●10章  め「あぁ……。今日は楽しかったねぇ……。  んふふ……。」 メ「そうだねぇ。  海で泳ぐのももちろん気持ち良かったしぃ、  その他にも、いろいろと……ね♡  んひひ……♡」 め「ただ、このバス……1本で帰れるのはいいんだけど、  ちょっと時間がねぇ……。  一時間近くかかっちゃうから……。  ふわぁ……。ふぅ……。」 メ「あは。めいってば、なんかすっごい眠そうじゃん。  そんなに疲れちゃった?」 め「うん……。楽しかったんだけど、ちょっとね……。  んぁ、ふぅ……。  ごめんね、二人とも……。私、ちょっと……。  ん……。  すー……、すー……、すー……。」 メ「……わ、ホントに寝ちゃったよ、めい。  まあ、もともとそんなに体力あるほうじゃあなかったしねえ。  ま、このまま寝かせておいてあげよっか。  しばらくは、二人きりってことで……。  ……二人きり……。  二人きりかぁ……。あは……っ。  ねえねえ、キミぃ……。ちょっとお願い、あるんだけどぉ……。  手……繋いでいい?  いいよね? ほら、ぎゅぅって……♡  ふふ……♡ キミの手、おっきいねぇ……♡  あたしが小さいだけかな?  でも……ほら、こんなに差がある……♡  あたしの手、キミの手ですっぽり包まれちゃいそうだよ♡  んふふ……♡  ほら……♡ もっとこっち、来て♡  めいから少し離れないと……揺らしたりしたら、起こしちゃうでしょ?  そうそう、もっとこっち……♡  あたしとぎゅ~ってくっつくぐらいに近く……♡ はー……♡ はー……♡ あはぁ……♡  ねえ……♡  目、つぶってくれる?  ん、ありがと♡ それじゃあ……♡  んぅぁ……♡  はぁ……♡  あは♡ お耳、舐めちゃった♡  今までえっちの最中以外、したことなかったのにね♡  こんなバスの中で……♡ しちゃったねえ……♡  ドキドキしちゃう……♡ キミも、そうだよね?  バレたらどうしよっか……♡ 危ないよね……♡  気をつけなきゃいけないよねぇ♡  大丈夫だよね……♡ さっきもバレなかったもんね♡  だから、ちゅー……しよ?  お顔、こっち向けて……♡  ね? キミもしたいでしょ……?  私とちゅー……♡  めいには内緒で……二人きりの、いちゃらぶキス……♡  しよ……?  ふふ、ありがと……♡  んぅ……♡  っはぁ……♡  ほら、手……♡ もっと強く……♡  恋人繋ぎなんかしてみちゃったりして……♡  っはぁ……♡  好きだよ……♡ だぁい好き……♡  キミのこと、好き……♡  んふ♡ ドキッとした?  冗談っていうかぁ……キミのこと喜ばせる台詞? 的な?  恋人ごっこした方が、もっとドキドキできるでしょ?  んぅぁ……♡  はぁ……♡  あは、今、唇が唾液で繋がっちゃってたね♡  べろちゅーアーチ……♡ またドキドキ、強くなっちゃう……♡  ふー……♡ はー……♡ んふふ……♡  ん……♡ どうしたの?  おっぱいとか、触りたい?  あは♡ そう顔に書いてあったよ? このスケベ♡  いいよ♡ 触って♡  服の上からでも、裾から手、突っ込んでも……♡  どっちでもいいから……♡  ぁ……っ♡ んっ、んっく♡  はぁ……♡ おっぱい、揉み揉み……♡  上手ぅ……♡  っふぅ……♡  でも、やっぱりちょっと、物足りないよね……。  めいと比べたら、どうしたって……。  あっちがデカすぎるだけだと思うんだけどねぇ……。  でもまあ、実際負けてるのは事実なわけだし……。  ぇ? き、気にしてない?  か、かわいいよって……。何言って、あ……っ♡  んっ、んっ♡ そこっ、乳首……♡ やっぁ……♡  指っ、かりかり、だっめ……♡ んっぅ……♡  乳首、すご……♡ いじるの、上手……♡  うっ、くっ、うっくぅ……♡  はっ、はっ、乳首だめ……♡ 気持ちいい……♡  おっぱい、感じちゃう……♡  キミに乳首、いじってもらえるの……♡  うれしすぎて、変になっちゃう……♡  はっ♡ はっ♡ やっぁ♡ んっぁ……♡  んっ、くっ、んっぅううん……♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡はぁぁ……っ♡  だめ、だって……♡ 声、出ちゃう……♡  お客さん、少ないけど……♡  バレちゃうってぇ……♡ やっぁん……♡  んっ、っぅんっ、はっ、っぁああ……♡  だめ、だめ……♡ かわいいって、言わないで……♡  うれしくなっちゃう……♡  うれしくて、どんどん気持ち良くなっちゃってぇ……♡  あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  んぅっ♡  はっぁぁ……♡ キス、もぉ……♡  んっぅっ、くっぅう……♡  やっ♡ あっ♡ だめだめ♡ んっぅ……♡  乳首、イク……♡ 乳首イク♡ 乳首でイッちゃう……♡  あっ♡ んっ♡ あっぁ♡ っぁあ……♡  甘イキ来ちゃう……♡ おっぱいっ♡ 乳首ィ……♡  うっ、ぁっ、あっ、んっ、んっぅうっ、っぁああ……♡ んっぅううん……♡ んっぅうっ、んっうぅ……♡  はっ、んっ、んぅぁっ♡ はっぁあ……♡  んっぅうん♡ やっ♡ やっ♡  イッた♡ 乳首、イッたってば……♡  いじるの止めて♡ あっ、んっぁあ♡  乳首、イッたばっかで敏感なの♡  なのにそんなにいじられたら♡ やっぁん……♡  んっぅうぅうう……♡ また、イッちゃう……♡  幸せ乳首責めで♡ またイク♡  乳首イク♡ 乳首イク♡ んっっぁああ……♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  ぃっく……♡ んぅああぁあ……♡ はっっぁあ、ぅっくぅ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅぅ……♡  もう……っ♡ キミってば……  ちょっと、イタズラが過ぎるんじゃないの?  乳首だけで、二回もイカせてくれるなんて♡  んふふ……♡  おかげであたしも……キミの、舐めたくなっちゃった……♡  あは……♡  いいよね? だって、ほら……♡  キミのちんちん……♡ ふっくらしちゃってる♡  静かに舐めてあげるからね……♡  ちょっと物足りないかも知れないけど、我慢してね♡  行くよ……♡ あ~……♡  っはぁ……♡ んふふ……♡  んっ、ふぅ、はぁ……♡  ちんちん、美味し……♡  っふぅ……♡  さっきもあんなにしてあげたのに……♡  もうちんちん、こんな……♡  っはぁ……♡  お口で咥えると、わかっちゃうなぁ……♡  キミのちんちんが、お猿さんみたいに、  性欲いっぱいなんだって……♡  最初にえっちしちゃった時もそうだったもんねぇ……♡  一旦は疲れちゃったと思ったのに、  1回おまんこハメたあとは、ものすっごく  元気になっちゃって……♡  あ……♡ 思った通り♡  ほら、キンタマもこんなにぱんぱん♡  まるまる膨らんで、かわいいなあ……♡  さっきもあんなに出したのに……♡  どれだけちんちん元気なの? キミってさ……♡  何発でも出せちゃう人ってことなの?  今更だけどさ……♡  ねえ、キミ? もしかしてだけどさぁ……♡  またおまんこしたぁい、なんて……思ってない?  さっきもあんなにハメまくったのに……♡  だとしたら、ちんちんホント、元気すぎじゃない?  んふふ……♡ んっ!? もごご……っ。  ちょっと、なんで、頭……っ。  んぃっ!?  ぶっは……っ♡ はっ、はぁ……♡  ちょっ、キミ……♡  またイタズラ……っ♡ んぁっ♡ んっふっ、んっぅううっ♡ ふっ、ふっ、ふっぅ……♡  んっは……♡ はっぁ、ぁあ……♡  キミの凶悪ちんちんで……♡  あたしのお口っ、おまんこみたいに……っ♡ んっぅぅっ♡  んっぅうっ♡ んっ、くっ、んっぅ……♡  はっぁあ……♡ うぅぅう……♡  違う……♡ おまんこよりも、オナホ……♡  あたしの意志なんか関係ない……♡  ただの、性処理道具にされて……♡ 奥……っ♡  喉の奥までっ、ちんちんっ、ずっぷり……♡ で、出る……っ?  出ちゃうんだ……っ。  このまま、射精ぃ……♡ んっむうぅうっぅうっぅうう……♡  ふっぅううっ、んっく♡ くぅぅぅうううん……♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっぅ♡ ふぅぅぅ……♡  んふー……っ♡ んっふぅー……♡  んっ、んっ、んっぅっ、んっぅううん……♡ んっぅあ……♡  ふっ、んっ、んっぅっ、んぅぇぁ……♡ んぎゅ……っ♡ んぐ、もぐ、んぁぐ……っ♡ 精液、まだこんな、濃い……♡  もぐもぐしないと、飲み込めないしぃ……♡ んぁむ♡ ぁむ、はぐ♡ んじゅるるぅ……♡ んごきゅっ、ごっきゅっ、んごっきゅん……♡  んごっきゅ♡ ごっきゅっ、ごっきゅっ♡ ごっくん……♡  っはぁ……♡ はぁ、はぁ、んっぁ、はっぁああ……♡  ふー……♡ ふー……♡ ふーぅ……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡ あ~ん……♡  んふふ……♡  全部、飲んじゃったよ♡ キミのあっつあつの、ちんちん汁……♡  人のお口をオナホにして、濃ぉいの出してくれちゃったねぇ……♡  まったく、ひどいんだから……♡  でも……♡ そういうキミのことが好き……♡  あたし、キミによろこんでもらえるなら……♡  少しぐらい、ひどいことでも……できちゃうみたい……♡  ふふふ……♡  はぁ、はぁ、ふぅ……♡  ぇ……? あっ、やんっ♡  ちょっ、何、また……っ♡  んっぅ……っ♡ はぁ、はぁ……♡  え……? おまんこ? するの?  