……迎えに、来たんだ。 ……ごめん、寝てる間に、逃げ出しちゃった。 うん、少し、気まずくて。 ちょっと、ね。 ……。 声、震わせて、それに肩も……。 ふふっ、こっち、くる? うん。 もう少し端によれば、座れると思うから。 いいよ。来て……。 んっ……。 この公園……。 ……そう、君との最後の場所。 君に、お別れを告げて……。 べンチと、ブランコしかない、小さな公園。 だけど、ずっと、頭から離れなかった。 最後に、ここだけは、見ておきたいなって。 ……うん。 私、またここから出ようかなって……。 ごめんね、身勝手で……。 でも、あの日の続きしたら、「自分なにやってるんだろうな」って、 我にかえちゃって。 ……それに、君の寝顔を見てたら、昔を思い出しちゃって。 私みたいに壊れてほしくないから……。 ……だから。 もう、いっかなって。 夢を見ることはもう、出来ないけど。 一人で、静かに生きていくことは、出来るだろうから……。 …;…ごめん。 んっ……。 んっ、どうしたの……。 こんな、ところで……。 人はこないだろうけど…… んっ…… っ、はぁ……はぁ……。 だめ……。 これ以上すると、んちゅっ、ちゅっ…… 本当に君が、壊れちゃうから……。 はぁ、はぁ……。 ……ち、違う、そんな気持ち……。 一時的なもの、だから……。 んちゅっ、ぇろ。ぇろ……。 私が……んっ、過剰に触れちゃったから、まやかし、感じてるだけ……。 きっと、私がいなくなればまた、元に、戻れるから……。 んっ…… はぁ……はぁ……。 息、あったかい……。 もう、おかしくなる……。 っ、はぁ、はぁ……はぁ……。 う、うん。わかった……。 一回だけ……。 本当に、これでおしまい……。 はぁ……はぁ……。 それで、君が救われるなら……。 ……。 君のしたいこと、最後に全部、ぶつけて……。 ……うん、いいよ。 てっきり、おまんこかと思ったけど。 男の人が、気持ちよくなる、喉奥射精……。 ……じゃ。君の膝の前に、座るね。 んっ……。んっ。 ……はは。ここ、すわると、少し痛いな。 砂の砂利が、私の足に食い込んでくる。 ……ん。大丈夫。 下、脱がせるね。 んっ、んっ。 んっ……。 ……出た、おちんぽ。 もう、ガチガチ。 血管が浮き立って、ぴくぴくしてる……。 それに、風に煽られて、おちんぽの匂い……。 すんすん、すん……。 ふふっ、すごい匂い……。 ……いいよ。 私の頭掴んで、喉奥まで、君の、いれて。 んっ……。 っ、はぁ……はぁ……。 いきなり、すごい勢い……。 髪、がしがしつかまれて、喉の深いところに……。 はぁ……はぁ……。 公園で、ベンチに座って、女の子、ひざまずかせて……。 はは。すごいね、これ。 背徳感で、喉、締まってくる……。 もう、壊れてる身体なのに、初めておちんぽを受け入れるみたいに……。 もっと、していいよ。 今日までは、君のオナホだから……。 いっぱい使って、思い出、壊して……。 はぁ……はぁ……。 見て、これ。 一番深いところに、おちんぽ入れるたびに、 喉、ぼこぼこ震えてる……。 君が、私のことをオナホにしてる証拠……。 うん。何回も、これ、膨らませて……。 やるせなさも、生きづらさも全部…… 全部、ぶつけて……。 そのたびにこれ、反応するから……。 はぁ……はぁ……。 ふふっ、すごい声。 白い息、見える。 二人、お別れしたここで……。 力任せに、股間にぐりぐり顔面を押し当てて……。 気持ちよさそう。 はぁ……はぁ……。 私も気持ちいい。 君に、求められて……。 胸の中、締め付けられるけど……。 っ、はぁ、はぁ…… えづき汁垂らして、感じてる……。 っ、はぁ……はぁ……。 おちんぽ、すごい臭い……。 我慢汁と、私の喉から出た涎……。 っ、はぁ……。 これ、かいでると……んっ、身体。 あっ んっ……。 はぁ……はぁ……。 ……あのさ。 君の好きなことするって言ったけど……。 ごめん……。 また、繋がりたい……。 このあったかさ、君と、感じたい……。 良い、かな……。 ……ん。ありがと。 もう、おちんぽ、ローションみたいに濡れてるし……。 それに、おまんこも、もう準備出来てるから。 ……うん。 喉まんこ突かれて、濡らしちゃった。 