W八尺様 台本 ●第1章  母「それじゃあ、お母さん、行ってくるからね。  お留守番よろしくね。  お母さんとの約束、覚えてる?  戸締まりはきちんとすること。  見ず知らずの人を、勝手にお家にあげないこと。  火や刃物を使う時は、充分気をつけること。  あと、困ったことがあったらお隣さんに相談ね。  でも、お隣さんもいろいろ忙しいそうだから、 あんまりご迷惑はかけないこと。  自分でできることは、自分でやるのよ? いい?  大丈夫? うん、それならよし。  一週間ぐらいで帰ってくると思うから、それまでがんばってね。  お土産買ってくるからね。  じゃあね。ふふふ。」 重「ごめんくださーい?」 代「どなたかいらっしゃいますかぁ?」 重「あら? ボク…。ふふふ、こんにちは。  はじめまして。」 代「お母さんやお父さんはいらっしゃるかしら。  …え? いないの?  あらあら…。ということは、今、ボク一人でお留守番?」 重「まぁ、そうなの…。ふふ、えらいわね。  お仕事かしら…。  う~ん…。  私たち、一昨日ここに引っ越してきたから、  近所の人たちにご挨拶に回ってるのだけど…。」 代「帰ってくるのはいつ頃になるの?  …一週間? また長いのねぇ。  それじゃあその間、ボク一人なんだ?」 重「そう…。なんだかさみしそうね。  ふふ、よかったら、お姉さんたちが毎日、  様子を見に来てあげましょうか。  ボク一人で一週間も過ごすのは大変でしょう?」 代「え? そんなことない?  ふふ、そうね。ごめんなさい。  ボクはもう、立派な男の子だもんねぇ。  じゃあ、様子を見に来るんじゃあなくって、  遊びに来るってことでいい?  ご近所さん同士、仲良くしましょ?」 重「私の名前は八重。こっちが…。」 代「八代って言うの。よろしくね、ボク。  ふふふふ…・」 重「それじゃあ、はい。これ、ご挨拶の菓子折り。 中にお菓子が入ってるの。  …そうだ。せっかくだから、いっしょに食べましょ?」 代「あら、いいわねぇ。  お近づきの印に、いっしょにお茶しちゃいましょう。  いいでしょ?  お姉さん、ボクのこと、もっと知りたいなぁ…。」 重「いいの? ふふふ、ありがとう。  それじゃあ、お邪魔しまぁす。」 代「失礼します~。ふふふ…。」 重「っと…。気をつけないと、天井に頭、ぶつけちゃうわね…♪」 代「はい?  ふふ、そうね。私たち、大きいでしょう?  大きなお姉さんは嫌い?  ふふ、そんなことないんだ。  ええ、ありがとう。そう言ってくれて、嬉しいわ。」 重「さて、お茶を入れましょうか。  ボク、台所まで案内してくれる?」 代「お姉さんたちが、おいしいお茶、入れてあげるからね。  いっしょにお菓子を食べながら、お話しましょうね。  ふふふふふ…♪」 ●第2章  重「どうだった?  お姉さんたちが持ってきたお菓子…美味しかった?」 代「ふふ、よかった。  お母さんたちにも食べてほしかったけど…。  まあ、仕方ないわね。  一週間もお出かけって言うんじゃあ…。」 重「でも、おかげでこうしてボクととっても仲良くなれたんだから、  私は嬉しいわ。  ほら、ボク。こっち…いらっしゃい」 代「もっとお姉さんたちと、とっても楽しいお話し、しましょ?」 重「ふふふ…」 代「ふふふふふ…」 重「どうしたの? ボク…。  お顔、真っ赤だけど…?」 代「お熱でもあるのかしら?  う~ん…違うわねえ。  じゃあ、どうしてそんなにお顔が真っ赤なのかしら?」 重「もしかして、ボク…。  お姉さんたちといっしょにいて…♡」 代「お胸がドキドキ…♡  しちゃってるのかしら…♡」 重「お姉さんたちの、甘ぁい香りに包まれて…♡」 代「お姉さんたちの甘ぁい声、  いっぱい聞いてぇ…♡」 重「おちんちん…♡  むずむずさせちゃってるの…?  ふふふ…♡」 代「おちんちん…♡  むずむずさせちゃってるの…?  ふふふ…♡」 重「あは…♡  やっぱりそうなのね…♡  おちんちん、むずむずぅって…♡  くすぐったくなっちゃってるんだ…♡」 代「お姉さんたちに、こうやって、むぎゅぅ…って♡  左右から挟まれて、おちんちん勃起♡  しちゃってるのねぇ…♡  んふふ…♡」 重「ええ、そうよ♡  勃起♡ おちんちん、硬ぁくなること…♡  知らない?」 代「あは♡ それじゃあボク…♡  今、初めておちんちん、勃起させちゃったんだぁ…♡」 重「なら、ご近所さんとして、ボクに…♡  おちんちんの本当の使い方…♡  教えてあげましょうか…♡」 代「おちんちんはね♡  おしっこをするためにあるんじゃあないのよ?  本当はもっと、素敵な使い方があるの…♡」 重「ボクみたいな男の子なら、みぃんな好きな使い方…♡」 代「むずむずして、勃起しちゃったおちんちん…♡  こうやってぇ…♡  お手々で、さわさわするの…♡  ふふふ…♡」 重「お母さんから、おちんちん、  いじっちゃいけませんって言われてない?  確かに人前でそういうことをするのはいけないの…♡  でもね…♡」 代「ボクにとってのお姉さんたちみたいなぁ…♡  見てるだけでドキドキしちゃうような…♡  いっしょにいるだけで楽しいって思っちゃうみたいなぁ…♡  だぁい好きな女の人の前でなら…♡  おちんちん、いじいじしちゃっても大丈夫なの…♡」 重「こうやって、おちんちん、なぁで、なぁで…♡」 代「勃起おちんちん、いいこ、いいこぉって…♡」 重「ふふふ…♡  おちんちん、硬くなってきた…♡  どんどん勃起してきちゃったわねぇ…♡」 代「なら、今度は直接…♡  おちんちん、触ってあげましょうか…♡」 重「ほら、おズボン、脱ぎ脱ぎしましょうねぇ…♡  はぁい…♡ おパンツも脱いでぇ…♡  おちんちん、こんにちはぁ…♡」 代「あは♡ かわいいおちんちん…♡  びんびんになって、ぴくぴく震えて…♡  一生懸命勃起して…♡」 重「そんなかわいいおちんちんを、こうやってぇ…♡」 代「お姉さんたちがにぎにぎして…♡  しこしこ…♡ 手コキしてあげるねぇ…♡」 重「ほうら…♡  しこしこ、しこしこ…♡  おちんちんいいこ、いいこぉ…♡」 代「おちんちんどう? 気持ちいい?  おちんちんはね、こうやっていっぱい、  しこしこごしごししてもらうとね、  喜ぶようになってるんだよ…♡」 重「おちんちんの勃起も知らなかったんなら、  オナニーも知らなかったよね…♡  自分でしこしこしても、おちんちん、  すっごく気持ちいいんだよ…♡  覚えておこうねぇ…♡」 代「お姉さんたちがいない時は♡  自分でおちんちん握って、しこしこ、こすこす…♡  自分でおちんちん気持ちよくするってこと、  覚えておこうねぇ…♡」 重「まぁ、でも…♡  しばらくは、そんなことする必要ないかもね…♡  だって、今日からはボクのおちんちん…♡」 重「精通前のおちんちん、いっぱい甘やかしてもらってぇ…♡」 代「気持ちいいお射精どっぴゅん♡  覚えちゃおうねぇ…♡」 重「はーぁ…♡」 代「はーぁ…♡」 重「んふふ♡  どう? お姉さんたちの、耳舐め…♡  おちんちん、もっと気持ちよくなっちゃうでしょ…♡」 代「おちんちんもお耳も、  いっぱい気持ちよくしてあげるからね…♡  気持ちよぉくおちんちんしごかれて、  最高のぴゅっぴゅ♡  覚えちゃおうねぇ…♡」 重「うん♡ そうだよ、ぴゅっぴゅ、だよ…♡  おちんちんから、びゅー…♡って、  精液、出しちゃうの…♡」 代「おちんちんには、タマタマが付いてるでしょ?  このまるまるでかわいいタマタマ…♡  ここに、精液が詰まってるの…♡」 重「おちんちんをこのまましこしこしてるとね♡  おちんちんからぴゅっぴゅ♡  どっぴゅん♡ って…♡  精液が出てきちゃうの…♡」 代「それが一番、おちんちんが気持ちよくなれる瞬間なの…♡  男の子が一番好きな、お射精ぴゅっぴゅ…♡  ボクのお父さんも大好きな、  真っ白おしっこ、ぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「お友達より先に覚えちゃおうね…♡  きれいなお姉さんに、お射精させてもらったよって…♡  みんなに自慢しちゃおうねぇ…♡」 代「みんなは信じてくれないかもしれないけど…♡  おちんちんはしっかり覚えてるからね…♡  思い出しっかり、残しちゃおうねぇ…♡」 重「ほら♡ おちんちんからぬるぬるのお汁♡  出てきちゃったぁ…♡」 代「これ、わかる?  我慢汁…♡ カウパーだよぉ…♡  おちんちんが気持ちよくなると出てきちゃうの…♡」 重「とろとろお汁いっぱい出すの気持ちいいねぇ…♡  でも、おちんちんはまだまだ、  もぉっと気持ちよくなれるからね…♡」 代「カウパーとぷとぷより気持ちいいこと…♡  すぐにわかるからねぇ…♡  期待してていいからねぇ…♡」 重「ふふ…♡  かわいい声…♡  喘ぎ声、出ちゃってる…♡」 代「おちんちん気持ちよくって、我慢できないんだ?  うん♡ いいよぉ…♡  いっぱいあんあん、いい声、出しちゃお…♡」 重「おちんちん気持ちいいと、声、出ちゃうものだから…♡」 代「だから我慢しないで、いっぱい、あんあん♡  しちゃってねぇ…♡」 重「ふふ、そうそう♡  あんあん♡ あんあん♡  おちんちん気持ちいいねぇ…♡」 代「タマタマ熱くなってきちゃったね…♡  精通お漏らし、したくなってきちゃったねぇ…♡」 重「出ちゃう? おしっこ出ちゃいそう?  ふふ、それは違うの♡  おしっこじゃないのよ♡  精子、精液♡ ザーメン…♡  おちんちんミルク…♡  出てきちゃいそうなの…♡」 代「いいよぉ、いいよぉ…♡  我慢しないで、どっぴゅんしようねぇ…♡  きれいなお姉さんに挟まれて、  お耳ねっとり舐めしゃぶられて♡  幸せ精通お漏らししちゃおうねぇ…♡」 重「おちんちんからあっつあつのおちんちん汁♡  出しちゃおうねぇ…♡」 代「タマタマびゅーびゅー♡  大人の階段、昇っちゃおうねぇ…♡」 重「はぁい♡ はぁい♡  どうぞ、どうぞ♡  おちんちんどうぞぉ…♡」 代「おちんちんぴゅっぴゅしちゃぷねぇ…♡  お姉さんたちのお手々の中で…♡  びゅっぴゅんしようねぇ…♡」 重「はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 代「はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 重「びゅー…♡ びゅー…♡  びゅっびゅっびゅー…♡」 代「どっぴゅぅ、どっぴゅぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡」 重「いっぱい出てる…♡  精通ザーメン、たっぷり出てる…♡」 代「おちんちん気持ちいいね♡  初めてのお射精気持ちいいねぇ…♡」 重「射精の快感、脳みそに刻みつけようねぇ…♡  これ覚えちゃったら、男の子はもう、  引き返せないからねぇ…♡」 代「毎日毎日ぴゅっぴゅしないと我慢できない男の子に、  なっちゃおうねぇ…♡」 重「ふふふ、ふふふ…♡  おちんちんしこしこ、おちんちんしこしこ…♡」 代「おちんちんイッたばかりなのに、  しこしこ続けられるの、気持ちいいね♡」 重「おちんちんくすぐったい?  出したばかりのおちんちん、  よしよしされるの、辛いかなぁ…♡」 代「辛いよりも、気持ちいい方が強いよね…♡  精通ザーメン、まだまだ出し足りないもんねぇ…♡」 重「ほうら…♡  このまましこしこ、続けてあげる…♡  もう一回、おちんちんぴゅっぴゅ♡  しちゃうまで…♡」 代「お姉さんたちが、甘々手コキ…♡  続けてあげるからねぇ…♡」 重「はぁい…♡  おちんちんしこしこ、しこしこぉ…♡」 代「イキたて敏感おちんちん…♡  ザーメンまみれのお手々でにゅこにゅこにゅこぉ…♡」 重「身体びくびく跳ねちゃってる…♡  おちんちん気持ちよすぎて、辛いんだぁ…♡」 代「それなら、はぁい…♡  お姉さんたちのおっぱい♡  むにゅぅって、押し当ててあげる…♡  おっぱいクッションで包んであげるぅ…♡」 重「お手々でもどこでも、おっぱい掴んで、  揉み揉みしていいよぉ…♡  お姉さんのおっぱいに包まれながら♡  おちんちんもっと、気持ちよくなっちゃおうねぇ…♡」 代「ボクもおっぱい大好きだもんねぇ♡  おっぱい嫌いな男の子なんていないもんね…♡  おっきいおっぱいに包まれながら♡  おちんちんたくさん、感じちゃおうねぇ…♡」 重「ふふふ、ふふふ…♡  必死にお姉さんたちのおっぱい、掴んでる…♡  かわいいボク…♡」 代「おっぱい揉み揉み気持ちいいね…♡  しこしこされてるおちんちん♡  もっと気持ちよくなっちゃうねぇ…♡」 重「お姉さんたちの身体、たくさん味わっていいからね…♡  掴んで、握って、しがみついて…♡  全身でお姉さんたちの身体♡  味わっちゃってる…♡」 代「お友達の男の子たちがみいんな知らない、  お姉さんのえっちな身体…♡  一足先に楽しんじゃおうねぇ…♡」 重「ボクだけだよぉ…♡  お姉さんにおちんちんしこしこしてもらってるのはぁ…♡  かわいいかわいいボクだぁけ…♡」 代「お姉さんたちと仲良しになった、  ボクだけだからねぇ…♡  お姉さんたちのこと、独り占めしちゃおうねぇ…♡」 重「あっはぁ…♡  また出ちゃう? おちんちん出ちゃうんだ♡  おちんちんイクんだぁ…♡」 代「いいよぉ♡ いいよぉ…♡  イクイクしようねぇ…♡  おちんちんイクイクぅって…♡」 重「イクってわかる?  おちんちん気持ちよくなって♡  ぴゅっぴゅすることだよ♡」 代「さっきみたいにびゅーってするのを、  おちんちんイクって言うの♡  だから、またイッちゃおうね♡  おちんちんイこ♡ イクイクしちゃお…♡」 重「おちんちんイク~♡って♡  おちんちんイクイク♡って、いっぱい言うの♡」 代「声に出して、イクイクって言うんだよ♡  ほら、イクイク、イクイク♡」 重「そうそう♡  おちんちんイクイク♡  おちんちんイク~♡」 代「おちんちんイクって感覚♡  頭と身体で覚えちゃおうねぇ…♡」 重「はぁい♡ はぁい♡  いいよぉ、いいよぉ…♡  おちんちんイッていいよぉ…♡」 代「どうぞ、どうぞぉ…♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出る♡  おちんちんぴゅっぴゅぅ…♡  どうぞぉ…♡」 重「おちんちんお射精、またどうぞぉ…♡」 代「おちんちんお射精、またどうぞぉ…♡」 重「びゅっびゅっびゅっびゅー…♡  びゅるるるるぅ…♡」 代「どっぴゅぅ、びゅぅぅう…♡  ぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「あはぁ…♡  またいっぱい出ちゃったねぇ…♡  たっくさんおちんちん♡  イクイクしちゃったね…♡」 代「おちんちん気持ちよかったね♡  お姉さんたちに、おちんちん抜き抜きしてもらうの、  最高だったねぇ…♡」 重「ふふ…♡  でも、なんでかなぁ…♡  まだまだおちんちんは、大きいまま…♡」 代「ボクももっと、  おちんちん気持ちよくなりたいよね…?」 重「だから、もっとしてあげる…♡  ボクのおちんちん、お姉さんたちが、もぉっと…♡」 代「たっくさん気持ちよく…♡  してあげるぅ…♡  ふふふふふ…♡」 ●第3章  重「ほら…♡  ボクのおちんちん…♡  今度はどういう風に気持ちよくしてほしい…?」 代「お姉さんたちに、おちんちん抜き抜きしてもらうの…♡  すっごくよかったでしょ…?  お姉さんのお手々でしこしこ…♡  最高だったよね…?」 重「お姉さんのおっぱいに包まれながら、  真っ白おしっこ、しーしー…♡  濃厚ホットミルクお漏らしするの、  すっごく気持ちいい…♡」 代「もっとお姉さんのおっぱい、味わいたい…♡  もっとお姉さんのおっぱいで、おちんちん大きくしたい…♡」 重「いいよぉ…♡  おっぱい味わわせてあげる…♡  ボクのお口で…♡  おっぱいのお味…♡」 代「ボクはもう、立派な男の子だけど…♡  今だけ、赤ちゃんに戻っちゃおうね…♡  ママのおっぱいちゅうちゅうしてた頃に、  ちょっとだけ、戻っちゃうの…♡  いい…?」 重「ほうら…♡  おっぱい、どうぞ…♡」 代「お顔の前に、ボクのお顔よりも大きいおっぱい、  だっぷんって…♡  してあげる…♡」 重「何をすればいいか、わかるよね…?  目の前に、お姉さんたちのおっぱい♡  差しだされちゃったんなら…♡  やることはぁ…♡  ぁんっ♡」 代「あっぁん…♡  あはぁ…♡  そう、そう…♡  お姉さんたちのおっぱい、ちゅうちゅうって…♡  んぅん…♡」 重「あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あんっ♡ やんっ♡」 代「あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ あぁん♡」 重「はっぁあん…♡  ぁあ、すごぉい…♡  おっぱいちゅうちゅう♡ とっても上手…♡  2人分のおっぱい、いっしょにちゅぱちゅぱぁって…♡  はっぁん…♡」 代「たくさんおっぱい、ちゅうちゅうしちゃっていいからねぇ…♡  お姉さんたちのおっぱいたっぷり吸ってぇ…♡  おちんちんむくむくさせようねぇ…♡」 重「大きくなったおちんちんは、もちろん…♡」 代「また、お姉さんたちが…♡  いっぱいしこしこしてあげるからねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「はぁい、はぁい…♡  おちんちんよしよし、おちんちんよしよぉし…♡」 代「どう…?  おっぱいちゅうちゅう吸いながら、おちんちんしこしこ…♡  さっきの耳舐めしこしこと、  どっちが気持ちいい?」 重「どっちもよねぇ…♡  お姉さんたちにいっぱい甘やかしてもらいながら、  おちんちん、いいこ、いいこ…♡  どっちも最高に気持ちいい…♡」 代「今のボクは赤ちゃんだからぁ…♡  おっぱいちゅうちゅうのこと以外、  なぁんにも考えられない…♡  おっぱいちゅうちゅういっぱい吸ってぇ…♡  おしっこザーメンお漏らしすることしか、  考えられなぁい…♡」 重「おちんちんドキドキ…♡  おちんちんうずうず…♡  タマタマまで熱くなっちゃってぇ…♡  おちんちんぴゅっぴゅ…♡  またしたぁい…♡」 代「いいでちゅよぉ…♡  かわいい赤ちゃん…♡  かわいいボクちゃん…♡  お姉さんママたちのおっぱい、  もっと吸いまちょうねぇ…♡」 重「お口もおちんちんも、いっぱいいっぱい、  気持ちよくなりまちょうねぇ…♡  ママのおっぱい鷲掴みにしてぇ…♡  つんとした乳首♡  ちゅぱちゅぱ♡ ちゅっちゅぅ…♡」 代「んふふ…♡ んふふ…♡  おっぱいちゅうちゅう、とっても上手…♡  ママの乳首、とろっとろにされちゃってぇ…♡  あん…っ♡」 重「あはぁ…♡  ちゅうちゅうしながら、鼻息ふー、ふーって…♡  たくさん興奮してるの、わかりまちゅよぉ…♡」 代「おちんちん気持ちいいでちゅねぇ…♡  興奮しまくり、おちんちんがちがち…♡  また我慢汁、とろっとろに溢れちゃってぇ…♡」 重「ぬるぬるのお汁…♡  おちんちんから出すだけじゃあなくって…♡  ママたちの方から、プレゼント…♡  してあげちゃいまちょうかぁ…♡」 代「おっぱいミルクが出ない代わりに…♡  あったかほかほかお汁…♡  ママたちのお口からぁ…♡」 重「ほら、あ~ん…♡  してくだちゃぁい…♡  おっぱいからお口離して、  こっち向いてくだちゃぁい…♡  はぁい、ありがとうございま~ちゅ♡  どうぞ、ボクちゃん…♡  んぅぁ~…♡  はぁ…♡ んふふ…♡」 代「どうでちゅかぁ…♡  ママたちの、えっちな涎…♡  お口の中に注いでもらって…♡  おいちいでちゅかぁ…♡  ほうら…♡  こっちからもぉ…♡  んぁ~…♡  っはぁ…♡  んふふふふ…♡  おいちいでちゅよねぇ…♡」 重「いっぱいごくごくしてくだちゃぁい…♡  ママたちと、えっちなべろちゅーしながら…♡  涎をごっくん…♡」 代「おちんちん元気元気になっちゃう♡  魔法の涎ぇ…♡  ごくごくしてくだちゃぁい…♡」 重「はっぁ…♡」 代「んっはぁ…♡ んふふ…♡」 重「べろちゅーしながらおちんちんちこちこ…♡  いっぱい嬉しいんでちゅねぇ…♡」 代「我慢汁たっぷり漏れてきちゃってぇ…♡  またイクイクしちゃいそうなの…わかっちゃいまちゅよぉ…♡」 重「いいでちゅよぉ…♡  いっぱいちゅっちゅ♡ しててあげまちゅからぁ…♡  おちんちん、しーしー…♡」 代「タマタマから昇ってきちゃった、  ほかほかおちんちんミルクぅ…♡  どっぴゅんしちゃいまちょうねぇ…♡」 重「はい、どうぞぉ…♡  おちんちんどうぞぉ…♡」 代「お口の中のお味…♡  ママたちと同じにしながらぁ、おちんちん、  どうぞぉ…♡」 重「おちんちんお漏らし、してくだちゃぁい…♡」 代「おちんちんお漏らし、してくだちゃぁい…♡」 重「んふふふふ…♡」 代「んふふふふ…♡」 重「んっはぁ…♡  はぁい…♡  おいしい涎飲みながら、おちんちんぴゅっぴゅ…♡  またいっぱい出ちゃいまちたねぇ…♡」 代「だけどまだまだ…♡  おちんちんぽかぽか…♡  いっぱいお漏らしできちゃいまちゅねぇ…♡」 重「それなら、このまま続けて…♡  おちんちんちこちこ♡  しちゃいまちゅからねぇ…♡」 代「続けておちんちんイクイクしてぇ…♡  もう一回、たくさんどっぴゅん♡  しまちょうねぇ…♡」 重「ん~…♡  はっぁ…♡」 代「んっぁ…♡  んふふふふ…♡」 重「お姉さんママたちに、  いっぱい甘々べろちゅーしてもらって、  お顔もとろっとろでちゅねぇ…♡」 代「このままにゅるにゅるべろちゅーしてたら、  幸せすぎて、頭真っ白になっちゃいそうでちゅねぇ…♡」 重「ならぁ…♡  お口にママたちの涎、いっぱい溜めたまま…♡  おっぱいちゅうちゅうに、戻っちゃいまちょうか…♡」 代「またママたちの乳首、ぺろぺろちゅうちゅうしながらぁ…♡  おちんちんちこちこ♡  してもらいまちょうねぇ…♡」 重「はぁい、どうぞぉ…♡」 代「おっぱい、ぱっくん…♡」 重「あはぁん…♡」 代「やっぁん…♡」 重「んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡」 代「んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡」 重「んふふ…♡  ママたちといっぱいべろちゅーしたおかげかしら…♡  乳首にゅるにゅる、もっと上手に…♡  あぁん…♡」 代「おっぱい、すっごく気持ちよくされちゃってる…♡  お上手でちゅよぉ…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 重「えらいえらい、してあげるぅ…♡  おちんちんえらいえらぁい…♡  よちよち、よちよ~ち…♡」 代「イクイクしたばっかりのおちんちん♡  またすぐにガチガチになってきてぇ…♡  あっという間におちんちん♡  またイクイクしたくなっちゃいまちゅねぇ…♡」 重「べろちゅーも、おっぱいちゅうちゅうもぉ…♡  幸せで、気持ちよくって♡  おちんちん最高でぇ…♡  お漏らし我慢できないんでちゅねぇ…♡」 代「タマタマから出てきた精子♡  ママたちに甘やかされて、  すぐにいっぱいいっぱいになっちゃってぇ…♡  何度出してもタマタマ軽くならないんでちゅねぇ…♡」 重「それならいいでちゅよぉ…♡  また出してくだちゃいねぇ…♡  ママたちのおっぱい、おいちいおいちいってしながらぁ…♡」 代「おちんちんびゅっくん…♡  どぴゅどぴゅびゅるるん…♡  しまちょうねぇ…♡」 重「ほうら…♡  もっといっぱい、ちゅぱちゅぱどうぞぉ…♡  ママたちのえっちな乳首♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅ…♡」 代「今のボクちゃんは赤ちゃんなんでちゅからねぇ…♡  おっぱい飲むのが仕事でちゅよぉ…♡  はぁい、はぁい…♡」 重「おっぱいおいちい♡  ママのおっぱいおいちいおいちい♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出るぅ…♡」 代「いいでちゅよぉ…♡  はぁい、はぁい♡  おちんちんイクイク、どうぞ、どうぞぉ…♡」 重「出してくだちゃぁい…♡  おちんちんイッてくだちゃぁい…♡」 代「おっぱいちゅぱちゅぱ吸いながらぁ♡  おちんちん、どうぞぉ…♡」 重「はぁい…♡  ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 代「どくどくぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡  出てまちゅよぉ…♡」 重「おちんちんイクイクしながら♡  おっぱいちゅうちゅう、続けてくだちゃぁい…♡」 代「おちんちん出なくなるまで…♡  ちゅうちゅう♡ ちゅぱちゅぱぁ…♡」 重「んふふ…♡」 代「んふふふふ…♡」 重「はぁい…♡  おっぱいおいちかったでちゅねぇ…♡  いっぱいびゅーびゅーできて、  よかったでちゅねぇ…♡」 代「ふぅ、ふぅ、ふぅって…♡  お疲れ吐息、いっぱい出しちゃって…♡  お射精いっぱいしちゃって、疲れちゃいまちたか?」 