●9章  め「はい、どうぞ……♡  おまんこハメ待ち、横並び……♡  お好きな方に、おチンポ突っ込んでね♡」 メ「ほうら、ほうらぁ……♡  こっちのおまんこの方が気持ちいいよぉ♡  キミのちんちん欲しくってぇ♡  おねだり腰振り止まらないぐらい、発情してるんだもん……♡」 め「どうせどっちにもおチンポハメてもらうけど……♡  どっちから先にするのかは、  よぉく考えて決めて欲しいなぁ……♡」 メ「あたしだよね?  あたしのおまんこにちんちんずっぷり入れて♡  激しくぱんぱん、していいよ……♡  大丈夫♡ 声、我慢するからぁ……♡」 め「それに、ほら……♡  こうしてお湯、出しっぱなしにしておけば、  少しは音、ごまかせるからね……♡  キミは何にも気にしないで、おチンポハメて♡」 メ「ふふふ……♡  女子ケツ並べられて、ちんちんヤバそうだね……♡  ほら、爆発しちゃう前に、早く入れちゃお♡  あったかおまんこで、ちんちん包んじゃお♡  ……んぁっ!?」 め「やっ、んぁ♡ また、お尻……♡  横並びのお尻、鷲掴みにして、揉み揉みってぇ……♡」 メ「んっぅん……♡  これからどっちのおまんこにハメるのか、  お尻の感触で決めるつもりなんでしょ……♡  そうだよねえ、大事だよねえ、お尻の感触……♡  大きさとか、形とか、柔らかさとかぁ……♡」 め「これからバックでぱこぱこハメるんだもんね……♡  お尻に腰をばちゅばちゅ打ち付ける、甘々レイプ……♡  お尻は大事なクッションだもんねぇ……♡  あっ、ぁっぁあ、んぅんぁ……♡」 メ「ちんちん、どちゅどちゅ♡ するたびに、  たぷたぷって揺れるお尻のお肉も見どころだもんね……♡  ちんちんにしっかり聞いて、どっちがいいか、選ばなきゃ……♡」 め「あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡」 メ「ああ、んんぁっ、んふ、んぁ、んぅ、ぁんっ、っぁあ……♡」 め「あ……♡  んっぁ……♡ やった、こっちに、おチンポ……♡  んっぅううん……♡ いき、なりぃ……♡  あっ♡ はっ、んっくぅ、はぁあん……♡  おチンポ、おっきいの……♡  来たぁ……♡  んっ、んっ♡ おチンポぐりぐり……♡  子宮の感触、確かめられてる……♡  この前しっかり作り変えた子宮♡  形が元に戻ってないか、確かめられて、んっぉ……♡」 メ「あぁん、もう……♡ めいからかぁ……♡  んふふ……♡  仕方ないから、あたしはここで、  ちんちん気持ち良くなるお手伝いだね♡  いっぱいサポートしてあげる……♡」 め「早く、動いて……♡  ちんちんぱんぱん、腰振り、お願い……♡  ぐりぐり、だっめ……♡ ほっぉぉ……♡  それ、そんなこと、いっぱいされたら、  おまんこ、もう……っ♡  すっごく熱くなっちゃって……♡  早く、早く……♡ ぐりぐりじゃ、足りないの……♡  子宮ほじって♡ どちゅどちゅえぐって……♡  っぁああん……♡ んっ、あっ、やっぁ♡  来た、来た♡ んっぉお♡ くうっぅうん……♡  ちんちん、気持ちいい♡ んっぁああ……♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ♡ あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ、ぅああんっ♡ ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡  んっ、くっ、はっぁっ、んっぅう……♡  喘ぎ声、出ちゃう……っ♡  が、我慢しないと、いけないのに……♡  おまんこっ、想像以上に、敏感で……っ♡  んっくぅ……♡ はっ、ふぅ……♡  声、おっきいの、出ちゃう……♡  あぁ……♡」 メ「うっわ♡ ちょっと、その腰振りエグすぎぃ……♡  こっそりしなきゃいけないっていうの、わかってるの?  いくらドスケベ水着で興奮したからってさぁ……♡  ぱんっぱんになったキンタマの中身、  そっくりそのまま、あたしたちのお腹に移し替える気なんでしょ?  