●3章 メ「こ、これはねぇ、そのぉ……。  えぇっとぉ、なんというかぁ……。  つ、疲れてたせいって言うか……。  あっ、ほ、ほらっ。このエロマンガっ。  こいつのだよっ!? もちろん……っ。  ここ、こいつんちなんだし……っ。  これがなんか、妙にエロくてさぁ……っ。  つ、つい、魔が差したというかぁ……。  ムラッと来ちゃったというかぁ、えぇっとぉ……。」 め「ふぅん……。  魔が差して、ムラッと来ちゃったからって……。  友達の前で、オナニーしちゃうんだ? メシアは。  へぇ~……。  よりにもよって男子の家で……。  しかも、めちゃくちゃに盛り上がっちゃって。」 メ「も、盛り上がってなんかないしぃ?  全然、ちょこっと……。  ちょっと触っただけぐらいというか……。  うひゃっ!?」 め「この手。指……べちょべちょだけど?  こんなにしてるのに、  ちょこっと触っただけだって言っちゃうの?」 メ「い、いや、その……っ。  だから、それはぁ……っ。  ひえっ!?」 め「すん、すんすん……。  すごいえっちな匂いがする……。  ほら、キミも嗅いでみて。  メシアのおまんこの、えっちな匂い。」 メ「ば……っ。ちょっ、だめだって、めいっ。  キミも嗅ぐなってぇ。  あぁあっ!? くんくんするなっ。  このバカぁっ。  ひぃぃいん……っ。」 め「わかる……?  こんなえっちなお汁が出てきちゃうくらいのオナニー、  メシア、そこでしてたんだよ……?  キミのベッドの上で……。  キミの布団に包まれながら……。  キミの匂い、たっぷり嗅ぎながら……。  おまんこいじり、してたんだって……。  えっちだよねぇ……。  私たち、仲のいい友達だったはずなのに……。  こんなことされちゃったら……。  友達のままでいられるかなぁ?  ふふふ……♡」 メ「何してんのよっ、めい……っ。  そんな耳元で、ぼそぼそ変なことぉっ」 め「この手、おまんこの中に突っ込んで……♡  中のひだひだ、一枚一枚触って、こすこす……♡  おまんこいじりオナニー……♡  とろとろ愛液いっぱい出てきて、 どんどんえっちな音が鳴るようになって……♡  あん、あんって、喘ぎ声もたっぷりで……♡  布団の中で隠してたつもりだったみたいだけど、  最後には大きい声で喘いでたから、  すっかり聞こえるようになっちゃって……♡  もしかして……聞かせたかったのかな?  クリトリスこりこりいじって、絶対大声出るようなオナニーで、  キミに、えっちな喘ぎ声聞かせたくってさ……♡  それに、ほら……ベッド、見てみて?  さっきまでメシアが寝転んでたところ……染み、ついてるよね?  あれ、何かわかる? わかるよね♡  そう……おまんこのお汁……♡  オナニーいっぱいしちゃって、おまんこから溢れたえっちなお汁♡  あんなに汚しちゃって……♡  メシアのえっちな匂いがいっぱいしちゃうね、きっと♡  オナニーなんかしたら、あんなことになるのなんて、  考えればすぐにわかるのにねえ……♡  なんであんなことしちゃったんだろうね……♡  そういうことすれば、そんなことになってるって知ったら、 今みたいに……♡  キミのおチンポ、勃起しちゃうから……♡  勃起チンポ、見たかったのかもねぇ……♡」 メ「あぁもうっ。  あることないこと言うんじゃあないのっ。  て、てか、キミもぉ……っ。  なんでそんな、お、おち、ちんちんっ。  勃起させてんのっ!?」 め「それはもちろん、メシアのオナニーが、  おまんこの匂いも含めて、すごくえっちだったからだよね?  メシアのせいで、彼、おチンポこんなにしちゃったんだよ?  責任取らないとだねぇ……♡  ほら、ズボンの中でぱんぱんに膨らんじゃって、  すっごく苦しそう……♡  メシアのせいで、かわいそう……♡  あぁ、かわいそう……♡  今オナニーしたいのはキミの方だよねえ♡  メシアのえっちな匂いとか、オナニーしてるところ思い出しながら、  いっぱいおチンポごしごししたいよねえ♡  熱々精液、どっぴゅんしたいよねえ♡ んふふ……♡」 メ「ぅうぅうぅう……っ。  何言ってんのよ、もう……っ。  くぅ……っ、オナニーしてたのは本当だけに、言い返せないぃ……っ。」 め「さあ、メシア。  責任取って、おチンポ、楽にしてあげよう?  彼のおチンポしこしこしてあげて、  メシアのせいで中に詰まった、熱々キンタマザーメン、  びゅ~、びゅ~、びゅ~って……♡  お射精させてあげよう?」 メ「な、ななな……っ。  何言ってるの、めい……っ。  そ、そんなこと……。