【耳奥特化】ひたすら耳舐めアイドル ~ウィスパーボイスの推しのお耳ご奉仕に当選しました。~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ▼トラック2 耳舐めご奉仕スタート♡「おちんちん…硬くなってきましたね」 さあ、じゃあ早速……お耳ご奉仕をはじめていきます♪ 気持ち良かったら……好きなだけ声を出してくださいね♪ まずはこちらのお耳から……♪ ちゅっ……ちゅ、はぁ…… ちゅ……んちゅ、お耳……ちゅ、赤くなってますね。 ……ちゅ、んちゅ…… 興奮……してくれているんですか? う……嬉しいですよ、ちゅ……んちゅ。 はぁ……ん、ちゅ……ちゅ、んちゅ。 ちゅ……んちゅ……はぁ、ちゅちゅ……ちゅ。 耳にチューってされるの……気持ちいいですか? あっという間に『はぁはぁ、はぁはぁ』って、 呼吸が荒くなってきてるみたい……♪ とっても可愛らしい反応をしてくれて…… 嬉しいです♪ 身体も……火照ってきているみたいで…… ちゅ……熱そう……。 お耳の入り口を舐めながら…… 上着を、んちゅ……脱がしてあげますね。 楽に……していてください。 んれる……ちゅ……れろれろぉ、んちゅ……。 ちゅれる……ちゅ……れろぉ……れろぉ……。 キスより……舐められる方がお好きですか? (オノマトペ)レロレロしながら……脱がしている間……。 身体が……ずーっと……ピクン、ピクンって震えてましたよ。 ふふっ……実は…… 先輩のお耳で練習させてもらってた時…… 奥を舐めてあげると…… とても気持ちよさそうにしていたんです。 キスとかぁ…… お耳の入り口を舐めているだけでも…… とーっても気持ちよさそうにしてくれていたお兄さんはぁ…… ふふ♪ 一体……どうなっちゃうんでしょうね……♪ はぁむぅ……れるれるぅ、んれぇ……ちゅれるぅっ。 れろれろぉ、れろぉ……ちゅ、れろれろぉ。 お耳の奥……お好きですか? ちゅっ、れろれろぉ。 ぞくっ、ぞくって……感じてくれてて……幸せ……です♡ れろぉっ……んれるぅ、ちゅ……れろぉ。 先輩のお耳しか……舐めたことなくて……れる、れろぉ。 男性のお耳を舐めるのは……れろぉ。 もちろん、初めてなんですけど……れろっ、れろれろぉ。 お兄さん……どんどん気持ちよくなってくれて…… 甘い吐息まで……れるぅ……漏らしてくれるんですもん。 はぁっ……はぁっ……れろれろれろぉっ、 興奮……してきちゃいました。 実は、私……耳を舐めるとすぐに…… ドキドキしてきちゃうんですよね。 元々は……耳を舐めるちょっとえっちな動画とか…… 耳舐めの音を楽しませてくれる…… ASMR動画が好きで…… よく、見ていたんですけど…… れろれろぉっ、んちゅぅ…… 実際にやってみたら…… ますますハマっちゃったんです……♪ れるれるぅ……れろれろぉっ……ちゅっ…… れろぉっ……れろれろぉっ……れろっ、れろぉ…… そろそろ……反対側も……キスしてあげますね……♪ こっちも赤くなって……可愛い。 刺激を……求めてくれているみたいですね。 はぁ……ちゅっ……んちゅ……れろ、ちゅ……。 ん……ちゅ……ちゅっ……んちゅーっ。 はぁ……れろ……ちゅ……ちゅ……んちゅぅ……。 どんどん……息が荒くなってますね……♪ お兄さん……本当に…素敵ですね。 大切なファンの方に……こうして……ちゅ、んちゅ……。 ご奉仕できること……幸せですよ。 入り口も舐めてあげますからね。 れる……ちゅ……んちゅ……れろっ、れろぉ……。 んちゅ……れる……れろぉ……れるれる、れろぉ。 両耳とも……れるちゅ……ぬるぬるになってきましたね。 私……こうして……れろれろ……んちゅぅ。 人の耳が……どんどん…… 私の唾液まみれになっていくのが…… 好きみたいなんです れる……れろれろぉ……変わってます……かね? れろっ……れろれろっ……あっ、やっぱり♪ でも、そう言われると……ドキドキ、します。 ちゅ、れろっ……れろれろっ……れるちゅぅ。 ん……ちゅ……れろっ……れろ、ちゅ。 (甘い吐息)ん、はぁっ……はぁっ……。 ズボンが……パンパンになってますね。 あの、その……すごく……苦しそう……。 男の人はそうですよね……。 興奮したら……そんな風に…… おっ、おちんちんが……硬く……なっちゃいますよね。 えっ、と……あの……。 今日の、これは…… たくさんお耳を舐めてあげるイベントで…… それ以外の、あの……えっちな行為はダメって…… 運営の人たちには言われているんですけど、その…… 本当に……苦しそうですし…… 一度出さないといけないんですよね? 