■トラック01 (SE:蝉が外でうるさく鳴く音) (演技:キッチンで料理をしているトモコ) (SE:野菜を切る音、鍋がぐつぐつしている音) 私の名前は友沢トモコ(ともさわ ともこ)、三十九歳。 夫が三年前に他界してからは、愛する一人息子と二人で慎ましく暮らしています。 父親がいなくなってから塞ぎ込んでいた息子も、最近は仲のよい友達ができて、だんだん元の明るさを取り戻していきました。 このまま、平凡だけれど幸せな毎日が過ごせたらいい……そう思っていたのです。 それなのに、まさか……こんなオバサンの私が……また人を好きになるなんて……思っても見ませんでした……。 好きになってはいけない。 そんなことを思う日もあります。 でも、気持ちが止められないのです。 恋焦がれる気持ちは理屈なんかではなくて……。 ただ会いたい。 ただ言葉を交わしたい。 そう強く思うのです。 私の願いはそんな些細なものだったはずなのに……もっと欲張りになりつつある日々に身悶えています。 (SE:インターホンの音) (演技:来客があり、少し驚いている様子) (位置:正面・普通) あら? 僕ちゃん! いらっしゃい! え? うちの子と遊ぶ約束していたの? まだ帰ってないのよ。 でも、もう少しで帰ってくると思うから……。 お家に上がって待っていて。 はい、スリッパ。 (SE:スリッパを用意する音) (位置:正面・普通) 今、ジュースとお菓子を用意するわね。 (SE:トモコがスリッパでパタパタとキッチンに戻る音) (SE:トモコがキッチンでジュースとお菓子を用意している音) (SE:トモコがスリッパでパタパタとリビングに戻ってくる音) (演技:主人公を気にしているトモコ) (位置:正面・普通) あら、そこのソファに座ってていいのよ。 ねぇ、僕ちゃん。暑かったでしょう? 夏も本格的になってきたから……。 汗が首元をつたっているわ。 (SE:トモコが近くにあったタオルを手に取る音) (演技:主人公を労わるトモコ) (位置:右・近距離) これで拭いてあげるわね。 大丈夫よ。新しいタオルだから。 扇風機の風は当たってる? (演技:「はい」と答える主人公) (位置:正面・近距離) なら、よかったわ。 汗もじきに引くはずよ。 (演技:汗臭くないか気にする主人公) (位置:右・普通) ふふ、汗臭くなんてないわよ。 そんなことを気にするなんて、僕ちゃんったらかわいいわね。 ちゃんと匂いケアしているんでしょう? わかるわよぉ。 僕ちゃんって、しっかりしているじゃない。 身だしなみにもいつも気を遣っているし……。 (演技:リビングの時計に目をやるトモコ) (位置:正面・近距離) ごめんなさいね。 うちの子ったら、いったい何しているのかしら……。 オバサンでよければ、話し相手になるわ。 ふふ、僕ちゃんは優しい子ね。 夏休みは勉強が大変でしょう。 うちの子も学校の宿題と塾の夏期講習で一日が潰れるって嘆いていたわ。 僕ちゃんと遊ぶ約束をしていて、安心したのよ。 だって、息抜きって大事でしょう? どんなことも根を詰めすぎていいことなんてないもの。 適度に息抜きをするから、やらなきゃいけないことを頑張れるのよね。 ……やだ! 私ったら説教じみたオバサンみたいよね。 年の離れた子と喋るのに何を話題にしたらいいのかわからなくって。 思ってることをペラペラ喋っちゃったわ。 (位置:左・普通) (演技:「話してくれて嬉しい」と伝える主人公。まんざらでもないトモコ) まあ、僕ちゃんったら優しいのね。 僕ちゃんと話していると、心が暖かくなるのよ。 夫を亡くしてから、息子と二人きりでやってきたでしょう。 だから、いつも心に余裕がなかったのよ。 でも、僕ちゃんと話していると、自然と穏やかな気持ちになれるの。 不思議ね。 (SE:ゴキブリがカサカサと登場する音) (演技:ゴキブリを発見して悲鳴を上げるトモコ) (位置:左・近距離) きゃっ!! ゴ、ゴキブリが……!! (演技:主人公に抱き着くトモコ) (SE:衣擦れの音) (SE:主人公とトモコが倒れこむ音) (位置:正面・近距離) 僕ちゃん、ごめんなさい。 今ね、ゴキブリが走って行ったのよ。 どこかに逃げてしまったわ……。 殺虫剤用意しておかなきゃいけないわね……。 (位置:正面・普通) そんなことより……! 僕ちゃんの上に抱きついて倒れ込んでしまうなんて、オバサンったら……。 重かったわよね!? 僕ちゃんを潰してしまったんじゃないかって焦ってしまったわ。 (演技:「大丈夫ですよ」と伝える主人公・それでも心配するトモコ) 本当に? 本当に大丈夫!? 今、右腕庇ったでしょう!? もしかして、私が僕ちゃんの上に抱きついて倒れ込んでしまったから、折れてしまったんじゃ……。 ちょっと見せて……!! 腫れてるじゃない……! このままじゃダメよ。 待ってて。今、救急車を呼ぶから! (SE:トモコがスマホを手にする音) (演技:狼狽しながら、救急車に電話をするトモコ) (位置:正面・普通) もしもし、すみません。 今、ケガ人が出てしまいまして。 はい。右腕を骨折しているようなんです。 住所は……(F.O) (SE:トモコがスマホを置く音) (演技:主人公を心配するトモコ) (位置:正面・近距離) 僕ちゃん、すぐに救急車が来てくれるから安心して。 オバサンのせいで本当にごめんなさいね。 痛いわよね……。 何もできないのがもどかしいわ……。 どうしましょう。 救急車が来るまで、冷やしておいた方がいいのかしら……。 (演技:「大丈夫だから、気にしないで」と伝える主人公。いたたまれなくなるトモコ) (位置:右・普通) 『大丈夫だから、気にしないで』って……。 こんなときでも、僕ちゃんは優しいのね。 オバサン、泣けてきちゃうわ……(F.O) (SE:救急車のサイレン音。セリフF.Oと救急車のサイレン音が入れ変わっていく) ■トラック02 (SE:トモコがインターホンを押す音の後、応答する時のプツンという音) (演技:主人公に会えることが嬉しいトモコ) (位置:正面・普通) こんにちは、僕ちゃん。 オバサン来たわよ。 (SE:玄関のドアが開く音) (演技:主人公と対面して笑顔のトモコ) (位置:正面・普通) お邪魔します。 (SE:スリッパを履く音) (演技:主人公の家に上がるトモコ) (位置:正面・普通) オバサン、いろいろ買い込んできちゃった。 僕ちゃんに美味しいごはんを作ってあげたくて。 だって、僕ちゃんのご家族はみんな旅行に行ってしまったんでしょう? ひとりだと何かと不便も多いだろうと思って…… 私がその右腕を骨折させてしまったから……。 本当にごめんなさいね。 具合はどう? まだ痛む? (演技:「痛みはないよ」と言う主人公にほっとするトモコ) (位置:正面・近距離) ……そう。痛みがないならよかったわ。 でも、不便よね……。 私のせいでごめんなさいね。 私がもう少し軽ければ、こんなことには……。 (SE:家の中に入っていくスリッパの音) (演技:歩きながらしゃべっているトモコ。「大丈夫」と言う主人公に優しさを感じるトモコ) (位置:正面・普通) ふふ、僕ちゃんはいつも優しいわね。 いいのよ、オバサンに気を遣わなくたって。 この夏はダイエットしようって思ってるのよ。 (SE:立ち止まるリッパの音) (演技:リビングを見渡すトモコ) (位置:正面・普通) さて……何からしようかしら……。 僕ちゃんのお部屋から片付けましょうか。 僕ちゃんのお部屋に案内してくれる? (SE:階段を上っていくリッパの音) (演技:主人公の部屋に招き入れられるトモコ) (位置:右・普通) あら……綺麗に片付いてるじゃない。 オバサンがすることがなさそうね……。 でも、ベッドが乱れているわ。 ベッドメイキングするから、僕ちゃんは勉強机の椅子に座って待ってて。 (SE:ベッドメイキングする音) (演技:ベッドメイキングをするトモコ) (位置:左・普通) よいしょっと……。 ごめんなさいね……。 大きなお尻を僕ちゃんに向けちゃって……。 でも、こうしないとベッドメイキングができないのよ。 よいしょ……。 僕ちゃんったら、結構寝相が悪いのかしら……? 思いの外、ベッドが乱れているわね。 はい……!できたわ! どう? キレイになったでしょう? (SE:立ち止まるリッパの音) (演技:主人公を不思議そうに見ているすトモコ) (位置:右・普通) どうしたの? 僕ちゃん。 さっきから身体をくねらせて……。 大丈夫? (演技:股間を気にしてもじもじしている主人公の様子に気が付くトモコ) (位置:左・普通) わかったわ。アソコがムズムズするのね? どうしましょう……。 でも、どうして急に? 何かエッチなことでもあったかしら……。 (演技:「お尻が近づいてきていたから……」と言う主人公に驚くトモコ) (位置:正面・普通) え? オバサンのお尻を見ていて……? でも、こんなオバサンのお尻なんて……。 僕ちゃんがオバサンのことを? 嘘でしょう? 僕ちゃんがオバサンのことを好きだなんて……。 こ、こんな地味で美人じゃないオバサンのことをからかわないで……。 (演技:「嘘じゃないよ」と言う主人公に戸惑うトモコ) (位置:右・近距離) 嘘じゃないって……。 僕ちゃんの言葉を信じていいの? それなら、オバサンも勇気が出せるわ……。 若いから……大変よね……? こんなオバサンに興奮してるの? なんて、かわいい僕ちゃん……。 