしかして、今更意識なんてしちゃってるの? 間接キスなんてずっとしてたじゃん。 恋人ってなった途端意識しちゃってんのー?ぷぷぷー。童貞臭ーい。 「い、意識なんてしてない」 えー本当かなぁ? それじゃあ今度はお兄ちゃんのアイスちょうだい。 それ食べさせてくれたらお兄ちゃんが私に意識してないって思ってあげるよ。 いいからぁ食べさせてよぉ。 あーん。 んっ、ん、ちゅっ、れっろぉ……れろれろ、れろぉ、れっろぉ…… お兄ちゃんの棒おいしいよぉ、れろっ、ちゅぷ…… 「わざとやってるだろ!」 あはっ。バレちゃった。わざとエロく食べてみた。 でもでもぉ、お兄ちゃん勃起してるよね? 隠しきれてないよ。ズボン膨らんでるもん。 お兄ちゃんのえっち。 何を見てこんなにおちんちん大きくしちゃったのかな? 「……美色がアイス舐めてるのを見て」 えーそうなのー? 私がアイス食べてるの見てー?へんたーい。 ふふふ、冗談だよ。よく言えました。 しょうがないお兄ちゃんだね。アイスを舐めてるだけの妹で興奮して勃起しちゃうなんてー 本当にしょうがないから私がこのおちんちんペロペロしたげるよ。 うんうん、しょうがないしょうがない。 「お前、自分でやりたそうに見えるぞ」 そんな事ないよぉ。おちんちんペロペロなんて、女の子が自分からやりたがる訳ないじゃーん。 まあ? ちょーっとだけ興味はあるかもだけど♪ フェラチオって言うんでしょ?それやったらおちんちんがどうなるのか見てみたいな。 もー、つべこべ言ってないで脱いでーっ。 お兄ちゃんだって妹にフェラチオされてみたいでしょー? そんなにきゃーきゃー騒ぐ口はアイスで塞いじゃうんだから。 えいっ。 うっふふ、どう? お兄ちゃん。アイス美味しい? さっき私がねっとりぺろぺろしたアイスだよ。 べったり私の涎がついた棒アイス、ぺろぺろしてよーく味わってね。 あ、見て見て、お兄ちゃん。お兄ちゃんのおちんちん大きくなってるよ。 んー? 涎付きアイス舐めて興奮しちゃったー? 妹がエロすぎておちんちんイライラさせちゃったかなー? 安心して、すぐにスッキリさせたげるよぉ。 おお……間近で見るとなかなか凄い迫力だねー おちんちんってこんなにバキバキになるようなもんなんだ。 はー…… あ、ごめんごめん。じっと見られるの恥ずかしかったよね。 それにおちんちんも放置しちゃってごめんねー 今フェラするからね。 れろ……れろ…… れろ……れろ…… 最初は棒アイスを舐めるみたいに…… ん? ふふ、ちゃんと知ってるんだよ。こうやるんだよね、フェラチオって。 なぁに? 心配してるの? 何でフェラ知ってるのかって。 安心してよー。お兄ちゃんとおまんこしたとき、ちゃんと処女だったでしょ。 私はお兄ちゃん一筋だもん。お兄ちゃん以外に彼氏がいた事もないよ。 お兄ちゃんがこっそり隠してるAV見てお勉強したの。 本当だよ。お兄ちゃんが外に出かけてる間にこっそりパソコンを借りて。 えへへ♪ お兄ちゃんの秘密の趣味、いっぱい見ーちゃった。 れろ、れろ……こうやって舐めるんだよねー? ぺろぺろ……ぺろぺろ……ぺろぺろ。 ぺろぺろ……ぺろぺろ……ぺろぺろ。 ベロを使って、サオの辺りを……ぺろぺろ、ぺろぺろ。 裏側のところを舐めるのがいいんだよねー お兄ちゃんの好きなロリ女優さんがそんな事言ってたよ。 そういえばお兄ちゃんがたくさん持ってたAVのロリ女優さん、なんか私に似てるよね? お兄ちゃん、あのAV見ながら私の事思い浮かべてたでしょー ふふふ、お兄ちゃんが恥ずかしがってるの新鮮だなー ぺろぺろ……ちろ、ぺろぺろ、ぺろ…… 他にもこっちもいいんでしょ? 亀頭のところ。 ぺろ、ぺろっ、ぺろ……ぺろっ。 ここ気持ちいいんだ。お兄ちゃんさっきから喘ぎ声出してる。 「だ、出してないって」 出してるよー。んっ、んっ……って小さい声。 お兄ちゃんも気持ちいいとそんな声出ちゃうんだねー ぺろ、ぺろっ、れろれろっ、れろれろ、れろれろ、れりゅ、れりゅ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、れりょれりょ、れろれろ。 わっ、透明なお汁出てきた。 我慢汁って言うんだよね、これ。 れろ、れろっ……味あんましないんだ。 れろっ、れろっ、ちゅるる、お兄ちゃんの子種、はぁ……こんなに出て…… んれろ、じゅるるっ、もったいないぃ。 れっろっ、ちゅぷっ、れろれろ、んっ、れろ。 そろそろお口に含んであげるね。 あーむっ。 えへへ、ろお? いもうふぉのふちのなか。 あったかいれひょ。 んじゅっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 おにいひゃんのおひんひんもあひゅい…… くひのなかやけひょしひゃいそう。 じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅっぷ。 んっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっじゅぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ ぷはっ……はぁっ、はぁっ。 お兄ちゃん……はぁ、はぁ、おちんちんでかくなってきたね。 お口の中に収まらなくなってきちゃったよ。 え、何? お兄ちゃん。 