重「ふふふ…♡  だけど、ボクのおちんちんはまだまだ、  むくむくいっぱい…♡」 代「まだまだしーしーしたそうに…♡  びくびくしちゃってるぅ…♡  んふふ…♡」 重「それならもっと、もぉっと…♡  気持ちいいこと、してあげる…♡」 代「ボクのタマタマ空っぽになるまで…♡  えっちなお遊び…♡」 重「続けちゃおうねぇ…♡  んふふふふ…♡」 ●第4章  重「はぁい…♡  お次はボクのおちんちんをぉ…♡  お姉さんたちのおっぱいで、包んであげちゃぁう…♡」 代「むっちりデカ乳パイズリで、おちんちん、  搾ってあげるねぇ…♡  んふふ…♡」 重「わかる?  パイズリ…♡  ボクのおちんちん、お手々でしこしこしてあげたみたいに…♡  おっぱいでごしごしってしてあげるの…♡」 代「おっぱいの柔らかさ、あったかさはもう、  わかっちゃってるでしょ…?  あれがおちんちんにぜーんぶ…♡  のしかかっちゃうの…♡」 重「あは…♡  絶対気持ちいいって、頭でわかっちゃったんだ…♡  おちんちん、ぴっくんって…♡」 代「ふふふ…♡  期待しちゃうよねぇ…♡  うん、いいよ…♡  期待通りにおちんちん、気持ちよくしてあげる…♡  ほうら…♡  おっぱい、むっにゅぅん…♡」 重「あはぁ…♡  お姉さんたちのおっぱいに飲み込まれて、  おちんちんないない♡ しちゃったね♡」 代「大丈夫だよぉ…♡  ここにちゃあんとあるからね…♡  ボクの硬いおちんちん…♡  おっぱいの中で、ガチガチ、勃起してぇ…♡」 重「いっぱいこすってあげるからね…♡  お姉さんたちのパイズリで、気持ちよくなってねぇ…♡」 代「ほうら…♡  おっぱいずりずり…♡  始めぇ…♡」 重「ずぅり♡ ずぅり♡  おちんちん、こす、こす…♡」 代「むちむち乳肉いっぱい押し付けてぇ…♡  ずりずりずりずりぃ…♡」 重「どう?  お姉さんたちのおっぱいがぁ、  ボクのおちんちん挟んで、  擦れ合って…♡」 代「間のおちんちん、むにゅむにゅの  揉みくちゃぁ…♡  みっちみちに締められちゃう…♡」 重「お手々でぎゅって握られるのとは、  全然違うでしょう?  んふふ…♡」 代「あは…♡  中でおちんちん、いっぱいびくびくしてる…♡  我慢汁、あっという間にお漏らししちゃってるぅ…♡」 重「さっきの残り汁も溢れ出して…♡  おっぱい、にゅるんにゅるんに汚れちゃってぇ…♡  それがおちんちんにまた、絡みついて…♡  んふふ…♡」 代「ほうら、ほうら…♡  おちんちんぎゅっぎゅ♡  乳圧ぎゅっぎゅ♡  おちんちんむっぎゅぅ…♡」 重「にゅりにゅりにゅりにゅり…♡  おちんちんずりずりぃ…♡  ふかふかおっぱいで、ぎゅぎゅうされるの、気持ちいい…♡」 代「ふふ…♡  おちんちんどんどんおっきくなって、  いっぱい暴れて…♡  あん♡ おっぱいから先っぽ、出てきちゃった♡  お姉さんたちのおっぱいじゃあ、  抑えられなくなってきちゃったぁ…♡」 重「ボクのおちんちん、強くてかっこいいねぇ…♡  だからぁ、お姉さんたちもぉ…♡  本気、出しちゃうわね…♡」 代「ボクのおちんちん、このお口でぇ…♡  ぱっくんして、ぺろぺろして…♡  じゅるじゅる、フェラチオしてあげる…♡」 重「は~ぁ…♡」 代「は~ぁ…♡」 重「はぁ…♡  あは、どう?  おちんちんじゅるじゅる…♡  これが、フェラチオよ…♡」 代「おちんちん、お口で舐め舐めされるの、  すっごいでしょ?  おちんちん、とろけちゃいそう…♡」 重「あは…♡  ううん♡ 汚くなんてないの♡  ボクのおちんちんは汚くなぁい…♡」 代「むしろまだまだきれいすぎるぐらい…♡  お姉さんたちが、い~っぱい…♡  汚してあげるぅ…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちん、むずむずする?  タマタマ熱くなってきて、  またイクイクしちゃいそう?」 代「お姉さんたちにおちんちんいっぱい舐められて、  お漏らししちゃいそうなんだぁ…♡」 重「いいわよ♡ いつでも出して…♡  このままいっぱい、ぺろぺろしててあげるから…♡」 代「お姉さんたちのことは気にせずにぃ…♡  いつでもお漏らしどっぴゅん♡  しちゃおうねぇ…♡」 重「ほうら…♡ ほうら…♡  いいわよ、いいわよぉ…♡」 代「出しちゃえ出しちゃえ♡  お漏らししちゃえ…♡」 重「ひゃんっ♡」 代「んっはぁっ♡」 重「あぁっ、んっはぁ…♡  ボクの精液、いっぱい噴き出て…♡  んっぅ…♡」 代「お顔にいっぱい、ぶっかけられちゃってるぅ…♡」 重「んっ、あっ、はっぁん、あはぁ…♡」 代「あぁ、ボクの精液…♡  勢い、すっごぉい…♡」 重「ふー…♡ ふー…♡  ふぅぅぅぅ…♡」 代「あぁ、すごい匂い…♡  新鮮、ぴちぴち…♡  元気な精子がいっぱい遊んでるの、  わかっちゃぁう…♡」 重「んふふ、んふふふふ…♡  おちんちん、びんびん…♡  まだまだ出せそう…♡  ボクのおちんちん、すごいわねぇ…♡」 代「何度出して疲れない…♡  かっこいいおちんちん…♡  顔にびゅーびゅーぶっかけられて、  お姉さんたちも興奮してきちゃった…♡」 重「だからもう一回…♡  おちんちん、パイズリフェラで搾ってあげる…♡」 代「おちんちんたっくさん気持ちよくしてあげるから…♡  まだまだたくさん、ぴゅっぴゅしようねぇ…♡  ほうら…♡ おっぱい、むっにゅぅん…♡」 重「おっぱいでおちんちん、ぎゅうぎゅうむちむち…♡  乳圧たっぷり、押し付けならぁ…♡」 代「先っぽ…♡  いただきまぁす…♡」 重「っはぁ…♡  んふふふふ…♡」 代「ボクのおちんちん…♡  精液の味が混じって、  もっと美味しい…♡」 重「ほうら♡ ほうら♡  おっぱいで根元、ぎゅうぎゅう締め付けながらぁ…♡」 代「先っぽはたぁっぷり、にゅるんにゅるぅん…♡」 重「はっぁ…♡  ついでにぃ…♡  精子いっぱい作ってくれてるタマタマも…♡  お手々で掴んで、もぉみもみ…♡」 代「丸くてかわいいボクのタマタマ…♡  マッサージぃ…♡  んふふ…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちん、すごい勢いでびくびくびくぅって…♡  イッたばかりで敏感なのに、  お口でこんなに舐められちゃったらねぇ…♡」 代「乳圧ももっと強く…♡  おっぱいでおちんちん、潰れちゃいそうなぐらい強く…♡  むっぎゅぅ、むっぎゅぅ…♡  んふふ…♡」 重「あは♡ 大丈夫♡  ホントに潰れちゃったりはしないからぁ…♡  ボクのおちんちん強くてカッコいいから♡  大丈夫ぅ…♡」 代「むしろお姉さんたちのおっぱい、  むぎゅむぎゅ押し返してきて…♡  すっごいねぇ…♡  かっこいいねぇ…♡  ボクのこと、好きになっちゃいそう…♡」 重「ええ、そう♡  ボクのこと、だぁい好き…♡  食べちゃいたいぐらい、だぁい好き…♡」 代「ボクのこと、食べたくなるぐらい好きだからぁ…♡  おちんちん、ぱっくんってしちゃうの…♡」 重「んふふふふ…♡  ええ、そうよ、そう、そう…♡  ボクも好きって言って…♡  お姉さん好き♡ お姉さん大好きって…♡」 代「好き、好き、大好きって言いながら…♡  おちんちんイクイクしちゃおうねぇ…♡」 重「ほうら…♡  タマタマぷるぷる震えて…っ♡  精液昇ってきたぁ…♡」 代「出ちゃうねぇ…♡  精液お漏らししちゃうねぇ…♡  おちんちんイクイク…♡  ザーメン出る出るぅ…♡」 重「次はお漏らし、お姉さんたちのお口の中にしてみようね…♡  おちんちん、ぱっくんちゅうちゅう♡  ずっとしててあげるから…♡」 代「ボクのおちんちん汚くないからねぇ…♡  おちんちんザーメンも、全然汚くないから…♡  お口の中に、びゅーびゅーびゅーって…♡」 重「いっぱい出してね…♡  お姉さんたちに、たくさん飲ませてね…♡」 代「ボクのおちんちん汁…♡  いっぱいごっくんさせちゃってねぇ…♡」 重「ほら、出して、出して、出してぇ…♡」 代「おちんちんどうぞ♡  おちんちんぴゅっぴゅ、どうぞぉ…♡」 重「出しちゃえ♡ イッちゃえ♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出るぅ…♡」 代「お姉さんのお口の中でぇ…♡  おちんちん、どっぴゅぅん…♡」 重「おちんちん、出ぁせ…♡」 代「おちんちん、出ぁせ…♡」 重「んぅうっぅうん…♡  んぅううっ、んっふぅぅ…♡」 代「んぅう♡ んぅうぅぅう…♡  んっ、んぅっ、んっむぅう…♡」 重「んっふぅ…♡ ふっぅ、ふぅ…♡  んっぅうん…♡」 代「んぅうぅ…♡ ふぅぅぅう…♡  ふぅ、ふぅ、ふーぅ…♡」 重「んっぎゅ…♡  んぐっ、んっぎゅんっ、んごく、ごっくん…♡」 代「んっぅん…♡  んぐ、んごく、ごくごく、ごっきゅん…♡」 重「っはぁ…♡  あぁ、ボクのおちんちんミルクぅ…♡  ぜーんぶ飲んじゃったぁ…♡」 代「熱々ぽかぽか、とろっとろのおちんちんザーメン…♡  ごちそうさまでしたぁ…♡  ふふふふふ…♡」 重「ねえ、ボク…♡  おちんちん、どんな感じ…?  まだお姉さんたちと、えっちなこと…できる?」 代「まだしたいよね…?  お姉さんたちね、もっと、もっと、もぉっとえっちなこと…♡  ボクに教えられるよ…?」 重「したいなら…♡  ボクのお部屋…♡  お布団のあるお部屋…♡  連れてって…♡」 代「お布団の中で、すっごく気持ちいいこと…♡  教えてあげる…♡  ふふふふふ…♡」 ●第5章  重「ふふふ…♡  さあ、始めましょうか…♡  お姉さんたちと…♡  今までで、いっちばん気持ちのいいこと…♡」 代「何をするかわかる?  わからないよね…♡  じゃあ、教えてあげる…♡  ほら、見て…♡  八重お姉さんのお股…♡  ボクにだったらおちんちんが付いてるところ…♡  あそこに何があるか、見える…?」 重「ほら、ここよ…♡  おちんちんじゃあないのはわかるでしょう?  これはね…♡  おまんこって言うの…♡  おちんちんを、ぱっくんってしちゃうところよ…♡」 代「そう♡ ぱっくんって…♡  さっき、お姉さんたちがボクのおちんちん、  お口でぱっくんしたみたいに…♡  おまんこで、おちんちん、食べちゃうの…♡  それが、おちんちんが一番気持ちよくなれることなの…♡」 重「ふふ…♡  説明してもわからないわよね…♡  だから、すぐに体験させてあげる…♡  お姉さんとのセックス…♡  おまんこセックス…♡  ボクのおちんちんで、ね…♡」 代「怖くないからね…♡  ボクのお父さんとお母さんもしてることだから…♡  男の子が大人になるために、  絶対に必要なことなの…♡  だから、安心して…♡  おちんちん勃起させていいからね…♡」 重「さあ…♡  おまんこ、おちんちんに当てて…♡  ん…っ♡  濡れてるの、わかる…?  おまんこは、こういうものなの…♡  おちんちんをお迎えするために、ぬるぬるに、  濡れちゃって…♡  だから、こうして腰をゆっくり下ろすとぉ…♡  ほうら…♡  入ってく…♡ 入ってく…♡  ボクのおちんちん、ずっぷぅって…♡」 代「ほら…♡ よぉく見て…♡  ボクのおちんちん、おまんこの中に…♡  ゆっくり、入ってく…♡  あったかぁいお姉さんの中に…♡  にゅるにゅるの、おまんこの中に…♡  優しく飲み込まれてぇ…♡」 重「はぁい…♡  おまんこ、いらっしゃい…♡  全部入っちゃったねぇ…♡  あったかくって気持ちいい、お姉さんのおまんこ…♡  ふふふ…♡  どう? 気持ちいい?  おちんちん、にゅるふわのおまんこに包まれて…♡  すっごくいいでしょ…?」 代「ふふ…♡  身体、ぴくぴくさせて…♡  気持ちいいの、我慢できないんだ…♡  よしよし、よしよし…♡  大丈夫だからねぇ…♡  おちんちん気持ちよくても怖くない…♡  ほうら…♡  お姉さんのおっぱいに、お顔ぎゅぅってしていいからねぇ…♡  気持ちよすぎてびくびくするの、お姉さんのおっぱいに捕まって、  我慢しようねぇ…♡」 重「ふふふ…♡  おちんちん、まだまだ気持ちよくなっちゃうからね…♡  気持ちのいいセックスの本番は、これから…♡  おまんこゆっくり、おちんちんずぷずぷって…♡  お手々やおっぱいと同じように…♡  おちんちんにゅるにゅる、しごいてあげる…♡  ほうら…♡  たん、たん、たん、たん…♡  腰を上下にぃ…♡ 動かしてぇ…♡  ふふふ…♡  あぁん…♡ すごい…♡  ボクのおちんちん…♡ いっぱい、動く…♡  んふふ…♡  びくびく、びっくん…♡ 跳ね回るの、止まらない…♡  あん♡ あん♡ あぁん…♡」 代「あは…♡  足をぴーんって伸ばしちゃってる…♡  おちんちん気持ちいいの、どこかに逃がそうって、必死に…♡  よしよし、よしよし…♡  大丈夫だよぉ…♡  ほら、お姉さんのおっぱい、ちゅうちゅうして…♡  気持ちよすぎておかしくなっちゃいそうなの…♡  お姉さんのおっぱいにぶつけちゃってねぇ…♡  ん…♡  そうそう…♡ おっぱいちゅっちゅ♡  ちゅっちゅっちゅぅ…♡」 重「あぁ…♡  お姉さんも、おまんこ、気持ちいい…♡  あん♡ あん♡ あん♡ あん…っ♡  えっちな声、いっぱい出ちゃう…♡  あん♡ あん♡ ああぁん♡ あぁん…っ♡  あはぁ…♡  わかる…?  セックスって、こういうもの…♡  男の人と女の人がどっちも気持ちよくなるものなの…♡  ボクががんばればがんばるだけ…♡  お姉さんも気持ちよくなれるから…♡  お姉さんのために、がんばってくれる…?  お姉さんのことも、気持ちよくしてくれる?  ふふふ…♡」 代「ふふふ…♡  ほら、おちんちんがんばって…♡  がんばれ♡ がんばれ…♡  おちんちんいっぱい大きくして、八重お姉さんのこと、  気持ちよくしてあげようね…♡  ガチガチおちんちん、おまんこに、  いっぱいずぷずぷしてあげようねぇ…♡」 重「あん♡ あぁん♡ あん♡  あん♡  んっ♡ あん♡ あん…っ♡  はっぁん…っ♡  すごい、すっごぉい…♡  ボクのおちんちん、いっぱい膨らんで…♡  お姉さんの中、ぐにぐにぃって…♡  ふふふ…♡  いっぱい気持ちよくなっちゃう…♡  んっ、あぁんっ、はっぁん…♡  はぁ、はぁ…♡  ほら、ボク…♡  八代のおっぱいもいいけど…♡  こっちにも…♡  八重お姉さんと、ちゅー…しよ?  おまんこしながらべろちゅーするの…♡  とっても気持ちいいんだよぉ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  ね? そうでしょう?  ふふふ…♡  っはぁ…♡  おちんちんまた、びくんびくんって…♡  気持ちよさそうに震えちゃってる…♡  ふふふ…♡」 代「よしよし、よしよし…♡  かっこいいよぉ…♡  もうボクは、立派な大人だね…♡  こんなに上手にセックスできるんだもんね…♡  おちんちん上手な、大人の男…♡  すごいねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡」 重「ふふふ…♡  じゃあ、ボクも大人になったんだから…♡  大人のセックス、してみよっか…♡  ここまでは、ゆっくりにゅぷにゅぷ♡  おちんちん、いいこいいこってしてあげてたけど…♡  大人のセックスは、もっと強く…♡  二人とも、気持ちよくなって…♡  頭の中くちゃくちゃになっちゃうようなおまんこセックス…♡  しちゃうものなの…♡  できる…? できるよね…♡  ボク、かっこいい大人だもんね…♡  じゃあ…行くわよ…♡  お姉さんの、おまんこ…♡  強めにピストン…♡  ほうら…♡ ぱんぱんぱんぱん♡  おまんこピストン…♡  あはぁ…♡  そんな仰け反っちゃうぐらい気持ちいいんだ…♡  大人のピストンは、まだ速かったかなぁ…♡」 代「漏れちゃう?  精子漏れちゃうんだ? ザーメン出ちゃうんだ♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出る♡  イッちゃうね、ザーメン出しちゃうね…♡」 重「いいわよ、ほら…♡  お姉さんの中に♡ 精液、出していいわよ…♡  さっきお口に出したみたいに…♡  びゅーびゅー…♡ どっぴゅぅ…♡  おちんちんどっくんしようねぇ…♡  おまんこの中にいっぱい精液出せるのも、  かっこいい大人の証だからねぇ…♡」 代「ほら、おっぱい吸って♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡  お姉さんのおっぱい…♡」 重「やぁん…♡  べろちゅーしよ?  お姉さんと甘々べろちゅー…♡  キスしながらびゅーびゅーするの、  最高なのよ?  ほらぁ…♡  はぁ…♡」 代「ふふふ…♡  キスとおっぱい、交互に味わっちゃって…♡  贅沢なセックス、覚えちゃったね…♡  もう戻れないね…♡  ボクはもう、お姉さんたちとの、ドスケベセックスじゃないと…♡  おちんちん満足できなくなっちゃった…♡」 重「でも大丈夫♡ お姉さんたちは、  いくらでもボクとセックスしてあげるからね…♡  何にも心配ないからねぇ…♡  ほうら…♡  だから、出して…♡  おまんこびゅーびゅーしちゃおうね…♡  お姉さんの中で、あったかぁいおまんこに包まれて…♡  おちんちんイクイクしようねぇ…♡」 代「はぁい、どうぞ、どうぞぉ…♡  おちんちんどうぞ♡ おちんちんどうぞぉ…♡  はぁい♡ はぁい、はぁい、はぁい…♡」 重「おちんちん、びゅっびゅぅ…♡」 重「んっぅうぅうん…♡  あんっ♡ やぁん…♡  精液、すごい勢いで出てくる…♡  んっぅううん…♡  はっ、んっ、はぁんっ、はっぁ…♡  お姉さんのおまんこに♡ どくん、どくん…♡  ふっぅ、ふっぅ、んっぁ、はぁん…♡  すっごぉい勢いで…♡ お射精してるぅ…♡  お姉さんのおまんこ、真っ白にされて…♡  はぁ、はぁ、はぁぁ…♡  まだ、出てる…♡  んっ、んっ、んぅん…♡  いいわよ、全部…♡  おちんちん、出し切って…♡  ふふ、ふふふふふ…♡」 代「いっぱい出せたねぇ…♡  おちんちん、すごいねぇ…♡  いっぱい中出しできて、えらい、えらい…♡  童貞卒業おめでとう…♡  ふふふ…♡」 重「ええ、そう♡ 童貞卒業…♡  大人の男の人になったって意味…♡  よかったわね、ボク…♡  じゃあ、そのお祝いに…♡  っはぁ…♡  このままもう一回…♡  セックス、経験しちゃおっか…♡  だけど今度は、おまんこじゃなくってぇ…♡  お姉さんの…♡  お尻の穴…♡  んっぅ…♡  はっぁああん…♡  あっはぁ…♡  んふふふふ…♡」 代「ふふ、ふふふ…♡  お尻におちんちん、入っちゃったね…♡  どう? 八重お姉さんのお尻…♡  おまんことは全然違うでしょ?  ふふふ…♡」 重「そうだよ…♡  お尻の穴でもセックスできるの…♡  おまんこでも、お尻でも、おちんちん気持ちいい…♡  女の人ってすごいでしょう?  