めい&メシア 台本 ●1章 め「だからここは……ほら、このページ。  この解き方授業で習ったでしょ?  これを使うの。」 メ「えぇ~……。習ったっけ、こんなの……。  全然覚えてないよぉ。」 め「いや、習ってないことなんて、  宿題にならないから。  とにかく一度、これ見ながら解いてみて。」 メ「うぅ~……。わかったよぉ……。  絶対解けないと思うけど。  ねえ、キミは? ここ、わかった?  ノート見せてよ。……げっ、解けてるし……。  なんでわかるんだよぉ~。」 め「授業聞いてれば普通わかるって。  というか、そこ基本の問だよね?  この後応用も出てくるんだけど……。  メシアに解けるの?」 メ「あぁ無理。絶対無理。  もう解けませんでしたってことで、  空白で出したろうかな……。」 め「ダメだって。  夏休み明けの小テストやるって言ってたでしょ?  間違えてもいいから一度解いてみて、  解き方だけでも覚えておかないと。」 メ「間違える以前に答えにたどりつけないんだってばぁ。  うぅぅうぅ……  めいはいいよねぇ。頭いいんだもん。  あたしは勉強は全然ダメダメだからさぁ。」 め「そんなことないよ。  授業を真面目に聞いてるだけ。  ……ん? 何?  キミもわからないところあるの?  どこ? どの問題? あぁ、ここか……。  これはね、引っかけ問題みたいなモノで……。  ほら、ここ。この辺り、よく見てみると……。  そうそう。そういうこと。  ね? あとは普通に解いていくだけだよ。」 メ「……そうやって、人に解き方教えてあげれる時点で、  だいぶ頭いいよねぇ、めいって。  教え方も丁寧だし、背も高いし、おっぱいもおっきいし。  ママって呼んでいい?  お願ぁい、ママ~。代わりに宿題解いてぇ~ん。」 め「バカなこと言わないの。  宿題終わったら、おいしいスイーツ食べに行くって約束でしょ?  だからメシアもがんばって。」 メ「ぅうぅ~。はぁい、ママ~。」 め「……ママって言うのもやめてほしいんだけど……。」 ●2章 メ「……もうダメっ。疲れたぁ~。  ちょっと休憩~っ。」 め「もう休憩?  さっきも休んでたでしょ、メシアは。」 メ「だってわかんないんだも~ん。  大丈夫だって、すぐに続き始めるからぁ。 ん~……っ、っはぁ……っ。  ねえ、ベッド借りていい?  大丈夫だって、寝るわけじゃないから。  ちょっと横になるだけ。  んぅ? あぁ、別に、男子のベッドだからって平気だよ、あたしは。  じゃ、お借りしますよ~っと。  あ~、勉強疲れ~。お布団が気持ちいい~。  ふぅぅ~……。」 め「まったくもう……。  ねえ、どうする? 私たちも少し、休憩しちゃう?  ん、そうだよね。……もう少しでこの教科、終わりだもんね。  私たちはもう少しがんばろっか。  そうすれば、あとで二人でメシアに教えてられるもんね。  うん、じゃ、進めよう。」 メ「は~ぁ……。二人とも、真面目だねぇ……。 ふわぁ~……。  あぁ、やば……。本気で眠たくなってきた……。  ん~……まあいいや。  大丈夫大丈夫。ぬくもるだけぬくもるだけ……。  ぁ~……、気持ちええ~……。  ……ん? あれ……?  なんだぁ……? なんか、ベッドの脇に……。  お? お? これは……おぉ……っ。  エロマンガ発見~……っ。  あんにゃろう……。  女子二人が自分ち来るってのに、 こんな簡単なところに隠しやがって……。  警戒心皆無かぁ?  うひひ……。  お勉強に夢中なようだし、こっそり見てよっと。  えぇっと……『えっちでスケベな同級生たちとハメまくり交尾』……?  ほぉ……。ほぉほぉ……。うっぉ……。えっぐ……。  これはこれは……なかなかのエロさで……。  てか、あいつ……こんなんが好きなの?  同級生って……完全にうちらみたいなもんじゃん……。  これがここにあるってことは…… もしかして、これで一発抜いたあとってこと?  これをオカズにして、オナニーして……。  キンタマ空っぽにしてから、あたしたちと勉強会してたってわけか……。  あは、なにそれ。それってつまり、 抜かないであたしたちといっしょにいたら、  勃起して、ちんちん収まんなくなって、ヤバいってことでしょ?  あいつ、あたしたちのことそういう目で見てたの?  うわぁ、やっば……。狙われてたんだ、あたしたち……。  じゃあ、もしかしたら、この漫画に描いてあるようなこと、あいつと… …。  フェラとか……セックスとか……。  な、生ハメで、中出しとか……。  ん……。ふぅ、はぁ……っ。  なんか、これ……。  勉強疲れのせいかな……。  ちょっと、ヤバいかも……。  はー……、ふー……、んっくぅ……。  はっ、はっ、んっは、ふぅ……。  はぁ、ふぅ、んっぅ……っ。  だめだって……。これ、ちょっと、本気になっちゃうってぇ……。  はー……っ、はー……っ。二人がそこにいんのに……。んっく……っ。  止めなきゃ、だめだって……っ。  普段オナニーなんか全然しないのに……っ。 なんで、今日ばっかり……っ。  ぅ……っ、布団の匂い……っ。あいつの匂い、する……っ。 すー……っ、すー……っ。  くっさぁ……。汗とか、なんか、いろいろ混じった匂い……っ。  オスの匂いって感じのぉ……っ。  この中に、もしかして……あいつの、ちんちんの匂い……。  精液の匂いとか、混じってて……っ。んっぅう……っ♡」 め「ん……あれ、ここって……。  どうするんだったっけ……。  ごめん、ここ、わかる?  うん、そうそう、ここ……。  ……あ、そっか。それだけのことか……。  ありがとね、教えてくれて。  ふぅ……。  やっぱ、私も疲れてるのかな……。  でも、もう少しだもんね。うん、がんばろう」 メ「はっ、ふっ、んっぁ、はっぁん……っ。  んっ、んっ、んっく、んっは……。  ふっ、ふっ、ふぅうっ、んっぅうう……っ♡  あっ、んっ、んっぁっ、やっぁ……♡  だめ、だめ……っ♡ ここ、触っちゃダメ……♡  ホントにヤバい……っ♡ スイッチ入っちゃう……♡  友達の、男子の家で……♡ 本気オナニーとか……♡  ありえんってぇ……♡」 メ「んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ、ぅん♡ ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  はっ、んっ、んっぁっ、ぅっく……っ♡  はっ、ぁっ、んぅぁっ、んっぅうん……♡  だめ、だめ……っ♡ 濡れてきちゃう……♡  おまんこ、撫でてるだけなのに……♡  なんでこんな、あたし、興奮して……♡  あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  んっぁ、やっぁ……♡  ぞくぞくしちゃう……♡ ぅううっ、んぅぁ……♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……、んあ、あぁん♡ あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや、いぁ、ん♡ んぅっ、んあ、んあぅ……♡  だっめ、だっめ……♡ おまんこ、気持ちぃ……♡  止まって、指……っ♡ 動いちゃだめぇ……っ♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ、あんんっ♡ あっ、あっんんっ、っいいっ、っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ、っぁあ、んぁぅ♡ んっく、くぁ……っ♡  んっ、んっ、んっぅんっ、くううぁ……♡  パンツ、濡れて……っ。指、ぐちゅぐちゅしてぇ……♡  だめ、だめ、ベッドに染みちゃう……っ♡  あいつのちんちんの匂いのするベッドに、 あたしの愛液、染み込んじゃう……っ♡  おまんこの匂い混じっちゃう……♡ だめ、だめ……♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡ んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  はー……っ、はー……っ、はぁぁぁあ……っ♡  ふっ、くぅっ♡ だめ、全然足らない……♡  おまんこいじるより、興奮する方が、強くて……♡  もっといっぱい、おまんこいじくらないと……♡  指、もっと奥まで入れて、かき回して……♡  クリトリスとかもいじって、オナニーしないと、収まらない……♡  でも、そんなことしたら、本当に……♡  やっ、んっ、やっぁんっ、んっぁあ……♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ、んふ、んっふ、ぁあ♡ ああ、あぁん、んぁん……♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん、んあぅ、あぅ、あん♡ あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡」 め「よし、終わった……っ。  はぁ、大変だった……。  キミは? あ、最後の一問なんだ?  大丈夫? ちゃんとわかる?  うん、そうそう、そこはそう……。  ふふ、ちゃんとわかってるみたいだね。  ほら、メシア。ちゃんと彼を見習わないと……。  あれ、メシア? メシアは……」 メ「ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ、っぁあ♡ んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡  っぁ……っ、だめ、だっめ、んっぁっ、くうっぅうん……♡  イクイクっ、イッちゃう……っ♡  おまんこいじって、甘イキきちゃう……っ♡  はっ、んっ、はぁっ、っぁああ……っ♡  んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁあ……♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ、んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  いっ、いっ、んっぃい……っ♡  んひぃっ!?」 め「……メシア?  な、何やってんの……? そこで……」 メ「あ……っ。こ、これはぁ……っ。  あは……。あはははは……。」 ●3章 メ「こ、これはねぇ、そのぉ……。  えぇっとぉ、なんというかぁ……。  つ、疲れてたせいって言うか……。  あっ、ほ、ほらっ。このエロマンガっ。  こいつのだよっ!? もちろん……っ。  ここ、こいつんちなんだし……っ。  これがなんか、妙にエロくてさぁ……っ。  つ、つい、魔が差したというかぁ……。  ムラッと来ちゃったというかぁ、えぇっとぉ……。」 め「ふぅん……。  魔が差して、ムラッと来ちゃったからって……。  友達の前で、オナニーしちゃうんだ? メシアは。  へぇ~……。  よりにもよって男子の家で……。  しかも、めちゃくちゃに盛り上がっちゃって。」 メ「も、盛り上がってなんかないしぃ?  全然、ちょこっと……。  ちょっと触っただけぐらいというか……。  うひゃっ!?」 め「この手。指……べちょべちょだけど?  こんなにしてるのに、  ちょこっと触っただけだって言っちゃうの?」 メ「い、いや、その……っ。  だから、それはぁ……っ。  ひえっ!?」 め「すん、すんすん……。  すごいえっちな匂いがする……。  ほら、キミも嗅いでみて。  メシアのおまんこの、えっちな匂い。」 メ「ば……っ。ちょっ、だめだって、めいっ。  キミも嗅ぐなってぇ。  あぁあっ!? くんくんするなっ。  このバカぁっ。  ひぃぃいん……っ。」 め「わかる……?  こんなえっちなお汁が出てきちゃうくらいのオナニー、  メシア、そこでしてたんだよ……?  キミのベッドの上で……。  キミの布団に包まれながら……。  キミの匂い、たっぷり嗅ぎながら……。  おまんこいじり、してたんだって……。  えっちだよねぇ……。  私たち、仲のいい友達だったはずなのに……。  こんなことされちゃったら……。  友達のままでいられるかなぁ?  ふふふ……♡」 メ「何してんのよっ、めい……っ。  そんな耳元で、ぼそぼそ変なことぉっ」 め「この手、おまんこの中に突っ込んで……♡  中のひだひだ、一枚一枚触って、こすこす……♡  おまんこいじりオナニー……♡  とろとろ愛液いっぱい出てきて、 どんどんえっちな音が鳴るようになって……♡  あん、あんって、喘ぎ声もたっぷりで……♡  布団の中で隠してたつもりだったみたいだけど、  最後には大きい声で喘いでたから、  すっかり聞こえるようになっちゃって……♡  もしかして……聞かせたかったのかな?  クリトリスこりこりいじって、絶対大声出るようなオナニーで、  キミに、えっちな喘ぎ声聞かせたくってさ……♡  それに、ほら……ベッド、見てみて?  さっきまでメシアが寝転んでたところ……染み、ついてるよね?  あれ、何かわかる? わかるよね♡  そう……おまんこのお汁……♡  オナニーいっぱいしちゃって、おまんこから溢れたえっちなお汁♡  あんなに汚しちゃって……♡  メシアのえっちな匂いがいっぱいしちゃうね、きっと♡  オナニーなんかしたら、あんなことになるのなんて、  考えればすぐにわかるのにねえ……♡  なんであんなことしちゃったんだろうね……♡  そういうことすれば、そんなことになってるって知ったら、 今みたいに……♡  キミのおチンポ、勃起しちゃうから……♡  勃起チンポ、見たかったのかもねぇ……♡」 メ「あぁもうっ。  あることないこと言うんじゃあないのっ。  て、てか、キミもぉ……っ。  なんでそんな、お、おち、ちんちんっ。  勃起させてんのっ!?」 め「それはもちろん、メシアのオナニーが、  おまんこの匂いも含めて、すごくえっちだったからだよね?  メシアのせいで、彼、おチンポこんなにしちゃったんだよ?  責任取らないとだねぇ……♡  ほら、ズボンの中でぱんぱんに膨らんじゃって、  すっごく苦しそう……♡  メシアのせいで、かわいそう……♡  あぁ、かわいそう……♡  今オナニーしたいのはキミの方だよねえ♡  メシアのえっちな匂いとか、オナニーしてるところ思い出しながら、  いっぱいおチンポごしごししたいよねえ♡  熱々精液、どっぴゅんしたいよねえ♡ んふふ……♡」 メ「ぅうぅうぅう……っ。  何言ってんのよ、もう……っ。  くぅ……っ、オナニーしてたのは本当だけに、言い返せないぃ……っ。」 め「さあ、メシア。  責任取って、おチンポ、楽にしてあげよう?  彼のおチンポしこしこしてあげて、  メシアのせいで中に詰まった、熱々キンタマザーメン、  びゅ~、びゅ~、びゅ~って……♡  お射精させてあげよう?」 メ「な、ななな……っ。  何言ってるの、めい……っ。  そ、そんなこと……。で、できるわけ……っ」 め「出来るわよ、簡単に♡  ほら……こうして……♡  ズボンからおチンポ、出してあげて……♡  触っちゃうね?  ほうら、しこしこ、しこしこ……♡  ちんちんよしよぉし……♡  って、してあげるだけだから♡  キミもこれ、気持ちいいでしょ? ふふふ……♡  さあ、メシアもやってみて♡」 メ「ぅぃいぃい……っ!?  ちょ、ちょっと、めい、本気ぃ……?  お、ちんちん、しこしこって……。  私たち、そういうんじゃないのに……?  てか、あんたも拒否んなさいよっ。  なに気持ちよさそうな顔してんのぉっ。  ううぅぅう……。」 め「そういうのじゃない男子のベッドで  オナニー始めちゃったのは、どこの誰だったかな?  ほら、いいから早く♡  責任取って、おチンポしこしこ、始めるの♡  彼のおチンポ、どんどん大きくなってきてるよ?  メシアのオナニー思い出しながら、おチンポしこしこしてもらって、  こんなに勃起、進んじゃってるよ?  放置しちゃうのは、無責任すぎると思うよぉ? ふふ♡」 メ「うぅ、くぅう……っ。ああ、もうっ。  じゃ、じゃあ……っ。してあげるわよ……っ。  き、キミの、ちんちん……。  スッキリするまで、しこしこ……っ うぅ……っ。ちんちん、すごく熱い……っ。  なんでこんなに硬くしちゃってんのよぉ……。  ばかぁ……っ。  こ、こんな、こんなに硬くて……っ。熱々でぇ……っ。  こ、こんなちんちん、見せられちゃったらさぁ……♡  も、もう……♡  はっ♡ はっ♡ んっくぅ……♡」 め「しこしこ、しこしこ……♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ……♡  ふふふ……♡  もっと気持ち良くしてあげないとだね、メシア♡  さあ、私のマネ、してみて♡  私と同じように、彼のお耳を……んぅぁ……♡  はぁ……♡  こうして、ぺろぺろって……♡」 メ「み、耳舐めぇ……!?  聞いたことはあるけどぉ……っ。  ほ、ホントにすることになるなんて……っ。  はぁ、はぁ、はぁ……♡  んっぅ……っ♡  んっぅ、はぁ……っ♡  ど、どう……? 耳、気持ちいい?」 め「ふふ♡ うなずいてくれてよかったね、メシア♡  じゃあ、合わせていっしょに、してあげようね♡」 メ「う、うん……っ♡  行くよ……? はっぁ……っ♡」 め「おチンポしこしこ、しこしこ、しこしこ……♡」 メ「ちんちん、しこしこ、しゅっしゅ……♡  ふぅ、はぁ、はぁ……♡」 め「ふふ……♡  おチンポすっごく硬くなってきた……♡  キンタマザーメン、熱々に煮え滾ってきてるんだね……♡」 メ「き、キンタマって……。  よく平気でそんなこと言えるよね、めい……。  わ、私、恥ずかしいよ……。」 め「そう?  ベッドでこっそりオナニーする方が、全然……♡」 メ「ああもうっ、わかったってばぁっ。  いちいち言うなっ。くぅうう……っ。」 め「ふふふ……♡  でも、そんな恥ずかしいオナニーも、  彼にとってはかなりのオカズになると思うのよね♡  だから……もっと、見せてあげたら?」 メ「え?……え、オナニーをってこと?  なっ、ぁ……っ。  う、うそでしょ……?  オナニー、またしろってこと……?  き、キミの前で……?」 め「ふふ……♡  見たいんでしょ? キミも♡  メシアがオナニーするところ……♡  正直なところ、さっきはほとんど見れなかったものね♡  今度こそ、しっかりと……♡ スケベなオナニー、見たいのよね?  だから、ほら、メシア♡  オナニー……して?」 メ「うっくぅ……っ♡  ほ、ホントに見たいの? 私のオナニー……。  ぅげ……っ。う、うなずきやがった……っ。このぉ……っ。  ふー……っ、ふー……っ、ふー……っ。  わ、わかったわよ……っ♡  してあげる……♡ オナニー……っ♡  さっきも、イク寸前にバレちゃって……  実はちょっと、うずうずしてたし……♡  オナニーしてあげる……♡ 見せてあげる……っ♡  んっぅ、っぁあああ……♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ、んぅっ,ああん、うん、あんっ♡ あっ、んぁ、ああ……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んっぅううん……っ♡」 め「ふふ、始まった……♡  よぉく見ててね♡ メシアのかわいいオナニー姿……♡  それでおチンポ、もっとドキドキ、ガチガチにしちゃってね……♡」 メ「んっ、はっ、んっぅうんっ、くぅう……っ♡  ほら、見て……っ♡  こうして、っぅうん……っ♡  おまんこに指、ぐいって入れて、んっくぅ……♡  はっ、ぁあっ、おまんこ、いじいじぃ……♡  うっ、くっ、はっ、くぅぁ……♡  はっ、はっ、んぅぁっ、っぅうん……っ♡」 め「喘ぎ声、とってもえっちだね……♡  あぁ、私まで興奮してきちゃった……♡  私も……オナニー、しちゃおっと……♡  んっぅうん……♡ はっ、んっ、っぁああん……っ♡」 メ「なっぁ……っ!? め、めいまでオナニー、始めちゃってるぅ……っ。  き、キミってば、役得過ぎじゃない……?  友達の女子2人分、オナニー鑑賞させてもらっって、  ちんちんまで、しごいてもらって……♡  耳舐めも……っ♡  ちんちん気持ち良くならないと、嘘だよ、これ……っ♡  ほら、もっとちんちん、勃起させて……♡  もうここまで来ちゃったんだから、遠慮とか、意味ないでしょ……♡  いっぱいいっぱいちんちん硬くして……♡  大きいちんちん、かっこいいちんちん、見せて……♡  そうすれば、あたしたちも、んぅ……♡  それ、オカズにして、もっと……♡ ぁあああ……♡  もっと、おまんこオナニー、捗っちゃうから……♡  もっとえっちなオナニー、見せてあげられるからぁ……♡」 め「おチンポとっても熱くなってきたね……♡  そろそろお射精したくなってきちゃったかな?  友達女子二人の、んっく……♡  ガチオナ鑑賞、おチンポ手コキ……っ♡  キンタマドキドキ、ザーメンどくどく……♡  おチンポお漏らし、しちゃいそうだねぇ……♡  タマタマから熱いの登ってきて、お射精ぴゅっぴゅ……♡  おチンポの中、濃いのが通って、気持ちよぉく出てきちゃう……♡  気持ちいいお漏らし、できちゃうねえ……♡」 メ「い、イクの……?  ちんちん出ちゃうの? しゃ、射精、するの……?  っぅうん、くっぅ……♡  うん、いい、わよ……っ♡ イッちゃって……っ♡  はっぁ……っ♡ わ、私も、今、い、イキそ、だから……♡  いっしょに、んっぅうん……♡  いっしょに、イこ……っ♡ はっぁあああ……っ♡  耳元でいっぱい、喘ぎ声、聞かせてあげるから……♡  耳も舐めてあげるからぁ……♡ うっぅ……♡  ちんちん、イッて……っ♡  イッて、出して、射精してぇ……♡」 め「うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡」 メ「ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡」 め「出して、出して、出して、出して……♡  おチンポイッて♡ お射精してぇ……♡」 メ「ちんちんイケ♡ ちんちんイケぇ……♡  出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡」 め「ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ ぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡」 メ「んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡」 め「んっく……♡ はっぁぁあ……♡  んっ、あっ、あっぁん……♡」 メ「んっぃいいいん……っ♡ んっぅうっ、んっぅいっ♡  うっ、ぐっぅっ、はっぁんっ、くぅっぁっぁあああ……♡」 メ「はっ、くっ、あっくっ、ぅっくぅうぅう……♡  おまんこ、びくびく……っ♡  オナイキ、気持ちいいぃ……♡  さっき我慢しちゃった分も、いっしょに来て……♡  いっぱい、イッちゃった……♡  ガチイキ声、聞かれちゃったぁ……♡」 め「あはぁ……っ♡  キミも、メシアも、えっちすぎて……♡  私も甘イキしちゃった……♡ ふふふ……♡」 メ「ふっぅうぅ……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  すごい、いっぱい……♡ 射精してくれたね……♡  うわ……♡ あんなところまで飛んじゃってる……♡  それに、はぁ……♡ 量も……匂いも……♡  精液臭、すっごお……♡ はっ、くぅ……♡  これ嗅いでたら、絶対、また……♡ っふぅぅ……♡」 め「おチンポびゅーびゅー……♡  どくどく、どっぴゅんって……♡  やらしいお射精だったよ♡ ふふふ……♡  床、汚しちゃってごめんね♡  ごめんね♡ あとでいっしょにお掃除しようね……♡」 メ「はぁ、ぁ、んぅん……♡  めちゃくちゃ恥ずかしかったけど……♡  なんか、楽しかったぁ……♡  んふふふふ……♡」 ●4章  め「どうだった?  