●第15章  母「じゃ、お母さん、行ってくるからね。  この間も一人で過ごせたし、  今回も大丈夫よね?  また何日かしたら帰ってくるからね。  気をつけてお留守番してるのよ?  それじゃあ、行ってきま~す♪」 宅「お届け物で~す。  どなたかいらっしゃいますか~?」 重「ばあ♡  あはぁ…っ♡  久しぶりねぇ、ボクぅ…♡  まぁた声真似に騙されちゃうなんて…♡  相変わらず、かわいいんだから…♡」 代「残念でした♡  扉を開けちゃった時点で、お姉さんたちはもう、  いくらでも中に入れちゃうの♡  ほら、捕まえた~♡  やぁん、ボク…♡ ちょっと大きくなった?  数ヶ月ぶりだもんねぇ…♡」 重「久しぶりに会ったっていうのに、  お姉さんたちのこと、歓迎してくれないの?  あんなにいっぱい、楽しく遊んだ仲なのに…♡  お姉さんたちのおまんこに、あんなにたっぷり、  精液注いでくれたのにぃ…♡」 代「歓迎…してくれるよね?  今から、ボクの部屋で…♡  また、みんなで仲良く…♡  いっぱい、いっぱい、いっぱい、いっぱい、  い~…っぱい…♡  遊んでくれるよねぇ…♡」 重「うふふふふ…♡」 代「うふふふふ…♡」 重「あっはぁ…♡  ボクのおちんちん…っ♡  久しぶりぃ…♡  あんっ♡ あんっ♡ あはっぁ…♡  おちんちんも少し、大きくなったみたいねぇ…♡  さすが男の子は、成長、早いんだからぁ…♡  んふふ…♡」 代「だけど、まだまだぜ~んぜん、  お姉さんたちより小さいまま…♡  このままぐんぐん成長したって、  大人になっても確実に、  小さいままだよぉ…♡  いつまでも、ボクでいられるねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  お姉さんの膝枕、気持ちいいねぇ…♡」 重「今日はねぇ、ボクにプレゼントがあるの…♡  ほら、お姉さんたちのおっぱい…♡  よぉく見てぇ…♡」 代「ボクのお顔よりも大きいデカ乳…♡  いっぱい揉み揉みちゅうちゅう、  むぎゅぅ~ってしてあげたこのおっぱい…♡  ボクがこの前、いっぱい中出ししてくれたおかげでぇ…♡」 重「ほうら…♡  おっぱいミルク♡ 出るようになっちゃったの♡」 代「ボクのための母乳だよぉ…♡  いっぱい飲んで、また、おちんちん…♡  たくさんガッチガチにしちゃおうねぇ…♡」 重「ほらほら…♡  おっぱいちゅうちゅう、たっぷり飲んで…♡  お姉さんにおちんちん犯されながら、  おっぱいごくごく…♡」 代「慌てなくっていいからねぇ…♡  好きな方のおっぱいを、好きなだけ…♡  順番ずつでも、一気でもぉ…♡  好きなだけ、飲みまくっちゃおうねぇ…♡」 重「いっぱい出るからねぇ…♡  たくさん出ちゃうからねぇ…♡  ボクのおちんちんみたいにぃ…♡  空っぽになることなんか、絶対ないんだからねぇ…♡  あはぁ…♡」 代「はぁい、よしよし、よしよし…♡  おっぱいちゅうちゅう、美味しいねぇ…♡  おちんちんいっぱい、むくむくしちゃうねぇ…♡」 重「熱々おまんこと久しぶりのセックス♡  楽しいねえ♡ 気持ちいいねえ♡  おちんちんぱんぱん、最高だねぇ♡」 代「お姉さんたちがいない間ぁ、ちゃあんと  オナニーしてたかなぁ?  それともおちんちんいじるの怖くなって、  ずっと我慢してたのかなぁ?」 