●第14章  重「っはぁ…♡  ほうら、ほうら…♡  おちんちん気持ちいいでしょぉ…♡  んふふ…♡  お姉さん二人に、前後からぎゅぅって挟まれて…♡  小さい身体、おっぱいで拘束されながら、  おちんちん、ズボハメレイプぅ…♡  金玉ザーメン、またいっぱい、  搾られちゃうねぇ…♡」 代「ボクのおちんちんはもう、  一生お姉さんのおまんこの中だからねぇ…♡  起きてる時は、ずぅっとお姉さんのおまんこで搾られてぇ…♡  寝てる時も、お姉さんのおまんこ布団で、  ぬくぬくさせてあげるからねぇ…♡  あはぁ…♡  ずぅっとずぅっとぉ…♡  お姉さんたちと、えっちしっぱなしだよぉ…♡」 重「もうやめて?  あは…っ♡ やめてあげなぁい♡  お姉さんたち、まだまだ満足してないもの♡  満足なんて、することないけどぉ…♡  かわいいボクを見てたらぁ、おまんこ発情、  止まらないからぁ…♡  いつまでも、おまんこにゅるにゅるしっぱなしだよぉ…♡」 代「最初にお姉さんたちをお家に上げちゃった時から、  こうなることは決まってたの…♡  見ず知らずの人をお家にあげちゃいけないって、  お母さんに教わらなかったぁ?  あはぁ…♡  だからこれは、ボクのせい…♡  ううん…♡  ボクの、おかげぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほら、ほら…♡  おちんちんびくびく止まらない…♡  また出ちゃう♡  お漏らし我慢できない♡  出したくないのにまた出る♡ また漏れる♡  おちんちんイクイクぅ…♡  ほら、出しちゃえ、出しちゃえ♡  イケイケ、イッケぇ…♡  おちんちんイケ♡ ザーメン搾り出せ…♡」 代「おまんこの中に、熱々金玉汁ぅ…♡  いっぱい吐き出せ♡  漏らせ♡ イケイケ♡  おちんちんびゅっびゅぅ…♡  かわいい悲鳴上げながらぁ、イッケぇ…♡」 重「出せ♡ 出せ♡  よわよわザコちんちん…♡  小さいおちんちんから、勢いよく…♡  ザーメン漏らせぇ…♡  ほうら、びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  どくどく漏れるぅ…♡  おちんちんイクイクぅ…♡  んふふふふ…♡」 代「出ちゃうねぇ♡  真っ白おしっこしーしー止まらなぁい…♡  最初にどっぴゅんした時は、  あんなに幸せそうだったのにねぇ…♡  今じゃもう…♡  ふふふ…♡ 怖くて怖くて、たまんなぁい…♡  だけどぉ…♡  その怖いお射精が…♡  気持ちよくって、たまんなぁい…♡  あっはぁ…♡  ほうら…♡  またいっぱい、ザーメンどっくん♡  出しちゃおうねぇ…♡  気持ちよぉく♡ びゅるるるぅ…♡」 重「んふふふふ…♡  おちんちんレイプ♡ 止まらないよぉ…♡  止めないよぉ…♡  ずっとおまんこ、ハメっぱなしぃ…♡  それでもいいよねぇ…♡  ボクにはまだわかんないかもしれないけど…♡  オスなんて、それができれば他には何にもいらないぐらい、  おちんちんのことだけ考えてるような、  お馬鹿さんなんだから…♡  ボクだって…♡  いずれはそうなっちゃうんだよ…♡  だったら今のうちにぃ…♡  お姉さんのおまんこ漬けにされちゃっても、  別にいいでしょぉ…?  んふふふふ…♡」 代「おちんちん気持ちいいもんねぇ…♡  おちんちんぴゅっぴゅも最高だもんねぇ…♡  なぁんにも悪いところなんてない…♡  お姉さんのえっちな身体に包まれて…♡  身体中、ぽっかぽかに温めてもらってぇ…♡  お口も、おちんちんも、お耳も、他のところも、  みぃんな気持ちいい…♡  嫌なことなんて、どこにもなぁい…♡」 重「だから早く素直になっちゃえ…♡  お姉さんのおまんこで、おちんちんぬくぬくしてぇ…♡  おちんちんへこへこしてれば、  それだけで幸せなんだから…♡  ほうら…♡  おちんちん、中でガチガチ、勃起止まらない…♡  金玉ぐつぐつ熱くなって、  また精液、出ちゃいそう…♡  