両耳から、友達の女子のイキ声、聞けちゃった気分は?  特にメシアは……ふふ、マジイキだもんね♡」 メ「う、く……っ。  いちいちそういう事言うなって……っ。」 め「だから、そんなえっちな声聞かせてくれたメシアに……  何か、ご褒美でもあげたらどう?  例えば……もっともっと、気持ち良くしてあげるとか……♡」 メ「は……?  めい、何言って……。  ひゃっ!?  なっ、ちょっ、何……っ。  なにマジな顔になってるの!?  ご、ご褒美とかいらないし……っ。  あっ、ちょっ、待って、うそっ。  顔、近……っ。んぅっ!?  んっは……♡ はっ、あっ、き、キス……♡  んぅっ♡  はっ、あっ、っぁあ……っ!?  き、キス……っ。うそぉ……。  き、キミと、ちゅー……っ。  えっちなちゅー、されちゃって……。  ぁっ、待って、また……っ。  んっは……っ♡  はっ、はっ、はっぁ……っ♡  だめ、だって……♡ そんな……♡  ゃ……っ、腰、ぎゅってするの、だめ……♡  ホントの恋人みたいに、手、回すな……♡ ばかぁ……♡  ぅっふ……♡」 め「んふふ……♡  メシアったら、すっごいかわいい顔♡  キス、気持ちいいんだ?」 メ「そ、そういうんじゃないぃ……っ♡  わ、私は、そんな……♡  ぁっ!? ちょっ、そこっ、指……っ♡  うそ、そんなことまでするのっ?  や……っ♡  んぅうぅうぅぅう……っ♡  あっ、あっ、指っ、おまんこっ、んっぁああ……っ♡  キミにっ、おまんこっ、いじられてぇ……っ♡  んっひぃいっぃいん……♡」 め「あは……っ♡ メシア、いっぱい感じちゃってる♡  今イッたばかりだからかな?  真っ赤な顔、とろけさせて、気持ちよさそう……♡」 メ「はっ、くっ、うっくっ、はっぁあ……♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ、んふ、んっふ♡ ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ、んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  んんんんぅうぅ……っ♡  待って、待ってっ、指、止めて……っ♡  おまんこ、今、ヤバいの……っ♡  そんなっ、ぐちゅぐちゅ、掻き回されたらっ、 あっ、あっ、ぅっぉっ、ィック……っ♡  イクイク、イックう、おまんこイクっ♡  止まんない……っ♡ んぅううぁぁあああ……っ♡  あっぁああっ、ぅっくっ、んっぃいぃいい……♡  あぁっぁあああ……っ♡  やっぁっ、んっぅうう……♡  イッた♡ イッたってばぁっ♡ イッたのにっ、んっぅうっ♡  おまんこぐちゅるのっ、止めてっ、くんないぃ……♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ♡ っはぁっ、あぁああ……っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ ああっ、んぅあああ……っ♡  はっ、はぁっ、ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡  指、太……♡ うっぅぅうう……♡  男の子の指……♡ 自分のと、全然違うの……♡  深いところまで入ってくる……♡  気持ちいいところ、届いちゃう……♡  あっ、うっ、イク♡ イクイク♡ またイク、ぉっおぉお……♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ、ぅん♡ ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  んぃっくぅ……♡ ふっぁああっぁああ……♡ んっひ、んぃぃぃ……♡」 め「すごいねぇ、キミ……♡  手マンするの、そんなに上手だったんだ……♡  なんだか私の方まで、ドキドキしてきちゃった……♡」 メ「ぅっ♡ うっ♡ イック、イック♡  またイクっ、またイクっ♡ んぅうっぁっ、ううっぉああぁあ……♡  キスされながらおまんこいじられるの、ヤバいのっ♡  幸せいっぱいになっちゃうの……♡  男の子にぎゅってされて、キスされて、 おまんこ気持ちよくされるの、だめ♡  やっ、やっ♡ おまんこ動いちゃう♡ おまんこ、腰へこ……♡  あっ、ぅぅうぅっ、またイク♡ またイク♡  イクイクイクイクっ♡ っぁあああ……っ♡ はっぁあっぁあああ……♡  おまんこイクっ♡ キミの指っ♡ ううぅっ♡  ぁああああ……っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡ んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡  んっぅうううっ、はっぁあああ……っ♡  待ってっ♡ お願いっ、もっ、イキたくないっ♡  くっぅうん……♡  気持ちよく、されまくって、も、だめなの……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや、いぁん♡ んぅっ、んあ、んあぅ……♡  やっ、やぁっ、イキたくないっ♡  イキたくないっ♡ イキたくないっ♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  イクイクイクイクっ♡  んっぅううっ、ひっぐぅぅ……♡  んぅっ!? んぅぅぅぅうう……っ♡  んっぅうっ、んっぅううぅぅう……っ♡  っはっ、っはっ、はっ、はっぁあ……♡  まだ、止まんない……♡ 止めてくれない……♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡はぁぁ……っ♡  あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡」 め「あは……♡  本当に、私も欲しくなってきちゃった……♡  ねえ……♡ 私にも、キミの、あったかいの……くれるよね?  ふふ……おチンポ、こんなに勃起して、苦しそうだし……♡  おチンポフェラチオ、してあげるね♡  メシアのおまんこいじめながら、おチンポ、  いっぱい気持ち良くなってね♡  んっぁ……♡  っはぁ……♡」 メ「ぅうっぃいいあぁあ……っ♡  ちょっ、指っ、ぬちゅぬちゅっ、強い……っ♡  あっ、あっ、ちんちん興奮してっ♡  こっちまでぇ……っ♡  このバカぁ……♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  またイクまたイクまたイクまたイク♡  んっぅうう……っ♡ んぅあっぁあっぁあああ……♡ あっく♡ んぃぁああ……♡  これ、何度目……♡ も、わかんない……♡ っぁあ……♡」 め「あぁ……♡ おチンポすっごく硬い……♡  手で触るのと、感触、全然違って……♡  それに、味も……♡  おチンポの味、すっごく濃い……♡  お口の中に、男の子の味が広がるの、すっごく興奮しちゃう……♡  キミのおチンポの味と匂い……♡  おまんこ、濡れてきちゃう……♡  っはぁ……♡ おチンポ、かっこいいよ……♡  硬くて臭くておいしいおチンポ、とっても素敵……♡」 メ「あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ、っああっ♡ んっ、んんっあっんんいっ、ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡  んっぁっ、イクイクっ♡ またイクっ♡  もっ、ずっとっ、イックっ♡  止まんないっ♡ ぉっぉお……っ♡  あっ、あっ、ぅぅああっ、イックぅう……♡  あっぁっぁああ……っ♡ くっ、ぅうっ、んっくっ、はっぁあああ……♡  おまんこっ、ヤバいっ♡ おまんこっ、気持ち良すぎちゃう……っ♡  待って♡ もっ、ホントにっ、っぅうん……♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ、ああっ、っんんっ、んんっ♡  うっくっ、はっくっ、あっくぅ……♡」 め「んっく……っ!?  キミ、おチンポ腰振り、始まっちゃってる……っ♡  私のお口、オナホにみたいに使われちゃってる……っ♡  はっぁあ……っ♡ んっぁ、くっぅう……♡  おチンポ、喉の奥まで入ってくる……♡  喉の締め付けで、おチンポ気持ちよくなりたいんだね……♡  いいよ……♡ いっぱい、してあげる……♡」 メ「うっ、あっ、っぁあっ、イグイグイグイグっ♡  ホントにっ、お願い……っ♡  わかったからっ、もうっ、いっぱいご褒美もらっちゃったからぁ……っ   ♡  気持ちいいからっ♡ キミっ、すっごく上手でっ♡  おまんこっ、っぁあっ、またイクまたイクっ♡  ぅうんぅぁっ、あっぁああ……♡  んっぁっ、イック、イック、ぅうぁああ……♡ くんっぅんっぁあああ……♡  うっぁあっ、んっぃいいいん……♡  へっ、へっ、へっ、へえっぇああ……♡」 め「はっ、っくぅ……♡  おチンポかくかく、どんどん強く……♡  これ、もう……っ♡  本当にただの、イラマチオ……♡  喉まんこで、性欲処理に使われて……♡  あはぁ……っ♡  んっぅっ!?  っはぁ……♡ ほら、来た……♡  私の舌の動き、待たない、ぐぽぐぽおチンポ……♡」 メ「んっぅうう……っ♡  め、めいのことまで、そんな、ひどいこと……っ♡  キミ、そんな男の子、だったっけぇ……っ♡  こんなっ、えっちなこと、上手で……っ♡  私もっ、めいもっ、俺のものだっ、みたいな……♡  強いオスみたいだなんて、全然、知らなくてぇ……♡  んっぅううう……っ♡ またイクっ、またイクっ♡  っぁああ……っ♡ 強いの来ちゃう……♡  あっ、あっ、んっぅっ、ぁあああ……♡」 め「ぶっは……♡  ぇ、で、出る……!?  うん、わかった……っ♡ 出して、出して……♡  お口の中に、いっぱい、出してぇ……♡」 め「おチンポ、出して……♡  射精して、射精して……♡ このまま、出してぇ……♡」 メ「んぃっぐっ、イッグっ、んぅぅっ♡  イッグぅう……♡ うっ、くっ、んぃっくっ、イッグぅうぅ……♡」 め「んっぅうっぅううん……っ♡  んぅうっぷっ、んっぷっ、くぅうっ、んっぅううん……♡  んっぅうっ、ふぅぅう……♡」 メ「ぉぉおっぉお……♡ あっ、あっ♡  んっはっ♡ くうっぅうう……♡  はっ、あっ、おまんこっ、やっばぁ……♡」 め「んぅぁ……っ♡  んぐ……♡ んっぎゅっ、んっぅ、んぎゅっ♡ んごきゅっ、んごきゅっ、んっぅ、ごっきゅん……♡  っはぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡  ザーメン、濃厚……♡」 メ「ふー……っ、ふー……っ♡  おまんこ、がくがく、止まんないぃ……♡  い、イカされすぎて、やばいって、んっぅうう……♡」 め「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡  んふふふふ……♡」 メ「ふぅ、はぁ、はぁ、ふぅ……♡  んっくぅ……♡」 ●5章  め「おチンポ、小っちゃくなっちゃったね……♡  さすがに精液出し切っちゃったかな?」 メ「あんだけ出せばそりゃあねえ……。  でも……なんか、それはそれでムカつくなぁ。  こっちばっかりイカされまくっちゃってさ。」 め「そうだねぇ……♡  私もまだ、ちょっと物足りない気分だし……♡  ねえ、メシア♡  彼のおチンポ……また、勃起させてみない?」 メ「ん~……。やる気はあるけど……。  どうやって?  それはそれで、なんかやな予感するし……。」 め「そうだねぇ……♡  やっぱり、男の子相手だったら……っ♡  これかな?  あは……っ♡ おっぱい、見せてあげる♡」 メ「くぅ……っ、やっぱそういう感じかぁっ。  あたし、めいほどおっぱい大きくないし、  そういうの苦手なんだけど……。」 め「大丈夫だよ♡  男の子は、大きいおっぱいも小さいおっぱいも、  両方大好きなんだから♡  ほら、メシアも脱いで♡」 メ「うぅ……っ。くっそぅ……っ。  そらっ、どうだ、このぉっ。  小っちゃくても笑うなよぉっ。」 め「ふふふ……♡ 笑いはしないけど……。  その代わり、私たちのおっぱい、ガン見しちゃってるよ♡  おチンポむくむく、膨らんできて……♡」 メ「でも、まだフル勃起ってんじゃあないよね……。  どうするの? めい」 め「そりゃあもちろん……♡  おチンポにこうして、おっぱい押し付けて……っ♡  ごしごし、パイズリ……♡  ほら、ほら、ほうら……♡  おっぱいむにゅむにゅ……♡ 乳肉で、おチンポこすり……っ♡」 メ「くぅ……っ。また、巨乳じゃないとできないようなことを……っ」 め「小さくってもやり方はあるよ♡  ほら、がんばって……♡」 メ「はいはい、言われなくてもやりますよ。  私のおっぱい……小さいとはいえ、  ちゃんと乳肉付いてるんだから……っ。  むにゅむにゅ押し付けてやる……っ♡  ほら、ほら……っ♡ このっ、このっ♡  どうだ……っ♡  ちんちん、むにゅむにゅ……♡」 め「ふふ……♡  どう? 巨乳と貧乳、ダブルパイズリ……♡  感触の違いも加わって、快感は2倍じゃ済まないよね……♡」 メ「んっ、ふっ、はっ、んぅん……っ♡  っくぅ、はぁ……♡  おっぱい、押し付けると……っ♡ 乳首、こすれて……♡  はっぁ……♡」 め「あは……♡  なるほど、メシアはそういう感じ方もしちゃうんだ……♡  いいこと知っちゃったね♡ ふふふ……♡」 メ「うるさいってば、めい……っ♡  さっきも地味に、貧乳とか言いやがってぇ……♡  んっくっ、はぁ……♡  おっぱい大きいってだけで、調子に乗るなよぉ……♡  こっちだってぇ……♡ んっぁっ♡  っは……っ♡  まだ、やり方はあるんだから……っ♡」 め「わぁ……♡  メシア、やるぅ……♡  ふふ、私もパイズリフェラ、してあげちゃおうかな♡  あ~……っ♡」 メ「んっは……っ♡ はぁ、っふぅ……♡  おチンポ、すっごい硬くなってんじゃん♡  んひひ……♡  さすがにダブルパイズリフェラは、効いちゃった?」 め「っふぅ……♡  そうだね♡ これならもう……♡  おチンポ、できるよね……♡ ふふふ……♡」 メ「え?」 め「さっきから、私、興奮しちゃって……♡  おまんこうずうずしっぱなしなんだよね……♡  だから、その勃起おチンポ、ここに入れていいよ?  私のおまんこに、キミのおチンポ……♡  私と……セックス、しちゃお? ふふ……♡」 メ「なっ、何言ってんの!? めいっ。  せ、せせせ、セックスって……♡  あたしたち、恋人同士でもないのにっ!?」 め「んぅ……っ♡  んっぁ……っ♡  あはっ♡ キミも相当やる気だね……♡  いいよ、そのまま、中に……っ♡」 メ「ちょっとぉ!?  いくらちんちんバキバキだからって、そんな即決……っ♡  てか、ゴムもしないで、生挿入って……っ。」 め「だって、コンドームなんて持ってないし……。  もしかして、メシアは持ってるの? あったら使わせてほしいなあ」 メ「も、持ってるわけないでしょ……っ。  男の子のうちに来るのに、コンドーム持ってきてるのバレたら、  こいつ、どんな期待してるんだってなるでしょ……。」 め「でしょ? 私だって、こんなことになるなんて思ってなかったし……。  メシアがあんなことするなんて、想像できないもん。  だから私だって、ゴムなんて持ってないよ。」 メ「だ、だからって、生ハメってさあ……。  あ、危ないでしょ? その、いろいろと……」 め「そこは、まあ……。  それもあとのお楽しみってことで……ね?  お待たせ♡ そういうわけだから、いいよ♡  おチンポ、そのまま入れちゃって♡  それに、キミはゴムなんてない方がいいでしょ?  おチンポ生挿入で、おまんこ味わいたいもんね♡  さあ、どうぞ♡ おチンポ、来て……♡  んぅぁあっぁああ……♡  んっぅうっ、はっぁあん……♡  はっ、くっ、ぅうぅう……♡  おチンポ、入ったぁ……♡  はぁ、はぁ、っぁああ……♡」 メ「あぁあぁあ……。入っちゃった……。  生のちんちん、めいの中……っ。  ね、やっぱ抜いたほうがいいんじゃない?  なんならさ、ほら、せめて今からゴム、  買ってくるとか……」 め「んぅうっぁあ……っ♡  あっく、んぅうぅ……っ♡んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  んっぅうん……っ♡」 メ「人の話を……っ。あぁもう、おっぱじまっちゃってるしぃっ。  ……ほ、本当に、セックス、しちゃってるんだ……。  二人とも……。  はー……、はー……っ。 ごく……っ。  すご……♡ ちんちん、ずぼずぼ、いっぱい……♡  ねえ……♡  めいのおまんこ、気持ちいいの……?  すごい必死に、腰振りしちゃってんじゃん……♡  めちゃくちゃ、えっちなんだけど……♡  ぬっぽ、ぬっぽって、すごく出入り、いっぱいで……♡  ちんちんに、めいのお汁、めちゃくちゃ絡んでるよ……♡  ちんちん、あっという間にびしょ濡れじゃん……♡」 め「っはぁっ、っはぁあ……っ♡あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  気持ちいいん、だよね……♡ あは……っ♡  だって、すごく、おチンポ……♡  どくどく、脈打って……♡ んっぅうん……♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  おまんこ、えぐられちゃってる……♡  これ、すご……♡ キミのおチンポ、気持ちいい……♡  あっ、んっ、んっぁんっ、っぁあ……♡  相性、いいのかな……♡ あは……っ♡」 メ「ちんちん、ずぼずぼ、どちゅどちゅ、ぱんぱん……♡  腰振りかっこいいね……♡  めい、すごくいっぱい、喘いじゃってる……♡  えっちな声、たくさん、たくさん……♡  キミの部屋で……おまんこ、どろどろにして……♡  ちんちん、受け入れて、喜びまくり……♡  エロすぎるよ……♡  キミも、めいも……♡  はーぁ……♡ はーぁ……♡ ふぅ、ふぅ、ふっぅ……♡  かっこいい……♡ ちんちんピストン、すっごく上手……♡  はぁ、はぁ、はぁぁ……♡」 め「んっ、ぁっ、おチンポ、硬い……♡  どんどんっ、大きくなる……っ♡ うっくぅ……♡  あっ、くっ、ぅううっ、っぁあああ……っ♡  すごっ、い……♡  これっ、思ってたより……っ。っぉ……♡  余裕、なくなって……っ♡ っぁああ……っ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ♡ ふぅっ、っはぁっ、あぁああ……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ、ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡  おチンポ、いい……っ♡  もっとっ、いっぱい……っ♡ おまんこ来て……♡  奥までいっぱい、どちゅどちゅしてぇ……♡  ぉっ、ぉっ、あっ、っあっぁあああ……っ♡  腰振り、すごいぃ……っ♡ ううっぁああ……♡  おまんこっ、気持ちいいよっ♡  奥までっ、ずんずんっ、くうっぅっ、はっぁああ……♡  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ、っああっ、っんっ♡ んんっあっんんいっ、ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡」 メ「ピストン早すぎ……っ♡  そんなに必死にめいのおまんこえぐっちゃって、どうするつもり……?  めいのおまんこ、自分のモノにしてやるぞって……♡  俺だけのオナホまんこにしてやるぞって、そういうこと……?  キンタマ、すごくぱんっぱんになってんじゃん……♡  ここに溜まったザー汁、どばどば出すつもりなんでしょ……?  生ハメ、生セックスで、子宮いっぱいに、精液中出し……♡  キミさ、もしもあたしらがゴム持ってても、  つけるつもりなかったでしょ……♡  セックスするんなら生ハメ一択♡ 中出ししかないって♡  絶対種付けしてやるぞって、それしか考えてなかったんでしょ♡  だって、おまんこ気持ちいいもんね♡  生ハメおまんこ最高だもんね♡  子宮にドバドバザーメン吐き出すの、オスとして、  一番気持ちいい行為だもんね♡  オスが一番快楽感じる、繁殖行為だもんね♡  本能レベルの快感なんて、逆らえるわけないもんね……♡  イクんだ? 出すんだ?  ちんちんイッちゃうんだ……っ♡  めいの中で、おまんこの中で、精液びゅっびゅぅ……♡  出ちゃう、出ちゃう♡ イッちゃうイッちゃう……♡  射精来るっ♡ ザー汁漏れちゃう……っ♡  出る、出る、中出し、種付けぇ……っ♡」 め「んっうぅううぅっああっ、っあっ、ああっ、っんんっ、んんっ♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ、あんんっ、あっ、あっんん っ、っいいっ、っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡  ぅううう……っ♡ イクっ、イックっ♡  おまんこイク……っ♡ ぁあああ……っ♡  出して、出してっ、ぅっくっ、出してぇ……♡  はっ、くっ、ぅっくぅっ、出してぇ……♡  おまんこっ、中出し、びゅるびゅる、びゅっびゅぅ……♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  うっぁあああ……♡  あっ、うっ、あっ、あっ、イクイク、イックぅ……♡ んぅぅあっぁあっぁあああ……♡  うぅううっくっ♡ はっくっ、うっぁああ……っ♡ んっぅううん……♡  ふっ、ぅっ、うぅぅっ、っぉお……っ♡  濃いの、たくさん、中に出てる……♡ あっくっ、はっぁああ……っ♡  うっ、ふっ、んっぅうっ、はっぁあん……♡  はっ、ふっ、はっ、んぅぅうう……♡ ふーぅ……っ♡」 メ「ホントに中出ししちゃってる……♡  ちんちん、びゅー、びゅー……♡  友達の女子に、中出しって……♡ ヤバすぎじゃん……♡  全然射精止める気ないし……♡  全部出しきるつもりなの、丸わかり……♡  ちんちん一番奥まで突っ込んだまま、びゅー、びゅー♡  子宮の入り口にちんちん押し付けたまま、どっぴゅぅ……♡  こんなの絶対孕んじゃうじゃん……♡  学生なのに、さっきまで宿題してただけなのに♡  保健体育でも習わない、えっちのお勉強、最上級レベル……♡  100点満点の子作り射精、しちゃってる……♡  う、わ……♡  しかも……ちんちん、まだ元気って……♡  ね、これって……もしかしてぇ……♡  んっぁ……♡  あは……っ♡ やっぱり、私も……♡  うわ、目、やば……♡ オスの目だ……♡  友達の女子のこと見る目じゃないよ、それ……♡  メス……♡ 孕ませられるメス見る目つき……♡  俺の女にしてやる……♡  孕ませて、俺の子供産ませてやる……♡  一生孕み袋にするの確定だって目で、見られてる……♡   んっう……♡  ちんちん、熱い……♡  だめ、だめ、入れちゃだめ……♡  生ちんちんだめ、ずっぷんだめえ……♡  孕ませ生ちんちん、生おまんこに入れるの、禁止ぃ……♡  っぁああん……♡ あっ、うっ、んっぅうっ、はっぁあ……♡  入った……♡ 入っちゃった……♡  ちんちん、キミの……♡  セックス、しちゃったぁ……♡  友達の男子と、生で、ガチハメ……♡  赤ちゃんできるかもしれない交尾、始まっちゃった……♡  うっ、くっ、んっぅうん……♡  はぁ、はぁ、はぁああ……♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡ んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡  っぁああ……っ♡ おまんこっ、すごぃ……っ♡  めいの、言うとおり……っ♡  キミのっ、ちんちん……っ♡ ヤバすぎぃ……っ♡  うっぁああ……♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡」 め「んふふ……♡  私に中出しした後に、すぐにメシアのおまんこ、ハメハメ……♡  友達二人のおまんこ、ハメ比べ……♡  キミがそんなヤリチンなんて、知らなかったなぁ……♡  ほら、ほら♡ ぱんぱん、ぱんぱん……♡  どう? メシアのおまんこの感触は。  