たまたまとか、ベンチとか…… 私の唾液、すごいことになってるけど。 喉の中で跳ねてるおちんぽが嬉しくて……。 んっ、んっ……。 ほら、見て。 私のおまんこ……。  だらしなく散らかってる毛に、 えっちな汁、ねっとりついちゃってる。 んっ……。 このまま、上、座るね……。 君の太ももに座ってする、騎乗位……。 んっ、このまま、一気に……。 んっ、んっ……んんんんんんっ…… ……っ、ぇあ、はぁ……はぁ……。 おちんぽ、全部入った……。 ふふっ、もう苦しくない……。 んっ、んぐっ、ふぅ……。 きみの、ちゃんと集中できる……。 お腹の中、おちんぽが、どこにあるかも……。 んっ、んっ、んっ、ふぅ……はぁ……。 いれただけなのに、ぴくぴくしてるのも、わかる……。 んっ……。 これ、出して……。 おちんぽ震わせて、たまたまにで作ってる精液……。 オナホに、コキ捨てるみたいに。 おまんこ、前後に動かすから……。 んっ……。 んっ、んっ、お゛っ♡お゛っ♡っ、はぁ……はぁ……♡ んっ、こんな感じ、なんだ……。 街灯一つしかない、暗い公園で、ぇあっ♡はぁ♡ 気持ちよく、なるの……。 んっ、お゛っ♡お゛っ♡ さっきまで、君のお腹しか、んっ、はぁ♡ 見えなかったけど、その草むらの奥、人がいないかって……。 身体……はぁ、はぁ♡ すごい反応しちゃう……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ふぅ、はぁ……♡ もう、身体、少し動かしただけで……っ。 お゛っ♡おっふぅ……♡ おまんこの中、剥がれちゃいそう……。 っ、はぁ……♡はぁ……♡ 髪、ぐちゃぐちゃにみだれて、っ、はぁ♡ 汗でぱさついちゃって……。 んお゛っ♡お゛っ♡ふぅ……♡ みっともない姿で、身体、んっ、お゛っ♡振って……。 っ、はぁ……、はぁ……。 これで人、来たら、っ、んっ、ふぅ……♡ どうしようね……。 通報とか、されちゃうのかな……。 んっ、んっ……はは……んっ、 警察にお世話になるなら……ぇあ、はぁ……♡ 一緒に、んっ、過ごすことになるのかな……。 流石に、んっ、お゛っ♡ 逃げ、られないだろうし……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡っ、はぁ♡はぁ……♡ 君は、さ……。 これから、どうする……? 私と、離れて……っ。 すぅ……っ、はぁ……。 この町で、このまま、暮らすのか……。 ぇあっ♡はぁ♡ それとも……んっ♡お゛っ♡お゛っ♡ふぅ♡ はぁ……♡はぁ……♡ ごめん、なんでも、ない……っ。 あの。さ……。 っ、はぁ♡ さっきみたいに、もっと、激しく、使って……。 じゃないと、もう……。 おかしく、なっちゃいそう、だから……。 後ろから、首、締めて……。 私の身体、どうしようもないって、自覚、させて……。 君と一緒には、もう、引き返せないって……。 んっ……んぁっ。 んっ、んぐっ、んっ、んぐっ、……っ。 すぅ……はぁ……。 いきなり、強く……。 跡が残りそうなくらい……っ、はぁ……はぁ……。 君の、感じる……。 んっ、んぐっ……♡ 後ろに、引き寄せられて……。 君の息も…… お゛っ♡おぉ~っ♡っ、ふぅ……♡ えぐい角度で入ってくる、んっぐっ♡はぁ♡ お腹のおちんぽも……。 っはぁ……♡はぁ♡ 全部、あったかい……♡ お゛っ♡お゛っ♡っ、はぁ♡ はは。もう、だめかも……。 んぐっ、ふぅ……♡ 首、締められて、っ、はぁ♡苦しいはずなのに……。 君のこと、好きって気持ち、溢れてくる……。 こんなひどい体勢だけど、っはぁ……♡はぁ♡ 好き、だよ……。ちゃんと。 んっ、んぐっ♡ でも、そんな資格、ないから……。 っ、はぁ……♡ 私には、なにもなかったから……。 ぇあ♡はぁ♡ 君の気持ち、利用して……。 君のこと、壊して……。 お゛っ♡ふぅ♡はぁ……♡ それでしか、自分のこと、わからなかったから……。 だから、もう、君とは、いられない……。 これ以上、自分のせいで、あの頃の君が、壊れていく姿…… お゛っ♡お゛っ♡ ぇあ♡はぁ♡ んぐっ……♡っ、はぁ♡ 首、強い……っ、すぅ、はぁ……♡ どう、したの……? んっ、んぐっ♡んおっ♡はぁ♡ んっ、そんな言葉……だめ…… んっ♡お゛っ♡っ、はぁ……♡ こう、したのは、ぇあ♡ 私、だけど……。 