…あ♡ あなた♡ おかえりなさい♡ お仕事お疲れ様♡ ふふっ♡ …え? うん…♡ 今日、行ってきたよ…♡ オス様の、ところ…♡ …うん♡ その…、セックス、してきたよ…? だって、そのために行ったんだもの…♡ …え? …なぁに、どうしたの? もう…。 あなたも納得したじゃない♡ だって、あなたたち普通の男の人は、 赤ちゃんが作れないんだから…♡ 仕方ないでしょ? ん…♡ 私は、あなたとの赤ちゃんじゃなくても、 あなたと一緒に子育てが出来れば、 それで幸せだよ…? んぅ…。 …あっ。 あなたの、おちんちん…。 大きくなってる…? んぅ…。 もしかして…。 私が、他の男の人と、セックスして…。 悔しくなっちゃった…? ふふふ…♡ そっか…♡ うん…、分かった♡ それじゃあ、こっち、座って…? …うん♡ 悔しくて、かわいそうなおちんちん…♡ 私が、よしよし、してあげるね…? ん、はぁ…♡ こうしてぇ…♡ ん、ふぅ…♡ ズボンを、下ろして…♡ ん、はぁ…♡ …あっ♡ ふふっ♡ おちんちん、ピクピクって勃起して、可愛い♡ ん、ふふ…♡ それじゃあ…♡ この、可愛いおちんちんくんを…♡ 私の手で…♡ ん…♡ ぎゅ~~~っ♡ ん、ふぅ…♡ ふふ♡ どう? 気持ちいい? ん、ふふ♡ そして…♡ このまま、おててで…♡ しこ、しこ…♡ よし、よし…♡ ん、はぁ…♡ どう? おちんちん、 気持ちいい? ふふっ♡ んぅ…♡ うん、分かってるよ…♡ 今日、どんなことがあったか…♡ 教えて欲しいんだよね? もう…♡ 男の人って、変なの…♡ ふふ♡ ん、はぁ…♡ えっと…♡ オス様のところに、お邪魔したら…♡ いきなり、勃起したおちんちん…♡ ううん、おちんぽ様を、 見せつけられちゃったの…♡ ん、はぁ…♡ 思い出しただけで、ドキドキしちゃう…♡ あなたのとは全然違う、 大きくて、ゴツゴツしてる、 男らしい、おちんぽ様…♡ ん…♡ でも、気にしないでね? だって、オス様は特別なんだから…♡ おちんちんでは勝てなくても、 私はあなたの方が好きよ? ふふっ♡ ん、はぁ…♡ それでね? 最初は、おちんぽ様をおしゃぶりさせてもらったの…♡ おちんぽ様、とっても大きくて…♡ 私のお口、いっぱいになっちゃった…♡ ん、はぁ…♡ まるで、私のお口が、 オナホールになったみたいで…♡ すっごく、ドキドキしちゃった…♡ んふぅ…♡ ふふ♡ それと…、チンカス、って、知ってる? うん♡ 綺麗で可愛いおちんちんのあなたには関係ないけれど、 オス様のおちんぽ様の中には、 チンカス、っていう黄ばんだよごれが、 びっちり、溜まってて…♡ ごくん、はぁ…♡ うん♡ それも、お口でお掃除、 させてもらったの♡ ん、はぁ…♡ チンカス、苦くて、しょっぱくて、臭くて…♡ もう最低の味だったよ? ん、はぁ…♡ 脳みそに刻み込まれて…♡ まだはっきりと、味を思い出せちゃうくらい、 強烈な味…♡ んぐ、はぁ…♡ …ほら、匂い、嗅いでみて? …はぁ~~~~~~~っ…♡ ん、はぁ…♡ ああ…♡ やぁん…♡ チンカス臭、まだこんなに残ってる…♡ ん、はぁ…♡ うん、そうだよ…♡ チンカスお掃除のあとは、 そのままお口に、お射精してもらっちゃった…♡ ん、はぁ…♡ 熱くて濃ゆぅい、ドロッドロのお精子…♡ びゅるびゅるびゅるびゅる~~~~♡ って、お口に遠慮なく、吐き出してもらってぇ…♡ ん、はぁ…♡ まだ、お腹がたぷたぷで、重いの…♡ んふぅ…♡ ふふ♡ あなたと育てる赤ちゃんに…♡ オス様のチンカスと精液で、 いっぱい栄養、もらっちゃったね♡ ふふふ♡ ん、はぁ…♡ うん♡ もちろんオス様は、あなたと違って、 一回だけじゃ全然収まらなくて…♡ ん、はぁ…♡ そのままおまんこ、 