私よりも小さい分、おまんこキツキツで、おチンポぎっちり  締め付けてきちゃうかな……?  浅い分、奥にもすぐに届いちゃって、  女の子の一番弱いところ……♡  子宮の入り口、どちゅんどちゅんっていっぱい突いて、  あっという間にとろっとろにできちゃうかもね……♡  いいよ、さあ、さあ……♡  もっとメシアのおまんこ、えぐっちゃえ……♡  キミのおチンポの味、忘れられないように、刻み込んじゃえ……っ♡」 メ「ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡ あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡ っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡  っぁあああ……♡  待ってっ、待ってっ♡ これっ、無理……っ♡  これっ、オナニーとか、手マンとっ、全然違う……♡  ちんちん奥……っ♡ 中、いっぱいっ、どちゅどちゅってっ♡  気持ち良すぎる……っ♡  おかしくなる……っ♡ 変になる……っ♡  セックス、好きになっちゃうって……♡  あっ、くっ、うっくっ、はっぁあああ……♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ、あんんんいっ♡ ああぁああぁっんっ、んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡  ちんちんっ、膨らんでぇ……♡  えっぐいカリ首っ、ひだひだっ、ごりゅごりゅ……っ♡  うっ、くっ、ぅっくっ、ぅうぅうん……♡  おまんこっ、奥ぅ……♡ いっぱい、押し込まれて……♡  あっ♡ あぁっ♡ 硬いっ、先っぽ♡ ぐりぐり♡ んっひぃ♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ♡ あふ、ふあっ……♡  熱いっ♡ おまんこ熱いよぉっ♡ っぁああ……♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡ っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁあ……っ♡」 め「メシアの小っちゃい腰を掴んで、思いっきり、ぱんぱんぱんぱん……♡  オナホみたいに使っちゃうなんて、ひどいなぁ……♡  おまんこの感触、ちんちんでたぁっぷり味わっちゃってるんだね……♡  キミも、二度とメシアのおまんこの感触、忘れないようにって……♡  この感触思い出せば、 一生オナニーのオカズに困らなくなるからって……♡  必死に腰振りずぼずぼってして、 おまんこ、味わっちゃってるんだね……♡  なら、もっとおチンポ、強くしちゃえ……♡  メシアのおまんこ、もっと強烈にほじくって……♡  メシアにキミのおチンポの感覚、覚えさせて……♡  メシアの方から、キミのおチンポ求めるようにしちゃえばいいよ……♡  そうすれば、思い出しオナニーなんか必要なくなるよ♡  おチンポムラっとしたら、メシアの方からキミのおチンポ、  抜きに来てくれるように、改造しちゃえ……♡」 メ「んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡ っあっ、ああぁぁぁ……っ♡  んっぅううん……♡ うっぉぁっ、苦うぅぅうう……♡  あっぁあっ、くうぅううっ♡ ちんちん、刺さるぅ……♡  子宮っ、どちゅどちゅっ、ぅっくっ、ぅぁあああ……♡  一番奥、うぅぁああ……っ♡ あたしのっ、赤ちゃん作るとこぉ……♡  いっぱい、責めてくる……♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱん……っ♡  ぉっ、ぉおっ、そこダメっ、そこダメぇ……♡  ひっ、はっ、あっぁああぁああ……♡  覚えちゃうからぁ……っ♡ 子宮がっ、キミの形っ、覚えて……っ♡  それ以外ダメってっ、なっちゃうからぁ……っ♡ だめぇ……♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡ あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ……っ♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ、んんあぁぁんんっ♡ っいっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡  んっぃいぃいい……っ♡  にゃんでっ♡ そんにゃっ、強くっ♡ ぉおぉお……っ♡  もっ、おまんこっ、ヤバいのにっ、もっとぉ……♡  っぁあっぁあああ……っ♡」 め「ふふ……♡  今のメシアの台詞の意味、わかるよね……?  そうしてほしいって、言ってるんだよ……♡  メシアは、自分のおまんこ、完全にキミ専用にしてほしいって……♡  ガンガン責めて、 キミだけのオナホまんこにしてほしいって思って……♡  だからあんなこと言って、おねだりしてるんだよね……♡  だから、いいよ……♡  しちゃえ……♡ メシアのおまんこ、キミだけのものにしちゃえ……♡  中出し、種付け、マーキング……♡  メシアの子宮に、一生剥がれない濃厚ゼリーザーメン、流し込んで……  ♡  キミだけのおまんこ女にしちゃおうね……♡  お顔の前におチンポ出したら、お魚さんみたいにぱっくん咥えて、  ドスケベフェラチオ……♡  まんこ差し出せって命令したら、その場でおまんこすぐに濡らして、  お尻ふりふりおチンポおねだりするようなメスに 作り変えちゃおうね……♡」 メ「んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ、あぁっ、はっぁああ……っ♡  うっぁあっ、んぅぁあっ、イクイクっ、イックっ♡  だっめっ、はっぁあ……♡  イッちゃう♡ イッちゃうっ♡ ちんちんでイカされるっ♡  うっ、あっ、キミの精液っ、注がれる……♡  中出し来ちゃうっ♡ どっくん来ちゃう……♡  射精っ、孕ませっ、びゅるびゅるっ、びゅっくぅう……♡  あっ、あっ、来るっ、来るぅっ♡  中出し来るっ♡ 逃げられないっ♡ 精子責め……っ♡  子宮にキミのっ、オスの子種汁っ、注がれて……♡  キミの味ぃっ、覚えさせられるぅ……♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡ あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  ぉっ、うっ、んぅっぁっ、っぉぉ……♡  イクイクイクイクっ、んぃっくっ、くうっぅうぅうん……♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁああ……♡ うううぁっぁあっぁあああ……♡  んっぅうぁっ、くっぅっ、はっぁああああん……♡  ふっ、ぁっ、んぅぁあっ、んっぃいい……♡  中出し、どくどく……♡  ふっ、くっ、はっくっ、っぁあああ……♡  お腹、熱い……♡ うぅうっ、はぁ……♡  射精の勢い、ヤバすぎる……♡  こんなの、絶対、覚えちゃうじゃん……っ♡  もう……っ♡  はっ、はっ、はっ、うっぅ……♡  んっぁあ……っ♡  ふー……、ふー……♡」 め「はぁい……♡  おチンポどっぴゅん……♡ お疲れさまぁ……♡  ふふふ……♡  セックス、気持ち良かったね♡  女子二人のおまんこハメくらべなんて、 そうそう出来る事じゃあないよねぇ……♡  貴重な体験できてよかったね♡  メシアに感謝してあげないと……♡」 メ「はぁ、はぁ……♡  あたしが始めたみたいに言うなぁ……♡  オナバレしたあと、えっちなことする雰囲気にしたのは、  めいでしょぉ……♡  人のせいみたいな言い方は……あれ……?  あ、うそ……。ちょ、キミ……、それ……っ♡」 ●6章  め「あ、あれ……?  キミのおチンポ、それ……もう復活してる……よね?」 メ「ウッソでしょ……?  さっきパイズリで勃起させてから、2発もだしてるんだよ……?  なのに、その大きさは……あっ!?  ちょっ、まっ、待って……っ!?  まだするの!?  無理無理っ。もうイケないって……。  これ以上はホントに……っ。  うっぁ……っ♡  んっにゃっぁっぁあああ……っ♡  んっぅうっ、くうっぅぅうう……♡  ちんちん、硬ぁ……っ♡」 め「ぁ……っ♡  わ、私まで……っ!?  っぁぁあ……っ♡  おまんこ、ぐちゅぐちゅ……っ♡  くっぅうっ、ふっぅう……っ♡  っぁあああ……っ♡」 メ「あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ、ぁんっ、んっ、ぁあぁ……っ ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ……っ♡  うっぅっ、おっぉ……♡  おまんこっ、イキすぎて……っ♡  もっ、敏感だからぁ……っ♡  ちんちんだっめ♡ ちんちんだっめ♡  ぉおっぉお……っ♡  おっ、おおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ  ♡  くうぅぉおぉおお……♡  ちんちんっ、まだこんな硬い……♡  二発も出しといて、なんで、っぉおぉ……♡  だめっ、なるっ♡ ほんとになっちゃう♡  このちんちんで責められ続けたらっ、本当に……♡  おまんこっ、堕ちちゃう……♡ キミのものにされちゃう♡  んぉっぉおぉお……♡  おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡  ちんちん♡ 好きになっちゃうからぁ……♡」 め「き、キミ……っ♡ 本当に、えっちの才能……っ♡  すごいんだ……っ♡ くっぅうう……♡  セックスで、本気になって……♡  おチンポ全然萎えない、強いオスに……っ♡  覚醒しちゃったぁ……♡ っぁああ……♡  おまんこっ、完全に……♡  キミにっ、支配されちゃって……♡  っぁあ……っ♡  はっ、くぅ……♡  おまんこっ、おチンポで敏感にされて……♡  手マンでも、こんな、んっぁあ……♡  んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  おまんこほじほじ、すっごぃの……♡  んっぅぅう……♡」 メ「おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ、んぅ、んお、んおっ♡ おっ、おっ、おっ、おっ……♡  ちんちんおっきぃよぉ……♡  奥っ、奥っ♡ ずっと当たってるっ、ぉっぉおおお……♡  後ろからっ、どちゅどちゅっ♡  バックでっ、動物交尾ぃい……♡  っぁあああ……♡ レイプっ♡ こんなのっ♡  ただのっ、レイプじゃぁん……♡  あっ、あっ、あっ、おっぉおぉ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ♡ ん、んお、ほお、おふ、ふおっ……♡  んっぃいいい……っ♡ レイプちんちんっ♡  気持ち良すぎぃい……♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ、っぉお♡ んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ♡ んぅっ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  子宮っ、ごりゅごりゅ……♡  おっ、おぉおっ、うっぉぉおお……♡」 め「んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡ ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  んっは……♡ はっ、はっぁあ……♡  だめ……っ♡ 強い……♡  キミに、勝てない……♡ 私……♡  キミの女にされちゃってるぅ……♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  っぁああ……っ♡  なっちゃう♡ なっちゃう♡  従順なメス……♡ 本気で堕ちちゃう……♡  おまんこ屈服……♡  メス媚びまんこに作り変えられちゃってるぅ……♡」 メ「んっぉっ、んっくっ、ほっぉおっ、んっぅうう……♡  んっぅぉ……っ♡ お尻……っ♡  お尻っ♡ 掴まれて……っ♡ んっひぃ……♡  うぅっ、おぉおっ、んぉっ、くぅ……♡  だめっ、だっめっ♡ お尻っ、揉み揉み……♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  はっ、はっ、はっ、くっぅ……♡  いっや……っ♡ お尻、拡げないでぇ……♡  うっぅううん……♡  ほっ、うぅ、んっぁ……♡ 恥ずかしい、からぁ……♡ ぅううん……  ♡  そんなこと、されたら……♡  お尻の穴、見えちゃうってぇ……♡  んっ、くっ、はっぁ、やっぁあ……♡  変態ぃ……っ♡ 変態っ、へんたっ、っぉおぉお……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ、んっふ♡ ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  んぅぉお……っ♡  こんなのでっ、ちんちん、硬くして……♡  おっ、おっ、んぅっぉっ、くぅぉお……♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おお、んっ、ぅん♡ ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  変態♡ 変態ぃぃ……♡ 変態ちんちん♡ おっきすぎぃ……♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや♡ うぉ、ん、んぅっ、んお、んおぅ……♡  お尻、んっぅうぅう……♡ 触られてるところまで、感じちゃう……♡  おまんこの奥突かれて♡ 身体中、敏感にぃ……♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡」 め「っふぅ、っふぅ……♡  キミってば、ひどいんだから……♡  いくらメシアがおっぱい、小さいからって……♡  お尻、そんなにいじめちゃうなんてぇ……♡  もしかして、前から狙ってた……?  メシアのお尻、触ったり揉んだりしてみたいって、思ってたり……?  んっぅうん……♡  図星、かな……? 今、おまんこに入ってる指……っ♡  ぴくんってしたよ……? んっぁあ……♡  もしかし、てぇ……♡  ふっ、くっ、はっぁあ……♡  触るとか、揉むだけじゃあなくって……♡  お尻の穴にまで、おチンポ入れてみたいとか、考えてる……?  ふふふ……♡  それも、いいかもねぇ……♡  おまんこどころか、お尻の穴までキミのもの……♡  アナルセックスで、メシアのこと、ぶっ壊しちゃおっか……♡」 メ「んぃっぃい……♡  ちんちん、びっくぅって、大きくなって……♡  これ、図星ってことじゃないの……♡ おほぉ……♡  キミってば、そんなこと、考えてたんだぁ……♡  お尻えっちとか、そんなの、マジで変態じゃん……♡  ちんちん、あたしのお尻に突っ込んで、ちんちんピストンとか……♡  お尻の中の形まで、自分のちんちんの形にしたいとかぁ……♡  ダメだよ、そんなことしたら……♡  いくらキミ相手だからって、お尻えっちは、ホントに……♡  んぅぉおおぉおぉおおお……!?  おっぉおおっ、うっぉおおっ、ほぉおおっぉおお……♡  おまんこっ、激しっ、ちんちんっ♡  どっちゅどっちゅぅ……♡ うぉおおっぉおお……♡  キミっ、あは……っ♡  そんなっ、照れ隠しピストン……っ♡ うぉおぉお……♡  へっ、へっ、らめっ、だっめっ、だっめぇ……♡  でもっ、好き……っ♡  ちんちんずぼずぼ好きっ、しゅきぃ……♡  キミに犯されるの好きっ♡  ちんちんでおまんこいじめられるの好きぃい……♡  もっとしてっ、もっとしてっ♡  ちんちんで奥っ、子宮の入り口っ、ぬちょぬちょにっ、犯してぇ……♡  ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふお……っ♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ おぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……っ♡  お尻はだめだけど……っ♡  代わりに、おまんこ……っ♡ 一番奥まで、全部ぅ……♡  使っていいからぁ……♡ ぉおっぉおお……っ♡  うっぅうっぅぅう……♡ おまんこっ、ちんちん、締付けぇ……♡  ちんちんぎゅうぎゅう、おまんこ肉が、吸い付いて、離れない……♡  もう、ホントに……♡ 作り変えられちゃってるぅ……♡  おまんこ、完璧に、キミのもの……♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……  ♡  おっ、おおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん♡ おんっ、やんっ、ふっおぉ……っ♡」 め「あっ、んっぅうう……♡  はっ、はぁ、ふっぅう……♡  キミ……っ♡ 出すつもり、でしょ……♡  おチンポに負けて、とろけきった、メシアのおまんこに……♡  凶悪お射精、中出し、種付け……♡  オスとして、メスを孕ませるための強烈子作り射精……♡  どろどろ濃厚ザー汁……♡  子宮にどっぷり流し込んで、赤ちゃん作る気なんだ……♡  んっぅうう……♡  あっ、はぁっ、私もっ、おまんこ……♡  ほじほじされて、イッちゃいそう……♡  あっ、ぁっ、指っ、ふっとい……♡  おまんこっ、入り口っ、ひっかかって……♡  っぁああ……♡  あっ♡ あっ♡ だめ♡ 指、ひっかかるところ♡  こりこり♡ だっめえ……♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡  そこ♡ 弱いところなの♡  Gスポット♡ おまんこ絶対、気持ちよくなっちゃうところぉ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡」 メ「んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡  んっぉおっ、イッグっ♡ イッグっ、イッグぅう……♡  ほっぉおぉお……♡  おまんこイグっ♡ おまんこイッグ♡  ほっぉおっ、うっぉおぉお……♡  出してっ、出してっ♡ どくどくっ、びゅっびゅぅ……♡  もうっ、わかったから♡ キミの言いたいこと、わかったから♡  産むっ♡ 妊娠する♡ 赤ちゃん作る……♡  孕ませてくださいっ♡  赤ちゃん作ってぇっ♡ うぅうっ、ぉぉおお……♡  産みますっ♡ キミの赤ちゃんっ♡  産むからっ、孕ませてっ、孕ませてっ♡  おっ、おっ、ほぉぉおっ、うぉおぉおぉおお……♡  んっぉおおっ、イグイグっ、んぃっぐっ、うっぉぉおぉお……♡  くぅぉっ、ほっぉおおっ、ぅぉおぉお……♡  子宮これだけ押し込まれたら、もう、無理だから……♡  ちんちん逆らえない♡ おまんこ言いなり、なっちゃうよぉ……♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ、んぅっ、おおん♡ うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  イグイグイグイグっ、おっぉおおっ♡  んぃっぐぅぉおぉぉお……♡  孕ませ生ちんちんに♡ おまんこ屈服させられてイグ……♡  イッグ♡ んぃっぐ♡ ぐっぐうう♡ ふっぐぉぉぉ……♡  おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おぉおぉおお……♡」 め「んぅぁっぁあああ……♡  あっ、あっぁあっ、ぅっくぅぉっ、んぅぁっぁいいい……♡」 メ「んぃいぃぃいぃいん……♡  んぅうっぉおっ♡ ほぉおおっぉおおっぉお……♡」 メ「はっ、はっ♡ 出てるっ、精液ぃ……♡  子宮いっぱい、どくどくっ、中出し……♡  っぁー……♡  種付け、止まんない……♡ デキてる♡ デキちゃってる♡  これ、絶対、赤ちゃん……♡  孕んでるぅ……♡  ザーメン濃すぎだよぉ……♡ うぅうぉぉ……♡  どぷどぷ、ぶっぴゅぅ……♡  うっ、うっ、うっ、うっぅう……♡  ほっぉお……♡ へっ、はっ、はっ、はっぁ……♡」 め「んっぁ……♡  や、やっぱり私もするんだ……♡  キミに、犯されちゃうんだ……♡  おっきいちんちんで、どちゅどちゅって、子宮、ほじられて……♡  赤ちゃん、植え付けられちゃう……♡  メシアみたいに、おまんこ全部、キミのものにされて……♡  孕ませてくださいって、自分で言うまで、おまんこ調教レイプ♡  されちゃうんだぁ……♡  ああ、来る、来る、おチンポ来るぅ……♡  ぉおぉおっぉおお……♡  敏感おまんこ……♡ おチンポ、ずっぷりぃ……♡  ぉおおっぉおお……っ♡  うっうぅ、深い……♡ いきなり、奥ぅ……♡  手マンでごりごりに敏感にされたおまんこに♡  つよつよおチンポぉ……♡  んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ぉおっ♡ んっ、んぐっ、んぅ、んっ……♡  おチンポ♡ 強い♡ ピストンも♡ えっぐぅ……♡  堕としに来てる♡ おチンポで、おまんこ♡ 支配しに♡  うぅっぉおお……♡ くっ、うっ、ほっぉおお……っ♡  やだ♡ いや♡ 負けないから♡  私は、メシアみたいにすぐに、負けるなんてぇ……♡  んっぉおっぉお……♡」 メ「んっぅ……っ♡ はっぁ、あぁ……♡  ちょっとぉ……♡ 孕ませ済みの女、抱き寄せて……♡  何する気ぃ……♡  ぁっ♡  っはっ、はぁ、キスぅ……♡  気持ちいい……♡  はっ、あぁ……♡  口の中まで、キミのものに、されちゃって……♡ んぐっ!? んっぅ……♡  口ん中っ、指でっ、ぐちゅぐちゅってぇ……っ♡」 め「うぅっ、おっぉお……♡  顔っ、見えないっ、セックス……♡  ホントに犯されるみたいで……♡  レイプされちゃってるみたいで、興奮する……♡  んっ、はっ、おまんこっ、使われてるって感じで……♡  ぅううん……♡ おっ、くっ、ふっぅ、おっぉ……♡  いいよ、いいよぉ……♡  おチンポもっと、ぱんぱんぱんって……♡  んぅぉおお……♡  ぐりぐりっ、奥……♡ くぅうっ、ほぉお……♡  おチンポで責めて……♡  ぬっちゅ、ぬっちゅ、うっぅう、ほっぉお……♡  私のこと、落としに来て……♡ っぁあああ……♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ、んっふ♡ ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  うっくぅ♡ おチンポ、ホントに強い……♡  はっ、っぁああ……♡ 子宮♡ 甘く、とろかされて……♡  おっ♡ んっぉお♡ っくおぉおお……♡  んっぃい……♡ おチンポ、すごすぎ……♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おお、んっ、ぅん、ぉんっ♡ お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  あっぁあ……♡」 メ「ぷっへぁ……♡  もう、キミぃ……♡  ザーメン詰め込んだおまんこ、手マンできないからって……♡  口ん中、指で掻き回すって……♡  それ、完全にヤリチン男のムーブだよぉ……♡  ぁっ♡  はっ、くっ、んっぅうん……♡  でも、なんかぁ……♡  こんなんでも、気持ちいい……♡  1回屈服しちゃったオスに、口の中でも、めちゃくちゃにされるの……♡  ドキドキするぅ……♡  でも、キミの指、舐めてると……♡  ちんちん舐めてるみたいで、おまんこ熱くなっちゃうよぉ……♡」 め「んっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡  んっぅん……♡  あはっ、おっぱい、やっと来たぁ……♡ っぁああ……っ♡  いつ来るのかなって、待ってたんだよ……♡ はっぁあ……っ♡  あっ、やっ、すごいっ、揉み揉み……♡  おっぱい、ぎゅっぎゅぅ……♡ すごい力で、揉まれてる……♡  んっ、あっ、あっ、やっぁあ……♡  おまんこぱんぱんっ、犯しながら……っ♡  おっぱいもぉ……♡ ぁあああ……っ♡  後ろからっ、突かれて……♡ 後ろから、おっぱい揉まれて……♡  はっ、んっ、ヤリチン男に犯されてるみたい……♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  あっ♡ あっ♡ やだ、興奮しちゃう……♡  強いオスに犯されてるって感覚……♡  ぞくぞくってぇ……♡  おぉ、おん、ぅん、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ、んっふ、ぉお♡ おお、おぉん、んぉん……♡  ふっぅ、ふっぅうっ♡ 乳首っ、立っちゃう……♡  勃起乳首っ♡ えっちな乳首っ、なっちゃうっ、くっぅううん……♡  あっ♡ んぅぁっ♡ 乳首弾いちゃだめ……♡  そんなことしたら、もっと、おまんこえっちになっちゃう……♡  乳首いじられて、おチンポきゅんきゅん締め付けちゃう♡  んっぉ、ほっぉお……♡ 乳首だめ♡ 乳首だめ♡  えっちな乳首♡ いじいじじないで……♡ やっぁ……♡  乳首でおまんこ♡ 落とされちゃう……♡  おまんこだけなら耐えられるのに♡ 乳首といっしょは♡  おまんこ、負けちゃうからぁ……♡  ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふぅぅお……っ♡」 メ「んもぉ……♡  やっぱキミ、おっぱい好きなんだぁ……♡  私の尻肉、あんなに揉み揉みしたくせに、  めいにはおっぱい揉み揉みなんてさぁ……♡  ひどいなぁ……♡  どうせあたしは、貧乳ですよぉ……♡  っへぁ……♡  ほら、だったらいっぱい、おっぱいいじめちゃいなよ……♡  めいの勃起乳首掴んで、引っ張って♡  ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅって……♡  おっぱいとおまんこ、いっしょにいじめたらさ♡  さすがのめいも、絶対イッちゃうよ……♡  いっぱいイカせちゃお……♡  下品な喘ぎ声出しまくりの、おまんこアクメ……♡  させちゃおうよぉ……♡」 め「んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡  んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ  ♡  っぉおおっ、んっぅうぉおっ♡  乳首っ、そこっ、くううっ、あぁああ……♡  乳首っ、くりくりっ、気持ちいいっ♡  ほぉぉ……♡  うっ、くっ、ほっぉおっ、んっぃいいい……♡  おまんこっ、締まっちゃう……♡  乳首いじられてっ、おまんこっ、むぎゅぅってぇ……♡  おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ♡ ぉぅっ、んっおっ、ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡  キミのおチンポっ、おまんこがっ、好きになって……♡  ぎゅうぎゅう締め付けっ、セックスご奉仕モードになってるぅ……♡  ぉおっ、んっぉっ、ぅっぉおお……♡  おまんこっ、勝手に……♡ おチンポっ♡  迎えに行っちゃう……♡  強い腰振りにっ、お迎えおまんこ……♡  おチンポとおまんこっ、一番気持ちいいズボハメできる角度っ♡  おまんこの方からっ、求めちゃって……♡  んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡ っぅっ、んんっ、っおぉっんっ、んっ、おっ、ぉぉっ♡ っんっ、んぅぉぉ……っ♡  んっ、っぅっ、おっ、ぉおおぉっんんんんっおぉおぅっ♡ おぉぉぉっぅっ、んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡  ぉおぉおっぉぉおおお……♡  おチンポすごいっ♡ 本気ピストンっ♡  おまんこっ、完璧にっ♡  キミの形にっ、変えられてぇ……♡  入口も♡ 一番奥も♡  キミのおチンポ以外入らない形にされちゃってる♡  ぉぉっぉおお……♡ セックス好き♡  キミのおチンポ、ハメハメされるの好き♡ 好きっ♡  おっ、うっ、おっぉっ♡ ほっぉおお……♡  来る……っ♡ 来ちゃう……♡  おまんこアクメっ、どんどん、こっちに……♡」 メ「出しちゃうんだ……♡  めいのおまんこにも、孕ませザーメン……♡  友達だった女子、二人とも……♡  自分の赤ちゃん産ませるためのつよつよお射精……♡  もう、友達じゃいられないね……っ♡  恋人……? セフレ……? それとも、奥さん……?  ううん……♡ もっと単純な、メス……♡  赤ちゃん産ませてくださいって♡  おまんこベタ惚れしちゃってるメスに……♡  されちゃうんだぁ……♡ うん♡ うん♡  なるっ♡ なるよっ♡ 私たち、二人とも……♡  キミの、メスになる……♡  キミのちんちん、全部受け入れて……♡  中出しザーメン全部、受け止めて……♡  赤ちゃん何人でも、産んであげるぅ……♡」 め「おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ♡ ぉぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぉおっぅっ♡ っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡  んっ、んぅっおっ、んんっおっ、っぅっ、っぅっ♡ っおっ、ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっんんっ♡ おっ、っんんん……っ♡ っぉおおっ、イッグっ、イッグっ♡  おまんこイッグっ、イッグぅうぅう……♡  赤ちゃん孕まされてイッちゃう……♡  ママにされながらイッちゃうよぉ……っ♡ はっぁああ……♡  うんっ♡ うんっ♡ いいよぉっ♡ 出してぇっ♡  あっ、ぐっ、硬いおチンポっ、子宮にぶっちゅりっ、押し付けて……♡  精子いっぱい、子宮、注ぎ込んで……っ♡ おっほ……♡  絶対、確実っ♡ 孕ませ射精ぃ……♡  子作りおチンポでっ、孕みたがりのおまんこ子宮っ♡  いっぱいイカせてぇ……♡  んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ、っおおっ、ぉぅっぅっ♡ おぉぉっ、ぉぉっ♡ ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ、っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡  うぉおっぉおお……♡  イグイグイグイグっ、ほぉおおっ、イッグぅぉ……♡  ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ、っんっ、んっおお……っ  ♡ ぉおぉっ、んんっ、おおおおお……っ、んんんっ、んぅぉっぉお……っ ♡  おっ、おっ、おっ、んっぉおっ♡  うぅぅうっ、ぉおおっ、んぉおお……♡  イグっ♡ イグっ♡ いぎゅっ♡ イッグぅうぅう……♡ んぅぉおおっぉおお……♡  ほぉぉおおっ♡ うぉおおっぉおお……♡  うっ、くっ、ほぉおおっ、うっぉおお……♡  はっ、あっ、んぅっぉっ、ぅうう……♡  中出し、射精ぃい……♡ 強いっ、くぅうう……♡  孕むっ、孕むっ、赤ちゃんっ、ホントに……♡  子宮に、べっとり……♡ 赤ちゃん汁っ、流し込まれてぇ……♡  はっぁああああ……♡  どくどくって……♡ いっぱぁい……♡  っぁあ……♡ 止まらない……♡  どろっどろの濃厚オス汁……♡ おチンポびゅーびゅー……っ♡  これ、ホントに孕んじゃう……♡ 赤ちゃんデキる……♡  キミの赤ちゃん……♡ 屈服子宮で、妊娠する……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅうぅっ、くぅぅうぅ……♡  んっぉお……♡ ふっ、はっ、はっぁああ……♡」 メ「ぷぇあ……♡  はー……っ、はー……っ、はーぁ……♡  あはぁ……♡  セックスぅ……♡ 最高ぉ……♡  んふふふふ……♡」 ●7章  め「はぁ、はぁ、はぁ……♡ ふふふ……♡」 メ「もう、ヤバかったぁ……♡  おかげでめちゃくちゃ疲れちゃったじゃん……♡  宿題の途中だったのに……♡」 め「メシアがオナニー始めちゃったせいでしょ?  まあ、確かに……ここまでめちゃくちゃにされるとは、  私も思ってなかったけど……♡  キミのおチンポ、かっこよすぎだよ……♡」 メ「うん、ホント……♡  おかげで私、キミのおチンポ、大好きになっちゃった……♡  大丈夫な日じゃなかったら、マジで孕まされちゃってたよ……♡」 め「ふふ……♡  キミのおチンポ喜ばせるための演技ってわかってても……♡  赤ちゃん孕ませて~♡は、すごかったでしょ?  キンタマ汁、どんどん熱々になっちゃって……♡  おチンポ大変だったね……♡」 メ「ホントホント……♡  もうちょっとで本気になるところだったぁ……♡  マジで危なかった……♡  もう少しでさぁ……♡ こんな風にぃ……♡  っはぁ……♡  らぶらぶちゅっちゅ、したくなっちゃうぐらいのマジ恋♡  しかけちゃったんだからね……♡  っは……♡ んふふ……♡」 め「そうだねぇ……♡ 私もぉ……♡  っはぁ……♡  恋人キス、キミといっぱいしたくなっちゃうところだったぁ……♡」 メ「私たち、友達だもんねぇ……♡  こんなぁ……♡  唾液交換濃厚ディープキスするような関係じゃ、ないもんねぇ……♡  こんなベロキス、いっぱいするのは……♡  マジで赤ちゃん孕んだっていいってぐらいの、  超らぶらぶの恋人同士限定だもんねぇ……♡」 め「今の私たちは、ただの友達……♡  ちょっとえっちしちゃったぐらいで、  ガチ恋なんて、ありえないもんね……♡  いくらこんな、ドスケベべろちゅー……♡  好き好きキス、しまくってても……♡  絶対赤ちゃん孕んであげちゃう♡ なんてこと……♡  思わないよねぇ……♡」 メ「っはぁ……♡ でも、すっごく気持ち良かったのは、ホントだよ……  ♡  またしたいかも……♡  もちろん生ハメ、生中出し付き……♡  お口もおまんこも全部使って、最高の交尾……♡  してみたぁい……♡」 め「でもその前に、ちゃあんと宿題しないとだね……♡  特にメシアは、まだ途中でしょ?  途中で休んで、オナニーなんかしちゃったせいで♡  私たちはもう、終わったも同然なんだけど……♡」 メ「そ、それは……。  そうだけど……。」 め「そうだ……♡  メシアが宿題やってる間、私たちだけでイチャイチャしてよっか♡  メシアの宿題終わるまでに、おチンポ回復できるかどうか、とか……♡  さっきのメシアみたいに、お布団の中で、見えないように、  えっちなこと、いっぱいして……♡」 メ「だめだめ……っ。  そんなこと、絶対だめ……っ♡  宿題はちゃんとやるから、めいたちも何か、  他のこと……っ。  えっち以外のこと、しててよね……っ。」 め「大丈夫♡ 冗談だよ♡  ね? ふふふ……♡  ちゃんと手伝ってあげるから、もう少し休んだら、  宿題、始めようね♡」 メ「ふぅ……。  めいが言うと、冗談に聞こえないんだもんなぁ……。  は~ぁ……。」 め「宿題が終わったら……次は、何しようか。  せっかくの夏休みなんだし、  どこか楽しいところいきたいよね?」 メ「じゃあ、海に行こうよ。  このメンバーで行ったこと、なかったよね?  みんなで楽しく、海で遊ぼうよ。」 め「海かぁ……。ふふ、確かによさそうだね。  でも、それなら水着買いに行かないと。  古いのしか持ってないから。」 メ「じゃ、いっしょに行こうよ。  あ、もちろんキミは抜きだからね?  私たちがどんな水着用意してくるかは、  実際に行った時のお楽しみ……♡」 め「ふふふ……♡  キミが気に入ってくれるような水着、  買ってきてあげるからね……♡  そうしたら、海で、また、楽しく……♡」 メ「ちょっと、めい?  海でどんなことするつもりぃ……?  ダメだよぉ、そんなこと考えちゃあ……♡」 め「ふふ、メシアの言うとおりだね♡  普通に海で遊ぶだけだもんねぇ……♡」 メ「じゃあ、宿題をなんとか今日中に終わらせて……。  明日水着買いに行くからぁ……。  海に行くのは、明後日かな?」 め「うん、私はそれでいいよ。  キミは? 予定とか、大丈夫?」 メ「……あはっ。うん、オッケーだね。  じゃあ、明後日、海に遊びに行くって事で。  楽しみだねえ……♡  んふふふふ……♡」 め「じゃあ、予定が変わらないように、  メシアは今日中に、宿題終わらせること。  いいよね?」 メ「ぅ……。  はぁい、わかりましたぁ……。  がんばります……。  ……ちゃんと手伝ってよね、二人とも。」 め「うん、大丈夫だってば。  三人でやれば、すぐに終わるよ。  じゃあ……そろそろ、始めようか?」 メ「えぇ……。  もうちょっと……こうしてようよ♡  だって、キミといっしょに寝転んでると……なんか、  すっごくいい気分になれるんだもん♡」 め「ふふ……♡ そうだね♡  じゃあ、もう少しだけ、こうしてよっか♡  私たちが満足するまで、もうちょっとだけ……♡」 メ「そうそう♡ あと5分……♡  ううん、あと10分だけぇ……♡」 め「みんなでゆったり、してようね……♡  ふふふふふ……♡」 メ「みんなでゆったり、してようね……♡  んふふふふ……♡」 ●8章  め「お待たせ♡ ふふふ……♡」 メ「ごめんねえ、遅くなっちゃって♡  ちょぉっと水着、気合い入れ過ぎちゃってね♡ あは……♡」 め「どうかな? 私たちの水着姿♡  一生懸命選んだんだけど……♡」 メ「んひひ……♡  返事なんて聞かなくっても、お目々まんまるで、わかりやすいねぇ♡  だよねぇ♡ めいの水着、ちょぉっと責めすぎだよねぇ?」 め「メシアのだって相当だよ?  更衣室からここに来るまでに、何人の男の人に見られたか……♡」 メ「ナンパされなかったのが奇跡って言うか……。  むしろ、エロすぎて捕まっちゃう方が先かも? って感じ♡  あはっ♡」 め「そうだねぇ……♡  でも、逮捕されるとしたら、私たちというよりは……♡  水着姿に興奮して、おチンポ勃起させちゃってる、キミの方かな……?  ふふふ……♡」 メ「本当だ♡  水着の下で膨らんじゃってんじゃん♡  何してくれてんのかなぁ?  いっしょにいるあたしたちの方が、恥ずかしいんですけど?」 め「仕方ないよねぇ……♡  友達女子、二人の水着……♡  それも、裸よりもエロく見えちゃうような、  過激な水着姿、見せつけられたら……♡  おチンポ制御できなくなるのも、当然だよ……♡」 メ「こんなドスケベ水着着てる女子を、二人とも……♡  自分のものにできちゃってるんだもんねぇ……♡  もう、海で遊ぶ事なんてほとんど忘れて♡  勃起ちんちんで、目の前のメスども、  どうしてくれようかってことしか考えてないんだよねぇ……♡」 め「だから、シャワー室……行こっか?  あそこなら、外から見られることもないだろうから♡」 メ「あんまり大声も出せないけど……♡  その分、優しく……静かに、ドエロく……♡  ちんちん気持ち良ぉくしてあげるからね……♡」 め「ぱんぱんになっちゃったキンタマ♡  空っぽにしてから、海に入ろうね♡」 メ「じゃ、早く行こ?  勃起ちんちん、周りにバレないうちにさぁ……♡  ふふふふふ……♡」 め「は~ぁ……♡」 メ「は~ぁ……♡」 め「ここまでよく我慢できたね……♡  やっとシャワー室に来れたから、  ようやくおチンポ、してもらえるよ♡」 メ「でも、ちんちん気持ちいいからって、  大声出すのは禁止だからね♡  バレたら絶対ヤバいから……♡」 め「怒られて、海から出てけ~って言われるんなら、  まだいい方だからね?  もしかしたら、悪ぅい男の人たちに見つかっちゃってぇ……♡  こんなところでえっちなことしてるぐらいだから、  お前ら、痴女なんだろう? って……♡  その悪い男の人たちに、私たち、犯されちゃうかも……♡  キミ以外の男の人のおチンポに、汚されちゃうかもしれないよ……?」 メ「あは……♡ めいの言うとおりだよ?  もしもそんなことになっちゃったら、大変だよ?  キミはもちろんその中には入れないから、  犯されてるあたしたちのこと見ながら、鬱勃起しちゃうだけ……♡  目の前で、自分専用のメス、寝取られるところ、  見てるだけしかできないんだよ?  そんなのイヤだよね? あたしたちだって、絶対イヤだから……♡  静かにしててね……♡ 絶対絶対、大声出しちゃダメだからねぇ……♡」 め「わかってくれたんだったら……♡  おチンポ気持ち良くするためのべろちゅー……♡  始めちゃおっか♡  んっぁ……♡  っはぁ……♡」 メ「やん♡ めいったら、抜け駆けするなぁ♡  ほら、あたしとも、ちゅ~♡  っはぁ……♡  ベロキス、気持ちいいねぇ……♡  っふぅ……♡」 め「こら、メシア♡  メシアだって、2回もキスしてるじゃない♡  ほら、私とも、もう一度ぉ……♡  んっぅ、はぁ……♡  もう一回だよ……♡ んぁ……♡」 メ「はい、次あたしぃ……♡」 め「次は私だからね♡」 メ「んふふ……♡  ちんちん、めちゃくちゃ勃起しちゃってる……♡  はぁ……♡  そろそろ外に出してあげないと、水着、ぶち破っちゃうかも♡」 め「ふふふ……♡ そうだね♡  じゃあ、水着、脱ぎ脱ぎしちゃおうか♡  ぁんっ♡ おチンポぶるんって、飛び出てきた♡  すっごくえっちなおチンポになっちゃってる……♡」 メ「こんなにギンッギンにしちゃってさぁ……♡  あたしたちのおまんこ犯すことしか、  考えてなさそ~♡ このスケベ♡  んひひ……♡」 め「そんなやらしい勃起おチンポは、私たちが責任持って、  ザーメン抜き抜きしてあげるからね……♡」 メ「ゆっくりちんちんしこしこしてあげるから……♡  どくどくびゅっぴゅん♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「はぁい♡ しこしこ、しこしこ……♡  おチンポいいこ、いいこ、いいこぉ……♡」 メ「ダブル手コキ気持ちいいねぇ♡  タマタマ熱くなっちゃうねぇ……♡  精液どろっどろのマグマみたいに、凝り固まってきちゃうねぇ……♡」 め「早くお射精びゅーびゅーしないと、濃くなりすぎて、  お射精できなくなっちゃうかも……♡  だから、早くおチンポお射精できるように……♡  っぁ~……♡  っはぁ……♡  お耳ペロペロ、してあげるからね♡」 メ「あは……♡  なら、あたしもぉ……♡  んふふふふ……♡」 め「こぉら……♡  声、出しちゃだぁめ……♡」 メ「ちんちん気持ちいいからって、  喘ぎ声出しちゃあダメだよぉ……♡」 め「我慢して♡  私たちのためにも、ね?」 メ「他の人に見つかりたくないんでしょ?  んふふふふ……♡」 め「っはぁ……♡  それに……これからもっといっぱい、  気持ち良くされちゃうんだよ?  耳舐めぐらいでえっちな声出してたら、  耐えられなくなっちゃうよ?  ほら……。  こんなところも、舐めちゃうんだよ?  んっぁ……♡  っはぁ……♡ んふふ……♡」 メ「あは♡ めいに乳首舐められて、  ちんちんびっくんってしたぁ……♡  乳首、感じちゃうんだ?  ほうら、こっちの乳首もぉ……♡  たっぷり、ぺろぺろだよぉ……♡」 め「ふふ、カウパーお漏らししてきたよ……♡  ぬるぬるおチンポ、えっちだねぇ……♡  はっぁ……♡」 メ「ちんちんの角度、エッグくなってきたねぇ……♡  見てるだけで、こっちも興奮してくるよぉ……♡」 め「うん……♡  かっこいいおチンポで、また……♡  おまんこ犯してほしくなっちゃった……♡」 メ「でも、今はもちろんダメだからね?  キミのあのちんちんで、おまんこずぼずぼ♡  されちゃったら……♡  声なんて、我慢できるはずないもん♡」 め「周りに絶対バレちゃうから……♡  おまんこえっちは、お互いに、我慢しようね……♡」 メ「っはぁ……♡  あぁ、でも……♡ 我慢すればするほど、  ちんちん、欲しくなっちゃって……♡  っはぁ……♡  ガチガチの勃起ちんちん……♡  ホント、かっこいいなぁ……♡  あ~……♡  っはぁ……♡  んふ……♡ ちんちんぺろぺろ手コキ♡  しちゃおっと♡」 め「メシアったら、ズルいよぉ♡  私もおチンポ、舐めたいんだからね?  