タイトル:屋上でアオハルしたらダウナー幼なじみがおまんこさせてくれた シナリオ:黒羽リズ ■トラック1 ねぇ、起きて。 もう朝だよ。 早く起きないと学校遅れちゃう。 ねぇ、起きて あっ、起きた。 おはよう。朝だよ。 早く学校行く準備して。 …ん? どうしたの? そんなに見つめて。 私の顔、何かついてる? 「…あぁ、いや…別に」 そう? 朝食、できてるから。 顔洗って歯磨きしてきて。 味噌汁温め直して待ってる。 それじゃ。 お粗末様でした。 それじゃ、学校行く準備しよっか。 あっ、そうだ。 はい、これ。お弁当。 「いつも悪いな」 ううん、別に。 おばさんからお願いされてるから。 君のことよろしくって。 それにほら。 代わりにキッチン、毎朝貸してもらってるし。 おかげで私も自分のお弁当とか作れるから、お互い様だよ。 だから気にしないで。 助かってるのはお互い様。 今更でしょ。 私達、幼馴染なんだし。 これくらい普通。 困った時は助け合い。 付き合いが長い人同士なら尚のこと。 そうでしょ? そういうわけだから、今更お礼とかは言いっこなし。 こっちも好きでやってることだから。 じゃあそろそろ出よっか。 うん、暑いね。 なんか、年々夏の暑さが険しくなってる気がする… 今週もずっと35度越えとか言ってたし… そのおかげかな。 蚊がまったく飛んでないのは救いかも。 この暑さは殺人的だけど… はぁ…暑い… …あぁ、でも。 明日から夏休みだ。 期末テストでバタバタしてたからすっかり忘れてたよ。 …うわ、分かりやすいほどテンション上がったね。 まぁ気持ちはわかるけど。 夏休みって、言葉の響きだけでちょっとワクワクするよね。 でも、それだけ有頂天になってるってことは… 夏休みは何か予定立てたりしてるの? …ないんだ。 それなのにそこまでテンション上げられるって凄いね。 …これはあれかな。 今年もクーラーの効いた部屋に引き籠って。 ゲーム三昧コースかな。 「そういうお前は?」 …私? 私も特にないよ。 いつも通りかな。 クーラー効いた部屋に引き籠ってマンガ読んだり映画見たり… あとはたまに図書館に行くくらい? たぶん一人で過ごすと思うよ。 ご存じの通り、友達そんなにいないから、私。 …ん…どうしたの? …なんか、今日はやけに私の顔見つめてくるよね。 なんかついてる? 髪の毛にゴミとか… 「…よっし! 今年の夏休みは絶対充実させる!」 …? 突然何の宣言…? …まぁでも…うん。そうだね。 お互い充実した夏休みになるといいね。 ■トラック2 「爽葉が好きだ! 爽葉とおまんこしたい!」 私とおまんこしたいの? …ん。 君が屋上に向かうのが見えたから。 しかも、なんか妙に気合の入った感じで。 だから気になってついてきちゃった。 …そしたら急に青空に向かって、「爽葉が好きだ! 爽葉とおまんこしたい!」 …とか叫び出すから、ちょっとびっくりしたよ。 でも、何で突然? しかもこんな、屋上で。 …あー、そっか。 そういえばなんか、ウチの学校そんな噂あったね。 屋上で願い事を叫ぶと成就するってやつ。 クラスメートが話してた。 それで付き合ったカップルとか、セックスできた男女がいっぱいいるって。 なるほど。 だから君も、お願い事を叫んでたんだ。 凄かったよ。応援団みたいな大声だった。 …それで、シたいの? 私と、おまんこ。 いいよ。じゃあシよっか。 ん、しょ… 「ちょ、お、おまっ、何やってんだよ!?」 何で止めるの? 私とおまんこしたいって言ったのは君なのに。 私、君とならおまんこしてもいいよ。 ううん、むしろしたい。 …ほら、見て。 君におまんこしてもらえると思ったら… まだ何もされてないのに、おまんこぐちゃぐちゃになっちゃったの。 …触ってみて。 んんぅ…ん、はぁっ…はぁっ… 触ってみて、分かったでしょ… 私のおまんこ…とろとろになってるの… 君におまんこされるって期待して… そしたら、興奮しちゃって… ん、ふぅ… こんなに、濡れちゃったの… はしたない、かな…? 私… 幻滅、した? こんな女の子となんて…やっぱり、おまんこ…したくない? 「そんな訳ないだろ…!」 …ほんと? …そっか。嬉しい。 私もずっと、君とおまんこしたいと思ってたから… んぅ、ふぅっ… 指…動かして? 私のおまんこ…気持ちよくして欲しい。 ん…あっ…く、ふぅっ… んぁ、はぁっ… 君の指…私のおまんこ…なぞってる… んぅ…ふぅ… そこ…なぞられるの…気持ちいい… 子宮が…キュンキュンしちゃう…んぅ、ふ…んんっ… ん、んぅっ… こっちも…触って… クリトリス…場所、分かる? ちょっと、ぷくって膨らんだところがあるの… そこに、指をあてて… …あっ、くぅっ…~~っ…! んぅ、んんんっ…んうぅっ… そこっ…いっぱい擦って… んぁっ、はぁっ… あっ、は、んぅっ…ん、ふぅっ… そこ…好きなの… 私…クリと乳首が…一番感じるから… あっ、ふぅ…ん、んうぅっ… オナニーする時も… いっつも…両方弄りながら…シてる… 君のこと…考えながら… ん、ふぅぅっ…! んぅ、んふうっ、んんう、はあぁっ…! んう、んう、んふぅ、んぁぁんっ… ん、はぁ… そうだよ… 君のこと考えながら…ずっとオナニーしてた… 君におまんこしてもらえるの…想像しながら… 自分のおまんこ、ぐちゅぐちゅって…弄ってたの… それで、君とおまんこした気分になってた… ん、んぅっ…くふ…んんんぅっ…! ほら…こっちにも…指、入れてみて…? おちんちん、入れるとこ… …うん…ゆっくりとね。 あと、優しく入れてくれると…嬉しいかも。 んあぁンッ…! ん、ふぅっ…! だ、大丈夫…痛くは…ない、からっ… むしろ…あぅっ、んんっ…! 君の指が…ナカに入ってるって考えるだけで… ん、あぁっ…か、感じ、ちゃう… んぁぁっ…! くふ、んぅっ…んっ、ふぅぅっ…! ゆ、指…出し入れされると… んう、くふぅっ… 君の指と…セックスしてるみたいで… あ、んふぅ、くふぅっ… お、おまんこ…余計に…気持ちよくなっちゃう、よぉっ… んふぅっ…! んぁっ、くふぅっ… んう、くふっ、んう…ふぅぅっ…! き、君の指って…こんなに、骨ばってて…太かったんだ… お、幼馴染、なのに…知らなかったよ… ん、んぅっ…くふ、んんぅっ…! 私の、細い指と…全然違うっ… ん、んうっ、ふぅぅっ…! これが…男の子の指なんだ… んう、ふぅぅっ…くふうぅ、んんううぅぅっ…! …あっ、や、やば、いぃっ…! お、奥ぅっ… ゆ、指の先で…つん、つんって… 押されると…んぅっ、ふうぅっ…! 気持ちいいの、一気にキちゃうぅっ…! ん、んうぅっ、んふぅ、んうううぅっ! んう、んふうっ、んう、んう、んふううぅっ…! んんぅぅぅぅ~~~~っ…! んっ…はぁ…はぁっ…はぁっ… う、うん… イっちゃった、というか…イカされちゃった… …自分の指以外でイったの、初めて。 当たり前だけど。 …君の指、すっごく気持ちよかったよ。 指でこんなになっちゃうなら… こっちでおまんこされたら…もっと気持ちいいだろうね。 君の…ガチガチになったおちんちん。 ほら…ズボンの中で苦しそうに暴れてる。 楽にしてあげるね。 うわ… これが、勃起した、生おちんちん…なんだ。 朝勃ちおちんちんなら、ズボン越しで何度か見たことはあるけど… こんなに凶悪な見た目してるんだ…凶器みたい… 「お、お前今なんつった?」 …え? いやだから、凶器みたいって… 「そっちじゃねぇ! 朝勃ちおちんちんならどうとかって…!」 …あぁ、朝勃ちのこと? 見たことない方が不自然じゃない? だって私、君のこと毎朝起こしてるし。 視界に入っちゃう方が自然じゃないかな。 …別に気にしてないよ。 生理現象なんでしょ? 「キャー、エッチー」とか叫びながら、張り手食らわせちゃうほど、私理解の無い幼馴染じゃないよ。 だから安心して。 