□作品名 JCカスタマー(仮) 【セリフのみ本文】 □シナリオ本文 ○TRACK 01/貢ぎマゾ調教/カスタマーセンター/昼 17,510文字(34KB) こんにちは、お電話ありがとうございます。 ランジェリーブランド『フィンデュム』の、 オンラインカスタマーサービスでございます。 担当のアユメです。 本日はどのようなご用件でしょうか? え……? 返品をご希望ですか? それでは手続きをいたしますので、 いくつかお伺いしたいことがございます。 まずはご購入時に登録されたID、 または電話番号をお教えいただけますか? ……はい、ありがとうございます。 電話番号を頂きました。 少々お待ちください。 あ♪ お客様、VIP(ブイ・アイ・ピー)会員様でいらっしゃいますね♪ いつもご利用いただきありがとうございます。 お客様? いかがなさいましたか? ふふふ……そうですか? お褒めいただき、ありがとうございます。 私(わたし)を含め、弊社のカスタマーサービスは、 声質(こえしつ)も採用条件の一つとなっております。 ですので、お客様に『可愛い』、 と言っていただけるのは大変光栄でございます。 それでは、返品をご希望の商品はどちらでしょう? ……最後にご注文された商品、ですか? 履歴を確認いたします……少々お待ちください。 お待たせいたしました。 ご注文商品を確認させていただきますね。 『フィンデュム特注ブラ』、 サイズ、『Kカップ』、値段は『100万円』 でお間違いないでしょうか? ……お客様、こちらですが、 返品の理由をお聞かせいただけますか? なるほど。 『値段が高額すぎるので返品したい』、 ということでお間違えないでしょうか? 書類記入のため、つかぬことをお伺いしますが、 ……なぜお客様はご購入を決断されたのでしょうか? こちらの商品、おっしゃる通り大変高額です。 ですので、ご購入の際、 お客様自身の意思のご確認をしていただいたかと思います。 ましてや弊社の販売員は、 ご購入の際は必ず、お客様の直筆サインを頂いております。 ですのでこちらは100%お客様ご本人が同意して、 購入された商品ですよね? そうですね。 大きなサイズのブラは市場にも少ないので、 単価としては他のサイズよりも高くなっております。 さらに他の商品ならまだしも、 そちらの商品は最高級のレースを使用した一品。 肌に直接つけるものということもありますし、 ブラジャーというものは着用すると本来の形から、 わずかながら変化をしてしまう繊細なものなのです。 えぇ、そのフィット感が、 特徴の一つでもありますので。 ですので、サイズ変更や修繕であれば可能ですが、 返金に応じることはできません。 その点につきましてはご購入の際に、 確認していただいたはずですが? ? 『着用されていない』とは、 どういう意味でしょうか? そちらの下着は、 彼女や奥様用にご購入されたものではないのですか? お客様、詳細をお伺いしてもよろしいでしょうか? あぁ♪ なるほど……、 お客様のデータには『独身の童貞』、 と記載されておりますね。 申し訳ありません。 見落としておりました。 いえいえ、嘲笑ってるわけではございませんよ♪ お客様は弊社のVIP(ブイ・アイ・ピー)会員様でいらっしゃいます。 その大切なお客様に対して、 私(わたし)がそのような無礼な態度を取るわけがありません。 弊社のお客様には、 セクシーな下着をコレクションするのが趣味、 という男性もいらっしゃいます。 そういうお客様は弊社としても、 とても大切にしておりますよ。 それに……実は私(わたし)も処女なんですよ。 ですので、多少は気持ちがわかります。 はぁ……? あぁ、クーリングオフですね。 あくまでも返金を望まれると、そういうことですか? ……消費者庁に訴えを出されるのは、 お客様の権利ですので構いませんが…… 弊社『フィンデュム』としては、 お客様の悩みを聞いて、 対話の中で解決したいと考えております。 ですので、共に課題を解決していきませんか? お客様が返品したい理由は、 商品が高すぎるということですよね? つまり、もしこちらの商品が、 100万円以上の価値があるなら、 お客様も納得されるってことですよね。 でしたら、私(わたし)のほうから再度、 そちらの商品のご紹介をさせて頂きます。 つきましてはその時の販売員がどうやって、 お客様に商品を勧めたか、 教えていただけますか? ん……? もしもし、もしもし? どうしたんですか、急に黙っちゃって? もしもし、もしもし? まだお電話にいらっしゃいますか? あ……なるほど、話しにくいんですね。 では、私(わたし)が当てて差し上げましょうか? くすくす、お客様が話づらいことを察するのも、 カスタマーとして当然の配慮ですから。 お客様、フィンデュムのサービスはご存知ですよね? えぇ、男性向けのあのサービスです。 ……販売員が自分のパンツを脱いで……、 お客様の一番敏感なところを、 シコシコするアレです。 きっと販売員のかたも、 やわらか〜いシルクで、 気持ちよくしてくれたんじゃないですか? くすくす、お客様、ご存知ですか? 弊社のスタッフはみ〜んな、 フィンデュムの商品を着用しているんです。 高級なシルク特有のスベスベの感触、 ……気持ちいいですよね? こちら弊社の下着の大きな特徴です。 お客様は当然ご存知ですよね? きっとその時に、 柔らかさを楽しまれたでしょうから。 ほら、正直にお答えください。 大丈夫、弊社のサービスですから。 ふふっ、楽しまれてたんですねぇ♡ アユメの当てずっぽう、 当たっちゃいましたぁ♡ ふふふ……恥ずかしがることないですよ。 