んっぁ……♡  んっふぅ……♡ んふふ……♡」 メ「もう、めいってば、ちんちん大好きになっちゃってんじゃん♡  そんなにちんちんフェラ、がっついちゃってぇ……♡」 め「それはメシアの方でしょ?  お顔とろとろにとろけさせて、  美味しそうにおチンポぺろぺろしてぇ……♡」 メ「はぁ~? 違うし~?  あたしは全然、ちんちんなんか好きじゃないもん……♡  こんな臭くて、熱くて、ガチガチのちんちんなんて、  全然好きじゃありませ~ん……♡」 め「私だって、好きなんかじゃないよ?  いっぱいぺろぺろなめなめしてるけどぉ、  おチンポなんて、むしろ嫌いな方だよぉ……♡  だって、こんなおっきくて、カリ首広がって、  真っ赤なおチンポなんか、好きになるわけ……♡」 メ「唾液でどろっどろになるぐらい、  いっぱい、いっぱい、舐めたいって思ってるけど、  好きなんかじゃないからねえ……♡」 め「そうだよぉ……♡  だから、勘違いなんかしちゃだめだよ……♡  私達が好きなのは、おチンポなんかじゃあなくって……♡  むしろ……♡ ふふふ……♡」 メ「あはぁ……♡ ちんちんのびくびく、  すっごいヤバい……♡  キンタマの中身、どんどん熱くなっちゃって……♡  早く飛び出してほしそうに、ぐつぐつ煮え滾ってるみたいだね♡  何にそんなに興奮しちゃったのかなぁ? あは……♡」 め「まだまだダメだよ……♡  おチンポぴゅっぴゅするのは、もうちょっと後……♡  ほら、キンタマも舐めてあげるから♡  我慢してね♡」 メ「んひひ……♡ 思った通り♡  めいってば、キンタマ舐め舐めは、逆効果だよ♡  ちんちんさらに興奮して、また一回り勃起しちゃった♡」 め「あは♡ ごめんね♡  でも、キミのキンタマ、すっごく美味しそうだったから……♡」 メ「わかる~♡   んふふ……♡  あたしも舐めちゃおっと♡」 め「あは……♡  カウパーの量、すごいことになってる……♡  おチンポ、どろっどろぉ……♡」 メ「もう本当に我慢限界って感じだね♡  早く出したくってしょうがないんだぁ……♡」 め「キンタマまで舐めてくれる女の子なんて、  ほとんどいないもんねえ……♡  水着姿で、谷間見せつけながら、キンタマおしゃぶり……♡  おチンポもキンタマも、自分の唾液まみれにしちゃうような、  ドスケベ女子なんて……♡  目の前にいるだけで、キンタマどきどきしちゃうよねえ……♡」 メ「だからって、必死にザーメン作り過ぎじゃない?  キンタマしゃぶられて、おチンポたっぷり射精したさすぎぃ……♡  私達のお口に出したいの? お顔にぶっかけたいのかな?  それとも水着汚してやりたいとか?  どこでもいいから、早く重たいキンタマ、  空っぽにしたいんでしょ……♡ 変態ちんちん……♡」 め「それなら……♡  トドメのしこしこ……♡ してあげよっか?」 メ「そうだねぇ……♡  またたっぷり耳舐めしてあげるから……♡  お耳にゅるにゅるに犯されながら、  唾液とカウパーまみれのちんちん、しこしこされて、  ちんちんびゅーびゅー……♡  くっさい濃厚どろどろ精液、  たぁっぷりどっぴゅん、出しちゃおうねぇ……♡」 め「でも、イク時は静かにね……♡  出る、出るぅ~♡ なんて、絶対言っちゃだめだよ?」 メ「静かに、イクイク、イクイク……♡ って言うぐらいならいいよ♡  かわいい声、聞いてみたいし……♡」 め「そうだね……♡  イク時にべろちゅーして、  お口ふさいであげてもいいんだけど……♡  キミの声も聞きたいから♡  してあ~げない♡ ふふ……♡」 メ「大きな声だけ我慢して……♡  ちんちんはいっぱい気持ち良く……♡  ザーメンぴゅっぴゅ♡ しちゃおうね♡」 め「ほうら……♡  しこしこしこしこ♡ おチンポしゅっしゅぅ……♡」 メ「ちんちん、お漏らしお射精♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「ほうら……♡  おチンポに、意識を集中……♡  おチンポ出るよぉ、お射精しちゃうよぉ♡ って……♡  ぴゅっぴゅのことだけ考えようねぇ♡」 メ「でも、余計な力は抜いちゃってね♡  変に力んでどっぴゅんするより、ゆったりゆっくり……♡  お漏らしびゅ~ぅ……♡ってする方が、気持ちいいもんね……♡」 め「たっぷり舐めてもらってうれしそうなタマタマも♡  優しく揉み揉みしてあげる……♡  精液いっぱい出せるように、もにゅん♡ もにゅん♡  キンタマよしよしいっぱい甘やかして、  優しくいっぱい抜き抜きしてげるから……♡  たくさん出してね……♡」 メ「うん、うん♡  出る出る、出る出る♡って……静かに囁いていいよ……♡  かわいい声、いっぱい聞かせて♡  あたしもほら、キンタマ撫で撫で……♡  丸く太ったかわいいタマタマくん♡  いいこいいこしてあげるからねえ……♡」 め「出る出る、イクイク……♡  おチンポ出ちゃう、おチンポ出ちゃうぅ……♡  私たちだけに聞こえる声なら、いくらでもいいからね……♡  タマタマ優しく揉み込まれて、えっちな囁き、  いっぱい出してね……♡」 メ「そうだ……♡  せっかく密着してるんだからさ♡  あたしたちの身体も、触っちゃおうよ♡  あたしたちだって、こうしてキンタマ、触ってあげてるんだし……♡」 め「そうだよ?  さっきから待ってたんだけどなぁ……♡  私たちのお尻や太もも、むぎゅってするのとかさ♡  でも、あちこち動いてたから、ちょっと難しかったかな?  ごめんね♡  今ならいいよ♡ ほら、好きなとこ触って♡  お尻がいい? おっぱいにする?  太ももとか、内股とか……♡  もちろん、おまんこに指入れて、にゅるにゅるってしてもいいよ♡  ふふ……♡」 メ「もうここからは動かないから……♡  ここでずっとお耳舐めててあげるから♡  触りたいところ、い~っぱい……♡  触っちゃっていいからねぇ……♡  あたしたちの身体、好きに触りまくれるのは、  キミしかいないんだから……♡  キミだけの権利、使わなきゃ損だよ……♡  ほら、ほら、触って、触ってぇ……♡  っぁんっ♡ あはっ、早速来たぁ……♡  んっぅううん……♡」 め「あっ♡ やっ♡ んっぁんっ♡  やぁん……♡ んっ、んっ、はぁんっ♡  手付き、すっごいえっちぃ……♡  お尻、力いっぱいむにゅぅって……♡」 メ「ドスケベ水着に興奮してたの丸わかりぃ……♡  あっ、ぉっ♡ お尻っ、指っ、沈んで……♡  んっひぃ……♡  やっ♡ バレるっ♡ んっぉ♡  あたしもっ、キミのちんちんにっ♡  興奮しまくりでっ♡ おっ♡ おっ♡  身体っ、敏感になってるのっ、バレちゃってるぅ……♡」 め「っぁあん……♡  私も……っ♡ んっく……♡  お尻、揉み揉み、気持ちいい……♡ はっ、んっ、はぁあん……♡  んっぁ……♡ 水着の中、指、するぅって入って……♡  生のお尻、弄ばれてる……♡  お尻の谷間にも、指、入ってぇ……♡  んっぅううん……♡  どんどんえっちな気分、強くなっちゃう……♡」 メ「はっ♡ はっ♡  うんっ、なろ……っ♡  みんなでいっぱい、気持ち良く……♡  えっちなこと、楽しんじゃお……♡  ドスケベで、やらしくて、ちんちんもおまんこも、  いっぱい気持ちよくなっちゃうこと……♡  しまくっちゃお……♡」 め「ほら……♡ 出して、出して……♡  びゅーびゅーいっぱい、びゅるびゅる、出して……♡」 メ「出して♡ 出して♡  臭いのいっぱい♡ あついのたくさん♡  ちんちんから吐き出してぇ……♡」 め「イッて♡ イッて♡ イッて♡ イッてぇ……♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅーぅ……♡」 メ「出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡  ちんちん、イケイケイケイケぇ……♡」 め「どっびゅぅ……♡ びゅるるるぅ……♡  びゅっく、びゅっく、どっぴゅん、ぴゅーぅ……♡」 メ「どっぷ♡ どっぷうぅぅう……♡  びゅるびゅる、びゅっぷぅう……♡  びゅるる、びゅるる、びゅるるるぅ……♡」 め「はぁ……♡ はぁ、はぁ、ふーぅ……♡  いっぱい出たね……♡  うわぁ……♡ すっごい量……♡」 メ「キミぃ……♡ これ、精液溜めてたでしょ……♡  またあたしたちの中にザーメンぶっこみたくって、  オナ禁してたんでしょぉ~♡」 め「そんなんだから、水着見たぐらいで勃起しちゃうんだよ?  いけないなぁ……♡  んふふ……♡」 メ「だけど……それは、あたしたちも同じなんだなぁ……♡」 め「うん……♡  キミのおチンポ、抜き抜きしてあげてたら……♡  こっちまで、やらしい気分になってきちゃった……♡」 メ「たぶんもう、我慢、無理だから……♡  しよ?  声、我慢しながら、おまんこえっち……♡」 め「水着女子と生ハメ種付け交尾……♡  楽しんじゃお? ふふふふふ……♡」 ●9章  め「はい、どうぞ……♡  おまんこハメ待ち、横並び……♡  お好きな方に、おチンポ突っ込んでね♡」 メ「ほうら、ほうらぁ……♡  こっちのおまんこの方が気持ちいいよぉ♡  キミのちんちん欲しくってぇ♡  おねだり腰振り止まらないぐらい、発情してるんだもん……♡」 め「どうせどっちにもおチンポハメてもらうけど……♡  どっちから先にするのかは、  よぉく考えて決めて欲しいなぁ……♡」 メ「あたしだよね?  あたしのおまんこにちんちんずっぷり入れて♡  激しくぱんぱん、していいよ……♡  大丈夫♡ 声、我慢するからぁ……♡」 め「それに、ほら……♡  こうしてお湯、出しっぱなしにしておけば、  少しは音、ごまかせるからね……♡  キミは何にも気にしないで、おチンポハメて♡」 メ「ふふふ……♡  女子ケツ並べられて、ちんちんヤバそうだね……♡  ほら、爆発しちゃう前に、早く入れちゃお♡  あったかおまんこで、ちんちん包んじゃお♡  ……んぁっ!?」 め「やっ、んぁ♡ また、お尻……♡  横並びのお尻、鷲掴みにして、揉み揉みってぇ……♡」 メ「んっぅん……♡  これからどっちのおまんこにハメるのか、  お尻の感触で決めるつもりなんでしょ……♡  そうだよねえ、大事だよねえ、お尻の感触……♡  大きさとか、形とか、柔らかさとかぁ……♡」 め「これからバックでぱこぱこハメるんだもんね……♡  お尻に腰をばちゅばちゅ打ち付ける、甘々レイプ……♡  お尻は大事なクッションだもんねぇ……♡  あっ、ぁっぁあ、んぅんぁ……♡」 メ「ちんちん、どちゅどちゅ♡ するたびに、  たぷたぷって揺れるお尻のお肉も見どころだもんね……♡  ちんちんにしっかり聞いて、どっちがいいか、選ばなきゃ……♡」 め「あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡」 メ「ああ、んんぁっ、んふ、んぁ、んぅ、ぁんっ、っぁあ……♡」 め「あ……♡  んっぁ……♡ やった、こっちに、おチンポ……♡  んっぅううん……♡ いき、なりぃ……♡  あっ♡ はっ、んっくぅ、はぁあん……♡  おチンポ、おっきいの……♡  来たぁ……♡  んっ、んっ♡ おチンポぐりぐり……♡  子宮の感触、確かめられてる……♡  この前しっかり作り変えた子宮♡  形が元に戻ってないか、確かめられて、んっぉ……♡」 メ「あぁん、もう……♡ めいからかぁ……♡  んふふ……♡  仕方ないから、あたしはここで、  ちんちん気持ち良くなるお手伝いだね♡  いっぱいサポートしてあげる……♡」 め「早く、動いて……♡  ちんちんぱんぱん、腰振り、お願い……♡  ぐりぐり、だっめ……♡ ほっぉぉ……♡  それ、そんなこと、いっぱいされたら、  おまんこ、もう……っ♡  すっごく熱くなっちゃって……♡  早く、早く……♡ ぐりぐりじゃ、足りないの……♡  子宮ほじって♡ どちゅどちゅえぐって……♡  っぁああん……♡ んっ、あっ、やっぁ♡  来た、来た♡ んっぉお♡ くうっぅうん……♡  ちんちん、気持ちいい♡ んっぁああ……♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ♡ あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ、ぅああんっ♡ ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡  んっ、くっ、はっぁっ、んっぅう……♡  喘ぎ声、出ちゃう……っ♡  が、我慢しないと、いけないのに……♡  おまんこっ、想像以上に、敏感で……っ♡  んっくぅ……♡ はっ、ふぅ……♡  声、おっきいの、出ちゃう……♡  あぁ……♡」 メ「うっわ♡ ちょっと、その腰振りエグすぎぃ……♡  こっそりしなきゃいけないっていうの、わかってるの?  いくらドスケベ水着で興奮したからってさぁ……♡  ぱんっぱんになったキンタマの中身、  そっくりそのまま、あたしたちのお腹に移し替える気なんでしょ?  そんなちんちんピストンされちゃったら、  絶対えっちな声、我慢できないよぉ……♡  バレちゃったらどうするのぉ……?  まったく……♡  っはぁ……♡  これからあたしの耳舐めで、もっとちんちん、  勃起しちゃうのにさぁ……♡  ほら、ダメだよ♡ いっぱいぱんぱん♡ だぁめ♡  お外に聞こえちゃうピストン禁止♡  めいのおまんこ気持ち良すぎて、腰振り我慢できなくても、  ちんちんばちゅばちゅ♡ 我慢、我慢♡  ちんちんに負けるな♡  ちんちんの言う事にしたがっちゃだぁめ……♡」 め「うっ、ぅううっ、子宮っ、ごつごつって……♡  うっぉお……♡  んっ、へっ、はっ、くううっぅうん……♡  んんっぅっ、っおっ、おぉっんんっおっ、おっ、っふぅっ、ふっぅっ♡  っおっ、ぉおっぅっ、んんんんっおおぉんっ♡ っおおっ、ぅぉぉん……っ♡  おチンポ、強い……♡ んっぉ、くっぉ……♡  はっ、うぅっ、んぅぉおっ、くぅぉおお……♡  気持ちいい……っ♡ 発情まんこっ、ばこばこっ、犯されてぇ……♡  おっ、っんんんっおっ、ぉっ、ぅっ、ぅっ、っおぉっ、おっ♡  ぅっ、んんっ、んおんんんっ、っおおっ、んんんぉぉ……♡  奥っ♡ さっきからぐりぐりされてたところ♡  本気でどっちゅん……♡  敏感な子宮の入り口♡ とんとん、とんとん……♡  またここに、ザーメンぶち込むぞって♡  子宮に孕ませミルクプレゼントしてやるぞって♡  おチンポいっぱぃ……♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  んっ、ぉっ、ぅっくっ、はっぁああ……♡  だめっ、だっめ……♡ 大声、出ちゃう……っ♡  おぉ、おん、ぅん、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ごめっ、もっ、無理……っ♡ くっぅうう……♡ んぅっぉお……っ♡ むぐっ!? ふっぐっ、んっぐぅっ、うっぉおっ、っぉおお……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ♡ んっ、んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡  んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ ♡」 メ「あはぁ……♡ なにそれ……っ♡  めいのお口塞いで、ぱんぱんぱんって……♡  それ、隠れてえっちしてるっていうか、  バレないようにレイプしてるみたいじゃん……♡  絶対声出すなよぉ……♡ 出したらぶっ殺しちまうぞぉ♡  みたいなさぁ……♡  っぁあ……♡ もう、ホント、ヤバすぎ……♡  そんなピストン見させられたら、  こっちまで、おまんこ濡れてきちゃうよぉ……♡  もう、あたしのおまんこ、誰かさんのせいで、  強いオスのこと見たら、びちょ濡れになるようにされちゃったんだよ?  そんなあたしの目の前で、そんなかっこいことされちゃったら……♡  はー……っ♡ っはー……♡  発情、マジで止まんない……♡  子宮うずうずしっぱなしぃ……♡」 め「ぅっ、おおっ、っんんんんっおおぉおおっ、おっぅっ、っぅっ♡  っおぉおおっぅっ、っんっ、おおおっんっ、んんおぉっ、おっん……っ  ♡  おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、ぅっ、っぅっ、おおっ♡  っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ、おっ、っんっ、んぅぅ……っ♡ はっぁ……♡  っぉおおっ、ごめっ、んっぉおっ、イッグっ、ひっぐぅぉ……♡  おまんこっ、イグ……♡ おまんこイギます……♡  うっぉおっ、んっぉおっ、無理っ♡  おまんこイグっ、おまんこイッグぅう……♡  つよつよおチンポで一番奥っ♡  子宮の弱いところ突かれまくって♡  雑魚まんこイグ♡ おまんこイッぢゃいます……♡  おっ、うっ、ぉおおっ、んっぉおお……♡ んぅぉおっぉおっぉおお……♡  くっぅぉおおっ、ほぉぉおっぉお……♡  ふっ、ぐっ、ふっくっ、うっぉお……♡  んっぃいい……♡  へっ、はっ、ふっ、ふぅぅう……♡」 メ「ん……?  ぁれ……?  もう抜いちゃうの?  キミ、まだ、射精してないーーんにゃっ!?  あっ、や……っ♡  そんなすぐ、あたしにーー  っぉおぉ……っ♡ くっふぅう……♡  おまんこ、挿入ぅぅ……♡ うっぅ、おっぉお……♡  不意打ち挿入、すっご……♡ っぁあ……♡  発情おまんこ、喜んじゃってる……♡  こんなの、ほとんどレイプみたいなもんなのに……♡  おまんこ、キミのちんちん好きすぎて♡  喜んじゃってるぅ……♡ ぉっぉお……♡  ぶっといままのちんちん……♡  くっ、ふっ、えっぐぅ……♡  っおお……っ♡ 来る、来る♡  腰、掴まれて……♡ ピストン来る……っ♡  んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ、っぅっぅおぉおっ♡  ぉおぅっ、んっ、っおっ、おっ、ぉっ、っんっ♡ んおっ、ぉおおぉっんっ♡  ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ、っんっ、んっおお……っ  ♡  ぉおぉっ、んんっ、おおおおお……っ、んんんっ、んぅぉっぉお……っ  ♡  うぉおっぉおぉぉお……♡」 め「んふふ……♡  キミ……♡ ホントにヤリチンみたいになっちゃったね……♡  まさか、こんな風におまんこハメ比べするなんて……♡  悪い男の子だねぇ……♡  っはっぁ……♡  メシアのおまんこ、ぶっといおチンポでごりごりエグって、  ヤバい喘ぎ声、出させまくりで……♡  あは……♡  ほら、メシア、すっごい感じちゃってるよ……♡  キミのおチンポに、完全にメロメロになっちゃってる……♡  キミのおチンポ、大好きにされちゃってる……♡」 メ「んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ♡ んんっ、っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡  っぉおっぉおお……♡  ちんちんっ、すっごぃっ、っぉお……♡  おまんこっ、発情、してたせいで……っ♡  うっくぅうう……♡  敏感っ、なってっ、ちんちんの形っ♡  全部っ、わかっちゃって……♡ っぉおお……♡  出し入れされるだけでっ、へぇぁあ……♡  おまんこっ、焼ける……♡ おまんこっ、溶けるぅ……♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡  っぅっ、っぅっ、おぉっ、ぉぅっ、んんんおおぉおっんんんおおっんっ   ♡  っぉおっ、イッグっ♡ すぐイグっ♡  だっめっ♡ イッグっ、おまんこイグイグっ♡  ほっぉおっぉお……♡  っぉおっ、んっぉおっ、くうぅぉっ♡ ほおっぉぉお……♡ んっひぃぃいいん……♡  うっぉおおっ、ほぉおっぉおお……♡  うっぉぉおおお……♡  んっぅうう……っ!?  ちんちんっ、止まんない……っ♡  なんでっ、っぉおお……っ♡  イッたのに……♡ おまんこアクメ♡ もうしたよぉ……♡  おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ、んっおっ♡ ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡  めいは、イッたら終わったのにぃ……♡  ほっぉぉお……♡」 め「へぇ……♡  イッたら交代ってわけでもないんだ……♡  つまりそれって、ホントにキミの裁量一つで、  私たちのおまんこ、ハメ潰せちゃうってことなんだ……♡  メシアが何度も、何度も何度もイキまくるまで、  ちんちんピストンするのも自由だし……♡  逆に、イケそうでイケないギリギリのところで  寸止めしまくって……♡  私たちのこと、おチンポ狂いに作り変えることもできちゃうんだ……♡  エロ水着で興奮したからって、そこまでしちゃうんだ……♡  男の子のおチンポで、女の子、好き放題にしちゃんだぁ……♡  そうだよねえ……♡ キミにはそれができちゃうんだよね……♡  この間のセックスで、私たちのこと、  キミのおチンポでめちゃくちゃにしちゃったもんね……♡  私たちは、おまんこにも、脳みそにも、  キミのおチンポの快感、刻みつけられちゃったから……♡  おチンポ見たら発情するようにされちゃったから……♡  そういうこともできちゃうんだよね……♡  もう、私たちは、キミ専用のハメ穴なんだもんね……♡  しろって言われたら、どんなご奉仕交尾も、  しないといけない性処理おまんこ女なんだもんね……♡」 メ「ぅっっぉおっぉおお……♡  イグイグイグイグっ♡ んっぉおっ、イッグぅぉおお……♡  またイグまたイグっ、うっぐっ、ほぉおっぉおお……♡ んぅぉおっぉおお……♡  うっくっ、ほっぉっ、んっぉおっ、んっぃいい……♡  はっ、くっ、あっくっ、うっぉお……♡  待っへ♡ 止めてっ♡ ちんちんっ♡  だっめぇ……♡  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ、ぅっ、っぅっ♡ っおっ、おおっ、ぅっ、っんっ、んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡ おおっ、っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡  んっ、っぅっ、おっ、ぉおおぉっんんんんっおぉおぅっ♡ っぅっ、おぉぉぉっぅっ、んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡  うっぉおおっ、んっぉおおぉ……♡  んっぃいいっ、ぉおおおっ♡ おまんこっ、ヤバいのっ♡  キミのちんちんっ、よすぎるのぉ……♡  うっおっ、ほっぉおおお……♡  もっ、声っ、出ちゃってる……♡  外っ、聞こえてるからっ、ほっぉお……♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ っんっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ、ぉぉおっぅっ、ぅっ、っおっ♡ おぉおっぅっ♡ っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡  うっぐっ♡ んぅっぉおっ♡  イグイグっ、イッグっ、んっぉおっ、イッグうぅ……♡  んっ、ぉっ、ほぉおっ、んぅぉお……♡  うっ、うっ、うっ、ぅうぅう……♡ んっぐ……♡ んむぉおぉおおぉおぉお……♡  むっぉおおっ、ぐぅおぉおっぉおぉおお……♡  ふっ、ぐっ、ふっぐっ、くぅおぉおお……♡  っぉおお……♡   ふっ、ほっ、ほっ、ほっぉおぉ……♡  はぁ、はぁ、はっぁ……♡」 め「っぁ……♡  んっぅ……♡ また……♡  っぁああ……♡  メシアのことハメ潰したおチンポっ、一気に、奥ぅ……♡  ぉおぉおっぉおお……!?  