NTRRRRRR Tr.1 (シーン:電話越し) もしもーし。ゆうくん、見えてる? よかったぁ。卒業式ぶりー。って言っても昨日か。ん、ビデオ通話なんて初めてだからちょっと緊張してる。 4月から別の中学だけどさ。友達できるかわかんないし、春休み暇だし、おしゃべりしてくれる人いて嬉しい。 あ、そうだ。どう?制服。スカート履いてくることあんまりなかったから新鮮じゃない?えへへ。 あんっ。 うん?ああ、この人、隣の家のお兄さん。パソコン詳しいから設定とか手伝ってもらったんだ。やっ、お兄さん。さっきから触りすぎですよ? えっとね、ゆうくん。ちょっと前に言ってたやつ、覚えてる?手を握ったら顔熱くなったり肌がゾワゾワしたりするあれ。 あれね。……性欲っていうんだって。えっちなものなんだ。 えっちな気分になったら体の気持ちいいところをいじって発散しなきゃダメなんだよ? あっ、良いっ。 でも変にハマっちゃうと危ないから、年上の人に見てもらわないといけないんだってさ。 お兄さんにパソコンの相談したら、その時にいろいろ教えてくれて。こうしてゆうくんとおしゃべりするまでずーっと、お兄さんと気持ちいいことしてたんだ。 ゆうくんにも教えたくって。だから今日はお勉強会。画面越しだけど、私とお兄さんのしてるところ見て、しっかり覚えてね? もう、お兄さん?おっぱい触りすぎです。せっかくの制服シワになっちゃう。 あ。そこ、乳首。生地の上からかりかりってするの、刺激強いっ。 ねえゆうくん、お兄さんの触り方見えてる?やさしく揉んで感度高めてから、ひときわ敏感なところをいじめるの。思春期の男の子って、乳首が女の子みたいに感じるんだって。この動き参考にして、試してみてね? んー、下着?つけてないよ。制服じかに着てるんだ。邪魔になるからって。 だからー、ほら。 スカートめくったらおまた見えちゃう。おまんこっていうんだ。 こっちにも気持ちいい場所あるんだよ。ここ、おしっこ出る穴のちょっと上の、えっと、そうそう、クリトリスっていうところ。子供におっぱいあげる乳首と違って、ただ気持ち良くなるためだけについてるんだって。 やっ、お兄さん。指、強いです。グリグリされると、変な声出ちゃう。 あっ、あーっ。 あ、とろとろって。愛液?出てきた。お兄さん、これで滑り良くなるから、もっといじれますね。あっあっ、中に指入ってきた。んっ、きもちいい。 ……あれ?ゆうくん、ズボン押さえてどうしたの? お兄さん、あれって。……ふふっ。 ね、ゆうくん。ズボンのそれ、何か知ってる? 勃起っていうんだよ。えっちなものを見たり気持ちいいことをしたりすると、おちんちんはかたく大きくなるの。おまんこから愛液出てくるのといっしょ。どっちも、これからすることの準備なんだ。 お兄さん。ズボン、おろして? わあ、すっごい。さっきもちょっと見たけど、おっきーい。変な形。 これからするのはね、セックスっていうんだ。ぐちゅぐちゅに濡れたおまんこに、かたーいおちんちんをずぷって入れるの。腰動かしてお互いの一番敏感なところを刺激し合うの、最高に気持ちいいんだって。 はい?……ふんふん。えー、そんなこと言ったらゆうくん泣いちゃう。……はーい。 ゆうくん。今からお兄さんに私のはじめてあげちゃうね。私がお兄さんのをくわえこむところ見ながら、おちんちんでひとり遊びがんばってね? 違うの、言わされてるだけだから。思ってない、思ってないよー。 ……きゃあっ!んっぐ、は、入ってきた。 ちっちゃい穴を、ぐぐって押し広げながら。 なんか、ジンジンするぅ。お兄さん、これあってます? 我慢ですか?んんー……わかりました。 あ、おっぱい。なだめるみたいにむにむにって。 ふーっ、ふー。 ジンジンおさまってきたかも。お兄さん、ゆっくりなら動いていいですよ。 んっ、んっ。 お腹の中に他の人がいるの、変な感じ。内臓ゆすられてるみたい。 痛みは……もう大丈夫ですけど。なんかボーッとするような不思議な感覚です。まだよくわかんない。 お兄さんは……すごく気持ちよさそう。 へー、私の狭いおまんこでぎゅって包まれるの気持ちいいんだ。 だってさーゆうくん?あったかくてぬるぬるで、たまに締めつけ強くなるのが良いんだって。おててで再現できそう?まだ意識して締められないから、私の体が反応するたびに教えてあげるね。 ほら、私の割れ目からお兄さんのおちんちん出たり入ったり? ぬちゅ、ぬちゅ、ぎゅ。 ぬちゅ、ぬちゅ、ぎゅっ。 ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、あっ、きゅぅっ。 えへへ、どうかな、自分のおてて気持ちいい? ぬちゅ、ぬちゅ、ぎゅ。 ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ。 