●8章  め「お待たせ♡ ふふふ……♡」 メ「ごめんねえ、遅くなっちゃって♡  ちょぉっと水着、気合い入れ過ぎちゃってね♡ あは……♡」 め「どうかな? 私たちの水着姿♡  一生懸命選んだんだけど……♡」 メ「んひひ……♡  返事なんて聞かなくっても、お目々まんまるで、わかりやすいねぇ♡  だよねぇ♡ めいの水着、ちょぉっと責めすぎだよねぇ?」 め「メシアのだって相当だよ?  更衣室からここに来るまでに、何人の男の人に見られたか……♡」 メ「ナンパされなかったのが奇跡って言うか……。  むしろ、エロすぎて捕まっちゃう方が先かも? って感じ♡  あはっ♡」 め「そうだねぇ……♡  でも、逮捕されるとしたら、私たちというよりは……♡  水着姿に興奮して、おチンポ勃起させちゃってる、キミの方かな……?  ふふふ……♡」 メ「本当だ♡  水着の下で膨らんじゃってんじゃん♡  何してくれてんのかなぁ?  いっしょにいるあたしたちの方が、恥ずかしいんですけど?」 め「仕方ないよねぇ……♡  友達女子、二人の水着……♡  それも、裸よりもエロく見えちゃうような、  過激な水着姿、見せつけられたら……♡  おチンポ制御できなくなるのも、当然だよ……♡」 メ「こんなドスケベ水着着てる女子を、二人とも……♡  自分のものにできちゃってるんだもんねぇ……♡  もう、海で遊ぶ事なんてほとんど忘れて♡  勃起ちんちんで、目の前のメスども、  どうしてくれようかってことしか考えてないんだよねぇ……♡」 め「だから、シャワー室……行こっか?  あそこなら、外から見られることもないだろうから♡」 メ「あんまり大声も出せないけど……♡  その分、優しく……静かに、ドエロく……♡  ちんちん気持ち良ぉくしてあげるからね……♡」 め「ぱんぱんになっちゃったキンタマ♡  空っぽにしてから、海に入ろうね♡」 メ「じゃ、早く行こ?  勃起ちんちん、周りにバレないうちにさぁ……♡  ふふふふふ……♡」 め「は~ぁ……♡」 メ「は~ぁ……♡」 め「ここまでよく我慢できたね……♡  やっとシャワー室に来れたから、  ようやくおチンポ、してもらえるよ♡」 メ「でも、ちんちん気持ちいいからって、  大声出すのは禁止だからね♡  バレたら絶対ヤバいから……♡」 め「怒られて、海から出てけ~って言われるんなら、  まだいい方だからね?  もしかしたら、悪ぅい男の人たちに見つかっちゃってぇ……♡  こんなところでえっちなことしてるぐらいだから、  お前ら、痴女なんだろう? って……♡  その悪い男の人たちに、私たち、犯されちゃうかも……♡  キミ以外の男の人のおチンポに、汚されちゃうかもしれないよ……?」 メ「あは……♡ めいの言うとおりだよ?  もしもそんなことになっちゃったら、大変だよ?  キミはもちろんその中には入れないから、  犯されてるあたしたちのこと見ながら、鬱勃起しちゃうだけ……♡  目の前で、自分専用のメス、寝取られるところ、  見てるだけしかできないんだよ?  そんなのイヤだよね? あたしたちだって、絶対イヤだから……♡  静かにしててね……♡ 絶対絶対、大声出しちゃダメだからねぇ……♡」 め「わかってくれたんだったら……♡  おチンポ気持ち良くするためのべろちゅー……♡  始めちゃおっか♡  んっぁ……♡  っはぁ……♡」 メ「やん♡ めいったら、抜け駆けするなぁ♡  ほら、あたしとも、ちゅ~♡  っはぁ……♡  ベロキス、気持ちいいねぇ……♡  っふぅ……♡」 め「こら、メシア♡  メシアだって、2回もキスしてるじゃない♡  ほら、私とも、もう一度ぉ……♡  んっぅ、はぁ……♡  もう一回だよ……♡ んぁ……♡」 メ「はい、次あたしぃ……♡」 め「次は私だからね♡」 メ「んふふ……♡  ちんちん、めちゃくちゃ勃起しちゃってる……♡  はぁ……♡  そろそろ外に出してあげないと、水着、ぶち破っちゃうかも♡」 め「ふふふ……♡ そうだね♡  じゃあ、水着、脱ぎ脱ぎしちゃおうか♡  