ダーリン… あ、あの…お願いがあるんだけど… お、お小遣いを…ま、前借りさせてください… ど、どうしても…ほ、欲しいやつがあって… ふぇっ⁉ た、確かに…先月も前借りしたけど… で、でもぉ… う、うぅっ…はぁい…ごめんなさい… 我慢します… ※ きらぁ~んっ☆ 変身っ…♡ ぐへ、ぐへへへ~♡ いいっ…すっごくいいっ! 芋くさいリアルな私も… この変身アイテムさえあれば…魔法少女になれるっ! なっ⁉ だ、だだ、ダーリンっ⁉ い、いたのっ⁉ い、いや…これは…その… ぎ、ぎくぅっ⁉ そ、そうなんだぁ~ しょ、食費のお財布から…お、お金がめちゃくちゃ減ってるんだぁ~ た、多分…ダーリンが使ったことを忘れただけだよ… う、うんっ! 絶対そうだっ! うっ…⁉ そ、そんな目で…見つめないで… は、はい…ごめんなさい… 食費のお財布から…お金を盗んで… このおもちゃを買いました… だ、だって…どうしても欲しかったんだもん… わ、私…正義のヒロインになりたかったんだもん… 変身したかったんだもん… あっ⁉ (ナレーション) どうやら…何かを思いついたブルーハワイ… くっ! 悪の親玉ダーリンめっ! 私にお小遣いを前借りしてくれなかった罪で… ぶっ倒してあげるっ! (心の中) ぐへへへ~♡ このまま魔法少女ごっこをして… お金盗んだのを…誤魔化そうっ! さぁっ…かかってきなさいっ! (ナレーション) ブルーハワイは火に油を注ぎました… あなたは少しイラっとしました… ひゃっ⁉ んんっ…⁉ ぷはっ! い、いきなりっ…お、押し倒してっ…! って、ちょっ! ダーリンっ! あぁっ…お、おまんこ…丸出しになっちゃったぁ… って、ふぇっ⁉ お、おちんちんまで… も、もしかして…こ、このままするの…? ちょ、ちょっと待ってっ! 私…そ、その…さっき…ダーリンのことを考えて… シたばっかりで…だからっ…だからっっ! おぉっ、ストップぅ~♡ おちんちんっ…ストップぅぅ~♡ んんっ…わ、私っ…今は正義の魔法少女だからぁぁぁぁっ! 汚くてっ…エッチな声何てっ…絶対に出さないっ! んほぉおおおおおおおおおおおっ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁっ…また下品な声っ…出ちゃったぁ~♡ で、でもぉ…これ以上はっ…ま、負けないもんっ! 悪の親玉ダーリンになんてっ…負けなー おぉっ、負けりゅっ…負けりゅぅぅぅぅぅ~♡ おぉっ…おちんちんっ…すっごっ…♡ ぉっ、ぉおっ、おぉおっ…♡ ふぇっ…⁉ な、何それっ…! お、オチンポ…? オチンポって言えばっ…おぉっ…いいのぉ~? おぉっ、おぉっ、おおおっ…♡ 絶対にっ…そんな言い方でっ…呼ぶわけっ… おおぉぉおおぉっ…♡ そこらめぇっ…ぎもぢっ…♡ 分かったぁ…言いますぅ~♡ オチンポっ…オチンポっ…おぉっ…オチンポぉぉ~♡ んっ、んぉっ、ぉんっ、おぉっ、おんっ、おぉ…♡ ほぉっ、おぉっ、おぉっ、おおっ、おぉおっ…♡ ぉおっ、おぉっ、おおっ、おぉおっ…♡ んぅっ、ぉおおっ…正義のヒロインなのにぃぃ~ 悪に染まっちゃうぅぅ~♡ オチンポ気持ち良くてぇっ…おかしくされちゃうぅぅ~♡ ほぉっ、ぉおっ、ぉおっ、ぉおおっ…♡ あぁっ…こ、これ知ってるっ…悪堕ちってやつだぁっ! おぉおっ…で、でもっ…まだ負けないぃぃ~♡ 私はっ…ダーリンをぶっ倒すんだからぁぁ~♡ んんっ…⁉ ぷはっ♡ あぁっ…それだめぇ…♡ 頭撫でられながらぁ…ちゅ~だめぇっ…♡ ぉっ、ぉおっ、ぉおおっ…♡ は、はいぃぃぃぃ~♡ 正義のヒロイン…ブルーハワイはぁっ… おぉっ…ダーリンのオチンポにぃっ…ダーリンに屈服しましたぁ~♡ ほぉっ、ぉおっ、おおっ…♡ 負けましたぁぁぁっ…負けましたぁぁぁぁぁ~♡ おぉっ、だからっ…い~っぱいっ…オチンポでトドメを刺してくださいぃぃぃ~っ♡ は、はいっ…ごめんなさいっ…ごめんなさいぃぃぃ~♡ 勝手にお金を盗んでごめんなさいぃぃぃぃぃ~っ♡ おぉっ、負けりゅぅううううううっ…♡ ぉっ、ぉおっ、おおっ…♡ んぉっ、ほぉっ、ぉおっ、ぉおっ、おっ、ほぉっ、ぉぉおおっ…♡ んっ、んぅっ、おっ、ぉおっ、おぉっ、んんっ、おぉおっ… ほぉっ、おっ、おぉっ、おぉっ、ぉぉっ、んんっ、おおっ、ぉおおっ…♡ おっ、ぉおおっ、ぉおぉおっ…♡ おまんこイッグぅっ…イッぢゃうぅうううっ…♡ おぉっ、ほぉっ、おぉっ、おぉおっ…♡ また気持ちいいアレがっ…きぢゃうぅぅぅぅ~っ♡ おぉっ、おぉっ、おおぉおぉっ…♡ ほっぉ、ほっぉ、おぉっ、おぉっ、おおっ、んぉっ… おぉおおおおっ…んぐっ…♡ おほぉおおおおおおおおおおおっ~♡ おぉっ…ご、ごれぇっ…潮吹き好きなのぉ~っ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ だ、ダーリンのっ…あっついやつぅっ… た~っくさん出されてぇっ…イグのぎもぢいいのぉ~♡ ふー…ふー…くふー…くふー…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あへ、あへへへ~♡ 私ぃっ…ダーリンに襲われるのっ… やっぱり大好きっ…♡ ※ (ナレーション) 襲われるの…やっぱり大好き… 何気ないこの台詞… この時のあなたはまだ知りません… 彼女がとんでもないものに目覚めていたことに… それを知る…翌日のこと… ※ ねぇ…ダーリン…? もしもさ… 私の右乳首からカスタードクリームが出てきて… 左耳乳首からホイップクリームが出てきたら… 最強じゃない…? ちなみに…大事な所からは…キャラメルソースが出てきますっ! えっへんっ! 私がいれば…毎日、カスタードキャラメルクレープ食べ放題になる… (ナレーション) 意味が分かりません むぅ… 何その反応っ! もっと激しいツッコミを入れてよっ! ぶ~っ! ただのボケなのに… ダーリンの馬鹿っ!あぽんたんっ!おたんこなすっ! お願いだから、ツッコミしてっ⁉ もっと私に構ってよっ⁉ (ナレーション) かまちょメンドイです も、もうっ…ダーリンってば…酷い… で、でもぉ… きょ、今日も…そ、その… 私のことを襲ってくれたら… ゆ、許して…あげても…いいよ…? わ、私…ね…? 昨日もい~っぱい…ダーリンに襲われて…気付いちゃったの… ダーリンにゴミみたいに扱われると…絶対に楽しいって…! (ナレーション) ただのドMです ぐへ、ぐへへへ~♡ ダーリンはぁ… 無職で怠惰な私に向かって…こう言うのっ! お前なんて…価値もないゴミなんだから… せめてまんこぐらいは使わせろっ! で、私はただただ…それに対してぇ… ご、ごめんなさいぃぃぃ~♡ 私みたいなゴミ女の…無料おまんこ…使ってくださいぃぃぃ~っ♡ ダーリンのオチンポ…気持ち良くすることがっ…私のお仕事でっ… 生きがいですぅぅぅぅ~っ♡ こんな感じになるのっ! (ナレーション) あなたは絶句した こいつは何を言っているのだろう…と… んぇ…? ダーリン…? ちょ、ちょっと…どうしてそんなにドン引きしてるの…? えぇっ…何でぇっ…どぉしてぇ…? (ナレーション) あなたは心に誓いました… もう二度と…自分から襲うのは…やめよう…と… このまま続けたら…ウブで純白だった彼女が… どんどん救いようのない変態になっていく…と… あっ! なるほどっ! ふっ! ダーリン…? もしかして…ビビってるの…? オイオイ…今時、ガキでもこの程度の罵倒… どうってことないぜっ☆ じゃあ…そんなウブなダーリンに… これを見せてあげようっ! じゃじゃ~んっ! 昨日のダーリンが洗濯に出した…使用済みのおぱんつっ! 今日はねぇ~ この真ん中のぉ…一番オチンポが擦れる場所をぉ~ 一時間ほど…口の中に入れて…べろべろ舐め回してたんだ…ぜっ…☆ こ~んな風にっ… はぁ~むっ…♡ もぐもぐ…もぐもぐ… くっはぁ~っ! ダーリンの使用済みおパンツ…最っ高っ…♡ (ナレーション) もう既に手遅れでした