だって、よわよわな童貞が、 Kカップの販売員に誘惑されて、 100万円の下着を高値で買っちゃうなんて、 仕方ないことですもんねぇ♡ ちなみにぃ……♡ 『絵里(えり)』って女性、覚えてますかぁ? 忘れるわけないですよねぇ? お客様に下着を売った販売員の女性です。 あの人ぉ、私(わたし)のお姉ちゃんなんですよ♪ あは♪ ねえ、おじさまぁ♡ 私(わたし)の胸のサイズって、 どれくらいだと思いますかぁ? アユメの胸のサイズ、知りたいですよね? こーんなドスケベな、 Kカップ下着を販売してるんですから、 気になって仕方ないです。 ふふふ……Hカップ♪ もう一回いってあげましょうか? Hカップ、ですよ。 あ〜あ、興奮してますよねぇ? 『こんな可愛い声で、 Hカップの爆乳(ばくにゅう)なんてスケベすぎるだろ』 『くそ~、ただのメスガキなのに、 スケベなデカパイしやがって。 揉ませろ、吸わせろ、挟ませろぉ! はぁはぁはぁっ!』 そ〜んな心の声が聞こえてくるようです。 くすくす♪ こんなにおっきぃと目立って大変なんです。 フィンデュムみたいに、 大きいサイズのあるメーカーじゃないと、 ブラをつけられないですしぃ。 ちょっと動いただけで、 ぷるん♡ぷるん♡って、 揺れちゃってぇ♡ ただ歩いてるだけなのにぃ、 周りのクラスメイトや大人の男性が、 ニヤついた目で見てくるんです。 『あのデカ乳JC、俺のオナホにしてぇなぁ♡』 『動くたびに、ぶるんぶるん揺れてる。 あんなの現役JCのしていい乳じゃねぇよ』 『あんな爆乳(ばくにゅう)JC、歩く公然わいせつ罪だろ、 ちんちんイライラさせた罪で逮捕してぇなぁ♡』 みたいな感じで、 アユメをスケベな目で犯してくるんですよ。 ……興奮しちゃいますか? あはははっ、 ほんと男って哀れですね。 『爆乳(ばくにゅう)』とか、 『デカ乳(ちち)』って聞いただけで、 興奮するなんてバカ丸出しですね。 あれ? 言ってませんでしたっけ? そうなんです♪ 私(わたし)、まだJCなんですよ♪ このカスタマーサービスはバイトでやってるだけです。 いいですよぉ、このバイト♡ おじさまみたいなチョロい童貞を適当にあしらうだけで、 月100万円なんて楽に稼げちゃうんです♪ えぇ〜、おじさま、急に怒っちゃったぁ〜。 やだぁ♡ アユメ、怖いよぉ~♪ 泣いちゃうかもぉ♡ さて、雑談はこのくらいにして、 本題に戻りましょうか。 さっき言ったように、 あらゆるものは価値と価格のバランスで成り立っています。 お客様は本来、 100万円に匹敵するサービスを、 弊社販売員から受けられたはずです。 しかし、ご納得されていないご様子。 であれば、 お客様が100万円出しても惜しくない、 と感じていただく必要があります。 顧客の満足度を向上させる。 それがカスタマーセンターの役割ですから。 さぁ、思い出してください。 お姉ちゃんが下着を売った時のサービスを…… 気持ちいいこと、たくさんしてくれましたよね? シコシコシコシコ…… シコシコシコシコ…… 『あぁん♡ 気持ちいいよぉ♡ もっと、もっと!』 『絵里(えり)さんが履いてたパンツで、 僕のよわよわちんちんコスって〜♡』 『絵里(えり)さんのデカパイと谷間エロすぎぃ♡』 『……おっ♡おっ♡おっ♡ほぉん♡……、 ダメっ……出るっ、出ちゃう! おちんちんから精子出ちゃうのぉ♡』 ねえ、おじさま、 このサービスって、いくらだと思いますか……? Kカップの巨乳販売員が、 目の前で脱いだあったか〜いパンツで、 シコシコしてくれるんです。 エロい女のデカパイを視姦しながら、 負け犬みたいによわよわちんちんを差し出して、 あま〜くイジメてもらうサービス。 これっていくらくらいが妥当だと思います? ふふふ……評価しにくいか♪ まぁ確かに、風俗店でも、 こんなサービス受けられるかもしれないね。 でも、お姉ちゃんみたいなKカップの巨乳で、 しかも美人って子……、 市場にほぼいないでしょ♪ 唯一あるとしたら……AV女優さんくらいかな♪ でも、そんなレベルのAV女優さんなら、 数億円はかかるだろうね。 ほぼ新作を一本撮影するのと、 同じ額かかるんじゃないかな? おじさんみたいな底辺マゾじゃ、 指一本触れられない、 文字通り高嶺の華だもん。 おじさんは惨めに粗末なちんちんシコって、 オナニーでもしてろってことだよね。 あははは♡ 怒った? ねぇ怒ったのぉ? 別に〜、電話を切るのはおじさんの自由だよ。 消費者庁に訴えるならどうぞ。 でもぉ、たぶん、意味ないかな。 単細胞のおじさんにもわかるように説明してあげようか? フィンデュムみたいな大手の会社が、 何の準備もしてないと思う? くすくす、その辺りの根回しは完璧なの。 だって、私(わたし)たちの顧客には政府の要人や、 財界の大物なんかもいるからね。 しかも彼らは『忠実な』顧客だから、 私(わたし)たちに有利になるように便宜を図ってくれる。 あははっ、名前なんて言えるわけないでしょ? 顧客情報には守秘義務があるからね。 言ってる意味、わかるかな? たった100万円で騒ぐおじさんとは器が全然違うの。 まぁ、待ってよ、そんなおじさんにいい話があるの。 おじさんみたいな後悔するお客様向けに、 特別なプランがあるんだよ。 返金できる、唯一のプラン。 どう? 興味あるんじゃない? じゃあ、説明してあげるね。 おじさんが今からオナニーするの。 ビデオ通話に切り替えて、 アユメの監視下でオナニーするだけ。 どう? 簡単でしょ? シコシコのスピードはおじさんの好きにしていいよ。 その代わり、絶対にシコシコを止めちゃダメ。 もし、アユメの許可なしに射精しちゃったら、 おじさんの負け。 返金の話は無しね。 逆にアユメの許可後に射精できたら、全額返金するよ。 さらに不良品を売り付けたお詫びとして、 アユメのこと好きにしていいよ。 