むしろ、君の朝勃ちおちんちん見ながら、私…興奮してたから。 …だからね。 もうずっと我慢して我慢して…限界なの。 早く…君に、おまんこしてもらいたい。 おまんこに、君のおちんちん欲しい。 うん、じゃあ… 私、こうやって… 壁に手…ついてるから… 後ろから…おちんちん…入れて… ゴム? ないよ。持ってない。 あったとしても…いらないよ、ゴムなんて。 直接欲しいの。 だってゴムなんてあったら、君のおちんちん… 直におまんこで感じられないでしょ。 …大丈夫。 今日は危険日じゃないから。 まぁ危険日じゃないからって、絶対の保証なんてないけどね。 でも、いいよ。 別に妊娠しちゃっても。 だって私、それ以上に…君と…おまんこ、したいから。 …ねぇ。 早く…ちょうだい? 君のおちんちん。私のおまんこに。 …もう、待ちきれない。 …あっ… ん、ふぅっ…ん、くううぅっ…! ん、んぅぅっ…き、たぁっ… 君のおちんちん…私のおまんこにぃ… んふ、んぅっ…ふぅぅっ…! あ、当たり前だけど…指よりもずっと…おお、きぃっ… ん、くふぅぅっ…! だ、大丈夫… 確かに、ちょっと…痛い…けど… 我慢…できるから… だから…おまんこの奥まで…おちんちん入れてぇ… 私の、処女おまんこ…君のおちんちんが、貰ってぇ… ん、んふぅぅっ…んううぅぅぅうっ…! んふぅっ…はぁ…はぁ… ん…全部…入った…? んっ…うん… 君のおちんちん…おまんこに感じる… ナカから、私のおまんこ…グリグリってしてるの…伝わってるよ。 ん、ふぅ…ちょっと、息が詰まる感じする… …ううん、嫌な感覚じゃない。 むしろ…想像してたよりもずっと気持ちよくて…びっくりしてる。 …君は? 私のおまんこの中…気持ちいい? …そっか。嬉しい。 君のおちんちん気持ちよくできるおまんこで…良かった。 …んぁ、くふぅっ… 君のおちんちん…おまんこの中で…ヒクヒクしてる… んう、くふぅ… もう動きたくて…うずうずしてるの? うん、いいよ、動いても。 そろそろ馴染んできたし…いけると思う。 痛かったらちゃんと言うから。 だから…私のおまんこ… 君のおちんちんで…可愛がって… んっ、んあっ、は、はぁんっ…! あっ、んぁぁっ… 君の、おちんちん… 私のおまんこ…ズポズポってぇ… 出たり、入ったりして、るぅっ… んう、ふぅ…っ、んう、はあぁぁあっ…! んあ、んふうっ、んう、ふぅぅっ…! 私っ…ずっと夢見てた、君とのおまんこ…しちゃってるっ… 君とおまんこっ…しちゃってるよぉ… んう、んふ、ふぅっ、んぅぅっ…! はぁ、はぁ、はぁっ… これ…やばい、ね… オナニーなんかとは比べ物にならないくらい… おまんこ気持ちいい… お腹の奥が、ビリビリして…キュンキュンしちゃう… ん、ふぅぅっ、んう、ふぅぅっ… この気持ちよさを知っちゃったら… もうオナニーには、戻れないね… んう、ふぅぅっ、んう、ふうぅっ…! はぁ…はぁ… 君の、気持ちよさそうな吐息…耳に当たってる… あ、んぅっ、くふぅっ… くすぐったくて…気持ちいい… んう、ふぅっ… ねぇ、私のおまんこ…気持ちいい…? 気持ちいいなら…気持ちいいよって…口に出して…? んっ…うん…口に出して言ってくれるの…嬉しい… もっと言って… そしたら、私のおまんこ…もっと気持ちよくなるから… あっ、くふぅっ、んう、んふぅっ、んうっ、んうっ、んふぅっ…! うんっ…うんっ… 君の、おちんちんも…すっごく気持ちいい… 私のおまんこの中、暴れ回って… おまんこの壁に、カリ首が擦れるたびに… ゾクゾクって…しちゃう… えっちな声が出るの、止められない、よぉっ… ん、くふうぅっ、んう、ふぅうぅっ…んぅぅっ…! 「爽葉のそんな顔…初めて見た」 え…? あぁ、うん… 私、表情の変化薄いからね。 でも、流石に…んっ、くふぅっ… おちんちんで…おまんこ気持ちよくされたら… こんな風に…んうぅっ…乱れちゃうよ… ん、んふぅっ…! んんんっ… エッチな反応する女の子…嫌い? やっぱり私…いつもの、無表情でいた方がいいかな…? 「いいや、すっげー可愛い。むしろその顔もっと見せて」 っ… ちょっと…まって… ~~~っ…! きゅ、急に…耳元で…可愛いとか言うの、禁止っ… あっ、くふぅぅっ…! や、やばいからっ…それ… ん、んぅぅっ…! え、えっちな声…我慢できなくなっちゃう…! んぁっ、だ、だめっ… 連呼するのっ…禁止っ… んはあぁっ…お、おまんこ、止まらなくなっちゃうっ… んあっ、はぁっ、んはああぁっ…! はぁっ、んはぁっ、はぁっ、んふううぅっ…! はぁっ、はぁ、おまんこゾクゾクするぅっ… んはぁっ、はぁ、はぁっ… きちゃう、きちゃうよぉっ… あっあっ、おまんこ来るっ、きちゃうぅっ…! な、なに…? 君も…おちんちん、イっちゃいそうなの…? う、うんっ…いいよ… 私のおまんこの中に、気持ちいいのいっぱい出して。 精液、びゅるる~って…中出ししてっ… んぁっ、はぁ、はぁあっ… い、一緒にイこっ… んう、んうぅっ、んはっ、はぁっ、んはぁっ…! はぁ、はぁ…あっ、あっ、イク、イクイクイクイクっ… イクぅぅっ…! んっ、んうぅぅぅっ…! んふううぅぅぅ~~~~っ…! んあぁっ、ぁぁ~っ… お、おまんこに…君の…精液…注がれてるの…感じるよ… んう、くふっ…んぅぅっ… おまんこ…君の精液で…たぷたぷになって、くぅ… ん、ふぅっ、んん~~っ… んっ、はぁ…はぁ…ん、はぁ… んんっ… …うわ…おちんちん引き抜いた瞬間… おまんこの中から、精液がどぽどぽ~って… そっか…こんなに射精してくれたんだ。嬉しい… 「嬉しいのか…?」 …当たり前でしょ? だって、それだけ私のおまんこで気持ちよくなってくれたってことでしょ? 嬉しいに決まってるよ。 いつまでもこのままでいるわけにもいかないよね。 誰が来るとも限らないし… 片付けしよっか。 えっと…ティッシュは… 「…あの、さ。何でこんなこと…してくれたんだ?」 …えっ? 何が? …あぁ、もしかしておまんこのこと? …君が、勇気を出してくれたから。 だから私も応えてあげたかったんだ。君の勇気に。 それに私も、君とずっとおまんこしたいって思ってたし。 だって私、君のことがずっと好きだったから。 …え。そんな驚くことかな。 確かに私、顔には出づらいけど… とっくに伝わってると思ってたよ。私が君を好きなこと。 そもそもの話… 私、好きじゃない相手を毎朝起こしに行かないよ。 朝ごはんもお弁当も、作ったりしない。 おばさんに頼まれてるから、なんて言ったけどさ、君のことが好きだから、してたんだよ。 好きで好きでたまらなかったんだから。 いつ押し倒して既成事実つくってやろうかって、考えていたし。 それくらい、君のことがずっと好きだったの。 んー… 分かりづらいのは、ごめん。 でも…知ってるとは思うけど、感情がないわけじゃないんだよ、私。 嬉しいって思う気持ちも悲しいって思う気持ちも、ちゃんとある。…私も一応人間だから。 まぁでも…何考えてるか伝わらないのは色々と不便だよね。 じゃあこれからは、表情筋の筋トレとか頑張るよ。 表情豊かになれるようにね。 滅茶苦茶可愛く笑えるように特訓するから、期待してて。 …それでさ、確認だけど、これで私達… 恋人ってことで、いいんだよね。 …そっか。 それじゃあ… 明日からの夏休み、お互い予定ができたね。 いつも以上に忙しい夏休みになりそう。 …うん。クラスメートが話してたんだ。 彼氏、彼女持ちの夏休みは、やることが多くて忙しい…って。 海とかお祭りとか行ってデートしたり… 部屋の中でイチャイチャしたり… 一日中、汗だくになりながらおまんこしたり…するらしいよ。 凄いね。やらなきゃいけないこと、盛りだくさん。 夏休み、足りるかな。 …そうだね。そうと分かればうかうかしてられないや。 早く帰って、夏休みの予定立てよ。 …君とたくさん…恋人らしいことしたい。 最高の夏休みにしようね。 ■トラック3 …どうしたの? どこか分からないところでもあった? 「…集中切れた。そろそろ休憩しないか…?」 …早くない…? もう休憩するの? まだ始めて20分しか経ってないよ。 …まぁでも。 元々勉強苦手だもんね。 夏休みの宿題も…毎年私に泣きついてきてたし。 それも決まって最終日近くに。 でもさ。 充実した夏休みを過ごすためにも、宿題は早めにやっつけておかないと。 最初のうちに全部片づけておいた方が、残りの夏休み…気兼ねなく思いっきり楽しめるでしょ? 「分かってるけどさー…やっぱりいまいち、やる気が出ないっつーか…」 そっか。 …じゃあ、やる気が出ないならさ。 おまんこさせてあげたら、やる気出してくれる? …あ。目の色変わった。 …君ってさ、私と違って、結構わかりやすいよね。 すぐ顔に出るっていうか。 …そんなところも可愛くて好きなんだけどね。 …じゃあさ。 シよっか。おまんこ。 ほら、服脱いで。 君の部屋で、お互い裸になっちゃうなんて… 数か月前までは想像できなかったな。 流石にちょっとだけドキドキする。 イケナイことしてるみたいで。 でも、悪いことじゃないよね。 だって私たち…もう恋人なんだし。 彼氏の部屋でおまんこするくらい、普通のこと… むしろ、これから日常にしていかなくちゃ。 当たり前のことに…していきたいな。 だめ? うん。これから沢山、おまんこしていこうね。 …じゃあ、ベッドに仰向けになって。 今日は私が上になりたい。 騎乗位ってやつ…シてみたいんだ。 上から跨って、おまんこでおちんちんぐりぐりしながら… 君のこと応援して、勉強のやる気…引き出してあげる。 …早くベッドに寝て? …じゃあ、跨るからね。 ん、しょ… 裸の君を見下ろすの、なんか新鮮。 いつも朝起こしてあげるときは服、着てるから。 でも…裸だと… 君の恥ずかしいところ、全部丸見え。 乳首も…お腹も…おちんちんも… …なんかちょっと、ドキドキする。 そうだね。 そっちからだと、私の恥ずかしいところも全部見られちゃう。 勃起した乳首も…ちょっと濡れちゃってる…おまんこも…。 一緒に勉強してる時から…ちょっと濡れてた。 …二人っきりだから、意識しちゃって。 今日もおまんこできるのかなって…期待してたら、つい。 …えっちな子でごめんね。 …ふふっ。 君も…期待してたんだ。 じゃあ…お互い様だね。 …ねぇ。 キス、しよっか。 そういえば、まだしてなかったよね。 私、君とキス…したいな。 ……ん… ちゅ…くちゅ…ちゅぷ、ちゅる、ちゅうっ… ん…ちゅぷっ、ちゅる…くちゅ、ちゅうぅっ… ん、ふ…はぁ… これが…キス…なんだ。 唇、あっつくなって…頭、ボーっとして… 気持ちいいね… もっと、シたい… シても、いい…? …ん…嬉しい… んぅ…じゅぷ、ちゅるるっ、じゅぷ、ちゅうっ… はむ、じゅぷ…ちゅるるるっ、じゅぷ、ちゅるうっ、ちゅぷぷ…じゅぷ、れろっ、ちゅぷ、れろれろっ… くちゅ、ちゅぷうっ、じゅる、ちゅううぅっ… ん、んぅっ…んく、はぁっ… はぁ…はぁ…ん、はぁ… …おちんちん…凄いガチガチになったね。 押し付けるみたいに…私のお腹に当たってる… もう我慢できない? おまんこしたくて、たまらなくなってるのかな? …私もだよ。 もう、君とおまんこすることで… 頭の中、いっぱになっちゃってる。 …それじゃ… 入れちゃうね。 …うん。 今のキスで…私のおまんこも… もうぐちゃぐちゃになっちゃったから。 …ふふ。確かに。 私のおまんこ、結構濡れやすいのかも。 …じゃあ…いく、ね… おまんこ、おろすよ… んっ… あっ、んふぅっ…んぅっ…! ん、くぅっ…んうぅぅ~っ…! う、うん… これ…この前のと…全然、刺激が違う… でもっ…大丈夫… 二回目だから…初めての時より、スムー、ズっ… ん、ふぅっ…! …んあっ…はぁ…はぁ… うん…全部入ったよ。 んっ…これ、すご… おちんちん、お腹の奥に感じる。 この前の時よりも、はっきりと… やっぱり、体位によって感じ方とか気持ちよさも変わったりするんだね。 これからさ、いっぱい… 色んな体位のおまんこ、試していこうね。 ふふふっ… …んっ…じゃあそろそろ…動かしていくよ… …あっ、ちょっと待って、その前に… んっ… …うん。冷房消した。 …そうだね。 お互い汗だくになると思う。 …えっちな漫画とかでさ、よくあるでしょ? 汗だくになりながらおまんこするの。 …ちょっとだけ、憧れてたんだ。 …付き合ってくれる? …ふふ、めっちゃ乗り気だ。 …じゃあ。 お互いドロドロに溶けちゃうまで…気持ちよくなろ? いいよ、動いて。 あぅっ、んうっ、んふぅっ、んっ、んふうぅっ…! あっ、あっ、んう、ふぅっ、んううぅっ…! あ、はぁっ… 下から…おまんこ、突きあげられるの… 気持ちいいっ…んうっ、んふ、んんぅっ… 息、詰まる感じがして…ゾクゾクする…んう、んふっ… んう、ふぅっ… ふ、ふふっ… さっきまで、やる気ない感じだったのに… おまんこになった途端…急にやる気出しちゃって… …ううん、謝らなくていいよ。 言ったでしょ。 私も君と…おまんこするの…期待してたから… ん、んふぅっ…んっ、んうっ、ふぅっ… …ふふっ。 私はエッチな子だよ。 君が思ってるよりも、ずっとずっと… 前も言ったけど、君と付き合う前… しょっちゅう君のこと考えながらオナニーしてたし… えっちな漫画とか動画とかも、普通に見てた。 それで、自分と君に置き換えて妄想したりして… いつか、現実になったらいいなぁって夢見てたんだ。 …だから今、すっごく幸せ。 君と、おまんこできて… あっ、んうっ…んふ、んんんっ… んう、ふぅっ… へぇ…君も…私のことオカズにして… オナニーしてたんだ…? …私の、何をオカズにしてたの? 聞かせて… …そっか。 やっぱり男の子って、おっぱい好きなんだね。 いいよ。 君にだったら…いくらでも見られたっていい。 いくらでも…オカズにしてくれていいんだからね。 ん、んふうっ…んう、んふぅっ… 他には…? 君のオカズ、もっと聞かせて? …足? 足って、太ももとか…? んっ、ふぅっ… へぇ、そうなんだ。 君って、足フェチでもあったんだね。 ちなみに… ストッキング派? 生足派? …生足派なんだ。 じゃあこれからの季節、丁度いいね。 毎日、私の生足、拝めるよ。 君のおちんちん…毎日ムラムラさせちゃうね。 ふふふっ… んぁっ、んふぅっ、んうっ、ふうぅっ…! 私、えっちな子だから… 君が私で興奮したり、えっちな気分になってくれるの… すっごい嬉しいの。 んぅっ、んふうっ、んう、ふぅっ… ほら…どう…? おちんちん… 私のおまんこで…ぐちゅ、ぐちゅって気持ちよくしてもらうの… 興奮する? 君の為に、おまんこ必死に上下させて… おちんちんにご奉仕してあげてる彼女見て… ムラムラ…するかな? 「…あぁ、すっげームラムラする…っ」 んぅっ、んっ… ふふっ…嬉しい。 私も…君の感じてるところ見てると… おまんこすっごくムラムラする… おまんこすっごい気持ちよくなって… 身体が勝手に動いちゃう… んあっ、んふぅっ、んう、ふぅっ… んうっ、ふぅっ、んうっ、ふうぅっ…! んあっ、んうっ…! イっちゃいそうなの…? うん、いいよ… イって、イって… おちんちんのムラムラ、私のおまんこに全部ぶつけて… んあっ、あっ… ほら、イって、イってっ… イク、イクイクイクイク、イクっ…! んうっ、んっ…んふううぅぅ~~っ…! んっ…はぁ…はぁ…はぁ… ん、ふぅっ… ふふっ…濃厚な、精液… おまんこの中、泳いでるの…感じる… ん、んうぅっ…いっぱい出たね…嬉しい… んっ…はぁ…はぁ… ふふ、そうだね…気付いたら、お互い汗だく… はぁっ…あっつ… 部屋の中も…汗と精液の混じったえっちな匂いが充満して… すごい熱気…サウナみたい… 君の身体も…汗でびっしょり濡れて… 物凄いえっち… ん…君の汗の匂い… もっと、近くで嗅ぎたい… すんすん…すうぅ~…ん、ふぅ、はぁっ… 男の子って感じの匂い… この荒々しい感じの匂い、すっごく…好き… 鼻の奥を突き刺して、頭の中を揺さぶるこの感じ… おまんこ、じゅくじゅくしちゃう… すぅぅっ…ん、ふぅっ…くんくん…すぅ… …ううん、全然。