んっぉおっ、くっふっ、うっぉおっ、んぉおぉおおお……♡  ピストンっ、激し……っ♡  これっ、おチンポっ、っくっぅうう……♡  射精する気、でしょ……♡ っぉおお……♡  私のおまんこにっ、ザーメン種付け……♡  メシアのおまんこでっ、キンタマに溜め込んだっ、  子作り濃厚おチンポ汁ぅ……♡ んっぉおお……♡  私のおまんこにっ、吐き出すっ、つもりでぇ……♡  ふっ、ほっ、ほっぉおっ、っぉおお……♡  だっめ……♡  種付けチンポっ、強すぎ……♡ かっこよすぎぃ……♡  別の女で濃度高めたザーメン、他の女に好きに中出ししちゃうような、  ひどい男のおチンポに、負けたくないのに……♡  ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ、ぅっ、おおっ♡ おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  イッグっ、イッグ♡ イカされる……♡  簡単にぃい……♡  こっちの気持ちなんか一切関係なしに、  おまんこ悪目まで、もっていかれる……♡  おチンポで強制絶頂……♡  メスなんか、オスのザー汁受け止めるための存在なんだって♡  おチンポに教えられちゃうぅ……♡  おぉっんっ、っおぉおぉおっぅっ、っぅっ、っおぉおっ♡ おっぅっ、っんんっ、んおぉっ、っんんんおっ、んんんん……っ♡  んっぉおぉぉお……っ♡ イッグうぅぉおっぉおお……♡ くうっぉおっぉおっぉぉおお……♡  潮吹きアクメ……っ♡ こんなっ、簡単にぃ……♡  んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんんんっ、おおおっ、おぅっ♡  おぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっおっ、ぉっ、ぉっんっ♡ んおっ、おぉんっ、ん……っ♡  っぉおっぉおお……♡ おチンポっ、止まんない……♡  イキまんこえぐられるのっ、ヤバいのっ♡  ぉおっぉおお……♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ、ぅおぉぉぉぉっ♡ おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお……っ♡  んっほ……っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ、んっぉお、おおぉっお……っ  ♡ ぉぉ…おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお……っ♡  んっ、んぅっおっ、んんっおっ、っぅっ、っぅっ、っおっ♡ ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっんんっ、おっ、っんんん……っ ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅうっ、ほっぉおっぉおお……♡  あっ、ぐっ、子宮っ、押し潰されて……♡  うっぁっ♡ またイクまたイクっ♡  もっ、おまんこっ、アクメスイッチみたいになってっ♡  ぉっぉおぉお……♡  イグイグイグイグっ♡ うっぉおぉお……♡ ほぉぉぉおぉあぁあああ……♡  んっぃいいっ、んんっぃいいいいん……♡  んんん……っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ……っ♡ ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう……っ♡  ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ、ほっぉお♡ んぅおっ、おおっ、ぅんんんっ、ほっぉ……っ♡  んっぅううっ♡ くぅうぅぅう……♡  おチンポっ、奥ぅ……♡ むぎゅぅって、くっついてぇ……♡  やっ♡ やぁ……♡  来ちゃうっ、出されちゃうっ♡ 一番奥にっ♡  直出しっ♡ ザーメンん……♡  だめっ♡ だめっ♡ 今出されたらっ♡  孕む……♡ 安全日だけどっ、赤ちゃんデキちゃう……♡  そのぐらいっ、おまんこ、本気になっちゃってる……♡  子宮っ♡ おチンポっ♡ お迎えして……♡  赤ちゃんください、孕ませてくださいってモードに♡ なっちゃっててぇ……♡  おおぉっ、おぉおおぉっ、おおぉっ、ぅっほぉ、ぉおっほぉ……っ♡ ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお……っ、んっぅっぉおぉ……っ♡  んぉぉ……っ、んんんんぉぉ……っ、おおっんっ、んんんっ♡ おおお……っ、おおおおっん……っ♡ ぉ……っ、ほぉおおおぉお……っ、おおぉおお……っ、おぉ……っ♡  うぉおっぉおぉ……♡  イグイグイグイグっ♡ 妊娠アクメ来るっ♡  種付けザーメンっ、出されちゃうぅうう……♡  子作りっ、中出しぃ……♡  おぉぉお……っ、ぉお……っ、ん……っ、んんんおぉおおおおお……っ  ♡  ぉおおぉおぉ……っ、おっんんぉ……っ♡ ほおぉぉおおお……っ、おぉ……っ、ぉっぉ……っ♡  んっぉ、ぉっほ、っぉおお、んぅっぉおお……っ♡ ぉっ、おっ、おっ、おっぉおっぉお……っ♡  んっぉおおっ♡ イッグっ♡ ひっぐっ、イッグぅぅう……♡  ぉおおおっ、んっぉおおっ、うっくっ、ほぉおおぉおお……♡  んっにゅぅううっぅうう……♡  ぅぉおおぉおおおおっぉおおお……♡  うっぉおおっ、ほおぉおぉおおぉおお……♡  うぉおっぉおぉお……♡ んっぉおおっ、んぃいぃいい……♡  んっぃっ、出てるっ、出てっ、中出し……♡  ぉおっぉおお……♡  ふっ、おっ、うっぉおっ、くっぅう……♡  あっ♡ あっ♡ 来てるっ♡ 精子っ♡  子宮っ、中ぁ……♡  んっぃぃいい……♡ ぐりぐり、奥ぅ……♡  射精中のおチンポっ♡  種付け中のおチンポっ♡ 子宮にぃ……♡  うっぅう、ぅぅぅう……♡  んっぅぉ、ううぅぅう……♡  赤ちゃんのお部屋……っ♡ ザーメン、なすりつけられて……♡  はっ♡ はっ、はっぁ♡ んぅうう……♡  んくぅう……♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡」 メ「ふー……、ふー……、ふー……♡  んぁ……?  あっ、やっ、なにっ!?  んぐぅっ♡  んっぅうう……♡  ふっ、ふっ、ふぅぅう……♡  んぅ……♡  っはぁ……♡  もう、キミぃ……♡  お掃除して欲しいなら、ちゃんと言いなさいよ……♡  っはぁ……♡  そんな無理矢理突っ込まなくても、キミのなら……♡  いくらでも、おしゃぶりしてあげるんだから……♡  んふー……♡ ふーぅ……♡  ふぅ、ふぅ、んっふぅ……♡  っはぁ……♡  奥から残り汁、いっぱい出てくる……♡  めいに中出しした、あまりの精液なんて……♡  嫉妬しちゃうけど、でも……♡  おいしいの、変わらないから……♡  たくさん欲しくなっちゃう……♡  ん……♡  んぁむ……♡ んっ、んむ♡ んぁむ、じゅるるう……♡  んぎゅ♡ ごきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん……♡  ぷっはぁ……っ♡  はぁ、はぁ、ふぅ……♡  残り汁、美味し……♡」 め「おチンポ、すごかったぁ……♡  子宮、また、ずっしり重たくされちゃったよ……♡  ふふふ……♡」 メ「いいなぁ、めい……♡  あたしもまた、中出しして欲しかったのに……♡  途中から……ってか、今もだけど、  足が震えて、立てないんだもん……♡  誰かさんのちんちんピストンが、強烈過ぎてさぁ……♡」 め「本当に……♡  おまんこすっかり、開発されちゃって……♡  もう、キミのおチンポなしじゃ、  まともに生活できないかも……♡」 メ「たぶん、オナニーとか、全然気持ち良くないんだろうなぁ……♡  キミのちんちん以外のもの入れたって、  全然感じなくなっちゃって……♡  どんどんムラムラ、溜まるようになっちゃってさ……♡」 め「そしたらまた、キミのおチンポが必要になっちゃって……♡  おまんこ好き放題に開発されちゃって……♡  あは……♡ セックス、無限ループだね♡」 メ「ヤバいよぉ、絶対……♡  もう、どこに遊びに行っても、  おまんこすることしか考えられなくなっちゃうかも……♡」 め「ふふふ……♡  とにかく、今はこれでおしまいってことにして、  後片付け、しちゃおっか……♡」 メ「うん♡  身体綺麗にして……少しぐらい、海で泳ごっか♡」 め「そうだね、せっかく来たんだもんね……♡  でも……どうしよっか♡  この水着で遊んでて、またキミのおチンポ、 イライラさせちゃったら……♡」 メ「その時はぁ……ふふふ♡  また、いっぱいぴゅっぴゅさせてあげればそれでいいっしょ♡  キミとのセックス、楽しいもん♡  何度だって……ね?  ふふふふふ……♡」 ●10章  め「あぁ……。今日は楽しかったねぇ……。  んふふ……。」 メ「そうだねぇ。  海で泳ぐのももちろん気持ち良かったしぃ、  その他にも、いろいろと……ね♡  んひひ……♡」 め「ただ、このバス……1本で帰れるのはいいんだけど、  ちょっと時間がねぇ……。  一時間近くかかっちゃうから……。  ふわぁ……。ふぅ……。」 メ「あは。めいってば、なんかすっごい眠そうじゃん。  そんなに疲れちゃった?」 め「うん……。楽しかったんだけど、ちょっとね……。  んぁ、ふぅ……。  ごめんね、二人とも……。私、ちょっと……。  ん……。  すー……、すー……、すー……。」 メ「……わ、ホントに寝ちゃったよ、めい。  まあ、もともとそんなに体力あるほうじゃあなかったしねえ。  ま、このまま寝かせておいてあげよっか。  しばらくは、二人きりってことで……。  ……二人きり……。  二人きりかぁ……。あは……っ。  ねえねえ、キミぃ……。ちょっとお願い、あるんだけどぉ……。  手……繋いでいい?  いいよね? ほら、ぎゅぅって……♡  ふふ……♡ キミの手、おっきいねぇ……♡  あたしが小さいだけかな?  でも……ほら、こんなに差がある……♡  あたしの手、キミの手ですっぽり包まれちゃいそうだよ♡  んふふ……♡  ほら……♡ もっとこっち、来て♡  めいから少し離れないと……揺らしたりしたら、起こしちゃうでしょ?  そうそう、もっとこっち……♡  あたしとぎゅ~ってくっつくぐらいに近く……♡ はー……♡ はー……♡ あはぁ……♡  ねえ……♡  目、つぶってくれる?  ん、ありがと♡ それじゃあ……♡  んぅぁ……♡  はぁ……♡  あは♡ お耳、舐めちゃった♡  今までえっちの最中以外、したことなかったのにね♡  こんなバスの中で……♡ しちゃったねえ……♡  ドキドキしちゃう……♡ キミも、そうだよね?  バレたらどうしよっか……♡ 危ないよね……♡  気をつけなきゃいけないよねぇ♡  大丈夫だよね……♡ さっきもバレなかったもんね♡  だから、ちゅー……しよ?  お顔、こっち向けて……♡  ね? キミもしたいでしょ……?  私とちゅー……♡  めいには内緒で……二人きりの、いちゃらぶキス……♡  しよ……?  ふふ、ありがと……♡  んぅ……♡  っはぁ……♡  ほら、手……♡ もっと強く……♡  恋人繋ぎなんかしてみちゃったりして……♡  っはぁ……♡  好きだよ……♡ だぁい好き……♡  キミのこと、好き……♡  んふ♡ ドキッとした?  冗談っていうかぁ……キミのこと喜ばせる台詞? 的な?  恋人ごっこした方が、もっとドキドキできるでしょ?  んぅぁ……♡  はぁ……♡  あは、今、唇が唾液で繋がっちゃってたね♡  べろちゅーアーチ……♡ またドキドキ、強くなっちゃう……♡  ふー……♡ はー……♡ んふふ……♡  ん……♡ どうしたの?  おっぱいとか、触りたい?  あは♡ そう顔に書いてあったよ? このスケベ♡  いいよ♡ 触って♡  服の上からでも、裾から手、突っ込んでも……♡  どっちでもいいから……♡  ぁ……っ♡ んっ、んっく♡  はぁ……♡ おっぱい、揉み揉み……♡  上手ぅ……♡  っふぅ……♡  でも、やっぱりちょっと、物足りないよね……。  めいと比べたら、どうしたって……。  あっちがデカすぎるだけだと思うんだけどねぇ……。  でもまあ、実際負けてるのは事実なわけだし……。  ぇ? き、気にしてない?  か、かわいいよって……。何言って、あ……っ♡  んっ、んっ♡ そこっ、乳首……♡ やっぁ……♡  指っ、かりかり、だっめ……♡ んっぅ……♡  乳首、すご……♡ いじるの、上手……♡  うっ、くっ、うっくぅ……♡  はっ、はっ、乳首だめ……♡ 気持ちいい……♡  おっぱい、感じちゃう……♡  キミに乳首、いじってもらえるの……♡  うれしすぎて、変になっちゃう……♡  はっ♡ はっ♡ やっぁ♡ んっぁ……♡  んっ、くっ、んっぅううん……♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡はぁぁ……っ♡  だめ、だって……♡ 声、出ちゃう……♡  お客さん、少ないけど……♡  バレちゃうってぇ……♡ やっぁん……♡  んっ、っぅんっ、はっ、っぁああ……♡  だめ、だめ……♡ かわいいって、言わないで……♡  うれしくなっちゃう……♡  うれしくて、どんどん気持ち良くなっちゃってぇ……♡  あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  んぅっ♡  はっぁぁ……♡ キス、もぉ……♡  んっぅっ、くっぅう……♡  やっ♡ あっ♡ だめだめ♡ んっぅ……♡  乳首、イク……♡ 乳首イク♡ 乳首でイッちゃう……♡  あっ♡ んっ♡ あっぁ♡ っぁあ……♡  甘イキ来ちゃう……♡ おっぱいっ♡ 乳首ィ……♡  うっ、ぁっ、あっ、んっ、んっぅうっ、っぁああ……♡ んっぅううん……♡ んっぅうっ、んっうぅ……♡  はっ、んっ、んぅぁっ♡ はっぁあ……♡  んっぅうん♡ やっ♡ やっ♡  イッた♡ 乳首、イッたってば……♡  いじるの止めて♡ あっ、んっぁあ♡  乳首、イッたばっかで敏感なの♡  なのにそんなにいじられたら♡ やっぁん……♡  んっぅうぅうう……♡ また、イッちゃう……♡  幸せ乳首責めで♡ またイク♡  乳首イク♡ 乳首イク♡ んっっぁああ……♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  ぃっく……♡ んぅああぁあ……♡ はっっぁあ、ぅっくぅ♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅぅ……♡  もう……っ♡ キミってば……  ちょっと、イタズラが過ぎるんじゃないの?  乳首だけで、二回もイカせてくれるなんて♡  んふふ……♡  おかげであたしも……キミの、舐めたくなっちゃった……♡  あは……♡  いいよね? だって、ほら……♡  キミのちんちん……♡ ふっくらしちゃってる♡  静かに舐めてあげるからね……♡  ちょっと物足りないかも知れないけど、我慢してね♡  行くよ……♡ あ~……♡  っはぁ……♡ んふふ……♡  んっ、ふぅ、はぁ……♡  ちんちん、美味し……♡  っふぅ……♡  さっきもあんなにしてあげたのに……♡  もうちんちん、こんな……♡  っはぁ……♡  お口で咥えると、わかっちゃうなぁ……♡  キミのちんちんが、お猿さんみたいに、  性欲いっぱいなんだって……♡  最初にえっちしちゃった時もそうだったもんねぇ……♡  一旦は疲れちゃったと思ったのに、  1回おまんこハメたあとは、ものすっごく  元気になっちゃって……♡  あ……♡ 思った通り♡  ほら、キンタマもこんなにぱんぱん♡  まるまる膨らんで、かわいいなあ……♡  さっきもあんなに出したのに……♡  どれだけちんちん元気なの? キミってさ……♡  何発でも出せちゃう人ってことなの?  今更だけどさ……♡  ねえ、キミ? もしかしてだけどさぁ……♡  またおまんこしたぁい、なんて……思ってない?  さっきもあんなにハメまくったのに……♡  だとしたら、ちんちんホント、元気すぎじゃない?  んふふ……♡ んっ!? もごご……っ。  ちょっと、なんで、頭……っ。  んぃっ!?  ぶっは……っ♡ はっ、はぁ……♡  ちょっ、キミ……♡  またイタズラ……っ♡ んぁっ♡ んっふっ、んっぅううっ♡ ふっ、ふっ、ふっぅ……♡  んっは……♡ はっぁ、ぁあ……♡  キミの凶悪ちんちんで……♡  あたしのお口っ、おまんこみたいに……っ♡ んっぅぅっ♡  んっぅうっ♡ んっ、くっ、んっぅ……♡  はっぁあ……♡ うぅぅう……♡  違う……♡ おまんこよりも、オナホ……♡  あたしの意志なんか関係ない……♡  ただの、性処理道具にされて……♡ 奥……っ♡  喉の奥までっ、ちんちんっ、ずっぷり……♡ で、出る……っ?  出ちゃうんだ……っ。  このまま、射精ぃ……♡ んっむうぅうっぅうっぅうう……♡  ふっぅううっ、んっく♡ くぅぅぅうううん……♡  ふっ♡ ふっ♡ ふっぅ♡ ふぅぅぅ……♡  んふー……っ♡ んっふぅー……♡  んっ、んっ、んっぅっ、んっぅううん……♡ んっぅあ……♡  ふっ、んっ、んっぅっ、んぅぇぁ……♡ んぎゅ……っ♡ んぐ、もぐ、んぁぐ……っ♡ 精液、まだこんな、濃い……♡  もぐもぐしないと、飲み込めないしぃ……♡ んぁむ♡ ぁむ、はぐ♡ んじゅるるぅ……♡ んごきゅっ、ごっきゅっ、んごっきゅん……♡  んごっきゅ♡ ごっきゅっ、ごっきゅっ♡ ごっくん……♡  っはぁ……♡ はぁ、はぁ、んっぁ、はっぁああ……♡  ふー……♡ ふー……♡ ふーぅ……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡ あ~ん……♡  んふふ……♡  全部、飲んじゃったよ♡ キミのあっつあつの、ちんちん汁……♡  人のお口をオナホにして、濃ぉいの出してくれちゃったねぇ……♡  まったく、ひどいんだから……♡  でも……♡ そういうキミのことが好き……♡  あたし、キミによろこんでもらえるなら……♡  少しぐらい、ひどいことでも……できちゃうみたい……♡  ふふふ……♡  はぁ、はぁ、ふぅ……♡  ぇ……? あっ、やんっ♡  ちょっ、何、また……っ♡  んっぅ……っ♡ はぁ、はぁ……♡  え……? おまんこ? するの?  セックスしちゃうの……? ほ、本当に……っ!?  だ、だって……っ♡ それは、ホントにヤバいって……♡  バレちゃうってぇ……♡  あ……っ♡ だめ、脱がしちゃ、や……♡  だめ、ちんちん入れられちゃう……っ♡  バスの中なのに……っ♡ 他にお客さんもいるのに……♡  おまんこ、ハメられーー  ぉおっぉおぉお……♡  んっぉっ、んっくっ、んっぅううん……♡  ふっぅうっぅう……♡ ふっ、ふっ、ふっ、くっふぅ……♡  だ、だめだよぉ……♡  こんな、ところでぇ……♡ んぅうう……♡  ち、違う……♡  おまんこ、喜んでなんかないぃ……♡  ちんちん嬉しくて、ひだひだ、  ちんちんぎゅ~ってなんて、してない……♡  ぉっぉおお……♡  んっ、おっ、んっくっ、ほぉぉお……♡  んっ、ぅおぉおおんっ、おんっ、んっ、ぅんぉっ、おおんっ♡ おんっ、おおぅおおぅっお……っ♡  だっめ♡ だっめ♡ ちんちん、ぱんぱん……♡  おまんこっ、突き上げっ、ほっぉお……♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいよぉっ♡  気持ちよく、されちゃってるぅ……♡  おほぉっ……おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡  んっぉおっ、くっぅう♡ ぉっ、ほっぉっ♡  んっぉおっ、うぅんぅぉお……♡  へっ、へっ、だめっ、隣でめいっ、寝てるのにぃ……♡  んっぉお……♡ バレちゃう……♡ 起きちゃう……♡  めいに、他のお客さんに、見られちゃうよぉ……♡  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや、うぉん♡ んぅっ、んお、んおぅ……♡  ふっ、ふっ、んっぅうっ、んっぉお……♡  ちんちんっ、だっめぇ……♡  んっぉおぉお……♡  奥までずっぷんっ、どちゅどちゅっ、んぅう……♡  ぉっ、おっ、ぉっ、んっぉお……♡  んぅぉっ♡ イックっ♡ イック♡  ぅううん……♡ だめっ、おまんこイッちゃう……♡  おまんこピストン、気持ち良すぎて……っ♡  周りに人、いるのに……♡  バレたらまずいのにぃ……♡ イックううぅうう……♡  ぉっ、おっ、んっぉっ、うぉお……♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ♡ ん、んお、ほお、おふ、ふおっ……♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ、っぉお♡ んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡  んぃっく、イック、イッグう……♡ おぉおおっ♡ くうっぅうぅううん……♡ んっぉおっ、ほぉおぉぉ……♡  ほっ♡ おっ♡ んっぉおっ、うぉおお……♡  ふっ、ふっ、んっぅうう……♡」 め「あっ、メシア……っ。」 メ「んぃ……っ!?  あ、め、めい……?」 め「こら、メシアぁ……。  何食べてるのぉ……。  そんな変なもの、勝手に食べちゃいけないでしょぉ……。  キミも見てないで、早く止めて……。  んふふ……。 すー……、すー……。」 メ「はっ、はぁ、はぁ……。  ね、寝言かぁ……。  もう、驚かせないでよね……っ。  ば、バレちゃったかと思って……。  