「パイズリもしてほしい」 ……へぇ~、パイズリして欲しいんだ。 パイズリってあれでしょー。おっぱいにおちんちん挟んでごしごーしってするやつでしょ。 そんなのを私にして欲しいんだ、お兄ちゃん? そんな風に妹のおっぱい見てたんだねー? ……えへへー。冗談冗談。いいよ、してあげる。 んしょ…… すっごい見るじゃん。 屋上の時にも散々見たのにね。おっぱい見るのそんなに楽しい? まあでも、お兄ちゃんに喜んでもらえて嬉しいよ。 お兄ちゃんのために大きくしたようなもんだからねっ。 ほら、おちんちんおっぱいに寄せて。 いっぱいごしごしするから。 んっ…… えへへへ、おちんちんべたべたするね。 私の涎と我慢汁でおっぱいねちょねちょしてる。 これが終わったらシャワー浴びなきゃ。あっ、お兄ちゃん一緒に浴びちゃうっ? さすがにバレちゃうかぁー うーん、残念だなー。一緒にお風呂入るのはお家に誰もいない時にしよーね。 んっしょ…… こんな感じでいいのかな? パイズリ。 うーん、ちょっと挟むの難しいね。おちんちんあっちこっちに逃げちゃいそう。 ひゃんっ、おちんちんが乳首擦ったぁっ。 変なとこっ、おちんちんぴょこぴょこしすぎぃっ。 もー、逃げる、なーっ。ぎゅーっ。 おっぱいで挟んで、強引っ、にぃっ…… んっ、しょっ……んっ、しょっ…… んっ…… んっ…… んっ…… んっ…… あ、お兄ちゃん気持ちいい? おっぱいぎゅって寄せてるのが気持ちいいのかな。 ぎゅーっ…… どうっ、どうっ? 気持ちいい? あはっ。出ちゃいそう?妹のおっぱいに挟まれて出ちゃいそうっ? ふふ、そんなに喜んでくれるならもっとサービスしたげよっかな。 れーろっ。 おっぱいで竿をゴシゴシしたげながら、フェラもしたげるよ。 れろっ、れろっ、んっ……んっ…… フェラとパイズリ一緒にするの、余計に難しいね。 お兄ちゃんが気持ちいいならいーけど。 ちゅっぷ……くちゅ、ちゅっぷっ、れろ、くちゅっ、ちゅっぷ…… もっとおちんちんがべとべとしてきた。 いい感じいい感じぃっ。 れろっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ……れりゅ、れりゅ、んれろ、んれろ、んれろ、んれろ、じゅる、じゅるる、れりょれりょ、れりょれりょ、じゅる、れりょ、んれろ、んれろ、じゅるるる、れりょれりょ、ちゅぱぁ。 ふぅ……おちんちんだいぶおっきくなったね。 そろそろ射精しちゃうんじゃない? 「……ごめん」 ん、何? 急に謝ったりして。 あっ、待ってちょっと嫌な予感する。 お兄ちゃんの目血走ってるし…… んーっ。じゅぷっ、じゅっぷっ、くちゅっ。じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ。 ぷはっ。待って待って。お兄ちゃん乱暴すぎっ。 ンぶっ、じゅぷっ、くちゅっ……じゅぷっ、じゅっぷっ。 はぁ、はぁ、もーっ、しょうがないお兄ちゃんだなぁ。 じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅぷっ、くちゅっ。 はぁ、はぁ、お兄ちゃんの膨らんできたぁ。 はぁっ、はぁっ、イキそう、かもぉ。 んぶっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ、じゅっぷっ。 んぶっ、んーっ! んっ……んっ……んっ。 ぷはぁっ、けほっ、けほっ、けほ。 もーっ。またお兄ちゃん乱暴にしたぁっ! 「ご、ゴメン……」 正気に戻るの遅いよぉっ。 精子飲んじゃったぁっ、苦かったぁっ。 ほらっ、見てっ。あーっ。何も残ってないでしょーっ。 もー…… そんなに謝るならいいけどぉ。それじゃーお詫びにこの後買い物付き合ってっ! ほら、今度おばあちゃん家行くじゃんっ。その準備。水着とか買いたいな。 もちろんお兄ちゃんの奢りでねっ。 あははっ。ありがとーっ。 ■トラック4 ふー……おばあちゃん家に着くの、思ったより遅くなっちゃったね。この部屋も久しぶり。 長旅すぎて、ちょっと疲れちゃった。今日はもう寝るだけだね。もうお布団、しいちゃお。 ふう……海に行くのは明日だね。 明日のためにもう寝ちゃう? うん、電気消すね。 おやすみ、お兄ちゃん。 すぅ…… すぅ…… すぅ…… んんっ……なぁに、眠れないの、お兄ちゃん。 どうかした? 「ちょっと……」 んー? どうして言葉濁してるの? 何か言いづらい事ー? あ、わかったぁ。やらしい事でしょぉ。 お兄ちゃんったらえっちなんだからぁ。 え、本当にそうなの? そうなの? お兄ちゃんったらえっちな事考えちゃってるの? 自分の家じゃなくて、おばあちゃん家なのに? ふーん、ふぅん……そうなんだぁ。 ふっふっふー。私が定期的にえっちな事してたからかなー 眠る時に妹が抜いてあげないて眠れなくなっちゃうなんてー あーあー、お兄ちゃんかわいそー うふふ、でもでも、おばあちゃん家でエッチなんてしたらさすがに気づかれちゃうよね。 下でおじいちゃんもおばあちゃんも寝てるし、隣の部屋にはパパとママもいるもんね。 こんな所でシちゃうのはまずいよね~ 「あの、また胸で……」 あはっ、またおっぱいでして欲しいんだ。 まぁ、おっぱいもいいんだけどぉ……今日は上着まで脱ぐのはちょっと不安だからなぁ。 そうだ。よいしょ……失礼しまぁす。 今日はさ、お手々でしたげるっていうのはどうかな? 