で、できるわけ……っ」 め「出来るわよ、簡単に♡  ほら……こうして……♡  ズボンからおチンポ、出してあげて……♡  触っちゃうね?  ほうら、しこしこ、しこしこ……♡  ちんちんよしよぉし……♡  って、してあげるだけだから♡  キミもこれ、気持ちいいでしょ? ふふふ……♡  さあ、メシアもやってみて♡」 メ「ぅぃいぃい……っ!?  ちょ、ちょっと、めい、本気ぃ……?  お、ちんちん、しこしこって……。  私たち、そういうんじゃないのに……?  てか、あんたも拒否んなさいよっ。  なに気持ちよさそうな顔してんのぉっ。  ううぅぅう……。」 め「そういうのじゃない男子のベッドで  オナニー始めちゃったのは、どこの誰だったかな?  ほら、いいから早く♡  責任取って、おチンポしこしこ、始めるの♡  彼のおチンポ、どんどん大きくなってきてるよ?  メシアのオナニー思い出しながら、おチンポしこしこしてもらって、  こんなに勃起、進んじゃってるよ?  放置しちゃうのは、無責任すぎると思うよぉ? ふふ♡」 メ「うぅ、くぅう……っ。ああ、もうっ。  じゃ、じゃあ……っ。してあげるわよ……っ。  き、キミの、ちんちん……。  スッキリするまで、しこしこ……っ うぅ……っ。ちんちん、すごく熱い……っ。  なんでこんなに硬くしちゃってんのよぉ……。  ばかぁ……っ。  こ、こんな、こんなに硬くて……っ。熱々でぇ……っ。  こ、こんなちんちん、見せられちゃったらさぁ……♡  も、もう……♡  はっ♡ はっ♡ んっくぅ……♡」 め「しこしこ、しこしこ……♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ……♡  ふふふ……♡  もっと気持ち良くしてあげないとだね、メシア♡  さあ、私のマネ、してみて♡  私と同じように、彼のお耳を……んぅぁ……♡  はぁ……♡  こうして、ぺろぺろって……♡」 メ「み、耳舐めぇ……!?  聞いたことはあるけどぉ……っ。  ほ、ホントにすることになるなんて……っ。  はぁ、はぁ、はぁ……♡  んっぅ……っ♡  んっぅ、はぁ……っ♡  ど、どう……? 耳、気持ちいい?」 め「ふふ♡ うなずいてくれてよかったね、メシア♡  じゃあ、合わせていっしょに、してあげようね♡」 メ「う、うん……っ♡  行くよ……? はっぁ……っ♡」 め「おチンポしこしこ、しこしこ、しこしこ……♡」 メ「ちんちん、しこしこ、しゅっしゅ……♡  ふぅ、はぁ、はぁ……♡」 め「ふふ……♡  おチンポすっごく硬くなってきた……♡  キンタマザーメン、熱々に煮え滾ってきてるんだね……♡」 メ「き、キンタマって……。  よく平気でそんなこと言えるよね、めい……。  わ、私、恥ずかしいよ……。」 め「そう?  ベッドでこっそりオナニーする方が、全然……♡」 メ「ああもうっ、わかったってばぁっ。  いちいち言うなっ。くぅうう……っ。」 め「ふふふ……♡  でも、そんな恥ずかしいオナニーも、  彼にとってはかなりのオカズになると思うのよね♡  だから……もっと、見せてあげたら?」 メ「え?……え、オナニーをってこと?  なっ、ぁ……っ。  う、うそでしょ……?  オナニー、またしろってこと……?  き、キミの前で……?」 め「ふふ……♡  見たいんでしょ? キミも♡  メシアがオナニーするところ……♡  正直なところ、さっきはほとんど見れなかったものね♡  今度こそ、しっかりと……♡ スケベなオナニー、見たいのよね?  だから、ほら、メシア♡  オナニー……して?」 メ「うっくぅ……っ♡  ほ、ホントに見たいの? 私のオナニー……。  ぅげ……っ。う、うなずきやがった……っ。このぉ……っ。  ふー……っ、ふー……っ、ふー……っ。  わ、わかったわよ……っ♡  してあげる……♡ オナニー……っ♡  さっきも、イク寸前にバレちゃって……  実はちょっと、うずうずしてたし……♡  オナニーしてあげる……♡ 見せてあげる……っ♡  んっぅ、っぁあああ……♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ、んぅっ,ああん、うん、あんっ♡ あっ、んぁ、ああ……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んっぅううん……っ♡」 め「ふふ、始まった……♡  よぉく見ててね♡ メシアのかわいいオナニー姿……♡  それでおチンポ、もっとドキドキ、ガチガチにしちゃってね……♡」 メ「んっ、はっ、んっぅうんっ、くぅう……っ♡  ほら、見て……っ♡  こうして、っぅうん……っ♡  おまんこに指、ぐいって入れて、んっくぅ……♡  はっ、ぁあっ、おまんこ、いじいじぃ……♡  うっ、くっ、はっ、くぅぁ……♡  はっ、はっ、んぅぁっ、っぅうん……っ♡」 め「喘ぎ声、とってもえっちだね……♡  あぁ、私まで興奮してきちゃった……♡  私も……オナニー、しちゃおっと……♡  んっぅうん……♡ はっ、んっ、っぁああん……っ♡」 メ「なっぁ……っ!? め、めいまでオナニー、始めちゃってるぅ……っ。  