ぬちゅ、ぬちゅ、ぎゅっ、ぎゅーっ。 え、なんですかお兄さん。でもいっしょにお勉強させてあげないと。 あ、そっか。ごめんねゆうくん。こんなの続けてても、おちんちんのムズムズ強くなるばっかりだよね?つらいよね?でもそれをもうちょっとだけ続けててね。 ムズムズが一番強くなったとき、ゆうくんのおちんちんは、射精、するんだよ。 おしっこ出す穴から、白いねばねばが飛び出して、頭の中も真っ白になっちゃうんだって。絶頂って言って、一番気持ちいいんだよ。 本当は女の子の中に射精するんだけど、ゆうくんはおててに出しちゃうね。 お兄さん、私もそろそろ気持ち良くなりたいです。絶頂したい。いっしょにイケるように、好きに動いていいですよ? ふあっ。激しくなった。 あっ、あっ。 これ、私も気持ちいい。お腹のうえっかわ、おちんちんの先でゴシゴシされるっ。 んーっ、んーっ。 私の腰も、気持ちいいとこ当たるように動いちゃう。 なんか来るっ。こみあげて、来るっ。 はいっ。イクとき言いますっ。ゆうくんにもわかるように宣言しますっ。 はっ。はっ。すごいの、のぼってきたっ。 もうイキますっ、イク、イク、イクっ。イックぅぅっ!! んんーっ!うぁっ、くぅぅ……。 はーっ、はーっ……。 お兄さん、すごかったです……あ、でろんって抜けた。出した後はちっちゃくなるんですね。可愛いかも。 あれ?ゆうくん?ゆうくーん? はじめてのお射精気持ち良すぎて動けなくなっちゃったのかな。もうそろそろ切っちゃうよー? 今日は私がたくさん喋ったから、次はゆうくんの番ね。おしゃべりしたいこと出来たらちゃんと自分で連絡してきてね? じゃあ、またねー。 Tr.2 (シーン:教室) ≪正面、通常距離≫ あの、バスケットボール部の部長さん、ですよね。私、2年の大森です。……はい。ちょっとお話、いいですか。 (シーン:部室ロッカー) その、先輩の事なんですけど。一部の部活メンバーから、いやがらせを受けているみたいで。部長さんのほうから何か言っていただけないかと思って。 先輩最近学校を休んでて。 ……その試合は、私も見ました。確かに先輩のミスだったと思います。でもチームの失敗を誰かに着せるような真似良くないです。たかだか中学生の部活動で……きゃっ。 すいません、言い過ぎました。でも先輩すごく辛そうで。どうにか口利きをしてはいただけませんか。 どうしたんですか、じっと見て。へ?お礼にしてって……っ私が馬鹿でした。失礼します! きゃっ!離して!離してください、大声出しますよ! はーっ、……はぁ。 確かに、他に手がないのはわかってるんです。問題の部員みなさん顧問の先生との仲も良いようで、そちらに報告しても駄目そうで。 ……本当に、一回すれば、部員の人たちに話をつけてくれるんですよね。 手。手でなら、良いですから。 ≪正面、近づいて≫ ベルト、外しますね。 っ。……いえ、別に。普段しているようにするだけですから。そうですよ。初めてだとでも思いました?誰でもいいでしょう、部長さんに関係ありません。 もうかたくさせてる。まあ手間が省けました。 こうやって、両手を輪っかにして、根元から先端の手前まで。 んっ、んっ。 ちょっと、声大きいです。……気持ちいいのは分かりましたから、できるだけ抑えてください。こんなところ見られたら大問題です。 んっ、んしょ。 今先輩の話は。はぁ、わかりました。別に、家が近いというだけです。なんとなくそういう関係にはなりましたけど。でも私に勉強教えてくれたり、良い人なんです。だから、私が助けられるならそうしたいと思って。 んっ、まだ、出ませんか。いつもなら……。 へ、先輩と比べて……って。嫌です、言いません。 ……それを聞いたら興奮しますか。 えっと、先輩より、ちょっとかさのところが張っていて、大きいとは思います。長さは、同じくらい?あとはイクのが遅くて、いちいち反応がうるさいです。 どこが気持ちいいかわかるのは、たしかに楽ですけど。ここの溝のところとか、ですよね。指ひっかけて。 ぐり、ぐりって。 これ良いんですか。息荒いです。 掛け声って。はぁ、馬鹿みたい。 しこ、しこ、ぐり、ぐり、しこ、しこ、しこ、しこ。 片手で溝刺激しながら、竿を刺激して。 しこ、しこ。ぐり。ぐりっ。 本当に反応良くなった。……あの、我慢してるみたいですけど、もうそろそろ、ですよね。ビクビクしてます。 もっとはやく、ですか。……いえ、言ってもらった方が早く終えられるので。では、速いペースでするので、もう出してください。 しこしこ、しこしこ、しこしこ、しこしこ。出してください、しこしこ、しこしこ、出してっ、しこしこしこ、 きゃぁっ! ……すごい勢い。まだちょっと出てる。制服にまで……。クリーニング出さないと。 ≪正面、通常距離≫ とにかく、これでおしまいですね。ティッシュ置いておくので、後の処理はご自分でお願いします。