一緒の布団に潜り込んでたら、もし誰かが入ってきちゃっても、何してるかはわからないでしょ。 それにこうやって密着してると、おっぱいぎゅーって押しつけられてお兄ちゃんも嬉しいよね。 ねー? うっふふ。そ・れ・じゃ・あ…… あ…… きゃー、ホントにおちんちん勃起しちゃってるじゃーん。 これじゃあ確かにもんもんしちゃうよねー。バッキバキだもん。 お兄ちゃんったらエッチなんだからー 「お、お前のせいなんだからな」 はいはい。私のせい私のせい。 私がこんなにエッチな妹だったばっかりにお兄ちゃんを勃起させちゃったんだもんねー 可愛そうなおちんちん。よしよしって撫でてあげるねー よしよし……よしよーし…… 今何してるかわかる? 人差し指でおちんちんの頭をよしよしって撫でてるんだよ。 むずむずする? へへへ、でも感じちゃってるんでしょ。 これくらいの刺激でもおちんちんびくんびくんしてるし。 よしよーし……よしよし……よしよし……よしよし。 もう我慢汁出ちゃってるよぉ。指びちゃびちゃぁ。 お兄ちゃんが射精したくて我慢してる顔、可愛い。 もっと見ていたくなる。 うふふ、もー少し我慢しようねー。たくさん我慢してたらたっくさんお射精できるからねー よしよし……よしよし…… よしよし……よしよし…… お兄ちゃんのおちんちん、いいこ子いい子ー…… いい子いい子ー…… あ、そうだ。ちょっと試してみてもいい? えーい♪ こしょこしょこしょー えへへ、おちんちん指でくすぐってるんだよ。 ちっちゃい頃はよくくすぐりあいっこしたよね。 でもおちんちんくすぐった事はさすがになかったかも。 くすぐったい? あははっ。これも気持ちいいんだー。おちんちんくすぐられても気持ちいいものなんだねー こしょ、こしょ、こしょー…… こしょ、こしょ、こしょー…… 今度はこっち。おちんちんについてるタマタマの方っ。 えーい♪ ころころころー、ころころころー…… 金玉ってもちもちしてて変な感触だねー ここが男の人の弱点なんだよね。 このタマをぎゅって握りつぶされちゃったらすっごい痛いんだよね。 ふふふっ。もちろんそんなひどい事はしないよぉ。 私はやさしくぎゅっ、ぎゅってマッサージしたげるだけぇ。 ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅーっ。いっぱい精子作ってねー♪ ぎゅっ、ぎゅっー ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅー…… タマタマイジってる内におちんちんもびんびんになっちゃってるね。 タマタマばっかり構ってるとおちんちんが寂しがっちゃうから、そろそろおちんちんもイジったげよ。 ほら、しーこしーこ……しーこしーこ。 念願の手コキだよー。これが一番して欲しかったんでしょ。 えへへー。お兄ちゃんの事なら何でもわかるんだからね。 しーこしーこ……しーこしーこ。 しーこしーこ……しーこしーこ。 しーこしーこ……しーこしーこ。 ねえねえ、動かし方、これくらいでいい? 「もっと早く動かしてほしい」 うふっ、そっかー。もどかしいんだ。 もっと早く動かして欲しい? んーどうしよっかなー しーこしーこ……しーこしーこぉ♪ ふふふ、だーめ。 頼み方ってもんがなってないよぉ。お兄ちゃん。 もーっと妹に敬意を持った言い方しないと、妹は言う事聞いてくれないんだぞ? そしたら早くシコシコしたげる。 「美色大好き、一生美色の事しか愛さない」 ……お、おおう。 いや、まさかそんな素直に言うとは思ってなかったから心の準備が…… もー、お兄ちゃんこういう時ばっか、ずるいっ! エッチな時に言われたら本心かどうかわかんないじゃーんっ。 「いや、本心だが」 そっか。本心か…… ……じゃあ普段からそういう事言ってよぉっ。 もーっ、もーっ、もーっ。 えいえいっ。イッちゃえ、イッちゃえーっ。 はぁ、はぁ……お兄ちゃんのきったない精子、みっともなくぜーんぶ出しちゃえっ。 はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… お兄ちゃぁん、私も好き。大好きぃ。お兄ちゃんの事、ずっと好きぃ…… 一生お兄ちゃんの事しか好きにならないし、お兄ちゃんの事しか愛さないから。 はー、はー……だからぁ、絶対に私の事離さないでね。 お兄ちゃん、他の人好きにならないでね。私とのこと一時の過ちとか言わないでね。 ずーっと私の事好きでいてぇ…… ちゅ、ちゅぷっ…… はー……はー…… お兄ちゃんびくってした?耳にチューされてびくって感じちゃったの? お兄ちゃん耳も敏感なんだぁ…… ふー……♪ ふー……♪ ふー……♪ ふー……♪ はぁ、はぁ……こういうのもいい? 耳感じる? さっきよりもおちんちんがびくびくしてる。 シコシコと一緒に耳にもされるのいいんだぁ。 れっろぉ……れろ、れろっ。 はー……はー……れろ、れろ、ちゅっ、ちゅっ、くちゅっ。 お兄ちゃんの持ってるAVにもこうやって耳舐めるのあったよね。 あれ、何がいいんだろうってよくわかんなかったんだけど、はぁっ、はぁっ、お兄ちゃん気持ち良さそう。 んふっ、れろっ、れーろぉっ、くちゅっ、くちゅっ。 耳、たくさん舐めたげる。耳と一緒にたくさんシコシコしてっ……気持ち良くなってね。 くちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっぷっ んれろっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぅっ……。れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、くちゅっ、んぅっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 くちゅっ、んぅっ……ちゅぱっ、は、ふぅっ……。ちゅっぷ、ちゅぱっ、くっちゅっ、ちゅぷ…… ぷはぁっ……駄目だよぉ、お兄ちゃん。腰動いちゃってる。 そんな激しく動いてたら音出ちゃうよ?下の階にも響いちゃう。 はぁ、はぁ、もうそろそろ……イキたくなっちゃった? イキたいなら……いいよ。イッても。 お兄ちゃんの精子、布団にかからないように手で受け止めるから。 だから……私の手が妊娠しちゃうくらい……たくさんお兄ちゃんの子種汁出してね。 はー……はー…… しこしこしこしこ……しこしこしこしこ…… しこしこしこしこ……しこしこしこしこ…… くちゅくちゅくちゅっ……くちゅくちゅくちゅっ。 ちゅぷぷっ、くちゅちゅっ、れろっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅ。 はー……はー…… しこしこしこしこ……しこしこしこしこ…… ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ んれろっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぅっ……。れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、くちゅっ、んぅっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 くちゅっ、んぅっ……ちゅぱっ、は、ふぅっ……。ちゅっぷ、ちゅぱっ、くっちゅっ、ちゅぷ…… はーはー…… あっ、これっ……射精しそう。 もうなんとなくわかるようになっちゃった。お兄ちゃんが射精しそうなタイミング。 おちんちんがぐってなってびきびきってなってるもん。 はー……はー……出しちゃえ、出しちゃえ。 私のお手てにいっぱい……はー……はー…… しこしこしこしこっ……しこしこしこしこっ。 じゅぷっ、くちゅ、はむ、んっ……ちゅぷ、ちゅっぷっ。 くちゅくちゅ、じゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 くちゅっ、くちゅっ、ちゅぷぷっ、くっちゅっ、くっちゅっ。 あはっ、出たぁっ♪ 精子熱い…… ふー……ふー……こんなに出したら精子手から溢れちゃうよぉ…… はー……はー…… 終わった? あっ、やっばぁ。本当に零れちゃいそう。 ちょっと動かないでね。 ふー、セーフ。 大丈夫、零れてないよ、あははっ、良かった。 いやー、さすがにおばあちゃん家でやるのは無茶しすぎだね。 ……でも、ちょっとドキドキした。 ふふっ、なんてね。 ほら、早く寝よっ。明日は海行くんだからっ! ■トラック5 わー、すごーいっ! 誰もいないっ。 私達だけだよ、お兄ちゃんっ! わーっ……! ひゃー……冷たーい! 気持ちー! お兄ちゃんもおいでよー、海いいよー! ねえねえ、お兄ちゃん。これなんだろ? これだよ、これ。この底にあるやつ。 海に顔近づけてみて。 ……えーいっ。 あはははっ。ひっかかったひっかかったぁ! あははははっ。お兄ちゃん水浸しーっ きゃっ…… もーっ。よくもやったなー えーいっ! えーい! きゃっ。 あははっ えーい! きゃはー! ふー、結構遊んだねー それにしても本当人いないね。 ショーシカ? カソカ?よくわかんないけど……昔はもっと遊んでた気がするんだけどなぁ。 ねえねえ、これさあ…… おまんこ、できちゃうんじゃない? あははっ。冗談だよぉ。冗談。お兄ちゃん動揺しすぎーっ。 そりゃ人はいないけどさぁ、さすがにここだと見られちゃうかもしれないもんねー ってあれ? あれあれあれー? お兄ちゃん……股間隠してない? もしかしてまたー? こらー、誤魔化さない。その隠してる手をどけて あっ、逃げるなぁ卑怯者ぉっ えーいっ! あ、ひゃっ……! あたた……ごめんごめん。コケちゃった。 お兄ちゃん大丈夫?下敷きにしちゃったけど頭とか打ってない……ん? んー?やっぱり勃起してるじゃん。昨日も抜いてあげたのに、本当に元気だなぁお兄ちゃん。 「お前がエロいのが悪いって」 ふふふ、妹がエロかわいすぎなのが原因かー さっきからちらちらおっぱい見られてるなーとは思ったけどそんな事考えてたんだねー そういえばさー、まだ水着の感想もらってないんですけど。 どう、可愛い? 「か、可愛い」 むぅ。足りない。どう可愛いか説明して。 ほら、いいからっ。 ……でもありがと。お兄ちゃんに可愛いって言ってもらえるの、何より嬉しいよ。 私も……本当にシたくなっちゃった。 よいしょ…… お兄ちゃん、起き上がれる? 立って ね……あっちいこ。あっちの岩場の影。 ここだともし人が通ったら見られちゃうよ。 お兄ちゃん、私おかしくなっちゃったのかなぁ。 こんな誰が通るかもわからない場所で、水着脱ぐのに、全然ためらい、なくなっちゃってる。 