先輩、雪村の家での生活には、もう慣れましたか? このところ、休日はよくお泊まりに来てくださっていますし……。 不自由など感じていらっしゃらなければ良いのですが……。 ふふ……そうですね。 ご近所同士ということもあって、幼少の頃から先輩にはよく遊びに来て頂いて……。 あの頃の私は、通学以外でこの家を出る機会がほとんど無かったものですから…… 嬉しかったです。 ……先輩。 本当に、自分の家の様に思って頂いて大丈夫ですからね。 お母様もよく、「自分に息子ができたみたい」と仰っていましたから……。 え、先輩のご両親も……? ……そうだったのですね。 良かったです……。 その……中には私達の様な一族を、気味悪く思う方もいらっしゃいますから……。 妖の血を引く、異端の一族だと……。 ……先輩? ……はい……♡ ありがとうございます、先輩……♡ ですが、その……そう熱く見つめられると、私……。 胸の内がどきどきして……どうしたらいいのか、分からなくなってしまいます……。 ……先輩。 私……少しだけ目を閉じていますから……。 どうかお好きに……なさってください……♡ ん……。 【唇同士の軽いキス→徐々に舌を絡める深いキスへ】 はぁ……先輩……♡ 好きです……好き……♡ ……♡ ……あ、先輩のここ……もうすっかり膨れ上がっていますね……♡ 今ので種付けのご準備、整ってしまいましたか……? ふふ……♡ ……いいのですよ、先輩……♡ その欲望……この冬花に全てぶつけてください……♡ 私の体は、その為にあるのですから……♡ それに今日も、いつでも先輩に種付けして頂けるよう…… この下には何も着けておりませんので……♡ さぁ、先輩……? 致しますか……?種付け……♡ ……では、こちらに……♡ どうぞお入れください……♡ あぁ、それとも……私からお入れいたしましょうか……? ……ふふ、今日はご自分で、動いてみたいのですね……♡ 承知致しました、先輩♡ その心意気、素晴らしいと思います……♡ それでは……いいですよ……♡ ここ……私のおまんこに、おちんぽ来てください……♡ 少し開いて、お待ちしておりますので……♡ ふふ……♡ んっ……♡ そうです……そこに、おちんぽを突き入れて……。 お腰を前に……ん……♡お上手です……♡ そのままゆっくりと……おちんぽを余すことなく、私の中へ……。 ふぅ……ん……♡ ……♡ ……全部入りましたね、先輩。 おちんぽの挿入、ちゃんとできて偉いです……♡ ……あ、すいません……私ったら先輩に向かって偉い、だなんて……。 上から目線で、ご不快でしたよね……。 ……え、嬉しい……ですか? 私に褒められて……。 ……もしかして、先輩はそういった趣向がお好みなのでしょうか? ……ふふ、私は構いません。 先輩の趣向を理解するのも、将来の妻である私の役目だと思っておりますので……♡ それに、私も先輩を沢山褒めてあげたいです……♡ 偉い偉い♡って……ふふ♡ ……あ♡おちんぽ私の中で跳ねました……♡ もう……分かりやすいお方です♡ 可愛い……♡ ……でしたら、いつでもどうぞ。 冬花のおまんこも、既に準備はできておりますので……♡ 動いてください、先輩……♡ んっ……♡んっ……♡んっ……♡ ふふっ……♡ふぅ……♡ ……♡ ……ええ♡その調子、です……♡ ぱんぱん、ぱんぱんとお腰を前後に動かして…… おまんこの奥を、おちんぽでのっく、するように……♡ ぱん、ぱん……♡ぱん、ぱん……♡ ふふ……♡先輩、素敵です……♡ ……焦らなくても、冬花のおまんこはどこにもいきませんから。 ご自分のペースで、交尾なさってくださいね。 私のことはお気になさらずに……♡ 先輩が一番気持ちのいいやり方を、私のおまんこで探しましょう……♡ その方がきっと、お子種も元気で温かいものが出てくるかと……♡ ……ふふ♡はい……♡ 私はこうして、先輩と交わっているだけで十分幸せなのです……♡ 先輩の温かさを、こうして一身に感じることができますから……♡ ……ですが、その……欲を言わせて頂けるのなら……。 このまま、ちゅぅ……してほしいです。 先輩におちんぽ突かれながら、愛して頂きたい……♡ だめ、でしょうか……? ……はい♡頑張ってください、先輩……♡ あ、そうです……上手にできたら、沢山褒めて差し上げますね♡ よくできました♡って……ふふ♡ ……先輩。 好きです……♡ 【舌を絡める深いキス】 はぁ……♡ 温かい……♡先輩……♡ ……ふふ♡分かっております……♡ お約束の……よくできました……♡ 頭、なでなでして……沢山褒めちゃいますね……♡ 先輩、いい子いい子です……♡ ふふ……♡ ……あら、そんなに目を細めて……♡ なでなで、お好きなのですか……? ……隠さずとも大丈夫です、先輩……♡ 例え先輩が、こうして年下の後輩にあやされるのがお好きだったとしても、 私は軽蔑など致しません。 