●第2章  重「どうだった?  お姉さんたちが持ってきたお菓子…美味しかった?」 代「ふふ、よかった。  お母さんたちにも食べてほしかったけど…。  まあ、仕方ないわね。  一週間もお出かけって言うんじゃあ…。」 重「でも、おかげでこうしてボクととっても仲良くなれたんだから、  私は嬉しいわ。  ほら、ボク。こっち…いらっしゃい」 代「もっとお姉さんたちと、とっても楽しいお話し、しましょ?」 重「ふふふ…」 代「ふふふふふ…」 重「どうしたの? ボク…。  お顔、真っ赤だけど…?」 代「お熱でもあるのかしら?  う~ん…違うわねえ。  じゃあ、どうしてそんなにお顔が真っ赤なのかしら?」 重「もしかして、ボク…。  お姉さんたちといっしょにいて…♡」 代「お胸がドキドキ…♡  しちゃってるのかしら…♡」 重「お姉さんたちの、甘ぁい香りに包まれて…♡」 代「お姉さんたちの甘ぁい声、  いっぱい聞いてぇ…♡」 重「おちんちん…♡  むずむずさせちゃってるの…?  ふふふ…♡」 代「おちんちん…♡  むずむずさせちゃってるの…?  ふふふ…♡」 重「あは…♡  やっぱりそうなのね…♡  おちんちん、むずむずぅって…♡  くすぐったくなっちゃってるんだ…♡」 代「お姉さんたちに、こうやって、むぎゅぅ…って♡  左右から挟まれて、おちんちん勃起♡  しちゃってるのねぇ…♡  んふふ…♡」 重「ええ、そうよ♡  勃起♡ おちんちん、硬ぁくなること…♡  知らない?」 代「あは♡ それじゃあボク…♡  今、初めておちんちん、勃起させちゃったんだぁ…♡」 重「なら、ご近所さんとして、ボクに…♡  おちんちんの本当の使い方…♡  教えてあげましょうか…♡」 代「おちんちんはね♡  おしっこをするためにあるんじゃあないのよ?  本当はもっと、素敵な使い方があるの…♡」 重「ボクみたいな男の子なら、みぃんな好きな使い方…♡」 代「むずむずして、勃起しちゃったおちんちん…♡  こうやってぇ…♡  お手々で、さわさわするの…♡  ふふふ…♡」 重「お母さんから、おちんちん、  いじっちゃいけませんって言われてない?  確かに人前でそういうことをするのはいけないの…♡  でもね…♡」 代「ボクにとってのお姉さんたちみたいなぁ…♡  見てるだけでドキドキしちゃうような…♡  いっしょにいるだけで楽しいって思っちゃうみたいなぁ…♡  だぁい好きな女の人の前でなら…♡  おちんちん、いじいじしちゃっても大丈夫なの…♡」 重「こうやって、おちんちん、なぁで、なぁで…♡」 代「勃起おちんちん、いいこ、いいこぉって…♡」 重「ふふふ…♡  おちんちん、硬くなってきた…♡  どんどん勃起してきちゃったわねぇ…♡」 代「なら、今度は直接…♡  おちんちん、触ってあげましょうか…♡」 重「ほら、おズボン、脱ぎ脱ぎしましょうねぇ…♡  はぁい…♡ おパンツも脱いでぇ…♡  おちんちん、こんにちはぁ…♡」 代「あは♡ かわいいおちんちん…♡  びんびんになって、ぴくぴく震えて…♡  一生懸命勃起して…♡」 重「そんなかわいいおちんちんを、こうやってぇ…♡」 代「お姉さんたちがにぎにぎして…♡  しこしこ…♡ 手コキしてあげるねぇ…♡」 重「ほうら…♡  しこしこ、しこしこ…♡  おちんちんいいこ、いいこぉ…♡」 代「おちんちんどう? 気持ちいい?  おちんちんはね、こうやっていっぱい、  しこしこごしごししてもらうとね、  喜ぶようになってるんだよ…♡」 重「おちんちんの勃起も知らなかったんなら、  オナニーも知らなかったよね…♡  自分でしこしこしても、おちんちん、  すっごく気持ちいいんだよ…♡  覚えておこうねぇ…♡」 代「お姉さんたちがいない時は♡  自分でおちんちん握って、しこしこ、こすこす…♡  自分でおちんちん気持ちよくするってこと、  覚えておこうねぇ…♡」 重「まぁ、でも…♡  しばらくは、そんなことする必要ないかもね…♡  だって、今日からはボクのおちんちん…♡」 重「精通前のおちんちん、いっぱい甘やかしてもらってぇ…♡」 代「気持ちいいお射精どっぴゅん♡  覚えちゃおうねぇ…♡」 重「はーぁ…♡」 代「はーぁ…♡」 重「んふふ♡  どう? お姉さんたちの、耳舐め…♡  おちんちん、もっと気持ちよくなっちゃうでしょ…♡」 代「おちんちんもお耳も、  いっぱい気持ちよくしてあげるからね…♡  気持ちよぉくおちんちんしごかれて、  最高のぴゅっぴゅ♡  覚えちゃおうねぇ…♡」 重「うん♡ そうだよ、ぴゅっぴゅ、だよ…♡  おちんちんから、びゅー…♡って、  精液、出しちゃうの…♡」 代「おちんちんには、タマタマが付いてるでしょ?  