部員さんたちに、ちゃんと言っておいてくださいね。 ……きゃっ!?もう終わりって……なんでもう勃って、いや!やめて! っ違います!これはただの生理現象です。やだやだ、いやっ! うぁっ。 ……あっ、あっ、あっ。うっ、うっ、ぐすっ。嫌、いゃぁ。お、お兄さん。助けて、助けてよぉ。ひっく。うっ、うぅっ。 Tr.3 (シーン:生徒指導室) ≪正面、通常距離≫ へー、生徒指導室ってこんな感じなんですね。ソファー柔らかい。体育の先生って面倒ごと押し付けられてるなって思っていましたけど、意外と役得だったりします?ふふ、冗談です。 それでお話ってなんですか、先生。自慢じゃありませんけど、私成績は良いし生活態度も良好で、指導を受けるような心当たりがないんです。 裏掲示板。この学校にもそんなものがあるんですね。それと私に関係が。 ……どうなさったんですか、先生。さっきから歯切れが悪いです。はい?ショッキングな映像……私もう高校2年生ですよ?過激な動画くらいネットでいくらでも……と、すいません、今のは指導対象ですね。 とにかく、私は大丈夫ですから。 (SE:Tr.2の音声) ……これは。 ああ、なるほど。この書き込み、ほのめかすようですが私に紐づけて書いてあるんですね。「2年の清楚系Oさんの爛れた過去」 こういった嫌がらせをするような方に心当たりはありませんが、しかし、困りましたね。……くす、一体どこから流れたのか。 はい?そうです。これ、私です。 中学生の間、脅迫されてオモチャになっていた大森愛ちゃんですよ。 ぽかんとしちゃって。意外でした?さっきの動画もう一回見てみましょうか。 ほら、この鎖骨のところ。ほくろがあるでしょう。 ≪左、近づいて、ささやき≫ こっちにも、ね。 ≪正面、通常距離≫ あ、目を逸らしちゃダメですよ?ちゃんと確かめないと。 最初は一回だけの約束だったんですけど、ことあるごとに呼びつけては無理やりしてきて。この動画も脅しの材料だったと思います。かれこれ1年くらい、思春期の性欲の捌け口に使われちゃってました。最後の方は私もその気になってしまいましたけど。 まあ、動画についてはサイト運営に削除依頼を出すとして、先生。私からもひとつ相談があるのですが、聞いていただけますか? 彼とは今でもたまに連絡を取るんですけど、最近彼、ちょっと度が過ぎていて。デート代を出させられたり、他にも色々。 関係を切ろうとも考えたんですけど、このとおり私脅されてるので。 だから先生みたいなかっこいい大人が一言言ってくれれば彼も引き下がると思うんです。 ≪左、近づいて≫ ……「こいつはもうおれのものだから諦めろ」って。 あは、想像しちゃいましたね。 その証拠に、ほら。先生の心臓、どくんどくんって脈うってるの分かります。ただ動揺してるんじゃなくて、興奮してるんですよね?身体がそういうことをするための準備始めちゃってますよ。ほら、すりすりって胸から肩、腕を愛撫してあげて。手の甲とかも感じますか?すりすり。 どうですか。不良に喝を入れる代わりに女子高生とセックスだなんて、悪くない条件だと思いますが。決めかねていらっしゃいますね。 すりすり、指の一本一本まで丁寧にしてあげます。 ……ねえ先生。奥さんとは、普段どんなふうにしてるんですか?先生はお優しいので、きっと奥さんを気遣って控えめにされてるんじゃないですか? 頻度も……くんくん。週に一、二回くらい?ずいぶん少ないですね。 ふふ、当て推量ですよ?図星でしたか? でも、どうですか。鍛えた肉体を存分に使ってたぎる欲求を容赦なく叩き込むような、そういう乱暴なセックス。パートナーには絶対しちゃいけないこと、私にならしてもいいですよ。 大丈夫です、慣れてますから。 ≪正面、近づいて≫ きゃっ。あはは。やっとその気になってくれましたね。真剣な顔でおっぱい揉んで。そんなに触りたかったんですねー。もう我慢しなくて良いですよ? ……あ、ふふっ。でも指輪は、引っかかると嫌なので外してください? 素直でよろしい。 んっ、ふふ。もう少し強くしても大丈夫ですよ。動画ではもっと雑で乱暴でしたよ。 あっ、良いですね。んっ。 先生が私を見る目、最近ちょっと変だと思っていたんです。実物と動画を見比べていたんですよね?澄ました顔でクラスメイトと話しておいて、裏ではあんなに乱れているのかって。もしかして、ここもかたくしてました?えい、えい。男の人の大事なところ、足蹴にしちゃいます。うりうり。とってもかたい。ほら、どうなってるのか見せてください。 わ。やっぱり大人の人ってすごいですね。色も大きさも、ちょっとグロテスクなくらい。 普段、こんなものを隠しながら教壇に立ってるんですか。 流石にこのサイズは初めてですけど、頑張っちゃいますね。 私ですか?んー。ここ、触ってください。 ほら。こんなに濡れてる。