会社のルールなの。 返金が発生した場合、 カスタマーサービスの責任として、 会社提供のホテルで24時間、 お客様に性奉仕をするんだよ。 あ、もちろん、殴ったりとか蹴ったりとか、 あんまり暴力的なプレイはダメだよ。 もし、死んじゃったら、 さすがのフィンデュムでも隠蔽できないから♡ でも、フェラとかパイズリとか、セックスとか、 おじさまが好きなプレイでいっぱいご奉仕しちゃうね。 どう? 興味出てきた? 挑戦失敗しても……おじさんは今まで通り、 何も損しない。 Kカップの下着で今日のこと思い出して、 いっぱいシコシコしなよ♡ 成功したら、100万円取り戻せるし、 アユメを好きにできる♪ いい話でしょ? やぁん♡ 鼻息荒くなってるよ♡ 怖いなぁ♡ もう、勝った時のこと考えちゃった? もし勝ったらおじさん、私(わたし)に何するつもりなのかな? どうしたのぉ? もしかして恥ずかしくて言えないのかなぁ? くすくす、じゃあ私(わたし)がプラン作ってあげようか? 例えば、そうだなぁ……。 まず、おじさんは私(わたし)のことを拘束して、 おもちゃで私(わたし)の両穴を犯していくの。 アナルとおまんこだけでもキツいのに、 クリと乳首にはローターまでつけられちゃう。 そんなことされたら、 アユメ、きっとイキまくっちゃうね♡ 『やぁん♡おじさまぁ♡ アユメが悪かったですぅ♡ もう、もういくのやだぁ♡ おまんこ壊れちゃうよぉ♡』 『おっ♡おっ♡おぉん♡ごめんなさい♡ おじさまに逆らってごめんなさい♡』 『おっ♡おっ♡おぉん♡ ごめんなさいぃいい♡ またいぐぅうう♡んぉおぉぉお♡』 アユメが全身グチョグチョで倒れてると、 ヘトヘトになったら、 おじさんは口移しで排卵誘発剤を飲ませてくるの。 くっさい口なのに、 アユメはとろとろだから受け入れちゃう。 おじさんに犯されて、無理やりママにさせられちゃうの。 だって、私(わたし)はおじさんの性奴隷だから♡ おじさん専用の性処理道具♡ HカップJC肉便器オナホになっちゃう♡ おじさんのチンポで犯されながら、 アユメは狂ったように喘ぐの。 『ただのJCなのに、 スケベなHカップデカパイで誘惑してごめんなさいぃ♡』 『私(わたし)はおじさまのおちんぽ様に屈服した、 ド変態淫乱メスJCですぅ〜♡』 『もっともっと……アユメのおまんこ、ガンガン突いてぇ♡』 『おっ♡おっ♡おほぉお♡ おまんこめくれちゃうよぉ♡』 『おっ♡ おじさまのおちんぽ様のカタチになるまでぇ、 おぉっ♡たっぷり調教してくださいぃ♡』 『アユメはおじさまの肉便器ですぅ♡』 『一生オナホとしておじさまに尽くしますぅ♡』 『おじさまっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好きぃ♡』 ……こんな感じかなぁ? どう♪ おじさんに絶対有利なゲームだよね? 負けても損なし、 勝ったらアユメに復讐できるチャンスだもん♪ こんなチャンス、人生で二度とないかもよ? あはっ、決まりだね。 じゃあ、ゲーム開始。 ほらほら、おちんちん出してみて♡ んぅん? あれあれ? おじさん、もう勃ってるね。 でも、ぷっ、くすくす。 ちっちゃぁい♡ 子供みたいな大きさ。 恥ずかしいねぇ♡ アユメの挑発で勃っちゃったんだ? 本当にチョロいね。 あ、そうそう、下着の準備は出来てる? 下着でオナニーしないとダメだよ? そういうルールだからね。 待っててあげるから、 返品希望してたKカップのデカブラと、 シルクのパンツ出してきてよ。 あはっ、ピンク色だぁ♡ 可愛いね♡ ピンクって絵里姉(えりねえ)が好きな色なんだよ。 だから売り場から一番最初に消えるの。 じゃあ、早くパンツでちんちん包んでみて♡ デカブラは頭に被せようか? くす、準備出来た? じゃあ、シコシコ開始。 ほらほら、早く始めてよ。 アユメにシコシコ見せて♪ JCの前でオナニーするチャンスなんて、 今回だけかもよ♪ ほら、シコシコ、シコシコ、 シコシコ、シコシコ、シコシコ♪ このゲームで、 おじさんも商品の『価値』がもっと分かるはずだよ。 絶対に100万円以上の極上体験だからね。 ねぇ♪ おじさん……不思議だと思わない? 誰も履いてないはずの下着なのに……、 なぜか女の汗と香水が混ざった複雑な匂いがする。 ほら、呼吸するたびに、 顔に被せたデカブラから、 濃厚なあま〜い匂いが漂ってくるよね。 これってね、男性客向けの特徴なの。 うちの会社で開発した特殊な香水。 販売員の体臭や汗の匂いを組み合わせた擬似香水なんだ。 だから同じ下着でも、 販売員が違うと匂いが違うんだよ。 ほら、興味出てきたでしょ? ちなみに……絵里姉(えりねえ)の体臭って、 アユメとほぼ同じだよ♪ 姉妹だからかな? それにボディソープ、シャンプー、 スキンケア、全部同じ使ってるからね♪ あはっ♪ おじさん鼻息荒いよ? 興奮しちゃった? いっぱい吸い込んでいいからね。 『はぁ、いい匂いだよぉ。 女の子ってこんなにいい匂いがするんだぁ。 たまんないよぉ♡』ってね♡ ねぇねぇ、スーハースーハーしながら、 誰のこと考えてるのかな? セクシーで美人でいつも甘い笑顔の絵里姉(えりねえ)? それともJCなのにスケベなデカパイで、 男をバカにする生意気なアユメ? 誰の妄想してるのか教えてよ。 あ、そっか。 うっかりしてた。 おじさんは、アユメの顔、まだ知らないよね? 確かにおじさんだけカメラつけるの、 ちょっと不公平かな? でも、アユメって超美少女だから、 顔見たらおじさんすぐに射精しちゃうかもよ? まぁ、いっか♪ ほら、カメラつけるよ……。 あは♪ やぁん、恥ずかしい♪ アユメの顔、どう? 