ふふふ…♡  でも、すごいのはもちろん、これから…♡  お尻の穴も、いっぱいずぷずぷ♡  動かしてあげるから…♡  おちんちんいっぱい気持ちよくなっちゃおうね…♡  ほうら…♡  んっぅうん…♡  お尻の穴で、おちんちん、にゅぷにゅぷぅ…♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ…っ♡  はっぁん…♡  んっぁ、んぅん…♡  おまんこに精液、注いでもらって…♡  お姉さんも、身体、敏感になっちゃってる…♡  はぁっ、んんあ、っくぁ…っ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ♡  はっぁん…♡  えっちな声、いっぱい聞かせちゃう…♡  やぁん、恥ずかしい…♡」 代「すごいねぇ、ボク…♡  大人でも、下手くそな男の人だと、  女の人にあんあん♡なんてさせられないのに…♡  セックス上手だね…♡  おちんちん、すごいんだぁ…♡  かっこいい…♡ 素敵…♡  どんどんボクのこと、好きになっちゃう…♡  ほら、おっぱい吸って…♡  かっこいいボクに、お姉さんも、  気持ちよくしてもらいたいなぁ…♡  んっぁん…♡  あは…♡ そうだよ…♡  お姉さんのおっぱいたくさん吸って、  感じさせてぇ…♡  んっぅん…♡  んふふ…♡」 重「ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んふふ…♡  おちんちん、すっごくガチガチ…♡  お姉さんのお尻、拡げられて…♡  やっぁん…♡  ピストン、止まらない…♡  お尻の穴、気持ちよくって…♡  幸せいっぱぁい…♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  はっ、んっ、はぁんっ、はっぁん…♡  ほら、ボク…♡  もっとこっちに構ってちょうだい…♡  ボクのお手々で、お姉さんの大きなおっぱい♡  下から支えて…♡  ボクのお手々が全部埋まっちゃうぐらい大きいおっぱい…♡  ずっしり支えてぇ…♡  んっぁん…♡ そう、そう…♡  そうやってぇ、おっぱい揉み揉み…♡  おっぱい上手ぅ…♡  おっぱい揉み揉みいっぱいしてもらって、やっぁん…♡  お姉さん、いっぱい気持ちよくなっちゃう…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あはぁ…♡  お尻セックス、気持ちいい…♡  ボクのこと、大好きになっちゃう…♡  お尻きゅんきゅん、おちんちん締め付けちゃう…♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  んふふふふ…♡」 代「ほら、ボク…♡  もっとお姉さんたちに、かっこいいところ、見せてくれる?  上で動いてる八重お姉さんに合わせてぇ…♡  ボクもおちんちん、上下に動かすの…♡  できる?  ボクもピストン、できるかな?  上手にできたら、もっといっぱい、  気持ちよくなれるよぉ…♡」 重「んっぁぁああん…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  あはぁ…♡  すっごぉい…♡ ボクのおちんちん、  んっぁん♡ お尻の穴っ♡  ずっぷん、ずっぷぅん…♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んんんぅ…♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  あはぁ…♡  いっぱい感じちゃぁう…♡  お尻気持ちよくなっちゃうぅ…♡  あんっ♡ あんっ♡  好きっ♡ 好きぃ…♡  ボクぅ…♡ かっこいいぃ…♡  はっぁああ…♡  お姉さん、お姉さんって…♡  いっぱい甘えながら、かっこいいピストン…♡  とっても素敵ぃ…♡  んふふ…♡」 代「おちんちん、また出ちゃう?  お姉さんのお尻の穴に、熱いのたくさん出しちゃうんだ?  いいよぉ、出してぇ…♡  おちんちん、お射精させてぇ…♡  お姉さんのお尻の中にも、ザーメンどっぴゅぅ…♡  お漏らしじゃあなくってぇ…♡  ボクの意志で、中出ししてやるぞぉって…♡  いっぱい気持ちよくしてやるぅ♡って♡  びゅーびゅーしてあげて…♡  かっこいいお射精、見せてあげて…♡」 重「ええ♡ 来て、来て♡ ボクぅ…♡  お姉さんのお尻の穴に♡  んっぅん…♡  ボクのおちんちんで喜んでる、お尻にぃ…♡  ザーメンミルク、中出ししてぇ…♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  あっはぁ…♡  あぁんっ、気持ちいい、気持ちいい♡  ボクのおちんちん、すっごぉい…♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  出して♡ 出してぇ♡  精液出して♡ ぴゅっぴゅしてぇ…♡  どうぞ、どうぞ、おちんちんどうぞぉ…♡  はぁい、はぁい…♡  ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅぅ…♡  おちんちんイッて♡ イッて♡  イッて♡ イッてぇ…♡  びゅるびゅる出してぇ…♡  あぁぁああん…♡  んっぅうん…♡  出てるっ♡ 中出し…♡  おちんちん、ぶっびゅぅ…♡  お尻の中に、熱いのいっぱぁい…♡  ふふ、ふふふふふ…♡」 代「はぁい…♡  よしよし、よしよし…♡  すごいねぇ…♡  言われたとおりに中出しできたねぇ…♡  お姉さんにおちんちんイカされるんじゃあなくって…♡  自分でお尻に、ザーメンびゅーびゅー♡  してあげられたねぇ…♡  かっこいいよ…♡  大人の男のセックス、できたねぇ…♡  ふふふふふ…♡」 重「っはぁ…♡  ふぅ、はぁ…♡  ふふ…♡  じゃあ、次は…♡  八代お姉さんにも…ね?」 代「こっちのおまんことお尻にも…♡  かっこいいボクのザーメン…♡  たくさん中出ししてちょうだいね…♡  よろしくね…♡ ボ・ク…♡  んふふふふ…♡」 ●第6章  代「ほうら…♡ 見て…♡  八代お姉さんのおまんこ…♡  今度はここに、ボクのおちんちんが入るんだよ…♡  八重お姉さんとどっちが気持ちいいかなぁ…♡  んふふ…♡」 重「終わった後、感想聞かせてちょうだいね♡  そうしたら、ボクがよかったって言ってくれたおまんこと、  もう一回、セックスさせてあげるからね…♡」 代「おちんちん大きくならなくなるまで…♡  何度も何度も…ね♡  さあ…♡  入れちゃうよ…♡  おちんちん、おまんこの中にぃ…♡  っはぁ…♡  ゆ~っくり…♡ 入れたげる…♡  お姉さんのおまんこの形…♡  おまんこのひだひだ一枚一枚の感触…♡  おちんちんに、教えてあげる…  はぁい…♡  にゅるるるるぅ…♡」 重「入ってくよぉ…♡  ボクのおちんちん、おまんこの中ぁ…♡  さっき童貞卒業したばかりのおちんちん…♡  また別の女の人の中にぃ…♡  ボクぐらいの年で、一気に二人も経験しちゃうなんて…♡  うらやましい…♡  一生忘れられない思い出だねぇ…♡  お姉さんのおまんこの感触まで…♡  脳みそに刻み付いちゃうねぇ…♡  ほら、ほら、ほうら…♡」 代「にゅっぷん…♡  んふふ…♡  はい、ぜーんぶ…♡ 入ったよぉ…♡  ふふふ…♡  おちんちんびっくんさせて…♡  のけぞっちゃうぐらい、おまんこ気持ちいいんだね…♡  よしよし、よしよし…♡  おまんこでおちんちん、にゅるにゅる、よしよししてあげる…♡  女の人はこうやってぇ…♡  おまんこの中も、自由に動かせちゃうからねぇ…♡」 重「ふふ…♡  まだおちんちんピストンもしてないのに、  おちんちん揉みくちゃにされちゃって…♡  タマタマほかほかになっちゃうね…♡  精子いっぱい中で作っちゃう…♡  お姉さんの中に出す用のザーメン…♡  いっぱい出来ちゃう…♡  ぴゅっぴゅしたくなっちゃぁう…♡」 代「いつでも出していいからね…♡  お射精ぴゅっぴゅ、我慢しちゃだぁめ…♡  お姉さんのおまんこの中、  好きな時に好きなだけ、どっぴゅんしちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡  お姉さんも、おちんちん…応援してあげるから…♡  おまんこ、にゅぷにゅぷ…♡  ずぷずぷぱんぱん…♡  ふふふ…♡」 重「始まっちゃったねぇ…♡  二度目のセックス…♡ おちんちん、気持ちいいね…♡  わかる…?  おまんこの感触の違い…♡  人によって、こんなに違うんだよ…♡  それがわかる男の子なんて、  ボクぐらいだよ…♡  すごいねぇ…♡ ふふふ…♡  ほうら…♡ えらいボクにはぁ、ご褒美あげちゃう…♡  お姉さんのおっぱい、むぎゅぅって掴んで…♡  先っぽちゅうちゅう、吸っちゃおうねぇ…♡  あっぁん…♡  ふふふ…♡ よしよぉし…♡」 代「あぁ、ボクのおちんちん、すごっく硬ぁい…♡  んっ♡ あんっ、あっぁん…♡  どんどん大きくなってくる…♡  お姉さんの中で、どんどんかっこよくなっていくよぉ…♡  ほうら…♡  お姉さんの大きなお尻、ボクの小さな身体で受け止めて…♡  むっちりおまんこ、おちんちんで跳ね返してくるぅ…♡  立派な大人おちんちん、かっこいい…♡  あんっ、んぁんっ♡ あんっ、あんっ、あっぁん…♡  ボクとのセックス…♡  お姉さん、本気で感じちゃってるぅ…♡  んっ、んっ、んっぅんっ♡  はっぁあん…♡  あんっ、やんっ、やっぁん…♡  んふふ…♡  ボクのこと、好きになっちゃう…♡  お姉さん、ボクのお嫁さんになりたくなっちゃったぁ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  ほうら、キス…♡  べろちゅー、もっとしましょ?  お嫁さんとキスするのは、当たり前でしょ?  んふふ…♡  はぁ…♡  好き、好き、好ぅき…♡  んふふ…♡」 重「ふふ…♡  おっぱいとお口、交互に吸って、吸われて…♡  おちんちんといっしょに、  お口もいっぱい幸せだねぇ…♡  お姉さんたちと甘々交尾…♡  うれしくなっちゃうね…♡  最高の気分になっちゃうねぇ…♡」 代「お姉さんも今、とっても幸せぇ…♡  ボクのお嫁さんになれてぇ…♡  ボクのおちんちんで気持ちよくしてもらえて…♡  幸せだよぉ…♡  あぁん♡ んっぁあん…♡  んっ、あんっ、やっぁんっ、はっぁん…♡  好き…♡  ボクぅ…♡ 好き好き好きぃ…♡  はぁんっ、あぁん…♡  んっ、あんっ、あっぁん…♡  はっぁああ…♡」 重「んっぅ…♡  おっぱい吸う力、強くなってる…♡  これってぇ…♡ もしかして、  おちんちん、我慢しちゃってる?  もうおちんちんイクイクしそうなのに、  お姉さんたちのこと喜ばせようと思って…♡  できるだけ長ぁくセックスしようと思って、  必死になってる…?  んふふ…♡  もう…♡ そんなことしなくてもいいのの…♡  いい子ねぇ…♡ よしよし…♡」 代「そうだよ、ボク…♡  おちんちん出したくなったんなら、いつでもびゅー…って…♡  お姉さんの中に、どっぴゅん♡  していいんだよ…♡  ボクがまだ小さいからとかじゃあなくってぇ…♡  お姉さんたちは、ボクにいっぱい気持ちよくなってほしくて、  おまんこしてあげてるんだからね…♡  だから、ほうら…♡  お姉さんとちゅーしながら…♡  いっぱいおちんちん、ぴゅっぴゅしよ…♡  お姉さんの中に、熱々ザーメン…♡  タマタマから溢れさせちゃってぇ…♡  っはぁ…♡  ほら、ほうら…♡  おまんこの一番奥ぅ…♡  おちんちんにむちゅぅってくっつけて…♡  ここだよ…♡  ここに精子、びゅーって出すの…♡  できるよねぇ…♡  お姉さんのおまんこの、一番奥のお部屋ぁ…♡  大事なところに…♡ 精液、びゅるるぅ…♡  できるよねぇ…♡  んふふ…♡」 重「ほうら…♡  出しちゃえ、出しちゃえ…♡  ボクの精液、お姉さんのあったかいおまんこに、  中出しぴゅっぴゅ…♡  気持ちいいお漏らし…♡  最高のおちんちんどっぴゅん…♡  お嫁さんおまんこに、種付けしちゃおうねぇ…♡」 代「出して♡ 出して♡  どっぴゅん出してぇ…♡  おちんちんどっぴゅん♡  おちんちんびゅるるぅ…♡  出して、出して♡ イッて、イッてぇ…♡  どうぞ、どうぞぉ…♡  はぁい…♡  おちんちん、びゅっびゅっびゅぅ…♡  んっぅううん…♡  んっ、ふっ、んっぅ…♡ んふふ…♡  んっはぁ…♡  おちんちんぴゅっぴゅ…♡  いっぱい出てるねぇ…♡  いいよぉ…♡ 出してぇ…♡  熱々おちんちん汁…♡  お姉さんのおまんこ、もっといっぱい…♡ ふふふ…♡」 重「おちんちんどっぴゅん…♡  幸せお射精、いっぱい出てる…♡  気持ちいいね…♡  中出し気持ちいい…♡  あったかおまんこに包まれながら、  おちんちんお射精する感覚…♡  しっかり覚えておこうねぇ…♡  ふふふふふ…♡」 代「はぁい…♡  おちんちん、お疲れさまぁ…♡  いっぱい出せて、えらいえらぁい…♡  っはぁ…♡  んふふ…♡  だけど…♡ さっき、八重お姉さんとしたこと…♡  覚えてるよね…?  八代お姉さんにも、もちろん、同じこと…♡  してくれるよね…?」 重「おまんこの次は…お尻でえっち…♡  にゅっぷりお尻おまんこで…♡  おちんちん、搾られちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら…♡  ボクのおちんちん、硬いままぁ…♡  お姉さんのために勃起させてくれてるおちんちん…♡  お尻の穴で…♡  お迎えぇ…っ♡ んっぅん…♡  あっ、はっ、んっぅうん…♡  ふっ、はっ、はっぁああ…♡  あぁ、お尻、気持ちいい…♡  ふっぅ、ふぅぅう…♡  んふふ…♡  いっぱい動いてあげるからね…♡  ボクのお嫁さんとしてぇ…♡  おちんちん、お尻の穴でも、い~っぱい…♡  気持ちよくしてあげるぅ…♡♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…♡  っぁあん…♡  ピストンする度、お腹の中の精液、  たぷたぷ揺れてぇ…♡  はっぁん…♡  お尻におちんちん入ってるのに、  おまんこまで、気持ちいい…♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んっ、あっ、はっぁん…♡  んふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  お尻の穴でもお嫁さん交尾…♡  おちんちん、幸せいっぱい、  終わらないねぇ…♡  ほうら…♡ こっちのおっぱいも、  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ…♡  お嫁さん以外の女の人も気持ちよくしてあげられるのが、  かっこいい男の子だよぉ…♡  んっぅん…♡  ふふふ、ありがとう…♡  いいこ、いいこぉ…♡  かっこいいよぉ…♡  素敵な男の子…♡  八重お姉さんも、お嫁さん、なりたくなっちゃうなぁ…♡」 代「いいよねぇ…♡ ボク…♡  お嫁さん、二人になっちゃっても…♡  二人もお嫁さんがいる男の子なんて、  他にいないもんねぇ…♡  大きなお姉さん二人ともお嫁さんにしてぇ…♡  毎日毎日、えっちなこと、しまくっちゃおうねぇ…♡  おまんこも、お尻も…っ♡  おっぱいも、みぃんな…♡  ボクだけのものにしちゃおうねぇ…♡  ほら、ほうら…♡  おちんちん、きゅうきゅう…♡  お尻で締め付けてぇ…♡  っぁあん…♡  お尻、拡がっちゃうぅ…♡  ボクのおちんちんの形になっちゃぁう…♡  あはぁ…♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっ、あっ、やぁんっ、あっぁん…♡」 重「ほら、ボク…♡  かっこいいとこ、もっと見せて…♡  さっき八重お姉さんにしたみたいなこと…♡  八代お姉さんにもしてあげようね…♡  八代お姉さんの大きなお尻…♡  ボクのかわいいお手々でむぎゅって掴んでぇ…♡  おちんちん、強ぉく…♡  突き上げパンパン…♡  お姉さんのお尻を、かっこいいおちんちんで、  いっぱいほじほじぃ…♡」 代「っぁぁあん…♡  んっ、あんっ、すっごいっ、んっ、はぁんっ♡  おちんちん、カッコいい…♡  強いピストンでっ♡ お嫁さんのことっ♡  いっぱい、感じさせてくれてぇ…♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んっぅうん…♡  素敵ぃ…♡ かっこいい…♡  はっ、はぁっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  ボクぅ…♡ だぁい好きぃ…♡  んっ♡ んっ♡ んっぅんっ、はっぁあ…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  ふっ、はっ、んっくぅ、あぁああ…♡  んふふ…♡」 重「もうすっかりセックス上手になっちゃったね…♡  セックス上手な男の子、みんなにモテモテになっちゃうよ…♡  お姉さんたち以外の女の子も、  このおちんちんでメロメロにさせられちゃうよ…♡  すごいねぇ…♡  でも、ボクはお姉さんたちの旦那様だから、  そんなこと、しないよねぇ…♡  お姉さんたちとえっちするだけで、  幸せすぎて、充分だよねぇ…♡  このおっぱいとおまんこだけで、  おちんちんたくさん、びゅーびゅーできちゃうもんねぇ…♡  ふふふ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  お姉さんたちは、ボクのものだからねぇ…♡  ボクだけの、お嫁さんだからねぇ…♡」 代「あんっ♡ あんっ、あっぁあんっ♡  おちんちん、びくびくぅって…♡  お嫁さんのお尻おまんこに、  ぴゅっぴゅしたくなっちゃったんだね…♡  いいよぉ…♡  出していいよぉ…♡  んっぅうん…♡  ボクのおちんちんでこすられて、  ぽっかぽかになったお尻の中に…♡  熱々おちんちん汁、中出ししてね…♡」 重「お尻の中まで、真っ白にしちゃおうねぇ…♡  前も後ろも、お嫁さんのえっちな穴ぁ…♡  ボクのザーメンで埋め尽くしちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら…♡  出して、出してぇ…♡  どぴゅどぴゅ出してぇ…♡  いっぱいびゅーびゅー…♡  精液出してぇ…♡  ほら、お姉さんのお尻、ぎゅぎゅぅって掴んで…♡  離さないぞぉ…♡って…♡  ボクのお嫁さんなんだぞぉって…♡  お尻にいっぱい、熱いの、出してぇ…♡  んっ♡ んっ♡ あんっ♡  はっぁん…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁああ…♡  んっぅううん…♡  熱いの、たくさん…♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅぅう…♡  はぁぁぁぁ…♡  んっ、はっ、んっは♡ んっぅうん…♡  ふぅぅ、ふぅぅぅ…♡  いっぱい、出てる…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  ふふふふふ…♡」 重「いっぱい出せて、えらい、えらい…♡  おちんちんかっこいい男の子…♡  お姉さんたち、大好きだからねぇ…♡  ふふふ…♡」 代「あ…♡ もうこんな時間…♡  気持ちよくセックスしてたら、  いつの間にか夕方になっちゃった…♡  お姉さんたち、そろそろ帰らないと…♡」 重「んぅ…?  あは♡ ボクぅ…♡  今、そんなのイヤだ、って思ったでしょ?  お姉さんたちと、もっといっしょにいたぁいって…♡」 代「ふふ…♡  お姉さんたちもだよ…♡  まだまだボクと、いっしょにいたいの…♡  だからね…♡  今日はこのまま、ボクのお家にお泊まりしてもいいかな?」 重「そうすれば、明日の朝までずっといっしょにいられるよ…♡  どうかなぁ…?」 代「あは♡ うん、ありがとう、ボク♡  じゃあ、お泊まりさせてもらっちゃうね♡」 重「それならぁ…♡  いっしょにお風呂、入っちゃおうか…♡  汗もたっぷりかいちゃったし…♡  狭いかもしれないけど、3人いっしょに…♡」 代「いいよね? もちろん…♡  ふふふ…♡  じゃあ、お風呂、案内してね♡」 重「ボクの身体…♡  お姉さんたちがきれいきれいにしてあげる…♡  ふふふふふ…♡」 ●第7章  重「はぁい、ボクぅ…♡  身体、きれいにしてあげるからねぇ…♡」 代「お姉さんたちが、いっぱい洗ってあげるからねぇ…♡」 重「ほうら…♡  ボクの小さい身体…♡  お姉さんたちのおっぱいで包んでぇ…♡  んふふ…♡」 代「おっぱいスポンジで、  ごしごししてあげるぅ…♡」 重「ほうら…♡  ごしごし、ごしごぉし…♡」 代「おっぱいたくさん押し付けられて、  あわあわいっぱいだねぇ…♡  んふふ…♡」 重「あは♡ なぁに? ボク…♡  もしかして、普通に身体、洗ってほしかった?  だったらごめんねぇ♡」 代「だけど本当は、ボクもこういうこと、  期待してたんでしょう?  普通にお風呂に入るだけなんて、  思ってなかったのよね? ふふふ…♡」 重「そうでしょう?  だって、お姉さんたちのおっぱいに包まれてぇ…♡  ボクのおちんちん、またガッチガチぃ…♡」 代「あっという間に勃起してるもんねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほうら♡ ほうら…♡  泡まみれのおっぱいでぇ、  ボクの全身、パイズリしてあげるぅ…♡」 代「お姉さんたちとっても大きいから…♡  小さいボクぐらいなら、これぐらい、  簡単だからねぇ…♡」 重「ごしごし♡ ごしごし…♡  ほうら、いいこ、いいこぉ…♡」 代「お姉さんたちのおっぱいの中で、  どんどん気持ちよくされちゃうねぇ…♡」 重「ほうら、こっちの方も…♡  おっぱいだけじゃあ物足りないでしょう?  