僕のせいで…! #発情期の呪いにかかったケモ耳女勇者 #抱きモフり交尾でむりやりお世話されちゃう話 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック6 労いのキス褒め混浴中、ケモ耳女勇者ノアと婚約♪》 ……いやぁ、昨日は本当に助けられたよ。 弟子くんがボクの発情をおさめてくれたおかげで、 無事に近くの村までたどり着けた。 おまけにここは有名な温泉地。 キミの労をねぎらうには、最適な場所……。 二人で温泉に入りにきたのも、そのためだ♡ ……おいおい? そうやって謙遜するのは、弟子くんの悪い癖だぞ? ボクは心の底から、感謝をしているんだ。 発情状態が長引いて、暴走したら、 誰かを傷つけていたかも知れないんだからね。 ……え? ああ、そうだね。そんな約束もしていた。 弟子くんが、ボクを助けられるくらい一人前になったら、 結婚をしてあげるという約束……。 うん、その、ボクだって、まぁ、二言はないよ? なんたって勇者だし……ね……んん〜、んふふ♡ いや、すまない♡ ボクは、幸せ者だなと思ってね♡ それで、返事だけど……はぁ~……ふぅ~……♡ ……もちろん、いいよ♡ 次の次の街に大きな教会があるから、そこで誓いを立てよう。 正式な夫婦になったら、落ち着くまで街に住んでもいい。 そうしたら、エッチもし放題だしね♡ ただ、キミの魅力的すぎるおちんちんで、 また発情期が来ないように今日は、すりすりだけだ♡ 獣人の発情は、一度はじまると止まらないからさ♡ はぁ、んんぅ……はぁ、あぁっ……早速、この泡でぇ……♡ ゆっくり、じーっくり身体を洗うところからぁ♡ はぁ、んんぅっ、ふふ、しっぽをスポンジ代わりにぃ♡ 泡々わしゃわしゃぁっ、っとぉっ、はぁ、んんぅっ……♡ はぁ~、あぁ……身体をスリスリ洗っているだけなのに♡ おちんちんが勃ってきてしまったようだねぇ、んぅっ、はぁ♡ まぁ、ボクもっ、んんぅっ、乳首がぷっくりぃ、はぁ、あぁ♡ してきているのだけれどねっ、はぁ、んんぅっ、あぁ、はぁ♡ はぁ、あぁ、そう、恥ずかしがることはないさ♡ そのつもりでぇっ、あっ、んんぅっ、体を使っているのだからね♡ んぅっ、はぁ、それに昨日はもっといやらしいことを、んんぅっ♡ はぁあ、たーっぷりしたじゃないかぁっ、はぁ、んっ、んっ♡ あぁ、はぁ、んんぅっ、それにぃ、これは労いだっ……♡ いくらでも気持ちよくなっていいんだぞっ、はぁ、あぁっ、んんぅ♡ ふーっ、はーっ、あぁっ、おっぱいをもっと使ってあげようっ♡ しっぽはぁっ、んんぅっ、キミの横側と背中にっ、んぅっ、はぁ♡ あっ、あっ、はぁ、んんぅっ、おまんこも、はぁ、あぁっ……♡ すりすりっ、すりすりぃっ、んっ、んんぅっ、あっ、あっ、あぁっ♡ あっ、んんぅっ、ふーっ、ふぅうっ……んんぅ、どうしたんだい? はぁ、あぁっ、その物欲しそうな目はぁ、はぁ、あぁっ……♡ んんぅっ、これは弟子くんへのねぎらいなのだからぁ♡ してほしいことは、なんでも言ってくれぇ……はぁ、んんぅっ♡ あぁっ、はぁ、キスかぁ、はぁ、んんぅっ……♡ いや、構わないよっ、んぅっ、はぁ……しようっ……♡ たっぷりと舌を絡めながら、ねぇ……はぁ、んっ、ぢゅぅっ♡ ぢゅぅっ、れろっ、んぢゅっ、れろっ、れりゅろぉっ、はぁ……♡ んぢゅぅっ、ぢゅっ、ぢゅれろっ、んぢゅれろぉっ、ふぁっ、あぁ♡ はぁ、んぢゅぅっ、ぢゅっ、ぢゅうっ、んぢゅぅっ、れろっ、れーろぉ♡ れりゅあっ、はぁ、ひんぅっ、んんぅっ……はぁ、あぁっ……♡ これはっ、はぁ、んんぅっ、すっ、すまないっ、はぁっ、あぁっ♡ 弟子くんの唾液をもらってぇ、はぁ、んんぅっ、はぁ、あぁ……♡ 少し熱が上がってきたようだ、はぁ、あぁっ、んんぅっ、はぁあ♡ んんぅっ、ああ、だが……大丈夫っ……♡ これは獣人であれば普通のことだからぁ、はぁ、んんぅっ♡ いやっ、キスをすれば、獣人だろうと、人間だろうとぉ♡ おっ、はぁ、あぁ、誰でも興奮をするもののようだなぁ♡ はぁ、んんぅっ、弟子くんの体温も上がってきているようだ♡ はぁ、んぢゅっ、ぢゅぅっ、んぢゅれろっ、れりゅろぉっ、はぁ♡ んっ、ぢゅぅっ、ぢゅうれろっ、んぢゅれろっ、れりゅろぉっ♡ れりゅあっ、はぁ~……あぁ……ふぅっ、んぢゅぅうっ……♡ ぢゅっ、ぢゅうっ、ふぁっ、はぁ~……ああっ、んんぅっ……♡ はぁ、はぁ……そろそろ、泡を流して湯船に浸かろう♡ んんぅっ、はぁ……キスで高ぶっているとは言え、夜風は冷たいからね♡ んぅっ、はぁ~……ふぅ……っとぉ……ざばーん♡ んぅっ、はぁ、ぶるぶるぶるっ、はぁ……はぁ……あっ……うぅっ♡ 癖でつい、飛沫を飛ばしてしまった……恥ずかしいな……♡ んんぅっ、はぁ、獣の癖を見せるのは別に……♡ ただ、なんていうか、昔から、ブルブルと飛沫を飛ばすのは……♡ ボクとしては恥ずかしくてね♡ あーっ、もうっ、ボクがっ、気にするのっ……! 