●第6章  代「ほうら…♡ 見て…♡  八代お姉さんのおまんこ…♡  今度はここに、ボクのおちんちんが入るんだよ…♡  八重お姉さんとどっちが気持ちいいかなぁ…♡  んふふ…♡」 重「終わった後、感想聞かせてちょうだいね♡  そうしたら、ボクがよかったって言ってくれたおまんこと、  もう一回、セックスさせてあげるからね…♡」 代「おちんちん大きくならなくなるまで…♡  何度も何度も…ね♡  さあ…♡  入れちゃうよ…♡  おちんちん、おまんこの中にぃ…♡  っはぁ…♡  ゆ~っくり…♡ 入れたげる…♡  お姉さんのおまんこの形…♡  おまんこのひだひだ一枚一枚の感触…♡  おちんちんに、教えてあげる…  はぁい…♡  にゅるるるるぅ…♡」 重「入ってくよぉ…♡  ボクのおちんちん、おまんこの中ぁ…♡  さっき童貞卒業したばかりのおちんちん…♡  また別の女の人の中にぃ…♡  ボクぐらいの年で、一気に二人も経験しちゃうなんて…♡  うらやましい…♡  一生忘れられない思い出だねぇ…♡  お姉さんのおまんこの感触まで…♡  脳みそに刻み付いちゃうねぇ…♡  ほら、ほら、ほうら…♡」 代「にゅっぷん…♡  んふふ…♡  はい、ぜーんぶ…♡ 入ったよぉ…♡  ふふふ…♡  おちんちんびっくんさせて…♡  のけぞっちゃうぐらい、おまんこ気持ちいいんだね…♡  よしよし、よしよし…♡  おまんこでおちんちん、にゅるにゅる、よしよししてあげる…♡  女の人はこうやってぇ…♡  おまんこの中も、自由に動かせちゃうからねぇ…♡」 重「ふふ…♡  まだおちんちんピストンもしてないのに、  おちんちん揉みくちゃにされちゃって…♡  タマタマほかほかになっちゃうね…♡  精子いっぱい中で作っちゃう…♡  お姉さんの中に出す用のザーメン…♡  いっぱい出来ちゃう…♡  ぴゅっぴゅしたくなっちゃぁう…♡」 代「いつでも出していいからね…♡  お射精ぴゅっぴゅ、我慢しちゃだぁめ…♡  お姉さんのおまんこの中、  好きな時に好きなだけ、どっぴゅんしちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡  お姉さんも、おちんちん…応援してあげるから…♡  おまんこ、にゅぷにゅぷ…♡  ずぷずぷぱんぱん…♡  ふふふ…♡」 重「始まっちゃったねぇ…♡  二度目のセックス…♡ おちんちん、気持ちいいね…♡  わかる…?  おまんこの感触の違い…♡  人によって、こんなに違うんだよ…♡  それがわかる男の子なんて、  ボクぐらいだよ…♡  すごいねぇ…♡ ふふふ…♡  ほうら…♡ えらいボクにはぁ、ご褒美あげちゃう…♡  お姉さんのおっぱい、むぎゅぅって掴んで…♡  先っぽちゅうちゅう、吸っちゃおうねぇ…♡  あっぁん…♡  ふふふ…♡ よしよぉし…♡」 代「あぁ、ボクのおちんちん、すごっく硬ぁい…♡  んっ♡ あんっ、あっぁん…♡  どんどん大きくなってくる…♡  お姉さんの中で、どんどんかっこよくなっていくよぉ…♡  ほうら…♡  お姉さんの大きなお尻、ボクの小さな身体で受け止めて…♡  むっちりおまんこ、おちんちんで跳ね返してくるぅ…♡  立派な大人おちんちん、かっこいい…♡  あんっ、んぁんっ♡ あんっ、あんっ、あっぁん…♡  ボクとのセックス…♡  お姉さん、本気で感じちゃってるぅ…♡  んっ、んっ、んっぅんっ♡  はっぁあん…♡  あんっ、やんっ、やっぁん…♡  んふふ…♡  ボクのこと、好きになっちゃう…♡  お姉さん、ボクのお嫁さんになりたくなっちゃったぁ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  ほうら、キス…♡  べろちゅー、もっとしましょ?  お嫁さんとキスするのは、当たり前でしょ?  んふふ…♡  はぁ…♡  好き、好き、好ぅき…♡  んふふ…♡」 重「ふふ…♡  おっぱいとお口、交互に吸って、吸われて…♡  おちんちんといっしょに、  お口もいっぱい幸せだねぇ…♡  お姉さんたちと甘々交尾…♡  うれしくなっちゃうね…♡  最高の気分になっちゃうねぇ…♡」 代「お姉さんも今、とっても幸せぇ…♡  ボクのお嫁さんになれてぇ…♡  ボクのおちんちんで気持ちよくしてもらえて…♡  幸せだよぉ…♡  あぁん♡ んっぁあん…♡  んっ、あんっ、やっぁんっ、はっぁん…♡  好き…♡  ボクぅ…♡ 好き好き好きぃ…♡  はぁんっ、あぁん…♡  んっ、あんっ、あっぁん…♡  はっぁああ…♡」 重「んっぅ…♡  おっぱい吸う力、強くなってる…♡  これってぇ…♡ もしかして、  おちんちん、我慢しちゃってる?  もうおちんちんイクイクしそうなのに、  お姉さんたちのこと喜ばせようと思って…♡  できるだけ長ぁくセックスしようと思って、  必死になってる…?  