破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック3 淫乱貴族主従を拉致  ふぅ…♥ 初めてのセックスだったが…♥ あれほどの快楽を味わったのは妾も初めてだ♥ 貴様と出会わなければ味わえないものだったぞ♥ …ふふ、あれだけ激しくセックスしたのに、チンポは元気そうだな。 貴様が望むのなら、もう一度相手をしても良いのだぞ? ハーレム?  そう言えば、自分好みのハーレムを作りたいと言っていたな。 女など、最も美しい妾が居ればそれで事足りると思うが。 まあ、望むのなら手伝ってやるのもやぶさかでない。 貴様が喜んでくれるなら、それは妾の喜びでもあるからな♥ どのような女が良いのだ?  妾が呼び寄せてやろう。 人間を召喚するなど容易いからな。 ほう、ただ美しいだけではなく性欲も強い女が良いのか?  それも2人か フフッ、妾とあれほど激しいセックスをした直後だというのに… 良いだろう、妾が貴様に相応しい美しさを持つ人間を見繕ってやる。 妾には数段劣るだろうが、この天界に置いても許せるレベルの者をな。 どれどれ…お、良さそうなのが見つかったぞ… 貴族令嬢で、それも処女… それに皇太子の婚約者ともなれば格もそれなりか。 …ほう、仕えているメイドも中々美しいではないか。 揃って呼び寄せてしまうか。 丁度今なら、ずいぶん面白いものが見れるぞ? このままベッドに召喚する。 どんな反応をするか見ものだな♪ それとせっかくだ、召喚の際に手を加えておくとしよう。 ほら、来たぞ! ん、あっ♥ クララ、良いわ♥ もっと舐めなさい♥ あっ…♥ アッ♥ あっ…♥ あっ…♥ アアッ…♥ あ…♥ ンッ♥ あんっ…♥ アッ♥ んふっ…♥ あっ…♥ アアッ…♥ んっ…♥ ふふ、いきなり召喚されて、 妾たちがこんなに近くにいるというのに気付いておらぬだろう? 認識を弄っているのだ。妾が声をかけるまで気付かぬ。 もう少しこのまま見物するのも良いだろう? れろ、ちゅっ♥ じゅるぅ♥ お嬢様のここ、どんどん濡れてきていますよ♥ ちゅっ…♥ ちゅっ♥ ちゅう♥ ンッ…♥ レロッ♥ レロレロッ♥ レロォ…♥ レロンッ♥ ちゅっ…♥ わたしのご奉仕で感じてくれているんですね、嬉しい♥ ちゅう…♥ ちゅぶっ♥ ちゅるっ♥ はあっ…♥ レロッ♥ レロォ…♥ レロレロッ♥ んふぅ…♥ ちゅぶっ♥ もっともっと、気持ちよくしてみせますから♥ ちゅるっ♥ ちゅるるっ…♥ はあっ…♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んちゅう…♥ レロンッ…♥ レロレロッ♥ レロォ…♥ んっ、くぅっ…はぁっ♥  クララ、貴女どんどん上手になっているわっ♥ こんなに淫乱で、メイドとしては失格ねっ! ンッ…♥ あっ…♥ あっ…♥ はあッ…っ♥ アッ♥ んっ…♥ あっ…♥ あっ…♥ アアッ♥ あっ…♥ ンッ…♥ あっ…♥ でもっ、あぁっ♥ わたくしのメイドとしては合格ですわっ♥ ありがとうございます♥ ちゅう…♥ ちゅぶっ♥ ちゅるっ♥ はあっ…♥ お嬢様の体の事は触れて記憶していますから。 