体育倉庫で秘密のレズバトル!校内実力トップJK vs 保健体育女教師 ■01 プロローグ (伊藤) 4月。 何とか3年生に進級できた安心感から、春休み中、アタシは友達とレズバトル三昧だった。 あぁん♡ほら♡気持ちいいでしょ♡ ほら♡ほら♡ (友達) やん♡あん♡きもちいっ♡ あん♡あぁん♡ (伊藤) もっと、可愛い声で啼きなさいよ!ほら♡ほら♡ (友達) あん!ミク、だめ!そこ、だめなの!あ、あぁん! (伊藤) 女の子同士のえっちは気持ち良くて最高だ。体は柔らかいし、良い香りだし、みんな可愛いし。お互いの弱いところが分かってるから、絶対に気持ち良くさせられる。 (友達) だ、め…!あぁん!やば…イっちゃう…! (伊藤) やぁん♡もうイきそうなの? かわいい…♡はぁ♡はぁ♡ (友達) くぅん!あん!あぁん!あぁん! (伊藤) ほら、イけ♡イけイけイけえっ♡イっちゃええぇぇ♡ (友達) あ、あぁん!あん!あぁん!だめ、だめだめ!イくイくイっく…あ…あぁぁぁ〜〜!!! あぁん!あぁん!あぁん!あぁん! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (伊藤) あっははぁ♡イった♡イったぁ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ そして、アタシは強い。学校で一番強いレズ。 レズバトルで勝つのはいつだってアタシ。可愛い女の子たちがアタシのテクに屈してイき堕ちていくのを見る度に、アタシが最強の女だっていうのが認識できて、最高に気持ちいい。 やっぱり女子校に入って良かった。女の子同士ならどんなにヤってもリスクゼロだし、親にも、夜通し遊んでるって言い訳で通るしね。 さて、問題はアタシの成績。 毎日のようにヤりまくってるアタシは勉強なんか二の次三の次…授業もサボって空き教室に隠れ、えろいことをしまくっていた結果、赤点だらけに。 生徒指導部であり、担任の北川先生は、学校一厳しい先生で、みんなから恐れられている。3学期最終日にアタシに通信簿を渡しながらこう言った。 (北川) 補習と追試の結果、一応進級は認めます。が、このままの成績だと卒業はできないわね。3年生になったら、まずは授業に毎回出席すること。正当な理由なく欠席の場合は同じ時間の補習を課します。 (伊藤) はー?れずえっちは正当な理由だっての。 その後もなんか言われたけどイライラしてて聞いてなかった。とりあえずハイハイ言って終了。 友達もみんな同じ感じのことを言われてたが、レズ友のミナは何故か褒められてた。 そう言えば最近ミナとヤってないな。 ミナから話を聞くと、めっちゃそそられる、とある噂を教えてくれた。 『北川先生のレズテクがヤバい。』ってね。 春休み中のある日。 せ〜んせ!お仕事お疲れ様です♪ (北川) ん?伊藤さん。どうしたの?春休み中に。部活でも始めた? (伊藤) 違いますよぉ。 北川先生ってぇ、なんか良くない噂聞いちゃったんですけどぉ、本当ですかぁ? (北川) 何のことです? (伊藤) 惚けないでくださいよ。知ってるんですから! …先生が、他の先生たちや生徒とぉ、えっちしまくってるってこと! (北川) …っ (伊藤) へぇ〜♡その反応♡ガチなんじゃん♡あっははは♡ いいんですかぁ?真面目な生徒指導の先生がぁ、そんな不純なことして! (北川) っふふ。それで? 言いたいことはそれだけかしら? (伊藤) そんな訳ないでしょ♡ アタシと勝負してください。レズえっちバトルで♡ 勝ったら、この噂…みんなにバラさないであげますよ?あはっ♡ (北川) 貴女までそんなこと言い始めて… 全く、この学校の風紀はどうなってるの? (伊藤) ぷふっw先生だって人のこと言えませんけどw んで、アタシが勝ったら成績あげてください。 負けたら…まぁ、勉強くらい頑張りますよ♡ (北川) ふぅん。そう。いいわ、受けてあげましょう。 (北川) 生徒が勉強する気になってくれるのなら、 それくらいはね…♡ (伊藤) よっしゃ! いっつも怖い北川先生をめちゃくちゃにイき堕とせるなんて…♡ 楽しみすぎる~♡あははっ♡ (北川) ふふっ♡まぁ精々頑張ってみることね… (伊藤) で、いつにします? アタシ的には~…今すぐにでも 襲いかかってやっても良いんですけど…♡ (北川) 今は流石にね…仕事も残ってるし…。 では… 明日の17時…体育倉庫で…♡待ってるわ…♡ (伊藤) こうしてアタシは北川先生とレズバトルをすることになった。 勝てば成績アップ。ちょっろ~w ま、教師なんてこんなもん。 ちょっと勉強するフリすれば大体のことは認めてもらえるんだから。 大人とヤるのは初めてだけど、 アタシはレズえっちで負けたことないんだから、余裕でしょ。 さてと…今日は気合い入れてオナって…寝よっかな♡ ■1-2.伊藤未来のオナニーボイス (伊藤) 明日の北川先生とのレズバトルは夕方5時… っていうことは昼ぐらいまでは寝てられるな… 今日はイメトレも兼ねて… この前のナツキとのレズバトルの動画で…スるか~…♡ ふー、ふー…ふー、ふー… ナツキ、いつも声低いのに… イきそうになってくると…声高くなってくるのがぁ… えろいんだよねぇ♡ ふー、ふー…ふー、ふー… はぁ♡今の声、やっば♡ これこれ…♡ 女の子をだんだん服従させていく感じ… ぞくぞくしちゃうな~♡ ふー、ふー♡ ふー、ふー♡ あぁ♡だんだん良くなってきた…♡ ふー♡ ふー♡ ふー♡ ふー♡ はぁ♡もうちょっと…イきそ…イきそ…♡ イく…イくイくイくイく…♡ くっぅうう~…♡ はぁ…はぁ♡ はぁ…はぁ♡ はあぁ…♡最高…♡ ナツキのイき声、良すぎるんだよなぁ…♡ ふぅ♡ 次はぁ…あ、冬休みのアヤノとミナのやつあった♡ これ二人でバトってたけど…なかなかイかなくて 結局アタシがイかせたんだよね…見よっと♡ …あ”ー…♡ 外明るくなってきた…流石に寝るかぁ… すー、すー…すー、すー… 北川先生、どんな声で喘ぐんだろ…♡ いっつも偉そうにしてるけど、 アタシのテクでめちゃくちゃにイくんだろうな~…♡ 楽しみだなー…♡ すー、すー…すー…すー… ■1-3.北川結衣のレズバトル心得 (北川) この学校で、なぜか生徒から レズバトルの挑戦をよく受ける。 血気盛んな女子校の学生たちは、 厳しい生徒指導の女教師を 一泡吹かせてやりたいと思うのだろうか。 だけど、これまで受けた挑戦は全部圧勝してきた。 生徒たちの熱量や体力は認めるけど、 経験とテクニックじゃ到底私には及ばない。 そんな女に私は絶対に負けない。 業務中はジャージで過ごしているけれど、 レズバトルの日はスーツを着ると決めている。 理由は3つ。 1つ目。他の職員に出張や会議があると理由づけ、自然に抜け出せるため。 2つ目。ピシっとした服装で自らの気持ちを高め、行為に集中するため。 3つ目。生徒に大人の強さを分からせるため。 …伊藤さんが校内で高い実力を持っていることは知っている。 でも、教師として。大人の女性として。 レズえっちで女に敗北することは許されない。 私は、生徒からの挑戦に全力で受けてたつ。 (他職員) 北川先生、今日スーツってことは、また出張ですか? (北川) ええ。今日は17時から…『特別授業』です。ふふっ♡ ◾02 タイトルコール ◾03 キスvs手マン「先生の、特別授業…始めるわよ…♡」 (伊藤) 校舎からだいぶ離れた、校庭の端っこにぽつんとある体育倉庫。 17時。運動部や、他の先生もいない学校。 桜の花びらがちらちらと舞う中、夕方の校庭を、アタシは一人、横切っていく。 あの中で、今日アタシは、勝負をする。 北川先生と、女同士…本気のレズえっち勝負をね。 夕日の差し込む体育倉庫の中は、 ボールや跳び箱など体育備品が押し込められていて、 木や皮、錆びた鉄などの混ざり合った、特有の匂いを発していた。 倉庫の真ん中は少し開いたスペースがあり、 そこにはマットが敷かれている。 そして、その後ろに、腕を組んだ大人の女性が1人… 北川先生がこちらを見つめながら立っていた。 