初めてのエッチが屋上だったからかな。こういう場所でするの青姦って言うんだよね。 お外で真っ裸になるの、興奮する…… ん…… 今、岩の外からひょいって誰かに覗かれたら私の大事なとこ全部見られちゃうのに……想像しただけでおまんこがきゅんきゅんしちゃうの。 私、変態になっちゃった。 こんなこと、誰かに知られたら絶対に引かれちゃうよぉ…… お兄ちゃん、責任取ってね。 ん…… ちゅ……ちゅっぷ、んっ、ちゅぷ。 くちゅ、ちゅっぷ、れろ、ん、ふぅ…… ちゅっぷ、くちゅ、くちゅくちゅ、ちゅっぷ。 ぷは…… もう少しチューして。 ん、ちゅぷっ、くちゅ…… はむ、んっ……ちゅぷ……くっちゅ。 れろ、ちゅぷっ……れろっ……れろっ……ちゅぷっ。 くちゃ、くちゅ、ちゅっぷっ。 はぁ、はぁ、お兄ちゃぁん…… きゅんきゅんするよぉ……おっぱいも……おまんこも全部ぅ。 体が切ないのぉ、全身熱くて熱くてしょうがないのぉ。 お兄ちゃん、おまんこしよぉ。 はぁ……はぁ……早くぅ……早くおまんこ入れてほしいよぉ。 お兄ちゃんのおちんちん、美色の中に入れてぇ。 んっ…… んんん~~っ。 入って、きたぁ……お兄ちゃんのおちんちん…… んっ、んんんぅ…… お兄ちゃん、お兄ちゃぁんっ…… あっ、あぁっ、あっ、あっ、お兄ちゃんおちんちんっ、気持ち良すぎるよぉっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ~っ。 はぁっ、はぁっ、んん~っ。 いつもっ、おまんこする時お兄ちゃんが変になっちゃうっ、けどぉっ。 今日は、っ、はぁっ、はぁっ、私がっ、変になっちゃってるぅっ。 お兄ちゃんへの好きがっ、はぁっ、はぁっ、溢れてっ、大好きっ、大好きっ、大好きぃっ。 お兄ちゃんが大好きすぎてぇっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁ~っ。 あっ、駄目ぇっ、子宮降りてきちゃってっ、おちんちんっ、子宮にっ、ずこずこっ。 当たってっ、凄いのっ、凄いのぉっ…… あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 足っ、ぶるぶるしてっ、あっ、あっ、あっ、あんっ。 お兄ちゃん、ぎゅってっ、ぎゅってしてぇっ。 ぎゅってしてくれないとぉっ、立ってられないよぉっ。 んんっ…… お兄ちゃんの腕っ、ぎゅってされてぇっ……安心するぅ。 お兄ちゃんの体全体で愛されてぇっ、おまんこもおちんちんで愛されてぇっ。 美色はぁっ、幸せだよぉっ。 あっ、あぁんっ、あんっ、あっ、あっ。 いま美色ぉっ、ヤバい声っ、出しちゃってるぅっ。 引いてないっ? 引いてないぃっ?引かないでぇっ! あっ、あっ、あーっ! あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 ああっ、あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あっ。 声、止まらないぃっ、んぅっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 あっ、駄目っ、駄目ぇっ、イッちゃうっ、イクイクっ、お兄ちゃんっ、美色イッちゃうよぉっ。 おちんちんずこずこされてぇっ、おまんこイクぅっ、イクイクぅっ、あっ、ふぁぁっ、あっ、あぁぁっ。 イクぅぅぅ……! はー……はー……はー……はー…… はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ。 イッちゃったぁ…… はー……はー……お兄ちゃん、何か……凄かった。 気持ち良すぎて……はぁ、はぁ、変になっちゃった。 もう駄目、かも。腰抜けて立てないよぉ…… ふぅ……お兄ちゃんはまだイッてない、みたいだね。 ごめんねぇお兄ちゃん、先にイッちゃってぇ。 ふー……ふー…… ごめん、ちょっと今立てなくてぇ……ちょっと休憩していい? きゃっ、あっ、待ってっ。 無理矢理だっこしないでっ、待ってっ。待ってお兄ちゃんっ。足浮いちゃってるっ。 もしかしてだっこしたまま入れる気じゃ…… ん、んんん~~っ お兄ちゃんっ、深いっ、深すぎるよぉぉっ! 子宮押しつぶされちゃってるっ。 おちんちんっ、入っちゃいけないとこまで来ちゃってるよぉぉっ。 んぉっ、んっ、ぉっ、んぐっ、んんっ、んっ、んっ、んん~っ。 あぁんっ、あんっ、あっ、あっ、んっ、んぅっ、んっ、んっ。 はぁっ、はぁっ……もぉ、しょうがないんだからぁっ、お兄ちゃんはぁっ。 こうなっちゃうとぉっ、止まれないっ、んっ、だからぁっ! あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ。 はぁっ、はぁっ……お兄ちゃん、大丈夫? 腕ぇ、疲れてない? はぁっ、はぁっ、ん……私ぃ、子供の頃と比べて重くなったからぁっ。 お兄ちゃんがだっこしながらエッチするのぉ、辛くないっ? 「全然軽い。妹ならずっとでもだっこできる。俺はお兄ちゃんだから」 あぁっ、あんっ、あぁんっ、あんっ、あんっ。 そんな嬉しい事ぉぉっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ。 そんな事言うならっ、絶対絶対っ、ずっとだっこできるように鍛えててよぉっ。 