先生が普段必死に隠してるオスの表情見せられて、興奮しちゃいました。 あ、もちろん私を鳴かせたいっていうなら話は別ですよ。気の済むまでどうぞ。こう、やって。私の感じるところ探りながらくちゅくちゅ。このざらざらしたところ、私の弱点です。リハーサルしておきましょうね。 んっ、はぁっ。上手、上手。 じゃあ、練習はこれくらいにして、 あっ。ちょっと、先生?だめだめ、つよっ、んっ、イクっ。んんーっ! ……もぉ、ダメって言ったのに。いじわるしてみたくなったんですか? では改めて、どうぞ。指でほぐしたここに、先生のください? んっ、ふぅっ。はいって、きた。先っぽからもうおっきい……はぁ、はぁ。私のお腹に埋まっちゃった…… ゔっ、ぇ。うそ、まだ入るの、ぉっ。 ……ふーっ、ふーっ。そ、想像以上。大人の人のってこんなにすごいんだ……。 ふふ、先生。動かないでいてくれるんですね。気遣っているおつもりですか。未成年にそんなものねじ込んでいる時点で手遅れですよー。それとも私の身体に大人サイズ馴染ませているんですか?慣らした方が密着して気持ちいいって言いますからね。 ≪左、近づいて≫ ……まさか、想像以上の締まりに夢中でもう出そう、なんてことありませんよね?先生、みてくればかりで我慢へたっぴさんなんですか。ちょっとがっかりですね。 ≪正面、近づいて≫ うぁっ、あーっ、あーっ。すぐ激しくする。煽りがいありすぎですよ、先生。 ひっ、ひっ、イッくっ。んーっ。 ……イッてるのにお構いなし。もう止まりませんね。 私も、ちょっとは我慢しないとっ、なんですけどね。先生のペースに、あっ。ついていかないとっ。 あっ、あっ。 でも、これ。私の弱いところ、ひっかくみたいに刺激してきて。やっぱりむりやりされるの、いいっ。 はーっ、はーっ。 中で一段とふくらんできたの、分かりますよ。もうそろそろ、なんですよね。 先生。ちょっと手、貸してもらっていいですか。 ≪正面、近づいて、ささやき≫ 先生が絶頂する直前まで、こう、ぐって絞めて欲しいんです。 彼に乱暴されてるうちに、私も癖になっちゃったみたいで。今まで以上に締まるから、先生も気持ちいいと思います。 ≪正面、近づいて≫ あ、気道は塞いじゃダメですよ?指に力をこめて左右から血管を圧迫するように、分かりますよね。途中危なっかしく痙攣するかもしれませんけど、無視して大丈夫です。練習済みですから。 すー、はー。それじゃ、お願いします。 うぐっ。はっ、はっ、はっ。 っ、うぅっ、ふっ。んっ、んっ。 ……ひゅーっ、ひゅーっ、ひゅーっ、ひゅーっ。 んーっ、―っ!――っ! ぅあ、あ?んぐっ、ぉ、ぁ、ぃく、ぃくぅ。ぉ、ーっ! ……がはっ!けほ、けほっ。はーっ。 ≪正面、通常距離≫ あーあ。奥さんがいるのに、教え子にこんなことしちゃって。いろいろ失格ですね、先生。 んーっ。久しぶりにすっきりしたし、私はこれで失礼しますね。動画と彼のことはまた追い追い。 はい?もちろんまたしますよ?この首の痕の責任をとってもらわないと。なんちゃって。 あ、指輪忘れないようにしてくださいね。奥さんにばれたらコトですよ。 じゃあ、これからもご指導よろしくお願いしますね、先生。 Tr.4 (シーン:繁華街) ≪正面、通常距離≫ はい?私ですか?ええ、そうですね。こんな時間に出歩いていると、補導されてしまいますよね。……はあ。 いえ。私ある男性と他人に言えないようなインモラルな関係を築いているのですが、最近どうにも相手の反応が悪く。頻繁な残業や外出が、とうとう奥さんに怪しまれているようです。 私も他人の家庭を壊すつもりはないので自重しつつ、さりとて身体はうずくので。 あ、おじさん。こちらを向いて、そう、腰に手を回して。はい、チーズ。 こうやっていかがわしい写真を送りつけて、先生の本能を刺激しているところなんです。 ご協力ありがとうございます。それでおじさんは。年甲斐もなく女漁りですか? ペット探し……。同じでは? ふむ、勝負を仕掛けて負けた女の子をペットにしてしまうと。未だ負けなし。なるほど、先生の言うとおり夜の街は怖い人でいっぱいです。 私と、勝負を?先ほど話した通りもう相手がいるのですが……。 いえ……お受けしますよ、その勝負。 絶対に勝てると豪語するテクニックには興味がありますし、それに。 先生の嫉妬を煽る種としてはちょうどいいです。ではホテル、行きましょうか。 (シーン:ホテル) はい、脱ぎ終わりましたよ。 確認ですが、本番なしの愛撫のみ。時間までに私が音を上げたらおじさんの勝ち、耐え切れば私の勝ちということで。 こういうの時々見かけますけど、まるで勝負が成立していないと思うんです。何回絶頂すれば、みたいな生理的な反応じゃなくて、ただ参ったって言わなければいいんですから。 おじさま、今までもこんな不利なルールを?ふふ、期待してしまいますね。 