れろ…♥ れろ…♥ どこが気持ちいいか、 どうすれば気持ちいいか、全てわかっていますよ♥ レロレロッ♥ ちゅうちゅう♥ ちゅぶっ♥ もっともっと感じてください♥ クララぁ♥ あっ、んんっ♥  殿下のところへ嫁いでも、お前だけは連れて行くわ♥ こんなに気持ちいいの、もう手放せないもの♥ んふぅ…♥ アッ♥ ンッ♥ あっ…♥ あっ…♥ あんっ…♥ んっ…♥ あっ…♥ アッ♥ アンッ♥  あっ…♥ あっ…♥ んっ…♥ そのまま、もっと♥ あうっ♥ そう、上手っ♥ 流石、わたくしが仕込んだだけはありますわねっ♥ あっ…♥ はあ…♥ アッ♥ クッ♥ はあっ…♥ あっ…♥ ああっ…♥ んうっ…♥ アッ♥ あっ…♥ ンッ…♥ あっ…♥ このまま最後まで♥ いっぱい動かして♥ もっと舐めなさいっ♥ はい、リリアン様。イカせて差し上げますね? じゅるっ♥ じゅるるっ…♥  じゅるっ♥ じゅるっ♥ んむぅ…♥ ふう♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ ひゃっ!? あっ、んぅっ♥ 舌の動き凄いわっ♥ アアッ♥ あん♥ あっ…♥ おおう♥ オッ♥ おっ…♥ あっ♥ あっ♥ んふぅ…♥ オッ♥ おぉっ…♥ アアッ♥  ダメッ、気持ちいいのがどんどん強くなってくるのぉっ♥ おまんこがトロトロに蕩けちゃうっ♥ んっ…♥ アアッ♥ あん♥ あっ♥ あっ♥ オオッ♥ オッ♥ おっ♥ おっ♥ アアッ♥ アッ♥ あん♥ んっ♥ はあ…♥ ああイクッ♥ 我慢できなくなっちゃうぅっ♥ はい、どうぞ♥ たくさん気持ちよくなってください♥ じゅろろっ♥ じゅぼっ…♥ じゅぼっ…♥ んじゅるっ♥ じゅるっ♥ あむっ♥ レロッ♥ レロォ♥ レロレロッ…♥ んちゅう♥ ちゅぶっ♥ 感じている姿、とてもお可愛いです♥ イって♥ どうかイってくださいお嬢様♥ ちゅっ…♥ ちゅるるっ♥ んじゅるっ♥ じゅるるぅ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ んふぅ…♥ ンッ♥ じゅろぉ♥ じゅるるっ♥ わたしのご奉仕でイって♥ お嬢様っ♥ ああイクッ♥ イっちゃうぅっ♥ あっ、あああっ♥ ひうぅっ♥ おまんこイクッ♥ イクッ♥ イクイクゥゥゥゥッ♥♥ ああぁぁぁぁぁぁぁ~~っ♥  イクッ♥ イってますわぁ♥ はぁっ、はぁっ♥ あぁ、気持ちいい♥ これだから止められませんわっ♥ ふふ、ご満足いただけたようで何よりです。 また上手くなったわねクララ、褒めてあげますわ♪ 貴様ら、随分とお楽しみだったようだな? なっ! お前、何者ですの!?  どうやってわたくしの部屋…に? え? なんで!? お屋敷の部屋に居たはずですのにっ! 貴様らは妾によって召喚されたのだ。 性欲が強い者を探したが、まさかここまでとは。 だが、なかなか良い見世物だった。褒めてやろう。 召喚? 魔法か何かで誘拐したんですのね! わたくしを誰か知っての狼藉ですの?  ただでは済ませませんわよ! わたくしは皇太子殿下と婚約しているのです! これは我が国を敵に回しているのと同じですわよ! お、お嬢様! 落ち着いてください! 下手に相手を刺激してはよくありません。 もちろん知っている。 神聖帝国の侯爵令嬢、 リリアン・エルデント。そしてメイドのクララだな。 お嬢様だけでなくわたしのようなメイドの事まで知っているのですか? もちろん。2人というリクエストだったからな。 神聖なる天界へ足を踏み入れることを許したのだ。 光栄に思えよ。 …天界ですって?  たしかになんて澄んだ空気… それに…その姿っ!  いえ、お姿は女神、ヒューレイア様!? ほう、妾が女神だと理解できたか。 帝都の神殿で描かれた壁画を見たことがあります それに全身に纏う気配… 決して人間に出せるものではございませんわ! さ、先程の言葉は失礼いたしました!  