んふふ…♡  もう…♡ そんなことしなくてもいいのの…♡  いい子ねぇ…♡ よしよし…♡」 代「そうだよ、ボク…♡  おちんちん出したくなったんなら、いつでもびゅー…って…♡  お姉さんの中に、どっぴゅん♡  していいんだよ…♡  ボクがまだ小さいからとかじゃあなくってぇ…♡  お姉さんたちは、ボクにいっぱい気持ちよくなってほしくて、  おまんこしてあげてるんだからね…♡  だから、ほうら…♡  お姉さんとちゅーしながら…♡  いっぱいおちんちん、ぴゅっぴゅしよ…♡  お姉さんの中に、熱々ザーメン…♡  タマタマから溢れさせちゃってぇ…♡  っはぁ…♡  ほら、ほうら…♡  おまんこの一番奥ぅ…♡  おちんちんにむちゅぅってくっつけて…♡  ここだよ…♡  ここに精子、びゅーって出すの…♡  できるよねぇ…♡  お姉さんのおまんこの、一番奥のお部屋ぁ…♡  大事なところに…♡ 精液、びゅるるぅ…♡  できるよねぇ…♡  んふふ…♡」 重「ほうら…♡  出しちゃえ、出しちゃえ…♡  ボクの精液、お姉さんのあったかいおまんこに、  中出しぴゅっぴゅ…♡  気持ちいいお漏らし…♡  最高のおちんちんどっぴゅん…♡  お嫁さんおまんこに、種付けしちゃおうねぇ…♡」 代「出して♡ 出して♡  どっぴゅん出してぇ…♡  おちんちんどっぴゅん♡  おちんちんびゅるるぅ…♡  出して、出して♡ イッて、イッてぇ…♡  どうぞ、どうぞぉ…♡  はぁい…♡  おちんちん、びゅっびゅっびゅぅ…♡  んっぅううん…♡  んっ、ふっ、んっぅ…♡ んふふ…♡  んっはぁ…♡  おちんちんぴゅっぴゅ…♡  いっぱい出てるねぇ…♡  いいよぉ…♡ 出してぇ…♡  熱々おちんちん汁…♡  お姉さんのおまんこ、もっといっぱい…♡ ふふふ…♡」 重「おちんちんどっぴゅん…♡  幸せお射精、いっぱい出てる…♡  気持ちいいね…♡  中出し気持ちいい…♡  あったかおまんこに包まれながら、  おちんちんお射精する感覚…♡  しっかり覚えておこうねぇ…♡  ふふふふふ…♡」 代「はぁい…♡  おちんちん、お疲れさまぁ…♡  いっぱい出せて、えらいえらぁい…♡  っはぁ…♡  んふふ…♡  だけど…♡ さっき、八重お姉さんとしたこと…♡  覚えてるよね…?  八代お姉さんにも、もちろん、同じこと…♡  してくれるよね…?」 重「おまんこの次は…お尻でえっち…♡  にゅっぷりお尻おまんこで…♡  おちんちん、搾られちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら…♡  ボクのおちんちん、硬いままぁ…♡  お姉さんのために勃起させてくれてるおちんちん…♡  お尻の穴で…♡  お迎えぇ…っ♡ んっぅん…♡  あっ、はっ、んっぅうん…♡  ふっ、はっ、はっぁああ…♡  あぁ、お尻、気持ちいい…♡  ふっぅ、ふぅぅう…♡  んふふ…♡  いっぱい動いてあげるからね…♡  ボクのお嫁さんとしてぇ…♡  おちんちん、お尻の穴でも、い~っぱい…♡  気持ちよくしてあげるぅ…♡♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  っぁあん…♡  ピストンする度、お腹の中の精液、  たぷたぷ揺れてぇ…♡  はっぁん…♡  お尻におちんちん入ってるのに、  おまんこまで、気持ちいい…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んっ、あっ、はっぁん…♡  んふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  お尻の穴でもお嫁さん交尾…♡  おちんちん、幸せいっぱい、  終わらないねぇ…♡  ほうら…♡ こっちのおっぱいも、  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ…♡  お嫁さん以外の女の人も気持ちよくしてあげられるのが、  かっこいい男の子だよぉ…♡  んっぅん…♡  ふふふ、ありがとう…♡  いいこ、いいこぉ…♡  かっこいいよぉ…♡  素敵な男の子…♡  八重お姉さんも、お嫁さん、なりたくなっちゃうなぁ…♡」 代「いいよねぇ…♡ ボク…♡  お嫁さん、二人になっちゃっても…♡  二人もお嫁さんがいる男の子なんて、  他にいないもんねぇ…♡  大きなお姉さん二人ともお嫁さんにしてぇ…♡  毎日毎日、えっちなこと、しまくっちゃおうねぇ…♡  おまんこも、お尻も…っ♡  おっぱいも、みぃんな…♡  ボクだけのものにしちゃおうねぇ…♡  ほら、ほうら…♡  おちんちん、きゅうきゅう…♡  お尻で締め付けてぇ…♡  っぁあん…♡  お尻、拡がっちゃうぅ…♡  ボクのおちんちんの形になっちゃぁう…♡  