●11章  め「はぁ~い。  いらっしゃい。わざわざ家まで来てくれて、ありがとね。  参考書、取りに来てくれたんでしょ?  言ってくれれば私の方からそっちに行ったのに……。  キミの家の方向なら、お買い物のついでとか、割と簡単に寄れるから。  外、暑かったでしょ。  少し中で休んでいってよ。クーラー付けてるから、涼しいよ。  冷たいお茶も用意するね。  水分補給は大事だから。熱中症は危険だもん。  ふふ、大丈夫。遠慮しなくっても平気だよ。  今、親いないんだ。  何の心配もいらないから、遠慮せず、うちに上がってーー  ぁ……っ!? んっ、何!?  や……っ♡ ちょっと、キミ……♡  急に、んっぅ……♡  っは……♡ はっ、んっ、はっぁ……♡  ま、待って……っ♡ んぅ……♡  っはぁ……♡  い、いきなり、興奮して……っ♡ どうしたの?  もしかして、親いないって聞いたから? あは……♡  んっ♡  っはぁ、はぁ、んぅ……♡  待って、てば……♡ せめて、玄関、カギ……♡  カギかけさせて……っ♡ ん、ぁ……♡  ん……っ♡  んっぁっ♡  っはっぁ、んぅう……♡  もう、女の子、押し倒すなんて……♡  こんな玄関先で……♡ やっぁ……♡  おチンポ、ぐりぐり……♡ 押し付けられて……♡  すご、ぃ……♡ ズボン越しなのに、硬いの、わかる……♡  興奮しすぎだよぉ……♡  やんっ、あんっ、はっぁあ……♡  っはぁ、んっ、んっぅん……♡  あ……♡  あはっ♡  おチンポ、舐めてほしいの……?  ふふ……♡ うん、いいよ♡  わがままおチンポ、たっぷり舐めてあげる……♡  こんなに硬くなっちゃってたら、もう……♡  頭の中、おチンポぴゅっぴゅのことしか、  考えられなさそうだもんね……♡  私が手助けしてあげる……♡  んぅぁ……♡  っはぁ……♡  ふふ、ちょっとしょっぱい……♡  汗、いっぱいかいちゃったんだね……♡  っはぁ……♡ すん、すん、すん……♡  っぅん……♡ やっぱり、匂いも……♡  ちょっと、汗臭くって……♡ ふー……っ、ふー……っ♡  はっぁ……♡  私の好きな、おチンポの味だよ……♡  いっぱい舐めてあげたくなっちゃう……♡ んふー……♡ ふぅぅ……♡ んっ、ふっ、ふっぅ……♡  はぁ、はぁ、はっぁあ……♡  おチンポ、また膨らんで……♡  さっきまでもすっごく大きかったのに、まだこんな……♡  おチンポかっこいいね……♡  ドキドキしちゃう……♡  このおチンポになら……♡ キミになら……♡  いっぱいご奉仕、したくなっちゃう……♡ んっふ♡ ふっぅん……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅ……♡  っはぁ……♡ んっ、はぁ、はぁ……♡  んっひ……♡ やっ、んぅん……♡  おっぱいに、手……♡ っぁん……♡  はっ、んっ、っぅうん……♡  相変わらず、揉み揉み、上手ぅ……♡  はっ、んっ♡ 気持ちいい……♡  おっぱい、感じちゃう……♡ ぅうん……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅ……♡  ふふ……♡ ねえ……♡  そのままおっぱい揉みながら、  おチンポおしゃぶりされてたい?  それとも……キミの大好きなこのおっぱいで、  パイズリしてあげよっか?  おチンポ、乳肉でむっちり包まれながら、  にゅるにゅるお口搾り……♡  どっちがいいかな?  あはっ♡ 即答だね♡  うん、パイズリだよね♡ わかってたよ♡  じゃあ、どうぞ♡  そのまま、私の下乳におチンポずぷって入れて……♡  おチンポへこへこ、腰振りしちゃって、  パイズリセックス、しちゃってね♡  んっぅん……♡ おチンポ、来た……♡  あぁ、おっぱい、熱い……♡ はっぁあ……♡  んっ、ぁっ、おっぱいに、おチンポぱんぱん……♡  パイズリオナホで、乳肉交尾、始まっちゃったぁ……♡  はっ、んっ、っぁんっ、はぁ……♡  おっぱい気持ちいい?  