このまるまるでかわいいタマタマ…♡  ここに、精液が詰まってるの…♡」 重「おちんちんをこのまましこしこしてるとね♡  おちんちんからぴゅっぴゅ♡  どっぴゅん♡ って…♡  精液が出てきちゃうの…♡」 代「それが一番、おちんちんが気持ちよくなれる瞬間なの…♡  男の子が一番好きな、お射精ぴゅっぴゅ…♡  ボクのお父さんも大好きな、  真っ白おしっこ、ぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「お友達より先に覚えちゃおうね…♡  きれいなお姉さんに、お射精させてもらったよって…♡  みんなに自慢しちゃおうねぇ…♡」 代「みんなは信じてくれないかもしれないけど…♡  おちんちんはしっかり覚えてるからね…♡  思い出しっかり、残しちゃおうねぇ…♡」 重「ほら♡ おちんちんからぬるぬるのお汁♡  出てきちゃったぁ…♡」 代「これ、わかる?  我慢汁…♡ カウパーだよぉ…♡  おちんちんが気持ちよくなると出てきちゃうの…♡」 重「とろとろお汁いっぱい出すの気持ちいいねぇ…♡  でも、おちんちんはまだまだ、  もぉっと気持ちよくなれるからね…♡」 代「カウパーとぷとぷより気持ちいいこと…♡  すぐにわかるからねぇ…♡  期待してていいからねぇ…♡」 重「ふふ…♡  かわいい声…♡  喘ぎ声、出ちゃってる…♡」 代「おちんちん気持ちよくって、我慢できないんだ?  うん♡ いいよぉ…♡  いっぱいあんあん、いい声、出しちゃお…♡」 重「おちんちん気持ちいいと、声、出ちゃうものだから…♡」 代「だから我慢しないで、いっぱい、あんあん♡  しちゃってねぇ…♡」 重「ふふ、そうそう♡  あんあん♡ あんあん♡  おちんちん気持ちいいねぇ…♡」 代「タマタマ熱くなってきちゃったね…♡  精通お漏らし、したくなってきちゃったねぇ…♡」 重「出ちゃう? おしっこ出ちゃいそう?  ふふ、それは違うの♡  おしっこじゃないのよ♡  精子、精液♡ ザーメン…♡  おちんちんミルク…♡  出てきちゃいそうなの…♡」 代「いいよぉ、いいよぉ…♡  我慢しないで、どっぴゅんしようねぇ…♡  きれいなお姉さんに挟まれて、  お耳ねっとり舐めしゃぶられて♡  幸せ精通お漏らししちゃおうねぇ…♡」 重「おちんちんからあっつあつのおちんちん汁♡  出しちゃおうねぇ…♡」 代「タマタマびゅーびゅー♡  大人の階段、昇っちゃおうねぇ…♡」 重「はぁい♡ はぁい♡  どうぞ、どうぞ♡  おちんちんどうぞぉ…♡」 代「おちんちんぴゅっぴゅしちゃぷねぇ…♡  お姉さんたちのお手々の中で…♡  びゅっぴゅんしようねぇ…♡」 重「はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 代「はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 重「びゅー…♡ びゅー…♡  びゅっびゅっびゅー…♡」 代「どっぴゅぅ、どっぴゅぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡」 重「いっぱい出てる…♡  精通ザーメン、たっぷり出てる…♡」 代「おちんちん気持ちいいね♡  初めてのお射精気持ちいいねぇ…♡」 重「射精の快感、脳みそに刻みつけようねぇ…♡  これ覚えちゃったら、男の子はもう、  引き返せないからねぇ…♡」 代「毎日毎日ぴゅっぴゅしないと我慢できない男の子に、  なっちゃおうねぇ…♡」 重「ふふふ、ふふふ…♡  おちんちんしこしこ、おちんちんしこしこ…♡」 代「おちんちんイッたばかりなのに、  しこしこ続けられるの、気持ちいいね♡」 重「おちんちんくすぐったい?  