そういえば私が勝ったらどうなるんですか?普段はお金。それも悪くないですが、んー例えば金輪際女の子とエッチしちゃいけない、というのはどうでしょう。互いに人生をかけた真剣勝負、盛り上がりませんか? あら、あっさり受け入れましたね。では、そのように。 はい、スタートです。 ≪正面、近づいて≫ ……んっ。ずいぶんと慎重な手つきではないですか?ふふっ、くすぐったいです。 ムード、ですか。まあいきなり敏感なところだけを触れられるというのも味気ないですが、しかしこのままだと肌を撫でているだけでタイムアップですよ。 首とか肩とか。そんなところでは感じませんよー。 ひゃっ。背中つーってするのは反則です。くすぐったいじゃないですか。 んっ。あはっ、わき腹、弱いですっ、あはははっ。 もー、いつまでからかって……。 あっ。 内腿。っそれ、ちょっと。あれ? あっ、嘘。なんだかいつもより、くすぐったい。……というか、気持ちいい、かも? くすぐり、本当に効果あるんですか?はっ、はーっ。ふくらはぎ、くるぶし。はい、一回でも感じるような触り方だって思うと、他のところ触られてる時も、変な気分になります……。 お尻撫で回されることはありましたけど、こんなじっくり、探るような責めは初めてで。 んっ。な、なんですか?尾骨をトントンってされるの、なんだか奥の方がうずいて。もー、猫ちゃんじゃないんですから。やめて、ください。 はぁ……んぅ……。 今度はまた上半身、わきの下ですか。腕あげるの?うう、なんだか弱点を晒すみたいで気が引けます。……はい、どうぞ。 んっ……ふっ。ふぅ……。 あっ。いっしょに胸の付け根も、触られてる。 ここ、性感帯なんですか?スペンス乳腺?そうですね、普段意識して触らないのでよくわからないですが、良い、かも。 まだ触れてないのに、先端勃ってきちゃってますし。 あの。こっちもそうですけど下の、クリも。さっきからずーっと肝心なところ避けた愛撫。いいんですか?もう残り半分もないのに、私一度もイッてないですよ? え……いや、てっきりたくさん絶頂させられちゃうのかと。 最後に一回?あは、なーんだ。じゃあその一回だけ耐えちゃえばいいんだ。 はーっ、はーっ。ふぐっ。すぅー、んっ、はーっ。 おっぱい、ぐっぐって。中央に血を集めるように。んん。もどかしい、です。 下、もう濡れて。ぬぐうくらいしてくれても、あっ。お預け、ですか。 一回……それを我慢すれば、終わり…… ふーっ、すーっ。ふーっ。 だ、大丈夫です。感じてなんて、いえ。感じては、いますけれど。こんなに焦らされたの、初めてってだけで。あとちょっと、耐えたら……耐えたら、終わり?この火照った身体、お預け……。 はっ、は。 (SE:着信音) きゃっ。……で、電話?タイマーじゃない……。 へ、このままって。……ふふ、そういうことですか。鬼畜ですね、おじさん。 もしもし、先生?遅いですよ。可愛い生徒が夜遊びしてるんだから、ちゃんと指導に来ないと。 あっ、ふぅ。また焦らして。 私、ですか?先生が構ってくれないから、街で話しかけられた人にのこのこついていっちゃいましたよ。 おじさんとっても上手なんです。身体中もてあそばれて、でもずうっと触り方弱くて、全然イケなくて……んんぅっ!私の身体、わずかな刺激ものがさないようにどんどん敏感になっていってるんです。 今、この人と賭けの真っ最中なんです。参ったって言ったら私、おじさんのペットになっちゃうんですよ。 はぁ……イキたい……我慢つらい……。 先生?先生は私に勝って欲しいですよね。私がこの責めに勝って、イキかけの身体を先生の前に投げ出して激しい仲直りエッチする方が良いですよね? 私が初対面のおじさんのテクニックに負けて絶頂懇願したりしたら、嫉妬でおかしくなっちゃいますよね? ふふ。いいですよ、今までの態度は許してあげます。 だから、参りました。私の負け、です。 ふふ、うふふふふ。先生のその声、ようやく聞けました。期待した答えと違いました?ごめんなさい、でも私の身体とっくに限界で……。 んきゅっ!やっと乳首、触ってもらえたっ。あっ、これすごい。すぐにでもイッちゃう。 おじさまぁ。快楽に負けちゃうダメペットに、最初の命令ください? はいっ。乳首とクリトリスの同時責めで、先生の嫉妬を煽る敗北絶頂決めちゃいます。 あっ、あっ、あっ。イク、イクっ。もうイッちゃうっ。 さようなら、先生。 イク、イク、イクっ!イッ! クぅーっ! ≪正面、通常距離≫ ふー……ふー……あはは。負けて、しまいました。あー悔しい。 しかし、先生が電話をかけてくるとは予想外でした。あの人を挑発するために私もついあんなことを……。 おじさま、もし電話がかかって来なかったらどうするつもりだったんですか? 別の責め。ふうん、そちらも味わってみたいところですね。 