可愛い? ありがとー♡ 普段は顔見せたりしないんだよ? フィンデュムの販売員は20歳以上ってルールだからね。 今回はカスタマーサービスだから特別だよ。 おじさんよかったね。 どうしたのぉ? あ、もしかして、 アユメの下着も売って欲しいとか思ってる? あははっ、おじさんの変態♡ ふふっ、でもアユメが下着売ったら、 お姉ちゃんの収入超えちゃうかもね。 だってアユメ可愛いし♡ ほら、これでシコシコも、もっと楽しめるよね? もっとシコってみてよ。 あはっ♡ シコシコのスピード、上がったね♪ ねえねぇ、おじさん、理性とかまだあるの? そんなスピードでシコったら、すぐ射精しちゃうよ? わかってるのかなぁ? ほら、尿道口から、 前立腺液がダラダラ流れてるよ~。 スっケベ~♡ ねぇねぇ、おじさんってロリコンなの? それとも巨乳が好きなだけ? ねぇねぇ、どっちなの? それとも両方なのかなぁ? それなら興奮しちゃうのも仕方ないかぁ♡ だってこんなに可愛い巨乳ロリっ娘が、 カスタマーサービスにいるなんて思わないよね。 『くそ!このガキっ……大人をバカにしやがって! でも、おっぱいデカすぎぃ! 目の前でデケェ乳揺らすな、犯罪だろっ!』 『あー、俺のチンポよりも長い谷間っ♡ 何食ったらそんなドスケベおっぱいになるんだよ』 『くそくそ~、このメスガキをガンガン犯したい! 孕ませたい! チンポ突っ込んであへあへ言わせたい♡』 『うおっ♡おっ♡おほっ♡妄想するだけで、 キンタマから孕ませ汁(じる)が上がってくるぅ♡』 『おっ♡おっ♡おっ♡おぉう♡ このメス!孕め!俺の孕み袋になれぇ!』 『その爆乳(ばくにゅう)で俺のガキを育てろっ! おっ♡おっ♡おぉぉう♡!』 はぁ〜無理無理♪ おじさんの雑魚おちんちんで? ムリムリ♪ こんな弱々雑魚おちんちんなんて、 絶対早漏に決まってるじゃん♪ それに精液も弱そ〜♡。 きっとうっすいやつしか出ないんでしょ? オナニーしすぎたせいで、ただの白い水みたいなやつ。 女を孕ませるなんて無理なやつじゃん。 卵子にたどり着く前に死んじゃいそう♡ あぁ、ごめんごめん。 そもそもセックスするチャンスがないよね。 女性と触れ合える唯一のチャンスはフィンデュムだけ。 大金払って下着販売員の太ももに子犬みたいに寝そべって、 パンツに向かって射精する。 それが負け犬のセックスだよ♪ ねぇ、わかってる? バカ童貞♡ あはっ、シコシコのスピード、落ち着かない感じだね。 速くなったり、遅くなったり……ほんとに不安定。 ねぇねぇ、おじさんが今何考えてるか当ててあげようか? 『もうらめぇ♡ おっ♡おっ♡おっ♡……気持ちよしゅぎるぅ♡』 『弱々の雑魚おちんちん、 メスガキのエロパンツに負けちゃうのぉ♡』 『この裏側の感触、すべすべて気持ちいいっ。 反則しゅぎるぅ♡』 『あ〜、女の子の下着気持ちいいっ♡ いっつもこんな気持ちいところに、 マンコにこすれてるの!?』 『やばい、脳みそ溶けりゅぅう♡ ……シコシコ止みゃらないよぉ♡ おちんちん射精しゅりゅぅう~♡ おっおっおっ♡』 『らめなのにぃ♡ おちんちん負けちゃらめなのにぃ♡』 『このままじゃ負けちゃうのぉぉ♡』 ふふっ、おちんちん気持ちいいでしょ? でも、それだけじゃないよね? おじさんがすーはーってしてるデカブラも、 同じ素材なんだよ。 あはっ、そうしてるとマスクみたいだね。 カップの片方だけなのに、 おじさんの顔を余裕で包めちゃう。 あはっ、おじさん、すごい顔してるぅ♡ 口半開きで目もうつろ。 もう、えっちなことしか考えられない。 そんな感じでしょ? 『おぉっ♡おっおっお……♡ デカブラからもいい匂いするぅ♡ この柑橘みたいなちょっと酸っぱい香り♡ メスフェロモンの濃厚な匂い♡』 『おぉっ♡おぉ……♡ ダメ♪狂う♪狂っちゃう♡ 甘い匂いで頭おかしくなりゅぅ♡』 『この匂いの主(ぬし)に精液ぶっかけて、 全身マーキングしたい♪』 『メスの匂いで脳が焼かれていくぅ♡ この女をレイプしたくなる♡』 『スーハースーハー♡ 脳みその奥まで痺れていくぅ♡』 『この匂いチンポに効っくぅ♡ 勃起しすぎておかしくなりゅぅ♡ おっ♡おっ♡おぉぉぉぉ♡』 あはっ♡ 図星みたいだね♡ おちんちんびっくびくしてる。 恥ずかしぃ〜。 何もしてないのに上下に揺れて、 あはははっ、なっさけない姿。 ねぇねぇ、おじさん、本当に大人の男なの? JCに弄ばれて恥ずかしくない? でも、仕方ないかぁ。 アユメ可愛いもん。 声も可愛いし、顔もアイドルみたい。 おまけにJCとは思えないドスケベなデカパイだしね。 まるで男を犯罪に誘う天然のトラップ♪ 特におじさんみたいなロリコンは、 アユメみたいな子を見つけたら、 真っ先に痴漢しちゃうんじゃない? ほら、想像してみてよ。 おじさんが、通勤電車でアユメに遭遇しちゃうところ。 JCなのにスケベなデカパイしてる。 制服の胸のところがパツパツで、 今にも弾けちゃいそう。 電車がガタンゴトンって揺れるたびに、 おっぱいもぷるん♪ぷるん♪って揺れちゃってる。 まるでおじさんを誘ってるみたい。 『あぁ、あのデカパイを触ってみたい♡』 『この際ちょっとつつくだけでいい♡』 『ちょっとだけならバレないだろ♡』 おじさんはバランスを崩したふりをして、 アユメの胸を肘でつつくの。 そしたらまるでマシュマロみたいな柔らかな感触がして、 ふよんって肘が沈み込んじゃう。 アユメはそんなおじさんに挑発的な目線を送るの。 『はぁ?おじさん、この程度しかできないの? 根性なし♡』 『痴漢するなら、もっと本気出せよ♡ ざ〜こ♡』 って言ってるみたい。 アユメが誘惑するみたいにして、 シャツのボタンを一つ外すと、 おじさんは釣られて、 アユメのシャツを引きちぎっちゃうの。 