むしろその逆で……益々先輩のことが愛おしくなってしまいました……♡ 私に心から甘えてくださっている、そのお姿……♡ はぁ……♡先輩、とっても可愛いです……♡ 私、もう我慢できません……♡ ん……失礼致します、先輩……♡ ぎゅ~……♡ ん……ふふ……♡ ……あ、お腰はそのまま振られていて、大丈夫ですよ。 私がどうしても、先輩を抱きしめたかったもので……。 ……あぁ♡その様な甘えた声で、私の名前を呼んで……♡ もう完全に、頭の中が種付けすることで一杯になってしまわれたのですね……♡ 普段の先輩からは想像できない、可愛らしいお姿です……♡ ……どうぞ、もっとこの体に甘えてください、先輩……♡ このいやらしく育った体は、全て先輩の物ですから……♡ 何もお考えにならず、独占していいのですよ……? もっとぎゅ~ってして、「これは僕の物だ」って主張、しちゃってくださいね……♡ ……ふふ♡素直でいい子です、先輩……♡ そのまま一緒に、種付けお射精するまで頑張りましょうね……♡ これは、恥ずかしいことではありませんから……♡ 殿方なら、こうなってしまうのは致し方ないことなんです……♡ 目の前の女を自分の物にしようと、 おちんぽに意識を集中なさっているのですから……。 他のことなど、考えている余裕はありませんよね……♡ ですので……ほら、先輩……? ん……こちらへお顔を、向けてください……♡ ……♡ ……こうして見つめ合うと、したくなっちゃいますよね……♡ べろちゅぅ……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 好き……好きです、先輩……♡ 愛しています……♡ 好き……好き……♡ 大好き……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 はぁ……♡んふ……♡ 先輩……♡ んっ……♡あ……♡ ふふ……どうなされたのですか……? 急にお腰を振る速度、上がりましたね……♡ ……好き?私のことが、好きなのですか……? ふふ……♡先輩、もうすっかり甘え上手ですね……♡ この様な愛らしい姿を見せて頂けること、冬花は嬉しく思います……♡ 先輩に、身も心も預けて頂いているようで……♡ ……♡ ……好き好き言いながらお腰を振るの、気持ちいいですね、先輩……♡ 私も、ん……♡気持ちいいですよ……♡ ……ですが、先輩……♡ そのお言葉も、とても嬉しいのですが……。 他にもぜひ、先輩に仰って頂きたいことがあります……♡ ……孕め、と……仰って頂けませんか……♡ 孕め、冬花孕め、孕め……って……♡ 沢山お伝え頂きながら、種付けしてほしいのです……♡ どうかお願いします、先輩……♡ ……あ♡先輩、早速……♡ ありがとうございます……♡ 嬉しいです……♡ ……はい♡冬花は、先輩の子を孕みます♡ そうして雪村の家を継ぎ、先輩と一緒に……♡ 想像しただけで、幸せで頭が一杯になってしまいます……♡ ……先輩。 そのまま……雪女の一族に、その遺伝子を刻みましょう? 先輩のお子種で、私を孕ませてください……♡ ……あ、出ますね……?先輩のお体に、力が入って……♡ ふふ……♡はい、お射精どうぞ、先輩♡ 沢山熱いの、出しちゃってください……♡ ほら、だーせ♡だーせ♡だーせ……♡ お子種出せ♡雪女に遺伝子刻め……♡ はい♡お子種びゅ~♡びゅ~♡びゅるる~ぅ♡ んっ♡んん……♡ あっ出た♡あ……♡ おぉ……♡あっつい……♡ ん……♡あぁ~……♡ はぁ……♡ん……♡ ……せん、ぱい……♡ 【舌を絡ませる深いキス】 ……ふふ♡ お射精、かっこよかったです、先輩……♡ お疲れ様でした……♡ ん……ぎゅ~……♡ ……♡ ……大丈夫です、このまま冬花の体に身を預けていてください。 とても力強いお射精でしたから……ぐったりしちゃいましたよね。 ですから、落ち着くまでは私の体で、火照りを冷ましていましょう。 先輩のお好きな、なでなでもしていてあげますから……。 ……急に恥ずかしくなってきちゃいました……? ふふ……殿方はお射精なされると、急に我に返ってしまうというのは本当なのですね。 私としては、つい先程までの先輩も愛らしくて素敵だと思うのですが……。 ふぅ……。 ……先輩のお子種、温かいですね。 体だけでなく、心も……ぽかぽか温まってきます……。 ……このお子種で生まれてくる子は、 もしかしたら私の様に、寒さで悩むことは無いのかもしれませんね。 私の遺伝が強かったら……少し可哀想ですが……。 ……その時は、二人とも温めてくださるのですか……? ふふ、先輩……ありがとうございます……。 ですが……それはそれで、生まれてくる娘に先輩を取られてしまわないか心配で…… 少々複雑かもです……。 ……先輩。 もし私達の娘が生まれても……冬花のことを、こうして温めてくださいね。 約束、ですよ……? ふふ。