ではおじさま、可愛いペットに二つ目の命令、出してください? Tr.5 (シーン:ホテル) ≪正面、通常距離≫ お久しぶりですおじさま。 ≪正面、近づいて≫ はい、ぎゅー。?匂い? あぁ、さっきまで香を焚いた部屋にいたので。シャワーで落としたと思いましたが、自分では気づかないものですね。リラックスと、興奮作用があるらしいですよ?残り香でも効くかもしれません。 ほら、胸に顔埋めて。吸ってー、吐いてー。可愛い。 ふふ。おじさまー?ズボン、ふくらんじゃってますよ?これは見過ごせませんね。 ベッドに寝転がってください。今日は私がリードします。 ≪右、近づいて≫ わ。おじさまの、すごく大きくなって。私に会えない間、ずっと溜めていたんですか? すぐに出したらもったいないですから、こうやって、耳元で囁きながらゆっくり手でしてあげますね。 それで、いかがでしたか?自分で丁寧に育てたペットを他人に寝取らせて過ごす一週間は。 おじさまに飼われてからというもの、ずっと身体の開発と手や口でのご奉仕ばかり覚えさせられてもどかしかったのですが、まさかおじさまにこんな趣味があるとは驚きでした。 せっかく育てたのだから一番気持ち良くしてくれる男をあてがうという考え、理解できないでもないですが。 はい。紹介していただいたジョージさんのところで一週間ずーっとエッチしてました。 最初の日はびっくりすることがいっぱいでしたよ。おじさまの趣味もそうですけど、送られてきた住所に行ったらとっても猥雑な構えのお店で。 タトゥー、ピアス、ペインティング。アロマやちょっと危なそうなハーブまで。アングラな商品を雑多に詰め込んだ様子で、怖くなって何度も住所を確認したんですよ。 そうしていたらお店の中からジョージさんが現れてまたびっくり。おじさま、意外とああいう方々とお付き合いがあるんですね。……なるほど、同好の士というやつでしょうか。でもあんな風貌なら事前に教えてくれればよかったのに、サプライズですか? 挨拶もそこそこに商品棚を縫うようにしてお店の奥に案内されると、大部屋があって。いろんな機材に囲まれるようにして、真ん中に天蓋付きのおっきなベッド。 それを見て、私わかっちゃったんです。ここにあるものみんな、女の子を自分の好きな形に作り変えるための道具なんだって。これから一週間、逃げることもできずにここで犯されちゃうんだって。 見惚れる私の後ろから彼がぎゅって抱きしめてきて、もうそういうムードに。 全身で彼の身体の大きさを感じて私すぐに準備万端になっちゃって、熱くってしょうがなかったです。 そのまま濡れた私のアソコ、指でたくさん責められちゃいました。 彼の責めですか?うーん、客観的に見るとおじさまの方が上手だと思いますよ。フェザータッチで焦らされるといつも切なくなっちゃいます。 でも、そうですね。彼との方が、気持ちよかったかもしれません。あの大きな身体に包まれると、勝手に期待しちゃうんですね。長い指で中をぐちゅぐちゅされるのはもちろん気持ちいいですけど、なにもされていなくても強烈なオスの雰囲気にあてられて、お腹がきゅぅってなるんです。 そうだ。私、体外ポルチオ絶頂、できるようになりました。おじさまとの調教生活で何回か試したけど、出来なかったやつです。 指で何度か私を絶頂させてから、彼が「おまえので汚れたから掃除しろ」って愛液まみれの手を私の口にねじ込んできたんです。 口の中はとっても敏感で、彼の指をねぶりながら逆に犯されているような感覚がして。イッたばかりの火照った身体で指にご奉仕していると、その一本一本、節の形まで鮮明にイメージできてしまうんです。 ああ、さっきまでこれが私をいじめて気持ちよくしてたんだなって思うと、ひとりでにお腹の奥の方が熱くなって、腰をびくって震わせてしまったんです。 それに気付かれちゃったみたいで、彼が指をしゃぶらせたままもう片方の手でおへその下のあたりを刺激し始めました。 ぐっ、ぐっ、って一定のリズム、一定の力で。 それに応えるみたいに私の子宮もどくん……どくん……どくんどくんって。だんだん私の方だけ間隔が短くなってきて、彼の手で押されるの待ち遠しくなって来るんです。お腹のうずきが止まらなくなって全身が痙攣してきたところに、最後の一押し。 強めにお腹圧迫されて、イッちゃいました。 腰カクカクさせて、潮まで漏らして。焦らされた快感はすぐに引かなくて、抱きかかえられながら情けなく連続絶頂してしまいました。 やっと波が引いて気がつくと、ご奉仕していたはずの彼の指が今度は唾液でべとべと。恥ずかしかったです。 そのあとのセックスはもう、言葉に表せるものではなく。とろけきった中を激しいピストンで思うままに蹂躙されて。彼の先っぽが私の弱いところを容赦なく突いてくるので、私もひどい声をあげてしまうんです。 再現してみましょうか?