●13章  め「ふふふ……♡  それじゃあ今日は、私たちが、キミのオナニー、  見せてもらうってことだね……♡」 メ「でも、ただ見てるだけじゃあないよ……?  キミのオナニーのお手伝い、してあげるってこと……♡」 め「キミが自分でおチンポしこしこしごいて……♡  精液びゅ~って出すまでの間……♡  ここで私たちが、オナニーのお手伝いしてあげるからね……♡」 メ「オナニー、がんばってね……♡  いっぱい応援してあげるからね♡  んふふ……♡」 め「はぁい、それじゃ……♡  おチンポしこしこ、してみよっか……?」 メ「あたしたちが耳舐めで、いっぱい気持ちよく、  してあげるから……♡  ちんちんいっぱいしこしこして、  ザーメンたっぷり、出しちゃってね……♡」 め「行くよ……♡  お耳……いただきまぁす……♡」 メ「ほら、ほら……♡  ちんちん、いっぱいしこって……♡  気持ちいいお汁、たっぷり出しちゃお……♡」 め「左右からむぎゅって挟まれて、  お耳ねっとり舐められて、  おチンポしこしこ見てもらえるの、  最高だねぇ……♡」 メ「ちんちんどんどんガチガチになっちゃうね……♡  キンタマの中身もどろっどろの濃厚になっちゃって……♡  出す時気持ちいいよぉ……♡  濃すぎて固まった、ゼリーみたいなザー汁出すの、 すんごく気持ちいいよぉ……♡」 め「ほら、ほら……♡  もっとおチンポいっぱいしごいちゃお……♡  私たちに見せつけて……♡  キミのかっこいいオナニー、たくさん見せて……♡」 メ「熱々精液出すところまで、じっくり見ててあげるからね……♡  びゅーびゅーたっぷり、キンタマ空っぽになるまで、  ぜーんぶ出し切っちゃおうねぇ……♡」 め「ガチガチおチンポかっこいい……♡  耳舐めで勃起して、おチンポしこって大きくなって……♡  どんどんギンギンのオスチンポになってくね……♡」 メ「あたしたちの、だぁい好きなちんちん……♡  このちんちん以外、ありえない……♡  触るのも、ハメるのも、もちろん見てるのも大好きだよ……♡」 め「キミのおチンポのことなら、全部好き……♡  しこしこ大好き♡  フェラもパイズリも、ぱこぱこハメハメも大好き♡  だぁい好きだよぉ……♡」 メ「好き♡ 好き♡ すぅき♡ だぁい好き……♡」 め「そろそろ出ちゃいそう?  うん、いいよ♡ おチンポどっぴゅんしちゃおっか♡」 メ「私たちにちんちんオナニー見られながら、  ザーメンどびゅぅってしちゃおうね……♡  熱々キンタマミルク、どっぷりびゅっびゅ♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「ほうら、もっといっぱいおチンポしこって……♡  しこしこしこしこ、おチンポ気持ち良くして……♡」 メ「出ちゃうね♡ 出ちゃうね♡  いいよぉ、出してぇ……♡  熱いの出して♡ たくさん出してぇ……♡」 め「おチンポお射精、どうぞぉ……♡」 メ「ちんちんお射精、どうぞぉ……♡」 め「ぶっびゅー……♡ ぶっぴゅぅ……♡  どぴゅ、どぴゅ、びゅるる、びゅっぷぅ……♡」 メ「どっぴゅん♡ どっぴゅん……♡  どびゅどびゅ、ぴゅるるるるぅ……♡  ぶっぴゅ♡ ぶっぴゅぅ……♡」 め「はぁい……♡ たっぷり出たね♡  おチンポ気持ち良かったねぇ……♡」 メ「またいつでもオナサポしてあげるからね♡  ちんちんスッキリしたかったら、  いつでも言ってね♡」 め「キミからのおねだり、待ってるからね……♡」 メ「んふふふふ……♡」