ぁんっ♡ おチンポぶるんって、飛び出てきた♡  すっごくえっちなおチンポになっちゃってる……♡」 メ「こんなにギンッギンにしちゃってさぁ……♡  あたしたちのおまんこ犯すことしか、  考えてなさそ~♡ このスケベ♡  んひひ……♡」 め「そんなやらしい勃起おチンポは、私たちが責任持って、  ザーメン抜き抜きしてあげるからね……♡」 メ「ゆっくりちんちんしこしこしてあげるから……♡  どくどくびゅっぴゅん♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「はぁい♡ しこしこ、しこしこ……♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ……♡」 メ「ダブル手コキ気持ちいいねぇ♡  タマタマ熱くなっちゃうねぇ……♡  精液どろっどろのマグマみたいに、凝り固まってきちゃうねぇ……♡」 め「早くお射精びゅーびゅーしないと、濃くなりすぎて、  お射精できなくなっちゃうかも……♡  だから、早くおチンポお射精できるように……♡  っぁ~……♡  っはぁ……♡  お耳ペロペロ、してあげるからね♡」 メ「あは……♡  なら、あたしもぉ……♡  んふふふふ……♡」 め「こぉら……♡  声、出しちゃだぁめ……♡」 メ「ちんちん気持ちいいからって、  喘ぎ声出しちゃあダメだよぉ……♡」 め「我慢して♡  私たちのためにも、ね?」 メ「他の人に見つかりたくないんでしょ?  んふふふふ……♡」 め「っはぁ……♡  それに……これからもっといっぱい、  気持ち良くされちゃうんだよ?  耳舐めぐらいでえっちな声出してたら、  耐えられなくなっちゃうよ?  ほら……。  こんなところも、舐めちゃうんだよ?  んっぁ……♡  っはぁ……♡ んふふ……♡」 メ「あは♡ めいに乳首舐められて、  ちんちんびっくんってしたぁ……♡  乳首、感じちゃうんだ?  ほうら、こっちの乳首もぉ……♡  たっぷり、ぺろぺろだよぉ……♡」 め「ふふ、カウパーお漏らししてきたよ……♡  ぬるぬるおチンポ、えっちだねぇ……♡  はっぁ……♡」 メ「ちんちんの角度、エッグくなってきたねぇ……♡  見てるだけで、こっちも興奮してくるよぉ……♡」 め「うん……♡  かっこいいおチンポで、また……♡  おまんこ犯してほしくなっちゃった……♡」 メ「でも、今はもちろんダメだからね?  キミのあのちんちんで、おまんこずぼずぼ♡  されちゃったら……♡  声なんて、我慢できるはずないもん♡」 め「周りに絶対バレちゃうから……♡  おまんこえっちは、お互いに、我慢しようね……♡」 メ「っはぁ……♡  あぁ、でも……♡ 我慢すればするほど、  ちんちん、欲しくなっちゃって……♡  っはぁ……♡  ガチガチの勃起ちんちん……♡  ホント、かっこいいなぁ……♡  あ~……♡  っはぁ……♡  んふ……♡ ちんちんぺろぺろ手コキ♡  しちゃおっと♡」 め「メシアったら、ズルいよぉ♡  私もおチンポ、舐めたいんだからね?  んっぁ……♡  んっふぅ……♡ んふふ……♡」 メ「もう、めいってば、ちんちん大好きになっちゃってんじゃん♡  そんなにちんちんフェラ、がっついちゃってぇ……♡」 め「それはメシアの方でしょ?  お顔とろとろにとろけさせて、  美味しそうにおチンポぺろぺろしてぇ……♡」 メ「はぁ~? 違うし~?  あたしは全然、ちんちんなんか好きじゃないもん……♡  こんな臭くて、熱くて、ガチガチのちんちんなんて、  全然好きじゃありませ~ん……♡」 め「私だって、好きなんかじゃないよ?  