私がとんでもないおデブになっちゃってもだっこできるようにぃ、ずっとずっとっ、腕鍛えてむきむきにしててぇっ。 んっ、んんっ、んぅっ、んっ、んんっ、ふぐっ、んっ、んっ、んっ。 また私おかしくなるっ、頭パーになっちゃうっ。 お兄ちゃんと同じでっ、おまんこの事しか考えられなくなっちゃうっ。 んぁっ、あんっ、あっ、あっ、あっ。 はーっ、はーっ、お兄ちゃん、ぎゅってしてっ。 ぎゅって抱きしめてぇっ、怖い、怖いのぉっ。 自分が自分でなくなっちゃうっ、お兄ちゃんのおちんちん気持ち良すぎてっ、おかしくなっちゃうのぉっ。 あっ……お兄ちゃんの顔、近い…… んっ、ちゅっ、ぢゅっ、ちゅっ、ぷっ、くちゅ、ちゅっ。 ちゅぷ、くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、れろっ、ちゅぷっ。 ん、はぁ……ちゅぷっ、くちゅくちゅ、ちゅぷ、ぷは、れろぉっ、ちゅぷっ。 はぁぁっ、お兄ちゃんのつば美味しいぃ……もっと飲みたぁい。 くちゅっ、ちゅぷ、くちゅくちゅ、ちゅぷ、れろ、くっちゅ、ちゅぷぅっ、くちゅっ。 はぁぁ、ちゅぷっ、くちゅ、ちゅぷ、れろれろ、れろっ、ちゅっぷっ、くちゅ。 あぁんっ、ちゅぷっ、くちゅ、くっちゅっ、ちゅっぷ、くちゅっ。 んっ、んっ、んっ……はぁ、はぁ、はぁ。 んっ、ああっ、はぁ……はぁ、はぁ、はぁ。 んっ、ああっ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、はぁ。 はぁ、はぁ……んっ、んんっ、んっ、あぁんっ、あんっ、あんっ。 あぁっ、あぁっ……もっ、駄目っ。お兄ちゃぁん、またイッちゃうよぉ。 美色イク、イクぅっ、お願い、イカせてぇ。 お兄ちゃん、一緒にイコぉっ。お兄ちゃんと一緒にイキたいっ。 あぁっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。 ぱんぱんっ、速くっ、なってっ、子宮っ、ごんごん叩かれてぇっ。 あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 イクぅ……イクよぉっ、イッちゃうよぉ、お兄ちゃんっ。 「もう少し待って」 えぇっ、お兄ちゃんまだなのぉっ? ううぅっ、っぅ、ううぅっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。 駄目だよぉ、我慢できないぃっ、うあぁっ、気持ちいいっ、気持ちいいぃっ。 お兄ちゃん早くイッてぇっ、早く早くぅっ。 ぎゅってするからぁっ、おまんこでもぎゅってしてっ、おちんちんやわやわの壁で包むからぁっ。 お願い、早くイッてぇっ…… あっ、あぁっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。 速い、速いぃっ、お兄ちゃんもイケるっ? 射精するぅっ? あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 んあっ……ああぁー!! ん……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 ……気持ち良すぎて死んじゃいそう。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。 はぁ……お兄ちゃんもへばっちゃった? はぁ……はぁ……はぁ……はぁ、私をずっとだっこしながらだったもんね。 そりゃあ疲れちゃうよねぇ。 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…… ふぅっ! よしっ。休憩終わりー! ねえねえお兄ちゃん、まだ無理っ? 立ち上がれない? 早く早くーっ! ここにいられるのも後少しなんだからさーっ。 ずっとへばってちゃ、もったいないよっ。 もっと海で遊ぼーよーっ! ■トラック6 お兄ちゃーん! 待った? へへへ……ね、ね。どう? 浴衣着てきたよ。 可愛い? 可愛いでしょ? 可愛いって言って♪ 「可愛い」 えへへへ~。もっと褒めて褒めて。お兄ちゃんのために着てきたんだから。 「可愛い可愛い」 えへへへへ~。いや~、お兄ちゃんに言われる可愛いが一番効きますな~ えへへ、行こっか。今日はお祭り楽しもっ! お祭りはやっぱり人多いね~…… こんな多いと迷子になっちゃいそう。 あ……ふふっ。 お兄ちゃんと手繋いで歩くなんて久々だ。 昔を思い出しちゃうなー 覚えてる? 子供の時も夏祭り、2人で来たよねー その時私迷子になっちゃってさあ、お兄ちゃんが見つけてくれたんだよね。 手をぎゅって握ってくれて、これで迷子にならないだろって。 「あの時めちゃくちゃ泣いてたよな」 あはは、よく覚えてるねっ。手を握られて、すっごく安心しちゃったんだよね。 だから泣き出しちゃったの。 あはは、ごめんてー。子供の頃の話だから許して。 でもそうやって妹の好感度をずっと稼いでたおかげで、お兄ちゃんにはこうして可愛い恋人ができたんだぞ。 ふふ…… ちゅ…… お兄ちゃん、大好きだよ。 あっ……花火。 あははははっ、凄い凄いっ、たくさん上がってる。 たーまやーっ。 凄いね、お兄ちゃんっ。 花火、きれー…… ね。来年も一緒に見ようね。 来年だけじゃなくて、ずっと、ず~っと……ねっ。 ひゃー……すっかり迷子だねぇ。 