よし、おけおけ。 誰もいないから大丈夫っと…。 私の席の上のカバンを…… ってあれ、ないんですけど…。 え~、どこ置いたっけー…? 確か教室に入って、彼と喋って…。 あ~! そういえば彼の席の横に……あったあった! 席近いから、置きっぱにしてたんだったー。 ふぅー、一件落着~。 さて、戻りますかぁ。 …ん? スンスン…。 なんだろ、さっきから妙に臭うような…? スン…スンスン。 はぁー…。 やっぱり臭う…。 スンスン…スーー…。 変なニオイなんだけど…? ごく…♡ なんか惹かれるというか…。 あー…、この服から…? これ、彼の脱いだ服だよね…。 スンスン…。 んっ…♡ すっごいニオイが…。 汗だけじゃなくって…。 サキュバスの本能に訴えかけるようなニオイ…。 これが、本物のちんぽのニオイ…? はぁ…♡ やば…。 ちょっとムラムラしてきたかも…。 誰も見てない、よね…? な、ならちょっとくらい借りちゃっても…いいよね? もうちょっと… このちんぽくさいニオイ、嗅ぎたいかも…。 んっ…♡ スンスン…スーーー…。 お゙っ…♡ これ、やっばぁ~♡ スンスンスンスン…。 は~…♡ 気付いてはいたけど…彼、思ってた以上に素質あるかも…。 だめ、ニオイ嗅いでるだけでおまんこうずいてくる…♡ スンスン…♡ ん…はぁ♡ あ…もう指が勝手に…。 んぅ…♡ ん、はぁ、はぁ、はぁ…♡ スンスン…♡ はぁ~♡ これ止まんないよぉ…。 教室でオナニーとか…。 んっ…♡ 絶対だめ…なのに…。 ずっと性欲溜まってたからかな…? あっ…♡ ん、ふぅ…♡ スンスン…♡ お゙っ…゙おお~♡ くっさぁ…♡ スンスン…♡ はぁ~♡ あ゙~~♡ ホンモノちんぽ臭嗅ぎながらおまんこイジるの、 気持ち良すぎ…♡ スンスン…♡ ん、はぁ~…♡ もう…頭ぼーっとしてきて…♡ スンスン…スー…♡ あ゙~…効く効く効く効く♡ このままイったら私…トんじゃうかも…♡ 抑えるとか無理、絶対無理ぃ~♡ んっ…♡ はぁっ…♡ くっさ…♡ おまんこ刺激欲しくてっ…♡ 指でクリ弄りながら、 おまんこ机に押し付けて角オナしちゃってる…♡ あっ…んっ♡ ぬちょぬちょ~って音立てて…♡ くっさいちんぽのぉ…♡ ニオイ嗅ぎ変態オナニー…♡ スンスン…♡ あ゙~♡ 最っ…高♡ これクセになりそう…♡ クリも強めにつまんで…♡ ちんぽ臭、思いっきり吸い込んで…♡ スン…スー…スンスン…♡ はー…♡ あ゙っ…♡ もう…イきそ…♡ んっくううう~~~っ♡ これだめっ…♡ ほんとにイっちゃうっ…♡ スンスン…スンスン…スー…♡ お゙っ…゙おお~♡ スー…スー…♡ お゙っ♡ あ゙~~~♡ イ゙クっ♡ くさちんぽっ♡ チン臭嗅いでイクっ♡ 濃厚ちんぽ臭でイクっ…♡ イクイクイクイクっ♡ イ゙っクぅ~~…♡ 〈絶頂/05:59〉 んっぅうう~~~…♡ んんんん~~~…♡ んあああ…♡ はー…、はー…、はー…♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡ んぐ、はぁ、はぁ…♡ はぁ…ふぅ…。 や、やば…。 オナニーに没頭しすぎて時間忘れちゃってた…! 早くこれ片づけないと…。 何か拭くものを…って、わわっ! ってて…。 あ、ありがとー。 でも自分で立てるから…… って、え~⁉ ど、どうしてここにキミが…⁉ え? 忘れ物…? あ、あー…忘れ物ね、私とおんなじ…。 …って、そんな話じゃないよね…。 はは、ぁは…。 …。 えと、その…。 み、見てた…? 何って…。 オ、オナニーだけど…? あ、自分から言っちゃった…。 あー…。 えと、なんて説明したらいいんだろ…。 わ、私さー…。 なんか今、体が変っていうかー…。 あっ♡ 別に体調悪いとかじゃないからっ! ほんとだから! ん…♡ だ、だめ! ごく…♡ それ以上こっちに来たら…! ふーっ…、ふーっ…♡ ふーっ…、ふーっ…♡ ダメって言ったのに…。 ん、はぁ…♡ キミが…悪いんだからね…?