くさくないよ。 だって私、元々君の匂い好きだし。 君が寝てる時とか…今までこっそり、君の匂い嗅いだりしてた。 あとは…君の布団とか枕に、顔押し付けて… 息、いっぱい吸い込んだりとかも…したこと、ある。 私、多分…匂いフェチなんだ。 君の匂い嗅ぐと、おまんこびしょびしょに濡れちゃうの。 特に、汗の匂いは…一番好きかも。 …ふふっ、うん。 だから汗だくおまんこしたいって言ったんだ。 君の汗の匂い…いっぱい嗅げるから… んぅ…すぅ~…すんすん… んふぅ…すぅっ…すんすん… すううぅ~… んっ…はぁ… やっぱり…首筋辺りの匂いが… 一番汗の匂いが濃厚で…好き… んぅ…すんすん…ん、ふぁっ… ん…汗の匂い嗅がれるの…恥ずかしい? …あっ、だめ。 逃げようとしないで… もっと君の匂い、嗅いでたいから… 「…変態め」 …ふふっ。うん。変態だよ、私。 でも君も…くんくん…はぁ… 私に、匂い嗅がれてさ…恥ずかしがりつつも… 興奮、してるよね? んっ…おまんこの中で…またおちんちん… 大きくなってきてるし… んぅっ…ふぅ… だから…私が変態って言うなら… 君も、私と同じ変態だよ。ふふっ。 だからさ… もっと変態チックなことしても…許してくれるよね? れろぉっ…ちゅぷ、ちゅるる、じゅぷ、ちゅる、れろっ… ふふっ… 君の首筋、ぺろぺろしちゃった。 オスくさい…汗の味がする。 ん、ちゅぷ、じゅるちゅるっ、ちゅる… れろれろ、くちゅっ… んぅ… ペロペロするたびに…君の身体、ビクンビクン跳ねてる。 ん、ふぅ…おちんちんも… もどかしそうに、おまんこの中で震えてるね。 じゃあこのまま… もう一回戦…シちゃおっか。 んぅっ、んふうっ…んっ、んっ、んふぅっ… んむ、ちゅぷ、じゅるるっ、ちゅぷうっ、ちゅうっ… んふふっ… 首筋舐められるの…ゾクゾクしちゃう? そうだよね。 ここ…神経が沢山通ってて敏感だから… こんな風に気持ちいいことされちゃうと… 背筋、ゾワゾワ~ってなっちゃうよね。 れろ、ちゅぷ、じゅるぅっ…ちゅぷちゅぷ、れろれろれろ、れろっ… ん、ふぅっ…! 背中、ゾワゾワ~ってすると… おちんちんも…気持ちよくなっちゃうよね。 おまんこの中で…おちんちんが、すっごく喜んでるの… 分かるよ… ん、んふぅっ…んぅっ… ん、ふぅっ… こっちの汗も…舐めとってあげる… 首と同じくらい、濃厚な匂いがしてる場所… 腋の下… んっ…あむっ、れろっ、ちゅぷちゅぷ、れろっ、ちゅぷうっ… ん、はぁ… ここ…匂い、すっごく濃くて…好き… 一番…男の子らしい匂いがする… ちゅぷ、れろれろっ、れろれろれろっ、じゅぷ、ちゅるうっ… …あっ、腋…閉じようとしちゃダメ。 くすぐったかった…? 「そうじゃなくて、汚いだろ」 ん、ふぅ…汚くなんてないよ。 君の身体に、汚い場所なんて一つもない… それに、言ったでしょ。 私、君の汗の匂い…好きだから。 こうやって…じゅぷ、れろれろ、ちゅぷうっ… 君の汗の匂いで、肺の中いっぱいにしながら… 君の汗、ペロペロ舐めとるの…すっごく興奮するんだ。 ほら…おまんこ…きゅうきゅうに締まってるの…分かるでしょ。 君のおちんちん、ぎゅうぅ~って抱きしめてる。 それくらい、興奮しちゃってるんだぁ… んちゅ、れろれろ、じゅぷ、ちゅるうっ、ちゅぷぷ… じゅるっ、ちゅる、んちゅうっ… んはぁ…汗、舐めとってあげるの、好き… ご奉仕してあげるの…好きっ… ん、ちゅぷ、れろれろ、じゅぷ、ちゅうっ…れろれろれろっ… ふふ…腋をペロペロするたびに… 腕に、鳥肌立っちゃってるね。 ゾクゾク、ゾワゾワ~ってして…気持ちいい? ふふふっ… ちゅぷ、れろれろれろ、くちゅ、ちゅぷうっ、じゅるる… …腋の下…彼女に舐められて気持ちよくなっちゃうなんて… ん、ちゅぷ、れろれろれろっ、れろぉっ… やっぱり君も…ん、じゅぷ、ちゅううっ、ちゅるる… 私と同じ変態だ…ちゅっ、じゅずっ、ちゅる、ちゅるうぅっ… 「気持ちよくなんて、なってない…っ」 …ふふっ、嘘はよくないよ。 だってほら…君の乳首、固くなってるから。 これって… 気持ちよくなっちゃってる証拠だよね。 ふふ…乳首も汗まみれになっちゃってる。 ペロペロして…汗、舐めとってあげるね。 あー…む…ちゅぷ、れろっ… ん、んふぅっ、んうぅっ…! おちんちん…すっごい跳ねたっ… ここ、好き? そっか。 身体仰け反らせちゃうくらい… 感じちゃうんだね。 いいよ。 じゃあここは特に…たくさんペロペロしてあげる… んぅっ…ちゅぷ、ちゅるうっ… れろれろ、れろれろれろっ… コリッコリに勃起した…先っぽのところ… ここが…ちゅる、れろれろれろっ… 一番気持ちいいんだね。 じゃあ、このコリコリの先っぽのところ… 集中して舐めてあげる… ん、れろおっ、ちゅぷ、れろれろれろっ、くちゅ、ちゅうっ… ちゅるちゅる、ちゅるうっ、ちゅぷ、ちゅううっ… んうっ、んふ、んううぅっ… はぁ…はぁ… こっちの乳首だけだと…寂しいだろうから… もう片方の乳首も、弄ってあげるね… ほら…指先で… かりかりかり…かりかりかり… ん、んうっ、んふうぅっ… 指で弄られるのも、気持ちいい? おちんちん、ムラムラしちゃうよね。 もっとムラムラして…おちんちん興奮して。 ほら、指先に、汗をたっぷり絡めながら… かりかりかり…かりかり…かりかりかりかり… ふふっ… 汗がローション代わりになってるから…指が滑りやすい… 君の乳首、いっぱい可愛がってあげられる。 かりかりかり…くりくりくり… ふふ… ぬるぬるの指で乳首いじめられちゃうの、そんなにいいんだ。 可愛い声漏れちゃってる。 そんな可愛い声出せるんだね。 幼馴染なのに知らなかった。 …ねぇ、その声…おまんこにきゅんきゅん来るから… もっと聞かせて。 かりかりかり…くりくりくり… ん、ちゅぷ、じゅるるっ、ちゅぷ… れろれろれろ、くちゅ、ちゅうっ… んふ…可愛い… そんな反応されたら…もっとシてあげたくなっちゃう… んちゅぷっ、ちゅる、ちゅぷちゅぷ、じゅるるっ、ちゅうっ… ん、はぁ…あっつ… 室温、上がりすぎて…息、詰まっちゃうね… でも…ん、ふぅっ、はぁ… こうやって… 汗まみれの身体、密着させて…夢中でおまんこするの… 夏休みっぽいし、学生の…特権って感じ… んうっ、んふうっ、んふ、ふぅっ… んう、くりくり、かりかり… ちゅぷ、じゅるうっ、ちゅぷちゅぷ… ちゅる、ちゅうっ、じゅるるっ、れろれろっ… んあっ…んうっ… おまんこイクっ…イっちゃいそう… 君も…? ふふ、イっちゃいそうなんだ… いいよ。 イって、イって… 可愛い声出しながら、おまんこの中にびゅるる~って出して… んぁっ、イクっ、イクイクイクっ… ちゅぷ、れろれろ、くちゅ、ちゅぷるるるっ… ほら、出して、出して…おまんこの中に出してっ…! んっ、んうぅっ…! んんんんぅぅ~~っ…! んっ…はぁ…はぁ…はぁ… んう…二回目なのに…一回目よりもいっぱい出たね。 私にご奉仕されながらおまんこするの…気持ちよかった? ふふっ、なら良かった。 …ちなみに、宿題全部終わらせたら、毎日気兼ねなく好きなだけ… 私とこんな風に、おまんこできるよ。 …どう? 宿題、頑張る気になった? …ふふ。ようやくやる気出してくれた。 それじゃ、楽しい夏休みを送る為にも… パパっと片付けちゃおっか。 ふふふっ ■トラック4 海なんて久々に来た。 いつぶりかな。 小さい頃君と一緒に来たのが最後だから… 10年ぶり、とか? ふふっ。