まさか女神様御本人とは思わず…。 それにそちらの男性はいったい… 女神様に仕える方でしょうか? これはそんなものではない。 妾にとって特別な人間…そう、ご主人様だ♥ はっ? い、今なんと? 女神様が、人間を主人?  そ、そんな馬鹿なはずがありませんわ! 女神は全ての人間の上に立つ神聖不可侵で最も高貴な存在! その女神様が自分の上に人間を立てるなど! だが、現にそうなっているのだ。 妾は愛に目覚めたのだよ♥ お前たちを召喚したのもご主人様の望みだからだ。 二人共、これから彼のハーレムの一員となる。 この妾と一緒にな。光栄に思うと良い。 い、いくら女神様とはいえ、そんな無茶苦茶な…。 それに女神様にお仕えするならともかく… いきなりその男のハーレムになれだなんて… こ、こんなこと、受け入れられませんわ! 一刻も早く返してくださいまし! そのくらい知っている。 皇太子がどうしたというのだ? 妾は女神だぞ。人間の都合なぞ知ったことか。 お前たちこそ選ばれたことに感謝すべきだな。 この天界に足を踏み入れられる者などごく一部だ。 それは…そうかもしれませんが… そ、それでも! 見ず知らずの男に犯されるなんて御免ですわ! ふむ、いい態度だ…! 本来であれば不敬であるが、 その方がご主人様も楽しめるだろう… なぁご主人様? 希望通り、女を呼び寄せたぞ? 後は好きなようにすると良い。 妾はその様子を見物させてもらおう。 どうやって堕とすのか…フフッ♪ さあ、まずはどちらから手を付けるのだ? ほう、まずはお嬢様からか。 ち、近づかないで! こっちに来ないでっ! わたくしの体に触れるなんて許しませんわよ! お、お嬢様に何をしようとしているんですか! ち、近づかないでください? おっと、お前の相手は妾がしてやろう。 あうっ! 女神様…何故こんなことを…。 ど、どうかお願いです。お嬢様を助けてください! そうはいかん。 勝手に動かれてご主人様の邪魔になっては敵わんからな。 お前は妾とここにいるのだ。 そんな…! あうっ…この手を離しなさい! わ、わたくしは帝国の未来の妃なんですのよ! こんな乱暴なことをして、タダで済むと思っていますの!? 到底許されることではありませんわ! このっ、いいかげん離しなさいっ! 何をにやにや笑っているんですの!  お前なんか…あっ!? んっ、くぅっ…あっ♥ や、やめっ…あうぅぅっ♥ そんなところ触らないでっ! あっ、やぁっ♥ あひぃっ♥ わたくしはまだ純潔ですのよっ!? なのに、見ず知らずの男に大事な場所を…あうっ♥ んぁっ、やぁっ…あっ、んんっ…はぅ、ん…あぁっ♥ はぁっ、はぁっ…ふぅ、くぅっ…あぁ、はぁっ…んんっ♥ いやっ、なにこれっ!? なんでこんなに上手なのっ!? ううっ、あっ、うっ…やっ、んんっ…はっ、ううっ…んぐ、あうっ♥ はっ、ううっ…あぅ、あんっ♥ うぅ…はぁ、んっ…あっ♥ あっ、ダメぇっ♥ 指動かさないでぇっ♥  こんなの違いますわっ! わたくしは、こんなものでぇっ♥ んっ、あぅ、はぁっ…ふぅ、ううっ…あっ、んっ、あんっ♥ うぐっ、あっ…はうっ♥ んっ、はぁっ…うぅ、あうっ…んっ、あぁっ♥ お嬢様? 大丈夫ですか!? さっきのレズセックスで体が解れているからなぁ。 ご主人様に愛撫されてはたまらないのだろう♥ もうおまんこから愛液が溢れている…すごい量だぞ? そんな! お嬢様は結婚を控えた大切なお体なんです! わ、わたしが代わりになりますから、 どうかお嬢様だけは助けてください! 