おっぱいに、おチンポ押し付けて、我慢汁なすりつけるの、気持ちいい?  いいよ、ほら……っ♡  おっぱいぎゅ~って、圧迫して……♡  乳圧強く、おチンポぎゅっぎゅ♡  してあげるから……♡  パイズリセックス、楽しんで……♡  んっ、はぁ、はっぁ……♡  真っ赤になった亀さんもぉ……♡  っはぁ……♡  たっぷりちゅうちゅう♡ してあげるからね♡  んっ、はっ、はっぁあ……♡  おチンポピストン、すごい勢い……♡  ホントのおまんこ相手のセックスと、ほとんどいっしょぉ……♡  乳肉オナホ、気持ちいいね……♡  おっぱいでおチンポ抱きしめられて、  甘々揉みくちゃにされちゃうの、気持ちいいね……♡  はっぁ……♡  我慢汁、どくどく止まらない……♡  おっぱいマーキング、されちゃってるぅ……♡  臭ぁいおチンポの匂い、おっぱいに染みついて……♡  俺のもの、俺のおっぱいだぞぉって……♡  他の男に渡さねえぞって、伝わってきちゃう……♡  っはぁ、はぁ、はぁ……♡  そんなに必死にならなくってもぉ……♡  私のおっぱいは、ちゃあんと、キミのものだよ……♡  キミ以外の男の子には触らせないし……♡  パイズリなんて、絶対させないから……♡  だから、こんなカウパーマーキングなんて、しなくても平気ぃ……♡  っはー……っ、っはー……っ♡  さもないと、この匂い……♡  おっぱいに、キミの、魅力的なオス臭、染みこんで……♡  普段からずっと、キミの匂い……♡  おっぱいから滲み出てくるようになっちゃうからぁ……♡  そんなことになっちゃったら、私……♡  正気でいられなくなっちゃう……♡  おっぱいから昇ってくるキミの匂いで……♡  キミのおチンポ臭でぇ……♡  一生、発情しまくることになっちゃうからぁ……♡  だから、おチンポマーキング、だめぇ……♡  そんなに匂い、染みつかせないでぇ……♡  ほら、ほらぁ……♡  もう我慢汁出てこないように、もっと乳圧♡  強くしちゃうからぁ……♡  出すなぁ……♡ カウパーお漏らしするなぁ……♡  だぁめ♡ だぁめ♡ オス汁お漏らし、だぁめ……♡  あっぁあん……♡ ダメだって言ってるのに……♡  パイズリ交尾っ、激しっ♡ やぁんっ♡  んっ、はっ♡ やっぁ、んっぁん……♡  んもう、仕方ないなぁ……♡  いいよ♡ 許しちゃう♡ おっぱいに、おチンポに匂い♡  おチンポ臭まみれにするの、許してあげちゃうね♡  だからいいよ♡ 出して……♡  おっぱいに、ザーメンどっぷん……♡  くさぁい子種汁♡ パイズリ射精……♡  おっぱいに中出し、しちゃっていいよぉ……♡  ほら、出して、出して、出してぇ……♡  おチンポどうぞ♡ 乳内射精♡ おっぱい中出し♡  イカ臭サー汁マーキング♡ して♡ してぇ……♡ おっぱいに出して♡ 出して♡ 出してぇ……♡  出してくださぁい……♡  んぅぁ……♡  んっっぅううん……♡ んっぅうっ、くっぅうん……♡  やぁ……♡ おっぱいの中っ、すごい勢い……♡  んっ♡ やっ、あっぁん♡ はぁあん……♡  ふっぅ、ふぅぅっ、くっぅっ、ぁああ……♡  どくどく、いっぱい……♡  精液たくさん、漏れ出てくる……♡  ふっ、んっ、はっぁ、はっぁん……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅう……♡  はっぁああ……♡  はぁ、はぁ、はぁ、ふー……♡  すごい、いっぱい……♡ どろっどろの精液、たくさん出たね……♡  あぁ……♡ 思った通り、すごい匂い……♡  この精液臭……♡ もう二度と、  おっぱいから取れなくなっちゃう……♡  私のおっぱい、一生、キミのモノぉ……♡  はぁ、はぁ、はっぁ……♡  でも……♡ まだ、あるよね……?  もう一つ、キミのモノにしておかないといけないところぉ……♡  ほら、こ・こ……♡  私のおまんこ……♡ 今、空っぽだよ……?  