いいわ。オバサンが気持ちよくしてあげる。 (SE:衣擦れの音) (演技:主人公のズボンと下着を脱がすトモコ) (位置:左・近距離) ……ズボンと下着から脚を抜いて……。 そう、僕ちゃん、上手ね。 まあ……僕ちゃんったら……。 ……こんなに大きくなってるのを見たのはいつ振りかしら……。 まずは手で擦ってあげるわね。 (SE:手コキをする音) (演技:主人公の男茎を擦るするトモコ) (位置:右・近距離) ふふ、どんどん手の中で大きくなっていくわ。 僕ちゃんったら、興奮してくれているの? 私の手の温もりが伝わっているでしょう? 僕ちゃんの肌と馴染んで、ひとつになっていくみたいね。 恥ずかしがらずに顔を見せて。 僕ちゃんの気持ちよくなってる顔を見たいのよ。 (位置:右・密着・囁き) ふふ、かわいいわ。 僕ちゃんの照れた顔っていいわね。 どうせなら、僕ちゃんにもっと気持ちよくなってもらいたいわ。 お口でしてあげる。 (SE:水音→体勢を変える音) (演技:主人公の男茎を口に含むトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅぱ……じゅる……ちゅく……。 じゅぽっ……ちゅ……ちゅぱぁ……。 じゅく……ちゅっちゅっ……ちゅぱっ……。 (演技:主人公を上目遣いで見ているトモコ) (位置:正面・近距離) 僕ちゃんどう? 気持ちいい? (演技:「気持ちいいよ」と答える主人公に嬉しくなるトモコ) (位置:正面・近距離) ふふ、嬉しいわ。 僕ちゃんのコレ、こんなに大きくしてしまった責任は取らないといけないものね。 汚いなんて気にしなくていいのよ。 オバサンが僕ちゃんのを舐めてキレイにしましょうね。 (演技:主人公の男茎を口に含むトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅく……ちゅぱっ……じゅるじゅる……。 ちゅっ……じゅるり……ちゅぱぁぁぁ……。 じゅる……ちゅくっ……ちゅっちゅっ……。 じゅるり……ちゅぱっ、くちゅ……じゅるっ……! ちゅぱっ……じゅるっ……ちゅく……。 ん……っ、ちゅぱぁ、くちゅ……じゅるりっ……! (演技:主人公の男茎を口に含むトモコ) (位置:正面・近距離) 僕ちゃん、気持ちいい? オバサンの舐め方で僕ちゃんを満足させられるか、自信はないんだけど……。 (演技:「気持ちいいよ」と答える主人公にとめきくトモコ) (位置:正面・近距離) 本当……? 僕ちゃんが気持ちいいって言ってくれるなら、オバサンもっと頑張っちゃうわ。 (演技:主人公の男茎を口に含むトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅく……じゅるりっ……ちゅぱぁっ……。 じゅるる……ちゅっ……じゅるじゅるっ……! くちゅ……ちゅぱちゅぱっ……じゅるりっ……。 ちゅっ……んんっ……んちゅーっ……。 ちゅぱっ……じゅく……じゅるるるっ……! んちゅ……ちゅぱぁっ、ちゅっ……じゅるじゅるっ……! (演技:主人公を上目遣いで見つめるトモコ) (位置:正面・近距離) ふふ、お口の中でピクピク動いていたわね。 もう限界が近いんでしょう? いいわよ、イッて……。 ふふ、もじもじしてかわいいわね。 遠慮せずに、ね……? 僕ちゃんのことを精いっぱい受け止めるわ……! どこに出そうか迷っているのね……? オバサンにかけていいのよ。 ……大丈夫。心配しないで。 顔にかければ、お洋服は汚れないわ。 イクまであと少しよね……。 オバサンが触ってあげる。 (SE:水音) (演技:主人公の男茎を手で刺激するトモコ) (位置:右・密着・囁き) 僕ちゃんの、大きく脈打ち始めたわ……! 絶頂まで、ち、近いのね……! 僕ちゃん、私の手の中でたっぷりイッて……!! (SE:水音) (演技:絶頂を迎える主人公。恍惚の笑みで受け止めるトモコ) (位置:左・密着・囁き) ふふ、いっぱい出たわね……。 オバサン、嬉しいわ。 あら、やだ。 まだいっぱい出てくるじゃない……! (SE:水音) (演技:主人公の男茎を口に含むトモコ) (位置:正面・近距離) ンンッ……んちゅっ……ちゅーっ……! (演技:主人公の精子を飲み込むトモコ) (位置:正面・近距離) んぐ……ごっくん……! (演技:主人公を余裕の笑みで見つめるトモコ) (位置:正面・近距離) ふふ、僕ちゃんの飲んじゃったわ……。 汚くなんてないわよ。 僕ちゃんのだから、飲みたいと思ったの。 いっぱい出してエライわね。 お掃除もしなきゃ。 (演技:主人公にお掃除フェラするトモコ) (位置:正面・近距離) くちゅ……ちゅっ……ちゅーっ……! ちゅぱぁ……じゅる……ちゅくっ……。 じゅる……くちゅっ……ちゅぱぁぁぁっ……。 (演技:満足げなトモコ) (位置:正面・近距離) ふふ、キレイになったわね……。 あら、恥ずかしかった……? いいのよぉ……恥ずかしがらなくて。 だって、僕ちゃんはオバサンのことが好きなんでしょう? オバサンも僕ちゃんのことが好きなの……。 だ、だから……僕ちゃんに尽くしたいのよ……。 いっぱい汗かいちゃったから……、一緒にお風呂に入りましょう? ■トラック03 (SE:シャワーの音) (演技:風呂場で全裸の主人公とトモコ) (位置:右・普通) 僕ちゃん、腕が使えないでしょう? オバサンが洗ってあげるわ。 まずはシャンプーからしましょう。 目をつむって、下を向いて。 (SE:シャワーの音) (演技:主人公にシャンプーするトモコ) (位置:正面・近距離) シャンプーを手で泡立ててから髪につけると、傷まなくていいのよ。 かゆいところはないかしら? (SE:シャワーの音) (演技:「右側がかゆいよ」と言う主人公。微笑ましく思うトモコ) (位置:右・近距離) 右側がかゆい? じゃあ、右側をより丁寧に……。 あら、ごめんなさいね。 胸がお顔に当たってしまったわ……。 オバサンとしたことがはしたないわね……。 シャンプーを流していくわ。 (SE:シャンプーを流すシャワーの音。コンディショナーを手に取る音) (演技:シャンプーを流してコンディショナーを手に取るトモコ) (位置:左・普通) コンディショナーもしましょうね。 毛先にだけつけるのがポイントよ。 (SE:コンディショナーを流すシャワーの音。ボディソープを手に取る音) (演技:コンディショナーを流し、ボディーソープを手に取るトモコ) (位置:右・近距離) 洗い流したら、次は身体を洗わないとね。 今日はオバサンが丁寧に洗ってあげる。 手に泡をたくさん作って…… 手で身体を洗うと肌の負担が少ないのよ。 (SE:身体を洗う音) (演技:主人公の身体を手で洗うトモコ) (位置:左・密着・囁き) ふふ、くすぐったい……? ほーら、じっとしてて……。 ……僕ちゃんったら、またココをこんなに大きくして……。 (SE:身体を洗う音) (演技:大きくなった主人公の男茎に触れるトモコ) (位置:右・近距離) オバサンの身体を見たり、密着したりしてたらなっちゃったの……? オバサンなんかの身体でそんなに興奮してくるなんて、とっても嬉しいわ……。 (位置:右・密着・囁き) ココも念入りに洗っていきましょうね。 ふふ、手の中でむくむくと大きくなっていくわ。 気持ちいいのね。 ほら、僕ちゃん立って。 脚とお尻も洗わなきゃ! (SE:主人公が立ち上がる音) (演技:主人公のお尻と脚を洗うトモコ) (位置:正面・近距離) はい! あとは流すだけよ。 (SE:シャワーで身体の泡を流す音) (演技:主人公の泡を流すトモコ) (位置:右・近距離) キレイに泡は落ちたかしら……。 大丈夫そうね。 オバサンも洗うから少し待っててね。 (SE:身体を洗う音。シャワーで泡を流す音) (演技:自分の身体を洗うトモコ) (位置:正面・近距離) オバサンもさっぱりしたわ。 ふふ、僕ちゃんったら、オバサンの身体を見つめていたでしょう……? 視線でわかるわよぉ……。 いいのよ、いっぱい見つめて。 オバサン、僕ちゃんに見られると心が満たされていくのよ……。 さあ、一緒に湯船に浸かりましょう。 右腕は浸からないように気を付けてね。 (SE:湯船につかる音) (演技:湯船につかる主人公とトモコ) (位置:右・近距離) はぁ〜、いいお湯ね♪ (SE:お湯が揺れる音) (演技:男茎をトモコにこすりつける主人公。驚くトモコ) (位置:右・近距離) きゃっ……! 僕ちゃん、今何を……!? 我慢できないって……。 だから、オバサンに擦り付けたのね……!? (位置:左・密着・囁き) いいわよ。擦り付けるくらいなら……。 どうせなら、お股で挟んであげるわ。 いっぱい擦っていいのよ……! (位置:正面・近距離) あ……あん、いいわぁ……。 僕ちゃんのアソコが徐々に大きくなっていくのをこんなにダイレクトに感じられるなんて……。 僕ちゃんったら、オバサンを喜ばすのが本当に上手なんだから……。 お股に擦られているだけなのに、オバサン……だんだん感じてきちゃったわ……。 あぁ……僕ちゃんのアソコがオバサンのお股に擦れてぇ……いいっ……! もっとぉ……もっと擦ってぇ……。 あぁ……んん……っ。 ダメよね……。 僕ちゃんに対して、興奮してしまうなんて……。 いけないことだってわかっているの。わかっているのよ……! でも、僕ちゃんへの想いが抑えきれないの……。 