出したばかりのおちんちん、  よしよしされるの、辛いかなぁ…♡」 代「辛いよりも、気持ちいい方が強いよね…♡  精通ザーメン、まだまだ出し足りないもんねぇ…♡」 重「ほうら…♡  このまましこしこ、続けてあげる…♡  もう一回、おちんちんぴゅっぴゅ♡  しちゃうまで…♡」 代「お姉さんたちが、甘々手コキ…♡  続けてあげるからねぇ…♡」 重「はぁい…♡  おちんちんしこしこ、しこしこぉ…♡」 代「イキたて敏感おちんちん…♡  ザーメンまみれのお手々でにゅこにゅこにゅこぉ…♡」 重「身体びくびく跳ねちゃってる…♡  おちんちん気持ちよすぎて、辛いんだぁ…♡」 代「それなら、はぁい…♡  お姉さんたちのおっぱい♡  むにゅぅって、押し当ててあげる…♡  おっぱいクッションで包んであげるぅ…♡」 重「お手々でもどこでも、おっぱい掴んで、  揉み揉みしていいよぉ…♡  お姉さんのおっぱいに包まれながら♡  おちんちんもっと、気持ちよくなっちゃおうねぇ…♡」 代「ボクもおっぱい大好きだもんねぇ♡  おっぱい嫌いな男の子なんていないもんね…♡  おっきいおっぱいに包まれながら♡  おちんちんたくさん、感じちゃおうねぇ…♡」 重「ふふふ、ふふふ…♡  必死にお姉さんたちのおっぱい、掴んでる…♡  かわいいボク…♡」 代「おっぱい揉み揉み気持ちいいね…♡  しこしこされてるおちんちん♡  もっと気持ちよくなっちゃうねぇ…♡」 重「お姉さんたちの身体、たくさん味わっていいからね…♡  掴んで、握って、しがみついて…♡  全身でお姉さんたちの身体♡  味わっちゃってる…♡」 代「お友達の男の子たちがみいんな知らない、  お姉さんのえっちな身体…♡  一足先に楽しんじゃおうねぇ…♡」 重「ボクだけだよぉ…♡  お姉さんにおちんちんしこしこしてもらってるのはぁ…♡  かわいいかわいいボクだぁけ…♡」 代「お姉さんたちと仲良しになった、  ボクだけだからねぇ…♡  お姉さんたちのこと、独り占めしちゃおうねぇ…♡」 重「あっはぁ…♡  また出ちゃう? おちんちん出ちゃうんだ♡  おちんちんイクんだぁ…♡」 代「いいよぉ♡ いいよぉ…♡  イクイクしようねぇ…♡  おちんちんイクイクぅって…♡」 重「イクってわかる?  おちんちん気持ちよくなって♡  ぴゅっぴゅすることだよ♡」 代「さっきみたいにびゅーってするのを、  おちんちんイクって言うの♡  だから、またイッちゃおうね♡  おちんちんイこ♡ イクイクしちゃお…♡」 重「おちんちんイク~♡って♡  おちんちんイクイク♡って、いっぱい言うの♡」 代「声に出して、イクイクって言うんだよ♡  ほら、イクイク、イクイク♡」 重「そうそう♡  おちんちんイクイク♡  おちんちんイク~♡」 代「おちんちんイクって感覚♡  頭と身体で覚えちゃおうねぇ…♡」 重「はぁい♡ はぁい♡  いいよぉ、いいよぉ…♡  おちんちんイッていいよぉ…♡」 代「どうぞ、どうぞぉ…♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出る♡  おちんちんぴゅっぴゅぅ…♡  どうぞぉ…♡」 重「おちんちんお射精、またどうぞぉ…♡」 代「おちんちんお射精、またどうぞぉ…♡」 重「びゅっびゅっびゅっびゅー…♡  びゅるるるるぅ…♡」 代「どっぴゅぅ、びゅぅぅう…♡  ぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「あはぁ…♡  またいっぱい出ちゃったねぇ…♡  たっくさんおちんちん♡  イクイクしちゃったね…♡」 代「おちんちん気持ちよかったね♡  お姉さんたちに、おちんちん抜き抜きしてもらうの、  最高だったねぇ…♡」 重「ふふ…♡  でも、なんでかなぁ…♡  まだまだおちんちんは、大きいまま…♡」 代「ボクももっと、  おちんちん気持ちよくなりたいよね…?」 重「だから、もっとしてあげる…♡  ボクのおちんちん、お姉さんたちが、もぉっと…♡」 代「たっくさん気持ちよく…♡  してあげるぅ…♡  ふふふふふ…♡」