すると、スケベなデカパイがぶるんって、 飛び出してくる。 フィンデュム社製の特製ブラに包まれた爆乳(ばくにゅう)。 今おじさんがみっともなく嗅いでるブラと同じ種類だよ。 デカパイのために作られた、 デカパイじゃないと似合わない特別なブラジャー。 『このガキ!こんなエロいブラ着やがって! コラ!大人のスゴさ教えてやる! どうだ!おじさんのちんぽ!』 『今からこの立派な大人チンポで、 お前の乳にマーキングしてやるからな!』 あぁん♪おじさんのおちんぽ、 アユメの谷間に突っ込んじゃった♪ なにこれ……熱い♪ これが大人のおちんぽ!? ダメダメ♪ アユメ、おじさんにマーキングされちゃう♪ おじさんの精子でアユメの胸が孕んじゃう~♡ 怖いよ~♡ ……クスクス……そんなわけないじゃん。 バ~カ~♡ アユメのエロトーク、楽しめたかな? おじさんのおちんちんなんて、何も感じないよ♪ そんな情けないおちんちんなんて、 アユメみたいなJCのキツキツおまんこでも、 入ってるの気づかないかもぉ♡ おじさんが得意なのは、 女を征服することじゃなくて、女に支配されること。 つまり……射精管理ってやつ♪ 今みたいに女の子の目の前で、 シコシコをするのが得意で大好き。 『らめらめらめぇ~♡ おっ♡おっおぉん♡』 『巨乳ロリにバカにされて、 オナニー指示されるの気持ちよすぎるぅ♡』 『脳の神経、焼き切れそう……♡』 『負ける、負ける♪ このままじゃ爆乳(ばくにゅう)JCに負けちゃう♪』 『ただのガキなのに……、 大人の男をオナ猿扱いしやがってぇ♡』 『おっおっおぉお♡ 降伏射精しちゃうぅ♡ ここで射精して…… この子に降伏したらどうなるんだ…… おっおっ♡おっおっおっ♡おぉおっ♡』 あははっ♪ 負けちゃえばいいのに。 おじさんがこのまま負けてもアユメは別にいいよ? だって〜、アユメ、 おじさんとラブホで24時間一緒なんてイヤだもん。 ほら、おちんちんからチンカス見えてる。 皮に溜まったチンカスなんて絶対クサいでしょ? おじさんみたいなキモい人だと、 『舐めて綺麗にしろ』って絶対言うし。 まぁ、おじさんみたいな情けないおちんちんだと、 舐めた瞬間出ちゃいそうだけど♡ あははっ、それでも無理〜。 でも、フィンデュムって、 実はブラック企業なのかもね〜。 給料はいいけど、 アユメみたいな若い女の子を、 カスタマーサービスで働かせてさ。 しかも客が返金成功したら、 性奴隷として24時間奉仕させるっておかしいよね。 もう完全に法令違反だし、ヤバすぎる。 でも、そんなおじさんに朗報がありまーす♪ 今まで返金に成功した客、ゼロだから♡ それどころか、ゲームが終わったあとで、 もっとお金払っちゃうお客さんもいるんだよ。 理由、わかるかな? くすくす、おじさんみたいなバカにはわかんないかな? いいよ、賢いアユメが教えてあげる♪ 答えはね、うちの男性客はみ〜んな、 『貢ぎマゾ』だから♪ 特におじさんみたいに、 VIP(ブイ・アイ・ピー)になるまでお金使ってる客はそうだよ。 ほら、おじさんって、 いろんなファンサイトで巨乳美少女の下着写真探して、 会員登録するような底辺男でしょ? 現実で女と接するチャンスなんてゼロ、 女と繋がる唯一の方法はお金を払うこと。 スパチャしたり会員になったりすることで、 彼女達に認知してもらうしかないの。 『そうすれば、いつか女神が特別に話してくれるかも……♪』 な〜んて淡い期待を抱きながらね♡ でも、本当は気づいてるんでしょ? そんなのじゃ満足できないって。 お金を貢ぐだけの関係だけじゃ無理。 金持ちの男との金の積みあいで負けちゃう。 しかもそんなのじゃ女神は認知してくれない。 下着フェチの熱量もそう。 写真を見るだけじゃ満足できなくなってきた。 『あぁ、あの娘の下着に触りたい。』 『彼女の下着の匂いを嗅いでみたい。』 『おちんちんをこすりつけて思いっきりぶっかけたい。』 『でも、下着泥棒なんてダメだっ』 そんなふうに悩んでた時……、 おじさんはフィンデュムを見つけた♪ そうでしょ? グラビアモデルみたいに美人のCEO、 販売員も社員も全員S級美女。 まるでモデル事務所みたいな洗練されたホームページ。 おじさんは一気に心を奪われた。 しかも下着のデザインが超エロい♪ で、試しにってことで、たくさん下着買って、 フィンデュムの公式サイトのグラビアモデル見ながら、 発情した猿みたいにシコシコシコシコ……♡ すっごい気持ちよかったでしょ? そしてそんな感じでいっぱい金使った後、 ついに……販売員が訪問してきた♪ 公式サイトの写真通り……いや、写真より美人、 まるで人形みたいに綺麗で、 視線を奪うKカップの巨乳のお姉さん。 ふふふ……で、販売員の誘惑と煽りに乗せられて、 原価3,000円もしない下着を、 100万円で買っちゃったの。 『ご購入ありがとうございました♪』って一言残して、 Kカップの販売員は去ってった。 でもしばらくすると、 急に後悔が押し寄せてきたんだよね? 『うわ……どうしよう……苦労して稼いだ100万円、 下着に使っちゃった……どうしようどうしよう……』 ってな感じで、 駄々っ子みたいにカスタマーサービスに電話して、 今こうなってる♪ あははっ、情報全部筒抜けなんだよ? これでわかった? フィンデュムってそういう会社なんだよ。 でもさー、おじさん、自己中すぎない? 『お願い! 胸の谷間に顔埋めさせて!』 『さっき履いてたパンツで、 僕のおちんちん、シコシコして!』 『シコシコしてくれるなら、 いくらでも払うから~』 『お金払いますぅ♪ いくらでも払うからぁ♪』 さっきまで調子よくそう言って、 Kカップとパンツの感触で射精したら、 急に返金しろって……。 ふざけんなよ〜、このマゾ……クズ! 