……うん。大丈夫。 入っていいよ。 うん、こっち、来て。 久しぶりだね。この部屋で会うの。 今と同じように、ベッドに座って、向かい合って。……うん。 部屋も、昔のまま。。 帰ってきたばかりだから。 ……んっ、ほら、この写真。 さっき整理してたら出てきた、なんの変哲もないけど、 二人で写ってる一つだけの写真。 覚えてる? ……ね。懐かしい。 お父さんから貰ったカメラ。 結局、私達、自分で自分の写真を撮ることが恥ずかしくて、 間違えて撮っちゃった最初の写真。 今にして思うと、もっと撮っておけばよかったなって。。 ……うん。 ずっと続くと思っても、壊れるのは、一瞬だから……。 んっ……。 しよっか。 あの時の続き……。 痛くて、途中でやめちゃったけど、今はもう、大人だから。 変わっちゃった私のこの身体、たくさん求めて……。 それじゃ、また、脱がせるから。 腰、浮かせて……。 ……うん。 んっ……。 んっ、んっ……。 ……ふふっ。 大きい。 君も、えっち、楽しみにしてた? ……それとも、私の身体、壊すのを楽しみにしてたの? ……いいよ。 したいこと、なんでもしていいから。 今の私には、それが幸せ。 それだけ……。 こっちも、服。脱ぐから。 んっ……。 そのローション、使ってくれる? うん、ありがと。 んっ……。 ……ん。 この紐パン、気になる? ……ふふ。 視線、感じたから。 おちんぽにローション塗りながら凝視されるの、 本当にオナホになったみたい。 ……じゃあ、これ、ほどいてみる? そっちは準備できたみたいだし。 ……ん。お願い。 んっ……ふぅ。 ……息、すごいよ。 そんなに興奮してるんだ。 んっ……。 うん、そのまま……。 ……取れた。 どう?わたしのおまんこ。 ……ね。すごい濃い匂いしてる。 えっちな毛、整える気分でもなかったから……。 こういうの、好き? ふふっ。 おちんぽ、ぴくぴくしてるから……。 ……ん。 いれよっか。それ、私のここに。 私、きみにおまんこ、向けるから……。 んっ……。 ん、しょ……。 ふふ、腰に手、当てられてる。 さすがにちょっと、緊張する……。 ……もう、今更だけど。 ……いいよ。 奥まで一気に、君の、挿れて……。 うん、ほら……。お願い。 んっ、んっ、んんん~~っ。 ぁあ……はぁ……。 んっ、んっ……っ。 はぁ……ふぅう……。 今度は、おちんぽ……。 んっ、全部、はいった……。 んっ、ふぅ……。 ……はは。 ……すごい。お腹の一番深いところ、ごつごつって……。 ふぅ、はぁ……。 ……うん、大丈夫。 少し、息苦しいけど、いやな痛さじゃない、から……っ。 んっ、ふぅ……。 君は、どう……? おまんこの中……。 はぁ、はぁ…… ……なんか、えっちな言葉……。 ……んっ。 でも、おちんぽが私のを広げるの、わかるから……。 同じ気持ち、なんだ……。 楽しむ余裕もなかった、この感触……。 いっぱい味わって……。 はぁ……はぁ、ふぅ……。 うん、このまま……うごいて…… んっ、ふぅ……。 後ろから、いっぱい腰打ちつけて……。 ん……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ……。 んっ、んっ、ふぅ、んっ、んっ、ん……。 はぁぁ……。 おちんぽ、動いてる……。 うん、わかる……。 お腹の奥、ごつごつって……。 君のが出し入れするたびに、反応してるから……。 んっ、んっ、はぁ……。 それに、すごい音、してる……。 君のお腹と、私のお尻が、触れる音……。 んっ、んぁっ……っ、ふぅ……。 おちんぽ、気持ちいい? 本当のセックスは初めての……んっ、オナホまんこ……。 ぱんぱんって、子宮に、ごりごり押し当てるの……。 んっ、んっ、んっ、っ、ん……。 んっ、はぁ、はぁ……。 これが、あの時、出来なかった、セックス……。 おまんこに、おちんぽねじ込んで……。 んっ、ふぅ……。 一番深いところ、で……っ、気持ちよくなる……。 