懐かしいね。 あの頃は男女の壁とか関係なく遊んでたっけ。 でも中学に入ったあたりからさ、お互いのこと異性として意識し始めて… 一緒にこういうところ行く機会、無くなったんだよね。 なんかお互い、言いだしづらくなっちゃって。 でも今は、気兼ねなく来られるね。こういうところ。 だって私達…今は、恋人だから。 一緒にいる方が、自然だし。 …えっと…それで、さ。 どうかな。 スクール水着以外着るの、それこそ10年ぶりだから… 君の為に、ちょっと気合入れて選んでみたんだけど。 …水着、似合ってる? …うわ、テンションたかっ。 う、うん。似合ってるなら良かった。 …君が好きそうなやつ選んだからさ。 …ちょっと、可愛い連呼しすぎだよ。 嬉しいけどさ。 そ、そんなに言われると流石に…恥ずかしい、かも。 でも…ありがと。 そんなに喜んでもらえるなら、気合いを入れて選んだ甲斐があったよ。 ふふっ。 …それじゃ、せっかく海に来たんだし、遊ぼっか。 楽しい一日にしようね。 えいっ、えいっ… ふふ、どうだ。まいったか。 素直に負けを認めれば、今日はこのあたりで勘弁して… わぷっ、ぷぁっ… しょっぱ… …すごいね君。 女の子に何のためらいもなく水ぶっかけちゃうなんて。 しかも割と容赦なく。 それも愛しの彼女を相手に。 そっかそっか。 君ってそういう人だったんだ。 そんな酷い男の子だったなんて知らなかったよ。 私、悲しいな。 …隙有りっ。 ふふっ。 油断大敵だよ。 それくらいで嫌いにならないよ。 君がそんな酷い男の子じゃないってことは… 幼馴染の私が一番知ってるし。 …ちょっと子供っぽいところがあるのは、たまに傷だけどね。 ふふっ。 えいっ、えいえいっ。 ほらほら、降参しろ。 参りました爽葉様ってひれ伏すがいい。 ふふふっ。 …あ、ちょっと。 そんな急に走ったら危な…きゃっ…!? いたた… ほら…だから言わんこっちゃない… 大丈夫? 怪我とかしてない…あっ。 …漫画みたいなラッキースケベだね。 こけた弾みにおっぱい鷲掴みにしちゃう、なんて。 …ん…? なんでそんなに焦るの? 「むしろ何でお前はそんなに冷静なんだよ」 だって… 彼氏が彼女のおっぱいを触るのは、ごく自然なことでしょ? 何なら、もっと揉んでもいいよ。ほら。 んっ… ふふ、だから焦りすぎだって。 私のおっぱい触るの…初めてじゃないのに。 …あぁでも…ここまでがっつり触るのは初めてだっけ? じゃあ、せっかくの機会だし… たっぷり堪能していいよ。 んぅ…ふっ…んう…んぁ… …あっ。 ふふ。 おちんちん…勃起しちゃったね。 海パンだから一発で分かる。 私のおっぱい揉みしだいて…発情しちゃったんだ。 ふふ。何だか目も血走ってるし… おまんこ、したくなっちゃった? …でも流石に、ここでするわけにはいかないよね。 人目もあるし。 …じゃあ…あそこ。 岩場があるの、分かる? あそこの影に隠れて…こっそりおまんこしようよ。 それなら、誰にも見られないでできると思う。 じゃあ移動しよっか。 これなら、向こうからは完全に死角になってるし… バレずに、おまんこできると思う。 私達、悪い子だね。 外でこんなことしちゃうなんて… でも…初めておまんこしたのも学校の屋上だし… 今更すぎるか。 じゃあ…こうやって…岩に手をついて、お尻向けるから… また、バックで…おまんこしてくれる? …水着…脱がしていいよ。 ん、はぁっ… 水着、脱がせるの…どう? 下着とはまた違った背徳感があるんじゃないかな。 …ん、はぁっ… 君の吐息、お尻に当たって… ん、ふぅっ…むずむずしちゃう… んぅ、んんっ… んう… そうだよ…君に、おっぱい揉まれて… おまんこ、もう…びしょびしょに濡れちゃってる… だから、もう我慢できないの… ねぇ、早くおちんちんちょうだい…? 早く君と、おまんこしたい… …うん。いいよ。 来て… あっ、んふうっ…んうぅっ…! ん、ぁぁっ…おちんちん、来てるっ… んぁ、はぁっ…おまんこに来てるぅっ… んはぁっ、はぁっ、んはぁっ… んはぁっ、はぁっ、んはぁっ、んふぅっ…! おまんこ、気持ちいいっ… 君のおちんちんで、おまんこ可愛がられるの… 最高に気持ちいいよぉっ… んふうっ、んう、んふうぅっ…! はぁ、はぁっ…んはぁっ… ねぇ…さっきみたいに…おっぱい揉んで…いいよ。 おっぱい鷲掴みにして、揉みしだきながら… おまんこにおちんちん、擦りつけたいでしょ…? いいんだよ。おまんこだけじゃなくて、私のおっぱいも犯して… 私のおっぱい…沢山堪能して… んあぁっ、くふっ、んううぅっ…! んはぁっ、はぁっ、はぁっ… 君の指で、おっぱい…揉まれちゃってるっ… んう、んふうっ、んうぅっ… これ…気持ちいい… おまんこきゅんきゅんする… んう、んふっ…んううぅっ、んふうぅっ… ふふふっ…耳元で…君の荒い息遣い…聴こえるよ。 私のおっぱい…好き放題触って…興奮しちゃう? そうだよね…おっぱい好きって…言ってたもんね。 私のおっぱいオカズにして、オナニーしちゃうくらい… おっぱい、好きなんだもんね… あうっ、んううぅっ… いいんだよ… 私のおっぱい…君の好きなように、弄ってくれて… 君のシたいこと全部、私のおっぱいにぶつけて… んんっ、んはぁっ、んはぁっ…! あっ、あっ…乳首っ… んぅっ、そこ…びん、かんっ…だから… ひゃぁうっ…! んっ、んふうっ、んううぅっ… は、恥ずかしい声、でちゃ…んあっ、はぁんっ…! も、もしかして…この前の、仕返し…? 君の乳首…いっぱい可愛がってあげたから… んぁっ、んふう…んううぅっ…! でも君だって…気持ちよくなってくれてたよね? 嫌じゃ、無かったんでしょ? ふふ…じゃあまた可愛がってあげるね。 君の感じてるところ見るの…可愛くて、好きだから。 んあっ、はぁっ、んうぅっ…! う、うん…私も…乳首弄られるの…好き… 君のこと考えながらオナニーする時… いっつも、乳首弄りながらオナニーしてたから… 君に可愛がってもらうの、想像して…あっ、んふぅっ…! だから、今… 妄想が現実になって…んふっ、んうぅっ… すごく…嬉しい…ふふふっ… あっ、んうっ、んふうっ、んんんっ…! …あっ、あっ、あっ…! 指のお腹で…ころころ転がされるのっ…好きっ… んはぁ…乳首、ピリピリしちゃうっ…んんっ… んはぁっ、あっ、あっ、んふうっ…! あっあっあっ…! 爪でカリカリされるのも…いいよぉっ… ビリビリビリ~って、電気流れちゃう… んあぁっ、あっ、んはぁっ…! んう、んふうっ、んんんっ…! 乳首、弄られながらっ… おまんこの奥、ぐりぐりされるの…やばい… 気持ちよすぎて、溶けちゃいそう… んはぁっ、んあっ…んふうっ、んうぅっ…! あっあっあっあっ、おまんこもおっぱいも… 気持ちよすぎるよぉっ…はぁ、はぁ… 頭、ボーっとしちゃう…んぁっ、はぁ、はぁ…んあぁっ… んあぁっ、はぁっ、はふぅっ、んぅぅっ…! おちんちん…おまんこの中ですっごく動いてるの…感じる… 君がすっごい興奮してるの、伝わってきてるよ… 嬉しい… もっと私に欲情して… おちんちんムラムラして… 私の身体に、そのムラムラ…全部ぶつけてっ… んはぁっ、んう、んふうっ、んうっ、んふうっ、んううぅっ…! あっあっあっ…! あっ、イキそうっ…イク、イクぅっ…! あっ、あっ… 君もイキそうなの…? うん、うん…いいよ… おまんこの中に中出しして… ほらっ、おまんこの中に精液出してっ。 あっあっ、んはぁっ、んぁあぅっ…! あっあっ、イク、イクイクイクイクっ、イクぅっ…! んっ、んううぅっ、んふううぅぅっ…! んはぁ…はぁ…はぁ… ふふ…おまんこの中に…たっぷり射精…できたね。 おちんちんのムラムラ…全部吐き出せた? …ふふっ、それなら良かった。 …ううん、こちらこそ。 凄く気持ちよかったよ。 好きな人に乳首弄られるのってさ…いいね。 