抜くだけ抜いたら冷静になっちゃうタイプなん? まぁ、でも、たまにいるよ。 おじさんみたいに反抗するマゾ。 賢者タイムに入ったからって、 まともな判断力あると思ってる雑魚オス。 でもさ、こうやって発情させれば、猿以下の存在。 ほら~、お猿さん、よく見て♪ アユメのブラ着けたデカパイ……、 特別に見せてあげる。 ほら、今、ボタン外してあげるね。 やぁん♡ ぷるん♡って飛び出しちゃった♡ どう……JCのHカップ巨乳だよ♡ そういえば絵里姉(えりねえ)がJCの時も、 これくらいのサイズだったかなぁ♡ ふふっ、おじさんの視線、谷間に釘付けだね♪ あはっ♪ シコシコのスピードも速くなってる♪ まるで自滅に向かって加速してるみた〜い♪ ほらほらほら、 シコシコ、シコシコ、シコシコ、シコシコ、シコシコ♪ あははっ、だっさ〜♡ この変態ロリコン♪ JCのデカパイでガチの発情してるじゃん。 まあ、おじさんに言っても無駄か、 だって男のほとんどがロリコンでしょ♪ アユメ知ってるんだよ? アユメみたいな巨乳ロリはぁ、 おじさんみたいな下着フェチには殺傷力が高すぎるよね♪ いいよ♪ JCのデカパイ♪ しっかり目に焼き付けて♪ 谷間を寄せててあげるから、 脳みそが焼き切れるくらい、 しっかり焼き付けてねぇ♡ だって、アユメの映像はここまでだから。 はい、3(さん)、 2(にー)、 1(いち)、 ……おしまーい♡ あ、おじさんは映像切っちゃダメだよ? まだゲームは続いてるからね。 あはははっ、なっさけない顔。 大人の男ってそんな情けない顔するんだ? あーあ、せっかく助けてあげたのに。 ほら、おじさん、ゲームの勝敗思い出してよ。 『アユメの許可前に射精したらダメ』、 ってルールだったでしょ? このままアユメがデカパイ見せ続けたら、 おじさん絶対射精するでしょ? だって、ちょっと見せただけで、 ダラダラってお漏らししてさ。 前立腺液止まらなくなってた。 まるで締め忘れた蛇口みたい。 きも〜い♡ んぅ? どうしたのぉ? アユメは優しいから言うだけなら聞いてあげる。 『アユメちゃんのデカパイもっと見たい』 あははっ、まじで言ってんの? ん〜、どうしようかなぁ。 あ、最近アユメ、ソシャゲにハマってるんだけどさ、 今、周年イベで限定キャラ出てるの。 全員コンプしたいからさぁ……とりあえず10万円ね。 んー? 別に何もしなくていいよ。 おじさんの口座番号、こっちで控えてるからさ。 でも、アユメが勝手にやったら犯罪でしょ? だからおじさんは『払う』って、 言ってくれればいいだけ。 おじさんが『いいよ』って言ってくれたら、 こっちで手続きはしとくから。 それで? 10万円、払う?払わない? HカップのJCって、 さがすのめちゃくちゃ難しいよ。 しかも、アユメみたいに可愛いってなると、 どれくらいの確率なんだろうね。 きっとおっぱい見せてもらうまで、 10万円じゃ足りないだろうなぁ。 ほらどうする? 払う? 払わない? 大丈夫だよぉ。 後で100万円取り戻せば、 10万円なんて大したことないよね♪ おじさん、今めっちゃ考えてるでしょ……? 『落ち着け!落ち着け俺!』 『でもダメ……おっ♡おっ♡おおっ♡ ……さっき見たJCの巨乳…… エロいピンクのブラ……見たい見たい!』 『冷静に考えれば、アユメちゃんの言う通りだ。 100万取り戻せば、10万なんて大したことない!』 『この生意気なクソメスJCを躾けて、 肉便器みたいにガンガン孕ませてやる!』 『おっ♡おっ♡おぉぅ♡ ダメ♡ダメっ♡ 我慢できないっ。』 『あんなぷりっぷりの爆乳(ばくにゅう)見続けたら、 絶対すぐ射精しちゃう! んぅ♡おっ♡おっ♡おぉ♡』 あははっ♪ 迷ってる、迷ってる♪ でも、さっさと決めて欲しいな。 時間は有限なんだからさ。 3秒待ってあげる。 答えなかったら、 この取引はなかったことにするからね♪ 3(さん)、 2(にー)、 1(いち)、 0(ぜぇ〜ろ)。 あはははははっ♪ マジでOKするんだ。 チョロっ、チョロすぎてびっくりしちゃった。 じゃあ、即引き落とし。 あ、一応明細見せてあげる。 ほら、10万円♪ ゴチになりま〜す♡ あはははっ♪ おちんちんビクビクしてるっ♡ やっぱりおじさん、貢ぎマゾの才能あるよ。 払った瞬間、心臓ギュッてなったでしょ? まるで好きな人に会った時のドキドキみたい……、 脳みそバカになりそう♪ あ、そうだ、映像繋がないと。 ほら、ロリコンおじさんがだーい好きな、 JCの爆乳(ばくにゅう)♪ ん? あれ? アカウントに8万円分しか入ってない……? あ、そっかフィンデュム経由してるから、 手数料取られちゃうんだ。 あー、やっちゃった。 まぁいいか、アユメのお金じゃないし。 んー? おじさんには関係ない話。 ほら、おじさんはおっぱい見れればいいでしょ? シコシコしてる間、ガチャ回そ。 100連〜♪ 100連〜♪ は? 何これ? 最低保証だけじゃん。 クソ確率すぎ! チッ! ピックアップすり抜けんなよぉ! ゴミガチャめっ! ノーカン! こんなのノーカンだって! ……ってことで、おじさん。 もうちょいもらうね。 今度は20万、 フィンデュム経由するから手数料込みってことで。 別にいいじゃん♪ 勝てば70万は返ってくるわけだしさ。 大丈夫、おじさんなら勝てるって〜 ふぅん、まぁ、イヤならいいけど。 じゃあ、映像切っちゃうね。 デカパイともお別れだね〜、 バイバイ〜♪ ははっ、即答しちゃった。 悔しいけど仕方ないよねぇ♡ アユメのデカパイに代わりなんてないもん。 は〜い、それじゃあ引き落とし〜。 雑魚貢ぎマゾの口座から20万減って、 アユメの口座に18万増えたぁ。 格差、どんどん広がっちゃう♪ まぁ、この世は弱いものから、 強いものが搾り取るから仕方ないよね。 ……それはそれとしてフィンデュムの手数料、 回避する方法考えないとなー。 さあ♪ おじさんはそこでゆっくりシコシコして、 アユメの射精許可待ってて♪ アユメがガチャ終わったら許可出してあげる。 100連〜、 100連〜♪ どれどれ……、 あ♪ やった……やっと出た♪ あ~、この子、めっちゃ可愛い♪ 推せるぅ〜、今度グッズも買お♡ でも……まだ極限突破してないね。 んー、推しとしてこれはダメだよね。 それに限定キャラ、今回は3人いるからなぁ。 当然、全部欲しいよね♪ 仲良しキャラだからコンプしないと。 どうしようかなぁ……♪ あはは♪ お手軽ATMはっけ〜ん♡ ねぇねぇ……おじさん……残りの70万円♪ 全部アユメに貢いでくれる? こうやってチマチマ引き落とすの、めんどいよ。 70万なら、アユメ、満足できると思うの、 ……多分ね♪ だから……お願い~、 ねえ、おじさん♪ いいでしょ? お願い~♡ ほら、こう考えて♪ アユメの射精許可まで耐えれば、 おじさん、24時間アユメを好きにできるよ? Hカップの爆乳JCを、 オナホみたいにガンガン使える♪ これだけでも100万円、 いや、1,000万円くらいの価値はあるでしょ? もし、 そのままアユメがおじさんの子供を孕んだら、 もうおじさんから離れられない♪ アユメはおじさんの忠実な性奴隷になるの。 もしおじさんがアユメとのセックスに飽きたら、 他の変態おじさんにアユメを売ればいいよ♪ アユメとやりたいって男、いっぱいいるんだもん。 きっと爆乳(ばくにゅう)好きの変態たちが殺到しちゃう。 その後はアユメ、格安肉便器になって、 24時間変態おじさんたちと、 ラブホの部屋に出入りしてあげる。 やぁん♡ アユメの穴という穴が、 変態おじさんたちに犯されちゃう。 穴が乾く暇なんてない、 年中都合よく犯されっぱなしのビッチ。 アユメはおまんこ丸出しでエロポーズをするの。 そしておじさんたちに、 『アユメで出してって♡』で、 下品なアピールしちゃうんだぁ♡ しかもその様子は撮影されてるの。 撮影された動画は無修正で裏サイト行き。 やぁん♡ アユメ、おじさんたちのオカズにされちゃう♡ 淫乱なJCママになった上に、 性処理のためのオナペットになっちゃうの、 想像しただけでエッチでしょ? そしておじさんは男たちから、 アユメの『使用料』を徴収するの。 アユメ、おじさんのためにいっぱいお金稼いであげる。 24時間もあれば、 200万……いや、1,000万でも、 ラクに稼げちゃうよ♪ そうしたらおじさんは何もしなくても富裕層♡ 好きなことを好きなだけできる。 そんな都合のいい夢がおじさんの日常になるんだよ? どうかな……? やる……それともやらない? おじさんが前に進めば、 そんな最高の未来が手に入るかもしれないよ。 くっ、あはっ、あはははははは♪ は〜い、本当にバカなおじさん。 70万円引き落とし〜♪ お貢ぎありがとう〜♪ アユメ、1時間で80万円稼いじゃった。 逆におじさんは1時間でJCに、 100万円奪われちゃったね。 ねぇ、そろそろ認めたら? おじさんがチョロい貢ぎマゾって事実♪ ほらほら、シコシコのスピード落ちてきたよ♪ どんなに遅くてもいいけど、止めちゃダメだよ♪ それともアユメに貢いだ瞬間、 もうイキそうになっちゃったのかなぁ? 女の子にバカにされて、 女の子に大金搾取されて、 女の子に簡単に操られる。 そんなので興奮しちゃうのって、貢ぎマゾだけだよ♪ 『おっ♡おっ♡おっほぉお♡ くっそ~、おっぱい見るだけで、100万とかふざけんな!』 『……くぅ、ダメ、ダメ! そんな得意げにバカにした笑顔やめろぉ……』 『イく……バカにされながら、シコシコするの気持ちいいっ。 おっ♡おっ♡おっ♡おおっ♡ おっぱい見せつけられてイくぅ~♡』 『おっ♡おっ♡おっ♡おおっ♡ このスケベなメスガキめぇ! 人を完全にATM扱いしやがってぇ♡ お前には人権尊重という精神はないのか』 『でも……シコシコ止められないぃ! メスガキの誘惑に負けちゃうのぉ♡ シコシコ止まらないいいい!』 『勝てない!勝てない! 女の子様に勝てないよぉ! おぉ♡ほっ♡ほっ♡おぉ♡』 こうやって、小さな誘惑から初めていくの。 最初は1,000円。 満足できなくて次は5,000円。 5,000円貢いだ後、 小さな喪失感と射精後の虚無感を覚えるの。 『この快感じゃもう満足できない』 悪女に誘惑されて、弄ばれて、嘲笑されて、 金額が大きくなるほど快感も大きくなる、 その気持ちよさにだんだん気づいてきたんじゃない? 自分が貢ぎマゾって事実に♡ 1万、5万、10万、最後は100万♪ 貢ぎ性癖が開花しちゃった♪ 認めちゃおうよ。 貢ぎマゾってこと認めちゃえば、 もっと楽しめるよ……♪ あははっ、おじさんをもてあそぶの、 そろそろ飽きてきちゃった。 だから今ここでおじさんに選択肢あげるね♪ 選択肢その1♪ このままアユメと時間を潰す。 ダラダラゆっくりとおちんちんをいじるの。 最後は敏感になりすぎて、 お漏らしみたいな射精で終わっちゃう♪ 選択肢その2♪ おじさんが自分で敗北宣言。 『降参しますぅ! 俺はデカパイJCに負けましたぁ!』 『アユメちゃんの貢ぎマゾになりますぅ!』 『俺は二足歩行するATMですぅ! アユメちゃんの好きに使ってください!』 ってな感じで、アユメの嘲笑と罵倒の中で、 アユメの『ぴゅっぴゅっぴゅっ~♡ぴゅるぴゅる♡』って、 指示に合わせて、射精するの。 貢ぎマゾとして至福の敗北快感を味わえるよ♪ そうだよ? どっちにしろおじさんの負け♡ 絶対に勝たせないから♡ それでどうする? 