ぉおおぉおお……っ♡ ちょ、キミ……♡  安心したからって、ピストン、またぁ……♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ、んぅっ、おおん♡ うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡  な、何言って……♡ おまんこ、キツくなんて……♡  ぉおぉおお……♡  めいにバレそうになって、おまんこ締めてるとか、  そんなこと、ないからぁ……♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  うっ、ぐっぅっ、イクイク♡ んっぁああ……♡  イッグ、イッグ、んぅぁああ、またイク……♡ んぅぉおおっぉおお……♡  んっぅうう、くうぅあああ……♡  んぅああ……!? あっ、くぅ、はぁああ……♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おおんっ♡  ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  あっ、やっ、ばちゅばちゅっ、止めて……♡  イッたっ、イッたからぁ……♡ んぉおお……♡  どちゅどちゅっ、されたら……っ♡  ヤッバぃからぁ……♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ♡ おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ……♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……  ♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅう……♡  んっぉおっ、くぅうぅう……♡  イッグ、イッグ、んぅぉおっ、またイグぅ……♡  んぉぉおっ、ほぉぉおっ、イグイグっ、イックぅうう……♡  うぉおぉおっぉおお……♡ んぅうぅぉおぉおお……♡  んっぃいいっ、ほぉおおぉおお……♡  うっ、くっ、んぅっぉおっ、へっぇぁああ……♡  止まって♡ 止まって♡ ちんちん、だっめ……♡  んっぅぅぅう……♡ あたしの弱いとこ……♡  ちんちんでいっぱい、ぐりぐりぐりってぇ……♡  ちんちんの扱い、上手になりすぎ……♡  あたしのこと、どれだけイカせれば、気が済むの……♡  んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ♡ っおおっ、ぉぅっぅっ、っおぉぉっ♡  ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ、っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡  ぁああ……♡ 子宮の入口、ぬちぬちされて、またイグ……♡  ちんちんカウパー染み込まされて……♡  入口甘々とろとろにされて、子宮、イグ……♡  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ……♡  んお、イッグ、おっ、おんっ、んぅ、イグイグ♡ おっ、おっ、おっ、おっ……♡ ほっぉおっぉぉお……♡ んっぉお、くっっぅうん……♡  はっ♡ はっ♡ おっ、ぉぉぉ……♡  んっ、んっ、待って、ホントにっ、うぅぅうう……♡  はっ、くっ、ぅっくっ、おっぉお……♡  へっ、はっ、うっぉっ、ほっぉお……♡  おまんこイキ過ぎでっ、やばいのっ、くっぅうう……♡  もうっ、敏感っ、なりすぎてっ、ぅっくぅう……♡  またイクっ、またイクっ、うぉお……♡  イクのっ、止まらなくっ、なっちゃうっ、ぉおっぉお……♡  子宮、どちゅどちゅ……♡ 奥にちんちん、押し付けられて……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ、んっふ♡ ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっ、おっ、ぅぉおっ、はっぁああ……♡  止めて、止めて、ちんちん、止めて……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡  へっぇ……? ちんちん、動かしてない……?  うぅうっぅう……♡  うそ、でしょ……♡ 違う、あたし……♡  自分からおまんこたんたん♡なんてしてない……♡  自分でお迎えおまんこなんてしてないもん……♡  あたし、そんなえっちじゃない……♡  自分でちんちん、おまんこでぱちゅぱちゅなんて……♡  子宮に自分から、ちんちんぐりぐりしに行ってなんて、  そんなの、うそ……♡ うそだから♡ 違うから♡  んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡  んっぐ、んぃっぐ♡ イグイグイグイグ♡   んんっ、っおぉっんっ、イッグ♡  おっ、ぉぉっ、っんっ、んぅぉぉ……っ♡  ひっぐぅぅぅうう……♡ うっくぅぅぉおお……♡ んっぁあっ、んっぃいいい……♡  ふっ、くっ、子宮っ、ちんちんっ、ぎゅぅぅって♡  うっぉお……♡ へっ♡ はっ♡ んっくぅぅうう……♡  ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ、ぅっ、おおっ、おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  ほっおお……♡ お尻、またむぎゅってしてるぅ……♡  キミ、私のお尻、おもちゃみたいに思ってるでしょ……♡  いつでも好きに揉んでいい、 手のひら気持ちよくするためのおもちゃぁ……♡  んっ、ぉおっ♡ んっく、ほっぉお……♡  はっ、あっ、んっぁああ……♡  んぇ……? な、なにぃ……っ。  めいがおっぱい役だから、あたしはお尻ってえ……♡  ひ、人がおっぱい小さいの、気にしてるの、知ってるくせにぃ……♡  んぅぅうう……♡ むかつくぅ……♡  むかつくけど、っぉぉお……♡  お尻揉み揉み気持ちよくって、逆らえない……♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ……  ♡  お尻揉まれたら、おまんこうれしくなっちゃうように♡  されちゃったからぁ……♡  ばか、ばか、ばぁか……♡  おちんちんで女の子に言う事聞かせるなんて、  最低なんだぞぉ……♡ くっぅうん……♡  そんな男は、めいには近づかせないんだからね……♡  悪い男は、あたしがしっかり管理して……っ♡  あっ♡ あっ♡ うっぁあっ♡ んっぃいいい……♡  はっ、うっ、うっぁあっ、うぅうん……♡  人がまだ、話してるのに……♡ おおお……♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡  ぉおぉっ、うっぉおっ♡ だめだめだめだめっ♡  んぅぉっ、うっくぅぉおお……♡  ぁあっ、だめっ、ちんちんっ♡ 深い……♡  うっくぅぁ……♡  んっぉおっ、んぃいいっ、ほっ、おっ、うっぉおぉお……♡  だめっ♡ だめっ♡ 子宮にちんちんっ♡  どちゅどちゅっ、ぬちゅぬちゅ……♡  うれしいのっ♡ プレゼントっ♡ してくれちゃっ、だめえ……♡  もっ、無理っ♡ 声出ちゃう……♡  おっきい声、出ちゃうぅう……♡ ほっぉおお……♡  おっ、おおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ  ♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  んっぉっ、ぅううっ、ほぉおおっ、うぉおぉお……♡  あっ、ぐっ、イックっ♡ イッグっ、うぉおぉぉお……♡  抱きつき対面座位おまんこ……♡  らぶらぶ子作りの格好でする、こっそりセックス……♡  気持ち良すぎて、またイク♡ またイク♡  イキまくっちゃう♡ っぉおおっ♡ んぃいいぃ♡  うっ、っぉおおっ、んぅぉおぉお……♡  うんっ、出してっ、出していいからっ♡  中にいっぱいっ、射精していいからぁ……♡  でないとっ、もっ、おっ、うっぉおっ、イグイグっ、うっぅううう……  ♡ んぅぉおっぉおおお……♡  くぅぅおっ、ほっぉおお……♡  今の、限界……っ♡ 次は絶対っ♡  大きい声、出る、出ちゃうっ、出る出るっ、ほぉおっぉおぉ……♡  っぁあっ、イグイグっ、うっぉおおっ♡  いっぐっ、んうぉぉおぉぉおお……っ♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ……♡  んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ……♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお♡ おふ、ふおっ……♡  んぅぉおぉぉおおお……っ♡  おっ、おっ、おっ、おっ、ぅぉおっ、んっぃぃいぃいい……♡ んぅぉおぉあぁっぁあああ……♡  んっぃいっ、んっひっ、ほぉぉっ、うぉぁぁああ……♡  うっ、くっ、うっぉおっ、へっぁぁあ……♡  熱いっ、精液……っ♡ っくぅうっ、ほっぉお……♡  びゅー……っ♡ びゅー……っ♡  はっぁあっ、ぅっくぅうう……♡  バスの中なのに……っ♡ 勢い、やばぁ……♡  子宮、どくどく……♡ 強い、種付けぇ……♡  っぁあっ、っふぅううっ、んぅぅっ、ほぉおぉぉ……♡  んっぅう……♡ ちょっと、んっぁ……♡  出しながら、ちんちん、ぬちゅぅって……♡  精液出してるちんちん、子宮押し付け、だめだって……♡  染み込んじゃう……♡ 赤ちゃんのお部屋、精液、染み込む……♡  その動き、孕ませ用のちんちん、でしょ……♡  だめ、だよ……♡ 孕ませ、子作り……♡  まだ、だっめぇ……♡ はっ、ふっ、ぅっくっ、んぅぅぉお……♡  んっぉお……♡  はぁ、はぁ、はっぁあ、ふぅう……♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡  ど、どう……? めいは……」 め「んぅん、はぁ……。ぅぅううん……。」 メ「……まだ、寝てるみたい……?  ま、周りの人も……。  と、とりあえず、バレてない……?  よ、よかったぁ……っ。  バレたら絶対……後で、めちゃくちゃにイジられてたから……。  まあ、それ以前に普通に迷惑行為だけどね……。  床、いろんなお汁でべちょべちょだし……。  ちゃんと拭かないとダメだからね? もう……。  いい? こんなイタズラ、めいには絶対しちゃダメだからね?  あたしは、まあ……優しいし?  寛容だから、許してあげるけど……。  だから、あたしとだけ……。  あたしとだったら、こっそり、えっち……♡  たまにはしてあげてもいいからさ……♡  めいには内緒で……また、しちゃおうね♡  ふふふふふ……♡」 ●11章  め「はぁ~い。  いらっしゃい。わざわざ家まで来てくれて、ありがとね。  参考書、取りに来てくれたんでしょ?  言ってくれれば私の方からそっちに行ったのに……。  キミの家の方向なら、お買い物のついでとか、割と簡単に寄れるから。  外、暑かったでしょ。  少し中で休んでいってよ。クーラー付けてるから、涼しいよ。  冷たいお茶も用意するね。  水分補給は大事だから。熱中症は危険だもん。  ふふ、大丈夫。遠慮しなくっても平気だよ。  今、親いないんだ。  何の心配もいらないから、遠慮せず、うちに上がってーー  ぁ……っ!? んっ、何!?  や……っ♡ ちょっと、キミ……♡  急に、んっぅ……♡  っは……♡ はっ、んっ、はっぁ……♡  ま、待って……っ♡ んぅ……♡  っはぁ……♡  い、いきなり、興奮して……っ♡ どうしたの?  もしかして、親いないって聞いたから? あは……♡  んっ♡  っはぁ、はぁ、んぅ……♡  待って、てば……♡ せめて、玄関、カギ……♡  カギかけさせて……っ♡ ん、ぁ……♡  ん……っ♡  んっぁっ♡  っはっぁ、んぅう……♡  もう、女の子、押し倒すなんて……♡  こんな玄関先で……♡ やっぁ……♡  おチンポ、ぐりぐり……♡ 押し付けられて……♡  すご、ぃ……♡ ズボン越しなのに、硬いの、わかる……♡  興奮しすぎだよぉ……♡  やんっ、あんっ、はっぁあ……♡  っはぁ、んっ、んっぅん……♡  あ……♡  あはっ♡  おチンポ、舐めてほしいの……?  ふふ……♡ うん、いいよ♡  わがままおチンポ、たっぷり舐めてあげる……♡  こんなに硬くなっちゃってたら、もう……♡  頭の中、おチンポぴゅっぴゅのことしか、  考えられなさそうだもんね……♡  私が手助けしてあげる……♡  んぅぁ……♡  っはぁ……♡  ふふ、ちょっとしょっぱい……♡  汗、いっぱいかいちゃったんだね……♡  っはぁ……♡ すん、すん、すん……♡  っぅん……♡ やっぱり、匂いも……♡  ちょっと、汗臭くって……♡ ふー……っ、ふー……っ♡  はっぁ……♡  私の好きな、おチンポの味だよ……♡  いっぱい舐めてあげたくなっちゃう……♡ んふー……♡ ふぅぅ……♡ んっ、ふっ、ふっぅ……♡  はぁ、はぁ、はっぁあ……♡  おチンポ、また膨らんで……♡  さっきまでもすっごく大きかったのに、まだこんな……♡  おチンポかっこいいね……♡  ドキドキしちゃう……♡  このおチンポになら……♡ キミになら……♡  いっぱいご奉仕、したくなっちゃう……♡ んっふ♡ ふっぅん……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅ……♡  っはぁ……♡ んっ、はぁ、はぁ……♡  んっひ……♡ やっ、んぅん……♡  おっぱいに、手……♡ っぁん……♡  はっ、んっ、っぅうん……♡  相変わらず、揉み揉み、上手ぅ……♡  はっ、んっ♡ 気持ちいい……♡  おっぱい、感じちゃう……♡ ぅうん……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅ……♡  ふふ……♡ ねえ……♡  そのままおっぱい揉みながら、  おチンポおしゃぶりされてたい?  それとも……キミの大好きなこのおっぱいで、  パイズリしてあげよっか?  おチンポ、乳肉でむっちり包まれながら、  にゅるにゅるお口搾り……♡  どっちがいいかな?  あはっ♡ 即答だね♡  うん、パイズリだよね♡ わかってたよ♡  じゃあ、どうぞ♡  そのまま、私の下乳におチンポずぷって入れて……♡  おチンポへこへこ、腰振りしちゃって、  パイズリセックス、しちゃってね♡  んっぅん……♡ おチンポ、来た……♡  あぁ、おっぱい、熱い……♡ はっぁあ……♡  んっ、ぁっ、おっぱいに、おチンポぱんぱん……♡  パイズリオナホで、乳肉交尾、始まっちゃったぁ……♡  はっ、んっ、っぁんっ、はぁ……♡  おっぱい気持ちいい?  おっぱいに、おチンポ押し付けて、我慢汁なすりつけるの、気持ちいい?  いいよ、ほら……っ♡  おっぱいぎゅ~って、圧迫して……♡  乳圧強く、おチンポぎゅっぎゅ♡  してあげるから……♡  パイズリセックス、楽しんで……♡  んっ、はぁ、はっぁ……♡  真っ赤になった亀さんもぉ……♡  っはぁ……♡  たっぷりちゅうちゅう♡ してあげるからね♡  んっ、はっ、はっぁあ……♡  おチンポピストン、すごい勢い……♡  ホントのおまんこ相手のセックスと、ほとんどいっしょぉ……♡  乳肉オナホ、気持ちいいね……♡  おっぱいでおチンポ抱きしめられて、  甘々揉みくちゃにされちゃうの、気持ちいいね……♡  はっぁ……♡  我慢汁、どくどく止まらない……♡  おっぱいマーキング、されちゃってるぅ……♡  臭ぁいおチンポの匂い、おっぱいに染みついて……♡  俺のもの、俺のおっぱいだぞぉって……♡  他の男に渡さねえぞって、伝わってきちゃう……♡  っはぁ、はぁ、はぁ……♡  そんなに必死にならなくってもぉ……♡  私のおっぱいは、ちゃあんと、キミのものだよ……♡  キミ以外の男の子には触らせないし……♡  パイズリなんて、絶対させないから……♡  だから、こんなカウパーマーキングなんて、しなくても平気ぃ……♡  っはー……っ、っはー……っ♡  さもないと、この匂い……♡  おっぱいに、キミの、魅力的なオス臭、染みこんで……♡  普段からずっと、キミの匂い……♡  おっぱいから滲み出てくるようになっちゃうからぁ……♡  そんなことになっちゃったら、私……♡  正気でいられなくなっちゃう……♡  おっぱいから昇ってくるキミの匂いで……♡  キミのおチンポ臭でぇ……♡  一生、発情しまくることになっちゃうからぁ……♡  だから、おチンポマーキング、だめぇ……♡  そんなに匂い、染みつかせないでぇ……♡  ほら、ほらぁ……♡  もう我慢汁出てこないように、もっと乳圧♡  強くしちゃうからぁ……♡  出すなぁ……♡ カウパーお漏らしするなぁ……♡  だぁめ♡ だぁめ♡ オス汁お漏らし、だぁめ……♡  あっぁあん……♡ ダメだって言ってるのに……♡  パイズリ交尾っ、激しっ♡ やぁんっ♡  んっ、はっ♡ やっぁ、んっぁん……♡  んもう、仕方ないなぁ……♡  いいよ♡ 許しちゃう♡ おっぱいに、おチンポに匂い♡  おチンポ臭まみれにするの、許してあげちゃうね♡  だからいいよ♡ 出して……♡  おっぱいに、ザーメンどっぷん……♡  くさぁい子種汁♡ パイズリ射精……♡  おっぱいに中出し、しちゃっていいよぉ……♡  ほら、出して、出して、出してぇ……♡  おチンポどうぞ♡ 乳内射精♡ おっぱい中出し♡  イカ臭サー汁マーキング♡ して♡ してぇ……♡ おっぱいに出して♡ 出して♡ 出してぇ……♡  出してくださぁい……♡  んぅぁ……♡  んっっぅううん……♡ んっぅうっ、くっぅうん……♡  やぁ……♡ おっぱいの中っ、すごい勢い……♡  んっ♡ やっ、あっぁん♡ はぁあん……♡  ふっぅ、ふぅぅっ、くっぅっ、ぁああ……♡  どくどく、いっぱい……♡  精液たくさん、漏れ出てくる……♡  ふっ、んっ、はっぁ、はっぁん……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅう……♡  はっぁああ……♡  はぁ、はぁ、はぁ、ふー……♡  すごい、いっぱい……♡ どろっどろの精液、たくさん出たね……♡  あぁ……♡ 思った通り、すごい匂い……♡  この精液臭……♡ もう二度と、  おっぱいから取れなくなっちゃう……♡  私のおっぱい、一生、キミのモノぉ……♡  はぁ、はぁ、はっぁ……♡  でも……♡ まだ、あるよね……?  もう一つ、キミのモノにしておかないといけないところぉ……♡  ほら、こ・こ……♡  私のおまんこ……♡ 今、空っぽだよ……?  おチンポ汁、いっぱいになるまで注いでおかないと……♡  また、どこの誰に奪われちゃうか、わからないでしょ……?  だから、ね?  おチンポ入れて……♡  硬いおチンポ奥まで入れて……♡  おまんこいっぱい……♡  子宮、ぱんぱんになるまで、また、たくさん……♡  熱々ザーメン……♡ どくどく、注いでーー  ぇ……?  あ、あれ? 電話……私?  あ、メシアからだ……。  もしもし?」 メ「あ、めい~?  今何してる? 暇ならさ、今日も遊ばない?」 め「ぁ……。ご、ごめんね、メシア……。  今は、その……。ちょっと、手が離せなくって……。  っぉ……っ!?  んっぃいい……っ!?  ぉっ♡ くっ、んっぉぉ……っ!?」 メ「……めい?  どったの? 今、なんか……。」 め「な、何でもない、よ……っ。  ちょっと、あ、足……っ。小指、タンスにぶつけちゃって……っ。  ちょ、ちょっと……♡  お話中に、おチンポすっぷんなんて……♡  あっ♡ やっ、だめ……♡  おチンポぱんぱん、する気、まんまん……っ♡  ぉぉおっぉお……っ♡  んっ、おっ、んっぉっ、んっぅうう……♡」 メ「めい~?  なんか、今忙しい感じ?  いっしょに遊べないって事でいい?」 め「う、うん……っ♡  ごめんね♡ ちょっと、今は……♡  んっぁ……♡  今日は、ちょっと、無理……っ♡ かな……♡  んっぅうん……っ♡  お話ぐらいは、平気なんだけど……♡  ぉっ、くっ、んっくっ、っぉお……♡」 メ「んぅ……?  なんか、変な声しない?  気のせい?  もしかしてだけど……あいつ、いる?」 め「う、ううん……♡ 一人だよ……っ♡  メシアの気のせいと思うよ……っ♡  うっぁ……♡ んっ、くっ、ふっぁ……♡」 メ「そうかなぁ……?  なんか、変な音とか、聞こえるような気も……」 め「そ、そんなこと……♡  んっぅっ!?」 め「ぉおっぉおっぉお……っ♡  奥っ♡ 子宮っ♡ おチンポっ、ぐりぃってぇ……♡  それダメっ♡ それダメっ♡  電話中なのに……っ♡  ぉっぉお……っ♡ えっちな声、いっぱい出ちゃう……♡  メシアに聞かれちゃうから……♡  キミと、抜け駆けえっちしてるの、バレちゃうよ……♡」 メ「めい? お~い、めい~?  あれ? 電波悪い?  もしも~し。声、届いてる~?  聞こえてますか~? めいちゃ~ん」 め「も、もしもし……?  ご、ごめんね……っ♡ 今、変になってたね……♡  外で工事とか、してるせいかも……♡  ぉっぉお……♡」 メ「そうなの?  ん~、遊べないんなら長電話でもするかって思ったけど……。  諦めるかなぁ……。」 め「うん♡ ごめんね、メシア……♡  っぁあん……♡ ぉっ、ぅっ、っぉおぉ……♡」 め「ぉっ♡ おっぉおぉ……♡  だめっ、だっめ……♡ おチンポ、強い……♡  うっ♡ おっ♡ イグっ、イッグ……♡  おまんこっ、イッちゃう……♡ んっぅぉおお……♡」 メ「じゃあ、明日はどう?  明日また、いっしょにどっか遊びに行こうよ。  あいつも誘ってさぁ。  あぁでも、あいつがいると、  またどこでえっちなことするか、わかんないなぁ……。  えっちするのは気持ちいいんだけど、  外でしたりするのはねぇ……。  あんまりよくないよねぇ?」 め「う、うん……♡ それは、もちろん……♡  っぉお……♡  彼は、いい人だけど……♡  ちょっと、っぉお……♡ おチンポ♡ ぅっく……♡  おチンポ♡ 元気すぎて……っ♡  ぉっ、おっ、おチンポ好き……♡ 好き、だけど……♡  ぅっ、おっ、イック……♡ ほっぉ……♡  いくらなんでも、ね……♡ っぁあ……♡」 め「ぉっ♡ おぉおっ♡ イクイクっ、イック……♡  んっぉっ、イグイグっ♡  おまんこイッグ♡ イッグっ、イッグっ♡ うぅうぅ……♡  メシアにバレるっ♡ おまんこアクメでっ、バレちゃう♡  うぅうう……♡」 メ「だよねぇ。あははっ。  まあでも、あいつといっしょの方が、  なんだかんだで楽しいし、やっぱり誘っちゃおっか。  それじゃあまた明日、三人でどっか、  遊びに行こうね。  どこに行くかは、まあ……後で考えておくから。  あいつにも電話かメールかしておくね」 め「う、うん……♡  お願い、ね……♡ っぉお……♡  じゃあ、また、明日ぁ……♡  んっぉ、イック、イック……♡  明日、お出かけ……っ♡ イク、からね……♡  っぉおお……っ♡ イッグ、イッグ……♡」 メ「うん、また明日。  