人ごみでどんどん流されて来た事ないとこ来ちゃった。 でもお兄ちゃんが一緒だから迷子でも安心だね、えへへ。 それにしてもどこだろ、ここ? ちっちゃな公園みたいだけど…… あれ……なんか音が…… ひゃ…… ねえねえ、ちょっとっ。あの……あっちっ。 あっち見て…… 見えた? おまんこしてる! カップルっ! ヤバいってここ……よく見ればそこら中でなんかみんな……おまんこしてない? ひゃー……すごー…… ねっ、私達も……してみる? 大丈夫だって。周りみんなおまんこしちゃってるし。 正直この公園中からエッチな匂いしちゃってて……もう、その……おまんこしちゃいたい気持ちで…… 「しょうがない奴だな」 むぅ、そういうお兄ちゃんだって。 やっぱり。 お兄ちゃんだって……ちょっと勃起してる。 お兄ちゃんだってしたいんでしょ。 ねえ……あっちのベンチの方いこ。 私達、とんでもない変態兄妹かもしれないね。 なんかこんなところでばっかりおまんこしちゃってる。 もうさ……普通の恋愛なんてできないよ。 やっぱり私の恋人はお兄ちゃんじゃないと…… お兄ちゃんだってそうでしょ。 お兄ちゃんは私じゃないともう満足できない体になっちゃってるでしょ? へへへ、お兄ちゃん調教計画、大成功。 んっ、ふぅ……ちゅっ、ちゅっぷっ、はぁ……はぁ…… ちゅ、ちゅっ…… はぁ…… ふふ、そうだよぉ? 屋上でお兄ちゃんを誘惑した時から、 なんちゃって。 ちゅ、ちゅ、くちゅ、れろぉっ。 浴衣の帯、ほどいて。 見せつけちゃお、私達のえっちな姿。 あぁん…… 私、こんなところで浴衣脱いじゃってるぅ。 絶対絶対誰かに見られちゃうようなこんな場所でぇ。 はぁはぁ…… はぁはぁ…… お兄ちゃん駄目かもぉ……私すっごく興奮しちゃってる。 だいぶ変態になっちゃっったぁ。 んっ……はぁっ、はぁっ…… はぁっ、はぁっ…… みてぇ、お兄ちゃん。私のおまんこ、びっちょびちょだよ。 蛍光灯の光で変に光っちゃってる、恥ずかしいぃ…… 恥ずかしいはずなのに、すっごく興奮する。 ほら、こんなに……んっ、んっ…… はぁっ、はぁっ…… はぁっ、はぁっ…… 掻きだしても掻きだしてもっ、子宮の奥からエッチなおつゆ止まんない。 あっ、あっ、んっ、んん~~っ。 どうしよぉ、指動かすの止まらなくなっちゃった。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… こんなの恥ずかしいのにっ、おまんこ弄るの止まらない…… はぁ……はぁ……私ぃ……公園のベンチでおまた広げてぇ……オナニーしちゃってるぅ。 んっ、んっ、はぁ、はぁ……誰かに見られちゃうかもって思いながらぁ……指ぐちゅぐちゅにして……本気汁流しちゃってるぅ…… んっ……んっ、あっ、あっ、はぁっ、はぁっ、んっ…… ふわぁぁ……お兄ちゃん、耳元で囁くの、反則ぅ。 エッチな事囁くの、止めてぇ。 はぁ、はぁ…… 「ねえ、クリもイジって」 クリぃ? クリトリスも弄るの? こう……? ふううぅ……あっ、あぁっ、あんっ。 駄目だよぉ、クリとおまんこの中同時に弄るのっ、気持ち良すぎるよぉ。 こんなの、はぁ、はぁ、すぐ……イッちゃうよぉ。 あぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、はぁっ。 やだ、やだぁっ、人前でイキ姿までさらしちゃうなんてぇ…… あぁっ、ぁっ、あっ、あっ、変態すぎるよぉ。 ん~っ……ん~っ…… はぁっ、はぁっ……お兄ちゃん、まだっ、イジってないとだめぇ? ひゃうっ、乳首っ。お兄ちゃんがっ、乳首引っ張ってっ。 あんんぅっ。 乳首ジンジンしてぇ、これも気持ちいいぃ…… 「俺がいいと言うまでイジってて」 ううぅっ、わかった……よぉ。 お兄ちゃんが止めていいって言うまでオナニー止めないからぁ…… 乳首までいじめないでぇ。 はぁ……はあ……あぁんっ、あぁっ……あんっ。 はぁ……んっ、はぁ……はぁ……はぁ。 んっ……んっ……はぁ……はぁ……はぁ。 はぁ、はぁ、イクぅっ、イッちゃううぅっ…… もうだめぇ、お兄ちゃぁんっ、私ぃ……イッちゃうよぉ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、お兄ちゃん、見ててぇ。 こんなところで妹がイッちゃう姿ぁ、見ててぇっ…… はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、んぅっ、んぅっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ぁっ。 イク、イクぅっ、あっ、あっ、ぁっ。 お兄ちゃんに見られながらっ……公園でぇっ、あっ、あっ、あっ。 ~~~~~っ! ……っ。はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…… 「ねえ、オナニー止めちゃったね」 え……はぁっ、はぁっ……確かにオナニーは止めちゃったけどぉ、でもぉ、イッちゃったからぁ…… ひゃっ、乳首っ、あっ、あっ、コリコリしないでっ、今イッたばかりでぇっ。 敏感な乳首そんなにコリコリされたらっ、あっ、あっ、駄目だよぉ。 ごめんなさいっ、ごめんなさいっ。またイクっ、イッちゃううぅっ…… あっ、アッ…… ああぁ~~っ。 あっ、嘘ぉっ、なんか出ちゃってるっ、あっ、あっ、おしっこっ? 