んぐっ…あぁっ…♡ ふふっ…オチンポ抜いたら… 精液い~っぱいこぼれてきましたぁ~♡ この雌豚っ⁉ 勿体ないだろっ⁉ ふぇっ⁉ んぁ~っ…ごくっ…ぷはっ! おぉぉおっ…♡ ちょ、ちょっとっ…♡ な、何してるのっ…♡ おぉっ…ま、待ってっ…おまんこっ…ぎもぢっ…♡ な、何でそんなっ…上手いのっ…♡ 私…いつもご主人様に舐められる想像して… セルフクンニしてるから… えっ…? うん…? ちょ、ちょっと待って…? 今、何かすげぇこと聞いた気がするんだけど… セルフくんに…? 何その…私、何か変なこと言ってますか…?的な顔… やべぇから、やべぇこと言ってるからっ! アナルバイブ入れながら…セルフくんにってそんなにやばい…? 増えてるっ⁉ 要素増えてるっ⁉ 私のアナル見る? すっごく大きく開くよ…? いや、別に見せなくて― んっと… 見せんなっ⁉ 汚いわっ⁉ 本当に…? 自分では結構、綺麗な色してるなぁって思ってるけど… んっ…ほら…くぱぁ~♪ あっ…ほんとだ… めっちゃ綺麗なピンク色だ… でしょ…? ほぼ毎日開発してるのに…これってすごくない…? い、いや…まじすげぇな… ひゃっ…♡ ちょ、ちょっとっ…顔、近づけすぎっ…♡ すんすんっ…すんすんっ… えっ…♡ めっちゃフルーツみたいないい匂いがするっ…⁉ だって…さっきオイルでほぐしたから… 何で…? ご主人様に犯して貰おうと思ってっ…♡ ぽっ…♡ ふ~ん…んぁ~ ぷはっ! おぉっ…ちょ、ちょっとっ…♡ や、やめてよっ…♡ ご、ご主人様専用のアナルなんだよっ…! ど、どうしてっ…おぉっ…雌豚が舐めてるのっ…♡ いや、何かムカついたから… これでくっさいアナルだったら… うっわ、くっさぁ~とか言って… ご主人様の好感度下げようと思ったのに… 何でいい匂いがするんだ…よっ! んひっ…♡ ちょ、ちょっと何すんのっ⁉ 私…スパンキング大好きだからやめてっ⁉ お前みたいな雌豚にイかされたくないっ⁉ 奇遇だな… 私も大好きなんだよね…♡ えっ…? いっつもオナニーの時…自分のケツ叩いてんの…? うんっ…! まぁ…イク寸前に叩いて… そのまま潮吹きアクメってのが多いかなぁ~♡ うわっ…♡一緒だっ! ほら…? 一回には一回だから… やり返していいよ…? なるほど… それじゃあ…この雌豚っ⁉ おほぉおおおおおおおっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ や、やるじゃんっ…♡ まじで入学当初から…あんたのこと大っ嫌いだったけど… 意外と話せるとこあんじゃん… 全く同感… って、あぁ~♡ ご主人様のチンポ…すっごいことになってる~♡ ほんとだっ…♡ 私達のやり取りを見て…勃起しちゃったんですかっ…♡ 可愛いですねっ…♡ ね~ぇ~♡ご主人様ぁ~♡ 私がそのぶっといオチンポ… 乳首を舐め舐めしながら…お手々で抜いてあげるっ…♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 行動が早いな… じゃあ私は…こっちの乳首で… んぁ~♡ ふふっ…ご主人様の乳首… ぷっくりと膨らんでて…と~っても可愛いっ…♡ ぷはっ♡ んぁ~♡ オチンポ扱かれるの…気持ちいい…? 気持ち良かったらぁ…頭なでなでしてぇ~♡ ぷはっ♡ あっ…♡えへへへ~♡ ずるいっ…! 私にもしてくださいっ…! ふぁっ…♡ えへへへ~♡ も~っと頑張って…オチンポも乳首も… 気持ち良くさせますからねっ…♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ えっ…? ちょ、ちょっと… 何でいきなり、そんなに激しくしたの…? んぇ…? いや…その…ご主人様のとろけたお顔見てたら… 子宮が疼いちゃって…♡ 早くザーメン舐めたかったから… んぁ~♡ ぷはっ♡ それなっっ! んぁ~♡ ご主人様ぁ~♡ 早くぅっ…早く射精してっ…♡ ザーメンどぴゅどぴゅっ…私にちょ~だいっ…♡ ぷはっ♡ 欲しいっ…欲しいよっ…♡ ご主人様のザーメン欲しいよぉ~♡ んぁ~♡ 出してっ…早く出してっ…♡ 私にぶっかけてくださいぃぃっ…♡ ぷはっ♡ 握る手強くするからっ…♡ んぁ~♡ このまま…びゅるびゅるしてっ…♡ 早く出してっ…♡ いいや…早く出せっ!とっとと精液出してっ! 