セックスしちゃうの……? ほ、本当に……っ!?  だ、だって……っ♡ それは、ホントにヤバいって……♡  バレちゃうってぇ……♡  あ……っ♡ だめ、脱がしちゃ、や……♡  だめ、ちんちん入れられちゃう……っ♡  バスの中なのに……っ♡ 他にお客さんもいるのに……♡  おまんこ、ハメられーー  ぉおっぉおぉお……♡  んっぉっ、んっくっ、んっぅううん……♡  ふっぅうっぅう……♡ ふっ、ふっ、ふっ、くっふぅ……♡  だ、だめだよぉ……♡  こんな、ところでぇ……♡ んぅうう……♡  ち、違う……♡  おまんこ、喜んでなんかないぃ……♡  ちんちん嬉しくて、ひだひだ、  ちんちんぎゅ~ってなんて、してない……♡  ぉっぉおお……♡  んっ、おっ、んっくっ、ほぉぉお……♡  んっ、ぅおぉおおんっ、おんっ、んっ、ぅんぉっ、おおんっ♡ おんっ、おおぅおおぅっお……っ♡  だっめ♡ だっめ♡ ちんちん、ぱんぱん……♡  おまんこっ、突き上げっ、ほっぉお……♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいよぉっ♡  気持ちよく、されちゃってるぅ……♡  おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡  んっぉおっ、くっぅう♡ ぉっ、ほっぉっ♡  んっぉおっ、うぅんぅぉお……♡  へっ、へっ、だめっ、隣でめいっ、寝てるのにぃ……♡  んっぉお……♡ バレちゃう……♡ 起きちゃう……♡  めいに、他のお客さんに、見られちゃうよぉ……♡  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや、うぉん♡ んぅっ、んお、んおぅ……♡  ふっ、ふっ、んっぅうっ、んっぉお……♡  ちんちんっ、だっめぇ……♡  んっぉおぉお……♡  奥までずっぷんっ、どちゅどちゅっ、んぅう……♡  ぉっ、おっ、ぉっ、んっぉお……♡  んぅぉっ♡ イックっ♡ イック♡  ぅううん……♡ だめっ、おまんこイッちゃう……♡  おまんこピストン、気持ち良すぎて……っ♡  周りに人、いるのに……♡  バレたらまずいのにぃ……♡ イックううぅうう……♡  ぉっ、おっ、んっぉっ、うぉお……♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ♡ ん、んお、ほお、おふ、ふおっ……♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ、っぉお♡ んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡  んぃっく、イック、イッグう……♡ おぉおおっ♡ くうっぅうぅううん……♡ んっぉおっ、ほぉおぉぉ……♡  ほっ♡ おっ♡ んっぉおっ、うぉおお……♡  ふっ、ふっ、んっぅうう……♡」 め「あっ、メシア……っ。」 メ「んぃ……っ!?  あ、め、めい……?」 め「こら、メシアぁ……。  何食べてるのぉ……。  そんな変なもの、勝手に食べちゃいけないでしょぉ……。  キミも見てないで、早く止めて……。  んふふ……。 すー……、すー……。」 メ「はっ、はぁ、はぁ……。  ね、寝言かぁ……。  もう、驚かせないでよね……っ。  ば、バレちゃったかと思って……。  ぉおおぉおお……っ♡ ちょ、キミ……♡  安心したからって、ピストン、またぁ……♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ、んぅっ、おおん♡ うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡  な、何言って……♡ おまんこ、キツくなんて……♡  ぉおぉおお……♡  めいにバレそうになって、おまんこ締めてるとか、  そんなこと、ないからぁ……♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  うっ、ぐっぅっ、イクイク♡ んっぁああ……♡  イッグ、イッグ、んぅぁああ、またイク……♡ んぅぉおおっぉおお……♡  んっぅうう、くうぅあああ……♡  んぅああ……!? あっ、くぅ、はぁああ……♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おおんっ♡  ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  