おばさんのアソコは僕ちゃんからの刺激で、もうぐちょぐちょになっているわ……。 僕ちゃんも感じているでしょう……。 オバサンの滴(したた)る愛液を……。 (SE:お湯が揺れる音) (演技:主人公の男茎を股に挟むトモコ。腰を動かす主人公) (位置:右・密着・囁き) ふふ、僕ちゃんったら、息が荒くなってきたわね。 もっと欲しくなってしまったんじゃない? (SE:お湯が揺れる音) (演技:「もっと欲しい」と言う主人公。満足げなトモコ) (位置:左・密着・囁き) ふふ、僕ちゃんったら素直でかわいいわね。 でも、湯船では……ああんっ……!! (SE:トモコの秘部に主人公の男茎が入ってしまう音) (演技:トモコの秘部に主人公の男茎が入ってしまい動揺するトモコ) (位置:右・近距離) お湯と一緒に僕ちゃんのアソコがぁ……!! 僕ちゃんの……硬すぎて間違って入ってしまったのね……。 みんなには内緒よ……? あ……あぁ……僕ちゃんのって、なんて存在感があるんでしょう……。 オバサンの中でだんだん馴染んできているわ……! 僕ちゃんのアソコがオバサンの愛液にまみれていくのを感じるのよ……! (SE:お湯が揺れる音) (演技:トモコに激しくキスをする主人公) (位置:正面・近距離) んーっ、ちゅっ、くちゅ、ちゅぱぁ……! もうどこで覚えたの……!? そんな濃厚なキス……。 オバサン、とろけてしまうわ……。 (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:トモコに挿入したまま、腰を激しく振る主人公。戸惑うトモコ) (位置:右・近距離) ダメよぉ、僕ちゃん。 腰を振らないでぇ……。 オバサン、感じちゃって、僕ちゃんに抱きつくことしかできなくなっちゃう……!! (位置:右・近距離) あんっ……やっ、あっ……ああんっ!! はぅ……あぁんっ……んんっ……!! くぅん……はぁはぁ……あっ、あああっ!! 僕ちゃんのが奥まで入ってぇ、刺激してくるのぉ……!! あっ、ダメよ……、僕ちゃん……!! そんなに奥をぐりぐりしないでぇっ……!! オバサンの弱点を見破るのが早すぎるわ……!! (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:トモコに挿入したまま、腰を激しく振る主人公。戸惑うトモコ) (位置:左・近距離) ふぁ……はぅう……ンンっ……あぁっ!! やぁんっ……あっ、ああん……はぅぅぅっ!! んあっ……やっ、はぁん……あっ、ああああっ!! ふぁぁ……んっ、ンンんっ……やぁああっ……!! はぁはぁ……んあっ、あっ、あっ……、あああんっ……!! はぁんっ……あぁっ……やっ、やぁ……ンンっ……!! ダメよ、僕ちゃん……!! オバサンを激しく攻め立てたら……。 オバサン、僕ちゃんと違って体力がないからついていけないわ……。 はあんっ……そんなに激しく突いちゃダメぇぇぇっ!! 子宮の奥が疼くのぉ……!! やぁっ……はぁはぁ……ンンんっ!! ふぁぁっ……ダメぇぇぇっ……ああんっ!! はぁはぁはぁはぁ…… (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:トモコに挿入したまま、腰を激しく振る主人公。戸惑うトモコ) (位置:正面・近距離) はぁ……んん……くぅ……。 やぁっ、あっ……ふぁぁぁッ……んあ……っ! いやんっ……あっ、ああああッ……はぁはぁはぁ……ッ。 ンンっ……やっ……あっ、あああんっ!! んくぅ……やぁ……はぁぁぁっ……。 ふぁ……んあっ、あぁぁぁ……くぅぅぅッ……!! 僕ちゃん……どこでこんなこと覚えたの……? オバサン、僕ちゃんのテクニックに耐えられそうにないわ……。 こんなに気持ちいいと思ったのは、初めて……。 僕ちゃんのアソコは硬くて大きくて……。 私の中にいっぱいになってしまっているのよ……。 だから、僕ちゃんが動くたびにオバサン感じてしまって……。 あぁ……僕ちゃんに満たされていくわ……っ!! やあんっ……僕ちゃんそこはダメぇぇぇっ!! ダメなのぉ……っ!! 僕ちゃんがイク前にオバサンがイッちゃいそうになるわ……。 ダメよ……。そんなに奥ばかり攻めちゃ……。 オバサンが奥が弱いことわかっているんでしょう……? あぁっ……やああん……ふぁぁぁっ!! はぁはぁはぁはぁっ……ダメよぉぉぉ……ああぁぁぁっ!! 僕ちゃんの意地悪ぅ…… (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:トモコに挿入したまま、腰を激しく振る主人公。トモコの顔を覗き込む主人公。察するトモコ) (位置:左・近距離) はぁはぁはぁはぁ……。 どうしたの? オバサンの顔を覗き込んで……。 ……わかったわ。 (位置:左・密着・囁き) ……イキたいのね……? いいのよ、僕ちゃんの好きなときにイッて……。 オバサンが全部受け止めてあげるわ……!! (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:さらに激しく腰を振る主人公。恍惚の表情のトモコ) (位置:正面・近距離) やあんっ、はぁんっ……はぁああんっ、くぅっ……!! ふぁぁぁっ!! あっ、ああああっ……やあっ……。 ダメぇぇえ、気持ちいいのぉ……っ!! はあんっ……あっ、くぅっ……やぁああんっ……!! ふぁっ……はぁはぁはぁはぁ……あっ、あっ、ああああっ!! やんっ……あっ、ふぁぁぁっ……ああああんっ……!! 僕ちゃんをこんなに近くに感じられるなんてぇ……。 オバサン、とっても幸せなのぉぉっ……!! やあんっ、あっ……はぁはぁはぁはぁ……っ!! (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:絶頂を迎える主人公。満たされるトモコ) (位置:正面・近距離) はあんッ……あっ、あああ……んくぅ……ッ!! やっ……ああんッ……はぁはぁはぁはぁ……。 んあ、くぅ……あっ、あっ、やあんッ……ふぁぁぁッ!! ああんッ……はあぁ……んんッ……!! ふぁぁ……はぁはぁはぁはぁ……やっ……んあッ!! はぁはぁはぁ……あっ、あああッ、ああああああッ!! いやんッ、ああああッ……あああああんッ……!! 僕ちゃんのアソコが大きく波打ってるぅ……!! あああ……温かい……温かいのぉ……。 ぼ、僕ちゃんのがいっぱいオバサンの中にあふれていくぅ……! (SE:お湯が揺れる音。水音) (演技:絶頂を迎える主人公。満たされるトモコ) (位置:左・密着・囁き) 僕ちゃん、気持ちよかったのね……。 はぁはぁはぁはぁ……。 オバサンも僕ちゃんとのエッチ、気持ちよかったわ……! ふふ、僕ちゃんとエッチして、若返った気さえするもの……。 オバサン、僕ちゃんでたっぷり満たされたわ……。 さあ、お風呂から上がったら、ごはんにしましょうね……♪ ■トラック04 (演技:リビングで対面している主人公とトモコ) (位置:正面・普通) 僕ちゃん、何食べたい? (演技:「暑いからおそうめんが食べたい」と言う主人公。きょとんとするトモコ) (位置:正面・普通) おそうめん? 本当におそうめんでいいの? わかったわ。すぐに作るわね。 ちょうど作ってきた夏野菜の揚げびたしがあるから、一緒に食べましょう。 おそうめんのおつゆの中に揚げびたしを入れて食べると美味しいのよ。 ちょっと待っててね。 (SE:おそうめんを茹でて水でしめてから盛り付ける音。めんつゆを器に入れる音) (演技:おそうめんが出来上がるのを待っている主人公。慌ただしく料理をするトモコ) ■時間経過 (SE:料理の入った器を複数テーブルに置く音) (演技:食事にワクワクする主人公。笑顔で器を置くトモコ) (位置:正面・普通) お待たせ。おそうめんと夏野菜の揚げびたしよ。 さあ、一緒に食べましょうね。 夏野菜の揚げびたしはね、ナス、オクラ、かぼちゃ、トマトがあるのよ。 いただきます……! (SE:箸を手に取る音) (演技:箸が持てずに戸惑う主人公。主人公の世話を焼くトモコ) (位置:右・近距離) 僕ちゃんにはオバサンが食べさせてあげるわね。 はい、あーん……。 どう? お口に合うかしら? (演技:「美味しい」と嬉しそうな主人公。主人公を見て幸せいっぱいのトモコ) (位置:右・近距離) 本当に!? 嬉しいわ。 頑張って作った甲斐があるわね。 ささ、いっぱい食べて (演技:「こんな美味しいごはんを食べられるなら結婚したい」と言う主人公。喜ぶトモコ) (位置:右・近距離) まあ……。 「こんな美味しいごはんを食べられるなら結婚したい」って……。 なんて嬉しい言葉なんでしょう……! 僕ちゃんがそんなことを言ってくれるなら、オバサンは毎日ごはん作り頑張っちゃうわ……! 僕ちゃんと結婚なんて……夢みたいねぇ……。 僕ちゃんとこんなふうに食卓を囲むのは楽しいわね。 だって、とても美味しそうに食べてくれるんだもの。 お世話する間、いろんなものを作るわね。 (演技:「フォークが欲しい」と言い出す主人公。ちょっと寂しそうなトモコ) (位置:右・近距離) え? フォークが欲しい? フォークなら左手で食べられるから……って。 遠慮しなくていいのよ? (演技:それでもフォークを欲しがる主人公。残念そうなトモコ) (位置:右・近距離) ……わかったわ。