ビンビンに勃起したおちんちん…♡  泡まみれのお手々で、きれいに洗ってあげるからね…♡」 代「こっちの方も…♡  汚れがいっぱい溜まってるかも知れないからぁ…♡  ボクのタマタマからお尻まで…♡  お手々でキレイキレイにしてあげるぅ…♡」 重「ほうら、しこしこ、しこしこ…♡  おっぱいで全身みっちり潰されながら、  おちんちんよしよぉし…♡」 代「タマタマとお尻ぃ…♡  ごしごし、ごしごし…♡  タマタマ優しく揉み揉みしてぇ…♡  お尻は、割れた谷間の中までにゅっぷり、  指、差し込んでぇ…♡」 重「あはぁ…♡  気持ちよさそうな声、いっぱい出てる…♡  おちんちんとタマタマ、  いっしょに現れてるだけなのにねぇ…♡」 代「ボクの大事なところ、  いっぱい洗ってもらえて嬉しいんだねぇ…♡  いいよぉ…♡  もっときれいにしてあげるぅ…♡  タマタマもお尻も、ごしごしごしごしぃ…♡」 重「あはぁ…♡  おっぱいに包まれて、幸せそうなお顔…♡  おちんちん熱々で、気持ちよさそうねぇ…♡」 代「かわいい喘ぎ声、またいっぱい…♡  タマタマ震えて…♡  お尻もきゅんきゅん、反応しちゃって…♡」 重「柔らかあったか乳肉に包まれて…♡  おっぱいに溺れて、頭真っ白…♡  おちんちん気持ちよすぎて、  変になっちゃいそうだねぇ…♡」 代「もう普通のお風呂、入れなくなっちゃったね…♡  お風呂に入る度に、お姉さんたちのおっぱい、  思い出して…♡  おちんちん勃起して、我慢できない…♡」 重「ほうら…♡  おちんちん出しちゃえ…♡  幸せおっぱい包みでザーメンお漏らし…♡  あわあわたっぷり全身パイズリ洗いで、  濃厚お射精…♡  ぴゅっぴゅしちゃえ…♡」 代「出して♡ 出して…♡  ほかほかミルク…♡  おちんちんとタマタマ、お尻まで  泡まみれにされて…♡  おちんちん汁、いっぱい出してぇ…♡」 重「おちんちん…♡ びゅっびゅっびゅぅ…♡」 代「おちんちん…♡ ぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「あはぁ…♡  出てる、出てる…♡  どっくん、どっくん…♡  おちんちんお漏らし…♡」 代「おっぱいに全身包まれながらお射精、  気持ちいいねぇ…♡  勢いよくお射精♡ かぁっこいい…♡  ふふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  ほら、見て…♡  お風呂の床の上に、あんなに精液、  ぶちまけられて…♡」 代「まだまだたっぷり出せちゃうねぇ…♡  おちんちん勃起、全然、  治まらないもんねぇ…♡」 重「じゃあ…♡  また、おちんちんぱんぱんしよっか♡  お姉さんたちのおまんこに、  ザーメンびゅーびゅー♡  しちゃおっか…♡」 代「セックス、もうとっても上手になっちゃったもんね♡  だから、今度はボクのおちんちんで、  お姉さんたちのおまんこ、ボクの方から、  気持ちよくしてくれる?」 重「ふふふ…♡  ほら、こっちぃ…♡  うしろから、お姉さんのおまんこに、  おちんちんずっぷん、しちゃってね♡  お姉さんのお尻にしがみついて、  へこへこぱんぱん…♡  かっこいいおちんちんで、おまんこずぷずぷ♡  いっぱい犯して…♡」 代「ん~? あは…♡  そうだねぇ、お姉さんたち大きすぎて、  ボクの身長じゃあ、おまんこにおちんちん、  届かないねぇ♡  でも大丈夫…♡  ほうら…♡  お姉さんがこうして持ち上げててあげるから…♡  持ち上げたボクを、おっきいお尻に、  押し付けてぇ…♡  ほうら、入るよぉ…♡  おちんちん、ずっぷぅん…♡」 重「あぁん…♡  あっはぁ…♡ ボクのおちんちん♡  入ってきちゃった…♡  熱々、ぽかぽか…♡  ボクのおちんちん…♡  気持ちいいわぁ…♡  ほら、動いて、動いてぇ…♡  お姉さんのお尻や腰に、がっしりしがみつきながらぁ…♡  いっぱいおちんちん…♡  奥まで叩きつけて…♡」 代「お姉さんがここで支えててあげるから、  怖くないよ…♡  ほうら…♡  ぱこぱこぱんぱん…♡  がんばってぇ…♡」 重「あぁあん…♡  あん♡ やんっ♡ おまんこ、ずぷずぷぅ…♡  にゅっぷ♡ にゅっぷ♡  出し入れすんごぉい…♡  おまんこ、気持ちいい…♡  んぃぃい…っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ♡  ボクのかっこいいおちんちんで、  お姉さん、いっぱい犯されちゃってるぅ…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ…っ♡ はぁぁ…っ♡  んふふ…♡」 代「ピストン上手、上手…♡  そのままいっぱい、おちんちんずぷずぷしてね…♡  お嫁さんのお姉さんのこと、いっぱい喜ばせてぇ…♡  はぁ…♡  お耳いっぱい舐めて、応援してあげる…♡  背中からおっぱいも、むぎゅむぎゅ押し付けてぇ…♡  おちんちん気持ちよくなぁれ…♡  おちんちんいっぱいおっきくなぁれ、って…♡  んふふふふ…♡」 重「あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ♡  っはぁっ、っはぁあ…っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ♡  やっぁん…♡  ピストンすっごく上手だよぉ…♡  お姉さんのおまんこ、犯されてるぅ…♡  ボクのものにされちゃってくぅ…♡  ガチガチおちんちんで、おまんこのひだひだ、  ぜぇんぶ抉られてぇ…♡  ボクのおちんちんの形、覚えさせられてる…♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ♡  あぁん…♡  好きぃ♡ 好きぃ…♡  大好きよぉ、ボクぅ…♡」 代「んふふ…♡  むちむちのお尻に一生懸命しがみついて、  へこへこ、ずぷずぷ…♡  バックでセックス、すっごくかっこいい…♡  お姉さんのおまんこ、  ボクのおちんちんの先っぽから根元まで…♡  全部で味わって…♡  中の感触全部、確かめちゃってるねぇ…♡  おちんちんにし~っかり覚えさせようねぇ…♡  ボクのお嫁さんのおまんこの感触だからねぇ…♡  んふふ…♡」 重「んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  はっぁん…♡  ほら、ボクぅ…♡ わかるぅ…?  また、お姉さんのおまんこの、一番奥…♡  子宮の入り口、おちんちんの先っぽに、  むっちゅぅって…♡  ボクのおちんちんお迎えして、ちゅっちゅっちゅぅ…♡  おちんちんの先っぽ、咥えちゃってるぅ…♡  あはぁ…♡  さっきもここに、いっぱい出してくれたもんね…♡  またたくさん、出したくなってきちゃうよねぇ…♡  あんっ、あぁんっ♡ あっはぁ…♡」 代「わかる…?  今、ボクのおちんちんに吸い付いてるところ…♡  子宮っていうのが、どういうところか…♡  そこはねぇ…♡  赤ちゃんが出来るところなの…♡  ボクのおちんちんのお汁、びゅっびゅぅ…♡  ってしたらぁ…♡  お姉さんたちとボクの赤ちゃん…♡  できちゃうんだよぉ…♡  んふふふふ…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちんびっくんってした…♡  赤ちゃんデキるって聞いて、びっくりしちゃった?  そうだよぉ…♡  セックスっていうのはぁ、子作りのこと…♡  さっきから、お姉さんたち…♡  赤ちゃん作っちゃってるんだよぉ…♡  ボクのお父さんとお母さんも、ボクを作るために、  こういうことしたんだよ…♡  だから、ボクもぉ…♡  お姉さんの子宮に、赤ちゃんデキちゃうおちんちん汁♡  いっぱい出していいからねぇ…♡  びゅるびゅるびゅっくん♡  出していいよぉ…♡」 代「ほうら…♡  出して、奥…♡  子宮にどっぴゅん♡ おちんちんザーメン…♡  大丈夫だよぉ…♡  お姉さんたちは、ボクのお嫁さんだから…♡  男の子は、お嫁さんになら、赤ちゃん作っていいんだよぉ…♡  怖くない、怖くなぁい…♡  だから出して♡ 出して、出してぇ…♡  おちんちんイクイク♡  ザーメン出る出るぅ…♡」 重「いっぱい出してぇ…♡  お嫁さんおまんこにぃ…♡  ザーメンびゅっぷぅ…♡  おちんちんイクイクしてぇ…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅー…っ♡  ぁぁあん…♡  出てるぅ…♡ お姉さんの子宮に、  赤ちゃん汁、びゅるびゅるびゅっるぅ…♡  いっぱい出てるよぉ…♡  お腹いっぱいになっちゃう…♡  おまんこぱんぱんになっちゃうよぉ…♡  ぁあ、すっごぉい…♡  出る、出る、まだ出てるぅ…♡  んふふふふ…♡」 代「はぁ…♡  ふふふふふ…♡  いっぱい出たねぇ…♡  よしよし、よしよし…♡  子作りのやり方、覚えちゃったね…♡  しっかり覚えておこうね…♡  男の子にとっては、大事なことだからねぇ…♡  もっと練習もしちゃおっか♡  今度は…こっちのおまんこで…♡  ほら、来て…♡  八代お姉さんのおまんこにも…♡  子作りザーメン、いっぱい、注いで…♡」 重「はぁい…♡  今度は八重お姉さんが支えてあげる…♡  あとはさっきといっしょだよ…♡  子作り覚えて、また1つ、大人になったおちんちんで…♡  八代お姉ちゃんのおまんこに、おちんちんずっぷん…♡  ぱこぱこぱんぱん動かしてぇ…♡  中出しびゅーびゅー、しちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡  準備はいい…?  しっかりお尻、しがみついて…♡  へこへこにゅぷにゅぷ、しちゃおうねぇ…♡  行くわよぉ…♡  おちんちん、にゅっぷん…♡」 代「あぁぁん…♡  んっ、あっ、やっぁん…♡  あっはぁ…♡  おちんちん、硬ぁい…♡  お姉さんの子宮に、赤ちゃん汁注ぎたくって、  仕方ないんだぁ…♡  まだ小さいのに…♡ とってもえっちで…♡  とっても素敵ぃ…♡  ふふふ…♡  ほら、動いていいよ…♡  お姉さんのお尻に乗っかりながら、ぱんぱんぱんぱん…♡  お嫁さんおまんこ、突いちゃってぇ…♡  やぁあん…♡  あんっ♡ あんっ、あっはぁん♡  おちんちん、すっごぉい…♡  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んふふふふ…♡」 重「おちんちんずぼずぼ、上手だねぇ…♡  セックス体験する度に、どんどん上手くなる…♡  赤ちゃん作るの、とっても上手ぅ…♡  かっこいいよぉ…♡  お姉さんたち、いっぱい赤ちゃん、  産みたくなっちゃう…♡  だからたくさん、注いであげてねぇ…♡  子宮にたくさん、精液、どっぴゅぅ…♡  んふふ…♡」 代「んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡  んっ、あんっ♡ あっはぁん…♡  おちんちん、すっごぃ…♡  どちゅどちゅっ、ぐちゅぐちゅ…♡  旦那様おちんちんで、おまんこ、掻き回されちゃう…♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  やっぁん…♡  おちんちんいっぱい動かしてぇ…♡  どちゅどちゅたくさん、おまんこ♡  気持ちよくしてぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「あはぁ…♡  必死におちんちん動かすボク、とってもかわいい…♡  お嫁さんおまんこ気持ちよくしてやるんだぁって…♡  かっこいい…♡  素敵ぃ…♡  だぁい好きぃ…♡  ほら、もっとしてあげて…♡  おまんこいっぱい、突いてあげてねぇ…♡  旦那様のかっこいいところ…♡  見せてあげてぇ…♡」 代「んっぅんっ、あっぁん…♡  おちんちん熱ぅい…♡  あっ、あっ、あっ、あっ…♡  あっはぁ…♡  子宮、降りてくるぅ…♡  ボクのおちんちん、好き好きぃって…♡  赤ちゃん欲しいよぉって♡  降りてきてるぅ…♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  孕ませてぇ…♡  ボクの赤ちゃんの素、ここにいっぱい注いでぇ…♡  お姉さんにぃ、ボクの赤ちゃん、産ませてぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  おちんちん打ち付ける度に、  精子のたっぷり詰まったタマタマ、  ぴたんぴたんって、お尻にぶつかって…♡  ボクが一生懸命なの、伝わってくる…♡  ピストン上手ぅ…♡  孕ませおちんちん、かっこいい…♡  ほら、ほら、もっと、もっとぉ…♡  お嫁さん、孕ませろぉ…♡」 代「あっぁあん…♡  出ちゃうねぇ…♡  精子出ちゃう♡ 孕ませミルク出ちゃう、出ちゃう…♡  おちんちんイクイクしそうなの、  わかっちゃう…♡ あはぁ…♡  どうぞ、どうぞ…♡  出して、ボクぅ…♡  お姉さんのおまんこにぃ、熱々ザーメン…♡  孕ませどっぴゅんしちゃおうねぇ…♡  おちんちん奥に、ぎゅ~ってくっつけて…♡  お姉さんのお尻に必死にしがみついて、  孕め、孕めぇ…♡  赤ちゃん産めぇ、って…♡  中出ししてぇ…♡」 重「ほら、出せ、出せ、出ぁせ…♡  おちんちんイケイケ♡  おちんちん出せ出せ…♡  孕ませどっぴゅん…♡  子作り射精…♡  美人なお姉さんのこと、孕ませろぉ…♡  お嫁さんおまんこに、種付け射精…♡  イケ、イケ、イケ、イッケぇ…♡」 代「あっぁぁああん…♡  あはっ♡ 出てるっ♡  旦那様ザーメンで♡ 孕まされちゃぁう…♡  んっ♡ あっ、やっぁん、あはぁ…♡  いっぱい、出てるぅ…♡  すっごぉい…♡  子宮いっぱいに…♡  ボクの精子、泳いじゃってるよぉ…♡  んふふふふ…♡」 重「おちんちん気持ちよかったねぇ…♡  おちんちん最高だよねぇ…♡  まだまだもっと、したいよねぇ…♡  ねえ…? ねぇ…っ♡」 代「んふふ…♡  お風呂上がったら、またしようね…♡  明日の朝まで…♡  何度もぴゅっぴゅ、しちゃおうねぇ…♡  んふ、んふふふふ…♡」 ●第8章  重「ほうら、ボクぅ…♡  またおちんちん、こっちにちょうだぁい…♡  お姉さんたちが、いっぱい抜き抜きしてあげるからぁ…♡」 代「今度はお口でしてあげる…♡  お姉さんのあったかぁいお口でぇ…♡  おちんちんいっぱい、ぬっこぬっこって、  お搾りしてあげるぅ…♡」 重「どうしたの? ボク…?  お姉さんたちと、もっと遊びたくないの?  ほうら、このお口ぃ…♡  大きな唇と、にゅるにゅるの舌で、  おちんちん舐めしゃぶってあげるのよ…?  絶対気持ちいいって、わかるでしょ…?」 代「もう疲れちゃった…?  おちんちん、したくない…?  あは…♡ そんな嘘、つかなくたっていいのよ…♡  お姉さんたちに遠慮してくれてるのかな?  優しいねぇ、ボク…♡  でも、お姉さんたちなら全然平気だからね…♡  だから、ほら、おちんちん…♡」 重「もうイヤだなんて、そんなこと…♡  今更恥ずかしがることなんてないでしょ?  うふふふふ…♡」 代「ほうら…♡  お姉さんたちが、いっぱい気持ちよくしてあげるから…♡  ボクはそこにいなさいね…♡」 重「あはぁ…♡  ボクのこと、捕まえちゃったぁ…♡」 代「前と後ろで、ぎゅぅって抱きしめられちゃってぇ…♡  動けないねぇ…♡」 重「んふふ…♡  ほら、ボクのおちんちん、こんなに大きくなってるわよ…♡  もうしたくないなんて、嘘ばっかり…♡」 代「お姉さんたちが持ってきたお菓子、  いっぱい食べたもんね…♡  あれのおかげで、おちんちん、  ずぅっとずーっと、大きいままだからねぇ…♡」 重「だからいくらでもぉ…♡  おちんちんぴゅっぴゅできるからねぇ…♡  お姉さんのお口の中に、  どっぷんどっぷん…♡  お漏らししようねぇ…♡  んぅぁ~…♡  っはぁ…♡  ぷっはぁ♡  どう? ボク…♡  お姉さんのお口ぃ…♡  おちんちんじゅるじゅるぅって♡  いっぱい舐めて、すすられて、  おちんちん、吸い取られるのはぁ…♡」 代「こっちも、ほうら…♡  ボクのかわいいお尻…♡  さっきお風呂で触ってあげた時、  くすぐったそうにしてた、お尻の穴ぁ…♡  お姉さんの舌でぇ…♡  ぷはぁ…♡  じゅるるるるぅって♡  いっぱい舐めてあげるぅ…♡  あはぁ…♡  ボクのお尻の穴、美味し…♡」 重「どんどん行くわよ…♡  いっぱいいっぱい、  気持ちよくしてあげるからね…♡」 代「いつでもザーメン、どっぴゅんしていいからね…♡  熱々ザー汁、たっぷり出しちゃおうねぇ…♡」 重「っはぁ…♡  おちんちん、いっぱいびくびくぅって…♡  いっぱい感じてくれてるのね…♡」 代「お尻の穴もひくひくぅって…♡  かわいく動いてる…♡  喜んでるの、わかっちゃう…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちん、お姉さんのお口の中で  暴れてる…♡  気持ちよすぎてびくんびくんって♡」 代「かわいい喘ぎ声もいっぱい出していいからねぇ…♡  お姉さんたちに、おちんちんとお尻、  いっぱいいじめられて…♡  あんあんいい声、出しちゃおうねぇ…♡」 重「っはぁ…♡  ほうら…♡  おちんちんもっと強くぅ…♡  お姉さんの喉の奥まで、  飲み込んであげる…♡」 代「ボクのかわいいお尻も…♡  もっといっぱい気持ちよくなるように…♡  優しぃく…♡  お尻ぺんぺん♡ してあげるねぇ…♡」 重「あっはぁ…♡  ほら、喉奥で締め付けられるの、  気持ちいいでしょ…♡  いいのよ、お射精しちゃっても…♡  おちんちんじゅるじゅる…♡  我慢できないんでしょう?」 代「いつでも出していいからねぇ…♡  八重お姉さんのお口にぃ、  あっつあつのどろどろおちんちんミルク…♡  たっぷり吐き出しちゃってねぇ…♡」 重「ほら、出せ、出せ、出ぁせ…♡」 代「おちんちん出しちゃえ♡ 出しちゃえ…♡」 重「んっふぅうぅぅうん…♡  んっぅうっ、くうぅぅうう…♡  うっ、んぅっ、んっぅんっ、っふぅう…♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅぅう…♡」 重「んっふぅ…♡  ふっ、んっ、んっふぅ…♡ んっぐ…♡  んぎゅっ、んごきゅっ♡ ごっきゅ♡  んごっくん…♡ ごっきゅん…♡  ぷへぁ…♡  はっ、ふっ、はっ、はぁぁぁぁ…♡  ふぅぅぅぅ…♡  あっはぁ…♡ ボクの濃厚精液ぃ…♡  ぷるっぷるで、とってもおいしい…♡  いっぱい出せてえらいねぇ…♡  お姉さんにザーメンプレゼント、  ありがとうねぇ…♡ んふふ…♡」 代「ほうら、ボクぅ…♡  次は八代お姉ちゃんにも、  おちんちん汁、飲ませてちょうだいねぇ…♡」 重「ふふふ…♡  お尻、まだひくひくしてる…♡  ぴゅっぴゅの余韻、残っちゃってるんだぁ…♡」 代「おちんちんも、ほらぁ…♡  まだびくびくして…♡  残り汁、とろぉって…♡  あぁ、もったいなぁい…♡」 重「もうだめ?  もうおちんちん、イキたくない?  んふふふふ…♡  それこそ、だぁめ…♡」 代「ボクはお姉さんたちの旦那様でしょぉ…?  だったらぁ、お嫁さんのお願いは、  ちゃあんと聞いてくれないとぉ…♡」 重「ほら、行くわよ…♡  お尻とおちんちん、たぁっぷり、  感じさせてあげる…♡」 代「金玉ザーメン…♡  たくさん、たくさん、たっくさぁん…♡  搾り尽くしてあげる…♡」 重「あっはぁ…♡  お尻震えて…♡ お尻の穴♡  きゅうきゅうきゅうって♡  お姉さんのベロ、締め付けてくる…♡  かわいいボクのケツ穴ぁ…♡  とっても美味しいわぁ…♡」 代「おちんちんも、奥からどんどん♡  お漏らし汁、溢れてくる…♡  残り汁と我慢汁、いっぱい出てきて…♡  もうお射精してるみたいに、とっぷとぷぅ…♡」 重「あっはぁ…♡  悲鳴みたいな喘ぎ声も、とっても素敵…♡  お嫁さんのこと、そんなに喜ばせてくれるなんて…♡」 代「最高の旦那様だよ、ボ・ク…っ♡  だぁい好き…♡  愛してるぅ…♡」 重「おちんちんもびくびくして…♡  金玉まで、ぶるんぶるんって…♡  精子いっぱい詰まった、かわいい金玉…♡」 代「おしゃぶりしながら、ここも揉み揉み♡  してあげるぅ…♡  これでもぉっと♡ 精液濃くなるよねぇ…♡  んふふ…♡」 重「また出ちゃう?  うん、イッちゃうんだねぇ…♡  いいよぉ、おちんちんイクイクぅ…♡  イケイケ、イッケぇ…♡」 代「おちんちんと金玉搾られて、  あつあつザーメンミルク、  どっぷり出しちゃえ…♡  イケ、イケ、イケ、イッケぇ…♡」 重「おちんちんどっぴゅん…♡  イッケぇ…♡」 代「おちんちんどっぴゅん…♡  イッケぇ…♡」 代「んぅうぉおぉおぉ…♡  んぅっぉおっ、んっぅううう…♡  んっ、ふっ、んっふぅっ、ふぅうぅぅぅう…♡  ふっ、ぐっ、ふっくぅ…♡」 代「んっへぁ…♡  んっ、ふっ、んっふぅ、ふぅぅぅう…♡ んっぅん…♡  んぎゅっ♡ んごきゅっ♡ んごきゅっ♡  んごっきゅん…♡ んっぐ、ごっくん…♡  っはぁ…♡  あはぁ…♡ ボクの精液、とろっとろぉ…♡  味も香りも喉越しも、最高だよぉ…♡」 重「さあさあ、さぁ…♡  次はどうやって、おちんちんイキたい?  お姉さんたちに、お任せだよぉ…♡」 代「イヤだって言っても、無理矢理だっておちんちん、  イクイクさせちゃうからねぇ…♡  朝まで何度も…♡  おちんちん、びゅっびゅぅ…♡  んふふふふ…♡」 ●第9章  重「ほらほら…♡  動かないの…っ♡  お姉さんに迷惑かけないで…っ♡  今からまた、ボクのおちんちん…♡  お姉さんがおまんこで食べちゃうんだからぁ…♡」 代「ここでぎゅ~ってボクのこと、  抱きしめてぇ…♡  動けなくしてあげるからねぇ…♡  大人しく、お姉さんたちとおまんこしようねぇ…♡」 重「おちんちん気持ちよくなれるんだよ?  好きだったでしょ?  おちんちんイクイク…♡  お姉さんのおまんこで、おちんちんどっぴゅぅ…♡  さあ、行くわよぉ…♡  ボクのおちんちん…♡  おまんこの中にぃ…♡  あっはぁん…♡  ほうら、入っちゃったぁ…♡  おちんちんずぷぷぷぅって…♡  中に、ぜーんぶ…♡  んふふ…♡」 代「おちんちん気持ちいいでしょ?  いくらボクが、いやいやって言っても…♡  おちんちん、おまんこに包まれちゃったら、  逆らえないんだよぉ…♡  おちんちんどちゅどちゅ、犯されちゃったら…♡  おちんちんお漏らし、我慢できないの…♡」 重「だから大人しく…♡  お姉さんたちに、逆レイプ…♡  されちゃっててねぇ…♡  行くわよぉ…♡  おちんちん、どちゅどちゅぅ…♡  ほらっ、ほらっ、ほうらぁっ♡  あっはぁ…♡  どう? おちんちん、ずっぷずぷぅ…♡  お姉さんのおまんこ気持ちいいねえ♡  にゅるにゅるひだひだに、おちんちん包まれて、  ぞくぞくしちゃうねぇ♡  んふふふふ…♡」 代「あはぁ…♡  無理矢理感じさせられてるボクのお顔…♡  とってもかわいい…♡  そのお顔、だぁい好きぃ…♡♡  っはぁ…♡  ぺろぺろ、舐めてあげたくなっちゃうぐらい…♡  んふふ…♡  気持ちいいでしょう?  おちんちんぺろぺろしてあげたみたいに、  お顔舐められるの…♡  気持ちいいねぇ…♡」 重「あっはぁ…♡  おちんちん、お姉さんの中でもうびんっびんに…♡  んふふふふ…♡  きっつきつのおまんこで、ぐっちゅぐちゅに犯されて、  もうイクイクしちゃいそう?  