自分で触る何倍も気持ちよくてびっくりしちゃった。 …そうだ。今度お互いの乳首、触りあいながらおまんこしようよ。 絶対気持ちいいと思うんだ。 …ふふっ、約束ね。 …あっ。凄いお腹の音。 ふふ、そっか。 もうお昼時だし… あれだけ激しく動いたら、そりゃお腹減っちゃうよね。 何か食べよっか。 せっかく海まで来たんだからさ。 私、海の家のラーメン食べてみたい。 ほら、なんかよく言われてるでしょ。 海の家のラーメンって、味が微妙だって。 麺もなんかゴムっぽいらしいよ。 だからね。その噂が本当なのか、実際に自分で確かめてみたいの。 …ふふっ。いいでしょ。 楽しみ方なんて人それぞれなんだし。 それで、腹ごしらえが済んだらさ。 また遊ぼ。 日が暮れるまで…バカみたいにはしゃぎながら… 子供の頃みたいに。 …うん。 最高の夏休みにするって約束したもんね。 今日は一日、目いっぱい楽しんじゃお。 ふふふっ。 ■トラック5 …あぁ、また駄目だった。 弾自体は当たってるんだけどね… …ねぇ、そろそろ諦めようよ。 もう3000円くらい使ってるでしょ? 多分これ以上頑張っても倒せないと思うし… …それにさ。 あまり大きな声では言えないけど… こういうところの射的って、どう頑張っても景品が落ちないようになってるんでしょ? なんか、後ろから板で支えたりしてさ。 だから、その… 頑張ってくれてる君に、こんなこと言うの、良くないかもだけど… これ以上の頑張りは無駄、っていうか… …もう。 そんなにムキにならなくてもいいのに。 だって、あんなストラップ… 雑貨店にいけば500円くらいで買えるよ? …欲しいって言ったのは私だけどさ… まさかここまで頑張るとは思ってなかったから… …あぁ、ほら…やっぱり倒れない。 もう無理だって。 諦めてさ、りんご飴でも買って食べよ。 私、奢るから。 「大丈夫。絶対取ってやるから、俺を信じろ」 …分かった、そこまで言うなら… じゃあ、あと一回だけね? それでだめだったら、潔く諦めよ。 うん。 格好いいところ、期待してる。 …あっ。 …たおれた。 えっ、すごい…本当に倒しちゃった。 「言ったろ。俺を信じろってさ」 …いや、うん…期待してるとは言ったけど… 正直半信半疑だったから… まさか本当に倒しちゃうなんて… …ありがと。 …このストラップ、大切にするね。 一生大事にする。 「雑貨店で500円くらいで買える奴なんだろ? んな大袈裟な」 …ふふ。 確かに、このストラップ自体は、どこにでも売られてるような奴かもしれないけど… そういう問題じゃないの。 このストラップは、君が私の為に… 一生懸命取ってくれたものでしょ? だったら、大切にするのは当たり前。 それに… 恋人になってから初めての…君からの贈り物だから。 私にとっては、一生の記念に残る…大切な贈り物だよ。 だから大袈裟なんかじゃない。 …ありがとう。 私、今日のこと…絶対に忘れないから。 …ん…もしかして照れてる? ふふふっ…可愛い。 君ってさ、意外とシャイでピュアだよね。 …からかってないよ。 …そういう可愛いところも、好きって言ってるの。 ふふっ… ねえ、りんご飴食べに行こ。 プレゼントしてくれたお礼に、奢ってあげる。 ほら、早く早く。 早く行かないと、一番大きい奴無くなっちゃうよ。 ふふふっ… 「なんかいつもよりテンション高いな」 え…? …ふふっ。 確かに。いつもよりちょっと、はしゃいじゃってるかも。 君のせいだよ。 ふふふっ。 …ん、ここでいいよ。 ごめんね、おんぶまでしてもらって。 重くなかった? …そっか。なら良かった。 …うん。結構盛大に千切れちゃってる。 これはちょっと… 自力で結び直すのは無理っぽいかな。 …ほんとにね。 鼻緒が切れちゃうなんて、こんなベタなこと現実でも起こるんだ。 下駄の鼻緒って、結構頑丈なはずなんだけど、だから漫画みたいにさ。 簡単にブチって千切れることなんてないと思ってたのに… …それだけ、はしゃいでたってことかな。 「今日のお前、テンション高かったもんな」 だ、だってしょうがないよ。 それくらい…君とお祭り回るの、楽しかったから。 …でもどうしよ。 このままじゃもうお祭り回れないよね。 名残惜しいけど… ここはもう素直に帰るしかないかな… …や、だから素人には無理だって。 ここまで派手に千切れてたら、専門の人に見てもらわないと直せないから… …もう。 こういう時の君って本当に話聞かないんだから。 ふふっ…まぁいいけど。 そういう子供っぽいとこもひっくるめて… 私は君のこと、好きになったから。 ふふふ… …………え、諦めるのはやっ。 ちょっと、今の私の感動返してよ。 一人で浸ってばかみたいじゃん。 「無理なものは無理だ! 以上!」 …いや、そうかもだけど… …はぁ。まぁいっか。 じゃあどうしよっか。 このままお祭り回るのはもう無理だから… とりあえずお家帰る? …いや、家までおんぶは流石に… 君に悪いし…それ以上に恥ずかしいから。 片足ケンケンとかで何とかいけないかな… はぁ、こんなことなら替えのサンダル持ってくれば良かったな。 …ん? あぁ、うん。 足自体は怪我してないよ。 ほら、見ての通り。 指の間とか、鼻緒が擦れてちょっと赤くなってるけど、それくらいかな。 痛みとかはまったくないし、歩く分には問題ないよ… どうしたの、急に押し黙っちゃって。 私の足、食い入るように見てる… …ふふっ。 私の生足、間近で見られて…興奮しちゃった? そうだよね。 君…一緒にお祭り回ってる時、足とか、うなじとか… あと胸元も、チラチラ見てたもんね。 勿論気づいてたよ。 むしろ、気付いてないとでも思った? そうだよね。 浴衣って、普段見られないところが全部見えちゃうから… おちんちん、ムラムラしちゃうよね。 ほら、今だって… 君のおちんちん、固くなってる。 ん…私の足、押し当てた瞬間…余計硬くなった。 それに、浴衣越しでも分かるくらい…熱い。 ビクンビクン震えてる… …ふふ。そういうことできるかもって…期待してた? …あぁ、もしかして… 人気のない境内に連れてきたのも… 私とそういうことするため? …ふふっ、そんな必死に否定しなくてもいいのに。 じゃあ、しない? この大きくなったおちんちん… そのまま放置しちゃってもいいの? ムラムラ解消できないままで…君は我慢できる? ん? …ふふ、できないよね。 だって、ほら… ん… 足の裏で、君のおちんちん圧迫すると… 押し返して来るんだもん… それぐらい君のおちんちん… 大きくなって…期待しちゃってるんだ。 私の足に、えっちなことしてもらえる…って。 ねぇ、シてほしい? 私の生足で…君のおちんちんに…えっちなこと。 …ふふっ。いいよ。 プレゼントのお礼も兼ねて… とびきり気持ちよくしてあげる。 ほら…浴衣の紐解いて… おちんちん出して? ん…うわ。ふふ…改めて見るとガチガチだ。 足だけでこんなに大きくしちゃうなんて… ほんとに君、生粋の足フェチなんだね。 …それじゃあ…私の生足でえっちな気分になっちゃった、この勃起おちんちん… 今から…両足使って、しごいていくね。 んっ… ん…はぁっ… 君のおちんちん…すっごく熱い… 足の裏、火傷しちゃいそう… ん、ふぅ…ん、はぁっ… どう? 痛くない? 力加減とか…大丈夫かな。 …そっか。 うん、確かに… すっごい気持ちよさそうな顔してる。 私の足、そんなにいいの? それなら…足の裏、もっとおちんちんにくっつけてあげよっか。 私の足、もっと感じさせてあげる…ほら… んっ… んふぅ、んっ…ふぅ… 気持ちいい? いいよ。 もっと気持ちよさそうな顔して…甘い声も、沢山出していいよ。 気持ちよくなってるところ…沢山見せてね。 