んっ、はぁ、はぁ……。 うん、私も、感じてる……。 中、ぐりぐりされて……んっ、ちゃんと、気持ちよくなれてる……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、っ、ん……。 んっ、はぁ、はぁ……。 やっぱり、ちゃんと、ローションで慣らさないとだめ、だね……。 二人とも、気持ちだけ……んっ、先走って……。 えっちなこと、なにも、しらなかったから……っ。 繋がることしか、考えてなかった……。 んっ、んっ……。 今はもう、いろんなこと、してる、けど……。 っ、ふぅ……はぁ……。 後ろから、んっ、突くたびに、揺れる私の髪……。 んっ、はぁ……。掴んだり……。 おまんこのひくつき……んっ、伝わってる太ももで、 おちんぽ、気持ちよくしたり……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、っ、ん……。 んっ、っ、ふぅ……はぁ、はぁ……。 それに、今……。 んっ、んっ、ふぅ……はぁ……。 私の部屋で、すごい音、立てて……んっ。 ゴムもしないで、妊娠、するかもしれないのに……。 んっ、二人で身体、貪ってる……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、はぁ……。 っはぁ、はぁ……。 最後まで出来なくて、感じた引け目……。 全部、通り越して……。 んっ、ふぅ、はぁ……。 全部、塗り替えるみたいに……っ。 っふぅ、ふぅ……。 何も出来なかった私も……君と、いた時の私も……っ。 んっ、はぁ……はぁ……。 全部……っ、んっ、全部、壊してほしい……。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、っ、ん……。 っ、はぁ……はぁ……。 んっ、お願い……っ、もっと激しく、して……。 乱暴に、腰、ふって……。 怖がってた私はもう、居ないから……。 大丈夫……。 だって……んっ、今までの、気持ち、よかったでしょ? んっ、んっ……。 机に出した時も、喉奥に、出した時も……。 んっ、ふぅ……っ。 頭、まっしろになって、知らない快感……。 怖いけど、気持ち、よくて、何も考えられないような……。 っ、はぁ……はぁ……。 だから、一緒に、おかしくなろ……。 やり場のない気持ちに、任せて……。 んっ……。 腰つかむ手、強くなった……。 ……うん。お願い。 んっ、んんぐっ、んっ、んっ、んお゛っ、んっ、ぇあっ、はぁ……。 んんっ、お゛っ、ぉっ、お゛ぉ……。 んっ、ぇあ、はぁ、はぁ……。 すごい、こ、れ……。 さっきまでとは、全然……んっ、んぐっ……。 ちがう……。 ぁあ……はぁ……。 オナホを犯す、本気、ピストン……っ。 んっ、んっ、ふぅ……ふぅ~~っ。 お腹、力いれちゃって……。 んっ、変な声……。 んっ、んぐっ、んっ、ふぅ……。 ぇあっ、はぁ……。 中、おちんぽ、わかる……っ。 子宮、えぐられてるのも……お゛っ♡おぉ゛♡ ひだ……んっ、んぐっ、めくれてるのも…… ぁあ……っ。 わか、る……っ。 はぁ……はぁ……。 んっ、んっ、っ、ふぅ、はぁ……っぇあっ、あ゛っ♡ っ、はぁ……。 気持ちい、い? 私の身体、壊すの……。 うっ、お゛っ♡お゛っ♡おぉ゛……♡ はは。声、すごい……。 んっ、んぐっ……。 っ、ぁあ、あ゛っ♡あ゛っ♡っ、はぁ~っ♡ んっ、んっ……嬉しい……。一緒に、おかしくなれてる……。 はぁ……はぁ……。 こんな音……んっ、立ててたら…… んっ♡お゛っ♡お゛っ♡ぇあ♡ぁあ♡っ、はぁ♡ 家族に、ばれちゃうね……。 私達のこと、認めてくれた、家族……っ、お゛っ♡お゛ぉ♡ っ、はぁ、はぁ……♡ 5年ぶりにあって……んっ、んぐっ……♡ 思い出、話に、花を咲かせるんじゃなくて……。 ぇあ♡はぁ♡はぁ♡ ぱんぱんって、肉音と……お゛っ♡お゛っ♡ きたない、声……っ、はぁ……♡ 響かせてるの……っ。 