私はっ…ご主人様のザーメンっ…おまんこに塗りたくりたいのっ…♡ ぷはっ♡ ほら…ご主人様ぁ~♡ んぁ~♡ お射精の時間ですよ~♡ 早く出さないと…金玉握り潰しますよっ…♡ 私は今すぐ…ご主人様のザーメンを舐めたいんですっ…♡ 早く出してくださいっ…♡ ぷはっ♡ ほらっ…出そっ…♡ い~っぱい出しちゃおっ…♡ んぁ~♡ でも…生半可な射精じゃ許さないからねっ…♡ おまんこに塗ったら…妊娠しちゃうぐらいのっ… えっぐいやつじゃないとダメだからねっ…♡ ぷはっ♡ はいっ、せ~のっ…♡ はいっ、せ~のっ…♡ おぉっ…ほぉおっ…射精止まんねぇっ…♡ ザー汁ぶっこくの止まんねぇぇ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ ぴゅっ、ぴゅ~♡ぴゅっ、ぴゅぅ~♡ びゅるびゅるびゅるびゅる~♡ んぁ~♡ ほらほらっ! もっと出してっ! このまま金玉空になるまでっ…ザーメン絞り出してっ…♡ ぷはっ♡ も~っとい~っぱい…♡ ザーメン欲しいっ…欲しいですっ…♡ んぁ~♡ びゅっ、びゅぅ~♡って… 限界まで出してくださいぃ~♡ ご主人様のカッコイイお射精…もっと見たいなぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ すっごっ…♡ 私の手…べったべた…♡ ふふっ…この精液まみれの手でぇ… おぉっ…これっ…いいっ…♡ ほぉおっ…おぉっ…ご主人様の採れたてザーメンっ…♡ 自分でおまんこに塗るのっ…おぉっ…最っ高っなのぉ~♡ んぉっ…おぉっ…ほぉおっ…おぉおっ…♡ うわっ…⁉ すっごっ…♡ おまんこかき回して… ザーメン塗りまくってる… やっぱレベル高ぇなこいつ… わ、私は舐めるのが好きなんだけど… んぁ~♡ ぐちゅぐちゅっ…まんこっ…♡ おぉっ…んおぉっ…おぉぉおっ…♡ ザー汁まみれの手でっ…かき回すのぎもぢっ…♡ んおぉおっ…あぁっ…だめっ…♡ 興奮しすぎてっ…んぐっ…♡ ほぉおおぉおおっ~♡ うわぁあっ…⁉ びっくりしたっ…⁉ いきなり潮吹くなよっ…⁉ 私にもかかったじゃんっ⁉ んぁ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ご、ご主人様ぁ…ごめんなさいっ…♡ ご主人様の子種をっ…おまんこにぬりぬりしてたらっ… おまんこトロトロっ…潮吹きアクメしちゃいましたぁ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 私にも謝ってよっ⁉ 汚いものぶっかけられて…最悪なんだけどっ! は? 何でお前に謝らないといけないの…? あ? 謝れよカス… はぁ…少しは話ができると思ったけど… どうやら勘違いだったみたい… 同感… 今すぐぶっ殺してやるっ! 今ここでぶっ殺してやるっ! おらぁああああっ⁉ うわっ⁉あっぶなっ⁉ いきなり自分のスマホ投げてくんなっ⁉ な、何かっ…投げる物っ…投げる物はっ…! あっ! そっちがスマホで来るなら… こっちもスマホで対抗だっ! えっ⁉ ちょっと待ってっ⁉ そ、そのスマホはっ⁉ おらぁああああっ⁉ ひゃっ⁉ あっ… あっ… 回避できたのはいいけど… う、うん…これは… こ、こんな…ガラスみたいに…スマホって綺麗に割れるの…? ってかこれ…ご主人様のだな… やっべっ…え、えっと…そ、その… うっ…⁉ なんかっ…頭がっ…⁉ えっ…⁉ ちょっと…いきなり何― うっ…⁉私もっ…頭がっ…⁉ はっ…⁉ はっ…⁉ え、えっと…あれ…? 私…何してたんだっけ…? 私も…何で…あんたの家に… って、きゃあああああああああぁああああっ⁉ って、きゃぁあああああああああああああっ⁉ ※ う、うん…大丈夫… 詳しく説明しなくてもいいよ… 全部、鮮明に思い出せるから… わ、私も… や、やばいっ…♡ な、何か…オタクくんの顔…見てるだけで… すっごくドキドキする…♡ え、えっと…そ、その… 今日は夜遅いしっ! も、もう帰るねっ! またねっ! あっ…! わ、私も…そうするっ! そ、それじゃっ! ※ はぁ… うぅっ…恥ずかしい…死にたい… 今まで…必死になって隠してきたのに… あんな風に…なるなんて… あれ…催眠がかかってるから…じゃないじゃん… ただ単に…私の本心が駄々洩れになっただけじゃん… 気付いて…ないよね…? 私の気持ち… い、いや…流石にバレちゃったかな… はぁ… それにしても… あの雌豚…催眠が解けたのに… 怒ったりしてなかったな… むしろ…ずっとあいつの顔を…発情期の雌みたいな… とろけた表情で見つめてたな… うん…? まさか…そんなことないよね…? ※ はぁ… うぅっ…何で…こんなに心臓がドキドキしてるのっ…♡ だめっ…かもっ…♡ オタクくんのこと考えるだけでっ… すっごく切ない気持ちになるっ…♡ も、もしかして…私っ… それにしても… あの女…帰る時…やけに顔が真っ赤だったな… ぎこちない感じだったな… もしかして…そういうこと…? 私と…同じなのかな…?