使ってもらっちゃった…♡ んふぅ…♡ あなたのよりも、ず~~~っと大きくて硬い、 絶倫おちんぽ様がぁ…♡ ずぶぶぶぶ~~~~~ってぇ…♡ 遠慮なく、私のおまんこに、 入ってきたの…♡ ん、はぁ…♡ 太くて大きいおちんぽ様にぃ…♡ 私の子宮、赤ちゃんの部屋ぁ…♡ トントンって、何度もノックされてぇ…♡ ん、はぁ…♡ ああ…♡ 私、今から、この人に種付けされて…♡ この人の赤ちゃん、妊娠するんだって、 思い知らされちゃったの…♡ ごくん、はぁ…♡ んふふ…♡ でも、せめてあなたのことは忘れないようにって、 そう思ってたんだけどぉ…♡ ん、はぁ…♡ ぶっといおちんぽ様が、 ドスンドスンって、おまんこ、 いじめるたびにぃ…♡ んふぅ…♡ 頭が真っ白になって、 あなたのこと、全然、 考えられなくなっちゃってぇ…♡ んぐ、はぁ…♡ あなたの聞いたことのない、 と~っても、お下品で、きったなぁい声…♡ オス様にいっぱい、聞かれちゃったぁ…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ それに、 私の子宮も降りてきて…♡ 「孕ませてください♡」 「妊娠させてください♡」って、 おまんこが、おねだりしてるみたいに…♡ ぎゅ~~~って、 おちんぽ様のこと、ずっと、 抱きしめちゃってたの…♡ ん、はぁ…♡ そしてぇ…♡ オス様の動きが、ますます激しくなって…♡ おちんぽ様が、ぷく~~~って膨らんだかと思うと…♡ そのまま私の中に、思いっきり…♡ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ、どっぴゅうぅ~~~~~~~~~っ♡ って…♡ 熱ぅい精液…♡ い~っぱい、吐き出してくれたの…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ うん…♡ そのとき私、分かったの…♡ 絶対、この人の赤ちゃん、 妊娠、したって…♡ ん、はぁ…♡ ふふふ…♡ なのに…♡ それから、何度も…♡ 何度も何度も何度も何度も…♡ 私が気絶するまで…♡ おまんこ、好き勝手に使われてぇ…♡ ん、はぁ…♡ ここ…♡ 私の、子宮…♡ あの人の、強ぉいオタマジャクシ…♡ 今も元気に、ウジャウジャ、泳ぎ回ってるんだよ…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ふふふ♡ あなたも限界みたいだね? うん、いいよ♡ 可愛いおちんちん、 いっぱい気持ちよくなってね? んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ほら、イっちゃえ…♡ メスを孕ませられない、 可愛そうなおちんちん…♡ んっ♡ んんっ…♡ 他の男に、妻を妊娠させてもらう、 惨めなおちんちんっ…♡ あっ♡ 出る♡ 出ちゃうんだっ♡ こんなこと言われて、出しちゃうんだ♡ ふふっ♡ んっ♡ いいよっ♡ ほら、イけっ♡ マゾちんぽイけっ♡ 情けなーく射精しろっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅるぴゅるっ♡ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ~~~~~~っ♡ 〈射精/14:46〉 んっ♡ んぅうう~~~…♡ うわ…♡ 精液、出てる…♡ んふぅ…♡ 薄くてぬるい、よわよわ精子…♡ んふぅ…♡ うわ…♡ 私の手に、かかっちゃう…♡ ん、はぁ…♡ もう…♡ こんな精液じゃ、 メスを孕ませるのなんて、 絶対出来ないよね…♡ んふぅ…♡ オス様がいてくれてよかったね? 大好きな、あなた…♡ んふふふふ…♡