あはぁ…♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっ、あっ、やぁんっ、あっぁん…♡」 重「ほら、ボク…♡  かっこいいとこ、もっと見せて…♡  さっき八重お姉さんにしたみたいなこと…♡  八代お姉さんにもしてあげようね…♡  八代お姉さんの大きなお尻…♡  ボクのかわいいお手々でむぎゅって掴んでぇ…♡  おちんちん、強ぉく…♡  突き上げパンパン…♡  お姉さんのお尻を、かっこいいおちんちんで、  いっぱいほじほじぃ…♡」 代「っぁぁあん…♡  んっ、あんっ、すっごいっ、んっ、はぁんっ♡  おちんちん、カッコいい…♡  強いピストンでっ♡ お嫁さんのことっ♡  いっぱい、感じさせてくれてぇ…♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んっぅうん…♡  素敵ぃ…♡ かっこいい…♡  はっ、はぁっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  ボクぅ…♡ だぁい好きぃ…♡  んっ♡ んっ♡ んっぅんっ、はっぁあ…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  ふっ、はっ、んっくぅ、あぁああ…♡  んふふ…♡」 重「もうすっかりセックス上手になっちゃったね…♡  セックス上手な男の子、みんなにモテモテになっちゃうよ…♡  お姉さんたち以外の女の子も、  このおちんちんでメロメロにさせられちゃうよ…♡  すごいねぇ…♡  でも、ボクはお姉さんたちの旦那様だから、  そんなこと、しないよねぇ…♡  お姉さんたちとえっちするだけで、  幸せすぎて、充分だよねぇ…♡  このおっぱいとおまんこだけで、  おちんちんたくさん、びゅーびゅーできちゃうもんねぇ…♡  ふふふ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  お姉さんたちは、ボクのものだからねぇ…♡  ボクだけの、お嫁さんだからねぇ…♡」 代「あんっ♡ あんっ、あっぁあんっ♡  おちんちん、びくびくぅって…♡  お嫁さんのお尻おまんこに、  ぴゅっぴゅしたくなっちゃったんだね…♡  いいよぉ…♡  出していいよぉ…♡  んっぅうん…♡  ボクのおちんちんでこすられて、  ぽっかぽかになったお尻の中に…♡  熱々おちんちん汁、中出ししてね…♡」 重「お尻の中まで、真っ白にしちゃおうねぇ…♡  前も後ろも、お嫁さんのえっちな穴ぁ…♡  ボクのザーメンで埋め尽くしちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら…♡  出して、出してぇ…♡  どぴゅどぴゅ出してぇ…♡  いっぱいびゅーびゅー…♡  精液出してぇ…♡  ほら、お姉さんのお尻、ぎゅぎゅぅって掴んで…♡  離さないぞぉ…♡って…♡  ボクのお嫁さんなんだぞぉって…♡  お尻にいっぱい、熱いの、出してぇ…♡  んっ♡ んっ♡ あんっ♡  はっぁん…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁああ…♡  んっぅううん…♡  熱いの、たくさん…♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅぅう…♡  はぁぁぁぁ…♡  んっ、はっ、んっは♡ んっぅうん…♡  ふぅぅ、ふぅぅぅ…♡  いっぱい、出てる…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  ふふふふふ…♡」 重「いっぱい出せて、えらい、えらい…♡  おちんちんかっこいい男の子…♡  お姉さんたち、大好きだからねぇ…♡  ふふふ…♡」 代「あ…♡ もうこんな時間…♡  気持ちよくセックスしてたら、  いつの間にか夕方になっちゃった…♡  お姉さんたち、そろそろ帰らないと…♡」 重「んぅ…?  あは♡ ボクぅ…♡  今、そんなのイヤだ、って思ったでしょ?  お姉さんたちと、もっといっしょにいたぁいって…♡」 代「ふふ…♡  お姉さんたちもだよ…♡  まだまだボクと、いっしょにいたいの…♡  だからね…♡  今日はこのまま、ボクのお家にお泊まりしてもいいかな?」 重「そうすれば、明日の朝までずっといっしょにいられるよ…♡  どうかなぁ…?」 代「あは♡ うん、ありがとう、ボク♡  じゃあ、お泊まりさせてもらっちゃうね♡」 重「それならぁ…♡  いっしょにお風呂、入っちゃおうか…♡  汗もたっぷりかいちゃったし…♡  狭いかもしれないけど、3人いっしょに…♡」 代「いいよね? もちろん…♡  ふふふ…♡  じゃあ、お風呂、案内してね♡」 重「ボクの身体…♡  お姉さんたちがきれいきれいにしてあげる…♡  ふふふふふ…♡」