あはぁ…♡  せっかくかっこいいおちんちんになれたのに、  あっという間に元のおちんちんに戻っちゃったねぇ♡」 代「今までがんばってたのにねぇ…♡  大人のおちんちんだったのに、もう、  よわよわなおちんちん…♡  お姉さんのおまんこに、  あっという間に負けちゃうおちんちんに、  なっちゃったねぇ…♡」 重「んふふ…♡  違うよねぇ…♡  そうじゃないよねぇ…♡  ボクのおちんちんなんて、元々ぉ…♡  ぜーんぜん、強くも、かっこよくもなかったんだよぉ…♡  お姉さんたちにずぅっと、無理矢理お漏らし、  させられてるだけぇ…♡  小さくて情けない、ザコザコおちんちんだったんだよぉ…♡」 代「ほうら…♡  だから、さっきまで同じように、  お姉さんたちのおまんこに負けて、おちんちんイッちゃえ…♡  どろどろザーメン、中に出しちゃえ…♡」 重「お姉さんたちは、ボクの精液搾り取るために、  ボクのお家に来たんだからねぇ…♡  さっさと出ぁせ…♡ 出せ、出せ、出ぁせ…♡  ほら、イケ、イケっ、出せ出せ出せ出せっ♡  んっぁああん…♡  あっはぁ…♡ 出てるっ、出てるぅ…♡  ボクの精液…♡  んっぅうん…♡ すごい勢い…♡  子宮に、びちゃびちゃぁ…♡ んっはぁ…♡  はっぁああ…♡  んふ、んふふふふ…♡  だけど、まだまだぁ…♡  お姉さんのおまんこはぁ、満足してないんだからねぇ…♡  もっとおまんこ、ぎゅうぎゅう締めて…っ♡  ばちゅばちゅ犯してぇ…♡  精液搾っちゃうからねぇ…♡  んひひ…っ♡」 代「あは…♡ イッたばかりなのに、  おまんこピストン止めてもらえなくって、かわいそぉ…♡  でも、おちんちん気持ちいいもうねぇ♡  ぴゅっぴゅしたばかりのおちんちん♡  どちゅどちゅ犯されるの、すごいよねぇ…♡  ほうら…♡  今度はお耳もぉ…♡  いっぱい犯してあげちゃぁう…♡  んふふふふ…っ♡」 重「お耳とおちんちん、いっしょにしてもらうの、  好きだったもんねぇ…♡  おかげでおちんちん、さっきお射精した時より、  硬ぁくなってるぅ…♡  それならぁ…♡  お口の中まで犯されたら、どうなるかなぁ…?  お口とお耳とおちんちん…♡  ボクの大好きなところ、ぜーんぶ…♡  一気にレイプしちゃうからぁ…♡  負け負けザーメン…♡  いっぱい出しちゃえ…っ♡」 重「あっはぁ…♡  気持ちよすぎて、お馬鹿さんの顔になってるぅ…♡  かわいいわねぇ…♡ ボクぅ…♡」 代「レイプされまくってぇ…♡  怖いのに、気持ちよくされまくっちゃってぇ…♡  おちんちんびゅーびゅー、  お漏らししちゃおうねぇ…♡」 重「お姉さんの子宮はぁ、何度でも、  ボクのおちんちん汁求めて、子宮でぐりぐり、  先っぽいじめちゃうからねぇ…♡  おちんちんに吸い付いてぇ…♡  おまんこの中から、ザーメン搾りぃ…♡  ほうら、イケ、イケ、イッちゃえ♡  ザコちんちん…♡  敗北お漏らし…♡  強制射精ぃ…♡」 代「金玉ザー汁いっぱい出そうねぇ…♡  おちんちん杭打ちピストンで搾られて、  金玉汁、搾り抜かれちゃおうねぇ…♡  ほうら、イ~ケ、イ~ケ、イ~ケ、イ~ケぇぇ…っ♡」 重「出せ、出せ、出せ、出せ、出ぁせ…っ♡」 代「イケイケ、イケイケ、イケイケ、イッケぇ…♡」 重「びゅっびゅっびゅっびゅうぅぅう…♡  あっはぁ…♡  出る、出る、出る出るぅ…♡  ザーメンお漏らし、たっくさぁん…♡  んぅぅぅうう…♡  お腹いっぱい、びゅるるるぅ…♡  っはぁ、っはぁ、っふぅぅ、はぁぁぁ…♡  っふぅ、っふぅぅ、ふぅぅぅう…♡  はっぁあ…♡  あぁあ…♡ ありがとう、ボクぅ…♡  んふふ…♡」 代「いっぱい出せてえらいねぇ…♡  すごいねぇ…♡ よかったねぇ…♡  じゃあ…♡  今度は八代お姉さんの番…ね♡  八重お姉さんに負けないぐらい、いっぱいのザーメン…♡  注いでちょうだいね♡ あは…っ♡  んっぅん…♡  んふふふふ…♡  おちんちん、来たぁ…♡」 重「ふふふ…♡  おちんちんもう無理?  もう出ない? タマタマ空っぽ?  ううん、違うよ…♡  出るかどうかじゃあなくってぇ…♡  無理矢理にだって、搾り出すの…♡  ボクのおちんちんからでる、ほかほかミルク…♡  お姉さんたちが、ぜーんぶね…♡  一滴残らず、全部…っ♡  搾り取るのぉ…♡  っはぁ…♡  だからボクは、黙っておちんちん、おっ立たせてぇ…♡  おちんちんぴゅっぴゅだけ…し・ろ♡」 代「ほうらぁ…っ♡  おちんちん、ばっちゅばちゅぅ…♡  杭打ちピストンでまたぁ…♡  おちんちん搾りだよぉ…♡ あはぁ…♡  そうれ♡ そうれ…っ♡  おっきいお尻で、ボクの身体っ、潰すみたいにぃ…♡  いっぱいおちんちん、搾っちゃうぅ…♡  気持ちいいよねぇ…♡  どんなに嫌がったって、おちんちん、  気持ちよくなっちゃうんだよぉ…♡  お姉さんたちが、そういう風に、  してあげてるからねぇ…♡  あはぁ…♡」 重「お姉さんたちが側にいる限りぃ…♡  ボクのおちんちんは何度だって大きくなるしぃ…♡  何回だって、お漏らししちゃうの…♡  もうわかってるでしょぉ…♡  普通の男の子は、1回とか2回、ぴゅっぴゅしたら、  それでおしまい…っ♡  だけどボクは、お姉さんたちといっしょにいるから…♡  何度でも、びゅっびゅっびゅぅ…って♡  お姉さんたちに、お射精させられちゃうのぉ…♡  んふふ…♡」 代「ほうら…♡  もうおちんちん、熱くなってきた…♡  すっからかんのはずの金玉から、  どろどろ熱いの、昇ってきてるねぇ…♡  いいよぉ♡ 出しちゃえ…♡  出したくなくっても搾り取っちゃうんだからぁ♡  ボクも諦めて、お射精しちゃえ…♡  苦しくないでしょ? 痛くないでしょ?  怖いぐらい、気持ちいいんでしょ?  だったら、ほらぁ…♡  出しちゃえ、出しちゃえ…♡  イケイケイケイケ、出せ、出せぇ…♡」 重「お顔もおちんちんも、  お姉さんたちにぐっちょぐちょにされて、  おちんちんお漏らししちゃおうねぇ…♡  ボクの意志なんて関係ないんだよぉ…♡  お姉さんたちがイカせるって思ったら、  イクまでやめないんだからぁ…♡  だから、ほうら…♡  おちんちんイクイクしよ…♡  好きだったイクイク♡ おちんちんどっぴゅん♡  あんなに楽しそうだったんだからぁ…♡  また、いっぱい出ぁせ…♡  ほら、出せ、出せ、出せぇ…♡」 代「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡  お姉さんのおまんこに、びゅるるん、しちゃえ…♡  おまんこ締めて♡ おちんちん締め付けてぇ…♡  逆らうなんてできない♡  おちんちん無理♡  イクイク、イックぅ…って…♡  強制お射精…♡ させちゃうからぁ…♡  イケ、イケ、イケイケイケイケ…っ♡  出っせぇ…♡  くうっぁああ…♡  あはぁ…♡ 出てるっ♡ お射精ぃ…♡  おまんこに、熱いのぉ…♡  くうぅうぅぅん…♡  んっ、うっ、はっぁああ…♡  あぁあっ、んっぁっ、んっぅ、はっぁ…♡  ほうら…♡  まだまだぁ…♡  ボクの小さな身体…♡ おちんちん…♡  もっといっぱい、犯しちゃうからねぇ…♡  ほらほらほらほらぁ…♡  あっはぁ…♡  もっと強く、おちんちん、搾ってあげちゃぁう…♡  んっ、んっ、んっ、んぅん…♡  気持ちいいねぇ…♡  無理矢理犯されてるのに、気持ちよすぎて、  ひいひい言っちゃってぇ…♡  んふふ…♡ いいお顔ぉ…♡  っはぁ…♡  甘々べろちゅー…♡  してあげたくなっちゃう…♡」 重「こっちももっと、気持ちよくしてあげるぅ…♡  ほうら…♡ 耳レイプ…♡  これでもぉっと…♡  おちんちん、ガチガチにぃ…♡」 代「あっはぁ…♡  へろへろだねぇ、ボク…♡  もう何でもいいから早く終わって~って♡  諦めたようなお顔…♡  でも、そういうお顔も、お姉さんは、大好きなの…♡  いっぱいおまんこ締め付けて…♡  もっといい顔に、してあげちゃうからぁ…♡  ほうらぁ…♡  おまんこっ、ばちゅばちゅっ♡  きっつきつに締め上げてぇ…♡  おちんちん、いじめちゃぁう…♡  んふふ♡ んふふ…♡  ほらねぇ…っ♡  お顔、また気持ちよさそうにとろけてきたぁ…♡  喘ぎ声、いっぱい出てきて…♡  幸せそう…っ♡」 重「いいんだよぉ…♡  もっと幸せなっちゃおうねぇ…♡  お姉さんにおちんちん搾られるの、  好きだったでしょぉ…?  だったぁ、無理矢理だとか、もう出ないとか、  関係ないよねぇ…♡  おちんちんイクイク、だぁい好き…♡  おちんちんどっぴゅん♡ 好きだからぁ…♡  いっぱい、いっぱい…♡  お射精しろぉ…♡」 代「そらっ、そらっ、イケイケっ♡  出せぇ…♡  またお姉さんの中ぁ…♡  熱々おちんちん汁っ、出すのぉ…♡」 重「大きいお姉さんに、ぶっ潰されそうなぐらい、  犯されまくって…♡  おちんちんびゅるびゅるぅ…♡  出せ出せ、イケイケ…♡  ザーメン搾られて、おちんちん、イッケぇ…♡」 代「ほら出ちゃう♡ 出ちゃうねぇ♡  おちんちんビクビクだねぇ…♡  漏らせ♡ 吐き出せ♡  おちんちんイッケぇ…♡  お姉さんにぃ…♡  ザー汁よこせぇ…♡  出せ、出せ、出せ、出っせぇえ…♡」 重「イケイケイケイケっ♡  イケイケイケイケイケイケイケイケぇっ♡」 重「チンポ汁、ぶちまけろっ♡」 代「チンポ汁、ぶちまけろっ♡」 代「びゅっびゅっびゅぅ…♡  どくどくどくどくっ、どっぷぅぅう…♡  あはぁ…♡  出ちゃったぁ…♡  出したくないはずの精液…♡  たぁっぷり出てるう…♡  お姉さんの子宮に、先っぽ押し付けられて…♡  どっぼどぼぉ…♡  んふふ…♡」 重「すごいねぇ、ボクぅ…♡  もう無理なんて言っておいて…♡  まだこんな…♡  さすが、お姉さんたちの旦那様ぁ…♡  んふふ…♡」 代「じゃあ、まだ、できるってことだよね…♡  もっともっと、お姉さんたちと…♡」 重「だって、朝まではまだまだ…♡  たぁっぷり、時間…♡  あるもんねぇ…♡  んふふふふ…♡」 ●第10章  重「はっぇぁ~…♡」 代「んっぁあ~…♡」 重「んふふふふ…♡  どうしたの、ボクぅ…?  そんな泣きそうな顔、しちゃってぇ…♡」 代「そうだよぉ…?  そんなにお姉さんたちのことが怖いの?  違うよねぇ…?  怖くなんか、ないよねぇ…♡」 重「だってぇ、ボク、好きだもんねぇ…♡  おっきいお姉さんたちに、むっぎゅぅって挟まれるの…♡  お顔よりおっきいおっぱいでぇ、  身体全部、包まれちゃうの…♡  気持ちいいんだもんねぇ…♡」 代「ドスケベむっちむちのおっぱい…♡  ふっかふかで、むにゅむにゅでぇ…♡  気持ちいいもんねぇ…♡」 重「ほうら…♡  おちんちんだってこぉんなに…♡  勃起しちゃってる…♡  精子いっぱい出したいよぉって…♡  びくびくしてるぅ…♡」 代「おちんちんもぉ、金玉もぉ…♡  まだまだ物足りなさそうだからぁ…♡  いっぱいしこしこしてあげるぅ…♡」 重「しこしこ、しこしこぉ…♡  ねえ? 気持ちいいでしょぉ…♡  おちんちんまだまだ、楽しめちゃう…♡」 代「ボクがどんなにイヤだって思ってても…♡  おちんちんの方が、勝手に感じちゃう…♡  いくらでも気持ちよくなっちゃうからねぇ…♡  んふふ…♡」 重「ほうら、ボク…♡  お姉さんと、ちゅーしましょぉ…♡  ボクの大好きなぁ、お姉さんの涎…♡  飲ませてあげるからねぇ…♡  ぁ~…♡  っはぁ…♡  ごくごく飲んでねぇ…♡  そしたらまた、もっとおちんちん、  感じちゃうからねぇ…♡」 代「こっちにもあるよぉ…♡  ほうら、べろちゅー…♡  っはぁ…♡  お姉さんたちの涎…♡  お口の中でミックスしてぇ、ごっくんしましょうねぇ…♡」 重「ふふふ…♡  もう出ない、もう出ないよぉって…♡  何度も何度も言うけどぉ…♡  出る出ないは関係ないって、  もう何度も言ってるでしょ? ふふ…♡」 代「出ないんだとしても、出すまでするしぃ…♡  出るようになるまで、お姉さんたちがいっぱい、  いいことしてあげるんだからね…♡」 重「そんなにイヤなの?  お姉さんたちと、えっちなこと、するの…♡  こんなに楽しいのに…♡  ふふふ…♡」 代「お友達の男の子たちはこんなこと、まだしたことないんだよ?  ボクだけが、こういうえっちなこと、  できちゃうんだよ…♡」 重「お姉さんたちに、おちんちんと金玉、  気持ちよぉくとろかしてもらうのも…♡」 代「お姉さんたちのおっぱい、むにゅむにゅ揉み揉みするのもぉ…♡」 重「お口でじゅるじゅるしゃぶられるのも…♡」 代「もちろんおまんこも…♡  こんな気持ちのいいお射精…♡  精通もまだの子だっているんだろうねぇ…♡」 重「なのにボクは、こんなにいっぱい…♡  びゅるびゅる、びゅっくん…♡  気持ちいいお射精、覚えちゃった…♡」 代「金玉に集まるほっかほかのザーメン…♡  抜き抜きしてもらうの、知っちゃった…♡  もう戻れないんだよ…♡」 重「お姉さんたちのいない生活には戻れない…♡  お姉さんたちが、離してあげなぁい…♡」 代「その代わりボクは、ずぅっと気持ちいいよ…♡  おちんちんずぅっと、気持ちいいまま…♡  最高でしょ…?  いつでもおちんちん、  お姉さんたちに抜き抜きしてもらえるんだよ…?」 重「だから、ほうら…♡  素直になって…♡  お姉さんたちと、楽しんじゃお…♡」 代「おちんちん気持ちよくしてもらうことだけ…♡  集中しようねぇ…♡」 重「ほらほら、ほうら…♡  しこしこしこしこ…♡  おちんちん気持ちいい、気持ちいい…♡」 代「お姉さんたちに、おちんちんと金玉、  揉みくちゃにされるの、気持ちいいねぇ…♡」 重「我慢汁がとろっとろぉ…♡  お姉さんたちの指、こんなに汚してぇ…♡♡」 代「出ちゃうねぇ…♡  おちんちんイクイクしちゃうねぇ…♡  もう何度目かなぁ…♡  覚えてられなくなるまで出しちゃったもんねぇ…♡」 重「まだ出せるよねぇ…♡  いっぱい出ちゃうよねぇ…♡  ほうら、イケイケ、イッケぇ…♡」 代「おちんちん出ぁせ…♡  どっぴゅん出せ出せ…♡  おちんちんイケ、おちんちんイケぇ…♡」 重「おちんちんザーメン、どっぴゅんしろぉ…♡」 代「おちんちんザーメン、どっぴゅんしろぉ…♡」 重「びゅっびゅっびゅっびゅぅうぅぅ…♡  どっぷう…♡  びゅるるるぅぅ…♡」 代「濃いのいっぱい出ちゃったねぇ…♡  泣きそうなお顔で、気持ちよさそうに…♡  ぶっぴゅっぴゅぅ…♡」 重「ねぇ…?  まだまだ出るでしょぉ…?  いくらでも出せちゃう…♡  いくらでも、搾ってあげちゃう…♡」 重「まだまだ止めてあげないよ…?  ボクがわかってくれるまでぇ…♡  ずぅっとしこしこ…♡」 代「お姉さん、だぁい好きって…♡  もう一度、お姉さんたちのこと、  お嫁さんにするって言ってくれるまで…♡  抜き抜きし続けちゃうからね…♡」 重「あはぁ…♡  ひどいなぁ…♡  そんなにイヤイヤしなくったって…♡  でも、さっきも同じこと、言ったはずだよ…?」 代「そういうイヤイヤする子をぉ…♡  無理矢理にでも、お姉さん好き好きぃって風に しちゃうのも…♡  お姉さんたちは、だぁい好きなの…♡」 重「だから、そんな顔したって無ぅ駄だ…♡  意味、ないんだってばぁ…♡」 代「だからもう、ボクは、お姉さんたちを  受け入れるしかないの…♡  だから早く…♡  お姉さんたちのこと…♡  好きって言ってぇ…♡」 重「ふふふ…♡  んぅぁ~…♡  っはぁ…♡  お姉さんたちの涎…♡  すっごく甘いでしょ…?  これだけでも、おちんちんイクイク♡  したくなっちゃうぐらい…♡」 代「涎だけじゃあないの…♡  おまんこのお汁だって、なんだって…♡  お姉さんが吐く息だって、全部甘い…♡  おちんちんに響く、素敵なお汁…♡  それをさっきから、いっぱい顔中、  身体中で浴びてるから…♡  おちんちんは元気になりっぱなし…♡」 重「お姉さんたちがいなくなったら、  もう、味わえないよ…?  本当にいいの…?」 代「そんなにお姉さんたちのこと、  怖くなっちゃったんだぁ…♡  ふぅん…♡  ふふふふふ…♡」 重「いいよ…♡  なら…これで終わりにしてあげる…♡  もうおちんちん、するの、やめてあげる…♡」 代「そんなに嫌がるんなら…ね♡  仕方ないよねぇ…♡  お姉さんたち、ボクとえっちなこと、  いっぱいしたかっただけだから…♡」 重「だから…これでもう…♡」 代「これでもう、おちんちんは、  おしまい…♡」 重「なぁんて…♡」 代「ウ・ソ…っ♡」 重「ほらほらほらほらっ♡  おちんちん、ごしごしごしごしっ♡  またイカせちゃうからねぇ…っ♡」 代「ボクのこと、もう一生、離さないからね…っ♡  ずぅっとずぅっと、ボクのおちんちんは、  お姉さんたちのものぉ…♡」 重「だからほらっ、おちんちん、イケ…っ♡  お姉さんたちにぐっちょぐちょに犯されて、  ザーメン漏らせ…っ♡」 代「情けないお漏らし…っ♡  ザーメンしーしー、しちゃいなさい…♡  イケっ♡ 出せっ♡ イケっ♡ 出せぇ…♡」 重「おちんちんイケっ♡  ザーメンぶちまけろっ♡  金玉っ、どくどく…♡」 代「くっさいお漏らし汁っ♡  どぷどぷ吐き出せぇ…♡」 重「ほうら…♡  出せ出せっ♡ もっと出せぇ…♡  いっぱい出せぇ…♡」 代「しこしこ止めないからねぇ…♡  出しながら搾ってあげるから…♡  おちんちんもっと、イケ、イケ、イッケぇ…♡」 重「おちんちんびゅーびゅー♡  おちんちん、びゅぷぷぷぅ…♡」 代「ぶっびゅぅ…♡ びゅるるぅ…♡  噴水みたいにおちんちんお射精ぃ…♡」 重「あは、ボク…♡  おねむしちゃうの?  そんなのダメよぉ…♡」 代「こんなところで寝たらもったないよぉ?  まだまだ楽しめるのにぃ…♡」 重「ほうら、ボク…♡  おちんちんまだまだ、こんなに硬ぁい…♡」 代「まだまだ夜は長いもんねぇ…♡  もっともっと、もっともっともぉっと…♡  お姉さんたちといっしょにぃ…♡」 重「遊ぼうねぇ…♡」 代「遊ぼうねぇ…♡」 重「あははっ♡ あははははっ♡  あははははははははははっ♡」 代「あははっ♡ あははははっ♡  あははははははははははっ♡」 ●第11章  母「お~い?  もう寝ちゃってるの~?  お母さんよ~。起きて~?  早めに用事が終わって、帰ってきちゃったの~。  鍵向こうに忘れてきちゃったから、  玄関、開けて~  ね~え~?  聞こえてる~?  早くして~?」 重「ばあ♡  あっはぁ…♡  はぁい、八重お姉さんよ♡  元気にしてた? うふふ…♡」 代「はぁい、ボ・ク…♡  八代お姉さんも、こっちにいるわよ♡  しっかり戸締まりできててえらいねえ♡  よしよし、よしよぉし…♡  でも…つ~かま~えた♡」 重「あは♡  ここは2階のはずなのに、  お姉さんのお顔が見えちゃってるっていうのが不思議?  でも、知ってるでしょ?  お姉さんとっても大きいから…♡  このぐらいなら届いちゃうの♡」 代「ふふふ…♡  朝起きたらお姉さんたちがいなくって、  さみしかったでしょ?  でもね、お姉さんたちが、ボクのこと、  放っておくなんてするわけないでしょ?  だからまた来てあげたの♡  嬉しいよねぇ♡ ふふふ…♡」 重「ほうら…♡  おズボン脱ぎ脱ぎしましょうねぇ…♡  お姉さんたちに、またぁ…♡  い~っぱいおちんちん、よしよししてもらおうねぇ…♡」 代「はいはい、動かない…♡  おズボン脱ぎ脱ぎしてぇ…♡ おちんちん、出すの♡  あは…♡ ほうら、勃起してる♡  お姉さんに、してほしいんだねぇ…♡」 重「違う? あは♡  それじゃあなんで、勃起しちゃってるの?  ふふふ…♡  言ったでしょ? ボクがどう思ってるのかなんて、  関係ないの…♡  お姉さんたちが近くにいるだけで、ボクのおちんちんは、  こうなっちゃうの…♡  だから、ほうら…♡  ボクのおちんちん、お口の中に…♡  あ~…んっ♡  っはぁ…♡  おしゃぶりできちゃうの…♡  んふふ…♡」 代「こっちも行くよ?  ボクのお耳、またぁ…♡  べろべろ、耳舐めぇ…♡  うしろからぎゅ~って抱きしめて、  逃げられなくしちゃうから…♡  おちんちんいっぱい、気持ちよくなろうねぇ…♡  ほうらぁ…♡」 重「あはぁ…♡  おちんちん気持ちいいねえ♡  今日一日、精液たっぷり溜め込んじゃったんだもんねぇ♡  金玉ぱんっぱんになっちゃって、  おちんちん敏感で、  苦しかったねぇ…♡」 代「でも、おかげで濃厚ザーメン、  溜まってるからぁ…♡  またたくさん、気持ちよぉくぴゅっぴゅ♡  できちゃうねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「っはぁ…♡  あは、金玉丸々してて、かぁわいい…♡  こっちもしゃぶってあげましょうか?  ぁ~…♡  っはぁ…♡  んふふ、金玉お口の中で、  ころころ~って♡ んふふ…♡」 代「それならこっちも、  今度はお耳じゃなくってぇ♡  甘ぁいべろちゅー…♡  お姉さんとちゅっちゅして、  精液もっと濃くしちゃおうねぇ…♡  ん~…♡  っはぁ…♡」 重「んふふ…♡  あんなに怖がってたのに、  おちんちんじゅるじゅるしてあげたら、  もうお顔、とろけちゃって…♡  本当はお姉さんたちと、えっちなこと、  したかったんでしょ?」 代「家中に鍵をかけて、お姉さんたち、  入れないようにしてたくせに…♡  でも、素直になれない男の子は、  お姉さんたち、だぁい好き…♡  いっぱいよしよし、してあげちゃう…♡」 重「ふふ…♡  でも、本当はボクも気付いてたんでしょう?  こんな夜に、帰ってくるはずのないお母さんの声が、  窓の外からするなんて…♡  おかしいもんねぇ…♡」 代「でも、気をつけないとだよ…?  今日はお姉さんたちだったからよかったけどぉ…♡  もしかしたら、も~っと怖い人たちが、  入ってくるかもしれないんだからね…♡」 重「お母さんの言いつけ守って、  戸締まりはちゃあんとするんだよ?」 代「お姉さんたちとの、お約束だよ…?」 重「わかったぁ?  わかったんなら、そろそろびゅーって、しちゃおっかぁ…♡  お姉さんたちにおちんちんとろかされて、  ザーメンどっぴゅん…♡」 代「お昼の間に溜め込んだ精子くんたちぃ…♡  お姉さんのお口に、たぁっぷりお漏らししちゃおうねぇ…♡  濃いのいっぱい出して、  金玉すっきりしちゃおうねぇ…♡」 重「ほら、出して、出して♡  いっぱい出してぇ…♡  ボクのお漏らしどっぴゅん…♡  お姉さんのお口にぃ…♡」 代「あっついの…♡  たっくさぁん…♡  ごくごくしてもらおうねぇ…♡」 重「んっぅうぅううん…♡ んっぅうっ♡  んっく♡ んっぅううっ、んっふぅ…♡  んっ、んっ、んっ、んっぅ…♡」 重「んっぷぅ…♡  んっぅん、ふぅぅぅ…♡ んっぐ…♡  んっぐん…♡ んっぎゅ、ごっきゅ♡  ごっきゅん…♡  ぷへぁ…♡  あはぁ…♡ ボクのおちんちんミルク、  おいっしぃ…♡  ふふふ…♡」 代「あは♡ どうしたの?  ふふ…♡ いきなり八重お姉さんが、  お耳の近くに来てて、びっくりしちゃった?  