僕のせいで…! #発情期の呪いにかかったケモ耳女勇者 #抱きモフり交尾でむりやりお世話されちゃう話 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック2 勇者ノアにおちんちん成長できるように、大好きなモフ尻尾でお世話されよーね♪》 はぁ、はぁ……ごめんよ、弟子くん……♡ このとおり、遺物が暴発したことで、発情期を誘発されてしまった♡ この発情で思考が完全に野生化していく前に、 なんとか理性を保って話してるから、聞いて……♡      このチャーム状態は、呪いの類(たぐい)じゃないんだ♡ 説明は省くけど、魔法での解呪ができない♡ この疼きを治めるには、えっちで解消するしかないんだよねぇ♡ 一人旅の間は、自分で慰めて発情期対策をしてきたけど……♡ 今回は、キミというオスが近くにいるから、もう抑えきれないんだ♡ んーん、キミのせいじゃないよ♡ 獣人との旅において、発情期対策は切っても切り離せない問題だ♡ ボクはその対策を、しっかりと出来ていなかった。 はぁ、あぁ……それに、忘れたわけじゃないよね? 本格的に旅路を共にする前に、誓ったことを……♡ もし、ボク一人では対処できないことがあったら、 弟子であるキミを、頼るってねぇ……はぁ、はぁ……♡ ああ、そんな顔をしないでくれ♡ キミがこういう、えっちの経験がないのはわかっている♡ でも、大丈夫、ボクが教えてあげるか♡ 獣人族に伝わる【発情期を抑える方法】や、 【正しい交尾】のことは、沢山勉強してきたんだ、はぁ、んぅっ♡ まぁ、ボクも相手のいるえっちの経験はないのだけどね♡ とにかく、弟子くん以外に頼れる人がいない……♡ んーん、そんなこと言わないで♡ ボクは弟子くんが【はじめて】の相手で、嬉しいし、安心だよ♡ 一緒に交尾の準備から、頑張っていこうねぇ♡ ……こうやってギューって抱きしめてるのも、準備の一つ♡ お互いに匂いを擦り付け合ってぇ、はぁ、はぁっ、んぅ……♡ んっ、はぁ、あぁっ……気持ちと身体を高めていくのぉ……♡ はぁ、んっ、んんぅっ、すりすり、すりすりぃ、はぁっ、はぁ、あぁっ♡ 汗がでてきたらぁ、なおのことよーしぃ……♡ だってぇ、匂いがいーっぱい出るんだもん、はぁ、んっ、んんぅ♡ んっ、はぁ、はぁ……あぁ、はぁ、それにしてもぉ、弟子くん? もしかして、お耳弱いのかなぁ……? さっきからボクがはぁ~、はぁ~……ってするとぉ……♡ びくっ、びくって、身体を震わせてるでしょー♡ んもぉ、そうやってわかりやすいとぉ、わるーいメスに襲われちゃうよぉ? こんな風にぃ、んっ、ちゅーっ、れーろぉっ……♡ れろっ、れろれろっ、れりゅろぉっ、れりゅあっ、はぁ、んちゅぅっ……♡ ちゅうれろっ、れりゅろっ、れろっ、れりゅろぉっ、れろれろっ……♡ れろぁっ、はぁ、んちゅぅっ、ちゅぅっ、ちゅっ、れろっ、れりゅろぉ♡ れりゅあっ、はぁ~……あっ、んもぉ、ダメだよぉ♡ あんまり感じすぎてるとぉ、すぐイッちゃうでしょー? ボクを満足させるならぁ、射精は取っておかないとぉ♡ これは感じるのを我慢する修行だよ♡ 頑張れる? 頑張れるよねー……んっ、ぢゅっ、れろぉ♡ んぢゅれろっ、れろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅれろっ、れろぉっ♡ れろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるるるぅっ、ぢゅれろぉ♡ れろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるるるぅ……♡ ぢゅるるぁっ、はぁ、あぁっ……やっぱり、やればできるね♡ 流石はボクの弟子くんだぁ……はぁ、あぁっ……♡ じゃあ、次はこの大きくなったおちんちんも、いじるよぉ♡ そしてぇ、キスをしよう♡ 身体の快感とぉ、心の快感♡ 二つの快感に耐えよーねぇ♡ んっ、ちゅぅっ、ぢゅっ、んぢゅぅっ、ぢゅっ、れーろぉっ……♡ れろっ、れりゅあっ、はぁ、当然、ただのキスじゃないよ♡ えっちなキスだぁ、んっ、ぢゅぅっ、ぢゅれろっ、んぢゅれろぉ♡ んっ、ぢゅぅっ、ぢゅれろっ、れりゅろっ、れりゅあっ、はぁ……♡ んぢゅぅっ、ぢゅっ、んぢゅれろっ、れろっ、れりゅろっ、はぁ……♡ んぢゅっ、ぢゅうっ、ぢゅうれろっ、れりゅろっ、れろれろっ、れーろぉ♡ れりゅあっ、はぁ、あぁっ……あっ……先走り……♡ えっちなのがおちんちんの先から、漏れてきてるねぇ♡ ボクも興奮で、ちょっとだけ濡れてきてる、かもぉ……♡ はぁ、んっ、ぢゅっ、ぢゅれろっ、んぢゅぅっ、んぢゅれろっ、れりゅろぉ♡ れろっ、れろれろっ、んぢゅれろぉっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅぅ♡ ぢゅうれろっ、んぢゅれろっ、れろっ、れりゅろっ、れりゅあっ、はぁ……♡ あぁっ、あはぁ……どこが濡れてるのか、言ってなかったね♡ まぁ、さすがに弟子くんでもわかってると思うけどぉ……♡ はぁ~、ふぅ~……ボクのおまんこ、キツネの穴だよ♡ すっごくキツキツな穴がぁ、濡れ濡れ……♡ はぁ、あぁ……んんっ、はぁ~……あっ……想像した? ボクのおまんこ、想像してぇ、おちんちん反応させちゃった? いいよぉ、もっと想像して、いいの♡ それでぇ、気分を高めて、おちんちんを成長させようねぇ♡ また、お耳も舐めてあげる、はぁ、ふぅ~……んっ、ぢゅぅっ♡ ぢゅっ、んぢゅれろっ、れろっ、れりゅろぉっ、はぁ、あぁ……♡ 激しく攻められてもぉ、耐えるんだぞぉ、んっ、ぢゅぅっ……♡ んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるるぅっ、んぢゅっ、んぢゅるぅっ……♡ ぢゅるるるっ、はぁ、んぢゅれろっ、れりゅろぉっ、れろっ、れろぉ♡ れろっ、んぢゅれろっ、れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅ♡ ぢゅるるぁっ、はぁ、うんうん、いい感じ♡ このまま、もっかい、がんばてぇ、はぁ、んぢゅるぅっ♡ ぢゅるるっ、んぢゅるるるっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるぅ♡ ぢゅるぁっ、はぁ、んぢゅっ、んぢゅるっ、ぢゅるるるるるるぅ……♡ ぢゅるるっ、んぢゅるるっ、んぢゅれろっ、れりゅろっ、れりゅあっ♡ はぁ、あぁっ……よく頑張りましたぁ♡ ご褒美に一日三回までだった尻尾モフモフ、ずぅ〜っとしてていいよぉ♡ 何なら、おちんちんモフモフをしてあげてもいいっ♡ そうそう、おちんちんを、モフモフ♡ 頑張ってるおちんちんを、ボクがいっぱい励ましてあげるの♡ これも師匠を気持ちよぉくできる立派な弟子になるための、 えっちの修行だよー♡ こうして太ももと尻尾でおちんちん、ぎゅってしてぇ……♡ んぅっ、はぁ、んっ、んんっ、ってぇ……すりすりぃ……♡ はぁ、はぁ、んっ、んぅっ、すりすり、すりすりぃっ……♡ はぁ、あぁ……僕達、獣人はねー♡ 尻尾とかも感じやすかったりするんだぁ……♡ はぁ、んっ、んぅっ、だから、これはそう……♡ 実質的におまんこに、おちんちんを挿れてるようなものだね♡ あぁ、んぅっ、はぁ、そう思ったらぁ、もっと興奮してこない? んぅっ、んっ、はぁ、あぁっ……はぁ、ふふ、んぅっ、はぁ♡ 太ももと尻尾のおまんこでぇ、おちんちん、すりすりぃ……♡ ついでに耳もまたぁ、すりすりぃ~……ちゅっ、れーろぉ♡ れろっ、れーろぉっ、れりゅあっ、はぁ……あはぁ……♡ 気持ち良すぎて、声、漏れちゃってるぞー♡ 弟子くんの感じてる声、すっごく可愛いねー……♡ もっと漏らしてぇ、もっと聞かせてぇ、んっ、ちゅれろぉ♡ れろっ、れりゅろっ、れりゅあっ、はぁ……んぢゅるるるぅ♡ ぢゅるるるぁっ、はぁ、あぁ、でも、子種は漏らしちゃダメ♡ 射精は我慢だからねぇ、んっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるぅっ……♡ んぢゅるっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるっ、んぢゅるぅっ……♡ ぢゅるるぁっ、はぁ……あぁ……♡ 太もももぉ、尻尾もぉ、どっちも気持ちいいよねぇ♡ はぁ、んんぅっ、ボクもちょっとだけ気持ちいい……♡ ほんのちょっとだよぉ? はぁ、あぁっ、んっ、んぅ♡ んっ、はぁ、あぁっ……実は獣人を満足させるのって♡ 人間のオスじゃ、大変なんだけどぉ……んぅ、はぁ……♡ 弟子くんならきっと大丈夫だって信じてる……♡ だって、このおちんちんの成長速度、抜群だもん♡ このままっ、んぅっ、はぁ、ぐんぐん大きくなってぇ♡ はぁ、あぁっ、弟子くんがますますボク好みのオスになったらぁ♡ ぜーったいにぃ、大丈夫っ……んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ もうね、ボクっ、すーっ、はーっ、すーっ、はぁ……♡ 弟子くんの匂いだけで、脳が震えるくらいなんだもん♡ んぅっ、はぁ、その上、おちんちんも最強になったらぁ……♡ 無敵にきまってるもんっ、んぅっ、はぁ、あぁっ……♡ んっ、んぅっ、ひとまず、この修行の山場が近づいてるかなぁ♡ 射精しそうなギリギリのところまで持っていくからぁ♡ しっかりと耐えるんだぞぉっ、はぁ、んっ、んっ、んんぅっ♡ んっ、んっ、んんっ、はぁ、あぁっ、はぁ、んぅっ……♡ あと、三っ、んぅっ、んっ、はぁ、あぁっ……♡ 頑張って、耐えてぇ、はぁ、んぅぅ、んんっ……んぅっ、はぁ♡ 二ぃ……はぁ、あぁっ、もう少しっ、我慢、我慢ぅ……♡ んっ、んっ、んんんっ……んぅっ、はぁ、はぁ、んぅう……♡ いちっ、いーちぃっ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、んんんっ♡ んぅっ、はぁ、あぁっ、ぜーろっ、ぜろぜろっ、ぜろぉ……♡ はぁ、んっ、んんぅ~~~~……ッ……♡ んぅっ、んっ、んっ、はぁ、あぁ……♡ はぁい、これでぇ、終わりだよ♡ すりすりぃ、一旦やめー♡ はぁ、あぁ……よぉく我慢できたねぇ、よしよし、よしよしぃ……♡ はあ、はぁ、よしよし、よしよしぃ……はぁ……ふぅう……♡ んんぅっ、はぁ……あっ……やっぱり気づいちゃったぁ? ボクはねぇ、ちょっとだけイッちゃったの♡ 弟子くんのことが可愛くて、可愛くて仕方なくてぇ……♡  こうやって尻尾で頬を撫でちゃうくらいに♡ 弟子くんはぁ、その存在だけでボクをイカセたんだぁ♡ だからねぇ、成長したらぜーったいにぃ……♡ ボクをいーっぱい、助けてくれるはずだよぉ……♡ ふふっ、それにしてもぉ、おちんちん♡ すっかりパンパンに大きくなったねぇ♡ これだって弟子くんが成長した証だよぉ♡ ボクの攻めに耐えきったから、こうなったんだもん♡ はぁ、ふぅ~……でもぉ、まだまだ気持ちよくなりたいよねぇ♡ このままにしておくの、弟子くんも、つらいよねぇ♡ ……はぁ、ふぅ~、大丈夫だよ、だいじょーぶ♡ このまま頑張り続けたら、きっとのその先で……♡ 気持ちの良い狐穴に入れてあげるから、ねぇ……♡ 【トラック2 終了】 ---------------