重「溜まったザーメン、お姉さんたちの中に、  またたぁっぷり、出しちゃってねぇ…♡  ほうら…♡ おまんこきゅうきゅう、  締め付けてぇ…♡」 代「おっぱいもたくさんたくさん出るからねぇ♡  お腹いっぱいになるまで、ごくごくしてねぇ…♡」 重「ほうら、ほうら…♡  出ちゃう、出ちゃう…♡  おちんちん出そうなの、わかっちゃう…♡  おちんちん、おまんこの中でびくびくぅって♡」 代「いいよぉ、出してぇ…♡  おまんこぴゅっぴゅ♡ 中出しどっくん♡  お姉さんのおまんこにぃ、久しぶりに、  種付けどっぴゅんしちゃおうねぇ…♡」 重「お口の中も、身体も…♡  お姉さんたちの母乳まみれになってぇ…♡  真っ白お汁♡ 送り合っちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら、出して、出して…♡  おちんちんいいこ、おちんちんいいこぉ…♡  はぁい、はぁい…♡  お射精どうぞぉ…♡」 重「あっはぁん…♡  びゅっびゅっびゅっびゅー…♡  びゅるるるぅ…♡ どっぴゅぅ…♡  いっぱい出てるぅ…♡  おまんこ、どぷどぷぅ…♡」 代「久しぶりのおまんこお射精、  気持ちいいねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おちんちん中出しの気持ち良さ、  思い出してくれたかなぁ?  それじゃあ、また、もう一回…♡  八代お姉さんのおまんこにも…♡  おちんちんぶっぴゅん♡  してくれるよね♡  あっはぁ…♡  おちんちん、熱い…♡  はぁい~♡ おちんちんたんたん♡  お尻押し付け、ぱんぱんぱんぱん♡  んふふ…♡」 重「よしよし、よしよぉし…♡  八重お姉さんの膝枕もどうかなぁ?  気持ちいい? ふふふ…♡  ほうら、おっぱいどうぞぉ♡  お顔の上にだっぷん垂れ下がる、  丸々大きなおっぱい…♡  いくらでもむしゃぶり着いちゃってねぇ…♡」 代「おっぱいはこっちにもあるからねぇ♡  ゆっさんゆっさん揺れるおっぱい、  その手で捕まえてぇ…♡  ちゅうちゅうたっぷり、吸い付いてぇ…♡」 重「あはぁ…♡  はぁい、ちゅうちゅう上手♡  ちゅぱちゅぱ上手ぅ…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 代「おちんちんも熱々ぽかぽか…♡  お姉さんのおまんこ、ぐりぐり押しのけてくる…♡  かっこいいおちんちんだよぉ…♡  すごいねぇ…♡ 上手なセックス、  忘れてないんだねぇ♡ んふふ…♡」 重「お姉さんたちと、何回も、何回も、  おまんこしたもんねぇ…♡  ボクのおちんちんはもう、  すっかりベテランおちんちんだもんねぇ♡」 代「だから、お姉さんたちのこと、  気持ちよくすることなんか当たり前ぇ…♡  いっぱい感じさせてくれるんだよねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほうら♡ ほうら♡  おっぱいごくごく、おっぱいちゅうちゅう♡  もうお腹いっぱいになるまで飲んでるのに、  ぽんぽん膨らんでこないねぇ♡  不思議だねえ♡」 代「おいしくって甘い母乳、  ごっくんしたそばから、ボクの身体に  吸収されちゃってるんだよぉ…♡  それがあっという間におちんちんに伝わってぇ…♡  また、おちんちん勃起、止まんない…♡  んふふふふ…♡」 重「はぁい♡ いいよぉ、いいよぉ…♡  またお射精したくなっちゃったねぇ…♡  出しちゃえ♡ 出しちゃえ♡  お姉さんの中に、ザーメンぴゅっぴゅぅ…♡」 代「びゅっぴゅう、びゅっぴゅう♡  気持ちよく中出ししようねぇ♡  ほうら、どうぞ、どうぞぉ…♡  おまんこたんたんで、お迎えしてあげるからぁ…♡」 重「出して、出してぇ…♡  はぁい、よしよし、よしよぉし…♡  出る出る出る出る、おちんちん出るぅ…♡  はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 代「びゅぅぅうぅ…♡  びゅっ、びゅっ、びゅるるるぅ…♡  あったか精液、お姉さんの中に、  たくさん出てるよぉ…♡  んふふふふ…♡  おちんちんぴゅっぴゅ、気持ちいいねぇ…♡」 重「まだまだおちんちんもタマタマも、  元気いっぱいだねぇ…♡  なら、もっともっと、おまんこできるよね…?」 