止まんないっ、あっ、んんん~っ はぁ……はぁ……はぁ…… あぁ、お漏らししちゃったぁ……こんなの初めて……イキすぎておしっこしちゃったぁ。 「おしっこじゃないよ。潮吹きだよ」 あうぅ、これ、おしっこじゃないの? 潮吹きぃ? それって感じ過ぎちゃった女の子が出しちゃうものなんだよね。 そう、なんだぁ……これ潮吹きなんだ…… はふぅ……感じ過ぎちゃったんだぁ…… 「四つん這いになって」 うん、わかったよ……お兄ちゃん。 四つん這いだね。 今日は……後ろから入れるんだね…… うん……いいよぉ、お兄ちゃん。入れてぇ。 潮吹きまでしてイッたばかりのほかほかおまんこに、お兄ちゃんのおちんちん入れてぇっ…… んっ、んあああぁ~っ…… はっ……はっ……はっ……はっ…… やっばあぁ……またイッちゃった。 おちんちん入れられただけなのに……んんん。 くうぅ……まだイッちゃってる…… あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 まだイッてる最中っ、なのっ、にいぃ~っ んぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぅっ、んん~っ。 イッてる最中のおまんこっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいいのっ? んんっ、んっ、んっ、んん……っ。 くうぅ、しょうがないお兄ちゃんっ、だなぁっ…… うううぅ~……うううぅ~…… あっ、あぁんっ、あぁんっ、あぁんっ、あぁっ、ぁっ、あっ、あっ、あ~っ! 駄目駄目っ、駄目ぇっ……! イッてるぅ……イッてるのおぉ。 お兄ちゃんのおちんちん後ろから突かれてぇっ、おまんこずっとイッてるぅっ。 あぁぅ~っ、ううぅんっ、あっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ。 待ってっ、待ってぇっ、やっぱ駄目なのぉっ、気持ちっ、あぁっ、気持ち良すぎてぇっ。 ずっとイッてるううぅっ……すごいすごいぃっ、しゅごいのぉ~っ。 「声聞かれるぞ」 そんな事っ、イッたってぇっ、声っ、抑えりゃれにゃいいいぃ~っ。 あはぁっ、あぁっ、あんっ、あぁっ、あっ、あぁっ、あ~~っ。 でかいの来るっ、でかい絶頂来ちゃうぅっ。 あああぁっ、あぁぁぁっ! あぁぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 またイッたのにっ、あぁぁっ、あんっ、あんっ。 ひゃっ…… あっ、おっぱいっ、乳首ぃっ、乳首弄られたらぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 お兄ちゃんにっ、弱点全部知られちゃってるぅっ。 乳首っ、あっ、あっ、お兄ちゃんに触られるの弱いのぉっ。 乳首弄られるとっ、すぐイッちゃうのぉっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ、あっ。 あぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 ああぁっ、お兄ちゃんのもっ、速くなったぁっ。 お兄ちゃんもイクんだねっ!? じゃあっ、一緒にイコっ、射精してっ。 あぁんっ、あっ、あっ、あっあっ、あっ、あっ、あんっ。 あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 ああああぁぁ~っ! あ……ああ……んん…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…… すご、すごかった……ちょっと激しくしすぎちゃった…… はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 あんっ…… はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…… だいぶ疲れちゃった……ちょっと休憩。 ひゃっ! あ……そうだった。ここってお外だったんだ…… やば…… 我を忘れて……エッチな事ばっかり…… お、お兄ちゃんっ、早く帰ろっ! ねっ!? 「そ、そうだな!」 ■トラック7 は~あ、夏休みも終わっちゃったねー 今年はあっという間だったなぁ。 夏休み前にお兄ちゃんとおまんこして、付き合い初めてから海に行ったりお祭り行ったり…… たっくさんおまんこもしちゃったもんねー えへへ、夏休み色んな事やったねー。そりゃあすぐ時間経っちゃうよねぇ。 そういえばさー、お兄ちゃん。最初屋上の事、信じてなかったでしょー 何で突然信じる気になったの? 「半信半疑だった」 ふぅん、そんなに信じてなかったんだ。 むしろ、吹っ切るために……か。 そうだよね、私達兄妹だもんね……普通は好きな相手でも付き合えないよね。 もぉーそんな悲しい事言わないでよぉ。私もしんみりしちゃうじゃん。 ……まぁ。私達は恋人になれた訳だからいいかっ! あははっ。 屋上で叫んだら願いが叶うって本当だったんだね! 叫ぶだけで願いが叶うんなら私もやってみよっかな~ うふふ、願い事はね~…… これからも~~っ!お兄ちゃんと一緒にいた~いっ!! えへへ。 このお願い事もきっと叶うよねっ♪ これからもずっと一緒だよっ、お兄ちゃんっ♪