破滅の快楽《ファンタジー》 ~好感度コントロール催眠を使って女神×悪役令嬢×盲目メイドを快楽堕ちさせる~  ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック1 女神を催眠 ん? いったい誰だ? …ふむ、人間か。さては迷い込んだな。 だが、ここは天界、神の領域、妾の寝室であるぞ。 下等な人間の、それも男が足を踏み入れていい場所ではない。 どうやってここに迷い込んだのか、気にはなるが、それよりもだ。 貴様、いつまで立っているつもりだ? 神の御前であるぞ。頭が高い、跪け。 跪く気がないと… どうやら妾がだれかわからないらしいな…  童らは貴様ら人間を支配してやっている女神ヒューレイアぞ! 知っているだと? ふふ、知っていてここを訪れたのか? であれば、より罪が重い。 だが…ここへ来た目的くらいは聞いておいてやろう。 余興くらいにはなるかもしれないからな。 さあ、貴様が天界に来た理由を話してみろ。 ハーレムを作るため? 実に俗っぽい目的だな。 それで、妾にその手伝いを願うつもりだったのか? なに? 妾がハーレムの一人目、だと? ハハッ、アハハハハッ! たしかにそれは面白い冗談だ。 だが、冗談にしては不遜が過ぎる。 地を這う虫けらが女神である妾を自分のものにするだと? 分を弁えぬ人間が! 決めた。妾が手ずから葬ってやる。光栄に思えよ?  フハハハハッ! 塵も残さず燃やし尽くしてくれよう! なっ! …貴様、なぜ生きている!? 女神である妾より貴様のほうが強いだと? ありえん!  下賤な人間が神を上回る力を持つはずがない! フッ、フフフッ! これを見ろ、段違いの火力だ! 人間風情がこれに耐えられるわけがない! それはなんだ? まさか、妾に対抗しようというのか? あははははっ! 人間の魔法が妾に効くはずがなかろう! ははは…なんだ? 体の感覚がおかしい… …貴様、いったい妾に何をした!? 魅了、だと?  この妾を、人間が女神を魔法で魅了したと言うのか!? そのような戯言をっ!  すぐ始末してっ…くっ! …出来ない! そもそも、始末しようとい気持ちさえ無くなって… おかしい、こんな人間風情に、妾がっ…! 本当に! ああああぁぁっ!? うぅぅ…はぁ…はぁ…。 私は何を…す、すまない…少し混乱していたようだ。 …あぁ、ここに居たいというのなら許してやらんでもないぞ。 貴様を見ていると、なぜだか胸が熱くなってくるのだ…。 ほう、妾に奉仕しろと言うのか? いいだろう… 本来、人間が女神に命令するなど許されぬが… 貴様は特別だからな。 ふふ…近くで見ると思ったより凛々しい顔をしているではないか。 これなら、傍に置いてやってもいいな♪ さあ、どんな奉仕をしてやろうか…初めてだから悩ましいな。 何か希望は無いのか? ほう、口でしてほしいのか。良いぞ。 女神のフェラチオを存分に堪能するがいい♥ おい、ズボンを脱げ。 …なんだ、それも妾にやらせるのか? まったく、女神に下女のような事をさせるとは… 貴様だから許すのだぞ。 おぉ…こ、これが貴様のちんぽか♥ 人間のくせに、想像以上に立派なものではないか♥ それに…スンスン、はぁ♥ 雄臭い匂いがするぞ? 女神に拝謁するのだから、 身の回りを清めてきたらどうなんだ? だが、この匂い…スンスン♥  嗅いでいるとクセになりそうだ♥ 案外、悪くないなぁ♥ このまま舐めてやるから動くなよ? れろ、はむぅっ♥ れろれろ、じゅるぅ…ちゅっ♥ 思ったより大きいなこのちんぽは♥ ちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ ちゅるっ…♥ じゅるっ…♥ じゅるるっ♥ んふぅ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ はあっ…♥ ちゅぶっ…♥ れる、じゅるぅ♥ 妾の舌の感触を楽しんでくれ♥ じゅるっ♥ じゅるるっ…♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ んむぅ…♥ ちんぽがビクビク反応しているぞ、気持ちいいのか? ふう♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ 女神にフェラされる人間など、貴様が最初で最後だろうな♥ あむっ♥ レロッ♥ レロォ♥ レロレロッ…♥ んちゅう♥ ちゅっ…♥ ちゅるるっ♥ んじゅるっ♥ じゅるるぅ…♥ 貴様しか味わえない快感、たっぷりと味わっておくのだぞ? じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ んふぅ…♥ ンッ♥ じゅろぉ♥ じゅるるっ♥ んっ? なにか、ちんぽから汁が溢れてきて…。 じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ じゅろろぉ…♥ じゅぶっ♥ じゅぶっ♥ んむぅ♥ んぶっ…♥ じゅるっ♥ じゅるるぅ♥ じゅるっ♥ はぁ♥ そうか、これが我慢汁というものだな? それだけ妾の奉仕が気持ちいいか。