君にはまだ、生活が、あるから……。 私が投げ出したもの……。 まだ、ちゃんと……。 んっ、んっ、んぐっ……。 っすぅ……はぁ……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ んんんっ♡んぐっ♡んぁっ♡んぉっ♡ 下、激し……っ。 あたま、ちかちかする…… お゛っ♡お゛っ♡はぁ……♡ きつきつの子宮…… 下から、んっ♡ずんずん突き上げられて……。 もう、何も……っ。 お゛っ♡ 頭真っ白になって……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ はぁ……♡はぁ……♡ わからない、全部……っ。 自分のことも、この、気持ちも……っ。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ すぅ……はぁ……。 やっぱり、君といたい…… 君と、二人で……。 はぁ…はぁ……。 そんなこと、だめ、なのに……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ 怖い、また……一人で、生きていくの……。 お゛っ♡お゛ぉっ♡お゛っ♡ んっ……んぐっ、ふぅ……。 はは。だめ、もう……。 あのさ、二人で、おちても、いいかな……っ。 こうやって、求め合わないと お゛っ♡んおっ♡っふぅ……♡ どうしていいのか、わからない、から……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ んんんっ♡んぐっ♡んぁっ♡んぉっ♡ お゛ぉ♡お゛ぉ……♡ ぁあ゛♡ぇあ♡ はぁ……♡はぁ……♡ おちんぽ、ぴくぴくしてる……っ。 お腹の中で、んっ、ちん先が震えるの、響く……。 んっ、お゛っ♡っ、はぁ♡。 んっ、ふぅ……。 うん、出して……。 そのまま、っはぁ……はぁ…… 子宮の入口、おちんぽで広げながら…… んっ♡んっ♡んおっ♡お゛っ♡お゛っ♡ 一番深いところに、んっ、出して……。 お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おぉ゛……♡ ぁあ♡はぁ……♡ ……うん。一緒におちよ、 んお゛お゛お゛っ♡んふぅ~♡んふぅ~♡ おふぅ♡おふぅ♡おふぅ♡ うっ♡うお゛っ♡う゛ぅっ♡ あんっ♡あ♡あう゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ぉおっ゛♡ んふっ♡んっ♡ んん~っっ♡おぉ゛っ♡おぉぉ~゛っ♡ んふぅうっ♡ふぅ……♡ふぅ……♡ ぇあ……♡ぁあ……♡ はぁ……♡はぁ……♡ 精液、出てる……。 はぁ……はぁ……。 子宮広げられて、そのまま、一番奥……。 はぁ……。 おまんこの隙間、精液が溢れてる……。 おちんぽ、つたって、太ももに……。 はぁ……。 これ、全部、私の中に、入ってたんだ……。 ぬめぬめしてる、真っ白な精子……。 はぁ……はあ……。 はは。 もう、だめ……。 頭、のぼせちゃって、もうなにもわからない。 んっ……。 君に抱きしめられてる、この感覚だけ……。 もう、逃げられない……。 自分からも、君からも……。 はぁ……はぁ……。 自分勝手だって、わかってるけど……。 はぁ……はぁ……。 こんな私でも、いいかな。 君と一緒に居ること、選んでも……。 どこまでも汚れてしまった、私、だけど……。 はぁ、はぁ……。 ……ん。 嬉しい。 やっぱり、君はちゃんと優しいままだね。 ここで、私の背中を押してくれたときと一緒。 あのさ、キスしていいかな……。 ふふっ。 この体勢でこんなおねだり、少し変だけど。 でも、また、感じたい、君のこと……。 んっ……。 んちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ぇろ、ぇろ、ちゅっ、ちゅっ、 はぁ、はぁ……。 あったかい、君の中。 んちゅっ、ちゅっ……。 私の目、涙出てる? もう。 あんま見ないで。 なんかいろんなこと、思い出しちゃって 絶対変な顔になってるから。 ふふっ。 また、迷惑をかけるかもしれないけど。 今後も、よろしくね。