いっぱいぺろぺろなめなめしてるけどぉ、  おチンポなんて、むしろ嫌いな方だよぉ……♡  だって、こんなおっきくて、カリ首広がって、  真っ赤なおチンポなんか、好きになるわけ……♡」 メ「唾液でどろっどろになるぐらい、  いっぱい、いっぱい、舐めたいって思ってるけど、  好きなんかじゃないからねえ……♡」 め「そうだよぉ……♡  だから、勘違いなんかしちゃだめだよ……♡  私達が好きなのは、おチンポなんかじゃあなくって……♡  むしろ……♡ ふふふ……♡」 メ「あはぁ……♡ ちんちんのびくびく、  すっごいヤバい……♡  キンタマの中身、どんどん熱くなっちゃって……♡  早く飛び出してほしそうに、ぐつぐつ煮え滾ってるみたいだね♡  何にそんなに興奮しちゃったのかなぁ? あは……♡」 め「まだまだダメだよ……♡  おチンポぴゅっぴゅするのは、もうちょっと後……♡  ほら、キンタマも舐めてあげるから♡  我慢してね♡」 メ「んひひ……♡ 思った通り♡  めいってば、キンタマ舐め舐めは、逆効果だよ♡  ちんちんさらに興奮して、また一回り勃起しちゃった♡」 め「あは♡ ごめんね♡  でも、キミのキンタマ、すっごく美味しそうだったから……♡」 メ「わかる~♡   んふふ……♡  あたしも舐めちゃおっと♡」 め「あは……♡  カウパーの量、すごいことになってる……♡  おチンポ、どろっどろぉ……♡」 メ「もう本当に我慢限界って感じだね♡  早く出したくってしょうがないんだぁ……♡」 め「キンタマまで舐めてくれる女の子なんて、  ほとんどいないもんねえ……♡  水着姿で、谷間見せつけながら、キンタマおしゃぶり……♡  おチンポもキンタマも、自分の唾液まみれにしちゃうような、  ドスケベ女子なんて……♡  目の前にいるだけで、キンタマどきどきしちゃうよねえ……♡」 メ「だからって、必死にザーメン作り過ぎじゃない?  キンタマしゃぶられて、おチンポたっぷり射精したさすぎぃ……♡  私達のお口に出したいの? お顔にぶっかけたいのかな?  それとも水着汚してやりたいとか?  どこでもいいから、早く重たいキンタマ、  空っぽにしたいんでしょ……♡ 変態ちんちん……♡」 め「それなら……♡  トドメのしこしこ……♡ してあげよっか?」 メ「そうだねぇ……♡  またたっぷり耳舐めしてあげるから……♡  お耳にゅるにゅるに犯されながら、  唾液とカウパーまみれのちんちん、しこしこされて、  ちんちんびゅーびゅー……♡  くっさい濃厚どろどろ精液、  たぁっぷりどっぴゅん、出しちゃおうねぇ……♡」 め「でも、イク時は静かにね……♡  出る、出るぅ~♡ なんて、絶対言っちゃだめだよ?」 メ「静かに、イクイク、イクイク……♡ って言うぐらいならいいよ♡  かわいい声、聞いてみたいし……♡」 め「そうだね……♡  イク時にべろちゅーして、  お口ふさいであげてもいいんだけど……♡  キミの声も聞きたいから♡  してあ~げない♡ ふふ……♡」 メ「大きな声だけ我慢して……♡  ちんちんはいっぱい気持ち良く……♡  ザーメンぴゅっぴゅ♡ しちゃおうね♡」 め「ほうら……♡  しこしこしこしこ♡ おチンポしゅっしゅぅ……♡」 メ「ちんちん、お漏らしお射精♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「ほうら……♡  おチンポに、意識を集中……♡  おチンポ出るよぉ、お射精しちゃうよぉ♡ って……♡  ぴゅっぴゅのことだけ考えようねぇ♡」 メ「でも、余計な力は抜いちゃってね♡  変に力んでどっぴゅんするより、ゆったりゆっくり……♡  お漏らしびゅ~ぅ……♡ってする方が、気持ちいいもんね……♡」 め「たっぷり舐めてもらってうれしそうなタマタマも♡  優しく揉み揉みしてあげる……♡  精液いっぱい出せるように、もにゅん♡ もにゅん♡  キンタマよしよしいっぱい甘やかして、  優しくいっぱい抜き抜きしてげるから……♡  たくさん出してね……♡」 メ「うん、うん♡  出る出る、出る出る♡って……静かに囁いていいよ……♡  かわいい声、いっぱい聞かせて♡  あたしもほら、キンタマ撫で撫で……♡  丸く太ったかわいいタマタマくん♡  いいこいいこしてあげるからねえ……♡」 め「出る出る、イクイク……♡  おチンポ出ちゃう、おチンポ出ちゃうぅ……♡  私たちだけに聞こえる声なら、いくらでもいいからね……♡  タマタマ優しく揉み込まれて、えっちな囁き、  いっぱい出してね……♡」 メ「そうだ……♡  せっかく密着してるんだからさ♡  あたしたちの身体も、触っちゃおうよ♡  あたしたちだって、こうしてキンタマ、触ってあげてるんだし……♡」 め「そうだよ?  