そんじゃあねぇ~」 め「っぉぉおっっぉおぉぉお……っ♡  イッグっぅううう……っ♡ んぅぉおぉおっぉお……♡  ほっぉおおっ、うっぉおっぉぉぉおぉお……♡  んぅぉぉお……♡ ほっ、ほっ♡ おっぉおっ、んぅっぉお……♡  ふっぅ、ふっぅ、くぅぅうっ、おっぉお……♡  はっ、はっ、はっぁあ……♡  き、みぃ……♡ ひどい、よ……っ♡  今のは、さすがに……♡  最後、絶対……♡ イキ声、聞かれてた……♡  メシアにバレちゃったよ……♡ 私たちが、えっちしてるの……♡  本当に、キミってば……♡  えっちしてる時は、イタズラ、好きだよね……♡  普段はすごく優しくて……♡ 頼れる人なのに……♡  もう……♡ ふー……、ふー……♡  だぁめ……♡  謝っても、許さない……♡  許して欲しかったらぁ……♡  もっといっぱい……♡ おまんこ、イカせて……♡  キミのおチンポで、おまんこ、たくさん……♡  気持ち良くしてね……♡  ぉおっぉおぉお……♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ、っぉお♡ んぉぅ、んっく、くぉ……っ♡  ほぉっ、んんお、っくぉ……っ、んぅっ、おおん♡ うん、おんっ、おっ、んぉ、おお……っ♡  おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡ おおっ、っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡  んっぅううん……♡  はっ、あぁっ、あはぁ……♡  やっぱりっ、喘ぎ声って……♡ っぉお……♡  思う存分っ、いっぱいっ、出した方が……っ♡  気持ちいいぃ……♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ……♡ おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……♡  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ、ぅっ、っぅっ♡ おっ、おおっ、ぅっ、っんっ、んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  んぅっぉ♡ ぅっくっ、んっぉお……♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ っんっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  うっ、おっ、んっぅうん……♡  だから、もっと……♡ もっとちょうだい……♡  もっといっぱい、大声、出せちゃうように……♡  キミの強いおチンポ♡ たくさん、奥ぅ……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おおんっ♡ ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふお……っ♡  おチンポっ♡ 強いっ♡ んっぉっ、ほっぉ……♡  上からっ、子宮……っ♡ 叩き込まれる……♡  んっぉっ、うぅうう……♡  あっ、これっ、あはっ♡  種付けプレスとかいう……♡ ぅうぅう……♡  孕ませ用のっ、格好だぁ……♡ んっぁああ……♡  キミのっ、本気っ、感じちゃう……♡  中にっ、子種汁っ、叩き込むぞぉって……♡  オスのっ、交尾ぃ……っ♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお……♡ お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ……っ♡  んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく♡ くぅ……んんんぅ……♡  へっ、はっ、んっぉっ、くっぅう……♡  はっ、はっ、はっ、んぅ……♡  んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉんっ♡ んふ、んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……っ♡  ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ぉおっ、んっ、んぐっ、んぅ、んっ……♡  ぉんっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡  んっ♡ んっ、んっぅううん……♡  おチンポっ、奥っ、くっついて……♡  離れない……♡ ずっと、おチンポと、子宮、ぶっちゅぅって……♡  ぉっ、おっ、んっぉ……♡  もっ、だめ……♡ イグ……っ♡  またっ、イグ……♡ うっぉお……♡  種付けプレスでイカされる……♡  キミの赤ちゃん仕込まれてっ、おまんこっ♡  幸せアクメ、来ちゃうっ、来ちゃう……♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡ ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  おぉ、おん、ぅん、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  うっぉおっぉおお……♡  はっぁ、んっぁ……♡ 出してっ、出してぇ……♡  奥にっ、キミのっ、赤ちゃん汁……♡  熱いのっ、濃いのっ、どっぷり出してぇ……♡  ぅっぅうぉお……♡  種付けプレスでっ、逃げ場のないっ、強制種付けぇ……♡  赤ちゃん孕ませ交尾で……っ♡ 気持ち良くっ、してぇ……♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡ んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん……♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ……っ♡ んぃっ、んっひぃ……っ♡ へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ……っ♡  んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ、んんっ♡ っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡  っぉおっぉお……♡ んっぉっ、くぅっ、ほっぉぉお……♡  んぃぐっ、イッグっ、ほっぉおっ、イグうぅぅ……♡  んぃぐっ、イックっ、んっぉおっ、くぅうぅうう……♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡ っぅっ、おぉっ、ぉぅっ、っんんんおおぉおっんんんおおっんっ♡  おっ♡ ぉっ、っぉおおっ、んぅぉおぉおお……♡  んっぅうぅぅうん……♡ んっぉおっぉおぉおお……♡ うっくっ♡ うっぉおお……♡  はっ、あぁっ♡ 出てるっ♡ んっぃい……♡  精子っ、いっぱい……っ♡  っぉおお……っ♡ おチンポっ、どちゅん……っ♡  だ、め……♡ 出しながらっ、ピストン……♡  精子っ、出しながらっ、おチンポっ、どっちゅん……♡  これっ、ホントに……っ♡ 孕ませるぞって……♡  んっぅう……♡  キミっ、本気……っ♡  私っ、これっ、ホントに……っ♡ 孕んじゃいそ……っ♡  くぅううう……っ♡  んっぉっ♡ おっ、ほっぉっ、うっくぅう……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅぅう……っ♡  ふふ……♡ んふふふふ……♡  っはぁ……♡ あぁ、すごかった……♡  キミ……えっちする度に、上手になってない?  何度も何度もイカされて……♡  おまんこの奥まで、キミの熱いの、いっぱいにされちゃった……♡  もしかして……メシアにもこんな、  おチンポメロメロになっちゃうよなこと、  しちゃってるんじゃない?  ダメだよ? そんなことしたら……♡  さっきの電話中のイタズラえっちもそうだけど……♡  ああいうのは、私にだけ……ね?  約束だよ……?  私なら、キミが望むこと……なんだってしてあげるから♡  ね……? ふふふふふ……♡」 ●12章  め「……ということだから……。  なんか、ごめんね?  隠すようなことしちゃって……。」 メ「うん、まぁ……。  別に、怒ってる訳じゃあないけどぉ……。  電話中に急に喘ぎ声聞こえてきて、  イクイクイク~♡ なんて叫ばれたら、  びっくりするってことは、覚えといて欲しいな。」 め「うん……。ホント、ごめんね……。  バレてるだろうなぁ、とは思ってたんだけどね。」 メ「逆にあたしも、  バスん中であたしとあいつがえっちしてるの、  バレてるとは思ってなかったなぁ……。」 め「まあ、小声でしてるっぽかったけど、  あんな真隣でしてたら、さすがにね……。  眠たかったのは本当だし、狸寝入りっていうほど、  ハッキリ起きてたわけでもないんだよ?  ただ、ぼんやり、あぁ、ヤッちゃってるんだなぁって、気付いてただけで……。」 メ「う~ん……。  ねえ、うちらこれ、ちょっとヤバくない?  あの時、あいつとえっちしちゃってからずっと、  エロマンガよりも過激なこと、しまくっちゃってるよ?  あっちこっち行く度にえっちして……。  たぶん、今日も……でしょ?」 め「まあ、どこのエロ同人だ、って感じだよね。  ふふ……。  なら……メシアはやめちゃう?」 メ「え……。  いや、あたしはそんな……。  やめたいって言ってる訳じゃあ……。」 め「あはっ。  なぁんだ。やっぱりメシアもしたいんじゃない。  スケベなんだぁ~。」 メ「なぁっ!?  すっ、スケベはそっちだろぉっ。  こんなことになった原因は、めいにもあるんだからっ。  そ、それに……。  あたしはただ、えっちなことしたいっていうんじゃなくて……。  あいつとなら、っていうか……。  もっと言うと、めいといっしょに……  3人でするのが一番いいかなぁって、思ってて……。  だから別に、スケベとかじゃあ……。」 め「ほほぉう……。なぁるほど……。  ふふふ……。彼も私も、メシアちゃんからは愛されてますなぁ。  ああ、かわいいかわいいメシアちゃん。  お顔が真っ赤ですよ~♡」 メ「なっ、なんだとぉっ。  なんだよその顔っ。にやにやするなっ。  きもいぞっ、このこのっ。」 め「ぁいたっ。  蹴ったなぁっ。ひどいっ。  えいっ、えいえいっ」 メ「こらっ。やりかえしてくんなっ。  そりゃっ、どりゃっ」 め「えいっ、やぁっ。それそれぇっ」 メ「このっ、このっ、これでどうだっ」 め「……あっ、キミっ。  やっと来たっ。  メシアのこと抑えといてっ。  お仕置きしてやるからっ」 メ「こっちの台詞だってのっ。  おっぱい大きいからって、調子に乗るなよぉっ」 め「こんのぉ……っ。  ちょっと小っちゃくってかわいいからってぇっ。」 メ「背が高くてきれいなぐらいでお姉さんぶるなぁっ」 め「ばかばかっ、ばぁかっ♡」 メ「そっちこそば~かっ♡」 め「このっ、このっ、このこのぉっ♡  んふふふふ……っ♡」 メ「とうっ、どりゃっ、えいやぁっ♡  んひひひひ……っ♡」 ●13章  め「ふふふ……♡  それじゃあ今日は、私たちが、キミのオナニー、  見せてもらうってことだね……♡」 メ「でも、ただ見てるだけじゃあないよ……?  キミのオナニーのお手伝い、してあげるってこと……♡」 め「キミが自分でおチンポしこしこしごいて……♡  精液びゅ~って出すまでの間……♡  ここで私たちが、オナニーのお手伝いしてあげるからね……♡」 メ「オナニー、がんばってね……♡  いっぱい応援してあげるからね♡  んふふ……♡」 め「はぁい、それじゃ……♡  おチンポしこしこ、してみよっか……?」 メ「あたしたちが耳舐めで、いっぱい気持ちよく、  してあげるから……♡  ちんちんいっぱいしこしこして、  ザーメンたっぷり、出しちゃってね……♡」 め「行くよ……♡  お耳……いただきまぁす……♡」 メ「ほら、ほら……♡  ちんちん、いっぱいしこって……♡  気持ちいいお汁、たっぷり出しちゃお……♡」 め「左右からむぎゅって挟まれて、  お耳ねっとり舐められて、  おチンポしこしこ見てもらえるの、  最高だねぇ……♡」 メ「ちんちんどんどんガチガチになっちゃうね……♡  キンタマの中身もどろっどろの濃厚になっちゃって……♡  出す時気持ちいいよぉ……♡  濃すぎて固まった、ゼリーみたいなザー汁出すの、 すんごく気持ちいいよぉ……♡」 め「ほら、ほら……♡  もっとおチンポいっぱいしごいちゃお……♡  私たちに見せつけて……♡  キミのかっこいいオナニー、たくさん見せて……♡」 メ「熱々精液出すところまで、じっくり見ててあげるからね……♡  びゅーびゅーたっぷり、キンタマ空っぽになるまで、  ぜーんぶ出し切っちゃおうねぇ……♡」 め「ガチガチおチンポかっこいい……♡  耳舐めで勃起して、おチンポしこって大きくなって……♡  どんどんギンギンのオスチンポになってくね……♡」 メ「あたしたちの、だぁい好きなちんちん……♡  このちんちん以外、ありえない……♡  触るのも、ハメるのも、もちろん見てるのも大好きだよ……♡」 め「キミのおチンポのことなら、全部好き……♡  しこしこ大好き♡  フェラもパイズリも、ぱこぱこハメハメも大好き♡  だぁい好きだよぉ……♡」 メ「好き♡ 好き♡ すぅき♡ だぁい好き……♡」 め「そろそろ出ちゃいそう?  うん、いいよ♡ おチンポどっぴゅんしちゃおっか♡」 メ「私たちにちんちんオナニー見られながら、  ザーメンどびゅぅってしちゃおうね……♡  熱々キンタマミルク、どっぷりびゅっびゅ♡  しちゃおうねぇ……♡」 め「ほうら、もっといっぱいおチンポしこって……♡  しこしこしこしこ、おチンポ気持ち良くして……♡」 メ「出ちゃうね♡ 出ちゃうね♡  いいよぉ、出してぇ……♡  熱いの出して♡ たくさん出してぇ……♡」 め「おチンポお射精、どうぞぉ……♡」 メ「ちんちんお射精、どうぞぉ……♡」 め「ぶっびゅー……♡ ぶっぴゅぅ……♡  どぴゅ、どぴゅ、びゅるる、びゅっぷぅ……♡」 メ「どっぴゅん♡ どっぴゅん……♡  どびゅどびゅ、ぴゅるるるるぅ……♡  ぶっぴゅ♡ ぶっぴゅぅ……♡」 め「はぁい……♡ たっぷり出たね♡  おチンポ気持ち良かったねぇ……♡」 メ「またいつでもオナサポしてあげるからね♡  ちんちんスッキリしたかったら、  いつでも言ってね♡」 め「キミからのおねだり、待ってるからね……♡」 メ「んふふふふ……♡」 ●14章  め「はぁっ、はぁっ、んっぁっ、はっぁあぁ……♡」 メ「ふー……っ、ふー……っ、ふっ、ふっ、ふーぅ……っ♡」 め「今日は、おチンポオナニーの、お手伝い……だったっけ……?」 メ「そっかぁ……♡  でも、どうしよっかなぁ……♡  今日は、あたしたち、んっく……♡  めちゃめちゃおまんこ、発情しちゃってるんだよね……♡」 め「仕方ないから……いっしょにオナニー、  しちゃおっか……♡  私たちのオナ声、喘ぎ声、聞きながら……♡  いっぱいおチンポ、しこっていいよ……♡」 メ「本気のガチオナ……♡  マジの喘ぎ声、聞かせてあげるからね……♡  いっぱいちんちん、イッていいからね……っ♡  始めるよ……♡  オナニー……っ、スタートぉ……♡」 め「ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、あんっ、あんっ、んっ、ぅんっ、んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡」 メ「ああああぅんっ、ぅんっ、ぅんっ、んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ、んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡」 め「っぁああ……っ♡  おまんこ気持ちいい……♡  おまんこっ、指ぐちゅっ、気持ちいいぃ……♡  へっ、はっ、ふっ、んっくぅ……♡」 メ「おまんこオナニー気持ちいい……♡  おまんこいじりっ、大好きだよぉ……♡」 め「んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ、ぅん、ぁん♡ あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡」 メ「あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん、んあぅ♡ あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡」 め「はっ、はっ♡  キミのオナニーおかずに、おまんこオナニー……っ♡  勃起おチンポ見ながら、キミとのセックス妄想して、 おまんこいじりぃ……♡」 メ「キミとハメハメしまくる妄想止まんない……♡  キミのちんちん、子宮にずぼずぼしてもらうの、  妄想でも、最高すぎ……♡  指ぐちょ、止まんね……っ♡ うっぉ……っ♡」 め「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、、あっ、あっ、あっ……♡」 メ「んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや、んあ、んあっ♡ あっん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡」 め「おチンポすっごいデカくなってる……♡  耳元オナ声、興奮してくれてるんだ……♡  うん、うん♡ ありがとう……♡  もっと見て……♡ もっと見て……♡  ドスケベオナニー、いっぱい見て……♡」 メ「びっちょびちょに濡れてるおまんこ♡  どろどろ愛液垂れ流してるおまんこ……っ♡  ちんちん欲しくて、腰カクしちゃってる変態まんこぉ……♡  いっぱい見ながら、ちんちん、しこってぇ……♡」 め「んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん、んあぅ♡ んぁっ、んぁうっ……♡」 メ「うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ♡ あぅ、あん、あんっ、ぁはあっ……♡」 め「ぅっぉおお……♡  おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ♡ ぉおぉっ、んっおっ、ぉんんんっおおぉっ、っんんん……っ♡」 メ「んぅぉお……♡  んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、っぅっ♡ んんっ、っおぉっんっ、んっ、おっ、ぉぉっ、んぅぉぉ……っ♡」 め「へっ、はっ、オナニー、気持ちいい……♡  うっくっ、うっぉっ、んぅぉおっ、  くっぅうん……♡」 メ「っぁぁあっ、っぉぉおおお……っ♡  エグい声出ちゃうぅ……♡  ちんちん目の前で見ながらオナニー、  気持ち良すぎて、ヤバすぎだよぉ……♡」 め「はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡  ハメたい、ハメたい……♡  おチンポハメたい……っ♡  キミのおチンポ、好き好き、好きぃ……♡」 メ「おまんこずぼずぼじてほしいよ……♡  ちんちんずっぷり突っ込んで、子宮ほじり……♡  生ハメ中出しで、孕ませアクメ、キメたいよぉ……♡」 め「んっ、っぅっ、おっ、んんんんっおぉおぅっ、っおおおっ♡ っぅっ、おぉぉぉっぅっ、んんおおぉおっんんっ、んお……っ♡」 メ「おぉっ、ぉおんんんっぉぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぉおっぅっ♡  んんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん……っ♡」 め「っぉおおっ、んっぉおっ、イッグっ、いっくぅう……♡  おまんこイクっ、おまんこイック♡  ぅっぉおお……♡」 メ「イクよっ、イグっ♡ おまんこイグからっ♡  キミもおチンポっ、出して、出してぇ……♡  射精してっ、ザーメン出してぇ……♡」 め「キミのザー汁臭嗅ぎながら、おまんこイグから……♡  キミもっ、おまんこオナニーアクメ見ながら、おチンポイッてぇ……♡」 メ「出して、出してっ♡ たっぷり出してぇ……♡  おチンポびゅーびゅー……っ♡  どぶどぶ、びゅうっぅう……っ♡」 め「んっ、んぅっおっ、んんっおっ、っぅっ、っぅっ、っおっ、ぉっ♡ おぉぉっ、おぉぅっ、んんおっ、おぉおっ、おっ、っんんん……っ♡」 メ「んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ、っおおっ、ぉぅぅっ♡ っんんんんっおおおっ、っんっ、っおっ、ぉっ、んんっ……っ♡」 め「んぃっぐ、んぃっぐっ、イグイグっ、ひっっぐぅぉお……♡」 メ「イグイグっ、イギますぅっ♡ おまんこイギますぅう……♡」 め「うぉおぉおおお……っ♡」 メ「んぅぉおおぉぉお……♡」 め「うっぉおっぉおぉお……♡  んぅっおおお♡ うっくっ、おっほっ♡  おぉおぉぉおお……♡」 メ「へっ、はっ、ほぉぉおっ、んぅっぉお……♡  うっ♡ おっ♡ ぉぉおぉっ、くぅぉおぉぉお……♡」 め「はっ、はっ、はっ、はぁぁあああ……♡  おまんこ、気持ちいい……♡  くぅうっ、ほぉおぉおぉぉ……♡」 メ「精液どっぴゅん、かっこいい……♡  おまんこアクメ、びりびりしながら……♡  ちんちんお射精見るの、最高おぉ……♡  はー……っ、はー……っ、はっぁああ……♡  あは……っ♡」 め「ふぅ、ふぅ……♡  ふふふ……♡ いっしょにオナニーするの、  すっごく気持ち良かったね……♡」 メ「また今度も、いっしょにオナニー、してみよっか……♡  今度はおもちゃ使って、もっとエグいのとかさ……♡」 め「その日が来るのは楽しみだね……♡  待ってるからね……♡  ふふふふふ……♡」 ●15章  ◆1 め「はぁい♡ 朝ですよぉ♡  起きてくださぁい♡ ふふふ……♡  ほら、何してるの?  ママみたいに起こしてくれって言ったのはキミだったでしょ?  だからこうして起こしてあげたのに……起きてくれないなんて、 ひどいなぁ♡  今すぐ起きてくれたら、いっぱいご褒美あげちゃうのに♡  とっても優しく、気持ち良く……♡  キミの好きなこと、なんでもしてあげちゃうよ?  だからほら、起きてくださぁい♡  お布団から出て、私といっしょにいいこと……しましょ?  ふふふふふ……♡」 ◆2 メ「起~き~ろ~っ♡ あはぁっ♡  いつまで寝てんだぁ? こんにゃろうめ♡  あたしのこと放っておいて、ぐーぐー眠ったままなんて、 許されると思ってんの?  あたしは別に? キミがいなくったって問題ないけどさぁ……♡  キミがどうしても、あたしといっしょにいたいって言うから、  こうして起こしてあげてるんだよ~?  だから、ほら♡ 早く起きてよ♡  いっしょに遊ぼ? 楽しいこと、いっぱいしちゃおうよ♡  さあさあ、起・き・て♡  おはようのちゅー、してあげるからさ♡  んひひひひ……♡」 ◆3  め「はぁい、起・き・て♡」 メ「ほら、起きなさぁい♡」 め「ふふふ……♡ さあ、楽しい朝の始まりだよ?  今日も三人で、いっしょに気持ちいいこと、するんでしょ?」 メ「朝から女子二人に起こしてもらえる幸せものめ~♡  とっと起きないと、バチが当たるぞ?」 め「それとも、いっそのこと、いっしょのお布団で寝ちゃおっか?  それも楽しそうだよねぇ♡」 メ「いやいや、ダメだって♡  やることやるなら、ちゃあんと起きてからしなきゃ♡ だから、さあ♡」 め「さっさと起きて、いっしょに遊ぼ?  ふふふふふ……♡」 メ「さっさと起きて、いっしょに遊ぼ?  んふふふふ……♡」