見上げた忠誠心だな。だが許さん。 そんなっ…! お嬢様っ…! はぁっ♥ はぁっ♥  くっ…わたくしはお前みたいな奴には屈しませんわ! どんなことをされても、必ず復讐してやるっ! …えっ? うそ、まさか… いきなりそんなものを中に入れるつもりですの!? む、無理! 絶対に無理ですわ! 入らないっ! あうっ、きゃあっ! こんな四つん這いの格好で…あうっ! ひぃっ! あ、当たってる! おまんこにチンポがっ…いやぁっ! 入れないでっ! 純潔は殿下のためにとってあるの! オモチャだって、使いたかったけど我慢してたのにっ! あっ、ああぁぁっ! いやっ、ダメぇぇっ! ひぎぃぃっ! あっ、ぐっ…んんんぅっ!! 嫌っ、いやぁぁっ! 中に入ってきちゃうぅぅっ! くぅぅっ! はぁっ、はぁっ…あぁ、そんなぁ…。 わたくしの処女…純潔がぁ…。 誰とも知らぬ男に奪われて… これでは殿下と結婚なんてできませんわ…。 殿下の… 国で一番高貴な方の妻になるために準備していたのにぃ…。 いやっ、勝手におちんぽ動かさないでぇっ♥ ああぁっ♥ んぁっ…くぅぅっ…あうっ…あんっ♥ あんっ…ふぅっ…あうぅっ♥ はぁっ…はぁっ…ああぁぁっ♥ ち、ちがます、感じてなんて♥ はぁっ、はぁっ…んっ、あぅ、ああぁっ♥ んん、あぁ、そんなに中、広げないでぇ♥ あうっ…んぁっ…あんっ♥ なんで、こんな♥ んんっ、あんっ♥  わたくし、初めてなのにぃ♥ あんっ♥ あぅ、ああぁっ♥  あぁ、お嬢様…なんとお労しい。 お妃様になるため、必死に努力してこられたのに…。 高貴な女を犯して自分のものにするのは気持ちよさそうだな♥ 貴様の顔、喜びで自然と緩んでしまっているぞ? このまま最後まで犯して、貴様のものにしてしまえ♥ ん? 妾がメイドの相手をしろと? はぁ…妾にそんな命令が出来るのは貴様だけだぞ? え、相手ってな、なんですか?  ダメ、触っちゃ…あうっ♥ 何、ただじっと待っているのも暇だろう? だからお前も楽しませてやろうというだけだ。 ま、待ってください、待って…あっ、ああっ♥ ダメッ、ああっ♥ そんなっ♥ 許してくださいっ♥ はっ、あぁっ♥ ふっ、んんっ…あっ、やっ…んんっ、あぁっ♥ あぅ、あんっ、あっ…はぁっ、んっ♥ あぅ、あんっ…うぅっ♥ お嬢様っ♥ お嬢様をお助けしないとっ…あっ、あうぅっ♥ はぅ、あっ…はぁ、ふぅっ…んんっ…はぁ、あっ…はぁっ、はぁっ…♥ んっ、あぅぅ…はぁ、ふぅっ…あっ、あんっ♥ はぁっ…んんっ、くぅ♥ お願いします、お嬢様を助けさせてくださいっ♥ ほら、お前もさっきのレズセックスの余韻が消えていないだろう? 少し愛撫しただけでこんなに濡れているではないか♥ いやっ、ダメッ♥ ダメですっ♥ あうっ、んんっ♥ お許しください女神様っ♥ あぁ、気持ちいいっ♥ ああっ…はっ、うぅっ…ん、あぁ…あぅ、あんっ♥ 女神様の指、すごく上手くてっ…あうぅっ♥ こんなの初めてですっ♥ ふふっ、このまま善がらせてやろう♥ クララ…! 