おチンポ汁、いっぱいになるまで注いでおかないと……♡  また、どこの誰に奪われちゃうか、わからないでしょ……?  だから、ね?  おチンポ入れて……♡  硬いおチンポ奥まで入れて……♡  おまんこいっぱい……♡  子宮、ぱんぱんになるまで、また、たくさん……♡  熱々ザーメン……♡ どくどく、注いでーー  ぇ……?  あ、あれ? 電話……私?  あ、メシアからだ……。  もしもし?」 メ「あ、めい~?  今何してる? 暇ならさ、今日も遊ばない?」 め「ぁ……。ご、ごめんね、メシア……。  今は、その……。ちょっと、手が離せなくって……。  っぉ……っ!?  んっぃいい……っ!?  ぉっ♡ くっ、んっぉぉ……っ!?」 メ「……めい?  どったの? 今、なんか……。」 め「な、何でもない、よ……っ。  ちょっと、あ、足……っ。小指、タンスにぶつけちゃって……っ。  ちょ、ちょっと……♡  お話中に、おチンポすっぷんなんて……♡  あっ♡ やっ、だめ……♡  おチンポぱんぱん、する気、まんまん……っ♡  ぉぉおっぉお……っ♡  んっ、おっ、んっぉっ、んっぅうう……♡」 メ「めい~?  なんか、今忙しい感じ?  いっしょに遊べないって事でいい?」 め「う、うん……っ♡  ごめんね♡ ちょっと、今は……♡  んっぁ……♡  今日は、ちょっと、無理……っ♡ かな……♡  んっぅうん……っ♡  お話ぐらいは、平気なんだけど……♡  ぉっ、くっ、んっくっ、っぉお……♡」 メ「んぅ……?  なんか、変な声しない?  気のせい?  もしかしてだけど……あいつ、いる?」 め「う、ううん……♡ 一人だよ……っ♡  メシアの気のせいと思うよ……っ♡  うっぁ……♡ んっ、くっ、ふっぁ……♡」 メ「そうかなぁ……?  なんか、変な音とか、聞こえるような気も……」 め「そ、そんなこと……♡  んっぅっ!?」 め「ぉおっぉおっぉお……っ♡  奥っ♡ 子宮っ♡ おチンポっ、ぐりぃってぇ……♡  それダメっ♡ それダメっ♡  電話中なのに……っ♡  ぉっぉお……っ♡ えっちな声、いっぱい出ちゃう……♡  メシアに聞かれちゃうから……♡  キミと、抜け駆けえっちしてるの、バレちゃうよ……♡」 メ「めい? お~い、めい~?  あれ? 電波悪い?  もしも~し。声、届いてる~?  聞こえてますか~? めいちゃ~ん」 め「も、もしもし……?  ご、ごめんね……っ♡ 今、変になってたね……♡  外で工事とか、してるせいかも……♡  ぉっぉお……♡」 メ「そうなの?  ん~、遊べないんなら長電話でもするかって思ったけど……。  諦めるかなぁ……。」 め「うん♡ ごめんね、メシア……♡  っぁあん……♡ ぉっ、ぅっ、っぉおぉ……♡」 め「ぉっ♡ おっぉおぉ……♡  だめっ、だっめ……♡ おチンポ、強い……♡  うっ♡ おっ♡ イグっ、イッグ……♡  おまんこっ、イッちゃう……♡ んっぅぉおお……♡」 メ「じゃあ、明日はどう?  明日また、いっしょにどっか遊びに行こうよ。  あいつも誘ってさぁ。  あぁでも、あいつがいると、  またどこでえっちなことするか、わかんないなぁ……。  えっちするのは気持ちいいんだけど、  外でしたりするのはねぇ……。  あんまりよくないよねぇ?」 め「う、うん……♡ それは、もちろん……♡  っぉお……♡  彼は、いい人だけど……♡  ちょっと、っぉお……♡ おチンポ♡ ぅっく……♡  おチンポ♡ 元気すぎて……っ♡  ぉっ、おっ、おチンポ好き……♡ 好き、だけど……♡  ぅっ、おっ、イック……♡ ほっぉ……♡  いくらなんでも、ね……♡ っぁあ……♡」 め「ぉっ♡ おぉおっ♡ イクイクっ、イック……♡  んっぉっ、イグイグっ♡  おまんこイッグ♡ イッグっ、イッグっ♡ うぅうぅ……♡  メシアにバレるっ♡ おまんこアクメでっ、バレちゃう♡  うぅうう……♡」 メ「だよねぇ。あははっ。  