僕のせいで…! #発情期の呪いにかかったケモ耳女勇者 #抱きモフり交尾でむりやりお世話されちゃう話 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック5 ご褒美のまったり授乳手コキしてたら母性爆発して授乳交尾!》 さてとぉ……少し落ち着いてきたから、お話をしようか。 かるーく説明はしたけれど、詳しくは教えていなかったしねぇ♡ はーっ、んっ、とぉ……ほら、こっち来て♡ ボクのモフモフ尻尾を枕にしてあげるよー……♡ はぁ、んっ……ふふっ、そうそうっ、それでいいのだよ♡ 弟子くんの素直に甘えらえるところ、大好き♡ はぁ、はぁ……ん~……大丈夫♡ ボクはもう、荒ぶったりはしないよぉ……♡ 心配してくれて、ありがとねぇ♡ ええとぉ……ただお話するだけだと、退屈だよね。 ん~……あっ、いっぱいお耳舐めちゃったからぁ♡ 尻尾でふきふきしてあげるね♡ よしよし、ふきふきだぁ、はぁ、んんっ……♡ んぅ~……それじゃあ、いろいろ教えてあげる♡ このチャーム状態についてなんだけどぉ……♡ 正確に言えば、これは、生命力を活性化させることで、 性欲を誘引する、かなり原始的な魔法なんだ。 普通の人間なら、一時的にちょっとムラムラするぐらいなんだけどね。 獣人族はその生命力の高さから、尋常じゃないほどのムラムラが襲ってくる。 おまけに、こいつは回復魔法に近い特性を持っているから、 あらゆる呪いを防げるボクでも、防げなかったんだ。 いい薬でもたくさん飲んじゃったら、毒になっちゃうっていうよね。 そんな感じ……はぁ、んんぅ……? ああ、ごめん、ちょっとくすぐったかったかな。 こっちはそろそろ良さげだし、もう一方の耳を綺麗にしていこう♡ さてと、どこまで話たっけ……ん~……。 そうそう、これは防げないって話だったね。 いやはや、最強の勇者と言われたボクにも弱点があったわけだ。 あー、まー、獣人族でもね、ここまではならないかなー。 強制的な発情状態の中でも、かなり強いものだからねぇ。 流石にこれぐらいのは一生に、一度あるかないかぐらいの、ものだから。 ただボクの生命力は一般的な獣人の、1000倍以上だ。 だからこそ、余計に相性が悪い……んぅっ、はぁ……ふぅ……。 少しは落ち着いたと言っても、まだ全身が切なくて仕方ない。 獣の本能が、また弟子くんと交尾しろと迫ってくる……♡ ああ、安心してくれ、まだ……耐えられる……から……♡ んぅっ、はぁ、でも、キミはどうだろうねー……♡ 発情したボクの匂いを吸い込み続けていたし……♡ キスで唾液も交換してしまった、からぁ……はぁ、あぁっ……♡ もしかしたら、ちょっとだけ、影響があったかも……♡ んぅっ、はぁ、だって……おちんちんがまた、大きくなってきてる♡ すごく、大きくてぇ、はぁ、あぁ……苦しそう……んんぅっ……♡ お世話、してあげないとだぁ、はぁ、はぁ……お世話……♡ 尻尾でお耳をお掃除するのは一旦止めてぇ……はぁ、ふぅ……♡ おちんちんを、スリスリ気持ちよくしながらぁ、はぁ、んっ……♡ おっぱいをっ、あげようねぇ……はぁ、あぁっ、ひゃっ、んんぅ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、すごい吸いつきだぁっ……はぁ、あぁっ……♡ んんぅっ、本当に弟子くんはぁ、はぁ、あぁっ、おっぱいがっ……♡ ボクのおっぱいが好きなんだねぇ、はぁ、んっ、んっ、んんぅっ……♡ んんっ、んっ、んっ、はぁ、んんぅぅ……おちんちんもぉっ……♡ 喜んでるみたいに、びっくびくしてるぞぉ、はぁ、ああっ、んんっ♡ んっ、んっ、んんぅっ、はぁ……あぁ……さきっぽからぁ……♡ 先走りもどんどん、溢れてきてるしねぇ、はぁ、んっ、んんぅっ……♡ んっ、んぁっ、はぁ、おっぱいを吸う力もぉっ、強まっているっ……♡ んっ、んっ、はぁ、あぁっ……あっ、あぁっ、んんぅっ……♡ ボクもすごく気持ちいいよっ、はぁ、はぁ、あぁっ、んんぅっ……♡ ん~……はぁ、もう一つ、教えなきゃいけないことがあるんだ♡ ボクが発情したのはぁ、呪いのせい……♡ その発情がとびきり強かったのはっ、はぁ、んんぅっ、はぁ……♡ 勇者であるボクの生命力が、高すぎるせいっ、はぁ、んんぅっ♡ んっ、はぁ、だけどっ、だけどねぇ……まだあるんだ♡ はぁ、あぁ、頑張って、テレポートなり、隔離魔法を使うなりでぇ♡ 弟子くんと距離を取って巻き込まないことも出来た♡ でも、そうしなかったのは、ボクが、はぁ、望んだからぁ……♡ ボクは、弟子くんがぁっ、好き、なんだぁ♡ 好きで、好きでしょうがないんだぁ……はぁ……あぁ……♡ だからっ、ね……弟子くんを頼りたいっていうのは……♡ 本心だけど、本心じゃなかったんだ……んぅっ、はぁ、だって♡ 頼りたいんじゃなくてぇ、ただただ、弟子くんと♡ えっちがしたかっただけなんだから、はぁ、あぁ♡ だから、言ったでしょー♡ 弟子くんは悪くないってぇ♡ ぜーんぶ、ボクだ♡ ボクが、悪いんだぁ♡ はぁ、あぁっ、んんぅっ、でも、ねぇ、しょうがないよねぇ♡ ボクは弟子くんのお世話が、好きっ、だからっ……♡ これからはぁ、えっちなお世話もしてあげるっ♡ はぁ、あぁっ、んんぅっ、ほーらぁっ、おちんちん♡ 期待でまたぁ、膨らんできてるねぇ、はぁ、あぁっ♡ あ、尻尾も使おう♡ 尻尾のさきっぽでぇ、おちんちんのさきっぽをっ♡ すりすりぃ……すりすりぃっ……はぁ、あぁっ、んんぅっ……♡ 気持ちいいみたいだねぇ、はぁ、んっ、んんぅっ、はぁ……♡ おっぱいで、顔は見えないんだけどっ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ わかっちゃうんだなぁ、はぁ、あぁっ、んんぅっ……♡ んっ、んっ、はぁ、んんぅっ、気持ちが伝わってくるとかぁ♡ はぁ、あぁっ、気配とかそういうのじゃないよぉっ♡ 乳首への吸い付きに、おちんちんっ、はぁ、んんぅ♡ びくっ、びくってっ、震えまくってるからねぇ、はぁ、あぁっ♡ あっ、んんぅっ、はぁ、あぁっ……オスの匂い……♡ あぁっ、んっ、くぅっ、オスっ、のっ、濃い匂い……♡ はぁ、はぁ……あぁ……はぁ、弟子くんのぉっ、匂い♡ んぅっ、はぁ……んっ、くぅっ……ふーっ、ふーっ♡ あぁ~……はぁ……すまないっ、んっ、はぁ……♡ 大丈夫と言いながら、また……はぁ、はぁ……またぁ……♡ 弟子くんとぉっ、えっちしたくなってきてしまったぁ♡ はぁ、んんぅっ、だがっ、ちょうどいいはずだ♡ おちんちんは、そろそろ限界に近づいているっ、はぁ、あぁ……♡ せっかく出すのならぁ、おまんこのほうがいいだろう? んぅっ、はぁ、あぁ……はんぅっ……んんぅっ、はぁ……♡ 今の吸い方はぁ、「はい」って言ってるんだよねぇ♡ んぅっ、はぁ、うんうんっ、それじゃあ、もう一度ぉ……♡ とっても気持ちいい、交尾をしようではないかっ、はぁ、あぁっ♡ んっ、とぉっ、あぁ……身体を軽く起こしてくれ♡ で、こっちを向いてもらってだ……♡ んぅっ、いいことを思いついた♡ こうやって尻尾でスリスリしながら君を包んでぇ♡ 弟子くんのだーいすきなおっぱいはぁ、引き続き飲ませてあげよう♡ あぁ、まだだぞ、まだぁ、はぁ、んんぅっ……♡ おっぱいをちゅうちゅうするのはぁ、はぁ、んんぅっ♡ おちんちんをおまんこに入れてから、だからなぁっ♡ はぁ、あぁっ、んぅっ、まだだ……まだぁ、はぁ、はぁ……♡ まだまだぁ、んんぅっ……もうちょっとぉっ、はぁ、あぁっ♡ あと少しぃ……んぅっ、はぁ、ほら、入るよぉ……入るぅ、入っ……♡ たぁっ、はぁ、あぁっ、あぁっ、んんぅっ……ふうっ、はぁあ……♡ あぁっ、あっ、あぁっ、はぁ、んっ、んんぅっ、そしてぇっ……♡ はぁ、あぁっ、おっぱいもっ、解禁だぁ、はぁ、あぁっ……♡ あぁっ、んんぅっ、そうっ、また思う存分っ……♡ んぅっ、はぁ、はぁ、味わってくれぇっ、はぁ、ひんぅっ♡ んんぅっ、はぁ、はぁ……あぁっ、はぁ、んんぅ~~……♡ ふっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ、あっ、あぁっ、はぁ……♡ んんぅっ、んっ、はぁ、あぁっ、あぁ、これは、これはぁ♡ 興奮しているからかぁ、弟子くんから、ボクをっ、おっ、はぁ♡ 突き上げているようだなぁっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ♡ はぁ、んんぅっ、だったらぁ、はぁ、あぁっ、任せようっ♡ んぅっ、はぁ、弟子くんに動くのをっ、任せようではないかぁ♡ はぁ、あぁっ、あっ、んんぅっ、ふっ、ふぁっ、あぁあっ♡ はぁっ、あっ、あぁっ、その代わり、ボクはぁ、はぁ、んんぅっ♡ より深く、つながれるようにぃっ、んぅっ、はぁ、はぁ……♡ こうしてっ、足を回してぇ、あっ、んんぅっ、ぎゅーっとしよう♡ はぁ、んんぅっ、あっ、あぁあっ、はぁあ……♡ あぁっ、より深くっ、入ってぇっ、はぁ、ひんぅっ、んんぅっ♡ はぁ、あぁっ、おちんちんを、より感じられるぅっ、ふぁっ、はぁ♡ あぁっ、んんぅっ、それだけではないっ、はぁ、あぁっ♡ 弟子くんもっ、いっそう張り切ってぇっ、はぁ、あぁっ……♡ 激しく腰を動かしてくれるっ、はぁ、あぁっ、あっ、んんぅっ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、このままぁっ、出しちゃおうっ、一回っ……♡ 子種をびゅっびゅーってしちゃおうねぇっ、はぁ、あぁっ、あぁあっ♡ んんぅっ、おっぱいミルクっ、ちゅーちゅーしながらぁっ……♡ おちんちんっ、ミルクをっ、びゅっびゅーだぁっ、はぁ、あぁっ♡ はぁ、んんぅっ、あぁっ、はぁ、もっとっ、んぅっ、深くぅ♡ おっぱいにっ、顔を埋めてぇ、はぁ、あぁっ……♡ もっとっ、深くぅ、んぅっ、はぁ、繋がってぇっ、はぁ、んんぅ♡ おちんちんっ、ミルクッ、オスのっ、濃いっ、ミルクぅ……♡ 子種をっ、びゅっびゅーっとぉっ、出せっ、だーせぇっ……♡ はぁ、あぁっ、はぁ、んっ、んんぅっ、ふっ、はぁああっ……♡ びゅっびゅーっ、ふっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ……♡ びゅっびゅっ、びゅぅーっ、ふぅっ、あっ、ああっ、はぁああっ♡ はぁ、あぁっ、びゅっびゅっ、びゅっ、びゅぅ~~~~~……ッ♡ ふっ、あっ、あぁっ、はぁ、んんぅっ、んんんっ……♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、はぁ……止まったら、ダメだよぉっ♡ んぅっ、はぁ、まだ、続けるんだよぉっ、はぁ、あぁっ、んんぅ♡ ボクのミルクっ、おっぱいっ、飲んでぇっ、元気になってるんだし♡ できるよねぇっ、はぁ、あぁっ、弟子っ、くぅんっ、んぅっ、はぁ♡ はっ、はっ、あっ、あっ、あああっ、はぁ、んんぅっ……ほらぁっ♡ やっぱりだぁっ、はぁ、あぁっ、あっ、んんぅっ、おっぱいバフっ♡ ぱふぱふっ、バフでぇっ、元気っ、元気ぃ……はぁ、あぁっ♡ んんぅっ、はぁ、あぁっ……あっ、はぁ、んんぅっ……んっ、はぁあ♡ さあさあ、はぁ、あぁっ、もっかいだぁっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ♡ もっかいっ、高みへ上ってぇっ、射精してぇっ、はぁ、あぁっ♡ ボクをっ、イカせるんだよぉっ、おっ、はぁ、あぁあっ……♡ あぁっ、はぁ、んんぅっ、いいよっ、すっごくいいっ……♡ 弟子くんのっ、がんばりがぁっ、はぁ、あぁっ……♡ おちんちんっ、からっ、ビンビン伝わってくるぞぉっ♡ おっ、はぁ、あっ、ああっ、はぁ、んんぅっ、それにだぁっ♡ あぁっ、はぁ、んんぅっ、ボクのっ、いいところをっ♡ しっかりとっ、狙えるようになってきてるぞぉっ、はぁ、あぁっ♡ あっ、んんぅっ、はぁ、さっきはボクが動いてたからぁっ♡ 感じやすいところを、こっちから擦り付けてたけどっ、ねぇっ♡ はぁ、んんぅっ、弟子くんはぁ、はぁ、あぁっ♡ 身体でちゃーんとっ、おっ、はぁ、あぁっ♡ はぁ、んんぅっ、ボクの弱いところをっ、覚えたわけだぁ♡ あぁっ、はぁ、えらいぞぉっ、とってもっ、えらいっ……♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、知識があればぁっ、あとは経験だっ♡ ボクとたっぷり交尾をしてぇっ、経験を積もう……♡ んぅっ、はぁ、ああっ、魔物を倒せばっ、レベルが上がるだろぉ♡ んぅっ、はぁ、交尾をしてもぉっ、オスとしてのレベルがぁ♡ どんどんっ、上がっていくんだぁっ、はぁ、あぁっ、んんぅっ♡ んぅっ、はぁ、そういうレベルとかぁ、ステータスはぁ♡ 目に見えないものなんだけどねぇっ、はぁ、んんぅっ♡ でもっ、肌と心で感じることはできるぞぉっ、おっ、はぁ、あぁっ♡ し・か・もぉっ……んぅっ、はぁ、ボクは勇者だからねぇ♡ 他の人よりっ、いろんなものに敏感なのさぁっ、はぁ、あぁっ♡ まっ、それでもっ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ わざわざ、感じ取ろうとしなければぁ、気付けないけどねぇ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、ボクがっ、見るのはぁ、弟子くんのだけ♡ はぁ、あぁっ、弟子くんのっ、そういう隠しステータスを……♡ たくさんっ、感じ取ってるんだよぉっ、はぁ、んんぅっ、ふふふ♡ はぁ、あぁっ、もちろんっ、成長もねぇっ、はぁ、んんぅっ♡ 今もっ、どんどんっ、学び取ってぇ、育ってるっ、はぁ、あぁっ♡ んんぅっ、えらいぞーっ、弟子くんっ♡ ちょーえらいっ♡ はぁ、あぁっ、そんなっ、えらーい弟子くんにはぁっ♡ ボクのとっておきを使ってあげようっ、んぅっ、はぁ、あぁっ♡ はぁ、あぁっ、こうしてっ、足を回してぎゅっとしていたらぁ♡ ボクは動けないっ、って……さっきは言ったけどぉっ……♡ 頑張ればぁっ、動けたりしてぇ、はぁ、んんぅっ……♡ んぅっ、はぁ、だって、ボクは勇者だもんっっ、んぅっ、はぁ♡ できないことなんてぇ、なんいんだからぁっ、はぁ、あぁっ♡ んんぅっ、ボクのっ、スペシャルお世話っ……♡ だいしゅきホールドっ、よしよしだぁっ、はぁ、あぁっ♡ はぁ、んんぅっ、んっ、あっ、あああっ、はぁ、ああぁっ♡ あぁあっ、はぁ、んんぅっ、んぅっ、ふっ、あぁっ、はぁあ♡ ほらっ、んぅっ、はぁ、あっ、あぁっ、はぁああっ♡ どうだいっ、んぅっ、はぁ、すっごく気持ちいいだろうっ♡ んぅっ、はぁ、ああっ、そのままイッてくれて構わないぞっ♡ おっ、はぁ、あぁっ、むしろっ、イかせてぇ、イクためにぃ♡ やっているのだからねぇっ、はぁ、あぁっ、ああっ……♡ あっ、あぁっ、あああっ、おちんちんがっ、震えてきたぁ♡ はぁ、んんぅっ、んぅっ、はぁ、あぁっ、あぁっ、あああっ♡ イクッ、んぅっ、はぁ、ボクもぉっ、イクぅっ、ふっ、あぁあっ♡ あぁっ、はぁ、んぁあっ、はぁ、あぁっ、イクッ、イクぅっ……♡ んぅっ、はぁ、あぁあっ、あっ、ああっ、はんぁああっっ……♡ イクイクッ、イッ、くぅううっ……ふっ、あぁああああっ……♡ はぁ、あぁ~~~~……ッ……あっ、あぁっ、はぁ、んんぅ♡ はぁー、あぁー、はぁー、あぁー……はぁ……あぁ……♡ はぁ、んんっっ、んぅっ、はぁ、これでぇ、もうっ……♡ 本当の本当にぃ、大丈夫ぅっ、ふぅっ、はぁ、あぁっ……♡ 完全にムラムラは解消できたぁ……はぁ、あぁっ……んんぅ……♡ あぁ、しかし……別の問題が出てきたなぁ……はぁ、ふぅうっ……♡ 弟子くん、もうっ、体力の限界だよねぇ、はぁ、はぁあ……♡ 実はぁ、ボクもなんだぁ、はぁ、んんぅっ、ふーっ、はぁー……♡ 勇者でぇ、獣人のボクでも、さすがにこれだけえっちをしたらぁ♡ どろどろに疲れてしまった……はぁ、あぁ……ふぅうっ……♡ このままぁ、一緒に寝てしまおうかぁ、はぁ、んんぅ……ふぅ……♡ ほーらぁっ、このままぁ、はぁ、んぅっ……ごろーんっ……♡ んぅっ、はぁ、あぁ…… 布団もちゃんと被ってぇ、はぁ、ふぅ♡ さぁ、おねんね、だぁ……はぁ、あぁ……んんぅ……弟子くん……♡ おやすみなさぁい……はぁ、ふぅ~……んっ、すー……ふー……♡ 【トラック5 終了】 ---------------