私っ、あのっ、あまりっ、 男の人の身体のことは知らないんですけど…… お兄さんが今、 とっても苦しそうにしている事だけは……わかります。 おちんちん……とってもおっきく、硬くなってますから……。 だからっ、あの……ジッと……していてくださいね。 ベルトを緩めて……今、おちんちん出してあげますから。 (大きな声で驚く)わっ……わぁっ♪ おちんちんって……こんなにおっきくなるんですか? ズボンの中に、あの……よくおさまってましたよね。 ごっ、ごめんなさいっ……耳元でおっきな声出しちゃって…… でも、ここまで大きくなってるってことは、 今とってもお辛いんですよね……? 呼吸も『ハァハァ』って……苦しいそうですよ? 私で良かったら、その……おちんちんを治させてください。 おっきくさせちゃった責任は……私に、ありますからね? ごっ、ごめんなさいっ……! 戸惑っちゃうのも分かります…… そこまでしなくていいって言ってもらえるのも、嬉しいです。 でも、あの……気にしないでください。 私がたくさんお耳を舐めたから…… おちんちんがこんなに…… ガチガチになっちゃったんですもん。 それを、あの…… どうにかできるのが私だけなら……えっと…… やっ、やり方を……教えてください。 私……頑張りますから。 ……わっ、分かりました。 こうして……優しくおちんちんを握ってぇっ…… あっ……熱い……! ビクビクしてて……熱が溜まってるんですかね……? とっても熱くて、そのっ…… また驚いちゃいましたけど……。 ふふ、大丈夫ですよ……。 心配……なさらないでください。 ちゃんと……楽にさせてあげますから。 えっとっ、上下に……シコ、シコ……シコ、シコって…… してあげたらいいんですね……? がっ、頑張りますよっ……! おっ、お耳も…… 奥まで舐めながら……やってみます。 ん……れるっ、れるっ……ちゅっ、れろぉ。 ちゅっ……れる、れるれろっ……んちゅ、れろぉ。 んっ、んっ……もっと……熱くなってきました。 それにっ……れる、ちゅ…… おちんちんの先っちょから、何か…… んれろ、れろ……ヌルヌルしてるものが出てきましたよ。 れるっ、れろぉ……我慢……汁? 男の人が興奮して……気持ちよくなってる……証? れろれろっ、れろぉっ……んふ、嬉しいです。 初めてなのに……喜んでもらえて。 れるれるっ、れろぉ……んちゅっ、れろっ。 ……ちゅっ、れろれろっ、れろぉっ。 ん、んぅ……お兄さんも……初めて、なんですか? 誰かに……れるっれろっ……シコシコしてもらうの。 しかも、それが……応援してる……アイドル……。 だからきっと……こんなすぐに…… ビクッ、ビクって…… 私の手の中で……おちんちんが震えているんですね。 れるれるれるっ、れろっ、ん、れろぉ。 ちゅっ、れるっ、れろれろっ、れろれろっ。 でっ、でもっ……何もおかしなことないですよね。 私が、あの……お兄さんと同じで、ファンの立場だったら…… れるっ、れろれろっ……夢みたい……ですもん。 れるっ、れるっ、ちゅっ、れろれろぉっ。 ん、れぇっ……れろっ、れろれろぉっ。 我慢汁……もっと出てきてますよ……。 射精しそう……なんですか? ふふっ、いいですよ……出してください。 我慢は……良くないですからね。 あっ……もう少し速くしたほうがいいですか……。 じゃ、じゃあ……やっ、やってみますね……! れるれるれるれるぅっ、れろれろれろぉっ。 ちゅっ、れるっ、れろれろっ、れろぉっ。 このぐらいで……良さそうですか? えっちな吐息……すごいですね。余裕も……なさそう。 どうぞ……れろれろっ、出してください。 れるっ、れろれろっ、私の手を……れろれろっ。 お兄さんの精子で……汚していいんですよ。 れろっ、れろれろっ、きて……出して♪ れるれろっ、れろっ、お兄さん♪ お兄さん♪ れろれろれろれろっ、んちゅっ、れろれろれろれろぉっ! きゃぁっ……わっ……わぁっ! せっ、精子って……こんなにいっぱい出るものなんですね。 お兄さん……すごい、すごいですよ。 びくびくって動いて……あ、やっと止まりましたぁ。 元気いっぱいな射精……でしたね♪ (興奮した吐息)はぁ~っ……はぁ~っ……んっ、はぁ♪ やっ、あっ、あのっ……どうしよう……。 ドキドキが止まらなくて…… もっとご奉仕したくなってます。 あの……続けてもいいですか……? まだまだ……時間はありますから。 【トラック2 終了】 ---------------