今、フォークを用意するわね。 (SE:フォークを手渡す音) (演技:フォークを受け取る主人公。心配そうに見ているトモコ) (位置:正面・近距離) はい、どうぞ。 器用に食べるのね……。  あら、僕ちゃん、めんつゆが滴(したた)ったわ。 ズボンが汚れてしまったんじゃない? オバサンが拭いてあげる。 (SE:トモコが近寄る衣擦れの音) (演技:申し訳なさそうにしている主人公。主人公の世話を焼くトモコ) (位置:左・近距離) もう……僕ちゃんったら……またこんなに大きくして……。 オバサンを誘惑するなんて、いけない僕ちゃん……。 僕ちゃんが今、望んでいることを当ててあげましょうか……? (位置:左・密着・囁き) オバサンとエッチなことがしたいんでしょう……? わかるわよ。だって、こんなにはっきり自己主張しているんだもの……。 (演技:エッチをしそうな主人公。エロスイッチが入るトモコ) (位置:左・近距離) そうね……。そこのソファでしましょう? 電気を消さなきゃ……。 だって、恥ずかしいじゃない。 (SE:電気を消す音) (演技:ドキドキしている主人公。やる気満々のトモコ) (位置:左・密着・囁き) ふふ、これで大丈夫よ。 キスしてもいいかしら……? (演技:ノリノリのトモコ) (位置:正面・近距離) んーっ、ちゅっ、ちゅーっ、んちゅ……じゅる……。 ちゅぱぁ……ちゅっ……んちゅうぅぅ……ちゅーっ!! んちゅーっ……ちゅーっ……ちゅぱぁぁぁあっ……!! ……僕ちゃんったら、なんてエッチなキスをするの……。 僕ちゃんの舌が入ってくるたび、オバサンはドキドキしちゃったわ……! ねぇ、もっとキスしましょう……!? (演技:ノリノリのトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅっ、ちゅーっ!! ちゅばぁ……んちゅぅぅぅっ……じゅるるる……!! んちゅっ、ちゅっ……ちゅぱぁぁぁ……ちゅーっ!! ちゅーっ……んちゅっ……じゅるっ……ちゅぱあぁぁぁっ……!! (位置:右・密着・囁き) さっきよりも僕ちゃんのココ、硬くなってるわね……♪ いいのよ、恥ずかしがらなくて……。 オバサン、嬉しいんだから…… その硬くなったモノをオバサンのお胸に挟ませてちょうだい……! オバサンのお胸でご奉仕させてほしいのよ……!! (位置:右・普通) さあ、ズボンとパンツを脱ぎましょうね♪ (SE:ズボンと下着を脱がせる音) (演技:楽しそうなトモコ) (位置:正面・普通) ふふ、立派なこと……! 僕ちゃんのモノがそそり立っているわ……!! オバサンも脱がなきゃね……。 (SE:トモコが脱ぐ音) (演技:少し恥ずかしそうにしているトモコ) (位置:正面・普通) まあ……僕ちゃんが脱がしてくれるの……? でも、骨折してる僕ちゃんにそんなことさせられないわ……! えっ……やりたいの……? う、嬉しいけど、恥ずかしいわ……! 片手で器用に外していくのね……。 ……ブラジャーを外されるなんて、何年ぶりかしら……。 (演技:驚くトモコ) (位置:正面・近距離) やあんっ……! いきなり、お胸に吸い付くのは反則よぉ……っ!! オバサンのお胸が目の前にあったから、我慢できなかったの……? 僕ちゃんったら、本当にかわいいわねぇ…… でも、ダメよ。 今から、オバサンがお胸を使って、僕ちゃんにご奉仕するんだもの。 そうね……。 僕ちゃんはソファに座って、脚を広げてオバサンの方を向いて。 オバサンは僕ちゃんの脚の間に入って、おむねで僕ちゃんのモノを包み込むわ……! (SE:胸で男茎を挟む音) (演技:恥ずかしがりながら積極的なトモコ) (位置:正面・近距離) ね? フカフカのお胸で包み込まれたでしょう? このままだと摩擦で痛くなってしまうから、唾液をちょっと垂らしてぇ……。 いくわね……? (SE:パイズリをする音) (演技:ちょっと恥じらうトモコ) (位置:正面・近距離)パイズリしながらなので位置調整 どう? 僕ちゃん……気持ちいいかしら……? 硬くなった僕ちゃんのモノがオバサンのお胸に包まれているわよ。 しかも、こんなにしごかれて……。 まあ……我慢汁があふれてきたわ……。 ふふ、気持ちいいのねぇ……。 もっとあふれさせていいのよ。その方が潤滑油になって、もっと気持ちよくなれるはずよ……! 僕ちゃん……まだ硬くなっていくのね……。 若いって素晴らしいわ……!! オバサンもなんだか若返っていくような気持ちになるのよ。 もっと激しくしてあげるわね……!! ふふ、さっきよりも硬くなってきたわ……。 我慢汁もいっぱい……。 ダメね……オバサンが責任を取らないと……。 だって、僕ちゃんはこのまま終われないでしょう? (SE:パイズリをする音) (演技:「このままイカせてくれるの?」と問う主人公。ちょっと意地悪をするトモコ) (位置:正面・近距離)パイズリしながらなので位置調整 このままイカせてくれるのかって……? それはそれで悪くはないけど、やっぱり、責任を取るって言ったら……。 オバサンの中に入れて、責任は取らないと……。 僕ちゃん、ソファに横になって……? オバサンが僕ちゃんを気持ちよくさせてあげるわ。 ……ウソ。 オバサン……もう我慢できないの……。 僕ちゃんとひとつになりたくて仕方ないのよ……。 僕ちゃんの上にまたがるわね……! (SE:トモコが主人公の上に跨る音。挿入する音) (演技:恥じらいよりもエッチな気持ちが勝っているトモコ) (位置:正面・近距離) あっ! ああ……んん……僕ちゃんのそそり立つモノがオバサンの中に徐々に入っていくわ……!! ああん……熱い……アソコが熱いのぉ……!! ンン……あっ、はぁ……どんどんオバサンの中に飲み込まれていくわね……!! やあんっ……はぁはぁはぁはぁ……僕ちゃぁん……っ!! 僕ちゃんのモノが入ってくぅぅぅっ!! (SE:挿入を終える音) (演技:ちょっと恥じらうトモコ) (位置:左・普通) はぁはぁはぁはぁ……これで完全につながったわね……。 僕ちゃんのモノをアソコいっぱいで感じているわ……!! ねぇ、オバサンが上に乗ってしまったけど、重くない? 大丈夫? (演技:「重くない」と答える主人公。ホッとするトモコ) (位置:正面・普通) そう……。重くないなら安心したわ……。 今からたっぷり僕ちゃんを気持ちよくさせてあげるわね……? いいのよぉ……僕ちゃんはじっとしていて……。 僕ちゃんの胸に手を置いてもいいかしら……? (演技:「いいよ」と答える主人公。安心するトモコ) (位置:右・近距離) ありがとう……。 この方が動きやすくって……。 それじゃあ、いくわよ……!! (SE:水音) (演技:恥ずかしがりながらも積極的なトモコ) (位置:正面・近距離) ふぁ……ああん……あっ、あっ、あああっ……。 あん……ああっ……はぁん……やっ……。 くぅん……あっ、はう……はぁはぁはぁはぁ……。 (位置:右・近距離) ふふ、締め上げながら動かれるとたまらないでしょう? オバサン、締め上げながら動くの得意なの……♪ 僕ちゃんにも喜んでる貰えて嬉しいわぁ (位置:正面・近距離) さ、僕ちゃんをいっぱい気持ちよくしなくちゃね……!! オバサン、頑張っちゃうわ……!! もう……!なんでそんなに心配そうな目で見てるのよぉ……。 オバサンだって、やるときはやるのよ? 僕ちゃん、覚悟して……!! ……ふぁっ……あっん……あああんっ……! やん……ふぁぁぁぁっ……んんっ……!! はぁんっ……やっ……はぁんっ……!! やぁぁぁっ……はぅぅぅんっ……んあっ……! はぅっ……あっ……やんっ……!! いやんっ……あっあっ……はぅ……っ!! ギュッて締めるたび、僕ちゃんのモノがオバサンの中で弾けそうになるのぉ……!! ねぇ、僕ちゃん……、イキたくなったらぁ……あっ、はぁ……はぁ……いつでもイッていいのよぉ……。 オバサンが僕ちゃんのことぉ……すべて受け止めてあげるからぁ……!! (SE:水音) (演技:「イキたい」と言う主人公。恥ずかしがりながらも積極的なトモコ) (位置:左・近距離) イキたいのねぇ……! オバサンの中にたっぷり出してぇぇぇっ……!! (SE:水音) (演技:絶頂を迎える主人公。受け止めるトモコ) (位置:左・近距離) あっ……はぁ……ううん……んぁあああっ……!! やぁ……ふぁぁぁっ……んあっ、あっ、あっ……!! はぁんっ……あっ、はぁっはぁっ……やぁあああんっ……!! 僕ちゃんのザーメンがオバサンの中に染みわたっていくのぉ……!! あ……あぁ……はぁはぁはぁはぁ……っ……。 僕ちゃんのザーメン、オバサンの中にいっぱいよぉ……。 (演技:疲れているトモコ) (位置:正面・近距離) えっ!? まだしたいのぉ……? わ、若いってすごいわぁ……。 オバサン、身体もつかしら……。 だって、今ので体力を使い果たしてしまったんだもの……。 (演技:「今度は僕が動くよ」と言う主人公。嬉しいトモコ) (位置:右・普通) ふふ、今度は僕ちゃんが動いてくれるの? オバサンはじっとしているだけでいいのね? もう……僕ちゃんったら、優しいんだから……。 (位置:正面・近距離) でも……こんなことをしていたら、赤ちゃんできちゃうかも……。 オバサンは僕ちゃんとの赤ちゃんが欲しいけど、僕ちゃんはどう……? ……ごめんなさいね……。 こんなこと、突然言われても困ってしまうわよね……。 