こうやって膨らんだところを手のひらで包んで。あ、これ私の一番奥のところです。そのまま ぐり、ぐり。ぐり、ぐり。 おっ。いっぐっ。ひぐっ。おっ、おーっ。 ぐり、ぐり。 もう、イキました。許して、許してください。 ぐりぐりっ。 おぉーっ。 んー、なかなか上手く喘げません。やっぱり演技だと難しいですね。彼としているときは自然に漏れちゃいましたけど。こう、子宮頸部のあたりを、ぐり、ぐり、ぐり。いままでおじさまにいろんなところ開発してもらいましたけど、ここ、子宮は彼に屈服しちゃいました。 見えます? おへその下に、じゃーん。タトゥーでーす。この女は特大サイズのものに夢中だぞっていう意味の、エッチなタトゥーだそうです。ひときわ激しくされた日、もういろんなお汁でぐちゃぐちゃになった日に、私とうとう屈服しちゃって。その証にご主人様に入れてもらいました。はい、ご主人様に。ふふっ。 安心してください?ジャグアタトゥー、インクで上から描いただけのものなので2週間もすれば消えちゃいますから。私のお肌は傷ひとつないので後に残る心配もないですよ。 それとも、残った方がよかったですか?真っ白い肌に針を落として、一生消えない方法で下品な印を刻んでもらった方が、おじさまは興奮したんでしょうか?ふふ、冗談です。おじさま私のお肌にご執心ですものね。軽率にいじったりしませんよ。またすごく気持ちよくされたりしたら、分かりませんけど。 入れてもらった日ですか?ええと、3日目……?ごめんなさい。あまりはっきりと覚えていないんです。昼も夜もなく繋がって、眠たくなったら寝て、お腹が空いたらご飯にしてって動物みたいに過ごしていたので。時間の感覚忘れちゃってました。 詳しく知りたかったら、後で動画、確認してください? はい。ご主人様の趣味なんです。撮るのが、というより見せつけるのが。気づくのに遅れましたが、大体7日間ずっと回していましたよ。 ただですね?こちら定点撮影のみで、声が遠かったり途中焦点が合わなかったりバッテリーが切れて消えてしまったり、あとはその、激しくして三脚を倒してしまうこともあって。せっかくおじさまに見ていただくのに、クオリティに不満があるんです。 ご主人様に聞いてみたんですけど、こういうものの撮影を仕事にしているお友達がいらっしゃるらしいんです。ずっと綺麗で、いやらしく撮ってくれるんですって。 でも、メンバーのスケジュールを合わせたり機材を準備したりするのに時間がかかるし、満足できるものを作るには彼らにつきっきりで長い間過ごさないといけないらしいんですよ。短く見積もって、一ヶ月。ふふっ、本当ですかね。 だから、またしばらくおじさまと離れ離れになってしまうのですが、どうですか?今度こそ、私壊されちゃうかもしれません。 おじさま、もうイキそうですね?スピード上げますよ。カウントダウンしてあげるので、ゼロまでにどうするか決めてください。 5…4…3…2…1……ゼロ。ゼロ…ゼロ…… はーい、おじさまがそうおっしゃるなら、また寝取られてきちゃいまーす。 ≪正面、通常距離≫ はい、はい。入り口ですね。すぐ向かいます。 お迎えの電話です。 はい、実はあらかじめお誘いの方は承諾していたんです。おじさまならうんと言ってくださることはわかっていましたので。 それじゃあこの動画は置いていきます。私が戻ってくるまで、これを使って慰めていてくださいね、おじさま。 Tr.6 (シーン:マンションの一室) ≪正面、通常距離≫ 久しぶりだね、ゆうくん。 おっきくなったねー。はじめ見た時わかんなかったよ。男子三日会わざればってやつかな。小学校の頃は私の方が背高かったのに。体格もなんか男の人って感じ。運動系の部活とかサークルやってるの?大学だっけ? ふーん。 私?ちょっとした臨時収入があって、当面お金には不自由ないんだ。ここで一人暮らししながら大学通ってる。親とは……色々あってあんまり会ってないかな。まあ、色々。 ……えっと、どこまで知ってるんだっけ。 それとも、全部知ってるのかな。番号変えたの最近だし。 うん、うん。わー、ほとんどバレてる。ストーカーじゃん。 そ。ビデオ出た報酬とか、お小遣いもらったり。今連絡とってるのは、んー何人だろ。急に連絡してこなくなる人も結構いるからなー。 それで。そこまでして会いに来て、ゆうくんは私に何の用があるのかな。幼馴染だし一回くらいならさせてあげるけど。 ……辞めさせたいって。何を?全部って。 あー……なるほど。つまりゆうくんは、私のことを独り占めしたいんだ。 そうでしょ?今のままでもしてあげるのに、他の人と連絡とったりビデオ出たりして欲しくないって、それは独占欲だよ。私をゆうくん専属の性処理相手にしたいって、素直にそう言いなよ。 違うの?えー嘘だ。じゃあ本当はなんなの。言って? ふへ?好き? ……あはは!8年も会ってない幼馴染にいきなり告白されちゃった!