代「お姉さんたちも、ボクとセックスするの、  久しぶりだからぁ…♡  もっといっぱい、楽しみたいんだぁ…♡」 重「いいよねぇ、ボク…♡  どうせ、ボクの力じゃ、お姉さんたちに、  逆らえないんだから…♡」 代「また、いっぱいレイプしてあげる…♡  ボクがかわいいアヘ顔晒すまで…♡  ぐっちょぐちょに、犯してあげるからねぇ…♡」 重「ほうら…っ♡  ぎゅぅぅぅぅう…♡  ボクのこと、またいっぱい、抱きしめてあげるぅ…♡  おちんちんも入れてぇ…♡  らぶらぶ抱き着き対面座位で、おちんちんレイプだよぉ…♡  ほうらぁ…♡ おちんちん、  ずぼずぼずぼずぼ…♡」 代「あはぁ♡  大きいお姉さんに抱き着かれて、  身動き取れなくなっちゃったねぇ♡  ボクはまだ小さいからぁ、仕方ないよねぇ♡  弱いもんねぇ♡ ザコオスだもんねぇ♡  かわいそうだねぇ♡」 重「なら、せめておちんちんだけは大きくなれるようにぃ…♡  ほうら…♡ 母乳いっぱい、ごくごくしようねぇ…♡  いっぱい飲まないと、大きくなれないよぉ…♡」 代「お姉さんたちのおっぱい、たくさん飲んでくれないとぉ…♡  このままどこかに、連れ去っちゃうからねぇ…♡  このお家からバイバイしたくなかったらぁ、  必死に母乳、飲むんだよぉ…♡  ほうらぁ…♡」 重「あはぁ…♡  飲んでる、飲んでる…♡  かわいいお顔で、ちゅうちゅうちゅうちゅう…っ♡  ほら、お顔、こっち…っ♡  母乳でどろどろのお口とお顔、きれいにしてあげる…♡  っはぁ…♡  んふふ…♡」 代「でもぉ、きれいにしてもらったお顔も、  すぐにぃ…♡  また、べっとべとになっちゃうねぇ…♡  ボクったらぁ、母乳いっぱい、  慌てて飲むんだもん♡  かわいいんだからぁ…♡  んふふふふ…♡」 重「お姉さんたちに犯されながら飲む母乳、  美味しい?  美味しいよねぇ♡ そんなに急いで飲むんだもんねぇ♡  美味しいに決まってるぅ…♡  授乳逆レイプで、赤ちゃん返り…♡  しちゃっていいよぉ…♡  いっぱいかわいがってあげるからぁ…♡  んふふ…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 代「ほうら…♡  金玉うずうずしちゃってるぅ…♡  おちんちんもびくびくぅって…♡  一方的に犯されてるのに…♡  泣きそうになっちゃうぐらい、  お姉さんたちのことが怖いのにぃ…♡  またザーメン、昇ってきてるねぇ…♡」 重「だったら、出ぁせ…♡  おちんちん出せ♡ おちんちんイケ…♡  ボクの小さいザコちんちんから出る、  よわよわ精液ぃ…♡  お姉さんのおまんこに、ぶちまけろぉ…♡  中出ししろぉ…♡  出せ、イケ、出せ、出せ…♡  イケ、イケ、イケぇ…♡」 代「おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  おちんちん漏らせ…♡  敗北お射精…♡ おちんちんお漏らし…♡  イケ、イケ、イケイケイケイケ、射精しろぉ…♡」 重「おちんちん、びゅっびゅぅ…♡」 代「おちんちん、びゅっびゅぅ…♡」 重「あっはぁ…♡ 出てる、出てるぅ…♡  お姉さんたちに犯されて、  真っ白おしっこお漏らしどっぴゅぅ…♡  またおちんちん、負けちゃったぁ…♡」 代「そもそも勝ったことなんて一度もないけどねぇ…♡  ボクはずぅっと、お姉さんたちの、  おもちゃだったもんねぇ…♡  んふふふふ…♡  はぁい…♡ もう一回だよぉ…♡  わかってたよねぇ…♡  ボク、頭いいもんねぇ…♡  ほらほらぁ…♡ 行くよぉ…♡  おまんこキツキツ締め上げてぇ…♡  おちんちん搾りぃ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほうら…♡ おっぱいどうぞぉ…♡  いっぱい飲んでねぇ…♡  飲まないとぉ…♡  お出かけしてるお母さんが、  どうにかなっちゃうかもしれないよぉ…♡  お母さんとお別れするの、  イヤでしょぉ…?  