ふふふっ♥ ちゅぶっ♥ ちゅっ♥ んむぅ♥ ぢゅっ…♥ じゅるるっ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥ んじゅう…♥ はあっ♥ んむっ♥ んふっ♥ 妾は女神。下界の知識など全て頭の中に入っておるわ♥ 実践するのは貴様が初めてだが♥ じゅぶっ♥ じゅぶるるッ♥ じゅぼっ♥ じゅぼっ♥ はあっ♥ あむっ…♥ んっちゅぶっ♥ じゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ 貴様もこれほど上手いとは思っていなかったのではないか? 初めてだからと油断していただろう♥ ンレロォ♥ レロッ♥ レロッ♥ んちゅ…♥ ちゅぶっ♥ じゅぶっ♥ 妾がどのような事でも、人間に遅れを取るなどありえぬよ♪ んぶぅ…♥ んむっ♥ んむぅ♥ じゅぞぉ♥ じゅろっ♥ じゅるっ♥ じゅるるっ♥ ぷはあ…♥ あむぅ♥ んむっ♥ じゅるっ♥ じゅるぅ♥ そろそろ我慢が出来なくなったのではないか? 出したいのなら、このまま射精してもいいぞ♥ なに、もっと激しくないとイカない? わがままな男だな。まあ、貴様のためなら仕方ない。 特別に妾の本気を見せてやろう♪ んぁ…はむっ、んぐぅっ♥ じゅるるっ、じゅぽぉっ♥ ほら、どうだ? 貴様の望みどおり激しくしてやったぞ♥ 妾にここまでやらせているんだ、たくさん射精しろ♥ ぬぇろぉ♥ レロッ♥ レロォ♥ んちゅ♥ ちゅぶぅ ちゅぶっ♥ じゅぶるっ♥ じゅぶっ♥ じゅろろッ♥ んぶぅ♥ フフフッ、貴様のちんぽ、フェラが激しくなって喜んでいるぞ♥ 口の中でビクビクと震えて丸わかりだ♥ ンッ♥ んぶっ♥ ンンッ♥ ンモッ♥ ぢゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるぅ♥ あぁ、それにしても…んっ♥ じゅるる、じゅぽぉっ♥ このいやらしい匂い、それに独特の味、癖になりそうだ♥ ふっ♥ んぶうう♥ んぎゅぷッ♥ ぢゅっ♥ じゅるぅ♥ ぎゅぷっ♥ 妾の頭の中に、このちんぽの匂いと味が染み付いてく♥ じゅるっ♥ じゅるるっ♥ じゅるぅ♥ んふぅ♥ ンッ♥  ちゅっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅうう♥ じゅぶッ♥ ぶもぉ♥ んぶっ♥ 純潔な女神が貴様のちんぽで汚されてしまうな♥ だが、貴様の色に染められていく感覚はゾクゾクしてしまうぞ♥ じゅぶッ♥ ぢゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅるるぅ♥ んふぅ♥ んぢゅっ♥ 貴様もそろそろ限界ではないか? もう我慢汁がダラダラと節操なく溢れているぞ♥ ちゅっ♥ ちゅぶぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぶぅ♥ ぢゅっ♥ じゅるッ♥ んぶぅ♥ んむっ♥ ぢゅっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅっ♥ じゅるん♥ こうして女神にご奉仕させるのが望みだったのだろう? 興奮しているのが分かるぞ♥ じゅるん♥ ぢゅっ♥ じゅるっ♥ ンフッ♥ グッ♥ ぎゅぷっ♥ ほら、だんだん射精が堪えられなくなってきただろう♥ んぶぅ♥ ぎゅぷっ♥ んぢゅうぅ♥ ぷはあっ♥ チュッ♥ 妾も慣れてきたからな、もう我慢させないぞ♥ んぶぅ♥ んむっ♥ ぢゅっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅっ♥ じゅるん♥ 出す時はこのまま妾の口で射精せよ♥ 貴様のものなら全部受け止めてやるからな♥ ちゅぶっ♥ じゅるぅ♥ じゅるるっ♥ ぢゅうう♥ じゅるっ♥ じゅるんッ♥ はっ♥ はあっ♥ んむぅ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅうう♥ さあ、出せ♥ このまま射精してしまえっ♥ 女神の口に出してしまえっ♥ んばあっ♥ はぷっ♥ んっ♥ んもっ♥ んぶぅ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅっ♥ ぢゅっ♥ じゅぶぅ♥ じゅるるっ♥ ぢゅっ♥ ちゅぶっ♥ イケっ♥ 出せっ♥ ザーメンを出せ、射精せよっ♥ んんっ!? んぐっ、じゅぶぅっ♥ じゅるる、れろぉっ♥  ザーメン出てるぞっ♥ んぐっ、じゅぽぉ♥ じゅるるるっ、んむぅ…♥  なに? 女神に精液を飲ませるなど…貴様以下なら極刑だぞ♥ んむぅ、じゅるぅ…ゴクッ! ゴクッ、ゴックン! はぁっ♥ じゅるるっ、ゴクッ! ゴクゴクッ! ゴクンッ! はぁ、はぁ…んあぁ♥ 全部飲んだぞ♪ これで満足してくれたか? …む、ちんぽはまだ元気そうだな。この絶倫め♥ まだまだ奉仕する必要があるではないか♥ 女神ヒューレイアの何かけて、必ず満足させてやるからな♥ 【トラック1 終了】 ---------------