しかも、こんな地味なオバサンに……。 (演技:「僕も子どもが欲しいよ」と言う主人公。驚くトモコ) (位置:正面・普通) ……え? 本当に……? 僕も欲しいって、僕ちゃんも同じ気持ちでいてくれているの……? どうしましょう……。オバサン嬉しいわ……! 僕ちゃんとの赤ちゃんを一緒に望めるなんて……! きっと僕ちゃんに似て、利発で素敵な赤ちゃんができるわ……! そうと決まれば、来て……!! 僕ちゃんのザーメン、全部受け止めるわ……!! (SE:挿入する音) (演技:嬉しさでいっぱいのトモコ) (位置:正面・普通・口を押さえながら) あっ……あああ……僕ちゃんのモノが少しずつ侵入してくるわ……!! ふぁっ……あっ……んんっ……んやぁ……っ!! さっきまで僕ちゃんのモノが入っていたから、アソコが熱(ほて)っているわ……!! うっ、ううん……ふぁぁぁ……僕ちゃぁん……アソコが熱いのぉぉぉっ!! んあっ、あぁぁっ……やぁん……くぅっ……!! 僕ちゃんのモノがしっかり入っているわね……!! い、いいわぁ……! 僕ちゃんのモノの存在を存分に味わえているの……!! (SE:水音) (演技:嬉しさでいっぱいのトモコ) (位置:正面・普通) やあんっ……あんっ……ああんっ……!! 僕ちゃんったら、急に動くのは反則よぉ〜っ!! ふぁ、あっ……あんっ、くぅ……んんっ……!! やあっ……んあ……ふぅぅ……んあっ……!! いやんっ……あっ、あぁぁっ……くぅぅ……っ!! あああっ……んあぁぁぁ……っ、ふぁぁぁぁぁっ!! んあっ……やぁぁぁんっ……はぅぅぅ……っ!! (位置:右・近距離) 僕ちゃんったら、二回戦目なのに激しいんだからぁ……。 これが歳の差なのかしら……。 (位置:右・密着・囁き) ふふ、いいのよ。気にせずにオバサンの元にいらっしゃい。 (SE:  水音) (演技:主人公に翻弄されているトモコ) (位置:正面・近距離) はぁ……んん……んぁ……やっ……くぅ……。 んあ……やっ、やあぁぁ……ん……っ………はぁぅぅぅッ……!! ああんっ……オバサン、もうイッてしまいそうよ……! だってぇ、二回目でアソコが敏感になってしまっているからぁ……!! はあぁぁんっ……ふぁぁぁぁっ……んくぅ……!! やっ、やぁぁぁっ……んあぅ……はぅぅぅぅ……っ!! ふあああッ……やっ……ああん……っ……やんッ……!! んあああ……ッ……いやあん……ッ……ダメぇぇぇッ……!! はぁぅぅぅぅッ……くあ……んくぅ……ッ……!! くぅ……あっはぁんっ……やぁぁぁぁっ……!! あっ……やあ……んあ……くぅ……ッ……!! ああん……ッ……あっ、あっ、あっ……いやあぁぁぁぁんッ……!! 僕ちゃん、一緒にイくわよ……!! あぁぁあぁぁあぁぁぁッ!! はぁはぁはぁはぁはぁ……。 ああ……僕ちゃんのザーメンがいっぱい……。 いっぱいオバサンの中に広がっていくわ……!! ダメよぉ……、まだ抜いちゃ……。 僕ちゃんとまだつながっていたいの……。 (演技:幸せでいっぱいのトモコ) (位置:左・密着・囁き) ねぇ、僕ちゃん。 これできっと赤ちゃんもできるわね……♪ はぁはぁ…はぁはぁ……(吐息を続けてF.O) ■トラック05 (SE:蝉が外でうるさく鳴く音) (演技:キッチンで料理をしているトモコ) (SE:野菜を切る音、鍋がぐつぐつしている音) あれから数週間が経ちました。 あの後も僕ちゃんの腕の具合はよくならず、通い妻のように、私は僕ちゃんの家に通っていました。 そして、僕ちゃんと会うと、心の奥底に眠っていた欲望がふつふつと湧き上がり、交わらずにはいられませんでした。 私は僕ちゃんと繰り返し身体を重ね、僕ちゃんへの愛を強めていっていたのです。 もう……、僕ちゃんなしでは耐えられない身体になってしまっていました。 寝ても覚めても、僕ちゃんのことを求めてしまう衝動を抑えられなくて……。 けれど、そんな幸せな日々は長くは続かなかったのです。 僕ちゃんの腕は無事完治し、僕ちゃんのご家族も旅行から帰ってきたので、私が僕ちゃんの元へ行く理由がなくなってしまいました。 私は私の手で自分を慰める日々を送っています。 僕ちゃんのことを想いながら……。 そんなある日、突然、インターホンが鳴りました。 (SE:インターホンの音) はーい! (SE:玄関に向かうスリッパの音) (演技:主人公に会えて嬉しいトモコ) (位置:正面・普通) あら、僕ちゃん。いらっしゃい。 久しぶりね……! (演技:トモコの息子と遊ぶ約束をしていることを伝える主人公。ほほ笑むトモコ) (位置:正面・普通) うちの子と約束をしていたのね。 うちの子なら部屋にいるわ。 どうぞ、上がって。 (SE:部屋に招き入れるスリッパの音。F.O) ■時間経過 僕ちゃんとうちの子はゲームに夢中。 お菓子を食べながら楽しそうに遊んでいます。 私は夕飯の準備をしながら、時折、聞こえる二人の笑い声に癒されていました。 (SE:主人公が近づいてくるスリッパの音) (演技:主人公がキッチンにやってきて驚くトモコ) (位置:正面・普通) あら、僕ちゃん。どうしたの? 遊ぶのはもうおしまい? (演技:トモコに会いたいから来たという主人公。嬉しくなるトモコ) (位置:正面・近距離) え……オバサンのところに来たかったから来たの? うちの子はゲームで遊んでいるから、気にならないのかしら……。 ああ、トイレって言って来たのね。 でも、どうして……? (SE:スカートのめくれる衣擦れの音) (演技:主人公がスカートの中に手を入れてきて驚くトモコ) (位置:正面・近距離) きゃっ! 僕ちゃん、急にどうしたの? スカートの中に手を入れるなんて……。 やんっ……あっ……ダメよぉ……下着の中はぁ……。 あっ、はぁ……んっ……ンンん……。 やぁん……下着を脱がすなんていけない僕ちゃん……。 二階にはうちの子もいるのよ……? もし、うちの子が降りてきたら……。 ちょっと……僕ちゃん……! スカートの中に入って何をするつもりなの……? (演技:主人公に秘部を吸われるトモコ) (位置:正面・近距離) いやん……いきなりアソコに吸い付くなんてぇ……。 オバサン……立っていられなくなっちゃうわぁ……。 僕ちゃん、ダメよぉ……。 やぁん……はぁん……あっ、ああっ……。 ふぅ……やんっ……ああああんっ……!! くぅ……んあぁぁぁ……やぁ……っ……!! (SE:水音) (演技:主人公に秘部に指を出し入れされるトモコ) (位置:正面・近距離 喘ぎ声が大きくなりそうな時は口を押さえて) 僕ちゃぁん……ダメぇぇ……ダメなのぉ……。 はう……はぁはぁ……んあ……っ!! ああ……僕ちゃんの指が出し入れされてくぅ……!! ふぁぁぁ……あっ、あああ……やぁ……ンンん……っ!! いやぁん……はぁはぁはぁはぁ……んあ……っ……!! くぅん……ンンん……っ……あっ、はぁぁぁ……!! ダメよぉ……そんなに激しくしたらぁ……。 イッちゃいそうになるのぉ……!! あっ、あっ、あぁ……っ!! 僕ちゃぁん……、もう我慢できないわ……!! (SE:水音。お漏らしする音) (演技:絶頂を迎えるトモコ) (位置:正面・近距離 口を押さえながら) あっ、あぁぁぁぁぁっ……!! (演技:慌てるトモコ) (位置:右・普通) 僕ちゃん、ごめんなさいね……。 濡れなかった……? オバサンとしたことがイキながら、お漏らしをしてしまうなんて……。 僕ちゃんに愛撫されて我慢できなかったのよ……。 だって、気持ちよすぎたんだもの……。 こんなに気持ちよくしてもらったんだもの、お返しをしなくちゃね。 (位置:右・密着・囁き) さぁ、僕ちゃん。 ズボンとパンツを脱いで……。 オバサンが僕ちゃんにご奉仕したいのよ……。 (SE:ベルトを外す音。ズボンと下着を脱ぐ音) (演技:やる気に満ちているトモコ) (位置:正面・近距離) まぁ……こんな大きくして……。 僕ちゃんも興奮していたのね。 (演技:主人公の男茎を咥えるトモコ) (位置:正面・近距離) あむっ……。 (演技:主人公をフェラするトモコ) (位置:正面・近距離) じゅる……ちゅーっ……ちゅぱぁぁぁっ……。 くちゅ……んーっ……じゅるるるっ……!! んちゅーっ……じゅるじゅる……ちゅーっ……!! ぺちゃ……くちゅ……っ……ンンっ……!! んちゅっ、ちゅぱぁぁぁっ……ペチャ……くちゅくちゅ……! じゅるるるっ……ちゅっ、ちゅっ……ぺちゃ……っ!! ふふ、僕ちゃんの気持ちよさそうな顔を見ていると、オバサンも嬉しいわぁ……。 もっと気持ちよくしてあげるわね。 (演技:主人公をフェラするトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅる……じゅるるるっ……ちゅーっ……!! くちゅ……んちゅ……っ……ちゅぱぁぁぁぁぁっ……!! ちゅぱちゅぱっ……ちゅーっ……じゅるっじゅるっ……!! んちゅーっ……ちゅく……ちゅぱっちゅぱっ……!! ジュルッジュルッ……ちゅっ……んーちゅっ……!! ちゅくちゅくっ……ちゅぱあ……じゅるるるるっ……!! (演技:「我慢できない」と伝える主人公。同意するトモコ) (位置:正面・近距離) ……我慢できない……? ねぇ、僕ちゃん……私もよ……。 ……ここに手をつけばいいのね……? ……後ろからなんてドキドキしてしまうわ……。 (位置:左・普通) 優しく……優しくしてね……? (SE:シンクの淵に手をつく音。