だったら、ほうら、ごくごくしてぇ…♡」 代「好きなだけぇ…♡  飲みたい分だけぇ…♡  飲みたくなくたってぇ…♡  おっぱいちゅっちゅ、するんだよぉ…♡」 重「んふふふふ…♡  いいこ、いいこぉ…♡  お姉さんたちの言うこと、しっかり聞けて、  えらいねぇ…♡  そうしてれば、怖くないからねぇ…♡  大人しく命令聞いて、逆レイプされてれば…♡  ずぅっと楽しいままだからねぇ…♡」 代「ほうら…♡  お顔、こっちぃ…♡  っはぁ…♡  どろどろの母乳舐め取ってぇ…♡  代わりに、お姉さんの涎でべっとべとにしてあげる…♡」 重「母乳でも、涎でも…♡  おちんちんギンッギンになるからねぇ…♡  何度出しても萎えないおちんちん…♡  ずぅっとお姉さんたちに犯してもらえるからねぇ…♡  よかったねぇ…♡」 代「これさえあれば、お姉さんたちに、  いつまでも犯してもらえるからねぇ…♡  大人になっても…♡  おじいちゃんになっても…♡  あはぁ…♡」 重「ボクが死ぬまで、ずぅっといっしょだよ…♡  お姉さんたちにいつまでもぉ…♡  逆レイプ、されちゃおうねぇ…♡」  ほうら…♡  出ちゃう出ちゃう…♡  おちんちんまた負けちゃう…♡  出したくないのに、精液搾られる…♡  おちんちんイクイクしちゃぁう…♡  おっぱい飲みながら、また、どっぴゅん…♡」 重「出せ、出せ…♡  ザコザコザーメンどっぷり出せ…♡  おっぱいミルクでお腹いっぱいにしてぇ…♡  お姉さんたちのお腹、いっぱいにするようにぃ…♡  おちんちん汁、漏らしまくれ…♡」 代「イケ、イケ、イケ、イケ…♡  おまんこ締めてあげるからぁ…♡  金玉からおちんちん汁、  搾り出せぇ…♡  ほうら、ほうらぁ…♡ (ディープキス・激しく 5秒)  っはぁ…♡ (顔舐め 5秒)  イケイケ、イッケぇ…♡」 重「おちんちんザーメン、噴き出せぇ…♡」 代「おちんちんザーメン、噴き出せぇ…♡」 重「ぶっびゅっびゅっびゅぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡  出る出る、出るぅ…♡」 代「はっぁああ…♡  熱いの、たっくさぁん…♡  あぁ、小さい男の子の精液ぃ…♡  おいしすぎるぅ…♡  逆レイプ、楽しすぎぃ…♡  うふふ、うふふふふ…♡」 重「あはぁ…♡  ぐったりしちゃって、もう…♡  かわいいんだから…♡  そんな顔してると、また、犯しちゃうよぉ…♡」 代「そろそろボクも気付いてるかなぁ…♡  お姉さんたちが、ボクみたいな、  人間じゃあないって…♡」 重「お母さんやお父さんから聞いたことなぁい?  この村にいる、怪異…化け物の話…♡」 代「小さい男の子をさらって食べちゃう、  大きなお化けがいるって話…♡  知ってるでしょう…?  それが、お姉さんたちのことなのよ…♡  あは…♡」 重「やん♡ 逃げようとしたぁ…♡  だぁめ…♡ 逃がさない…♡  大丈夫…♡  その言い伝え、間違いだから…♡  男の子、さらったりなんかしないし…♡  食べるって言うのも、おちんちんのことだもん…♡  それとも、わざと間違えてるのかしら…♡  子供に、おちんちんセックスのこと、  話せないもんねぇ…♡」 代「だから安心してね♡  お姉さんたちは、ボクのこと、食べたりなんかしないから…♡  その代わり…♡」 重「これから一生…♡ たくさん、たっくさん…♡  お姉さんたちが、ボクに飽きちゃうまで…♡」 代「ボクがどれだけ大きくなっても…♡  例え、この村から離れたって…♡  追いかけてぇ…♡」 重「犯し尽くしてあげるからねぇ…♡  ふふ…っ♡ ふふふふふ…っ♡」 代「犯し尽くしてあげるからねぇ…♡  ふふ…っ♡ ふふふふふ…っ♡」 重「ポポポポポポポポポ…っ♡」 代「ポポポポポポポポポ…っ♡」