そんなちんちんピストンされちゃったら、  絶対えっちな声、我慢できないよぉ……♡  バレちゃったらどうするのぉ……?  まったく……♡  っはぁ……♡  これからあたしの耳舐めで、もっとちんちん、  勃起しちゃうのにさぁ……♡  ほら、ダメだよ♡ いっぱいぱんぱん♡ だぁめ♡  お外に聞こえちゃうピストン禁止♡  めいのおまんこ気持ち良すぎて、腰振り我慢できなくても、  ちんちんばちゅばちゅ♡ 我慢、我慢♡  ちんちんに負けるな♡  ちんちんの言う事にしたがっちゃだぁめ……♡」 め「うっ、ぅううっ、子宮っ、ごつごつって……♡  うっぉお……♡  んっ、へっ、はっ、くううっぅうん……♡  んんっぅっ、っおっ、おぉっんんっおっ、おっ、っふぅっ、ふっぅっ♡  っおっ、ぉおっぅっ、んんんんっおおぉんっ♡ っおおっ、ぅぉぉん……っ♡  おチンポ、強い……♡ んっぉ、くっぉ……♡  はっ、うぅっ、んぅぉおっ、くぅぉおお……♡  気持ちいい……っ♡ 発情まんこっ、ばこばこっ、犯されてぇ……♡  おっ、っんんんっおっ、ぉっ、ぅっ、ぅっ、っおぉっ、おっ♡  ぅっ、んんっ、んおんんんっ、っおおっ、んんんぉぉ……♡  奥っ♡ さっきからぐりぐりされてたところ♡  本気でどっちゅん……♡  敏感な子宮の入り口♡ とんとん、とんとん……♡  またここに、ザーメンぶち込むぞって♡  子宮に孕ませミルクプレゼントしてやるぞって♡  おチンポいっぱぃ……♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  んっ、ぉっ、ぅっくっ、はっぁああ……♡  だめっ、だっめ……♡ 大声、出ちゃう……っ♡  おぉ、おん、ぅん、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ごめっ、もっ、無理……っ♡ くっぅうう……♡ んぅっぉお……っ♡ むぐっ!? ふっぐっ、んっぐぅっ、うっぉおっ、っぉおお……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ♡ んっ、んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡  んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ ♡」 メ「あはぁ……♡ なにそれ……っ♡  めいのお口塞いで、ぱんぱんぱんって……♡  それ、隠れてえっちしてるっていうか、  バレないようにレイプしてるみたいじゃん……♡  絶対声出すなよぉ……♡ 出したらぶっ殺しちまうぞぉ♡  みたいなさぁ……♡  っぁあ……♡ もう、ホント、ヤバすぎ……♡  そんなピストン見させられたら、  こっちまで、おまんこ濡れてきちゃうよぉ……♡  もう、あたしのおまんこ、誰かさんのせいで、  強いオスのこと見たら、びちょ濡れになるようにされちゃったんだよ?  そんなあたしの目の前で、そんなかっこいことされちゃったら……♡  はー……っ♡ っはー……♡  発情、マジで止まんない……♡  子宮うずうずしっぱなしぃ……♡」 め「ぅっ、おおっ、っんんんんっおおぉおおっ、おっぅっ、っぅっ♡  っおぉおおっぅっ、っんっ、おおおっんっ、んんおぉっ、おっん……っ  ♡  おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、ぅっ、っぅっ、おおっ♡  っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ、おっ、っんっ、んぅぅ……っ♡ はっぁ……♡  っぉおおっ、ごめっ、んっぉおっ、イッグっ、ひっぐぅぉ……♡  おまんこっ、イグ……♡ おまんこイギます……♡  うっぉおっ、んっぉおっ、無理っ♡  おまんこイグっ、おまんこイッグぅう……♡  つよつよおチンポで一番奥っ♡  子宮の弱いところ突かれまくって♡  雑魚まんこイグ♡ おまんこイッぢゃいます……♡  おっ、うっ、ぉおおっ、んっぉおお……♡ んぅぉおっぉおっぉおお……♡  くっぅぉおおっ、ほぉぉおっぉお……♡  ふっ、ぐっ、ふっくっ、うっぉお……♡  んっぃいい……♡  へっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……♡」 メ「ん……?  