そんなこと…♡  八代お姉さんにだって、出来るのよ?  ふふふ…♡  ほら、今度はこっちのお口に…♡  ザーメンどっぴゅんしちゃおうねぇ…♡」 重「お耳もまた…♡  いっぱいべろべろ、犯しちゃうから…♡  おちんちん汁…♡  またびゅるびゅるしちゃおうねぇ…♡」 代「あっはぁ…♡  イキたておちんちん、敏感だねぇ♡  出したばっかりなのに、ぐぷぐぷ喉奥で犯されて、  気持ちよすぎちゃうねぇ…♡」 重「でも、イキたておちんちんしてもらうの、  ボク、大好きだもんねぇ…♡  お姉さんにい~っぱい♡  しゃぶってもらおうねぇ…♡」 代「あは♡  敏感おちんちんいやなの?  もう、仕方ないなぁ…♡  それじゃあ、おちんちん落ち着くまで…♡  また金玉♡  おしゃぶりしてあげる♡」 重「なら、こっちはべろちゅーだねぇ…♡  またお姉さんの涎、いっぱい飲んで…♡  おちんちん元気元気にしちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡」 重「っはぁ…♡  ボクの小さいお口とベロ、  じゅるじゅる啜ってあげるの、楽しいわぁ…♡  いっぱいキス、しましょうねぇ…♡」 代「金玉も、お口の中でぷるぷるしちゃって…♡  あぁ、かわいい…♡  ボクのおちんちん、金玉までぜーんぶ…♡  だぁい好きぃ…♡」 重「あはぁ…♡  甘ぁい喘ぎ声…♡ 聞こえてきちゃった…♡  べろちゅーしてもらいながら、  金玉おしゃぶり…♡  幸せになっちゃったんだぁ…♡  それならもう、おちんちん、もどってもよさそうね…♡」 代「ふふ…♡  またいっぱい、喉奥おちんちんレイプしてあげるから…♡  ザーメンどっぷり、お漏らししようね…♡  ほうらぁ…♡」 重「んふふ…♡  ね? 素直になった方がいいでしょ?  お姉さんたち、怖くないの…♡  だってお姉さんたちはぁ、ボクのおちんちん、  気持ちよくしてあげたいだけだからぁ…♡」 代「それだけなんだからぁ…♡  怖がらないで、お姉さんたちにい~っぱい、  おちんちんぴゅっぴゅ、させてもらおうねぇ…♡」 重「金玉空っぽになったら、  またいっぱい精子増やしてあげるから…♡」 代「おちんちんしょんぼりしちゃっても、  またすぐむくむく~ってさせてあげるからぁ…♡」 重「もっともぉっと…♡  お姉さんたちと、楽しいおちんちん遊ぼ…♡」 代「しまくっちゃおうねぇ…♡  余計なことなんて、全部忘れてぇ…♡」 重「ほら、出ちゃうね♡ 出ちゃうねぇ♡  どうぞぉ、おちんちんイッてぇ…♡」 代「おちんちんぴゅっぴゅだよぉ…♡  どっぷんしちゃおうねぇ…♡」 重「八代お姉さんがぁ、濃いのいっぱい、  ごっくんしてあげるからねぇ…♡  おしっこみたいに、たくさん出しちゃってねぇ…♡」 代「おちんちんいっぱい、どくどくどくぅって…♡  お漏らしするのよぉ…♡」 重「はぁい、はぁい…♡  お射精、ぴゅっぴゅぅ…♡」 代「はぁい、はぁい…♡  お射精、ぴゅっぴゅぅ…♡」 代「んっくぅぅうん…♡  んっぅううっ、んっふっ、んっぅん♡  ふぅぅぅぅん…♡ ふっ♡ ふっぅ♡  んっぅうっ、くっふぅぅん…♡」 代「ぷっぁ…♡  んっ、ふっ、ふぅぅぅ…♡ んっぎゅん…♡  んぐっ♡ ごきゅっ、ごっきゅ♡  ごっきゅん…♡  っはぁ…♡  いっぱい出してくれて、ありがとうねぇ…♡  ふふふ…♡」 重「さあ…♡  もっとかわいがってあげる…♡  今度は朝まで、眠らせないわよ…♡」 代「いっぱい、いっぱい、い~っぱい…♡  金玉ザーメン…♡  搾ってあげちゃうからね…♡」 重「うふふふふ…♡」 代「ふふふふふ…♡」 ●第12章  重「っぁ~…っ♡  っはぁ…♡  んふふふふ…♡  初めて二人きりになれたわねぇ…♡  今までずぅっと、二人いっしょにおちんちんしてたけど…♡  こういうのもいいでしょう?  あは…♡  一人だからって、二人でした時より物足りないなんて、  言わせない…♡  いいえ、それ以上に強く、激しく…♡  ボクのおちんちん、犯し尽くしてあげちゃうから…♡  お姉さんのおまんこ、  昨日よりもすんごく熱くなっちゃってるから…♡  覚悟しなさいねぇ…♡  ほうら…♡  勃起おちんちんに、おまんこ…♡  んふふ…♡  一気に奥まで入れたげるね…♡  大きいお尻、ばっちゅん、叩きつけ、てぇ…っ♡  ほうらぁっ♡  あっはぁ…♡  おちんちん気持ちよすぎちゃうねぇ♡  のけぞっちゃうぐらい気持ちいいんだもんねぇ♡  でも、よくお漏らし我慢できたねえ♡  気持ちよすぎてぴゅっぴゅぅって、  お漏らしお射精するかと思ってたのに…♡  すごいねぇ…♡  かっこいいねぇ…♡  おまんこしてもらうの、もう慣れっこだもんねぇ…♡  だけど…♡ そんな慣れっこおちんちんでも、  あっという間にお射精させちゃうぐらいの、  すんごぉいおまんこレイプ…♡  してあげるからねぇ…♡  ほらほらほらほらぁっ♡  どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡  おまんこ、動かしてぇ…♡  ボクのおちんちん、耐えきれないぐらいのピストン…♡  おちんちん、気持ちいいねぇ…♡  んふふふふ…♡  っはぁ…♡  もう喘ぎ声、出てきちゃってるぅ…♡  まだまだ始まったばっかりなのにねぇ…♡  そんなことで大丈夫かなぁ?  お姉さん、今日はぁ…♡  ボクのザーメンで、お腹いっぱいになるまで、  止めるつもりないんだからねぇ…♡  ボクが何度ぴゅっぴゅしてもぉ…♡  もうやめてぇって言っても…♡  無理矢理、何回も、何度でもぉ…♡  中出しどっぴゅん、させちゃうからねぇ…♡  あっはぁ…♡  ほら、ボクぅ…♡  何回もぴゅっぴゅするの大変でしょぉ?  だから、お姉さんの涎飲んで、おちんちん、  喜ばせちゃおう…♡  お姉さんの涎、いっぱいごくごくすれば、  おちんちんあっという間に、硬ぁくなるからねぇ…♡  さあ、お口、あ~ん…っ♡  んふふ…♡  ほら、ごっくんだよぉ…♡  いっぱい飲んでぇ…♡  お姉さんの涎でお腹いっぱいにしてぇ…♡  おちんちん、ガッチガチぃ…♡  硬くしてもらったおちんちん、  お姉さんのみっちりむっちりおまんこで、  幸せ包みぃ…♡  ぐっぽぐっぽって犯されて、  たっぷりぴゅっぴゅしようねぇ…♡  小さいおちんちんから、たっぷりのザーメン…♡  溢れさせちゃえ…っ♡  ほうら…♡  お姉さんのお顔、もっと見なさい…♡  ボクのかわいいお顔、じ~って見てあげるからぁ…♡  んふふふふ…♡  あはっ♡ 出ちゃう? 漏れちゃう?  ええ、いいわよぉ…♡  出しなさい…♡  いっぱい出しなさい…っ♡  イケ、イケ、ほら、出せ…っ♡  おちんちんザーメンっ♡  ぶびゅぶびゅぶっぴゅぅ…♡  イケ、イケ、イケ、イケ…っ♡  弱いおちんちん…♡  イッケぇ…♡  あっはぁ…♡  出てる出てる♡ いっぱい搾られちゃってるねぇ…♡  お姉さんのおまんこに、また中出しぃ…♡  気持ちいいねぇ…♡  お嫁さんのおまんこだもんねぇ…♡  中出し種付け気持ちいいに決まってるよねぇ…♡  だけどまだまだぁ…♡  あっはぁ…♡  今度はこうして、キミのことぎゅってしたまま♡  おちんちんハメハメぇ…♡  お姉さんのおっぱいにお顔と身体押し付けたままぁ♡  おちんちんずぷずぷされちゃおうねぇ…♡  ほら、ほら、ほうらぁ…♡  いっぱいおまんこ押し付けてぇ…♡  対面座位レイプぅ…♡  お姉さんに抱っこされながらセックスぅ…♡  気持ちいいねぇ…♡  おちんちん熱くなっちゃうねぇ…♡  金玉汁、沸騰しちゃぁう…♡  よしよし、よしよぉし…♡  赤ちゃんみたいに抱きしめられて、  赤ちゃん作るセックスしちゃってるぅ…♡  身体ぎゅぅって抱きしめられながら、  おちんちんむぎゅぅって、おまんこに抱きしめられてるぅ…♡  んふふふふ…♡  あぁ、いいお顔ぉ…♡  自分じゃあわからないわよねぇ…♡ ボクぅ…♡  ボクね、今ぁ…♡  お姉さんに犯されて、アヘ顔晒しちゃってるわよぉ…♡  かわいいかわいいおちんちんアヘ顔ぉ…♡  あぁ、食べちゃいたぁい…♡  んふふふふ…♡  ボクの味ぃ…♡  ボクのアヘ顔のお味ぃ…♡  いっぱい味わわせてねぇ…♡  んふっ♡ んふふっ♡  美味しい…♡  美味しいわぁっ♡ ボクのお顔ぉ…♡  涙と、鼻水と、涎と…っ♡  ぜぇんぶ混じったボクのお味ぃ…♡  っぁあ…っ♡  おまんこに響いてきちゃう…♡  おまんこぞっくぞく感じてぇ…♡  おまんこきゅうきゅう、おちんちん締め付けちゃうぅぅ…♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  あっはぁ…♡  ほら、ボクっ♡ もっとぉ…♡  もっとおちんちん硬くぅうぅ…♡  お姉さん、発情止まらないの…っ♡  もっとボクのおちんちんでおまんこ気持ちよくなりたいのぉ…♡  あぁ、もうダメっ♡  我慢できない…♡  本気ピストン…っ♡ 止めらんなぁい…♡  あっはぁぁ…♡  どちゅどちゅどちゅどちゅぅ…♡  んっぃい…♡ いいっ♡ いいぃ…♡  ボクのおちんちん、かわいいおちんちんっ♡  小さくってっ、ザッコいおちんちんっ♡  レイプするのっ、最高ぉ…♡  はぁぁあっ、あっはぁぁあ…♡  出る出る出る出るっ♡  おちんちん出るねぇっ♡  我慢できないっ♡ 我慢させないっ♡  出せっ♡ イケっ♡ おちんちんイケっ♡  イケイケイケイケっ♡  出っせぇ…♡  んふふふふっ♡  お漏らしびゅっびゅぅ…♡  ザー汁どっぷどぷぅ…♡  金玉精液っ♡ おちんちん、吐き出されてぇ…♡  っぁあ…っ♡ 子宮にびちゃびちゃっ♡  いっぱいかかるぅ…♡  ふっ、くっ、はっぁぁぁ…♡  あぁ、子宮、来るぅ…♡  熱いの、来るっ、来るっ♡  いっぱぁい…♡  あはぁ…っ♡  ほうら、ボクぅ…♡  高い高ぁい…♡ あっはぁ…♡  お姉さんに持ち上げられて、逆駅弁…っ♡  お姉さんに逆オナホにされちゃってるよぉ…♡  オナホって言ってもわからないかなぁっ♡  おもちゃって意味だよぉ…♡  うふふふふ…っ♡  大きいお姉さんにとってはぁ、ボクなんてぇ…っ♡  おもちゃみたいなものなのぉ…っ♡  おちんちんずぷずぷするためのおもちゃ…っ♡  おまんこどちゅどちゅさせられる、ただのおもちゃぁ…♡  壊れるまで…っ♡ 遊び倒されちゃうねぇ…っ♡  ぁっはぁ…♡  ほらっ、ほらっ♡  お口もお顔もっ、どろっどろにしてあげるぅ…♡  お顔の中も、外もっ♡  お姉さんの涎まみれになって…♡  おちんちんもっと、びくんびくんってぇ…♡  ザーメンまみれのにゅるにゅるおまんこ、  気持ちいいねぇ…♡  セックス最高だねぇ…♡  お姉さんとハメハメできてよかったねぇ…♡  ほうら、どうしたの♡  うんって言って♡ よかったって、言いなさい…♡  ほらっ、ほらぁっ♡  こんなにおちんちんしてもらってるんだからぁ…♡  おちんちんお射精しまくってるんだからぁっ♡  よくないわけ、ないでしょぉ…っ♡  ほらっ、言えっ♡  お姉さんとおまんこできて嬉しいってっ♡  言・え…っ♡  お姉さん好きって♡  お姉さん大好きって…♡  言いながら、またお漏らし…♡  どっぴゅん出しちゃえ…♡  おちんちんぶっ壊れ射精…♡  おもちゃになったボクが、壊れちゃうような射精…♡  しろぉ…っ♡  イケ♡ イケ♡ 出せ出せ♡  イケ♡ 出せ♡ ザーメン出せっ♡  漏らせっ♡ ぶちまけろっ♡  金玉汁っ♡ 金玉ごとっ♡  破裂させてっ♡ 出せぇっ♡  っはぁ…♡  お姉さんに抱っこされてぇ…♡  ひとっつもかっこよくなんかない、  さいってーのお射精…っ♡  決めちゃえぇ…っ♡  そうらっ♡ イッケぇぇ…っ♡  出せ出せ出せ出せっ♡  もっと出せっ、出せぇ…♡  出せっ♡ イケっ♡ 出せっ♡ イケぇ…っ♡  おちんちん、中出しぃぃい…っ♡  止めるなっ♡ もっとっ♡  おちんちんっ、漏らせっ♡  チビオスぅ…♡  あっはぁ…♡  ふふふ、ふふふふふ…♡  おちんちん、いっぱい出たねぇ…♡  えらいねぇ…♡ すごいねぇ…♡  たくさんお射精出来てぇ…♡  よかったねぇ…♡  クソダサ強制お漏らし…♡  最高だねぇ…♡  んふふふふ…♡  でも、まだまだだよ…♡  今度は八代お姉さんとぉ…♡  また、たぁっぷり…♡  ハメハメセックス、しちゃおうねぇ…♡  おちんちん、休ませる時間なんて、  ないんだからねぇ…♡  んふ…♡  んふふふふ…♡」 ●第13章  代「ふふふ…♡  おちんちん、お疲れかもしれないけど…♡  今度は八代お姉さんと、いっぱい遊ぼうねぇ…♡  おちんちん、たっくさん…♡  お姉さんのおまんこの中で、  甘やかしてあげちゃうからね…♡  お姉さんはぁ、ボクがどんなウソをついても、  ぜーんぶお見通しだから…♡  おちんちんもうしたくなぁい、とか…♡  もうお射精できないよぉ、とか…♡  お姉さんのことなんてキライ、とかぁ…♡  そういうの、全部ウソだってわかってるから…♡  お姉さんと好き好き同士…♡ いっぱいハメハメしちゃおうね…♡  ほら…♡ お姉さんのおまんこの中ぁ…♡  おちんちん、いらっしゃぁい…♡  んっはぁ…♡ あっはぁ…♡  ボクのおちんちん、ガチガチぃ…♡  あぁ、お姉さんのこと思って、こんなにしてくれてるんだ…♡  うん、うん…♡  お姉さんもボクのこと、だぁい好きだよぉ…♡  だからいっぱい…♡  おちんちんレイプしてぇ…♡  金玉ザー汁、どっぷり搾ってあげちゃうねぇ…♡  ほうらぁ…っ♡  おまんこどちゅどちゅぅ…♡  おちんちんぐっぽり、おまんこキツキツ、締め上げてぇ…♡  あはぁ…♡  ほらほらほらぁ…♡  おっきいお尻、何度も叩きつけてぇ…♡  おちんちん、ぐっぷぐぷぅ…♡  お姉さんのおまんこ気持ちいい~? んふふ…♡  いっぱい感じちゃってねぇ…♡  大好きなお姉さんのおまんこでぇ、いっぱいいっぱぁい…♡  お嫁さんおまんこ味わえるのはぁ、旦那様の、  ボクだけの特権だからねぇ…♡  あはぁ…♡  ほうら…♡  だっぷんだっぷん揺れる、お姉さんのドスケベおっぱい…♡  むぎゅぅって掴んじゃおうか…♡  お手々が全部沈んじゃうぐらいのデカ乳ぃ…♡  いっぱい味わって、おちんちん、  気持ちよくなっちゃお…♡  ほら、ほら♡ 揉み揉みしてぇ…♡  お姉さんのおっぱい大きすぎてぇ…♡  ボクのお手々、ないないしちゃぁう…♡  あったかくって、柔らかくってぇ♡  ドキドキしちゃうねぇ♡ んふふ…♡  ボクのおちんちんも硬くなってて、  気持ちいいよおぃ…♡  お姉さんのだぁい好きな、ちっちゃいおちんちん…♡  レイプするのにちょうどいい大きさ…♡  お姉さんに絶対抵抗できない、  よわぁいボクにお似合いの、ミニミニおちんちん…♡  ばっちゅんばっちゅんこすりあげるの、  最高だよぉ…♡  あっはぁ…♡  ほらっ、ほらっ、ほうらぁ…♡  ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅぅ…♡  おちんちんみっちみちにしめあげる、  お姉さんのおまんこ…♡  ひだひだもねっちょりおちんちんに絡みついてぇ…♡  精液啜り出しちゃうねぇ…♡  ほら、ほうら…♡  お姉さんの涎、いっぱいごくごくしてぇ…♡  おちんちん興奮しちゃう、魔法のお汁…♡  ごっくんするだけで、おちんちん、  ガッチガチになっちゃうよぉ…♡  ほら、飲んで♡ ボクぅ…♡  いっぱい飲んで、おちんちん、熱くぅ…♡  お姉さんのためにぃ…♡  お嫁さんのためにぃ…♡ おちんちん♡  ガッチガチぃ…♡  あっはぁ…♡  出ちゃう? 出ちゃうんだぁ…♡  お嫁さんべろちゅーしてもらって、  おちんちんお漏らししちゃうんだぁ…♡  いいよぉ、ほうら…♡  おまんこもっと、ぎゅ~って♡  おちんちん締め付けちゃうからぁ…♡  出しちゃえ♡ 出しちゃえ…♡  出ぁせ♡ 出ぁせ…♡  ザーメン出せ出せ♡ おちんちんイッケぇ…♡  お姉さんのおまんこに♡ お漏らし種付け♡  びゅっびゅっびゅぅう…♡  あっはぁ…♡ びゅっびゅぅ…♡  どくどくぅ…♡ お姉さんのおまんこに、びゅるるぅ…♡  気持ちいいねぇ♡  お射精しながら、おまんこぎゅっぎゅ…♡  ばちゅばちゅピストン止めないよぉ…♡  ボク、お姉さんのおまんこ、好きだもんねぇ…♡  いっぱいきつきつ締めてもらうの、大好きだもんねぇ…♡  ほうらぁ…♡  ボクの身体、抱きしめて…♡  お姉さんのおっぱいに沈めてあげるぅ…♡  揉み揉みするのも好きならぁ…♡  こうしてむっぎゅぅって、おっぱいに押し付けられるのも、  好きだよねぇ…♡ おまんこでおちんちんぎゅぅってしながらぁ♡  小さい身体も、大きいお姉さんに抱きしめられて、  押し潰されてぇ…♡  あったかぽかぽかぁ…♡  気持ちいいねえ…♡  んふふ…♡  お嫁さんと抱き合いながらセックスぅ…♡  いちゃらぶ子作り、幸せすぎぃ…♡  最高だよねぇ…♡  だからぁ、おちんちんいやいやなんて、  嘘つかなくっていいんだよぉ…♡  恥ずかしがってるのかなぁ?  かわいいだからぁ…♡ あっはぁ…♡  ボクがお嫁さん交尾好きなのは、  もうわかってるんだからぁ…♡  黙っておちんちんだけ、硬くしてなさぁい…♡  ほうら…♡  かわいいボクちゃん、食べちゃうぞぉ…♡  いっぱいべろべろ、涎まみれ…♡  おちんちんも金玉も熱くなる、  お姉ちゃんのお汁まみれにぃ…♡  っはぁ…♡  ほら、ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅぅ…♡  お姉さんと1つになったみたいにぃ…♡  んふふふふ…♡  ほら、ほら、ほうら…♡  お姉さんのおっぱい包まれて、挟まれて…♡  昨日、風呂で全身パイズリしてあげたみたいにぃ…♡  おっぱいで、みっちみちぃ…♡  おちんちんみたいに、身体、搾り上げてぇ…♡  あはぁ…♡  気持ちいい時の声…♡ 出ちゃってるぅ…♡  男の子がおちんちん気持ちよくって、  おかしくなってる時の声…♡  お姉さん、だぁい好きぃ…♡  興奮しちゃう…♡  おまんこ発情止まらなくなっちゃう…♡  だから、もっと聞かせてね…♡  ボクの喘ぎ声…♡  おちんちん、おかしくしてあげるから…♡  もっといっぱい、感じさせてあげるからぁ…♡  ほらほらほらほらぁ…♡  ばちゅばちゅばちゅばちゅぅ…♡  おちんちんぎゅうぎゅう、締め付けてぇ…♡  金玉汁っ、搾り上げちゃう…♡  んふふふふ…♡  あはぁ…♡  また出ちゃうんだぁ…♡  おちんちんイクイクしちゃうんだねぇ…♡  いいよぉ、いいよぉ…♡  ほうら、出しちゃえ出しちゃえ…♡  イケイケ、イッケぇ…♡  お姉さんのおまんこで、おちんちん、負けちゃえ…♡  情けない声出して、ザーメン出っせぇ…♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅぅぅぅう…♡  おちんちんお漏らし、二回目ぇ…♡  あっはぁ…♡  でも…♡ もうわかってるんでしょ?  ボクだって…♡  まだまだお姉さん、おまんこ、やめたげないってぇ…♡  ほうらぁ…♡  小さいボクのこと持ち上げて、いっぱいユサユサぁ…♡  赤ちゃん寝かしつけるみたいに、ゆ~らゆ~らしてぇ…♡  おちんちん、おまんこずりずりぃ…♡  んふふ…♡  こんなに早く動かされたら、  赤ちゃんだったら、おねむなんてできないけどぉ…♡  ボクは、こうしておちんちんずぷずぷしてもらうの、  好きだもんねぇ…♡ あっはぁ…♡  ほら、ほうら…♡  お姉さんと駅弁セックスぅ…♡  持ち上げられてるの、ボクの方だけどぉ…♡  小さいボクちゃんにはこっちの方が、  お似合いでしょ…♡  お姉さんに持ち上げられてぇ…♡  自分でおちんちんずぷずぷすることもできないで♡  おまんこの快感だけ、おちんちんに叩き込まれてェ…♡  脳みそおかしくなっちゃうねぇ…♡  イキまくりおちんちん、敏感なのも無視されて♡  金玉汁、搾り出される逆レイプ交尾ぃ…♡  大きいお姉さんのおもちゃにされるの、気持ちいいねぇ…♡  ほうら…♡ 泣きそうになってるお顔もぉ…♡  っはぁ…♡  お姉さんの大好物なんだから…♡  はぁ…♡  そんなお顔してたら、もっとおまんこ、  キツぅくなっちゃうんだよぉ…♡  だから笑って、ボクぅ…♡  大好きなお姉さんと、好き好き交尾できて、  嬉しいですぅってぇ…♡  笑いなさぁい…♡  んふふふふ…♡  ほうら、ボクぅ…♡  笑顔のボクを見せてぇ…♡  最初にお姉さんとえっちなことをしてた時は、  と~ってもうれしそうだったでしょぉ…♡  どうして笑ってくれないのかなぁ…♡  んふふふふ…♡  まあ、お姉さんはぁ  ボクの笑った顔も、泣いてる顔も、  大好きだからぁ…♡  どっちにしても、おまんこ発情、  止まらなくなっちゃうけどねぇ…♡  ほうらぁ…♡  おまんこぎゅっぎゅぅ♡  おまんこみちみちぃ…♡  おちんちん、搾り上げてぇ…♡  ぎゅぅぅぅぅぅう…♡  あっはぁ…♡  おちんちんヤバいねぇ…♡  きつきつむぎゅむぎゅで、おちんちんまた、  お漏らししちゃいそう…♡  おちんちん爆発しちゃいそう…♡  いいよぉ、出してぇ…♡  またいっぱい、お姉さんの中ぁ…♡  小さいおちんちん必死に震わせて、  おまんこ中出しぃ…♡  お姉さんの子宮に、どばどば出してぇ…♡  小っちゃいボクのかわいいおちんちん…♡  逆レイプされて喜んで、  よわよわ精子、いっぱい出しちゃえ…♡  出せ♡ 出せ♡ 出せ出せ出せ出せぇ…♡  イッケ♡ イッケぇ…♡  お嫁さんおまんこにぃ…♡  種付けびゅっびゅぅう…♡  っびゅぅうぅぅ…♡  ぶっびゅぅうぅぅ…♡  お漏らしびゅっびゅぅう…♡  ザーメンどっぷどぷぅ…♡  出せ、出せ…♡  もっと出せ…♡  おちんちんイキながら、ずぼずぼされてぇ…♡  おちんちん汁、搾り出せぇ…♡  っはぁぁ…♡  あはっ♡ あはははは…♡  ぐったりしてるボクも、すっごくかわいい…♡  お姉さん、ボクのこと、ぜーんぶ好きだよぉ…♡  一生お姉さんたちのお側にいさせてあげる…♡  大きくなっても、どうせお姉さんたちより、  小さいままなんだから…♡  ずぅっとお姉さんたちに、おもちゃにされちゃおうね…♡  ねぇ? かわいいボクぅ…♡  んふふふふ…♡」 ●第14章  重「っはぁ…♡  ほうら、ほうら…♡  おちんちん気持ちいいでしょぉ…♡  んふふ…♡  お姉さん二人に、前後からぎゅぅって挟まれて…♡  小さい身体、おっぱいで拘束されながら、  おちんちん、ズボハメレイプぅ…♡  金玉ザーメン、またいっぱい、  搾られちゃうねぇ…♡」 代「ボクのおちんちんはもう、  一生お姉さんのおまんこの中だからねぇ…♡  起きてる時は、ずぅっとお姉さんのおまんこで搾られてぇ…♡  寝てる時も、お姉さんのおまんこ布団で、  ぬくぬくさせてあげるからねぇ…♡  あはぁ…♡  ずぅっとずぅっとぉ…♡  お姉さんたちと、えっちしっぱなしだよぉ…♡」 重「もうやめて?  