●第11章  母「お~い?  もう寝ちゃってるの~?  お母さんよ~。起きて~?  早めに用事が終わって、帰ってきちゃったの~。  鍵向こうに忘れてきちゃったから、  玄関、開けて~  ね~え~?  聞こえてる~?  早くして~?」 重「ばあ♡  あっはぁ…♡  はぁい、八重お姉さんよ♡  元気にしてた? うふふ…♡」 代「はぁい、ボ・ク…♡  八代お姉さんも、こっちにいるわよ♡  しっかり戸締まりできててえらいねえ♡  よしよし、よしよぉし…♡  でも…つ~かま~えた♡」 重「あは♡  ここは2階のはずなのに、  お姉さんのお顔が見えちゃってるっていうのが不思議?  でも、知ってるでしょ?  お姉さんとっても大きいから…♡  このぐらいなら届いちゃうの♡」 代「ふふふ…♡  朝起きたらお姉さんたちがいなくって、  さみしかったでしょ?  でもね、お姉さんたちが、ボクのこと、  放っておくなんてするわけないでしょ?  だからまた来てあげたの♡  嬉しいよねぇ♡ ふふふ…♡」 重「ほうら…♡  おズボン脱ぎ脱ぎしましょうねぇ…♡  お姉さんたちに、またぁ…♡  い~っぱいおちんちん、よしよししてもらおうねぇ…♡」 代「はいはい、動かない…♡  おズボン脱ぎ脱ぎしてぇ…♡ おちんちん、出すの♡  あは…♡ ほうら、勃起してる♡  お姉さんに、してほしいんだねぇ…♡」 重「違う? あは♡  それじゃあなんで、勃起しちゃってるの?  ふふふ…♡  言ったでしょ? ボクがどう思ってるのかなんて、  関係ないの…♡  お姉さんたちが近くにいるだけで、ボクのおちんちんは、  こうなっちゃうの…♡  だから、ほうら…♡  ボクのおちんちん、お口の中に…♡  あ~…んっ♡  っはぁ…♡  おしゃぶりできちゃうの…♡  んふふ…♡」 代「こっちも行くよ?  ボクのお耳、またぁ…♡  べろべろ、耳舐めぇ…♡  うしろからぎゅ~って抱きしめて、  逃げられなくしちゃうから…♡  おちんちんいっぱい、気持ちよくなろうねぇ…♡  ほうらぁ…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちん気持ちいいねえ♡  今日一日、精液たっぷり溜め込んじゃったんだもんねぇ♡  金玉ぱんっぱんになっちゃって、  おちんちん敏感で、  苦しかったねぇ…♡」 代「でも、おかげで濃厚ザーメン、  溜まってるからぁ…♡  またたくさん、気持ちよぉくぴゅっぴゅ♡  できちゃうねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「っはぁ…♡  あは、金玉丸々してて、かぁわいい…♡  こっちもしゃぶってあげましょうか?  ぁ~…♡  っはぁ…♡  んふふ、金玉お口の中で、  ころころ~って♡ んふふ…♡」 代「それならこっちも、  今度はお耳じゃなくってぇ♡  甘ぁいべろちゅー…♡  お姉さんとちゅっちゅして、  精液もっと濃くしちゃおうねぇ…♡  ん~…♡  っはぁ…♡」 重「んふふ…♡  あんなに怖がってたのに、  おちんちんじゅるじゅるしてあげたら、  もうお顔、とろけちゃって…♡  本当はお姉さんたちと、えっちなこと、  したかったんでしょ?」 代「家中に鍵をかけて、お姉さんたち、  入れないようにしてたくせに…♡  でも、素直になれない男の子は、  お姉さんたち、だぁい好き…♡  いっぱいよしよし、してあげちゃう…♡」 重「ふふ…♡  でも、本当はボクも気付いてたんでしょう?  こんな夜に、帰ってくるはずのないお母さんの声が、  窓の外からするなんて…♡  おかしいもんねぇ…♡」 代「でも、気をつけないとだよ…?  今日はお姉さんたちだったからよかったけどぉ…♡  もしかしたら、も~っと怖い人たちが、  入ってくるかもしれないんだからね…♡」 重「お母さんの言いつけ守って、  戸締まりはちゃあんとするんだよ?」 代「お姉さんたちとの、お約束だよ…?」 重「わかったぁ?  