んっ、ふぅっ…んうっ、ふぅ… ほら、ただ…足の裏で擦るだけじゃなくて… 親指と人差し指で…カリのところ、掴んであげて… そのまま…しこしこ…しこしこ…ってされるのは…どう? ふふっ それで、もう片方の足の…爪先で… 裏筋を…つぅー…って…なぞってあげたり… んっ、ふぅっ… ふふ、おちんちん…ビクビクって震えた。 なぞられるの、好き? じゃあいっぱいシてあげるね。 つうぅ~…つうぅーっ… ビクビク震えて…可愛い… ほら、また足裏で挟んでしごいてあげる… んっ…しこしこ…しこしこ…んっ、んふ、ふぅっ… ふふ…君、私の足に釘付けになってるね。 本当に足が好きなんだ。 …でもさ。 足だけじゃなくて…こっちも見て欲しいな。 ほら…私のおまんこ。 もうこんなに濡れちゃってる。 君のおちんちん、可愛がってるうちに… こんなになっちゃったんだよ。 ん、ゃんっ… んふぅ、んんっ… そんなに必死になって…足の裏におちんちん擦りつけて… 私の濡れ濡れおまんこ見て…おちんちん、余計興奮しちゃった? それじゃ…ほら… もっと近くで見ていいよ。 私の濡れ濡れおまんこ、ガン見しながら… 足裏に勃起おちんちん、いっぱい擦りつけて…気持ちよくなって。 …ぁっ、んふぅっ…んう、んふぅっ…! ふふっ…君のおちんちん… 足の裏に、しゅっ、しゅっ、て擦れて… ん、ゃんっ…くすぐったい… ふふっ…んんっ… 私も…負けない。 君のおちんちん…いっぱい擦ってあげるんだから。 んんっ…しこしこ…しこしこしこ、しこしこ… ん、はぁ… おちんちん…カウパー垂れ始めてきた… 足の裏に絡みついて…ぐちゅ、ぐちゅって… えっちな音鳴らしてる… ん、んふぅっ…んう、はぁ… ふふっ…んう、はぁ… 君に、視姦されてるだけで…おまんこ、ヒクヒクしちゃう… 濡れてきちゃうの、止められないよぉ… はぁ、はぁっ…おまんこ、ムズムズする… んぅ、ぁっ…はぁ… ほら、もっと私のおまんこ…見て… 興奮して、えっちに濡れちゃってる私のおまんこ… ん、ふぅっ… 君のおちんちんしごいてる、私の両足も…感じてね。 君のおちんちんにぴっとり張り付いて… しゅっ、しゅっ…くちゅ、くちゅって… しごいてあげてるんだよ。 ぷにぷにで柔らかくて… さらさらの触感の、私の足裏… 気持ちいいでしょ? ほら、気持ちいいって言って。 爽葉の足コキ気持ちいい~って。 上手に言えたら…さいっこうに気持ちよくイカせてあげるよ。 …ふふっ。 うん。よくできました。 じゃあ、視線はそのままおまんこね? このまま、スパートかけて…一気に射精させてあげる。 んぅっ…しこしこしこ…しこしこしこ… ほら、イっちゃえ。イっちゃえ… 私の足にイカされちゃえ。 私のおまんこ見つめたまま…精子びゅるる~って出しちゃえ。 私の足にぶっかけちゃえ。 ほら、イクっ、イクっ、イクっ…! んっ、んううぅぅっ… ん、はぁ…君の、あつあつ精子…足に、かかっちゃってる… ん、ふぅっ…わ、すご…まだ出てくる…ん、ふぅっ… はぁ…はぁ… …ん…全部出せた? ふふっ、お疲れさま。 それで、どうかな。 初めての足コキだったけど…気持ちよかった? …そっかそっか。 それは何よりだよ。 …それにしてもいっぱい出したね。 足の裏ベトベト…足が妊娠しちゃいそうだよ。 …拭いてくれるの? もしかして、私の足触りたいだけじゃない? やっぱり。 ふふっ、そんな回りくどいことしなくても、いくらでも触らせてあげるのに。 足コキも…いつでもしてあげるから。 シてほしくなったら、いつでも言ってね。 「なんてできた幼馴染なんだ…」 その代わり、また今度汗の匂い嗅がせて? 「…それが狙いか変態め」 …人聞きが悪い。 こういうのは、等価交換って言うんだよ。 それに、お互いにパートナーの性癖に寄り添ってあげた方が男女関係は長続きするって、雑誌にも書いてあったよ。 …あっ、花火。 そっか、もうそんな時間なんだ。 …綺麗。 ここからでも、意外と見えるもんだね。 むしろ…ここなら人もいないし、ラッキーだったかも。 …花火ってさ。 すっごく綺麗で、風流だけど… 夏の終わりを感じさせて…ちょっと寂しいよね。 …そっか。 夏休み…もうすぐ、終わっちゃうんだ。 ……ねぇ。 今日、お父さんもお母さんも…出張に行ってて明日の夕方ごろまで、帰ってこないの。 だから…今から、うち来ない? もっと一緒にいたいの。 今日はもう少しだけ…君と一緒にいさせて。 ■トラック6 ふふ… 部屋に戻ってくると、一気に現実に引き戻されるね。 さっきまでの喧騒が嘘みたい。 …あっ、さっきはごめんね。 結局おんぶさせることになっちゃって… 足、疲れたでしょ。 とりあえず座ろっか。 ん…しょ。 「爽葉」 ん…なに? 「どうかしたのか」 …えっ、何が? 「浮かない顔してたからさ。花火上がったくらいの時から」 …あぁ、うん… ふふっ、そっか。 バレちゃうんだ。 私、表情あまり変わらないから、バレないと思ったんだけどなぁ。 まぁそうだよね。 突然、もっと一緒にいたい、なんて言ったら… 何かあったのかって思うよね、普通。 顔に出てなくても。 …え、嘘。 顔にも出てた? そっか… それくらい動揺してたってことかな。 …うん。 そんな大層なことじゃないんだけど、夏休みが、終わっちゃうなぁって思ったら… それがなんだか…寂しくて。 …あんなに楽しかったのに。過ぎてみると、一瞬だね。 …ううん。楽しかったからこそ、かな。 …今年の夏休み… 私が今まで過ごしてきた夏休みの中で、一番楽しかった。 大好きな君と毎日一緒にいられて… 遊んで、はしゃいで、色んなところに出掛けて…おまんこして。 本当に、楽しかったんだ。 叶うのなら、この時間がずっと続きますようにって、願うくらいには。 …本当に楽しい夏休みだったなぁ。 私達さ。 夏休みが始まるのとほぼ一緒のタイミングで恋人になったでしょ? だからね… 夏休みが終わっちゃったら、この楽しい時間も終わっちゃうんじゃないかって… そう考えたら、急に怖くなっちゃったの。 …ねぇ。 こんなこと聞くの、馬鹿みたいって笑われちゃうかもしれないけど… お願い。 聞いてくれる? 夏休みが終わっても… これからも、私のこと…好きでいてくれる? 私だけの…彼氏で、いてくれるかな? …ぁっ、ん…ちゅっ…ちゅぷうっ… ん、ふぅっ…ちゅぷ、ちゅるっ…じゅぷ、ちゅうっ… んぁっ…はぁ…ちゅぷ、じゅるちゅる、ちゅぷっ、ちゅうっ… ぷぁっ… はぁ…はぁ… …ふふっ。 熱烈なお返事だね。 やっぱり…訊くまでもなかったかな。 …むぅ、笑わなくてもいいでしょ。 しょうがないの。 夏の終わりは乙女をセンチな気分にさせるんだよ。 …また笑った。 今の、笑う要素あったかな。 そんなにケラケラ笑われると結構ショックなんだけど。 もう…ふふっ、ふふふっ… はぁ…もう… …え? なに? …ちょ、なに…急に。 脈絡もなく、可愛いとか… 「爽葉、よく笑うようになったよな」 …えっ? …あー、確かに。 前と比べたら…よく笑うようになったかも。 …いや、前も笑わなかったわけじゃないんだけど… 表情に出にくかったっていうか… …私、笑ってるように見える? …そっか。 毎日表情筋トレーニングしてるからね。 その成果がようやく出始めたみたい… 「そこは俺のおかげ、じゃないのかよっ」 ふふっ。 うそうそ。 …うん。君のお陰だよ。 私がこんなに笑えるようになったのは。 …うん。 君に可愛いって言われるの…嬉しいから。 これからも、もっと沢山…可愛く笑えるように…頑張るね。 …ううん。 むしろ…君が私のこと、これからも沢山、笑わせて? …ふふっ。 うん…期待してる。 …じゃあさ。 早速…私のこと、笑顔にしてくれる? …今すぐ君と、おまんこしたい。 そうしたら私、とびきりの笑顔で笑えると思うんだけどな。 …彼女の可愛い笑い顔…見たくない? うん…それじゃあ… このまま…向き合ったまま、シよっか。 ん…浴衣…脱がし合お… ん、はぁ… この態勢…対面座? って言うんだっけ。 