あは…っ♡ やめてあげなぁい♡  お姉さんたち、まだまだ満足してないもの♡  満足なんて、することないけどぉ…♡  かわいいボクを見てたらぁ、おまんこ発情、  止まらないからぁ…♡  いつまでも、おまんこにゅるにゅるしっぱなしだよぉ…♡」 代「最初にお姉さんたちをお家に上げちゃった時から、  こうなることは決まってたの…♡  見ず知らずの人をお家にあげちゃいけないって、  お母さんに教わらなかったぁ?  あはぁ…♡  だからこれは、ボクのせい…♡  ううん…♡  ボクの、おかげぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほら、ほら…♡  おちんちんびくびく止まらない…♡  また出ちゃう♡  お漏らし我慢できない♡  出したくないのにまた出る♡ また漏れる♡  おちんちんイクイクぅ…♡  ほら、出しちゃえ、出しちゃえ♡  イケイケ、イッケぇ…♡  おちんちんイケ♡ ザーメン搾り出せ…♡」 代「おまんこの中に、熱々金玉汁ぅ…♡  いっぱい吐き出せ♡  漏らせ♡ イケイケ♡  おちんちんびゅっびゅぅ…♡  かわいい悲鳴上げながらぁ、イッケぇ…♡」 重「出せ♡ 出せ♡  よわよわザコちんちん…♡  小さいおちんちんから、勢いよく…♡  ザーメン漏らせぇ…♡  ほうら、びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  どくどく漏れるぅ…♡  おちんちんイクイクぅ…♡  んふふふふ…♡」 代「出ちゃうねぇ♡  真っ白おしっこしーしー止まらなぁい…♡  最初にどっぴゅんした時は、  あんなに幸せそうだったのにねぇ…♡  今じゃもう…♡  ふふふ…♡ 怖くて怖くて、たまんなぁい…♡  だけどぉ…♡  その怖いお射精が…♡  気持ちよくって、たまんなぁい…♡  あっはぁ…♡  ほうら…♡  またいっぱい、ザーメンどっくん♡  出しちゃおうねぇ…♡  気持ちよぉく♡ びゅるるるぅ…♡」 重「んふふふふ…♡  おちんちんレイプ♡ 止まらないよぉ…♡  止めないよぉ…♡  ずっとおまんこ、ハメっぱなしぃ…♡  それでもいいよねぇ…♡  ボクにはまだわかんないかもしれないけど…♡  オスなんて、それができれば他には何にもいらないぐらい、  おちんちんのことだけ考えてるような、  お馬鹿さんなんだから…♡  ボクだって…♡  いずれはそうなっちゃうんだよ…♡  だったら今のうちにぃ…♡  お姉さんのおまんこ漬けにされちゃっても、  別にいいでしょぉ…?  んふふふふ…♡」 代「おちんちん気持ちいいもんねぇ…♡  おちんちんぴゅっぴゅも最高だもんねぇ…♡  なぁんにも悪いところなんてない…♡  お姉さんのえっちな身体に包まれて…♡  身体中、ぽっかぽかに温めてもらってぇ…♡  お口も、おちんちんも、お耳も、他のところも、  みぃんな気持ちいい…♡  嫌なことなんて、どこにもなぁい…♡」 重「だから早く素直になっちゃえ…♡  お姉さんのおまんこで、おちんちんぬくぬくしてぇ…♡  おちんちんへこへこしてれば、  それだけで幸せなんだから…♡  ほうら…♡  おちんちん、中でガチガチ、勃起止まらない…♡  金玉ぐつぐつ熱くなって、  また精液、出ちゃいそう…♡  出る出る出る出る♡  おちんちんイクイク…♡  出しちゃえ、出しちゃえ…♡  我慢しなくていいからねぇ…♡  我慢なんか、させないからねぇ…♡」 代「はっぁあ…♡  ほら、子宮むちゅぅってくっつけてぇ♡  おちんちん、イカせちゃぁう…♡  先っぽちゅうちゅう♡  ちっちゃいおちんちんちゅっちゅっちゅぅ♡  出せ、出せ、出ぁせ…♡  イケイケ♡ イケイケぇ…♡  おまんこびゅっびゅ♡  お姉さんのおまんこに、また種付けぇ…♡  金玉汁…っ、出せぇ…♡  ほら、ほら、おまんこぎゅぅぅぅぅ…♡  びゅるるるうぅ…♡  びゅっびゅぅ、どっぴゅぅぅ…♡」 重「んふふふふぅ…♡  ザーメンどっぴゅん気持ちいいねぇ…♡  ザーメンびゅるびゅる最高だねぇ…♡  なのにボクは、いやだ、いやだって…♡  ふふふ…♡  恥ずかしがらなくっていいのに…♡」 代「じゃあ、ボクに素直になってもらうために…♡  今度はボクの方から、おちんちんぱんぱん♡  してもらおっか…♡」 重「あは♡ いいわねぇ…♡  ほうら…♡  こうしてぇ…♡ ボクがお姉さんの上になってぇ…♡  正常位交尾♡ してみよっか♡  久しぶりに、ボクのおちんちんのかっこいいところ、  見てみたいし…♡  ほら、来て…♡ おちんちん、ぱんぱん…♡  お姉さんのこと、孕ませて…♡  出来ないなんて…♡ 言わせない…♡  あっはぁ…♡  そうそう、おちんちん、ずっぷんってぇ…♡  そのまま、へこへこぉ…♡  あっはぁ…♡ おちんちん、おっそいわねぇ…♡  そんなピストンで、お姉さんのこと、  本当に孕ませられるのかなぁ…?  んふふ…♡」 代「そんなピストンじゃあ、だぁめ…♡  お姉さんたちのこと孕ませたかったらぁ、  もっと強くおちんちん、ずぼずぼしないとぉ…♡  ほうら…♡  お風呂でした時はもっと上手だったでしょぉ…♡  あの時みたい強く腰振りしてぇ…♡  後ろからまた、支えててあげるからぁ…♡  おっぱい押し付けて、ぎゅ~ってしてあげるからぁ…♡  お姉さんたちのこと、孕ませてごらぁん…♡  さもないとぉ…♡  ふふふ…♡」 重「あぁあん…♡  あはぁ…♡ おちんちん、早くなったぁ…♡  すごいねぇ♡ かっこいいねぇ♡  ヘッタクソなピストンだけどぉ、さっきよりは、  全然マシぃ…♡  んふふ…♡  っはぁ…♡  だけどまだまだぁ…♡  もっとおちんちん強くしないと…♡  っはぁ…♡  本当に、ボクのこと…♡  食べちゃうよ…?  あは…っ♡」 代「ほうらっ、ほうらっ♡  ぱんぱんぱんぱんっ♡  どちゅどちゅどちゅどちゅぅ…♡  泣きそうになったってだぁめぇ…♡  しっかり孕ませくれないと…♡  お仕置きしちゃうよぉ…♡」 重「んっぅん…♡  おちんちん、奥、届いてるぅ…♡  あはっ♡  そうそう、そこよぉ…♡  そこにいっぱいザーメンびゅーってすれば、  孕ませられるからねぇ…♡  もう何度も何度も中出し種付けしたから、  覚えてるもんねぇ…♡  どうぞぉ、どうぞぉ…♡  いいよぉ、出して…♡  お姉さん孕ませぴゅっぴゅぅ…♡  いっぱい、出せ…っ♡  イケ♡ 出せ♡ イケ♡ 出せ♡  イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡  あっはぁ…♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  奥にみっちりおちんちん押し付けて、どっびゅぅぅう…♡  お射精上手ぅ…♡」 代「はぁい♡ いっぱい出そうねぇ…♡  孕ませぴゅっぴゅぅ…♡  どくどくびゅびゅびゅぅ…♡  いっぱい中出し上手だねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  それじゃあそのままぁ、もう一回…♡  孕ませ種付け、してもらうからねぇ…♡  もう一回、おんなじことするだけだよ?  できるよねぇ…♡  ほうら、お姉さんがぎゅ~♡ ってしてあげる♡  このままおまんこに、ぶっちゅぅって♡  おちんちん入れてぇ…♡  はぁい…♡  おちんちん、ぶっちゅぅん…♡  また上手にへこへこ♡ してちょうだいねぇ…♡  あん♡ やぁん♡  そうそう、その調子ぃ…♡  ピストン上手ぅ…♡  んふふふふ…♡」 重「ふふふ…♡  二人のお姉さん、同時に孕ませられて、  すごいねぇ、ボクぅ…♡  今、オスとして最高の瞬間、  味わえちゃってるんだよぉ…?  すごいでしょぉ…?  こんなにいっぱい子作り交尾できてるのに…♡  なんでそんなに怖がってるのかなぁ?  ふふふ…♡  もっと楽しく子作りしましょうよ♡  ねぇ、ボクぅ…♡」 代「無理とか言っちゃだぁめ…♡  ほら、笑顔、笑顔ぉ…♡  お姉さんたちと、楽しく赤ちゃん作りましょ…♡  孕ませおちんちん気持ちいいでしょぉ?  金玉も熱々煮え滾ってぇ…♡   中出しする気満々…♡  ボクだけが、ずぅっと怯えっぱなし…♡  なんでかなぁ…?」 重「お姉さんたちのこと、キライになっちゃったの?  あんなに楽しかったのに…♡  ふふふ…♡  ほうら…♡ もっといっぱい気持ちよくしてあげる…♡  うしろから、ボクのかわいい乳首、こりこりこりってぇ…♡  気持ちいいでしょ? ねぇ…♡  ほうら♡ ほうら♡  おちんちんいっぱい気持ちよくなってぇ♡  お姉さんたちのこと、孕ませてごらん…♡  いっぱいザー汁、出してごらぁん…♡」 代「お姉さんとぉ、いっぱいべろちゅー…♡  お口の中まで犯されてぇ…♡  お姉さんの涎でべっとべとにされてぇ…♡  おちんちんお漏らし…♡  また、たくさん出せ…♡  ほうら…♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡  出せ出せ出せ出せ♡ どっぴゅんしろ…♡  孕ませろぉ…♡」 重「孕ませザーメン♡  びゅるるぅ、びゅるるぅう…♡  おちんちん奥で、爆発させろぉ…♡  出せ出せ出せ出せ♡  出せ、出せ、出ぁせ…♡」 代「はぁい、びゅっびゅっびゅっびゅぅ…♡  どっぷどぷぅ…♡  熱いの出てるよぉ…♡  孕ませ上手ぅ…♡ お射精びゅびゅびゅぅ…♡  んふふふふ…♡」 重「上手に孕ませられたねぇ…♡  よかったねぇ♡ んふふ…♡  じゃあ…♡ もう一回、交代しよっか♡  ふふ…♡」 代「これで終わりって、誰が言ったかなぁ…?  まだまだおちんちん、  遊ばせてもらうからねぇ…♡」 重「ほうら…♡  今度はまた、こっちのおまんこぉ…♡」 代「それともまた、お尻でしちゃう…?  ボクが入れたいところ、入れていいよぉ…♡」 重「ほうら…♡  おちんちん、こっちぃ…♡」 代「おちんちん、ハメてぇ…♡」 重「ボクのおちんちん、よこせぇ…♡」 代「ボクのおちんちん、よこせぇ…♡」 母「ただいま~。  用事が一段落したから、お母さんだけ早く帰ってきちゃったぁ。  一人で大丈夫だったぁ?  ひゃっ!?  ちょっと、何何? ふふふ♪  いきなり抱き着いてくるなんて♪  そんなにさびしかったの?  まったくもう。まだまだ甘えん坊なんだから…♡  ふふふ…♡  え? 怖いお姉さんたちに食べられそうになった?  あは、何言ってるの?  そんな人たち、どこにもいないじゃない。  夢でも見てんじゃないの?  ほら、お布団ぐちゃぐちゃ。  ここで寝てたんでしょ? ふふふ…♪  しかしまあ、今の子でも、  そういうお化けが出た~なんて話するのねぇ。  お母さんが子供の頃にもあったわよ、そういうの。  村に伝わる、ナントカとかいう…。  なんだったかしらね…  でも、そういうのはだいたい、ウソというか、  見間違いみたいなものでねぇ…。  まあいいわ。  お母さん、お腹空いちゃった。  お話なら後で聞くから、まずはご飯、  一緒に食べましょ?  ふふふふふ…♪」 ●第15章  母「じゃ、お母さん、行ってくるからね。  この間も一人で過ごせたし、  今回も大丈夫よね?  また何日かしたら帰ってくるからね。  気をつけてお留守番してるのよ?  それじゃあ、行ってきま~す♪」 宅「お届け物で~す。  どなたかいらっしゃいますか~?」 重「ばあ♡  あはぁ…っ♡  久しぶりねぇ、ボクぅ…♡  まぁた声真似に騙されちゃうなんて…♡  相変わらず、かわいいんだから…♡」 代「残念でした♡  扉を開けちゃった時点で、お姉さんたちはもう、  いくらでも中に入れちゃうの♡  ほら、捕まえた~♡  やぁん、ボク…♡ ちょっと大きくなった?  数ヶ月ぶりだもんねぇ…♡」 重「久しぶりに会ったっていうのに、  お姉さんたちのこと、歓迎してくれないの?  あんなにいっぱい、楽しく遊んだ仲なのに…♡  お姉さんたちのおまんこに、あんなにたっぷり、  精液注いでくれたのにぃ…♡」 代「歓迎…してくれるよね?  今から、ボクの部屋で…♡  また、みんなで仲良く…♡  いっぱい、いっぱい、いっぱい、いっぱい、  い~…っぱい…♡  遊んでくれるよねぇ…♡」 重「うふふふふ…♡」 代「うふふふふ…♡」 重「あっはぁ…♡  ボクのおちんちん…っ♡  久しぶりぃ…♡  あんっ♡ あんっ♡ あはっぁ…♡  おちんちんも少し、大きくなったみたいねぇ…♡  さすが男の子は、成長、早いんだからぁ…♡  んふふ…♡」 代「だけど、まだまだぜ~んぜん、  お姉さんたちより小さいまま…♡  このままぐんぐん成長したって、  大人になっても確実に、  小さいままだよぉ…♡  いつまでも、ボクでいられるねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  お姉さんの膝枕、気持ちいいねぇ…♡」 重「今日はねぇ、ボクにプレゼントがあるの…♡  ほら、お姉さんたちのおっぱい…♡  よぉく見てぇ…♡」 代「ボクのお顔よりも大きいデカ乳…♡  いっぱい揉み揉みちゅうちゅう、  むぎゅぅ~ってしてあげたこのおっぱい…♡  ボクがこの前、いっぱい中出ししてくれたおかげでぇ…♡」 重「ほうら…♡  おっぱいミルク♡ 出るようになっちゃったの♡」 代「ボクのための母乳だよぉ…♡  いっぱい飲んで、また、おちんちん…♡  たくさんガッチガチにしちゃおうねぇ…♡」 重「ほらほら…♡  おっぱいちゅうちゅう、たっぷり飲んで…♡  お姉さんにおちんちん犯されながら、  おっぱいごくごく…♡」 代「慌てなくっていいからねぇ…♡  好きな方のおっぱいを、好きなだけ…♡  順番ずつでも、一気でもぉ…♡  好きなだけ、飲みまくっちゃおうねぇ…♡」 重「いっぱい出るからねぇ…♡  たくさん出ちゃうからねぇ…♡  ボクのおちんちんみたいにぃ…♡  空っぽになることなんか、絶対ないんだからねぇ…♡  あはぁ…♡」 代「はぁい、よしよし、よしよし…♡  おっぱいちゅうちゅう、美味しいねぇ…♡  おちんちんいっぱい、むくむくしちゃうねぇ…♡」 重「熱々おまんこと久しぶりのセックス♡  楽しいねえ♡ 気持ちいいねえ♡  おちんちんぱんぱん、最高だねぇ♡」 代「お姉さんたちがいない間ぁ、ちゃあんと  オナニーしてたかなぁ?  それともおちんちんいじるの怖くなって、  ずっと我慢してたのかなぁ?」 重「溜まったザーメン、お姉さんたちの中に、  またたぁっぷり、出しちゃってねぇ…♡  ほうら…♡ おまんこきゅうきゅう、  締め付けてぇ…♡」 代「おっぱいもたくさんたくさん出るからねぇ♡  お腹いっぱいになるまで、ごくごくしてねぇ…♡」 重「ほうら、ほうら…♡  出ちゃう、出ちゃう…♡  おちんちん出そうなの、わかっちゃう…♡  おちんちん、おまんこの中でびくびくぅって♡」 代「いいよぉ、出してぇ…♡  おまんこぴゅっぴゅ♡ 中出しどっくん♡  お姉さんのおまんこにぃ、久しぶりに、  種付けどっぴゅんしちゃおうねぇ…♡」 重「お口の中も、身体も…♡  お姉さんたちの母乳まみれになってぇ…♡  真っ白お汁♡ 送り合っちゃおうねぇ…♡」 代「ほうら、出して、出して…♡  おちんちんいいこ、おちんちんいいこぉ…♡  はぁい、はぁい…♡  お射精どうぞぉ…♡」 重「あっはぁん…♡  びゅっびゅっびゅっびゅー…♡  びゅるるるぅ…♡ どっぴゅぅ…♡  いっぱい出てるぅ…♡  おまんこ、どぷどぷぅ…♡」 代「久しぶりのおまんこお射精、  気持ちいいねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おちんちん中出しの気持ち良さ、  思い出してくれたかなぁ?  それじゃあ、また、もう一回…♡  八代お姉さんのおまんこにも…♡  おちんちんぶっぴゅん♡  してくれるよね♡  あっはぁ…♡  おちんちん、熱い…♡  はぁい~♡ おちんちんたんたん♡  お尻押し付け、ぱんぱんぱんぱん♡  んふふ…♡」 重「よしよし、よしよぉし…♡  八重お姉さんの膝枕もどうかなぁ?  気持ちいい? ふふふ…♡  ほうら、おっぱいどうぞぉ♡  お顔の上にだっぷん垂れ下がる、  丸々大きなおっぱい…♡  いくらでもむしゃぶり着いちゃってねぇ…♡」 代「おっぱいはこっちにもあるからねぇ♡  ゆっさんゆっさん揺れるおっぱい、  その手で捕まえてぇ…♡  ちゅうちゅうたっぷり、吸い付いてぇ…♡」 重「あはぁ…♡  はぁい、ちゅうちゅう上手♡  ちゅぱちゅぱ上手ぅ…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 代「おちんちんも熱々ぽかぽか…♡  お姉さんのおまんこ、ぐりぐり押しのけてくる…♡  かっこいいおちんちんだよぉ…♡  すごいねぇ…♡ 上手なセックス、  忘れてないんだねぇ♡ んふふ…♡」 重「お姉さんたちと、何回も、何回も、  おまんこしたもんねぇ…♡  ボクのおちんちんはもう、  すっかりベテランおちんちんだもんねぇ♡」 代「だから、お姉さんたちのこと、  気持ちよくすることなんか当たり前ぇ…♡  いっぱい感じさせてくれるんだよねぇ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほうら♡ ほうら♡  おっぱいごくごく、おっぱいちゅうちゅう♡  もうお腹いっぱいになるまで飲んでるのに、  ぽんぽん膨らんでこないねぇ♡  不思議だねえ♡」 代「おいしくって甘い母乳、  ごっくんしたそばから、ボクの身体に  吸収されちゃってるんだよぉ…♡  それがあっという間におちんちんに伝わってぇ…♡  また、おちんちん勃起、止まんない…♡  んふふふふ…♡」 重「はぁい♡ いいよぉ、いいよぉ…♡  またお射精したくなっちゃったねぇ…♡  出しちゃえ♡ 出しちゃえ♡  お姉さんの中に、ザーメンぴゅっぴゅぅ…♡」 代「びゅっぴゅう、びゅっぴゅう♡  気持ちよく中出ししようねぇ♡  ほうら、どうぞ、どうぞぉ…♡  おまんこたんたんで、お迎えしてあげるからぁ…♡」 重「出して、出してぇ…♡  はぁい、よしよし、よしよぉし…♡  出る出る出る出る、おちんちん出るぅ…♡  はぁい…♡ おちんちん、どうぞぉ…♡」 代「びゅぅぅうぅ…♡  びゅっ、びゅっ、びゅるるるぅ…♡  あったか精液、お姉さんの中に、  たくさん出てるよぉ…♡  んふふふふ…♡  おちんちんぴゅっぴゅ、気持ちいいねぇ…♡」 重「まだまだおちんちんもタマタマも、  元気いっぱいだねぇ…♡  なら、もっともっと、おまんこできるよね…?」 代「お姉さんたちも、ボクとセックスするの、  久しぶりだからぁ…♡  もっといっぱい、楽しみたいんだぁ…♡」 重「いいよねぇ、ボク…♡  どうせ、ボクの力じゃ、お姉さんたちに、  逆らえないんだから…♡」 代「また、いっぱいレイプしてあげる…♡  ボクがかわいいアヘ顔晒すまで…♡  ぐっちょぐちょに、犯してあげるからねぇ…♡」 重「ほうら…っ♡  ぎゅぅぅぅぅう…♡  ボクのこと、またいっぱい、抱きしめてあげるぅ…♡  おちんちんも入れてぇ…♡  らぶらぶ抱き着き対面座位で、おちんちんレイプだよぉ…♡  ほうらぁ…♡ おちんちん、  ずぼずぼずぼずぼ…♡」 代「あはぁ♡  大きいお姉さんに抱き着かれて、  身動き取れなくなっちゃったねぇ♡  ボクはまだ小さいからぁ、仕方ないよねぇ♡  弱いもんねぇ♡ ザコオスだもんねぇ♡  かわいそうだねぇ♡」 重「なら、せめておちんちんだけは大きくなれるようにぃ…♡  ほうら…♡ 母乳いっぱい、ごくごくしようねぇ…♡  いっぱい飲まないと、大きくなれないよぉ…♡」 代「お姉さんたちのおっぱい、たくさん飲んでくれないとぉ…♡  このままどこかに、連れ去っちゃうからねぇ…♡  このお家からバイバイしたくなかったらぁ、  必死に母乳、飲むんだよぉ…♡  ほうらぁ…♡」 重「あはぁ…♡  飲んでる、飲んでる…♡  かわいいお顔で、ちゅうちゅうちゅうちゅう…っ♡  ほら、お顔、こっち…っ♡  母乳でどろどろのお口とお顔、きれいにしてあげる…♡  っはぁ…♡  んふふ…♡」 代「でもぉ、きれいにしてもらったお顔も、  すぐにぃ…♡  また、べっとべとになっちゃうねぇ…♡  ボクったらぁ、母乳いっぱい、  慌てて飲むんだもん♡  かわいいんだからぁ…♡  んふふふふ…♡」 重「お姉さんたちに犯されながら飲む母乳、  美味しい?  美味しいよねぇ♡ そんなに急いで飲むんだもんねぇ♡  美味しいに決まってるぅ…♡  授乳逆レイプで、赤ちゃん返り…♡  しちゃっていいよぉ…♡  いっぱいかわいがってあげるからぁ…♡  んふふ…♡  いいこ、いいこぉ…♡」 代「ほうら…♡  金玉うずうずしちゃってるぅ…♡  おちんちんもびくびくぅって…♡  一方的に犯されてるのに…♡  泣きそうになっちゃうぐらい、  お姉さんたちのことが怖いのにぃ…♡  またザーメン、昇ってきてるねぇ…♡」 重「だったら、出ぁせ…♡  おちんちん出せ♡ おちんちんイケ…♡  ボクの小さいザコちんちんから出る、  よわよわ精液ぃ…♡  お姉さんのおまんこに、ぶちまけろぉ…♡  中出ししろぉ…♡  出せ、イケ、出せ、出せ…♡  イケ、イケ、イケぇ…♡」 代「おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  おちんちん漏らせ…♡  敗北お射精…♡ おちんちんお漏らし…♡  イケ、イケ、イケイケイケイケ、射精しろぉ…♡」 重「おちんちん、びゅっびゅぅ…♡」 代「おちんちん、びゅっびゅぅ…♡」 重「あっはぁ…♡ 出てる、出てるぅ…♡  お姉さんたちに犯されて、  真っ白おしっこお漏らしどっぴゅぅ…♡  またおちんちん、負けちゃったぁ…♡」 代「そもそも勝ったことなんて一度もないけどねぇ…♡  ボクはずぅっと、お姉さんたちの、  おもちゃだったもんねぇ…♡  んふふふふ…♡  はぁい…♡ もう一回だよぉ…♡  わかってたよねぇ…♡  ボク、頭いいもんねぇ…♡  ほらほらぁ…♡ 行くよぉ…♡  おまんこキツキツ締め上げてぇ…♡  おちんちん搾りぃ…♡  んふふふふ…♡」 重「ほうら…♡ おっぱいどうぞぉ…♡  いっぱい飲んでねぇ…♡  飲まないとぉ…♡  お出かけしてるお母さんが、  どうにかなっちゃうかもしれないよぉ…♡  お母さんとお別れするの、  イヤでしょぉ…?  