ぁれ……?  もう抜いちゃうの?  キミ、まだ、射精してないーーんにゃっ!?  あっ、や……っ♡  そんなすぐ、あたしにーー  っぉおぉ……っ♡ くっふぅう……♡  おまんこ、挿入ぅぅ……♡ うっぅ、おっぉお……♡  不意打ち挿入、すっご……♡ っぁあ……♡  発情おまんこ、喜んじゃってる……♡  こんなの、ほとんどレイプみたいなもんなのに……♡  おまんこ、キミのちんちん好きすぎて♡  喜んじゃってるぅ……♡ ぉっぉお……♡  ぶっといままのちんちん……♡  くっ、ふっ、えっぐぅ……♡  っおお……っ♡ 来る、来る♡  腰、掴まれて……♡ ピストン来る……っ♡  んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ、っぅっぅおぉおっ♡  ぉおぅっ、んっ、っおっ、おっ、ぉっ、っんっ♡ んおっ、ぉおおぉっんっ♡  ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ、っんっ、んっおお……っ  ♡  ぉおぉっ、んんっ、おおおおお……っ、んんんっ、んぅぉっぉお……っ  ♡  うぉおっぉおぉぉお……♡」 め「んふふ……♡  キミ……♡ ホントにヤリチンみたいになっちゃったね……♡  まさか、こんな風におまんこハメ比べするなんて……♡  悪い男の子だねぇ……♡  っはっぁ……♡  メシアのおまんこ、ぶっといおチンポでごりごりエグって、  ヤバい喘ぎ声、出させまくりで……♡  あは……♡  ほら、メシア、すっごい感じちゃってるよ……♡  キミのおチンポに、完全にメロメロになっちゃってる……♡  キミのおチンポ、大好きにされちゃってる……♡」 メ「んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ♡ んんっ、っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡  っぉおっぉおお……♡  ちんちんっ、すっごぃっ、っぉお……♡  おまんこっ、発情、してたせいで……っ♡  うっくぅうう……♡  敏感っ、なってっ、ちんちんの形っ♡  全部っ、わかっちゃって……♡ っぉおお……♡  出し入れされるだけでっ、へぇぁあ……♡  おまんこっ、焼ける……♡ おまんこっ、溶けるぅ……♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡  っぅっ、っぅっ、おぉっ、ぉぅっ、んんんおおぉおっんんんおおっんっ   ♡  っぉおっ、イッグっ♡ すぐイグっ♡  だっめっ♡ イッグっ、おまんこイグイグっ♡  ほっぉおっぉお……♡  っぉおっ、んっぉおっ、くうぅぉっ♡ ほおっぉぉお……♡ んっひぃぃいいん……♡  うっぉおおっ、ほぉおっぉおお……♡  うっぉぉおおお……♡  んっぅうう……っ!?  ちんちんっ、止まんない……っ♡  なんでっ、っぉおお……っ♡  イッたのに……♡ おまんこアクメ♡ もうしたよぉ……♡  おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ、んっおっ♡ ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡  めいは、イッたら終わったのにぃ……♡  ほっぉぉお……♡」 め「へぇ……♡  イッたら交代ってわけでもないんだ……♡  つまりそれって、ホントにキミの裁量一つで、  私たちのおまんこ、ハメ潰せちゃうってことなんだ……♡  メシアが何度も、何度も何度もイキまくるまで、  ちんちんピストンするのも自由だし……♡  逆に、イケそうでイケないギリギリのところで  寸止めしまくって……♡  