出る出る出る出る♡  おちんちんイクイク…♡  出しちゃえ、出しちゃえ…♡  我慢しなくていいからねぇ…♡  我慢なんか、させないからねぇ…♡」 代「はっぁあ…♡  ほら、子宮むちゅぅってくっつけてぇ♡  おちんちん、イカせちゃぁう…♡  先っぽちゅうちゅう♡  ちっちゃいおちんちんちゅっちゅっちゅぅ♡  出せ、出せ、出ぁせ…♡  イケイケ♡ イケイケぇ…♡  おまんこびゅっびゅ♡  お姉さんのおまんこに、また種付けぇ…♡  金玉汁…っ、出せぇ…♡  ほら、ほら、おまんこぎゅぅぅぅぅ…♡  びゅるるるうぅ…♡  びゅっびゅぅ、どっぴゅぅぅ…♡」 重「んふふふふぅ…♡  ザーメンどっぴゅん気持ちいいねぇ…♡  ザーメンびゅるびゅる最高だねぇ…♡  なのにボクは、いやだ、いやだって…♡  ふふふ…♡  恥ずかしがらなくっていいのに…♡」 代「じゃあ、ボクに素直になってもらうために…♡  今度はボクの方から、おちんちんぱんぱん♡  してもらおっか…♡」 重「あは♡ いいわねぇ…♡  ほうら…♡  こうしてぇ…♡ ボクがお姉さんの上になってぇ…♡  正常位交尾♡ してみよっか♡  久しぶりに、ボクのおちんちんのかっこいいところ、  見てみたいし…♡  ほら、来て…♡ おちんちん、ぱんぱん…♡  お姉さんのこと、孕ませて…♡  出来ないなんて…♡ 言わせない…♡  あっはぁ…♡  そうそう、おちんちん、ずっぷんってぇ…♡  そのまま、へこへこぉ…♡  あっはぁ…♡ おちんちん、おっそいわねぇ…♡  そんなピストンで、お姉さんのこと、  本当に孕ませられるのかなぁ…?  んふふ…♡」 代「そんなピストンじゃあ、だぁめ…♡  お姉さんたちのこと孕ませたかったらぁ、  もっと強くおちんちん、ずぼずぼしないとぉ…♡  ほうら…♡  お風呂でした時はもっと上手だったでしょぉ…♡  あの時みたい強く腰振りしてぇ…♡  後ろからまた、支えててあげるからぁ…♡  おっぱい押し付けて、ぎゅ~ってしてあげるからぁ…♡  お姉さんたちのこと、孕ませてごらぁん…♡  さもないとぉ…♡  ふふふ…♡」 重「あぁあん…♡  あはぁ…♡ おちんちん、早くなったぁ…♡  すごいねぇ♡ かっこいいねぇ♡  ヘッタクソなピストンだけどぉ、さっきよりは、  全然マシぃ…♡  んふふ…♡  っはぁ…♡  だけどまだまだぁ…♡  もっとおちんちん強くしないと…♡  っはぁ…♡  本当に、ボクのこと…♡  食べちゃうよ…?  あは…っ♡」 代「ほうらっ、ほうらっ♡  ぱんぱんぱんぱんっ♡  どちゅどちゅどちゅどちゅぅ…♡  泣きそうになったってだぁめぇ…♡  しっかり孕ませくれないと…♡  お仕置きしちゃうよぉ…♡」 重「んっぅん…♡  おちんちん、奥、届いてるぅ…♡  あはっ♡  そうそう、そこよぉ…♡  そこにいっぱいザーメンびゅーってすれば、  孕ませられるからねぇ…♡  もう何度も何度も中出し種付けしたから、  覚えてるもんねぇ…♡  どうぞぉ、どうぞぉ…♡  いいよぉ、出して…♡  お姉さん孕ませぴゅっぴゅぅ…♡  いっぱい、出せ…っ♡  イケ♡ 出せ♡ イケ♡ 出せ♡  イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡  あっはぁ…♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  奥にみっちりおちんちん押し付けて、どっびゅぅぅう…♡  お射精上手ぅ…♡」 代「はぁい♡ いっぱい出そうねぇ…♡  孕ませぴゅっぴゅぅ…♡  どくどくびゅびゅびゅぅ…♡  いっぱい中出し上手だねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  それじゃあそのままぁ、もう一回…♡  孕ませ種付け、してもらうからねぇ…♡  もう一回、おんなじことするだけだよ?  