き、キミってば、役得過ぎじゃない……?  友達の女子2人分、オナニー鑑賞させてもらっって、  ちんちんまで、しごいてもらって……♡  耳舐めも……っ♡  ちんちん気持ち良くならないと、嘘だよ、これ……っ♡  ほら、もっとちんちん、勃起させて……♡  もうここまで来ちゃったんだから、遠慮とか、意味ないでしょ……♡  いっぱいいっぱいちんちん硬くして……♡  大きいちんちん、かっこいいちんちん、見せて……♡  そうすれば、あたしたちも、んぅ……♡  それ、オカズにして、もっと……♡ ぁあああ……♡  もっと、おまんこオナニー、捗っちゃうから……♡  もっとえっちなオナニー、見せてあげられるからぁ……♡」 め「おチンポとっても熱くなってきたね……♡  そろそろお射精したくなってきちゃったかな?  友達女子二人の、んっく……♡  ガチオナ鑑賞、おチンポ手コキ……っ♡  キンタマドキドキ、ザーメンどくどく……♡  おチンポお漏らし、しちゃいそうだねぇ……♡  タマタマから熱いの登ってきて、お射精ぴゅっぴゅ……♡  おチンポの中、濃いのが通って、気持ちよぉく出てきちゃう……♡  気持ちいいお漏らし、できちゃうねえ……♡」 メ「い、イクの……?  ちんちん出ちゃうの? しゃ、射精、するの……?  っぅうん、くっぅ……♡  うん、いい、わよ……っ♡ イッちゃって……っ♡  はっぁ……っ♡ わ、私も、今、い、イキそ、だから……♡  いっしょに、んっぅうん……♡  いっしょに、イこ……っ♡ はっぁあああ……っ♡  耳元でいっぱい、喘ぎ声、聞かせてあげるから……♡  耳も舐めてあげるからぁ……♡ うっぅ……♡  ちんちん、イッて……っ♡  イッて、出して、射精してぇ……♡」 め「うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡」 メ「ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡」 め「出して、出して、出して、出して……♡  おチンポイッて♡ お射精してぇ……♡」 メ「ちんちんイケ♡ ちんちんイケぇ……♡  出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡」 め「ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ ぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡」 メ「んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡」 め「んっく……♡ はっぁぁあ……♡  んっ、あっ、あっぁん……♡」 メ「んっぃいいいん……っ♡ んっぅうっ、んっぅいっ♡  うっ、ぐっぅっ、はっぁんっ、くぅっぁっぁあああ……♡」 メ「はっ、くっ、あっくっ、ぅっくぅうぅう……♡  おまんこ、びくびく……っ♡  オナイキ、気持ちいいぃ……♡  さっき我慢しちゃった分も、いっしょに来て……♡  いっぱい、イッちゃった……♡  ガチイキ声、聞かれちゃったぁ……♡」 め「あはぁ……っ♡  キミも、メシアも、えっちすぎて……♡  私も甘イキしちゃった……♡ ふふふ……♡」 メ「ふっぅうぅ……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  すごい、いっぱい……♡ 射精してくれたね……♡  うわ……♡ あんなところまで飛んじゃってる……♡  それに、はぁ……♡ 量も……匂いも……♡  精液臭、すっごお……♡ はっ、くぅ……♡  これ嗅いでたら、絶対、また……♡ っふぅぅ……♡」 め「おチンポびゅーびゅー……♡  どくどく、どっぴゅんって……♡  やらしいお射精だったよ♡ ふふふ……♡  床、汚しちゃってごめんね♡  ごめんね♡ あとでいっしょにお掃除しようね……♡」 メ「はぁ、ぁ、んぅん……♡  めちゃくちゃ恥ずかしかったけど……♡  なんか、楽しかったぁ……♡  んふふふふ……♡」