可愛いとか言われてもっ、嬉しくないんだからっ! それよりっ、入るよっ……! はぁ、んんぅぅっ、ほーらっ、ちゃんとっ、湯船に座って……。 うんっ、そうっ、後ろにもたれかかっていいからねっ♡ それで、ボクがこうしてぇっ、またがってぇ……こうっ、だっ……♡ はぁ、ふぅ~……んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 湯船、あったかくてぇっ、んぅっ、はぁ、こうして♡ ぴったりと抱き合っているだけで、どんどん高まっちゃうねぇ♡ んんぅっ、だけどぉっ、ぎゅっとするだけじゃないぞ、はぁ、んんっ♡ おまんこでぇ、おちんちんをっ、はぁ、んぅっ、すりすりっ……♡ いーっぱいっ、すりすりすりぃっ、はぁ、あぁっ、んっ、んんぅっ♡ ふっ、あっ、あぁっ……はぁ、んんぅっ……やっ、はぁ、んんぅっ♡ すぐにっ、はーっ、あぁっ……気持ちよくなってくるぅっ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ……発情していないのにっ、んんぅっ、はぁ♡ 温泉でっ、はぁ、あぁっ、どんどんっ、温まってくるっ、なぁ♡ んんぅっ、ああ……そういえば、この温泉の名前を知っているかい? 愛情の湯というらしい、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 二人でつかれば、愛が深まる、不思議な湯っ、んぅっ、はぁあ♡ まぁ、なんてことはないっ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 発汗作用が強くてぇ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 気分を高めるというだけのことだっ、はぁ、んんぅっ……♡ んんぅっ、それでもっ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 汗の匂いですら、感じる獣人にはぁっ、はぁ、あぁっ♡ 強い効果があるようだけれどっ、おっ、んぅっ、はぁあ♡ はぁ、あぁっ、んんぅっ、ボクばかりっ、高ぶるのはぁ……♡ 師匠のプライドが許さないからぁ、はぁ、んんぅっ♡ 弟子くんをっ、興奮させるためにぃっ……んっ、ぢゅぅ、れろっ♡ ぢゅれろっ、んぢゅれろぉっ、れーろぉっ、れろれろっ、れろぉっ♡ れろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅうれろっ、んぢゅれろぉ♡ ぢゅっ、んぢゅれろっ、れろっ、ぢゅれろっ、んぢゅれろぉっ……♡ れりゅあっ、はぁ、あぁっ……あっ、んんぅっ……♡ お耳ペロペロぉ~、はぁ、んっ、ぢゅぅっ、れーろぉっ♡ れろっ、れろっ、れりゅろぉっ、はぁ、んぢゅれろぉっ♡ れーろぉっ、れろっ、れろれろっ、れりゅあっ、はぁ……♡ んぢゅぅっ、ぢゅれろっ、んぢゅれろっ、ぢゅれろぉっ♡ れりゅあっ、あっ、んんぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 弟子くんのおちんちんっ、主張が激しくなってきてるぞ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ、あぁっ、はぁ……♡ ボクのクリトリスをっ、んんぅっ、刺激してぇっ……♡ はぁ、あぁっ、とても気持ちいいっ、んっ、ぢゅぅっ♡ んぢゅれろっ、れりゅあっ、はぁ、もっと、もっとだぁ♡ はぁ、んぢゅっ、ぢゅうれろっ、んぢゅれろぉっ♡ もっとっ、んぅっ、すりすり、ぺろぺろしてあげようっ♡ んぢゅっ、ぢゅっ、んぢゅるるるぅっ……♡ んぢゅるるるっ、ぢゅるるるっ、んぢゅるっ、ぢゅるぁっ♡ はぁ、あぁっ、んんぅっ、んぢゅっ、ぢゅるるるっ、んぢゅるぅ♡ ぢゅるっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるっ、ぢゅるぁっ、はぁ♡ あぁっ、おちんちんがっ、ビクビクとっ、んぅっ、はぁ♡ ボクと弟子くんの間でぇ、震えてしまっているな♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、よーしっ、それじゃあ……♡ このまま、弟子くんのザーメンをボクにぶっかけてぇ♡ マーキングをしてくれ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅ♡ んぢゅるっ、ぢゅるるぁっ、はぁ、強いオスはっ、んぢゅれろぉ♡ れろっ、はぁ、メスが自分のものだと示すためにぃ……♡ んぢゅっ、ぢゅっ、んぢゅるるるるぅっ、はぁ、そうするものだぞ♡ んぢゅるぅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるぅっ、はぁ、あぁ……♡ 結婚してほしいといったのはキミなのだからぁ♡ はぁ、んぢゅっ、ぢゅっ、んぢゅるるるるぅっ、はぁ……♡ 言葉だけじゃなくてぇ、んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるぅ、はぁ♡ ちゃんと、婚約代わりの射精をして欲しいのだよ、んぢゅっ、ぢゅるるるるぅ♡ ぢゅっ、んぢゅるるっ、ぢゅっ、んぢゅるぅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるぅっ♡ ぢゅっ、んぢゅれろっ、はぁ、あぁ……出来る出来ないじゃない♡ んぢゅっ、ぢゅるるるぅっ、んぢゅれろっ、はぁ、するんだよっ……♡ んぢゅっ、ぢゅぅっ、はぁ、ああぁ……こういったほうがいいかな♡ ボクが、弟子くんにマーキングさせてあげよう、ってねぇ……♡ んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅぅうっ、んぢゅれろっ、れりゅろぉっ♡ れりゅあっ、はぁ、あーっ……はーっ……はーっ……♡ ほらっ、こうして激しく動いたらぁっ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅ♡ んぢゅるるるぁっ、はぁ、激しく耳を舐めたらぁ……♡ んぢゅっ、んぢゅれろっ、れりゅろっ、んぢゅれろっ、れろぉっ♡ はぁ、あぁっ、おっぱいをっ、押し付けたらっ、はぁ、んんぅっ♡ 否応なく、弟子くんはイッてしまうっ、だろうっ……♡ んぢゅっ、んぢゅぅっ、ぢゅっ、ぢゅれろっ、んぢゅれろぉっ♡ れろっ、れりゅろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅるるるっるぅ♡ ぢゅるるるっ、んぢゅれろっ、はぁ、あっ、あっ、あああっ♡ あぁっ、はぁっ、ボクもっ、イクッ、からぁっ、はぁ、あぁっ♡ マーキングされながらっ、はぁ、んんぅっ、イクッ、からぁっ♡ はぁ、あぁっ、あっ、んっ、んぢゅっ、ぢゅるるるるるるるぅ♡ ぢゅっ、んぢゅるっ、はぁ、あぁっ、ほらっ、弟子くんっ♡ んぢゅっ、ぢゅるっ、んぢゅるるるるぅっ、はぁ、ほらほらぁ♡ んぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅれろっ、はぁ、出すんだっ♡ んぢゅっ、んぢゅるるっ、んぢゅるるるるるっ、はぁあ♡ ほらほらほらぁっ、んぢゅっ、ぢゅるっ、んぢゅるるるるぅっ♡ ぢゅるるるるるるるぅ、はぁ、あっ、あああっ……♡ あっ、はぁ、んんぅ~~~~……ッ……ふーっ、ふーっ……♡ ふーっ、あーっ、はーっ、はーっ、すごいっ、んぅっ、はぁあ……♡ あーっ、あーっ、すごいっ、勢いだっ、はぁ、んんぅ♡ それにっ、量っ、はぁ、あぁっ、こんなに出されたらぁ、んんぅっ♡ 身体どころか、心まで、弟子くんにマーキングされてしまったぁ……♡ はぁ、はーっ……はーっ……それに、この匂い……♡ すーっ、はーっ、あぁ……たまらないっ……♡ んんぅ、はぁ、気に入ったオスの子種の匂いは、はぁ、はぁ……♡ ボクにとっては、最高の媚薬みたいなものだからねぇ♡ んんぅっ、はぁー、あぁ……ははぁ、大丈夫だよ♡ 昨日みたいに、発情したりはしない♡ ただ興奮すると言うだけだけどねぇ♡ んんぅっ、はーっ、弟子くんも期待に胸……じゃなくてぇ……♡ おちんちんをまた、膨らませてしまっているようだぁ……♡ ふふふ、スリスリだけと言ったのはボクだけれど、続きがしたいよね♡ さぁ、温まってもきたところだし、ゆでダコになる前に部屋に戻ろう♡ ボクがたーっぷりと愛してあげるからねー♡ 【トラック6 終了】 ---------------