私たちのこと、おチンポ狂いに作り変えることもできちゃうんだ……♡  エロ水着で興奮したからって、そこまでしちゃうんだ……♡  男の子のおチンポで、女の子、好き放題にしちゃんだぁ……♡  そうだよねえ……♡ キミにはそれができちゃうんだよね……♡  この間のセックスで、私たちのこと、  キミのおチンポでめちゃくちゃにしちゃったもんね……♡  私たちは、おまんこにも、脳みそにも、  キミのおチンポの快感、刻みつけられちゃったから……♡  おチンポ見たら発情するようにされちゃったから……♡  そういうこともできちゃうんだよね……♡  もう、私たちは、キミ専用のハメ穴なんだもんね……♡  しろって言われたら、どんなご奉仕交尾も、  しないといけない性処理おまんこ女なんだもんね……♡」 メ「ぅっっぉおっぉおお……♡  イグイグイグイグっ♡ んっぉおっ、イッグぅぉおお……♡  またイグまたイグっ、うっぐっ、ほぉおっぉおお……♡ んぅぉおっぉおお……♡  うっくっ、ほっぉっ、んっぉおっ、んっぃいい……♡  はっ、くっ、あっくっ、うっぉお……♡  待っへ♡ 止めてっ♡ ちんちんっ♡  だっめぇ……♡  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ、ぅっ、っぅっ♡ っおっ、おおっ、ぅっ、っんっ、んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡ おおっ、っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡  んっ、っぅっ、おっ、ぉおおぉっんんんんっおぉおぅっ♡ っぅっ、おぉぉぉっぅっ、んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡  うっぉおおっ、んっぉおおぉ……♡  んっぃいいっ、ぉおおおっ♡ おまんこっ、ヤバいのっ♡  キミのちんちんっ、よすぎるのぉ……♡  うっおっ、ほっぉおおお……♡  もっ、声っ、出ちゃってる……♡  外っ、聞こえてるからっ、ほっぉお……♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ っんっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ、ぉぉおっぅっ、ぅっ、っおっ♡ おぉおっぅっ♡ っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡  うっぐっ♡ んぅっぉおっ♡  イグイグっ、イッグっ、んっぉおっ、イッグうぅ……♡  んっ、ぉっ、ほぉおっ、んぅぉお……♡  うっ、うっ、うっ、ぅうぅう……♡ んっぐ……♡ んむぉおぉおおぉおぉお……♡  むっぉおおっ、ぐぅおぉおっぉおぉおお……♡  ふっ、ぐっ、ふっぐっ、くぅおぉおお……♡  っぉおお……♡   ふっ、ほっ、ほっ、ほっぉおぉ……♡  はぁ、はぁ、はっぁ……♡」 め「っぁ……♡  んっぅ……♡ また……♡  っぁああ……♡  メシアのことハメ潰したおチンポっ、一気に、奥ぅ……♡  ぉおぉおっぉおお……!?  んっぉおっ、くっふっ、うっぉおっ、んぉおぉおおお……♡  ピストンっ、激し……っ♡  これっ、おチンポっ、っくっぅうう……♡  射精する気、でしょ……♡ っぉおお……♡  私のおまんこにっ、ザーメン種付け……♡  メシアのおまんこでっ、キンタマに溜め込んだっ、  子作り濃厚おチンポ汁ぅ……♡ んっぉおお……♡  私のおまんこにっ、吐き出すっ、つもりでぇ……♡  ふっ、ほっ、ほっぉおっ、っぉおお……♡  だっめ……♡  種付けチンポっ、強すぎ……♡ かっこよすぎぃ……♡  別の女で濃度高めたザーメン、他の女に好きに中出ししちゃうような、  ひどい男のおチンポに、負けたくないのに……♡  ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ、ぅっ、おおっ♡ おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  