なんかゾワゾワするー。今までいろんな人が私としたくて言い訳してきたけど、それは初めて聞くよ。さてはゆうくん女の子誘ったことないなー? はーおかし。 いいよ。しよ?独り占めはだめだけど今の勇気ある告白に免じてしてあげます。 やりたいプレイあったらリクエストして?ゆうくんの願望叶えてあげるから。 キスぅ?いかにもって感じ。 ≪正面、近づいて≫ ちゅ。ん、む。 満足?じゃあ次は…… んむぅっ?……むぅ。れろ、ちゅっ。ぷは。 まだし足りない?いいけど。 ちゅ。ちゅ。れろぉ。れろぇろ。んー。 もういい?舌疲れてきた。キスに執着しすぎ。いや別に、恋人同士じゃなくてもするでしょ。特別感ないよ。私……は、まあ確かにあんまりしたことない、気がするけど。 ちゅっ、んんむー。れろ。ぷはっ、む。れろれろ。 はあ、調子乗らせちゃった。息継ぎで好き好き言うの、やめて。 ちゅーっ、はむ、んむむ。 ≪正面、通常距離≫ ……はいおしまい!べろべろするばっかりで愛撫もできない人とのキスはおしまいです。いつまで経ってもおわんないじゃん。 私のこと好きなのは、まあよくわかんないけどわかったから。そろそろしよ?なんか調子狂うな、もう。 パンツ下ろすね。 わ。勢いすごっ。そり返ってるし。っていうかもう先っぽぬるぬるしてる。興奮しすぎ。キスだけでこんなにしちゃうんだ。 え?いや私のは、違うから。自在に濡らせるやつだから。ほんとほんと。 これ、下手に触ると出しちゃうかな。うーん、仕方ない。このまましよっか。 よいしょっと、入れるところわかる?ちょっと下側に押し当てる感じで、おっけー。 え?リクエスト?あー、そんなこと言ってたっけ。いいよ、何? ……恋人っぽく?こだわるね、ゆうくん。でも私恋人とかいなかったしよくわかんないよ?……それはゆうくんもか。 はいはい、好きって言えばいいんだね。りょーかい。 ≪正面、近づいて≫ じゃあ、私のこと大好きなゆうくん。ゆうくんのこと大好きな私に、そのおっきくなったの入れて? んーっ、ふぅ。かたー。え?うん、好きだよー。恋人とできて嬉しい気持ちでいっぱいだよー。 んっ、ん。 意外と、いい動きっ。もしかして、ビデオ見て練習したのかな?あ、ごめんごめん。他の人の話はダメだよね。恋人だもんね。 うん。好き、好きだよ。正直まだ余裕あるけど、普通くらいには気持ちいいよ。このまましばらくしてれば…… ?ちょ、腰震えてる!出そう!?っちょちょ、いったんストップ! はー。はじめてなのに見栄張るから。無理しなくていいよ。射精の感覚ひくまで大人しくしてて。あーはいはい好きね、わかるわかる。ちょっと出そうになったくらいで嫌いになったりしないよ。だいじょーぶ。 ……はぁ。そもそも、別にゆうくんを嫌いになったことないよ。人見知りな私によく話しかけてくれたし。いつもやさしいし。覚えてるよ、8年前のことくらい。ん、さっきまでのは言葉のあやっていうか。 っていうかゆうくんだって。あれから連絡してくれなかったじゃん。ちょっとおちんちん煽ったくらいで情けないんだ。同級生とえっちな通話できたなんてお得なのに。 ……やだったの?それは、その。相手が好きな子だったから? ふぅん。 ねえ、そろそろ落ち着いてきたよね。もう動けそう?じゃあたくさん動かせるよう、興奮させてあげないと、だよね。 ……わたしも、好きだよ。 あはっ、おちんちんかたくなった。 すーき、すーき。ゆうくん、好き。 はっ。はっ。さっきよりずっと激しくなった。なんか私まで、変な気分なってくる。体のずっと奥から、満たされる感じ。なにこれ、気持ちいい。 すき、すき、すきーっ。 あっ、やぁ、はあっ。 変、これ変だ。身体、すごく喜んじゃってる。 あっあっあっ。 すきすき、ゆうくん、すきぃ。 ちゅ。れろれろっ。しゅき、しゅき。 わ、すごい顔。もう出ちゃいそうなんだ。 ね、そのまま最後まで好きって言って?グツグツの中身びゅーっびゅーって私の中に出し終わるまで、ずっと告白してて?私もずっと言っててあげるからっ。 好き。好き。もう、イッちゃう、好き、好き、好き好き好きっ。好きっ、ーっ! ……ちゅ、ちゅ。好き。好きだよ、ゆうくん……。 ≪正面、通常距離≫ あー……気持ちよかった。なんか、満足度高い。あ、ゆうくんもお疲れ。しばらく寝てよっか。 あのさ、さっき言ってた辞めるって話。 いいよ。もう他の男の人と会わない。ビデオとかも出ないよ。うん。これからは2人っきり。 え。だってぇ。 両思いセックス最高に気持ちよかったから!今まででダントツ。あんなのされたら堕ちちゃう。 他の人と出来ないのちょっと残念だけど、差し引きで全然プラスかなって。 んーどうしたの?もしかして2回戦始めたくなっちゃった?いいよー、ずっとしよ。飽きるまでしよ? これからたくさん可愛がってね、ゆうくん。 好きっ!