女神様! いくら女神様だからって、ひどすぎます! お願いですからクララにはあひぃっ!? いやっ、おちんぽいきなりそんなに動かさないでぇっ♥ おっ♥ ああっ、んんぅ、ああっ、おおっ♥  おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おおん♥ んっ…あっあんっ、んぁっ、んんぁっ、ああっあっあっあっ♥ なんで♥ これダメッ♥ ダメですわっ♥  気持ち良すぎるのぉっ♥ おっ、んおぉっ♥  奥までズンズン突き上げてきてるぅっ♥ おんっ♥ おっ♥ んぉ♥ んふぉ♥ んふぉ♥ おっおっおっ♥ あっあっ、ああっ、んんぅ、ああっ、んんぅ、ああっ、ああっ♥ こんなに気持ちいいの知らないっ♥ あっ、ダメぇっ♥ 溶けちゃうっ♥ 快感がつぎつぎ流れ込んできて、 おまんこから溶け出してしまいますのぉっ♥ んぅ、ああっ、んんぅ、ああっ、ああっ♥  おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おおん♥ ひぎぃぃっ♥ 指や舌でするより何倍もっ♥  何十倍も気持ちいいぃっ♥ イクッ♥ 我慢するの無理ですのっ♥  イクッ、おまんこイっちゃうぅっ♥ はぁっ、あうっ、ううっ、んっ…はっ、あうぅっ♥ ふっ、はっ、はっ、んうぅぅっ♥ 向こうもそろそろ限界のようだな…お前もだろう? イキそうになっているのが、指から伝わってくるぞ♥ いやっ、ダメですっ♥ 女神様♥ どうかお許しをっ♥ あっ、あああぁっ♥ お嬢様ではない指でイってしまいますぅっ♥ あっ、ふぅっ、んっ、ああっ…あぅ、あんっ、あんっ…ふぅ、おぉっ♥ ああ気持ちいいっ♥ おまんこの中をグチャグチャにされてるぅっ♥ こんなに気持ちいいの、我慢できませんっ♥ あうっ…ふぅっ…あんっ♥ くぅぅっ…あうぅっ…ああぁっ♥ あんっ♥ はぁっ…はぁっ…んぁっ…あぁっ、くぅ…あぅぅっ…あんっ♥ いいぞ、このままイけっ! は、はいぃっ♥ イクッ♥ イキます女神さまぁっ♥ んおっ、おおぉぉっ♥ イクッ♥ イクッ♥ イっちゃうぅっ♥ おっおっおっおっおっおっ♥ おんっ♥ あっ♥ んふぅ♥ ん…ほぉ♥ おっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おんっ♥ おおん♥ おまんこイクッ♥ 初めてのチンポでイカされちゃうぅっ♥ こんな事許されないのにぃっ♥ このチンポ気持ちいいんですのぉっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ んぁっ、んんぁっ、ああっあっあっあっ♥ んっ…あっあんっ、んぁっ、んんぁっ、ああっあっあっあっ! おんっ♥ イクッ♥ イクイクイクッ♥  ンオッ、オオォォッ♥ 来ちゃうぅぅぅっっ♥♥ イックウウウウウウウウゥゥゥゥ~~~~~ッ♥♥♥♥ イックウウウウウウウウゥゥゥゥ~~~~~ッ♥♥♥♥ オオォォッ♥ オホぉっ♥ イグッ♥  イってる、気持ちいいぃぃっ♥ ンオッ!? 熱いの来てるっ!? いやっ、これダメぇっ♥ 中に出しちゃダメですっ♥ おまんこから出ていってぇっ♥ オッ♥ 熱いっ、溶けるぅっ♥  アヒィィィッ♥ ザーメンでもイクぅっ♥ も、もう無理ぃ♥ おちんぽ気持ち良すぎますのぉ♥ わたくし処女ですのにぃ♥ こんなの耐えられませんわぁ♥ はうぅぅ…はぁ…はぁ…♥ はぁ…はぁ…♥ ひぃ、はぁっ♥ はぁっ♥ お、お嬢様ぁ…♥ そんな、おまんこに子種を出されてしまったら…。 フッ、二人揃ってイクとは息のあった主従だな。 妊娠の心配など必要ない。 どうせすぐに自らご主人様の子種を求めるようになる。 …まぁ、子どもを産むのは妾だけでも良い気がするがな♪ こんなやつの子供なんて死んでも妊娠したくありませんわ… なんど犯されたって、ハーレムになんて絶対になりませんから! 【トラック3 終了】 ---------------