んっ……♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ でもっ、もう、これが私達……っ。 っ、はぁ…♡ 全部、どうでも、いいから……♡ 夢とか、綺麗な思い出とか……全部、知らない……。 んっ、お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ♡ こうやって、何もかも、捨てて……。 んっ、んぐっ……っ、はぁ、はぁ……。 身体、乱暴に使ってもらうことでしか……。 っ、生き、られないから……ぇあ♡っ、あっ♡っ、はぁ……♡ それでしか、もう……っ。 おっ゛♡おぉ゛♡お゛っ♡ ぁあ゛っ♡あ゛っ♡ぇあ♡ おっ゛♡おっ゛♡ ぁ♡はぁ♡はぁあ……♡ もっと……んぐっ、もっと、求めてほしい……っ。 っ、ね、お願い……。後ろから、首、締めて……。 んっ、んっ♡っ、ふぅ……♡ 何も、考えたくない、から……っ。 ぁあ゛♡あ゛ぁ♡ っ、はぁ……♡はぁあ♡ んっ……。 手、おっきい……。 うん、そのまま、握りしめて……。 はぁ、はぁ……。 っ、んんっ、んぐっ、んぐっ、んっ、っ、んっ……♡ぇあ♡はぁ……♡ すぅ、んっ♡お゛ぉ♡お゛っ♡っ、はぁああ♡ はは。これ、すご……おぉ゛♡ んぐっ、んっ♡おぉ゛♡っ、はぁ……♡ おまんこ、締めて……んっ、んぐっ……♡ おちんぽ、感じる……っ。 すぅ、はぁあっ♡ 息、吸うたびに……んっ、まんこ、痙攣してる……っ。 お゛っ♡っお゛♡っ、ふぅ……♡ 後ろから、乱暴にまんこの奥……っ、んっ、んぐっ犯されて……っ。 っはぁあ♡っ、はぁあ♡ 君の、お゛っ♡あったかい手で……んっ、んおっ♡お゛♡っお゛ぉ♡ 首、締められるの……っ、はぁ、はぁあ♡ あたまぁ……んっ、んぐっ、真っ白になる……♡ っ、んぐっ♡んっ、んっ、っ、すぅ、はぁあ……♡ 私の、お゛っ、おぉ゛……♡ 部屋なのに……もう、なにも見えない……♡ ぇあ♡ぁあ♡ 幸せ……っ♡はは。これ、幸せぇ……っ♡ っ、んぐっ、んぐっ、っ、すぅ、はぁ……♡ ぇあっ♡ぁあ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ だめ……っ、もうイきそう……っ。 お゛っ♡おお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ はぁ……はぁ……♡ ぁあ……♡はぁ……♡ おちんぽも……おぉ゛っ♡もう、イきそう? っ、はぁ♡ うん、おまんこ締めすぎて、ん、んぐっ、身体、一緒になってる、から……っ。 ぇあっ♡あっ♡お゛っ♡お゛っ♡ おちんぽのぴくぴく、脳に響く……っ♡ っ、はぁ……。  んっ、んぐっ……♡んぐっ♡すぅ、はぁ♡はぁあ♡ おっ゛♡おぉ゛♡お゛っ♡ ぁあ゛っ♡あ゛っ♡ぇあ♡ おっ゛♡おっ゛♡ ぁ♡はぁ♡はぁあ……♡ うん、そのまま……出して。 一番つよく締めて、全部、飲み干すから……。 っ、んぐっっ、んぐっ……。 んっ、んぐっっっ、 っっ、ぁあ゛っ♡はぁあ……♡っ、ぇあ……♡ んっ……♡ んんんんんんんん…………っっ♡ ……ぇあ♡はぁ……♡はぁ……♡ 出てる、子宮の奥……。 君のでいっぱい……。 中、ぴくぴく震わされて…… はぁ、はぁ…… 太もも、すごい痙攣してる……。 こんなこと、あのまましてたら、本当に壊れてたと思う……。 ふふっ。 気持ちよかった……? はぁ……はぁ……。 そっか。 君、射精する瞬間に、すごい声あげてたもんね。 動物みたいに、私の首も強くひっぱって……。 すごい顔にさせられちゃった。 はぁ……はぁ……。 んっ……。 おちんぽ、抜けちゃった。 ……はは。 中に出された精液、私の太ももを伝ってる……。 ……んっ、あったかい。 はぁ……。 このあと、どうしよっか……・。 気づいたら、こんな時間になってるし。 うん、いいよ。 一緒に、寝よっか、また。