すぅ…すぅ… んっ…うぅっ… ま、眩しい… か、カーテン閉めて…死んじゃう… 日光で焼かれて…死んじゃう…カンジャンセウ… もうちょっとだけ…あと3時間… 3時間でいいからぁ… 私は…ニートだしぃ… ダーリンが養ってくれるしぃ… 別に…いいじゃん… あぁっ…社会怖いぃ…ダーリン以外の人間怖いぃぃ… んぇ…? 今日って…休日だったんだ… 毎日が休みだから…分からなかった… うん…? はぁ…もうしつこいなぁ… じゃあ…朝ご飯次第では…起きてやってもいいだろう… う~ん…オムレツかぁ… ちょっと弱いなぁ… ふぇっ⁉ 夜…ご飯…ピーマンの…肉詰め…だと… だ、ダーリン…いつからそんな…非道なことをするようになったの… 朝ご飯の話だよねっ⁉ 何で夜ご飯の話になるのっ⁉ う、うぅっ… ごめんなさい…死んじゃう… 許してください…私が悪かったです… ピーマンだけは…ピーマンだけは勘弁してください… う、うん…おはよ… ふぇ…? おはようじゃないの…? 今何時…? 4時…かぁ… じゃあこれは朝焼けじゃなくて… 夕焼けかぁ… でも…私の心は胸焼けしてるよ… ダーリンのせいでねっ☆ あぁっ…私の心を甘さで溶かしてくる… ダーリンはなんて罪な男なんだ… う… あ… うぅっ…スルーは寂しい… せめてツッコミは欲しかった… ※ えへ、えへへへ~♡ わ~いっ…ハンバーグだ~♡ 私がイイ子だったから… ピーマンなしにしてくれたんだよね…? でへへ~♡ うんっ♪ 私…これからもイイ子に過ごすもんっ♪ それじゃあ… いただきま~すっ…♡ はぁ~むっ…♡ もぐもぐ…もぐもぐ… うめぇ~♡ ハンバーグまじうめぇ~♡ コホンっ… これは誰が作ったのかね…? シェフを呼んでくれたまえ…シェフを… んぇ…? ダーリンどったの…? ん~っ!んんっ~っ! も、もうっ…口くらい自分で拭けるもんっ! ただ単に…ソースが付いてたことに気付けなかっただけだもんっ! だけどぉ… えへへへ~♡ ダーリンに触られるのは好きだからぁ…褒めて遣わすっ♪ ありがたく思えっ♡ (心の中) はぁんっ…♡ ダーリンにお口触られるの…すっごくいいっ…♡ で、でも…お口だけじゃなくて…他の所も… い~っぱい触られたい…♡ はぁ…もう一回…あの気持ちいいやつ…シたい… でもでも…あぁいうことをシたいって…自分から言い出すなんて…無理… 恥ずかしくて死んじゃう… う、うぅっ…どうしよう… あっ! か、間接的に…誘惑したら… ダーリンの方から…し、シて…くれるかなぁ…? あ、あぁっ! な、何だか…ハンバーグが美味しすぎてぇ…頭がクラクラしてきたなぁ~ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ あ、あぁっ… 頭がクラクラして…ついついダーリンのお耳を舐めちゃったなぁ~ ちらっ…ちらちらっ…? ぁっ…う、うん… 頭なでなで…う、嬉しいなぁ… (心の中) ダーリン…私が欲しいのは…それじゃない… ダメだった…しゅん… ※ (ナレーション) その日の夜中 だ、ダーリン…? もう寝ちゃった…? おーい…おーい… ダーリンってばぁ~ は、反応が…ない… まさか…死んでるっ⁉ (ナレーション) そうはならんだろ まぁ…そんなわけはない… お邪魔します… えへ、えへへへ~♡ ダーリンの隣…やっぱり暖かい… でもぉ…一緒に寝ると…ダーリン…熱いって言って嫌がるからなぁ… 朝になる前には…戻らないと… でもでもぉ…毎回…ついつい寝落ちしちゃうんだよね… ダーリンに密着するのが…私の生きがいなのです…♡ すんすん… はぁ~♡ ダーリンの匂い…やっぱ好き…♡ すんすん…すんすん… はぁんっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ま、また…この感覚っ…♡ あそこがっ…じんじんってしてぇ…すっごく…変な気分になって…♡ だ、ダーリン…? おーい…ねぇ…ダーリンってばぁ… う、うぅっ…だめだ…全然起きない… で、でもぉ…でもぉぉ~… んぁっ…あぁっ…んんっ…はぁんっ…♡ こ、これっ…オナニーって…言うやつだよね…? ね、寝てるダーリンの横でっ…私っ…んんっ…凄いことしちゃってるっ…♡ あぁっ…イケナイって思えば思うほどっ…すっごい変な気持ちになる…♡ んぁっ…あぁっ…ダーリンっ…ダーリンっっ…♡ 寝てるからっ…聞こえてないと思うけどっ… 私っ…ダーリンのことっ…本っ当っにっ…心の底から愛してるんだよっ…♡ あぁっ…も、もうっ…自分でもっ…束縛強めでおかしいって分かるくらい… ダーリンがしゅきなのぉ~♡ んぁっ…あぁっ…お店で店員の女と話してる時もっ… ヤキモチ妬いちゃうし… もしもダーリンに元カノとかがいたら…あぁっ…地の果てまで追いかけてっ… 殺したくなっちゃう…♡ 私の知らないダーリンはっ…ぜ~ったいにいちゃダメなのぉ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁっ…寝てるダーリンにっ…色々言っちゃったよぉ~♡ もしも起きててぇ…聞こえてたらど~しよぉ~♡ んんっ…あぁっ…んぁっ…はぁ…はぁ…♡ やっばっ…♡ そう思ったら…余計に興奮してきたっ…♡ あぁっ…んんっ…んっ…んっ…あぁっ…あぁあんっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ こ、これっ…ダーリンの指で弄ったら… ど~なっちゃうんだろ…♡ あぁっ…やばい…♡ 想像しただけで…体がビクってしちゃうぅ~♡ ダーリン…ちょっと指借りるね…? んっと… おほぉおおおおおおおおおおおっ…♡ こ、これやばいぃぃぃい~♡ おぉっ、んんっ、おぉっ、ほぉっ、おぉおっ…♡ が、頑張ってっ…声っ…抑えないとぉ~♡ おぉっ…ダーリンの指でぇ…い~っぱい弄られてるぅ~♡ ダーリンっ…私のここはっ…おまんこはっ… ほぉっ…おぉっ…ダーリン専用なんだよっ…♡ あぁっ…だからっ… も~っとぐっちゅぐちゅのぉっ…ねっちょねちょにしてぇ~♡ おぉっ、ほぉっ、おぉっ、おぉおっ…♡ だ、だめっ…これっ…すっごく興奮してっ… も、もうイクっ…イっちゃうぅぅ~♡ おぉっ…大好きなっ…気持ちアレがきちゃうぅぅ~♡ ほっぉ、ほっぉ、おぉっ、おぉっ、おおっ、んぉっ…♡ おぉおっ…ほぉっ…ダーリンの指でオナニー…ご、ごれっ…だめっ…♡ おぉっ…だめだめだめだめだめぇぇぇっ! この感覚っ…大好きな感覚っ! またっ…おまんこがっ…快楽を知っちゃうぅぅぅぅぅぅ~♡ おぉっ、おぉっ、おおぉおぉっ…♡ おぉぉっ…おぉおっ…おぉおおっ…んぐっ…♡ おほっぉおおおおおおおおおお~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ こ、これっ…これ好きなのぉっ…♡ おまんこイクのっ…とっても気持ちいいのぉ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ くふー…ふー…ふー…はぁ~♡ はっ⁉ し、しまった… ついつい…過激なスキンシップをしてしまった… (ナレーション) 過激なスキンシップっていうより… ただの間接的なセクハラです うわぁ…ダーリンの指もベッドも… 私のおまんこ汁でべったべたぁ… や、やっちまった… こ、これは…証拠隠滅が大変そう… ※ (ナレーション) それから、翌日のこと… ねぇ…ダーリン…? 脇でおにぎり握ってっ⁉ (ナレーション) シンプルにキモくて、言葉を失ったあなた しかし、ブルーハワイには…明確な意図があったのです (心の中) ぐへへ~♡ 馬鹿めっ!ダーリンっ! 私は今…あえてキモイことを言っているんだっ☆ 今日…寝込みを襲った時… もし途中でダーリンが起きても… この気持ち悪さと比べてぇ~ 寝込みくらい襲われても…しょうがないかぁ~ 脇おにぎりに比べたら…全然マシか~ って、なるに違いないっ! 名付けて…気持ち悪さの天秤で許して貰っちゃおう作戦っ! ん…? いやぁ~んっ…ダーリンっ…♡ そんなに気持ち悪がっちゃだめだ…ぞっ☆ (ナレーション) 多分…天秤にかける前に…違う方向で好感度下がってます