まあでも、あいつといっしょの方が、  なんだかんだで楽しいし、やっぱり誘っちゃおっか。  それじゃあまた明日、三人でどっか、  遊びに行こうね。  どこに行くかは、まあ……後で考えておくから。  あいつにも電話かメールかしておくね」 め「う、うん……♡  お願い、ね……♡ っぉお……♡  じゃあ、また、明日ぁ……♡  んっぉ、イック、イック……♡  明日、お出かけ……っ♡ イク、からね……♡  っぉおお……っ♡ イッグ、イッグ……♡」 メ「うん、また明日。  そんじゃあねぇ~」 め「っぉぉおっっぉおぉぉお……っ♡  イッグっぅううう……っ♡ んぅぉおぉおっぉお……♡  ほっぉおおっ、うっぉおっぉぉぉおぉお……♡  んぅぉぉお……♡ ほっ、ほっ♡ おっぉおっ、んぅっぉお……♡  ふっぅ、ふっぅ、くぅぅうっ、おっぉお……♡  はっ、はっ、はっぁあ……♡  き、みぃ……♡ ひどい、よ……っ♡  今のは、さすがに……♡  最後、絶対……♡ イキ声、聞かれてた……♡  メシアにバレちゃったよ……♡ 私たちが、えっちしてるの……♡  本当に、キミってば……♡  えっちしてる時は、イタズラ、好きだよね……♡  普段はすごく優しくて……♡ 頼れる人なのに……♡  もう……♡ ふー……、ふー……♡  だぁめ……♡  謝っても、許さない……♡  許して欲しかったらぁ……♡  もっといっぱい……♡ おまんこ、イカせて……♡  キミのおチンポで、おまんこ、たくさん……♡  気持ち良くしてね……♡  ぉおっぉおぉお……♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ、っぉお♡ んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ、んぅっ、おおん♡ うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡ おおっ、っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡  んっぅううん……♡  はっ、あぁっ、あはぁ……♡  やっぱりっ、喘ぎ声って……♡ っぉお……♡  思う存分っ、いっぱいっ、出した方が……っ♡  気持ちいいぃ……♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ、ぅっ、っぅっ♡ おっ、おおっ、ぅっ、っんっ、んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  んぅっぉ♡ ぅっくっ、んっぉお……♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ っんっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  うっ、おっ、んっぅうん……♡  だから、もっと……♡ もっとちょうだい……♡  もっといっぱい、大声、出せちゃうように……♡  キミの強いおチンポ♡ たくさん、奥ぅ……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おおんっ♡ ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふお……っ♡  おチンポっ♡ 強いっ♡ んっぉっ、ほっぉ……♡  上からっ、子宮……っ♡ 叩き込まれる……♡  んっぉっ、うぅうう……♡  あっ、これっ、あはっ♡  種付けプレスとかいう……♡ ぅうぅう……♡  孕ませ用のっ、格好だぁ……♡ んっぁああ……♡  キミのっ、本気っ、感じちゃう……♡  中にっ、子種汁っ、叩き込むぞぉって……♡  オスのっ、交尾ぃ……っ♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……っ♡  んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく♡ くぅ……んんんぅ……♡  へっ、はっ、んっぉっ、くっぅう……♡  はっ、はっ、はっ、んぅ……♡  んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉんっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ぉおっ、んっ、んぐっ、んぅ、んっ……♡  ぉんっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡  んっ♡ んっ、んっぅううん……♡  おチンポっ、奥っ、くっついて……♡  離れない……♡ ずっと、おチンポと、子宮、ぶっちゅぅって……♡  ぉっ、おっ、んっぉ……♡  もっ、だめ……♡ イグ……っ♡  またっ、イグ……♡ うっぉお……♡  種付けプレスでイカされる……♡  キミの赤ちゃん仕込まれてっ、おまんこっ♡  幸せアクメ、来ちゃうっ、来ちゃう……♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  おぉ、おん、ぅん、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  うっぉおっぉおお……♡  はっぁ、んっぁ……♡ 出してっ、出してぇ……♡  奥にっ、キミのっ、赤ちゃん汁……♡  熱いのっ、濃いのっ、どっぷり出してぇ……♡  ぅっぅうぉお……♡  種付けプレスでっ、逃げ場のないっ、強制種付けぇ……♡  赤ちゃん孕ませ交尾で……っ♡ 気持ち良くっ、してぇ……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡  んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ、んんっ♡ っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡  っぉおっぉお……♡ んっぉっ、くぅっ、ほっぉぉお……♡  んぃぐっ、イッグっ、ほっぉおっ、イグうぅぅ……♡  んぃぐっ、イックっ、んっぉおっ、くぅうぅうう……♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡ っぅっ、おぉっ、ぉぅっ、っんんんおおぉおっんんんおおっんっ♡  おっ♡ ぉっ、っぉおおっ、んぅぉおぉおお……♡  んっぅうぅぅうん……♡ んっぉおっぉおぉおお……♡ うっくっ♡ うっぉおお……♡  はっ、あぁっ♡ 出てるっ♡ んっぃい……♡  精子っ、いっぱい……っ♡  っぉおお……っ♡ おチンポっ、どちゅん……っ♡  だ、め……♡ 出しながらっ、ピストン……♡  精子っ、出しながらっ、おチンポっ、どっちゅん……♡  これっ、ホントに……っ♡ 孕ませるぞって……♡  んっぅう……♡  キミっ、本気……っ♡  私っ、これっ、ホントに……っ♡ 孕んじゃいそ……っ♡  くぅううう……っ♡  んっぉっ♡ おっ、ほっぉっ、うっくぅう……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅぅう……っ♡  ふふ……♡ んふふふふ……♡  っはぁ……♡ あぁ、すごかった……♡  キミ……えっちする度に、上手になってない?  何度も何度もイカされて……♡  おまんこの奥まで、キミの熱いの、いっぱいにされちゃった……♡  もしかして……メシアにもこんな、  おチンポメロメロになっちゃうよなこと、  しちゃってるんじゃない?  ダメだよ? そんなことしたら……♡  さっきの電話中のイタズラえっちもそうだけど……♡  ああいうのは、私にだけ……ね?  約束だよ……?  私なら、キミが望むこと……なんだってしてあげるから♡  ね……? ふふふふふ……♡」