挿入する音) (演技:主人公に挿入されてドキドキしているトモコ) (位置:正面・近距離) あっ……やぁん……はぁはぁはぁはぁ……。 僕ちゃんに後ろから入れられるのってぇ……こんなにドキドキするのね……! んあっ……はぁんっ……ンンん……! あっ、あっ、あああっ……!! ……僕ちゃんのモノが全部入ったのね……? 僕ちゃんとつながれるたびに幸せを感じるの……。 (SE:水音) (演技:主人公にバックで突かれているトモコ) (位置:正面・近距離) あんっ! あああっ、はあんっ……ンンんっ……!! はぁっ……はあんっ……ふぁぁぁぁっ……!! やんっ……くぅ……ンンっ……!! ふぁ……はぅぅぅぅ……んあ……っ!! やぅ……はぁはぁはぁはぁ……んんっ……!! はあんっ! あっ、はぁ……ふぅ……んあっ……!! 気持ちいいぃぃ……いっぱい突いてぇ……。 (SE:水音) (演技:主人公にバックで突かれているトモコ) (位置:正面・近距離・口を押えられる) やあんっ……ふぁ……んくぅ……っ……!! はぁっ……やぁぁぁ……っ……んんんっ……!! ふぁぁぁぁっ……くぅ……はあんっ……!! ああんっ……ンンん……ふぁっ……!! はぁはぁはぁ……やっ……そこはぁ……!! あんまりグリグリしないでぇッ……!! はぁん……やっ……くぅ……!! (SE:玄関のドアが開閉する音) (演技:音に驚くトモコ) (位置:右・近距離) ……あら……もうこんな時間なのね……。 うちの子が塾に行ったみたい……。 僕ちゃんが口を押えてくれていたから、うちの子に気付かれずに済んだわ……。 もう声を出しても大丈夫ね……。続けてぇ……。 僕ちゃんに突かれてると頭が真っ白になってぇ……、僕ちゃんのこと以外、考えられなくなっちゃうのぉ……。 (SE:水音) (演技:「イキそうだよ」と伝える主人公。恍惚の表情を浮かべているトモコ) (位置:正面・近距離) あっ、あっ、あああっ!! 僕ちゃん、もうイキそうなのね……!! やっ……、はぁはぁはぁはぁ……んっ……!! いいのよぉ……、僕ちゃんのタイミングでいっぱい出してぇぇぇっ……!! はぅ……あっ……はぁんっ……ッ……!! くぅ……やっ……あっ、……はぁん……ッ!! いやんっ……やあ……っ、くぅ……ッ……!! んん……ッ……あっ、あああ……っ……やあんっ……!! はぁ……ふぁぁぁッ……うううっ……!! んくぅ……やっ……はぁ……っ……あああんっ……!! (SE:水音) (演技:主人公と一緒に絶頂を迎えるトモコ) (位置:正面・近距離) あっ、やあっ……はぁん……あああああっ……!! ……はぁはぁはぁはぁ……。 僕ちゃんのザーメンがしみわたっていくこの感じ……。 やっぱり、最高だわ……。 僕ちゃんったら、激しかったわね……♪ ……とっても気持ちよかったわ……。 僕ちゃんとひとつになると、なんでこんなに幸せなのかしら……。 ねぇ、僕ちゃん……。 今日はよかったら、泊まっていってね……?(F.O) ■トラック06 (演技:寝室でモヤモヤしているトモコ) 僕ちゃんは我が家に泊まってくれました。 今、うちの子の隣でスヤスヤ寝息を立てています。 私も寝室で眠らないと……そう思っていたのですが、僕ちゃんと同じ屋根の下にいると思ったら、居ても立っても居られなくて、うちの子の部屋に来てしまいました。 (SE:小さな足音(床が軋むくらい)。布団に入る音) (演技:主人公の布団に入るトモコ) (位置:右・近距離・小さめの声) ……僕ちゃん、起こしちゃったわね……。 もう、我慢できなくて……。 こっそり、僕ちゃんのお布団に入ってしまったわ……。 ごめんなさいね……。 自分の気持ちを抑えられないのよ……。 あぁ……、僕ちゃんの匂いがするわ……。 こんなに近くで横になったのはいつ振りかしら……。 いいのよ……、こうしてるだけで……。 それだけで、幸せなの……。 (演技:「本当に?」と問われる主人公。苦笑するトモコ) (位置:右・密着・囁き・小さめの声) ふふ……嘘だってバレてしまったかしら……? そうね……、本当はこういうことがしたいのよ。 (演技:主人公にキスをするトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) ちゅーっ……。 (演技:うっとりしているトモコ) (位置:右・近距離・小さめの声) 唇を合わせるだけで、なんでこんなに満たされるのかしら……。 胸がときめくのよ……。 僕ちゃんに触れていたくて仕方ないの……。 (演技:「今のじゃ足りない」と言う主人公。驚くトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) え……今のじゃ足りない……? 今のじゃ足りないっていうのは、オバサンも同じ気持ちよ……。 でも、うちの子が眠っているから……。 だけどね…… (演技:主人公にキスされるトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) ちゅーっ……んちゅ……ちゅく……。 ちゅぱぁ……ちゅーちゅっ……じゅる……。 んちゅーっ……ちゅぱぁぁぁ……ちゅっ、ちゅっ!! (演技:戸惑いながらも嬉しいトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) 突然、キスで口を塞ぐなんて……。 もう……どこで覚えたの……!? (演技:「嫌だった?」と聞く主人公。ほほ笑むトモコ) (位置:右・密着・囁き・小さめの声) ふふ、嫌なわけないじゃない……。 僕ちゃんとのキスは、心からとろけてしまいそうなの……。 情熱的で……それでいて、愛情もたっぷり感じられて……。 もっと……もっとキスしたいって思ってしまうのよ……。 (演技:ディープキスをするトモコ) (位置:正面・囁き) んちゅーっ……ちゅぱぁ……くちゅーっ……!! じゅる……ちゅーっ……ちゅぱあぁぁぁぁっ……!! ちゅっ、ちゅっ……じゅるるる……んちゅー……ッ……!! うちの子が隣で寝ているのに、私ったら……。 でも、僕ちゃんの前だと抑えきれなくなるの……。 ……キスだけじゃイヤって思ってしまう自分がいて……。 ねぇ、ここでおねだりしちゃダメかしら……? ……ダメよね……。 そんなわかりきってることを私ったら……。 (SE:主人公がトモコに覆いかぶさる音) (演技:主人公に覆いかぶされるトモコ) (位置:正面・近距離) きゃっ……!! 僕ちゃん……!? (演技:主人公に首筋を舐められるトモコ) (位置:左・近距離) あっ、はあんっ……んっ……。 やあ……あっ……あああ……ッ……。 僕ちゃんの舌がぁ……私の首筋に這うだけでぇ……なんでこんなに気持ちいいのぉ……。 はぁんっ……はぁはぁはぁ……んんんっ……。 ふぁっ……ダメぇ……やっ……ああぁぁぁんっ……。 ……んくぅ……はぁん……やぁ……。 (SE:衣擦れの音) (演技:主人公に愛撫され喜ぶトモコ) (位置:左・近距離) ……はぁはぁはぁ……ダメよぉ……僕ちゃぁん……。 いやんっ、あっ……そんなに強く吸っちゃダメぇぇぇ……ッ……! はあん……いやぁぁぁんっ……ふぁぁぁぁっ……。 ダメよぉ……僕ちゃん……。 激しくされたら、声が我慢できなくなってしまうわ……。 僕ちゃんがエッチすぎて、声を我慢しなきゃいけないのに、いっぱい声出ちゃうんだもの……。 でも、ここまで来たら……わかっているわ……。 (SE:二人が下着を脱ぐ音) (演技:主人公と一緒に下着を脱ぐトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) ふふ、二人でこっそり下着を脱ぐのってスリリングね。 大丈夫よ。脱げたわ……。 ねぇ、来て……。 (SE:挿入する音) (演技:主人公に挿入されるトモコ) (位置:正面・近距離・小さめの声) んっ……ンン……はぁ……はぁ……ん……。 僕ちゃんのが少しずつ入ってくるのぉ……。 ふぁ……はぁ……んん……やっ……ああ……。 ンンん……やぁ……ふぁ……はぁはぁはぁ……ん……。 ふふ、すっぽり入ってしまったわね。 なんだか、いけないことをしてるみたい……。 うちの子を起こさないようにしないと……。 ……ゆっくり動いてね……。 (SE:水音) (演技:ピストン運動する主人公。恍惚の表情を浮かべるトモコ) (位置:左・近距離・小さめの声) ふぁ……あっ……ンンん……あっ、あっ、ああ……。 やっ……はぁン……ッ……あっ、ふぁぁぁぁ……。 んくぅ……ふぁ……んっ……はぅ……はぁん……。 やんっ……あっ……いやんっ……あっ、ああ……。 あぁん……やっ……ふぁ……あぁぁぁ……はぁ……。 くぅ……あんっ……はぁ……やっ……やぁん……。 (位置:左・密着・囁き) ……僕ちゃん、気持ちいいわぁ……。 こっそりするっていう背徳感もいいわね。 ……こうして、こんなに近くに僕ちゃんを感じられるんだもの……。 (SE:大きく突く音) (演技:主人公に大きく突かれるトモコ) (位置:正面・近距離) あああああっ! (演技:焦るトモコ) (位置:右・近距離・小さめの声) ダメよぉ……いきなり激しく突いたら……。 大きな声が出ちゃったじゃない……。 うちの子、起きてないかしら……。 よかった……。ぐっすり眠っているわ。 優しくしてって言ったでしょう? 