できるよねぇ…♡  ほうら、お姉さんがぎゅ~♡ ってしてあげる♡  このままおまんこに、ぶっちゅぅって♡  おちんちん入れてぇ…♡  はぁい…♡  おちんちん、ぶっちゅぅん…♡  また上手にへこへこ♡ してちょうだいねぇ…♡  あん♡ やぁん♡  そうそう、その調子ぃ…♡  ピストン上手ぅ…♡  んふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  二人のお姉さん、同時に孕ませられて、  すごいねぇ、ボクぅ…♡  今、オスとして最高の瞬間、  味わえちゃってるんだよぉ…?  すごいでしょぉ…?  こんなにいっぱい子作り交尾できてるのに…♡  なんでそんなに怖がってるのかなぁ?  ふふふ…♡  もっと楽しく子作りしましょうよ♡  ねぇ、ボクぅ…♡」 代「無理とか言っちゃだぁめ…♡  ほら、笑顔、笑顔ぉ…♡  お姉さんたちと、楽しく赤ちゃん作りましょ…♡  孕ませおちんちん気持ちいいでしょぉ?  金玉も熱々煮え滾ってぇ…♡   中出しする気満々…♡  ボクだけが、ずぅっと怯えっぱなし…♡  なんでかなぁ…?」 重「お姉さんたちのこと、キライになっちゃったの?  あんなに楽しかったのに…♡  ふふふ…♡  ほうら…♡ もっといっぱい気持ちよくしてあげる…♡  うしろから、ボクのかわいい乳首、こりこりこりってぇ…♡  気持ちいいでしょ? ねぇ…♡  ほうら♡ ほうら♡  おちんちんいっぱい気持ちよくなってぇ♡  お姉さんたちのこと、孕ませてごらん…♡  いっぱいザー汁、出してごらぁん…♡」 代「お姉さんとぉ、いっぱいべろちゅー…♡  お口の中まで犯されてぇ…♡  お姉さんの涎でべっとべとにされてぇ…♡  おちんちんお漏らし…♡  また、たくさん出せ…♡  ほうら…♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡  出せ出せ出せ出せ♡ どっぴゅんしろ…♡  孕ませろぉ…♡」 重「孕ませザーメン♡  びゅるるぅ、びゅるるぅう…♡  おちんちん奥で、爆発させろぉ…♡  出せ出せ出せ出せ♡  出せ、出せ、出ぁせ…♡」 代「はぁい、びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  どっぷどぷぅ…♡  熱いの出てるよぉ…♡  孕ませ上手ぅ…♡ お射精びゅびゅびゅぅ…♡  んふふふふ…♡」 重「上手に孕ませられたねぇ…♡  よかったねぇ♡ んふふ…♡  じゃあ…♡ もう一回、交代しよっか♡  ふふ…♡」 代「これで終わりって、誰が言ったかなぁ…?  まだまだおちんちん、  遊ばせてもらうからねぇ…♡」 重「ほうら…♡  今度はまた、こっちのおまんこぉ…♡」 代「それともまた、お尻でしちゃう…?  ボクが入れたいところ、入れていいよぉ…♡」 重「ほうら…♡  おちんちん、こっちぃ…♡」 代「おちんちん、ハメてぇ…♡」 重「ボクのおちんちん、よこせぇ…♡」 代「ボクのおちんちん、よこせぇ…♡」 母「ただいま~。  用事が一段落したから、お母さんだけ早く帰ってきちゃったぁ。  一人で大丈夫だったぁ?  ひゃっ!?  ちょっと、何何? ふふふ♪  いきなり抱き着いてくるなんて♪  そんなにさびしかったの?  まったくもう。まだまだ甘えん坊なんだから…♡  ふふふ…♡  え? 怖いお姉さんたちに食べられそうになった?  あは、何言ってるの?  そんな人たち、どこにもいないじゃない。  夢でも見てんじゃないの?  ほら、お布団ぐちゃぐちゃ。  ここで寝てたんでしょ? ふふふ…♪  しかしまあ、今の子でも、  そういうお化けが出た~なんて話するのねぇ。  お母さんが子供の頃にもあったわよ、そういうの。  村に伝わる、ナントカとかいう…。  なんだったかしらね…  でも、そういうのはだいたい、ウソというか、  見間違いみたいなものでねぇ…。  まあいいわ。  お母さん、お腹空いちゃった。  お話なら後で聞くから、まずはご飯、  一緒に食べましょ?  ふふふふふ…♪」