破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック7 令嬢の下品フェラ奉仕  ご主人様、今度はわたくしの番ですわね。 このご奉仕で… わたくしが一番の女だと認めていただきますわ! 自信? ふふ、もちろんですわ! たとえ女神様が相手でも、勝ってみせます! まずは、そのおちんぽを綺麗にしないといけませんわね。 女神様とのエッチからそのままでしょう? よろしければご主人様、ベッドに腰掛けてくださいませ。 ではお掃除させていただきますわ♪ レロォ…♥ んちゅっ♥ レロッ♥ レロッ…♥ レロッ…♥ わたくしの舌で隅から隅まで綺麗にいたしますわ♥ んっ…♥ ちゅっ♥ ちゅぶっ…♥ ちゅるっ…♥ ちゅう…♥ 根本のほうから順番に…れろっ、ちゅっ♥ れろぉ…♥ 少しザーメンの味が残っていますわね♥ ちゅっ♥ んちゅう…♥ ちゅるっ…♥ ちゅぶっ…♥ ちゅう…♥ ふぅ…♥ ンッ♥ じゅぶっ…♥ じゅるっ…♥ この味、癖になってしまいそうですわ♥ んぶっ…♥ んむっ♥ んっ…♥ んじゅるっ…♥ じゅるっ…♥ ザーメンだけじゃなくて、おまんこから溢れた本気汁の匂いまで♥ はあっ…♥ ンッ♥ ちゅぶっ…♥ ちゅっ…♥ ちゅるっ…♥ 女神様とそんなに激しくセックスしていましたのね? わたくし、嫉妬してしまいますわ…。 じゅるぅ…♥ じゅぶっ♥ じゅるっ…♥ じゅるっ…♥  んむぅ♥ んふっ…♥ じゅぶっ…♥ じゅぶるるっ…♥ こんなにドロドロになるまで愛し合ったなんて。 じゅぼっ♥ じゅぼぉ…♥ んちゅう…♥ はあっ…♥ 全部綺麗に舐め取って、リセットしてあげますわ♥ 汚れの溜まりやすいカリ首のところも…じゅるるっ♥ じゅるっ…♥ じゅろぉ…♥ はあっ♥ んちゅう…♥ ちゅぶ…♥ ちゅっ…♥ ンッ♥ ちゅるっ…♥ ちゅう…♥ ふふっ、おちんぽも反応していますわね♪ さっきより固くなってきていますわ♥ んふぅ…♥ んむっ♥ ンッ♥ じゅるっ…♥ じゅぶるっ…♥ ちゅっ♥ じゅるぅ…♥ じゅるっ…♥ じゅるっ…♥ ん、だんだん味がしなくなってきました…。 んう…♥ はあっ♥ レロォ…♥ レロッ…♥ レロォ…♥ ンレロォ…♥ レロッ…♥ レロッ…♥ ンッ♥ チュッ…♥ その代わり、先端から我慢汁が出てきていますわ♥ レロッ♥ ぬぇろぉ…♥ んむっ…♥ じゅぶっ…♥ じゅるぅ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ…♥ んぶぅ…♥ ンッ♥ はぁ、ふぅ♥ ここからはお掃除フェラでは足りませんわね♥ イカせるための本気フェラ、味わってくださいませ♥ じゅるるっ、じゅぽぉっ♥ レロレロっ、じゅずずぅ~~っ♥ ご主人様のおちんぽ、パックリ咥えて舐め回しますわ♥ ぬぇろぉ…♥ レロッ♥ レロォ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅるっ♥ はあっ♥ ンッ♥ んむぅ♥ んっ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ おちんぽおっきい♥ レロッ、じゅるるぅっ♥ はぁっ♥ こうして咥えると、口の中がいっぱいになってしまいます♥ じゅううっ♥ ちゅっ♥ ンッ♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ♥ じゅるっ♥ れぇろぉ♥ レロレロッ♥ レロッ…♥ ふぅ♥ ンッ♥ んぶぅ♥ でも、ご主人様でいっぱいにされているのは嬉しいですわっ♥ んっ…♥ んっ…♥ んぶぅ♥ じゅるぅ♥ じゅぶっ♥ はあっ♥ ちゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅるるっ♥ ンッ♥ レロッ♥ レロォ♥ このおちんぽ、今度はわたくしが染め上げます♥ はぷっ♥ んっ…♥ んぅ♥ んちゅ♥ ちゅるっ♥ ちゅぶっ♥ じゅるっ…♥ じゅるぅ…♥ じゅろぉ♥ はあっ♥ じゅぶっ♥ はぁ、おちんぽ美味しいですわ♥ 結婚のために処女を守ってきましたけれど、 それが馬鹿らしくなります♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ ンッ♥ はあっ♥  じゅるぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅううっ…♥ はあっ♥ ふふっ、わたくしのフェラはどうです? 裏筋から鈴口までなで上げるように刺激して…ふふっ♥ ンッ♥ んむぅ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ じゅろろぉ…♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ…♥ ちゅう♥ んむぅ…♥ ビクビクと反応が強くなってきましたわ♥ では、もっと激しくしてまいりましょうか♪ じゅるるっ、じゅぼぉっ♥ じゅぼっ、じゅぼっ♥ おちんぽ、奥の方まで咥えて差し上げますわっ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅうう♥ ちゅぶっ♥ ちゅぶっ♥ んじゅるぅ♥ じゅるるっ♥ んはあっ♥ ンモッ♥ モ”ッ♥ ぶむぅ♥ ぢゅう♥ こうすると根本まで包まれて気持ちいいでしょう? ぢゅぶるっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅうう♥ んふぅ♥ じゅぶっ♥ ちゅばっ♥ あぁ、さきっぽから我慢汁がどんどん出てきますわっ♥ ちゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ じゅぶっ♥ じゅろろッ♥ んぶぅ♥ ンッ♥ んぶっ♥ ンンッ♥ ンモッ♥ ぢゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるぅ♥ ご主人様、生きが荒くなってきましたわね♥ んはあっ♥ んぶっ♥ んむぅ♥ ぎゅぷっ♥ ぎゅぷっ♥ じゅぷぅ♥ じゅるぅ♥ じゅぶっ♥ じゅるっ♥ んぐぅ♥ ぐっ♥ ンブゥ♥ おちんぽ射精しそうですの?  ビクビクってして、イキたそうにしていますわよ♥ ふっ♥ んぶうう♥ んぎゅぷッ♥ ぢゅっ♥ じゅるぅ♥ ぎゅぷっ♥ じゅるっ♥ じゅるるっ♥ じゅるぅ♥ んふぅ♥ ンッ♥ ちゅぶっ♥ このまま出してくださいませ♥ 出してっ♥ ご主人様のザーメン、また飲ませてくださいっ♥ じゅぶッ♥ ぢゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるるぅ♥ んふぅ♥ んぢゅっ♥ ザーメン欲しい♥ 欲しいんですのっ♥ もっとぉ♥ 女神様よりたくさん出してっ♥ ザーメン飲ませてっ♥ んぐっ♥ グッ♥ ぎゅぷっ♥ ぎゅぷっ♥ んぐぅ♥ ぢゅぶぅ♥ じゅるん♥ ぢゅっ♥ じゅるっ♥ ンフッ♥ グッ♥ ぎゅぷっ♥ 出してっ♥ ザーメン出してぇっ♥ じゅるる、じゅぼぉっ♥ 出してっ♥ 出して出してぇっ♥  んぶぅ♥ ぎゅぷっ♥ んぢゅうぅ♥ ぷはあっ♥ チュッ♥ ちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ ぢゅっ♥ じゅるッ♥ んんっ、いっぱい下さいっ♥ 出してぇぇっ♥♥ んぐっ!? んんんぅぅぅぅっ♥ じゅぶ、じゅるるぅっ♥ ザーメンいっぱ~い♥ んぶぅ♥ んむっ♥ ぢゅっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅっ♥ じゅるん♥ 全部ほしいんですの♥ んっ、レロレロっ♥ 一滴残らずぅ♥ んばあっ♥ はぷっ♥ んっ♥ んもっ♥ んぶぅ♥ ちゅぶっ♥ ん…ふぅ…ゴクッ、ゴクッ、ゴックン! ゴクッ! はぁはぁ…ゴクッ! ん、じゅるぅ…ゴックン! あぁ、美味しい♥ ザーメン美味しいですわぁ♥ 濃厚でドロドロで、おなかいっぱいになってしまいます♥ ふぅ…でも、おちんぽまだまだ元気ですわね♥ でしたら今度はお口ではなく、おまんこでしてくださいませ♥ ご主人様の欲望、わたくしの中で全て受け止めますわ♥ んっ…はぁ♥ ふぅ♥ おちんぽ、期待してしまいます♥ ほら、見てくださいませ♥ わたくしのおまんこ、こんなに濡れていますの♥ 早く入れて♥ おちんぽに犯されたいって♥ あひぃぃっ♥ んっ、おぉっ♥ おちんぽ来たぁ♥ 一気にズボって、奥まで入ってきますのぉ♥ はぁ、はぁ♥ こ、これが欲しかったんですわ♥ もとください♥ おちんぽ形、刻み込んでくださいませ♥ あっ、あっ♥ あうっ、あひぃっ♥ 好き♥ おちんぽ好きぃ♥ ズンズンって奥まで来て、おまんこ犯されてますのっ♥ んぉ♥ あんぅ♥ んぁっ、んんぁっ、あっ、んっ、おっ♥ おっ♥ おっ♥ んぁっ、んんぁっ、おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ あっあんっ、ん…ぉ…♥ たくさん動いてくださいませっ♥ わたくしも、おまんこ締め付けてご奉仕しますからぁっ♥ ああっ、ああっ、おっ♥ あっ、んっ、おんっ♥  おおん♥ おんっ♥ おおん♥ んぁっ、んんぁっ、おっ♥ んぉ♥  あっ、んっ、ああっ、おっおっおっおっおっおっ♥ 出したばかりなのに、すごく硬いですわっ♥ こんなに逞しく抱かれて、もっと好きになってしまいますぅっ♥ んぉ♥ あんぅ♥ ああっ、ああっ、おっおっおっおっおっおっ♥ んぉ♥ あんぅ♥ あっ、んっ、ああっ、あっ、んっ、ん…ぉ…ああっ♥ おまんこでビリビリって快感が広がってるぅ♥ わたくしの中、全部おちんぽで気持ちいいのっ♥ ああっ、おんっ♥ おおん♥  おっおっおっおっおっおっ♥  んぁっ、んんぁっ、おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ こんなに気持ちいいの味わったら、もう戻れませんわっ♥ ああっあっあっあっ♥ あっ、んっ、おっ♥ おっ♥ おっ♥ あひぃっ、おっ♥ んおぉっ♥ ああっ、ああっ、おっ♥ おっ♥ クララと慰めあった時の快感と比べたら、おままごとですわっ♥ んおっ♥ あひぃっ♥ おちんぽの快感、頭まで響いてきますのぉ♥ おおん♥ おっおっおっおっおっおっ♥ んごっ、おっ、おおっ♥ ほっ、へっ、ほぉっ♥  おおっ♥ んおおおおっ♥♥ 好きっ♥ 好きです、もっとぉ♥  ご主人様を感じさせてくださいぃ♥ ん、ちゅっ♥ ちゅうっ♥ れろ、れるぅ♥ あぁ、キス嬉しい♥ ちゅっ、レロッ♥ ちゅっ♥ もっとしてくださいませ♥ ご主人様のキスぅ♥ れろ、ちゅぅ…んぁ、れろぉ…ちゅるる、れろぉ…♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ…ちゅ、ちゅぅ…♥ ちゅぱっ、ちゅぅ…♥ 上からも下からも、気持ちいいが溢れてしまいますわっ♥ れろ、れろ、ちゅぅ…♥ はむっ、れろぉ…ちゅる、れろぉ…♥ ちゅぱっ、ちゅぱっ…れろ、ちゅぅ…♥ ちゅ、ちゅぅ…♥ ああ、幸せです♥ ご主人様好きっ♥ この世で一番好きですわっ♥ ご主人様のためなら何でも捧げられますっ♥ ちゅるる、れろぉ…ちゅる、れろぉ…れろ、れろ、れろ…♥ ちゅうぅぅ、んっ…はむっ、れろぉ…♥ ちゅるる、れろぉ…♥ こんなに抱かれて、幸せ過ぎて頭が真っ白になってしまいますぅぅっ♥ あっ、ああっ♥ んほぉっ♥ おちんぽ激しくなってるぅっ♥ ひぎぃぃっ♥ オッ♥ アヘェッ♥  頭の中がドロドロに溶けちゃいますのぉっ♥ ほっ、おっ…おおっ♥ おっ、へぇ…あへっ♥ おっ、おんっ♥ ほっ♥ あっ、おっ…んあっ、あんっ♥ あへっ、おっ…はひぃっ♥ もっと、もっとぉ♥ 壊れるまで犯してくださいぃっ♥ ご主人様の一番はわたくしなんですっ♥ はぁ、うっ…んおっ♥ はぁっ、あぁっ…あっ、うぅ、あんっ♥  はぁ、おっ…んあぁっ♥ おっ、おおっ…おっほ♥ あひぃっ♥ もっと強く抱いて、それを証明させてくださいませぇっ♥ おっ、ほぉっ♥ あぅ、あっ…んっ、おっ♥ んおっ、おぉぉっ♥ ほっ、ひっ…あへぇっ♥ ほぁっ♥ おっ、ああっ…はっ、あぅぅっ♥ んひィィッ♥ らめっ、オホぉっ♥ おかしくなりゅぅっ♥ おまんこイクッ♥ イっちゃいますのぉっ♥ おっ、ほっ…はぅ、くぅっ♥ んっ、あっ…はぁっ♥ あひぃぃっ♥ ほっ、おっ…んおぉっ♥ あっ、ああっ♥ あひっ、ふっ…んぐぅっ♥ ご主人様も一緒にぃ♥ 今度は中で出してぇっ♥ ザーメン下からもゴクゴクさせてくださいぃっ♥ おほっ、おっ…んおっ、ほぉっ♥ おぉ…おっ、へぇっ♥ あへぇ♥ くっ、ふぅっ…♥ おっ、あひっ…んっ♥ はっ、おっ♥ おおぉぉぉっ♥ イクッ♥ イクッ♥ イキますのぉっ♥ イっちゃう♥ イクイクッ♥ オホッ、アヘェェッ♥  イクッ♥ イッッグウウウウウウ~~~~~ッ♥♥ ンオ”オ”ォォォーーーッ♥♥ オ”ッ♥ ンホォッ♥ イグッ♥ イってますのぉっ♥ イクぅっ♥ おまんこイってるっ♥ オッ、オォォッ♥ 気持ち良すぎるぅぅっ♥ オッ、ほぉっ…あへぇ、ひぃ♥ お、おちんぽしゅごいぃ♥ わたくしのおまんこ、溶けてなくなっちゃうかと思いましたわぁ♥ はぁっ、はぁっ♥ お腹の中、ザーメンの熱さを感じます♥ んっ、くぅ…♥ あっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥  栓が無くなったら溢れてしまいますわっ♥ あぁ、もったいない… でも、それだけ中に出してくれたという事ですわよね♥ …これでご主人様の一番になれたのでしょうか? …結果は3人とも終わるまで教えてもらえないんですわね。 ふぅ…。これで残りはクララだけですわね。 献身的な子ですから、 ご主人様も気に入るご奉仕をしてくれると思いますわ。 もちろんわたくしもクララに負けないようにご奉仕したつもりですわ♥ ですから…きっとわたくしを一番に選んでくださいませ、ご主人様♥ 【トラック7 終了】 ---------------