あっ、やっ、ばちゅばちゅっ、止めて……♡  イッたっ、イッたからぁ……♡ んぉおお……♡  どちゅどちゅっ、されたら……っ♡  ヤッバぃからぁ……♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……  ♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅう……♡  んっぉおっ、くぅうぅう……♡  イッグ、イッグ、んぅぉおっ、またイグぅ……♡  んぉぉおっ、ほぉぉおっ、イグイグっ、イックぅうう……♡  うぉおぉおっぉおお……♡ んぅうぅぉおぉおお……♡  んっぃいいっ、ほぉおおぉおお……♡  うっ、くっ、んぅっぉおっ、へっぇぁああ……♡  止まって♡ 止まって♡ ちんちん、だっめ……♡  んっぅぅぅう……♡ あたしの弱いとこ……♡  ちんちんでいっぱい、ぐりぐりぐりってぇ……♡  ちんちんの扱い、上手になりすぎ……♡  あたしのこと、どれだけイカせれば、気が済むの……♡  んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ♡ っおおっ、ぉぅっぅっ、っおぉぉっ♡  ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ、っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡  ぁああ……♡ 子宮の入口、ぬちぬちされて、またイグ……♡  ちんちんカウパー染み込まされて……♡  入口甘々とろとろにされて、子宮、イグ……♡  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡  んお、イッグ、おっ、おんっ、んぅ、イグイグ♡ おっ、おっ、おっ、おっ……♡ ほっぉおっぉぉお……♡ んっぉお、くっっぅうん……♡  はっ♡ はっ♡ おっ、ぉぉぉ……♡  んっ、んっ、待って、ホントにっ、うぅぅうう……♡  はっ、くっ、ぅっくっ、おっぉお……♡  へっ、はっ、うっぉっ、ほっぉお……♡  おまんこイキ過ぎでっ、やばいのっ、くっぅうう……♡  もうっ、敏感っ、なりすぎてっ、ぅっくぅう……♡  またイクっ、またイクっ、うぉお……♡  イクのっ、止まらなくっ、なっちゃうっ、ぉおっぉお……♡  子宮、どちゅどちゅ……♡ 奥にちんちん、押し付けられて……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ、んっふ♡ ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっ、おっ、ぅぉおっ、はっぁああ……♡  止めて、止めて、ちんちん、止めて……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡  へっぇ……? ちんちん、動かしてない……?  うぅうっぅう……♡  うそ、でしょ……♡ 違う、あたし……♡  自分からおまんこたんたん♡なんてしてない……♡  自分でお迎えおまんこなんてしてないもん……♡  あたし、そんなえっちじゃない……♡  自分でちんちん、おまんこでぱちゅぱちゅなんて……♡  子宮に自分から、ちんちんぐりぐりしに行ってなんて、  そんなの、うそ……♡ うそだから♡ 違うから♡  んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡  んっぐ、んぃっぐ♡ イグイグイグイグ♡   んんっ、っおぉっんっ、イッグ♡  おっ、ぉぉっ、っんっ、んぅぉぉ……っ♡  ひっぐぅぅぅうう……♡ うっくぅぅぉおお……♡ んっぁあっ、んっぃいいい……♡  ふっ、くっ、子宮っ、ちんちんっ、ぎゅぅぅって♡  うっぉお……♡ へっ♡ はっ♡ んっくぅぅうう……♡  ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ、ぅっ、おおっ、おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  ほっおお……♡ お尻、またむぎゅってしてるぅ……♡  キミ、私のお尻、おもちゃみたいに思ってるでしょ……♡  いつでも好きに揉んでいい、 手のひら気持ちよくするためのおもちゃぁ……♡  んっ、ぉおっ♡ んっく、ほっぉお……♡  はっ、あっ、んっぁああ……♡  んぇ……? な、なにぃ……っ。  