イッグっ、イッグ♡ イカされる……♡  簡単にぃい……♡  こっちの気持ちなんか一切関係なしに、  おまんこ悪目まで、もっていかれる……♡  おチンポで強制絶頂……♡  メスなんか、オスのザー汁受け止めるための存在なんだって♡  おチンポに教えられちゃうぅ……♡  おぉっんっ、っおぉおぉおっぅっ、っぅっ、っおぉおっ♡ おっぅっ、っんんっ、んおぉっ、っんんんおっ、んんんん……っ♡  んっぉおぉぉお……っ♡ イッグうぅぉおっぉおお……♡ くうっぉおっぉおっぉぉおお……♡  潮吹きアクメ……っ♡ こんなっ、簡単にぃ……♡  んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんんんっ、おおおっ、おぅっ♡  おぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっおっ、ぉっ、ぉっんっ♡ んおっ、おぉんっ、ん……っ♡  っぉおっぉおお……♡ おチンポっ、止まんない……♡  イキまんこえぐられるのっ、ヤバいのっ♡  ぉおっぉおお……♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ、ぅおぉぉぉぉっ♡ おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお……っ♡  んっほ……っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ、んっぉお、おおぉっお……っ  ♡ ぉぉ…おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお……っ♡  んっ、んぅっおっ、んんっおっ、っぅっ、っぅっ、っおっ♡ ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっんんっ、おっ、っんんん……っ ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅうっ、ほっぉおっぉおお……♡  あっ、ぐっ、子宮っ、押し潰されて……♡  うっぁっ♡ またイクまたイクっ♡  もっ、おまんこっ、アクメスイッチみたいになってっ♡  ぉっぉおぉお……♡  イグイグイグイグっ♡ うっぉおぉお……♡ ほぉぉぉおぉあぁあああ……♡  んっぃいいっ、んんっぃいいいいん……♡  んんん……っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ……っ♡ ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう……っ♡  ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ、ほっぉお♡ んぅおっ、おおっ、ぅんんんっ、ほっぉ……っ♡  んっぅううっ♡ くぅうぅぅう……♡  おチンポっ、奥ぅ……♡ むぎゅぅって、くっついてぇ……♡  やっ♡ やぁ……♡  来ちゃうっ、出されちゃうっ♡ 一番奥にっ♡  直出しっ♡ ザーメンん……♡  だめっ♡ だめっ♡ 今出されたらっ♡  孕む……♡ 安全日だけどっ、赤ちゃんデキちゃう……♡  そのぐらいっ、おまんこ、本気になっちゃってる……♡  子宮っ♡ おチンポっ♡ お迎えして……♡  赤ちゃんください、孕ませてくださいってモードに♡ なっちゃっててぇ……♡  おおぉっ、おぉおおぉっ、おおぉっ、ぅっほぉ、ぉおっほぉ……っ♡ ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお……っ、んっぅっぉおぉ……っ♡  んぉぉ……っ、んんんんぉぉ……っ、おおっんっ、んんんっ♡ おおお……っ、おおおおっん……っ♡ ぉ……っ、ほぉおおおぉお……っ、おおぉおお……っ、おぉ……っ♡  うぉおっぉおぉ……♡  イグイグイグイグっ♡ 妊娠アクメ来るっ♡  種付けザーメンっ、出されちゃうぅうう……♡  