失礼しますっ。 …っと、先輩。 もう来てたんすね! お疲れ様ですっ。 …あの、それでっ。 今日は報告したいことがありまして…。 なんと、あたしたちの活動が…ついにっ。 学校公認の部活として認められましたっ。 やったー、やったーっ! 苦節数ヶ月、先生たちに頑張ってお願いした甲斐がありましたっ…! …とはいっても、部員はあたしと先輩のふたりのままなんすけど。 先輩が部長、あたしが副部長ということで。 壁尻部の活動、これから一緒に頑張りましょう! …というわけで。 壁尻部としての活動内容を、 改めてあたしの方から説明させていただくっす。 あ、もちろん先輩はもう知ってることばかりだとは思いますが…。 活動が始まる前の最終チェックということで。 …ん? そりゃ、このくらい近いほうが… 話しやすいっすから。 それに、先輩に密着したいですし~…♡ …さて。 この学校が地域でも随一の進学校であることは、 先輩もご存知の通りではありますが。 ここ数年、名門大学への進学率が下がってきてるんす。 しかも…男子の進学率だけ。 この由々しき事態の原因を、 我々は女子にあると考えました。 成長期を終え大人に近づきつつあるJKのカラダつきは、 高校生男子には刺激が強いっすからね。 先輩も覚えがあるでしょう? 隣の席に座る女子の肉付きのいい二の腕や、 前の席に座る女子の透けるブラ紐…。 それがどうしても気になって授業に集中できなかったり。 あれって実は…わざと、なんすよ。 自分たちのカラダのエロさをアピールして、 ライバルである男子生徒の成績を落としてるんす。 うっわあ…ひどいっ、ひどすぎっす…! 男子高校生はちょっと性欲が強くて、 常に射精のことしか考えてないだけだっていうのに…。 そこに付け入ってすけべ誘惑して、 成績を下げるなんてっ。 まさに悪の中の悪。 あたし、許せないっす…! そしてっ、そんな思春期男子の勉学を妨げる 悪いエロすぎ女子を指導するためにっ。 我々壁尻部が、正式な部活動として認められたんすっ。 まさに正義の味方…! 腕がなりますね、先輩…! まずは副部長のあたしが、指導する女子生徒を選定し… こちらの部室で壁尻セッティングをします。 そこに部長である先輩が登場っ。 その女子のまんこにフル勃起ちんぽを容赦なく挿入し…。 乱暴に、力強く…パコパコ、パコパコっ…♡ 先輩の容赦ないハメパコに、情けない格好の壁尻女子生徒は負けを認め、 勤勉な優等生に更生するという寸法っす。 他にもあたしの仕事はは壁尻セックスのサポートや、先輩のケア… 他にも事務作業なんかがありますが。 先輩は細かいことは気にしなくて大丈夫っす。 ただ目の前に用意される壁尻まんこを、 性欲の赴くままにパコり散らかして…。 中出し射精どぴゅぴゅ~って正義のザーメン注ぎ込んで、 自分のしたことの愚かさを思い知らせてあげてください。 …ふふ。 先輩と一緒にこんな部活ができるなんて… ワクワクが止まりませんっ。 あたし、小さい頃…正義の味方になりたかったんす。 男の子が見るような特撮ヒーローが好きで…。 悪いやつを倒す姿が、あたしの憧れでした。 まあ、ヒーローは実際に壁尻セックス指導を行う先輩の方っすけど…。 でも、そのお手伝いができるってだけで…胸が高鳴りますっ。 男子の勉強の邪魔をするエロい女子は悪で、先輩のちんぽは正義っ。 あたしはその正義執行をサポートするっす。 さあ、明日から始まる壁尻部の活動、一緒に頑張りましょうっ。 えいえいお~…♡