わかったんなら、そろそろびゅーって、しちゃおっかぁ…♡  お姉さんたちにおちんちんとろかされて、  ザーメンどっぴゅん…♡」 代「お昼の間に溜め込んだ精子くんたちぃ…♡  お姉さんのお口に、たぁっぷりお漏らししちゃおうねぇ…♡  濃いのいっぱい出して、  金玉すっきりしちゃおうねぇ…♡」 重「ほら、出して、出して♡  いっぱい出してぇ…♡  ボクのお漏らしどっぴゅん…♡  お姉さんのお口にぃ…♡」 代「あっついの…♡  たっくさぁん…♡  ごくごくしてもらおうねぇ…♡」 重「んっぅうぅううん…♡ んっぅうっ♡  んっく♡ んっぅううっ、んっふぅ…♡  んっ、んっ、んっ、んっぅ…♡」 重「んっぷぅ…♡  んっぅん、ふぅぅぅ…♡ んっぐ…♡  んっぐん…♡ んっぎゅ、ごっきゅ♡  ごっきゅん…♡  ぷへぁ…♡  あはぁ…♡ ボクのおちんちんミルク、  おいっしぃ…♡  ふふふ…♡」 代「あは♡ どうしたの?  ふふ…♡ いきなり八重お姉さんが、  お耳の近くに来てて、びっくりしちゃった?  そんなこと…♡  八代お姉さんにだって、出来るのよ?  ふふふ…♡  ほら、今度はこっちのお口に…♡  ザーメンどっぴゅんしちゃおうねぇ…♡」 重「お耳もまた…♡  いっぱいべろべろ、犯しちゃうから…♡  おちんちん汁…♡  またびゅるびゅるしちゃおうねぇ…♡」 代「あっはぁ…♡  イキたておちんちん、敏感だねぇ♡  出したばっかりなのに、ぐぷぐぷ喉奥で犯されて、  気持ちよすぎちゃうねぇ…♡」 重「でも、イキたておちんちんしてもらうの、  ボク、大好きだもんねぇ…♡  お姉さんにい~っぱい♡  しゃぶってもらおうねぇ…♡」 代「あは♡  敏感おちんちんいやなの?  もう、仕方ないなぁ…♡  それじゃあ、おちんちん落ち着くまで…♡  また金玉♡  おしゃぶりしてあげる♡」 重「なら、こっちはべろちゅーだねぇ…♡  またお姉さんの涎、いっぱい飲んで…♡  おちんちん元気元気にしちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡」 重「っはぁ…♡  ボクの小さいお口とベロ、  じゅるじゅる啜ってあげるの、楽しいわぁ…♡  いっぱいキス、しましょうねぇ…♡」 代「金玉も、お口の中でぷるぷるしちゃって…♡  あぁ、かわいい…♡  ボクのおちんちん、金玉までぜーんぶ…♡  だぁい好きぃ…♡」 重「あはぁ…♡  甘ぁい喘ぎ声…♡ 聞こえてきちゃった…♡  べろちゅーしてもらいながら、  金玉おしゃぶり…♡  幸せになっちゃったんだぁ…♡  それならもう、おちんちん、もどってもよさそうね…♡」 代「ふふ…♡  またいっぱい、喉奥おちんちんレイプしてあげるから…♡  ザーメンどっぷり、お漏らししようね…♡  ほうらぁ…♡」 重「んふふ…♡  ね? 素直になった方がいいでしょ?  お姉さんたち、怖くないの…♡  だってお姉さんたちはぁ、ボクのおちんちん、  気持ちよくしてあげたいだけだからぁ…♡」 代「それだけなんだからぁ…♡  怖がらないで、お姉さんたちにい~っぱい、  おちんちんぴゅっぴゅ、させてもらおうねぇ…♡」 重「金玉空っぽになったら、  またいっぱい精子増やしてあげるから…♡」 代「おちんちんしょんぼりしちゃっても、  またすぐむくむく~ってさせてあげるからぁ…♡」 重「もっともぉっと…♡  お姉さんたちと、楽しいおちんちん遊ぼ…♡」 代「しまくっちゃおうねぇ…♡  余計なことなんて、全部忘れてぇ…♡」 重「ほら、出ちゃうね♡ 出ちゃうねぇ♡  どうぞぉ、おちんちんイッてぇ…♡」 代「おちんちんぴゅっぴゅだよぉ…♡  どっぷんしちゃおうねぇ…♡」 重「八代お姉さんがぁ、濃いのいっぱい、  ごっくんしてあげるからねぇ…♡  おしっこみたいに、たくさん出しちゃってねぇ…♡」 代「おちんちんいっぱい、どくどくどくぅって…♡  お漏らしするのよぉ…♡」 重「はぁい、はぁい…♡  お射精、ぴゅっぴゅぅ…♡」 代「はぁい、はぁい…♡  お射精、ぴゅっぴゅぅ…♡」 代「んっくぅぅうん…♡  んっぅううっ、んっふっ、んっぅん♡  ふぅぅぅぅん…♡ ふっ♡ ふっぅ♡  んっぅうっ、くっふぅぅん…♡」 代「ぷっぁ…♡  んっ、ふっ、ふぅぅぅ…♡ んっぎゅん…♡  んぐっ♡ ごきゅっ、ごっきゅ♡  ごっきゅん…♡  っはぁ…♡  いっぱい出してくれて、ありがとうねぇ…♡  ふふふ…♡」 重「さあ…♡  もっとかわいがってあげる…♡  今度は朝まで、眠らせないわよ…♡」 代「いっぱい、いっぱい、い~っぱい…♡  金玉ザーメン…♡  搾ってあげちゃうからね…♡」 重「うふふふふ…♡」 代「ふふふふふ…♡」