胸の奥で、アタシの心臓が、どくん、どくん、と強く鳴っているのが分かる。 これは緊張なんかじゃない。 女の闘争心。 目の前にいる女を、アタシのテクで、絶対に堕としてやるんだから。 (北川) こんにちは、伊藤さん。 ちゃんと時間通り来てくれたのね。 (伊藤) 当たり前でしょ。 (北川) 授業は全然出ないのに、 こういう時はちゃんと時間守れるのね。 (伊藤) バカにしないでください。 アタシはレズえっち最優先で生きてるんだから。 (北川) それで…? バトルとか言ってたけど…勝敗はどのように? (伊藤) 簡単よ。どちらかがえっち続行できなくなるまでイかせ合うの。 身も心も、目の前の女に屈したときが負けってこと。 (北川) ふぅん。素敵じゃない♡ わかったわ。 (伊藤) …ってか、いつものジャージじゃないんですね。 スーツなんか着ちゃって。 (北川) くすっ♡ ここでえっちするときは、いつもこの服装なの。 大人の女の強さを分からせるためにね。 伊藤さんはいつもの制服だけど… 帰りの着替えは用意してるのかしら? (伊藤) はー?そんなの必要ないから。 先生こそ、高そうなスーツのクリーニングのこと 気にした方がいいんじゃない? ぐちゃぐちゃに濡れても知らないんだから。 (北川) くすっ♡それは怖いわね♡ 伊藤さんの負け潮、浴びないように 気をつけなくちゃ。 (伊藤) ふー、ふー その余裕ぶった口… すぐにきけなくしてあげる。 (北川) くすっ♡楽しみ♡ ああそうだ、今日はもう誰もここに近づかないから… 遠慮せず、本気を出していいのよ♡ 本気の、喘ぎ声を♡ふふふっ♡ (伊藤) ふー、ふー ほんと、人をイライラさせる天才ですね、先生は…! っていうか、先生こそ… ふー、ふー、 くすっ♡アタシの制服に潮かけないでくださいよ♡ (北川) あぁ、生意気…♡ ぞくぞくしちゃう…♡ さぁ…伊藤さん…♡ 先生の、特別授業…始めるわよ…♡ んはぁ…♡ふぅ…♡ あぅむ…ちゅっ、ちゅ…んぅ…ちゅっ ちゅっちゅっ…ちゅぅぅぅ…ちゅっ (伊藤) あぅむ…ぢゅっ、ぢゅぅ! んぅ…んっ…ぢゅっ!ふー… ぢゅ、ぢゅっ!ぢゅ!ぢゅぅぅ!ん、んんぅっ! (北川) っはぁ…♡ そんなに興奮しないで♡ もっと、楽しみましょう…♡ 伊藤さんの体も…いっぱい触ってあげる… あぅむ…ちゅっ、ちゅ…んぅ…ちゅっ ちゅっちゅっ…ちゅぅぅぅ…ちゅっ (伊藤) あぅむ…ん…んん… ぢゅっ、ぢゅぅ!ぢゅぅ!んっ ぢゅ!ぢゅっ!ぢゅ!ぢゅぅ!ん、んんぅ…っ (北川) どう?触られながらキスするの、気持ちいいでしょ? (伊藤) ふん、この程度、全然…! その余裕、すぐに崩してあげるから♡ 先生のおまんこ…♡ アタシの指で…犯してあげる…♡ ほら… (北川) んぅ… もう、そこ触っちゃうの…? あっん…♡んんぅ…んぅ…んっ… あぁん♡はぁ、はぁ、あぁ…♡あぁん…♡ んんぅ♡ん…あん♡んぅ…んんぅ♡ (伊藤) スカートだから…先生のショーツ♡簡単に触れちゃう…♡ほら♡ さす、さす… さす、さす… くすっ♡クリみっけ♡ ショーツの上からいじめてあげる…♡ さす、さす…こり…こり… さす、さす…こり…こり…♡ (北川) ひゃっ♡そこ♡んっ♡んんっ♡ はぁ♡はぁ♡あぁ♡はぁ♡ 伊藤さん♡ あぅむ♡ちゅっ、ちゅ…んぅ…ちゅっ…はぁ♡ れろ♡れろれろ…♡ ちゅっちゅっ…ちゅぅぅぅ…ちゅっ♡ (伊藤) あぅむ…ぢゅ…ぢゅぅ…んん… ばかね…キスなんかじゃ…イかないから… ぢゅ!ぢゅっ、ぢゅぅ!ん、んんぅ… さす、さす…こり、こり… ぢゅ!ぢゅっ、ぢゅぅ!んん… さす、さす…こり、こり… (北川) ちゅぅっ、ちゅぅ…ちゅっ…はぁ♡ んん…んんぅ♡ ちゅっ、ちゅぅぅぅ…ちゅっ♡ んんぅ♡ん…んんっ♡ぷはぁ♡ くすっ♡先生のお股、そんなに触りたいの? (伊藤) 分かってないですね、先生♡レズバトルですよ? 