距離が近くて、ドキドキする。 ん、はぁ… 距離が近いと…いいね。 こうやって…すんすん… ふふ、君の匂い…嗅げるから。 …むぅ。 そっちだって、散々私の生足堪能したくせに。 だから…今度は私の番なの… すぅ…んふ…くんくん…すぅ… …ねぇ。 もう一回、キスしたいな。 …してくれる? ん…ちゅ、ちゅぷっ…んふぅ…じゅる、じゅるるっ… くちゅ、じゅぷ…ちゅる、ちゅううっ… んふ、はぁ… …ふふっ。 君のおちんちん…もうがちがちだね。 …うん、私のおまんこも…準備できてるよ。 それじゃあ…おまんこ、しよっか。 あっ、んんぅっ… んふ、んんんっ…! はぁ…はぁ… やっぱり…この瞬間は…何度やっても慣れないよ… おまんこに…おちんちん入れられる感触… 毎回気持ちよくて…んんっ… おまんこ、溶けちゃいそうになる… あ、んふぅっ…んう、ふうっ…! うんっ…うん…いいよ… 動いて…いつも以上に激しいおまんこして… いっぱい…愛し合お…? んんっ、んふ、んくううぅっ…! はぁっ、はぁ…気持ちいい… 君とのおまんこ、何回シても、すっごく気持ちいいよ… はぁ…はぁ… 飽きる訳、ないよ… むしろ…どんどん好きになってるよ…君との…おまんこ… もちろん…君のこともね… 好き…好き…大好きだよ… んっ、ちゅぷ、じゅるるっ、ちゅぷうっ… んはぁ…好き、好き…大好き… じゅる、ちゅぷぷ、じゅぷ、ちゅるっ、ちゅううぅっ… んんっ…ほら…舌も…絡ませて…大人のキス、しよ…? ん、じゅぷ、れろっ、れろれろれろっ… ちゅぷ、じゅるるっ、ちゅるっ、ちゅぷちゅぷ、れろれろっ、じゅぷ、ちゅるううぅっ… ぷ、ぁっ…はぁ、はぁ… この態勢…いいね… キスがしやすいから… 君と沢山…イチャイチャできる… 君の顔も、近くで見られるし… ふふ…私だけの特等席だ… ん、じゅぷっ、じゅるるるっ、ちゅぷっ、ちゅうっ… ん、ふぅ…れろ、れろれろれろ、じゅぷ、ちゅるうっ… んっ、ふぅっ…! ん、はぁっ…あぶなっ…舌、噛んじゃいそうになった… も、もう…キスしてる時に…乳首触るの…だ、めぇっ… あっ、んふうっ、んあぁんっ…! …ち、ちがっ… 触られるの自体は好きだけど… も、もう…君って、いつからそんなに意地悪になったの…? 付き合う前は…意地悪言ったりとか、しなかったのに… あっ、んふうっ、んううぅっ… …嫌じゃない、けど。 むしろ…君に意地悪されるの…ちょっと興奮するかもだけどぉ。 え、Mっていうか… 君になら何されても嬉しいから、さ… それくらい…君のこと…大好きだから…ぁっ、んふぅっ…! はっ、んふぅっ…んうぅっ…! わ、私ばかり…気持ちよくしてもらうの、フェアじゃないから… 私も、君のこと…気持ちよくしてあげる… んむ…ちゅぷ、じゅるる、ちゅぷ、ちゅううぅっ… ふふ… お耳舐められるの…好きでしょ? ちゅぷ、じゅるるっ、ちゅぷ、ちゅううっ… あっ、んうっ、んふぅっ… おまんこの中で…おちんちん、すっごい暴れてる… ふふ…そうだよね。 お耳舐められると…おちんちん…すっごい感じちゃうんだもんね。 私も…君のことペロペロするの…好き。 ご奉仕してあげてる気分になれるから…好きなの。 ん、じゅぷ、ちゅるるっ、ちゅぷ、ちゅるうっ。 じゅぷじゅぷ、ちゅるるるっ、じゅぷ、ちゅるううっ… ん…私って…尽くしたがり…なのかな。 …でも、確かに… ふふ…君のお世話焼くの…大好きだから… 尽くしたがりなのかも。 ん、ちゅぷ、ちゅるるっ、じゅぷ、ちゅるっ、ちゅうっ… ちゅぷぷ、じゅるうっ… 私…お嫁さん向きだね。 尽くしたがりな奥さんとか、最高でしょ? しかも、日常生活のお世話だけじゃなくて… えっちのお世話までしてくれるんだよ? ふふっ… まぁ、結婚なんてまだ先の話だし… そもそも本当に結婚するのかすらわからないけど… …私は優良物件だよ、とだけ…アピールしておくね。 ふふふっ… ん、ぁっ…! や、ばいっ… 気持ちいいの…一気に来た… あっあっ…お、おまんこイっちゃいそう… イクっ、イクっ… 君も…? イっちゃいそうなの…? うん…じゃあ最後は… キスしたまま、一緒にイこ? ん、じゅぷ、じゅるるるっ、じゅぷ、ちゅる、ちゅううっ、ちゅぷぷ… うん、私も…好き、好きだよ…君のこと、愛してる… じゅる、ちゅるるっ、ちゅぷ、じゅるううっ、じゅずずっ… ちゅる、ちゅぷ、んっ、好き…ちゅぷちゅぷ… 好き好き、大好きっ… じゅる、ちゅぷぷ、じゅるじゅるっ、ちゅるうぅっ、ちゅううっ、ちゅるるっ… ん、はぁっ… あっ、イク、イクイクイクっ… おまんこイクっ… ちゅぷ、じゅるるっ、じゅぷ、ちゅるううっ… 好き、好き好き、大好きっ、愛してるっ… あっ、あっ、んぁっ、はぁっ…! んんっ、んふううぅぅぅ~~~~っ…! んっ、はぁっ…はぁっ…はぁ…はぁっ… ふふ…たっぷり出したね。 お腹の奥…すっごいたぷたぷしてる。 …ねぇ。 …ぎゅってしてもらっていい? …ん…ふふっ…ありがと。 …君の身体、あったかい。 すっごく…落ち着く… 「今日、すっごく楽しかった」 …うん、私も。 今日は… ううん…今日もすっごく…楽しい一日だった。 君と過ごす時間…毎日楽しくて幸せだよ。 …明日は何して過ごそっか? 最近出かけてばかりだったし、たまには家でダラダラして過ごす? …あっ、そうだ。 せっかくだからこのまま泊まっていきなよ。 それでさ…朝までおまんこして、昼過ぎまで一緒に寝る… っていうのも、たまには悪くないと思うの。 どうかな? …ふふっ。 なら決まり。 お互い汗だくになるまでおまんこしようね。 「お前が俺の汗堪能したいだけだろ」 ふふっ、バレちゃった。 いいじゃない。 君の汗の匂い、いっぱい堪能させてよ。 その代わり、私のおっぱいと生足… とことん堪能していいからさ。 もちろん、おまんこもね。 朝まで時間はたっぷりあるし… たくさん、イチャイチャして過ごそっか。 ■トラック7 ねぇ、起きて。 もう朝だよ。 早く起きないと学校遅れちゃう。 …夏休みなら昨日でもう終わったよ。 今日から新学期。 ほら、夏休みに未練あるのは分かるけど、早く起きて。 新学期から遅刻とか、笑えないでしょ。 早く起きないと、もうおまんこさせてあげないよ? ふふっ。 おはよう。 もう、君って本当に分かりやすいよね。 それじゃ、起きたなら早く準備して。 私、下で待ってるから。 …あっ、そうだ。 ねぇ。 新学期もよろしくね? ふふっ。 うわ…あっつい… 夏休みは終わったとはいえ… 猛暑はしばらく終わりそうにないね。 はぁ… どうせならさ。 涼しくなるまで、夏休みも終わらないで欲しいよね。 そうすれば今日だって… 君とずっと、イチャイチャして過ごせたのに。 …ふふっ、そうだね。 あんなに楽しい夏休みを過ごせたのも… 君がここで、私とおまんこしたいって叫んだから…なんだよね。 この学校の都市伝説、案外バカにできないのかも。 だって実際、君がお願いした通り… 君は私とおまんこできて、恋人にまでなれたんだから。 …ありがとね。 ありがとう。 あの時、素直な気持ちを叫んでくれて。 お陰で私、今とっても幸せ。 この幸せが…いつまで続くのかはわからないけどさ できるだけ、長く続いてほしいな。 来年の夏も…再来年の夏も… できれば、それより先の夏も… ずっと…君と一緒に、幸せに過ごしたい。 …って願うのは…流石に、ワガママかな…? 「おっしゃー」 …えっ、ちょっと… 急にどうしたの、そんな気合入れて… え、もしかしてまた叫ぶ気? 今度は何を… 「爽葉と結婚したい!」 あっ…… …そっか。 ふふっ。 …ねぇ。 私も、叫んでいいかな? ……すぅ… 私も! 君と結婚したい! ずっとずっと、君と一緒にいたい! …ふふっ、ふふふっ… あはっ、あははははっ…! …うん。 私も、大好き。愛してる。 これからも、ずっと…よろしくね♪