さっきから待ってたんだけどなぁ……♡  私たちのお尻や太もも、むぎゅってするのとかさ♡  でも、あちこち動いてたから、ちょっと難しかったかな?  ごめんね♡  今ならいいよ♡ ほら、好きなとこ触って♡  お尻がいい? おっぱいにする?  太ももとか、内股とか……♡  もちろん、おまんこに指入れて、にゅるにゅるってしてもいいよ♡  ふふ……♡」 メ「もうここからは動かないから……♡  ここでずっとお耳舐めててあげるから♡  触りたいところ、い~っぱい……♡  触っちゃっていいからねぇ……♡  あたしたちの身体、好きに触りまくれるのは、  キミしかいないんだから……♡  キミだけの権利、使わなきゃ損だよ……♡  ほら、ほら、触って、触ってぇ……♡  っぁんっ♡ あはっ、早速来たぁ……♡  んっぅううん……♡」 め「あっ♡ やっ♡ んっぁんっ♡  やぁん……♡ んっ、んっ、はぁんっ♡  手付き、すっごいえっちぃ……♡  お尻、力いっぱいむにゅぅって……♡」 メ「ドスケベ水着に興奮してたの丸わかりぃ……♡  あっ、ぉっ♡ お尻っ、指っ、沈んで……♡  んっひぃ……♡  やっ♡ バレるっ♡ んっぉ♡  あたしもっ、キミのちんちんにっ♡  興奮しまくりでっ♡ おっ♡ おっ♡  身体っ、敏感になってるのっ、バレちゃってるぅ……♡」 め「っぁあん……♡  私も……っ♡ んっく……♡  お尻、揉み揉み、気持ちいい……♡ はっ、んっ、はぁあん……♡  んっぁ……♡ 水着の中、指、するぅって入って……♡  生のお尻、弄ばれてる……♡  お尻の谷間にも、指、入ってぇ……♡  んっぅううん……♡  どんどんえっちな気分、強くなっちゃう……♡」 メ「はっ♡ はっ♡  うんっ、なろ……っ♡  みんなでいっぱい、気持ち良く……♡  えっちなこと、楽しんじゃお……♡  ドスケベで、やらしくて、ちんちんもおまんこも、  いっぱい気持ちよくなっちゃうこと……♡  しまくっちゃお……♡」 め「ほら……♡ 出して、出して……♡  びゅーびゅーいっぱい、びゅるびゅる、出して……♡」 メ「出して♡ 出して♡  臭いのいっぱい♡ あついのたくさん♡  ちんちんから吐き出してぇ……♡」 め「イッて♡ イッて♡ イッて♡ イッてぇ……♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅーぅ……♡」 メ「出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡  ちんちん、イケイケイケイケぇ……♡」 め「どっびゅぅ……♡ びゅるるるぅ……♡  びゅっく、びゅっく、どっぴゅん、ぴゅーぅ……♡」 メ「どっぷ♡ どっぷうぅぅう……♡  びゅるびゅる、びゅっぷぅう……♡  びゅるる、びゅるる、びゅるるるぅ……♡」 め「はぁ……♡ はぁ、はぁ、ふーぅ……♡  いっぱい出たね……♡  うわぁ……♡ すっごい量……♡」 メ「キミぃ……♡ これ、精液溜めてたでしょ……♡  またあたしたちの中にザーメンぶっこみたくって、  オナ禁してたんでしょぉ~♡」 め「そんなんだから、水着見たぐらいで勃起しちゃうんだよ?  いけないなぁ……♡  んふふ……♡」 メ「だけど……それは、あたしたちも同じなんだなぁ……♡」 め「うん……♡  キミのおチンポ、抜き抜きしてあげてたら……♡  こっちまで、やらしい気分になってきちゃった……♡」 メ「たぶんもう、我慢、無理だから……♡  しよ?  声、我慢しながら、おまんこえっち……♡」 め「水着女子と生ハメ種付け交尾……♡  楽しんじゃお? ふふふふふ……♡」