子作りっ、中出しぃ……♡  おぉぉお……っ、ぉお……っ、ん……っ、んんんおぉおおおおお……っ  ♡  ぉおおぉおぉ……っ、おっんんぉ……っ♡ ほおぉぉおおお……っ、おぉ……っ、ぉっぉ……っ♡  んっぉ、ぉっほ、っぉおお、んぅっぉおお……っ♡ ぉっ、おっ、おっ、おっぉおっぉお……っ♡  んっぉおおっ♡ イッグっ♡ ひっぐっ、イッグぅぅう……♡  ぉおおおっ、んっぉおおっ、うっくっ、ほぉおおぉおお……♡  んっにゅぅううっぅうう……♡  ぅぉおおぉおおおおっぉおおお……♡  うっぉおおっ、ほおぉおぉおおぉおお……♡  うぉおっぉおぉお……♡ んっぉおおっ、んぃいぃいい……♡  んっぃっ、出てるっ、出てっ、中出し……♡  ぉおっぉおお……♡  ふっ、おっ、うっぉおっ、くっぅう……♡  あっ♡ あっ♡ 来てるっ♡ 精子っ♡  子宮っ、中ぁ……♡  んっぃぃいい……♡ ぐりぐり、奥ぅ……♡  射精中のおチンポっ♡  種付け中のおチンポっ♡ 子宮にぃ……♡  うっぅう、ぅぅぅう……♡  んっぅぉ、ううぅぅう……♡  赤ちゃんのお部屋……っ♡ ザーメン、なすりつけられて……♡  はっ♡ はっ、はっぁ♡ んぅうう……♡  んくぅう……♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡」 メ「ふー……、ふー……、ふー……♡  んぁ……?  あっ、やっ、なにっ!?  んぐぅっ♡  んっぅうう……♡  ふっ、ふっ、ふぅぅう……♡  んぅ……♡  っはぁ……♡  もう、キミぃ……♡  お掃除して欲しいなら、ちゃんと言いなさいよ……♡  っはぁ……♡  そんな無理矢理突っ込まなくても、キミのなら……♡  いくらでも、おしゃぶりしてあげるんだから……♡  んふー……♡ ふーぅ……♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ……♡  っはぁ……♡  奥から残り汁、いっぱい出てくる……♡  めいに中出しした、あまりの精液なんて……♡  嫉妬しちゃうけど、でも……♡  おいしいの、変わらないから……♡  たくさん欲しくなっちゃう……♡  ん……♡  んぁむ……♡ んっ、んむ♡ んぁむ、じゅるるう……♡  んぎゅ♡ ごきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん……♡  ぷっはぁ……っ♡  はぁ、はぁ、ふぅ……♡  残り汁、美味し……♡」 め「おチンポ、すごかったぁ……♡  子宮、また、ずっしり重たくされちゃったよ……♡  ふふふ……♡」 メ「いいなぁ、めい……♡  あたしもまた、中出しして欲しかったのに……♡  途中から……ってか、今もだけど、  足が震えて、立てないんだもん……♡  誰かさんのちんちんピストンが、強烈過ぎてさぁ……♡」 め「本当に……♡  おまんこすっかり、開発されちゃって……♡  もう、キミのおチンポなしじゃ、  まともに生活できないかも……♡」 メ「たぶん、オナニーとか、全然気持ち良くないんだろうなぁ……♡  キミのちんちん以外のもの入れたって、  全然感じなくなっちゃって……♡  どんどんムラムラ、溜まるようになっちゃってさ……♡」 め「そしたらまた、キミのおチンポが必要になっちゃって……♡  おまんこ好き放題に開発されちゃって……♡  あは……♡ セックス、無限ループだね♡」 メ「ヤバいよぉ、絶対……♡  もう、どこに遊びに行っても、  おまんこすることしか考えられなくなっちゃうかも……♡」 め「ふふふ……♡  とにかく、今はこれでおしまいってことにして、  後片付け、しちゃおっか……♡」 メ「うん♡  身体綺麗にして……少しぐらい、海で泳ごっか♡」 め「そうだね、せっかく来たんだもんね……♡  でも……どうしよっか♡  この水着で遊んでて、またキミのおチンポ、 イライラさせちゃったら……♡」 メ「その時はぁ……ふふふ♡  また、いっぱいぴゅっぴゅさせてあげればそれでいいっしょ♡  キミとのセックス、楽しいもん♡  何度だって……ね?  ふふふふふ……♡」