激しくされたら、声が我慢できなくなってしまうのよ……。 (SE:トモコの口を押える音。水音) (演技:主人公に口を押えられるトモコ) (位置:正面・近距離・口を押えられる) ちょっと、僕ちゃん……!? んあっ……!! あぅっ……あっ……やっ……やんっ……!! やぁ……ふぁぁぁぁッ……んくぅ……っ……!! いやんっ……ああっ、あ……んあぁぁ……っ!! ンンん……んーっ……あっ、あああっ……!! いやぁぁぁ……やっ……やんっ……!! んくぅ……はぁはぁはぁはぁ……あっ……!! (演技:主人公の手が口から外れるトモコ) (位置:右・近距離・小さめの声) ふぁ……僕ちゃんのイジワル……。 声が出ないようにするからって、手で口を押さえればいいってものじゃないんだから……。 (位置:右・密着・囁き) ねぇ、僕ちゃん。 そろそろ、イキたいんじゃなぁい? ふふ、そのくらいわかるわよぉ。 何回、僕ちゃんと身体を重ねてると思ってるの……。 二人で気持ちよくなりましょう? (SE:水音) (演技:主人公に突かれて絶頂が近いトモコ) (位置:正面・近距離) ふぁ……んくぅ……やっ……!! んあ……あぁぁぁ……いやぁぁぁっ……!! はぁんっ……はぁはぁはぁはぁ……ふぅ……ッ!! ンンん……あぅ……はぁん、いやんっ……!! はぅぅぅ……くぅん……ふぁぁぁぁ……ッ!! んーっ……あっん……はぅぅっ……んくぅ……っ!! (SE:水音) (演技:絶頂を迎えるトモコ) あっ、あっ、あああ……僕ちゃぁん……イクぅ……ッ、イッちゃうのぉぉぉぉっ!! (位置:左・密着・囁き) はぁはぁはぁはぁ……。 ……僕ちゃんと一緒に気持ちよくなれて、嬉しいわ……! もっとぎゅっと抱いていて……。 僕ちゃんの体温をずっと感じていたの……。 はぁはぁはぁはぁ……(F.O) ■トラック07 (演技:僕ちゃんとのことを回顧するトモコ) 僕ちゃんと何度も身体を重ねてきました。 けれど、僕ちゃんと私の元に赤ちゃんが来ることはなかったのです。 残念な気持ちとこれでよかったと安堵する気持ちが交錯する中、私は僕ちゃんとの日々を思い出していました。 しかし、あの日の夜―― とうとう、僕ちゃんと私の元に願っていた赤ちゃんがやってきてくれたのです。 言葉になりませんでした。 僕ちゃんと私の間に愛の結晶ができたのです。 少しずつお腹は膨らみ、身体を動かすのもつらいときがあります。 それでも、私は幸せで仕方ありませんでした。 それほどまでに、僕ちゃんとの間に赤ちゃんができることは願っていたことだったのです。 でも、まだうちの子にはパパが誰であるか伝えていません。 やはり、伝えづらいのです。 あなたの友達が新しいパパなのよとは簡単には口にできませんでした。 あれから、僕ちゃんとも会えず、ひとり身体を慰めることもあります。 赤ちゃんができてからというもの、以前より感じやすくなってしまった身体を持て余しながら、今日も僕ちゃんのことを想うのです……。 (SE:インターホンが鳴る音) (SE:足音 ドア開閉音) (演技:主人公がやってきて、喜びがあふれるトモコ) (位置:正面・普通) 僕ちゃん……! いらっしゃい……! 会いたかったわ……。 でもね、うちの子、塾に行ったところなの……。 当分、帰ってこないわ……。 (演技:トモコに会いに来たと伝える主人公。舞い上がるトモコ) (位置:正面・普通) え? 私に会いにきてくれたの……? ……嬉しい……!! ねぇ、見て……。 僕ちゃんと私の間に赤ちゃんやってきてくれたのよ……! ほら、お腹を触って……! (SE:トモコのお腹をさする音) (演技:トモコの大きくなったお腹をさする主人公。嬉しそうなトモコ) (位置:正面・近距離) ね! 赤ちゃんがいるでしょう? やっと、僕ちゃんとの愛の結晶が宿ってくれたのよ。 オバサン、もう嬉しくて嬉しくて……。 でも、何より、僕ちゃんに会えたことが嬉しいわ……! (演技:我慢できずに主人公にキスをするトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅーっ……!! ごめんなさいね……。我慢できなくて……。 僕ちゃん……会いたかったわ……! (演技:主人公と激しいキスをするトモコ) (位置:正面・近距離) んちゅーっ……じゅる……ッ……ちゅぱぁぁぁっ……!! ちゅーっ……ちゅく……んちゅーっ……!! ンン……ッ……ちゅぱっちゅぱっ……ちゅっちゅーッ!! ちゅぱぁぁぁっ……じゅるるるッ……んんーっ……!! ンンん……ちゅーっ……じゅるじゅる……ッ!! ちゅっちゅーっ……ッ……んんっ……くちゅ……ッ!! 玄関でこんな激しく求め合うなんてぇ……。 ずっとこんな日を待っていたの……。 僕ちゃん、本当に会いたかったわ……。 (演技:「ごめんなさい」と謝る主人公。首を振るトモコ) (位置:正面・普通) ううん、いいのよ。 僕ちゃんには僕ちゃんの生活があるんだもの……。 大丈夫。 赤ちゃんが産まれたら家族になれるから……。 それにこうして会いにきてくれたじゃない。 それだけで私は十分嬉しいのよ。 (演技:主人公のキスにメロメロのトモコ) (位置:正面・近距離) ちゅっ、ちゅーっ、ちゅっ……。 僕ちゃんと愛を確かめ合いたいなんて言ったら怒られるかしら……。 でもね、もう我慢できないのよ……。 だって、ずっと待っていたんだもの……。 (演技:「僕もだよ」と言う主人公。幸せを噛み締めるトモコ) (位置:正面・近距離) 僕ちゃんも同じ気持ちでいてくれていたの……? (SE:服を脱がせ合う音) (演技:主人公と服を脱がせ合うトモコ) (位置:左・近距離) ふふ、お互い服を脱がせ合うなんて、なんだか新鮮ね……! お腹もお胸も大きくなったでしょう。 赤ちゃんが産まれる準備をしているのよ。 ……明るいところで身体を見られるのはなんだか恥ずかしいわ……。 (演技:「キレイだよ」と言う主人公。嬉しいトモコ) (位置:左・近距離) キレイだなんて……僕ちゃんったら……。 嘘でも嬉しいわ……。 僕ちゃんにしか見せないのよ……? いつだって、この想いは僕ちゃんにしか向いていないから……。 (SE:胸を掴む音) (演技:主人公に何の前触れもなく胸を掴まれるトモコ) (位置:正面・近距離) あんっ……! ダメよぉ……。お胸を急につかんだら……。 母乳で手が濡れてしまったでしょう? (演技:「母乳がエロくてたまらないよ」と言う主人公。きょとんとするトモコ) (位置:正面・近距離) え……? 母乳がエロくていいの……? ……僕ちゃんがイヤじゃないならいいのだけど……。 (演技:主人公に胸を攻められるトモコ) (位置:右・近距離) あんっ! あっ! あああんっ!! はぅっ! いやぁっ! んんっ!! そんなにお胸ばかりいじめないでぇ……。 いやんっ……あぁぁぁ……んんんっ……! (演技:主人公に胸を吸われるトモコ) (位置:右・近距離) お胸を吸われると気持ちよすぎるのぉ……! はぁぁん……僕ちゃぁん……ッ!! んあ……くぅぅぅ……やぁぁぁん……ッ……!! いやぁぁん……はぅぅぅんッ……ンンん……ッ!! 僕ちゃん……、僕ちゃんのモノが欲しいの……。 (演技:トモコの中に入れたいと伝える主人公。喜ぶトモコ) (位置:正面・近距離) 僕ちゃんも同じ気持ちなのね……!! 本当は僕ちゃんのお顔を見ながらしたいけど……、これだけお腹が大きくなってしまうと後ろからしてもらうのがよさそうよね……。 靴箱に手をつくから大丈夫よ。 僕ちゃんは優しいのね。 (SE:靴箱に手をつく音) (演技:準備をしているトモコ) (位置:正面・近距離) よいしょっと……。 もう大丈夫よ。 (SE:腰を掴む音) (演技:主人公に腰を掴まれてドキドキするトモコ) (位置:正面・近距離) ……僕ちゃんに腰をつかまれるとドキドキするわ……! (SE:挿入する音) (演技:主人公に挿入されるトモコ) (位置:正面・近距離) ああぁぁぁんっ!! 一息に貫くなんて、エッチすぎるわぁ……! 僕ちゃんったら、我慢できなかったのね……! 今日は激しく抱いてほしいのぉ……。 (SE:ピストン運動する音) (演技:主人公に突かれるトモコ) (位置:正面・普通) やぁ……ンン……いやんっ……あぁぁぁっ!! んあ……ふぁぁぁっ……んくぅ……!! はぁんっ……やぁぁぁんッ……あぁんッ!! ンンん……くぅぅぅぅっ……はぅぅぅぅッ……!! ふぁ……あっ、あぁぁぁぁっ……んんっ……!! はぁはぁはぁ……あぅぅぅッ……いやんッ……!! もっとぉ……もっと、僕ちゃんを感じたいのぉ……! (SE:ピストン運動する音。胸を掴む音) (演技:主人公に突かれながら、胸を掴まれるトモコ) (位置:左・普通) やぁんッ!! お胸をつかみながら、腰を振るなんてエッチなんだからぁ……!! ダメよぉ……そんなに強くつかんだら、母乳が出てしまうわ……!! はぁん……ッ……んんっ……いやぁぁぁんッ!! 僕ちゃんのモノが奥まで当たるのぉ……!! はぅぅぅぅ……くぅ……んぁ……ッ……!! あぁぁぁぁっ……はぁぁぁぁんッ……ンンんッ……!! ふぁっ……いやぁぁぁッ……はぁはぁはぁはぁ……ッ……!! (SE:ピストン運動する音) (演技:主人公に突かれるトモコ) (位置:正面・普通) くぅ……ンン……あっあっ、はぁぁぁんッ……!! あぁぁッ……んあっ……はぅはぁぁぁっ……!! ふぁぁぁぁッ……んっんっ……んくぅッ……!! 