だったら、ほうら、ごくごくしてぇ…♡」 代「好きなだけぇ…♡  飲みたい分だけぇ…♡  飲みたくなくたってぇ…♡  おっぱいちゅっちゅ、するんだよぉ…♡」 重「んふふふふ…♡  いいこ、いいこぉ…♡  お姉さんたちの言うこと、しっかり聞けて、  えらいねぇ…♡  そうしてれば、怖くないからねぇ…♡  大人しく命令聞いて、逆レイプされてれば…♡  ずぅっと楽しいままだからねぇ…♡」 代「ほうら…♡  お顔、こっちぃ…♡  っはぁ…♡  どろどろの母乳舐め取ってぇ…♡  代わりに、お姉さんの涎でべっとべとにしてあげる…♡」 重「母乳でも、涎でも…♡  おちんちんギンッギンになるからねぇ…♡  何度出しても萎えないおちんちん…♡  ずぅっとお姉さんたちに犯してもらえるからねぇ…♡  よかったねぇ…♡」 代「これさえあれば、お姉さんたちに、  いつまでも犯してもらえるからねぇ…♡  大人になっても…♡  おじいちゃんになっても…♡  あはぁ…♡」 重「ボクが死ぬまで、ずぅっといっしょだよ…♡  お姉さんたちにいつまでもぉ…♡  逆レイプ、されちゃおうねぇ…♡」  ほうら…♡  出ちゃう出ちゃう…♡  おちんちんまた負けちゃう…♡  出したくないのに、精液搾られる…♡  おちんちんイクイクしちゃぁう…♡  おっぱい飲みながら、また、どっぴゅん…♡」 重「出せ、出せ…♡  ザコザコザーメンどっぷり出せ…♡  おっぱいミルクでお腹いっぱいにしてぇ…♡  お姉さんたちのお腹、いっぱいにするようにぃ…♡  おちんちん汁、漏らしまくれ…♡」 代「イケ、イケ、イケ、イケ…♡  おまんこ締めてあげるからぁ…♡  金玉からおちんちん汁、  搾り出せぇ…♡  ほうら、ほうらぁ…♡ (ディープキス・激しく 5秒)  っはぁ…♡ (顔舐め 5秒)  イケイケ、イッケぇ…♡」 重「おちんちんザーメン、噴き出せぇ…♡」 代「おちんちんザーメン、噴き出せぇ…♡」 重「ぶっびゅっびゅっびゅぅ…♡  びゅるるるるぅ…♡  出る出る、出るぅ…♡」 代「はっぁああ…♡  熱いの、たっくさぁん…♡  あぁ、小さい男の子の精液ぃ…♡  おいしすぎるぅ…♡  逆レイプ、楽しすぎぃ…♡  うふふ、うふふふふ…♡」 重「あはぁ…♡  ぐったりしちゃって、もう…♡  かわいいんだから…♡  そんな顔してると、また、犯しちゃうよぉ…♡」 代「そろそろボクも気付いてるかなぁ…♡  お姉さんたちが、ボクみたいな、  人間じゃあないって…♡」 重「お母さんやお父さんから聞いたことなぁい?  この村にいる、怪異…化け物の話…♡」 代「小さい男の子をさらって食べちゃう、  大きなお化けがいるって話…♡  知ってるでしょう…?  それが、お姉さんたちのことなのよ…♡  あは…♡」 重「やん♡ 逃げようとしたぁ…♡  だぁめ…♡ 逃がさない…♡  大丈夫…♡  その言い伝え、間違いだから…♡  男の子、さらったりなんかしないし…♡  食べるって言うのも、おちんちんのことだもん…♡  それとも、わざと間違えてるのかしら…♡  子供に、おちんちんセックスのこと、  話せないもんねぇ…♡」 代「だから安心してね♡  お姉さんたちは、ボクのこと、食べたりなんかしないから…♡  その代わり…♡」 重「これから一生…♡ たくさん、たっくさん…♡  お姉さんたちが、ボクに飽きちゃうまで…♡」 代「ボクがどれだけ大きくなっても…♡  例え、この村から離れたって…♡  追いかけてぇ…♡」 重「犯し尽くしてあげるからねぇ…♡  ふふ…っ♡ ふふふふふ…っ♡」 代「犯し尽くしてあげるからねぇ…♡  ふふ…っ♡ ふふふふふ…っ♡」 重「ポポポポポポポポポ…っ♡」 代「ポポポポポポポポポ…っ♡」 ●第16章  重「はぁい♡ ボ・ク…♡  八重お姉さんのおっぱい、どうぞぉ…♡  たくさん飲んでいいからねぇ…♡  んっぅん…♡  ふふふ…♡  そうそう…♡ 美味しそうに、いっぱい、いっぱい…♡  おっぱいちゅうちゅうしちゃってねぇ…♡  そうすれば、ほうら…♡  んっはぁ…♡  ボクのための、おっぱいミルク…♡  母乳がいっぱい、溢れてくるからねぇ…♡  お姉さんのおっぱい、ごくごく飲んじゃおうねぇ…♡  そうすれば、ほうら…♡  ボクのおちんちん、こんなにガチガチになっちゃうから…♡  おちんちんいっぱい、かっこよくしようね…♡  大人のおちんちんにしちゃおうね…♡  大きくなったおちんちんは、お姉さんが、い~っぱい…♡  しこしこしてあげるからねぇ…♡  ほうら…♡  しこしこしこしこ…♡  おちんちんしこしこ、しこしこぉ…♡  おちんちん気持ちいい?  お姉さんのおっぱいでぇ、どんどん硬くなってるおちんちん…♡  いっぱいしこしこ撫で撫でされるの、気持ちいい?  ふふふふふ…♡  どんどんおっぱい飲んじゃおうねぇ…♡  お姉さんのお手々の中で、おちんちんむくむくぅ…♡  熱々ザーメン、たっぷり出しちゃおうねぇ…♡  ほうら…♡  また、お姉さんの母乳…♡  いっぱい飲んで…♡  たくさん浴びてぇ…♡  おちんちん、バッキバキぃ…♡  んふふふふ…♡  いいこ♡ いいこ…♡  おちんちんいいこぉ…♡  大きくて硬ぁいおちんちん…♡  お姉さん、だぁい好き…♡  よしよし、よしよぉし…♡  気持ちいいねぇ…♡  おちんちん熱々でぇ…♡  タマタマまでほかほかになっちゃってぇ…♡  精液、昇ってきちゃいましたかぁ…?  んふふ…♡  いいよぉ…♡ いいよぉ…♡  お姉さんのおっぱい飲みながら、  いっぱいぴゅっぴゅしようねぇ…♡  お姉さんのおっぱい飲みながら、おちんちん、びゅーぅ…♡  はっぁ…♡  お姉さんのおっぱい、たっくさん浴びてぇ…♡  気持ちよぉくお漏らししようねぇ…♡  はぁい、はぁい…♡  しこしこしこしこしこぉ…♡  出ちゃうねぇ…♡  おちんちんイッちゃうねぇ…♡  おちんちんイクイク♡  おちんちん出る出るぅ…♡  ぴゅっぴゅして♡  どっぴゅんしてぇ…♡  はぁい、はぁい、はぁい、はぁい…♡  おちんちん、びゅっびゅぅ…♡  びゅー…♡ びゅー…♡  びゅびゅびゅびゅぅ…♡  はっぁん…♡  おちんちんお射精しながら、おっぱいちゅぅぅうって…♡  すごい強く、おっぱい吸ってくれてぇ…♡  んふふ…♡  お姉さんも、興奮してきちゃったわぁ…♡  ねえ、ボク…♡  今度はお姉さんもおまんこも…♡  気持ちよくしてくれる…?  ふふふ…♡  ほうら…♡  ボクのおちんちん、まだこんなに硬いままだからぁ…♡  ボクの精液の匂いで発情しちゃった、  いやらしい、お姉さんのおまんこ…♡  ほうら…♡  簡単に、入っちゃう…♡  はっぁああ…♡  ふふ、ふふふふふ…♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  あっぁあん…♡  おちんちん、熱ぅい…♡  お姉さんのおまんこ…♡  ボクのおちんちんで、感じちゃう…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ♡  んぅっぁ、はぁあん…♡  んふふ…♡  ボクのおちんちん…♡  こんなに立派な、大人のおちんちん…♡  お姉さんのおまんこ相手に、  全然負けてなぁい…♡  すごいわ、ボク…♡  ほうら…♡  お姉さんと、お手々、繋ぎましょう…♡  あったかお手々、手のひら合わせて、  恋人繋ぎでぇ…♡  らぶらぶ甘々、おまんこセックスぅ…♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  はっぁん…♡  おっぱい出ちゃう…♡  おっぱい漏れちゃう…♡  飲んで♡ お姉さんのおっぱい、  また、ちゅうちゅうってぇ…♡  んっぅうん…♡  乳首ぱっくん咥えられて♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅぅ…♡  母乳いっぱい溢れちゃう…♡  ボクのためのおっぱいミルク…♡  たくさん出ちゃうぅ…♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  はっぁああ…♡  好きっ♡ 好きよっ♡  ボクのこと、だぁい好き…♡  お姉さんのおまんこ、ボクのおちんちん、好き好きぃって…♡  お手々に負けないぐらい強く…♡  おちんちんぎゅうぅって、抱きしめてぇ…♡  あんっ♡ やぁんっ♡  あんっ♡ あんっ、あっぁあん…♡  ボクのおちんちんで気持ちよくされてぇ…♡  ボクのおちんちん、お返しに、いっぱい気持ちよく、  してあげちゃってるぅ…♡  らぶらぶセックス、気持ちいいねぇ…♡  んふふ、んふふ…♡  母乳も止まらない…♡  ボクのことが好きすぎて、どんどん出るぅ…♡  はっぁ♡ んっぅうん…♡  あはぁ…♡  おちんちん、イッちゃいそう?  いいわよ、お姉さんの中に…♡  おちんちん、中出しぃ…♡  お姉さんのおまんこ、一番奥で…♡  おちんちん、ぱっくんしててあげるからぁ…♡  おちんちんの先っぽぉ…♡  お姉さんの子宮で、捕まえちゃうからぁ…♡  ここにいっぱい、びゅー…♡って出してぇ…♡  ほら、ほうら…♡  先っぽちゅうちゅう…♡  しててあげるぅ…♡  お手々ももっとぎゅぅってするからぁ…♡  んふふ…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  おちんちんどうぞ♡  おちんちんどうぞぉ…♡  ほうら…♡  出せ、出せ、おちんちんイケ♡  おちんちんイケぇ…♡  お姉さんの子宮にぃ…♡  どっぴゅん種付けぇ…♡  出せ出せ出せ出せぇ…♡  んっぅううぅん…♡  あはぁっ♡ 出てるぅ…♡  ボクのほかほかおちんちん汁ぅ…♡  どっくどくぅ…♡  はっぁあん…♡  おっぱい、出るぅ…♡  ボクのザーメン、奥でごくごく飲み干して…♡  おまんこ喜んで、おっぱい、溢れる…♡  はっぁあん…♡  はぁ、はぁ、はぁぁ…♡ んふふふふ…♡  どうぞぉ…♡ どうぞぉ…♡  おちんちんイクイクしながらぁ、いっぱい飲んでぇ…♡  お姉さんのおっぱいミルク…♡  まだまだ出るからねぇ…♡  おちんちんすっきりしてからでも、  美味しいの、変わらないからねぇ…♡  んふふふふ…♡  いいこ、いいこ…♡  かわいいボクぅ…♡  気持ちよかったねぇ…♡  また、いっしょに気持ちいいこと、しちゃおうね…♡  んふふふふ…♡」 ●第17章  代「はぁい、ボクぅ…♡  今日は八代お姉さんにいっぱい甘えて、  おちんちん抜き抜きしようねぇ…♡  ほうら…♡  こっちに来て…♡  お姉さんのおっぱい、ちゅうちゅう吸ってぇ…♡  ぁんっ♡ あはぁ…♡  うん♡ うん♡ おっぱいぱっくん、ちゅぱちゅぱちゅうちゅう…♡  いっぱい飲んでねぇ…♡  ボクのためにぃ…♡   っはぁん…♡  母乳たっぷり、出してあげるからねぇ…♡  んふふ…♡  いいこ、いいこぉ…♡  よしよしよしよぉし…♡  はぁい…♡  おちんちんも、たくさんしこしこしてあげるからねぇ…♡  いいこ♡ いいこ♡ おちんちんいいこぉ…♡  おっぱいたくさんごくごく飲んでねぇ…♡  お姉さんの母乳でぇ…♡  おちんちんあっつあつに温めてねぇ…♡  んふふふふ…♡  ほうら、ほうら、ほらほら、ほうら…♡  しこしこしこしこ♡ しこしこ、しこしこぉ…♡  んっぅん…♡  たくさんちゅうちゅう出来てえらいねぇ…♡  母乳いっぱい吸い出してぇ…♡  ごくごく、ごっくん…♡  えっちな母乳でおちんちん、たくさん勃起させようねぇ…♡  お姉さんの母乳はぁ、ボクのためにあるんだからねぇ…♡  ボクだけが飲めるおっぱいだよぉ…♡  ほうら、もっと、もっとぉ…♡  たっぷりちゅうちゅう…♡  はっぁん…♡  ふふふ、ふふふ…♡  おちんちん、お手々の中でこんなにあっつあつ…♡  タマタマもぱんっぱんに膨らんで…♡  精子いっぱい出てきちゃいそうですねぇ…♡  いいですよぉ…♡  お姉さんのおっぱい吸いながらぁ、  おちんちんびゅーびゅー…♡  お姉さんの母乳に負けないぐらい、  たっぷりのおちんちんザーメン…♡  どっぴゅんびゅるびゅるしちゃおうねぇ…♡  ほうら、しこしこしこしこ…♡  おちんちんいいこ、おちんちんいいこぉ…♡  出ちゃいそうだねぇ…♡  おちんちんびくびく止まらないねぇ…♡  はぁい、どうぞぉ…♡  お姉さんの母乳、ごくごく飲んで、おちんちんぴゅっぴゅぅ…♡  幸せいっぱい、おっぱいミルク…♡  おいしくごくごく飲み干しながら、  おちんちんどっぴゅん…♡  しちゃってねぇ…♡  はぁい、はぁい、はぁい、はぁい…♡  おちんちんびゅっびゅー…♡  おちんちん、どぴゅどぴゅぅ…♡  びゅっびゅっびゅぅ…♡  出てるよぉ…♡ たぁっぷり出てるぅ…♡  ほらほら、もっと飲んで♡  おっぱいちゅうちゅう…♡  おちんちんイクイクしながら、おっぱいごくごくぅ…♡  おっぱい美味しいねぇ…♡  おちんちん気持ちいいねぇ…♡  ふふふふふ…♡  はぁい…♡  おちんちんぴゅっぴゅ、気持ちよかったねぇ…♡  ほかほかおちんちん汁、びゅるるる、びゅるるって…♡  あは…♡  じゃあ、今度はこのおちんちん精液…♡  お姉さんのおまんこの中に、出してもらえるかな?  んふふ…♡  ほうら…♡ ガチガチのままのおちんちん…♡  お姉さんのおまんこで、お迎えするからねぇ…♡  お姉さんがい~っぱい、おまんこぱんぱん、してあげるからぁ…♡  にゅるにゅるおまんこに、精液ぴゅっぴゅぅ…♡  しちゃおうねぇ…♡  はぁい…♡ おちんちん、入っちゃうよぉ…♡  んっぅうん…♡  あはぁ…♡ ボクのおちんちん、あっつぅい…♡  おまんこ気持ちいいよぉ…♡  二人でいっしょに、もっといっぱい、気持ちよくなろうねぇ…♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  あっぁあん…♡  おまんこぱんぱん♡ おまんこどちゅどちゅぅ…♡  おちんちん、気持ちいいねぇ…♡  甘々おまんこで、おちんちん、にゅるん、にゅるん…♡  たくさん気持ちよくなっちゃうねぇ…♡  ほうら…♡  おっぱいもどうぞぉ…♡  おちんちん気持ちよくしてもらいながらぁ、おっぱいちゅぱちゅぱぁ…  ♡  んっぁん♡  あはぁ…♡  ボクのおちんちん気持ちよくって、いっぱい出ちゃう…♡  ボクのためのおっぱいミルク、たくさん漏れちゃうよぉ…♡  ほうら、飲んで、飲んでぇ…♡  お姉さんのおっぱいごくごく飲んでぇ…♡  おちんちんもっと、硬くしてぇ…♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…♡  あっはぁ…♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  おちんちんよしよぉし…♡  あんっ、やん♡ やっぁん♡ あっはぁ…♡  おちんちん、おまんこの中でびっくびくぅ…♡  出ちゃいそうだねぇ…♡  お姉ちゃんのおまんこで、おちんちんイクイクぅ…♡  いいよぉ…♡ 出していいよぉ…♡  今日もいっぱい、お姉さんのおまんこに、中出ししようねぇ…♡  お姉さんも、母乳いっぱい、飲ませてあげるからね…♡  二人いっしょに、いっぱい感じちゃおうねぇ…♡  はぁい、はぁい♡  はい、はい、はぁい…♡  どうぞ、いいよぉ…♡  おちんちん中出し…♡ おまんこどっぴゅん…♡  出して、出して、出してぇ…♡  んっぅん…♡  お姉さんのおまんこに…♡  熱々ザーメン、中出しお漏らし…♡  おちんちん気持ちよぉく…♡  種付けどっぴゅん…♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  はぁい…♡  んっぁあん…♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅぅぅう…♡  おちんちん、どくどくどっくぅ…♡  はぁぁ…♡  熱いの出てる…♡ たっぷり中出し、気持ちいいねぇ…♡  よしよし、よしよし…♡  お射精上手…♡ 中出しお上手ぅ…♡  今日もいっぱいがんばったねぇ…♡  またいつでも、お姉さんがおちんちん、  すっきりさせてあげちゃうからね…♡  ずっといっしょにいようねぇ…♡  んふふふふ…♡」 ●第18章  ◆① 重「おはよう、ボ・ク…♡  ほら、早く起きて♡  八重お姉さんがお迎えに来てあげたわよ♡  今日はお姉さんといっしょに遊ぶ約束でしょ?  お姉さんも、この日のために早起きしてきたんだからぁ…♡  お布団なんか、蹴っ飛ばしていいの♡  お布団なんかより、  お姉さんに抱きしめてもらった方が、  あったかいでしょう?  ほら、こっち来て…♡  お姉さんが、いっぱいぎゅ~ってしてあげるからぁ…♡  ふふふふふ…♡」 ◆② 代「ボクぅ…? まぁだ眠っちゃってるのかなぁ…♡  いけないなぁ…♡  八代お姉さんとの約束の時間、もう過ぎてるんだよぉ…?  それとも、お姉さんに起こして欲しくて、  わざとお寝坊さんしちゃったのかな?  んふふ…♡  だったら、ほら♡  こっちに来て♡ お姉さんといっしょに、  お出かけしよ?  今日もたくさん、二人で楽しいこと…♡  いっぱい、いっぱい、しちゃおうね…♡  ふふふふふ…♡」 ◆③ 重「起きて♡ ボク♡  もうおっきする時間よぉ♡  ふふふふふ…♡」 代「お姉さんたちが起こしに来てあげたよ…♡  早くお布団から出てきてね♡  今日も3人で、仲良く遊びましょ♡」 重「今日はどういう風に遊ぼっか♡  ボクのお部屋で? それともお外で?  みんなでお風呂も楽しそうだねぇ…♡」 代「今日もいっぱいドキドキしようね…♡  さあ、起きて、ボク♡  みんなで楽しく、お遊びしようね…♡  ふふふふふ…♡」 ◆④ 重「ほうら、ボク…♡  起きて…♡  起きてこっちに来て…♡  早く…♡」 代「おいで、おいでぇ…♡  こっちにとってもおいしいミルク…♡  いっぱいあるからねぇ…♡  ほうら…♡」 重「あったかミルク、たくさん出ちゃうから、ね…?  だからほら、早く起きて…♡  お姉さんたちの母乳…♡  いっぱい飲みましょ…?」 代「おいしい母乳をごくごく飲んで…♡  今日も元気いっぱい…♡  みんなでいっしょに、気持ちいいこと…♡  いっぱいしようねぇ…♡」 ◆⑤ 重「はぁい、ボク…♡  今日もいっぱい遊んだわねぇ…♡  遊び疲れて、眠たくなっちゃったね…♡  さぁ、もうおねむの時間よ♡  お布団に入って、ぐーぐー眠っちゃおうね♡  お姉さんもいっしょに眠ってあげるから…♡  お布団の代わりに、あったかく包んであげるから…♡  明日まで、ぐ~っすり…♡  お休みしようねぇ…♡  そうすれば、また明日も…♡  お姉さんと元気にいっぱい…♡  遊べちゃうからね…♡ ふふふ…♡」 ◆⑥ 代「はいはい、ボ・ク…♡  お布団、いっしょに入りましょうね…♡  今日はもう眠る時間…♡  楽しいお遊びも、何もかも…♡  おしまいの時間…♡  でも大丈夫♡ ぐっすり眠って、朝が来れば…♡  また楽しくいっぱい、遊べるからね…♡  お姉さんと、いっぱい、いいこと…♡  明日いっしょにするために、今日は、ほら…♡  おやすみなさい…♡」 ◆⑦ 重「はぁい♡ ボクぅ…♡  お布団は、ここだよぉ…♡  お姉さんたちが待ってるからぁ…♡  こっちに来て♡ ね…♡」 代「お姉さんたちが、お布団代わりにボクのこと♡  あっためてあげるからね…♡  お姉さんたちに包まれながら、  朝まで眠ろうね…♡」 重「お腹もぽんぽんしてあげる…♡  頭たくさん、よしよししてあげる…♡」 代「優しく寝かしつけてあげるから…♡  いっしょに寝ちゃおうねぇ…♡ ふふふ…♡」 ◆⑧ 重「はぁい、ボク…♡  おやすみミルク、いっぱい飲んでぇ…♡  ふふふ…♡ 美味しい?」 代「こっちにも、おいしいおやすみミルク♡  あるからねぇ…♡  いっぱい飲んでぇ…♡  ふふふ…♡」 重「たくさん飲んで、お腹いっぱいにして…♡  今日もいい夢見ちゃおうね…♡  幸せな夢を見て…♡  明日の朝は、とってもいい気分…♡」 代「素敵な夢が見られるように…♡  おやすみミルク♡ いっぱい出してあげるからねぇ…♡  はぁい♡ どうぞぉ…♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑨ 重「さあ、ボク♡  お出かけの時間よ♡  準備はできた? 忘れ物とかなぁい?  確認できたら大丈夫♡  今日も楽しく遊んできてね♡  帰ってきたら、お姉さんともいっしょに遊びましょうね♡  気持ちのいいマッサージ、いっぱいしてあげる…♡  溜まった疲れもすっきりさせてあげるからな…♡  今日もたくさん、元気よく…♡  力いっぱい、過ごそうね♡  いってらっしゃあい♡ ふふふふふ…♡」 ◆⑩ 代「もうこんな時間なんだぁ…♡  ボクといっしょに過ごしてると、  あっという間に時間が過ぎちゃうね…♡  でも、大丈夫…♡  お姉さんは、いつでもボクのこと、待ってるからね…♡  帰ってきたら、またいっしょに遊びましょ?  いっぱい、いっぱい、楽しいこと、気持ちいいこと…♡  ボクのこと、いっぱい抱きしめてあげるからね…♡  気をつけて、いってらっしゃい♡  またね、ボ・ク♡  ふふふふふ…♡」 ◆⑪ 重「はい、お洋服もこれで大丈夫♡  ちゃあんとお出かけできる格好よ♡  さあ、遅れないうちに、早く行きましょう?」 代「忘れ物はなぁい?  問題ないなら、気をつけて、お出かけしてね♡」 重「ボクが帰ってくるの、二人で待ってるからね…♡  帰ってきたら、また楽しく遊ぼうね…♡  ボクが喜びそうなこと、いっぱい考えておくからね♡」 代「それじゃあ、はぁい…♡  いってらっしゃいの、ぎゅ~う…♡  ふふふふふ…♡  気をつけてね♡ ボク…♡」 ◆⑫ 重「よしよし、よしよし…♡  もうお出かけの時間だねぇ…♡  だから、ミルクごくごくはぁ、これで最後ぉ…♡  ふふふふふ…♡」 代「もうお腹いっぱいだもんね…♡  これだけ母乳をたっぷり飲めば、  今日も一日中、元気いっぱい…♡  どんなことでも平気だよねぇ…♡」 重「帰ってきたら、またいっぱい、飲ませてあげるからね…♡  また、お腹いっぱいになるまで…♡  いくらでも…♡」 代「お帰りミルク、楽しみだねえ…♡  それじゃあ、ボク…♡  お腹もいっぱい、元気もいっぱい…♡  今日も楽しく…♡」 重「いってらっしゃぁい…♡」 代「いってらっしゃぁい…♡」