負けるなら、もっと楽しい負け方選べば? それにおじさんもわかってたんでしょ? ってかどんなバカでもとっくにわかるよね? このゲーム、最初から勝ち目なんてゼロ♪ 女の子の視線の下でオナニーして、 許可が出るまで射精我慢なんてできるわけないじゃん。 でもさぁ……なんでおじさん、 こんな無茶な勝負受けたの? 『勝つため』……? うぅん、違うよね? 『負けるため』、でしょ? だっておじさん、 最初から今みたいにアユメに弄ばれる、 恥ずかしい姿、想像してたんだもん♪ 『JCの前で露出オナニー~♡』 『マジで気持ちよすぎる……、 早く早く~、お願いアユメちゃん、俺のオナニー見てて♡』 『……シコシコ、シコシコ、シコシコ、 シコシコ、シコシコ!』 『あぁ、短小包茎童貞ちんぽ見られながら、 オナニーするの気持ちいいっ♡』 『おほぉん♡ほっ♡ほっ♡ くるくるくる♡ キンタマから精子あがってきちゃう♡』 『……アユメちゃんの得意げで生意気なメスガキ顔~、 可愛くてそれだけでシコれちゃう。』 『おっおっ♡おっおっ♡おぉほお♡ 恥ずかしいおほ声、止まらなくなるぅ♡』 『お願いアユメ様、早く罵って!早く嘲笑って! アユメ様!アユメ様!アユメ様ぁ♡』 さあ~どうする? 中途半端な快感でつまんなくダラっとお漏らしする? それとも、 『女の子様に負けるのが大好きな貢ぎマゾ』 ってことを認めて、 アユメ様の罵倒と嘲笑の中で射精しちゃう? ……どっちが幸せだろうね? くっくっ、 あははははははっ♡ あぁ〜マジで降参しちゃったぁ♡ でもダメ〜♡ おじさんの降参なんて受け付けない。 ほら、貢ぎマゾなら貢ぎマゾらしくしてよ。 どうすればいいか……おじさんなら分かってるよね? 『アユメ様、お願いです、10万円受け取ってください』 『お願いします、俺の貢ぎ受け入れてください』 『お願いします。俺は救いようのない貢ぎマゾです。 女の子様に歯向かって申し訳ありませんでした。』 『どうかお慈悲をください。』 『アユメ様の罵倒で射精したいです。 ……お願いします、降参を受け入れてください ……アユメ様』 これくらいしないと認めないよ。 まぁ、でもどうせもう負け確定でしょ? 言うの嫌ならこのまま電話切っちゃうよ? 一人で勝手に射精したら? 得意でしょ? くすくす、あははははっ! そうそうそう♪ こうやって〜、爆乳(ばくにゅう)JCに降参するの、 やってみたかったんでしょ? ほら、降参するなら土下座してみて♪ あはははっ、めっちゃ恥ずかしい姿。 全裸土下座とかヤバすぎぃ。 おじさんプライドとかないわけ? これでわかった? おじさんは敗北者なんだよ♡ ルーザー♡ ルーザー♡ ルーザー♡ あははははっ♡ あ〜、おもしろっ。 いいよ、面白かったから、 アユメがもらってあげるぅ♡ おじさんの、10万円。 あはっ、100万円で下着買っただけじゃなくて、 JCにもてあそばれて、 追加で110万円も払っちゃった。 おじさん、チョロすぎぃ♡ ほらほら、ご褒美に罵倒してあげるぅ♡ アユメの悪意、たっぷり受け取りなよ。 ざこ♡ ざこ♡ ざ〜こ♡ ばぁか♡ ば〜か♡ ば〜か♡ 早く射精しろよぉ〜♡ おじさんなんて歩くATMなんだから、 素直に女の子様にお金を差し出せばいいの。 アユメの時間は貴重だからね。 おじさんと違って存在してるだけで価値があるの。 可愛いは正義って言葉、知らないかな? ほら、わかったらさっさと射精しろ♡ そうだ、せっかくだし、 これからのルールも決めようか? アユメから電話が来たらすぐ全裸になって、 コンドームをつけてオナニーするの。 全速力でシコシコ、シコシコ、シコシコ。 フルスピードでシコシコするんだよ。 で、自分からアユメに貢ぐの。 気分いいときは射精させてあげる♡ 射精したらゴミ精子の入ったコンドームの写真送ってね。 精子の量チェックするからさ。 アユメの許可なしで勝手に射精してないか確かめたいの。 理解できた? これがアユメ流、貢ぎ奴隷向けの射精管理だよ。 このやり方だと貞操帯いらないからね。 ん? そうだよ? おじさんはアユメの9匹目の貢ぎ奴隷。 わかったら早く言えよ、 『ありがとうございます。ご主人様』って♡ ほら! シコシコ、シコシコ、シコシコ! ざ〜こ♡ ざ〜こ♡ ざ〜こ♡ アユメがカウントしてあげるからさ、 さっさと射精しろ。 忠義の証、アユメに見せてみて。 いくよ? ほら、シコる速度あげて。 3(さん)! 2(にー)! 1(いち)! 0(ぜろ)! 0(ぜろ)! 0(ぜろ)! 敗北射精しろ! このマ〜ゾ♡ 負けちゃえ! 負けちゃえ! 負けちゃえ! 敗北精液ぴゅっぴゅっ~♡ 女の子様に負けちゃえ! ぴゅっぴゅっぴゅっ〜♡ ぴゅるぴゅるぴゅるるる〜♡ ぴゅるぴゅるどぴゅぴゅ〜♡ は〜い、敗北射精終了♪ 降参ぴゅっぴゅっしちゃったねぇ♡ あはっ♪ おじさん、床に倒れちゃったぁ。 へとへとになっちゃったぁ。 どれどれ〜? うわ、射精少なっ。 これ本当に射精なの? 少な過ぎて『ぴゅっ』、じゃなくて、 『じわぁ』って感じじゃん。 これならお漏らしって呼んだほうがいいレベル。 短小包茎の童貞で精液もちょびっとしか出ないって、 もうオスとして終わってるでしょ? うわ〜……なんかかわいそう。 あ……そうだった、 ちゃんとカスタマーサービスしないと。 こほん、お客様、 本日はご連絡いただき誠にありがとうございました。 弊社のサービスにご満足していただけたとのことで、 大変嬉しく存じます。 それでは素敵な一日をお過ごしくださいませ♪ そうそう、次アユメから電話かけるまで、 勝手に射精したらダメだよ? アユメ、おじさんの精子量、もう見たからね? 次やるときにこれより少なかったらぁ…… くすくす、罰金100万円ね♡ じゃあね、バイバイ〜♪ 9番奴隷ちゃ〜ん♪