めいがおっぱい役だから、あたしはお尻ってえ……♡  ひ、人がおっぱい小さいの、気にしてるの、知ってるくせにぃ……♡  んぅぅうう……♡ むかつくぅ……♡  むかつくけど、っぉぉお……♡  お尻揉み揉み気持ちよくって、逆らえない……♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……  ♡  お尻揉まれたら、おまんこうれしくなっちゃうように♡  されちゃったからぁ……♡  ばか、ばか、ばぁか……♡  おちんちんで女の子に言う事聞かせるなんて、  最低なんだぞぉ……♡ くっぅうん……♡  そんな男は、めいには近づかせないんだからね……♡  悪い男は、あたしがしっかり管理して……っ♡  あっ♡ あっ♡ うっぁあっ♡ んっぃいいい……♡  はっ、うっ、うっぁあっ、うぅうん……♡  人がまだ、話してるのに……♡ おおお……♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡  ぉおぉっ、うっぉおっ♡ だめだめだめだめっ♡  んぅぉっ、うっくぅぉおお……♡  ぁあっ、だめっ、ちんちんっ♡ 深い……♡  うっくぅぁ……♡  んっぉおっ、んぃいいっ、ほっ、おっ、うっぉおぉお……♡  だめっ♡ だめっ♡ 子宮にちんちんっ♡  どちゅどちゅっ、ぬちゅぬちゅ……♡  うれしいのっ♡ プレゼントっ♡ してくれちゃっ、だめえ……♡  もっ、無理っ♡ 声出ちゃう……♡  おっきい声、出ちゃうぅう……♡ ほっぉおお……♡  おっ、おおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ  ♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  んっぉっ、ぅううっ、ほぉおおっ、うぉおぉお……♡  あっ、ぐっ、イックっ♡ イッグっ、うぉおぉぉお……♡  抱きつき対面座位おまんこ……♡  らぶらぶ子作りの格好でする、こっそりセックス……♡  気持ち良すぎて、またイク♡ またイク♡  イキまくっちゃう♡ っぉおおっ♡ んぃいいぃ♡  うっ、っぉおおっ、んぅぉおぉお……♡  うんっ、出してっ、出していいからっ♡  中にいっぱいっ、射精していいからぁ……♡  でないとっ、もっ、おっ、うっぉおっ、イグイグっ、うっぅううう……  ♡ んぅぉおっぉおおお……♡  くぅぅおっ、ほっぉおお……♡  今の、限界……っ♡ 次は絶対っ♡  大きい声、出る、出ちゃうっ、出る出るっ、ほぉおっぉおぉ……♡  っぁあっ、イグイグっ、うっぉおおっ♡  いっぐっ、んうぉぉおぉぉおお……っ♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡  んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお♡ おふ、ふおっ……♡  んぅぉおぉぉおおお……っ♡  おっ、おっ、おっ、おっ、ぅぉおっ、んっぃぃいぃいい……♡ んぅぉおぉあぁっぁあああ……♡  んっぃいっ、んっひっ、ほぉぉっ、うぉぁぁああ……♡  うっ、くっ、うっぉおっ、へっぁぁあ……♡  熱いっ、精液……っ♡ っくぅうっ、ほっぉお……♡  びゅー……っ♡ びゅー……っ♡  はっぁあっ、ぅっくぅうう……♡  バスの中なのに……っ♡ 勢い、やばぁ……♡  子宮、どくどく……♡ 強い、種付けぇ……♡  っぁあっ、っふぅううっ、んぅぅっ、ほぉおぉぉ……♡  んっぅう……♡ ちょっと、んっぁ……♡  出しながら、ちんちん、ぬちゅぅって……♡  精液出してるちんちん、子宮押し付け、だめだって……♡  染み込んじゃう……♡ 赤ちゃんのお部屋、精液、染み込む……♡  その動き、孕ませ用のちんちん、でしょ……♡  だめ、だよ……♡ 孕ませ、子作り……♡  まだ、だっめぇ……♡ はっ、ふっ、ぅっくっ、んぅぅぉお……♡  んっぉお……♡  はぁ、はぁ、はっぁあ、ふぅう……♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡  ど、どう……? めいは……」 め「んぅん、はぁ……。ぅぅううん……。」 メ「……まだ、寝てるみたい……?  ま、周りの人も……。  と、とりあえず、バレてない……?  よ、よかったぁ……っ。  バレたら絶対……後で、めちゃくちゃにイジられてたから……。  まあ、それ以前に普通に迷惑行為だけどね……。  床、いろんなお汁でべちょべちょだし……。  ちゃんと拭かないとダメだからね? もう……。  いい? こんなイタズラ、めいには絶対しちゃダメだからね?  あたしは、まあ……優しいし?  寛容だから、許してあげるけど……。  だから、あたしとだけ……。  あたしとだったら、こっそり、えっち……♡  たまにはしてあげてもいいからさ……♡  めいには内緒で……また、しちゃおうね♡  ふふふふふ……♡」