僕ちゃぁん……もうイキそうなの……! もっと……もっと激しくしてぇぇ……!! はあん! あっ! あっ! あああっ!! んっんっんっ……! クゥン!! はぅぅあぅぅッ……!! イクぅ……ッ!! イッちゃうのぉ……!! 僕ちゃんも一緒にぃ……イッてぇぇぇッ……!! (SE:ピストン運動する音) (演技:絶頂を迎える主人公とトモコ) (位置:正面・普通) あああぁぁぁぁんッ……!! (SE:射精音) (演技:主人公と絶頂を迎えられて幸せいっぱいのトモコ) (位置:正面・近距離) はぁはぁはぁはぁ……。 とても激しくて最高だったわ……! 僕ちゃんのザーメンを感じられる喜び……。 久々に味わうと感動もひとしおね……。 僕ちゃんとひとつになれることがとても幸せなの……。 はぁはぁはぁはぁ……。 ちょっとオバサンには激しすぎたみたい。 (位置:左・近距離) ねぇ、僕ちゃん……。 そろそろ、赤ちゃんが産まれそうなのよ。 だからね、うちの子には赤ちゃんが産まれたときに僕ちゃんが新しいパパになるって伝えようと思っているの……。 赤ちゃんが産まれるし、僕ちゃんも私たちの新しい家族の一員になるし……。 ちょうどキリがいいかなって……。 ね? きっとうちの子は驚くと思うわ。 僕ちゃんが新しいパパになるなんて……。 (位置:左・密着・囁き) でも、きっといい関係が築けると思うの……。 楽しみだわ……。四人家族になれることが……。 みんなで幸せになりましょうね♪ はぁはぁはぁはぁ……(F.O) ■トラック08 (演技:主人公に会えず寂しいトモコ) しばらく、僕ちゃんには会えません。 僕ちゃんが恋しいです。 きっと僕ちゃんも私のことが恋しいことでしょう。 だから、私はスマホで動画を撮ることにしました。 私が自分の身体を慰めている動画です。 僕ちゃんに離れていても、私を感じてもらいたい。私だけを見ていてほしい。 だからこそ、動画を撮ることにしたのです。 この動画が完成したら、こっそり僕ちゃんにプレゼントします。 僕ちゃんは喜んでくれるでしょうか……? 喜んでくれるといいな……。 そんな想いで私は動画を撮り始めました。 (SE:動画を回す音) (演技:主人公のために動画を撮っているトモコ) (位置:正面・普通) 僕ちゃん、元気にしてるかしら? 身体を重ねられない日々は寂しくて寂しくて仕方ありません。 僕ちゃんも同じ気持ちだと思っているの。 だから、今から僕ちゃんがひとりで自分の身体を慰められるように、エッチな動画を送ります。 また会えるその日まで、この動画で我慢してね。 (SE:スカートをめくる音) (演技:気恥ずかしいトモコ) (位置:正面・普通) ……見て。スカートの中は何も穿いていないのよ。 こんなに明るいところで見せつけるのは初めてじゃないかしら。 あんまりキレイじゃないから、見られるのは恥ずかしいけど……。 でも、僕ちゃんに見てほしいのよ。 指で今から触っていくわね……。 (SE:秘部に触れる音。水音) (演技:オナニーを始めるトモコ) (位置:正面・普通) ん……割れ目をなぞっていくわ……。 はぁ……ンン……僕ちゃんに触れられたときのことを思い出しながら、触っているのよ。 ふぁ……あぁん……見て……愛液が滴(したた)り始めたわ。 んん……指を少しずつ入れていくわね……。 んあ……あっ……襞を掻き分けて指が進んでいくわ……。 はぁん……あっ……んふぅ……。 指を出し入れすると、いやらしい音が聞こえるでしょう。 ああ……僕ちゃんのモノが欲しいわぁ……。 んあ……ふあ……ふぅ……はぁ……。 はぁん……ッ……んん……ふぁ……。 (SE:電マの音。水音) (演技:電マでオナニーをするトモコ) (位置:正面・普通) 次は電マを使ってみるわね。 刺激に耐えられるかしら……。 こうやってあてて……電源を入れるわね……! あぁん……ンン……あっ、はぁ……ンンん……ッ!! 刺激が強すぎるわ……! はぅ……あぁぁぁッ……ん……くぅ……はぁッ……!! やんッ……あっ、ふぅ……はぁぁぁんッ……!! いやぁんッ……はぁ……ンンん……ッ……!! んくぅ……ハァン……ふぁぁぁッ……!! ふぅ……はぅぅぅん……ッ……はぁはぁはぁはぁ……ッ!! 僕ちゃんとのエッチとはまた違った気持ちよさがあるわぁ……!! このままでもイケそうだけど、せっかく、ディルドも用意したから使ってみるわね……!! もう十分に濡れているから、すんなり入ると思うの……! 入れてみるわね。 (SE:ディルドの音。水音) (演技:ディルドでオナニーをするトモコ) (位置:正面・普通) ンン……あっ、あぁぁぁ……ふぁ……ッ……!! どんどん私のアソコに飲み込まれていくのが見えるでしょう……? はぁん……はぅ……あっ、あっ……くぅ……ッ……!! はぅぅぅん……ああ……僕ちゃんに入れられているときのことを思い出しながらしているのよぉ……。 ふぁぁ……僕ちゃぁん……全部……全部入ったわ……!! くぅ……んんん……あっ、はぁんッ……いやん……ッ……!! 動かすとこすれて、感じるのぉ……ッ!! あっ、はぁ……はぅん……ッ……ふぁぁぁぁッ……!! んあっ……はっ、……はぁはぁはぁ……んん……ッ……!! 自分の気持ちいいところがわかっているから、ついいじめすぎちゃいそうになるわ……!! (SE:ディルドの音。水音) (演技:ディルドでオナニーをするトモコ) (位置:正面・普通) んくぅ……あっ……はぁ……んあ……はぅぅぅッ……!! ねぇ、僕ちゃん……ずっとエッチなことをしているでしょう……? オバサン……もうイキたくてイキたくて仕方がないのぉ……。 今からイクから見ていてね……! んあっ……あっ……はぁ……クゥ……んんッ……!! ふぁぁぁぁっ……いやんっ……あぁぁっ……はぁんっ……!! はぅぅぅ……ッ……んあああ……あっ……あっ……!! いやぁ……ん……んん……クゥ………ッ……!! んんん……あっ……はぅぅぅ……ふぁ……っ……!! はぁぁぁ……んあ……ああああ……ッ……んあ……ッ……!! (SE:ディルドの音。水音) (演技:絶頂を迎えるトモコ) (位置:正面・普通) 僕ちゃぁん……イクぅ……イクのぉぉぉぉぉッ……!! (演技:絶頂を迎えて、息を切らすトモコ) (位置:正面・近距離) はぁはぁはぁはぁ……。 僕ちゃん……イッちゃったわ……。 お漏らしまでしてしまって……。 撒き散らしてしまって、恥ずかしいわ……。 でも、とってもエッチな動画になったでしょう? この動画をいっぱい見てね……!! 次に会える日を楽しみにしているわ はぁはぁはぁはぁ……。(F.O) ■EXトラック1 (演技:思い悩んでいるトモコ) どこから話せばいいのでしょうか……。 私のお腹が大きく膨らみ、うちの子は新しいパパの存在に気が付いていました。 けれど、一体、誰が新しいパパなのかということは言えずにいたのです。 だって、新しいパパは僕ちゃんなのですから……。 僕ちゃんとうちの子は同じクラスで仲もよく、よく一緒に遊んでいます。 きっといろんな悩み事も相談し合っていることでしょう。 でも、僕ちゃんは私との関係をうちの子には決して言うことができなかったのです。 どんなにつらく重々しい気持ちでいたかは想像にかたくありません。 (演技:息子に独白するトモコ) (位置:正面・普通) ねぇ、今日はあなたに伝えなければならないことがあるのよ……。 そう。新しいパパのことよ。 ママね、好きな人ができたの。 だから、赤ちゃんが生まれたのよ。 赤ちゃんのパパはね、あなたの新しいパパでもあるの。 今日は、新しいパパを紹介しようと思うの。 きっと仲良くやっていけると思うわ……。 紹介するわね……、新しいパパはこの人よ。 (演技:息子に僕ちゃんが新しいパパだと紹介するトモコ) (位置:正面・普通) 驚いたわよね。 あなたといつも遊んでいたでしょう? 出会いのきっかけはあなたが作ってくれたのよ。 あなたと遊ぶために新しいパパはこのお家にやってきた……。 そこで、ママは新しいパパと出会ったの。 最初はあなたのお友達として接していたわ。本当よ。 でもね、何度も顔を合わせているうちに、小さな恋心が芽生えていったの……。 決定的だったのは、新しいパパが骨折をしたときよ。 ママのせいで新しいパパは腕を折ってしまったのね。 だから、ママは新しいパパのお世話をするために新しいパパのお家にお世話に通っていたの。 毎日顔を合わせているうちに、ママはどんどん新しいパパに心を惹かれていったわ。 新しいパパもね、ママと同じ気持ちだったのよ。 ママと新しいパパは愛をぶつけ合ったわ。 そして、生まれてきたのがこの赤ちゃんなの。 (位置:正面・近距離) かわいいでしょう? あなたが小さいときを思い出すわ。 大切に大切にあなたのことを育ててきたの。 この赤ちゃんもあなたと同じように大事に育てていきたいのよ。 そしてね、新しいパパと四人で仲良く暮らしていきたいの。 もちろん、あなたが戸惑う気持ちもわかるわ。 お友達が新しいパパになるんだもの。 なんて呼んだらいいのかもわからないわよね……。 だから、ゆっくりでいいの。 少しずつ、みんなで歩み寄って、新しい家族になっていきましょう? 大丈夫。心配しないで。 新しいパパとママはこんなに愛し合っていて、子どもたちのことも大切に想っているんだもの。 私たちなら誰もが羨(うらや)む仲睦まじい家族になれるはずよ。