生ぬるいキスなんかで勝てると思ってるの? ほら、女の弱い所…♡ どんどん、どんどん攻めてあげる♡ (北川) ふふっ♡お好きにどうぞ♡ じゃあ先生は…伊藤さんのかわいい体をたくさん触ってあげるわね♡ (伊藤) さす、さす…こり、こり… ふー、ふー… さす、さす…こり、こり… ふー、ふー… (北川) ふふっ♡…んんっ♡ さわ…♡ さわ…♡ んぅ♡ あん♡ さわ…♡ さわ…♡ (伊藤) ショーツに指…入れてあげる…! ほら…ほら…♡ あは♡あった♡ 先生のクリちゃん…いじめてあげる♡ くり…くりゅ…♡ くりゅ…くりゅ♡ (北川) 入れちゃうの?くすっ♡どうぞ…♡ ん…んん… あ…ん…んぅ…♡ んん…んぅ♡ ん…ふ…ふふっ♡ いいわよ♡もっと触ってごらんなさい♡ あぅむ…♡ちゅ…ちゅぅ…んちゅ…ちゅ…♡ ん…んん…♡ ちゅ…ちゅぅぅ♡ れろ…れろ…んん…ぷはぁ♡ (伊藤) んん…ぢゅっ…ぢゅぢゅ…んんっ ぢゅ、ぢゅぢゅ…ぢゅるる…んっ ぢゅぢゅ…れろ…れろ…んん…ぷはっ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (北川) くすっ♡どう?先生のキス…♡ えっちな気分が高まってきたでしょう? (伊藤) そんな、わけ…ないからっ… (北川) 睨んでるつもりかもしれないけど… お顔真っ赤で目がとろんってしちゃってるわよ♡ 体も熱くなって…気持ちいいの、欲しくなってるんじゃない? (伊藤) ふんっ!先生だって、おまんこ、気持ちよくなってきてるくせに…! 腰が、くねくね動いてるわよ♡ もっと快感を与えてあげるから♡ アタシのテクに、どこまで耐えられるかしら? くりゅ…くりゅ…ほら♡ くりゅ…くりゅ…くすっ♡ アタシの指太ももで挟んで、 攻めを弱くしてほしいんでしょ♡ だめですよ♡ ちゃんと気持ちよくならないと…♡ くりゅ…くりゅ… くりゅ…くりゅ… (北川) ん…んんっ♡ んん…んぅ…♡ ん…ゃん…♡ んん…んんぅ♡ ん…ふふっ♡ 必死にこりこりしちゃって…♡ 余裕がなくなってきちゃったの? あぅむ…ちゅぅ…ちゅぅ…ちゅ…ちゅ…♡ れろれろ…れろ…んっ…んん…♡ ちゅ、ちゅぅぅ♡ れろ…ちゅぅ…んん…ぷはぁ♡ (伊藤) んん…ぢゅ…ぢゅぅぅ…んんっ! ん…んんぅっ! んんっ♡ぢゅ…れろ…れろ… ぢゅぅぅ、んんっ♡んっ♡んんぅっ!ぷはっ! はぁ!はぁ…!はぁ!はぁ…! はぁ、はぁ…はぁ、はぁ… (北川) どう?伊藤さん…これが大人のえっちよ…♡ 子どものお遊びとは違うの… 時間をかけて…少しずつ着実に…高めていくのよ…♡ (伊藤) ふ、ふん…確かに友達同士と同じようにはいかないみたいね… でも、ちょっとキスが上手いくらいで調子に乗らないでよね…! すぐに先生の弱い所、見つけて…イき堕としてあげるんだから…! ◾04 乳首攻めvs手マン「先生もしかして…♡あぁ♡中、濡れてきちゃったぁ…♡」 (北川) そろそろ伊藤さんの体も温まってきたようですし… シャツの中に手を入れて… こ・こ・も…♡ 触ってあげる…♡ ブラの上から、伊藤さんの乳首の周りを… 指で…くーる…くる♡ (伊藤) ん…ひゃっ…♡ ふー、ふー♡ ふー、ふー♡ ひゃ、あぁんっ♡ (北川) くすっ♡可愛い声が出たわね♡ ブラ越しなのに…感じちゃってるの? (伊藤) そ、んなの…感じるわけないでしょ…! (北川) どうかしら?ほら…ほら…♡ ほら…ほら♡ (伊藤) ん…んんぅっ! んん…ひゃん! (北川) うふっ♡ 伊藤さんの体は正直に教えてくれてるわよ♡ (伊藤) くっ…先生だって、すぐに…! くり…くりゅ…くり…くりゅ… くり…くり…! くり…くり…! (北川) んー?んー…ふふっ♡ どうしたの? ほら、ほら♡ くーるくる♡くーるくる♡ (伊藤) ん、んんっ…! ひゃぁぁぁっ! くり…くり…! くりゅ…くりゅ…! どうして…さっきまで効いてたはずなのに…! (北川) くすっ♡ 伊藤さん…残念だけど… 正しくは、効いてたと思い込んでた…よ♡ 先生のおまんこ…全然濡れてないの、わかってるでしょう?ふふっ♡ (伊藤) っ…!そんな… 今に見てなさい…! アタシは強いんだから…! 女の弱い所なんて…すぐ、見つけてやる…! くり…くりゅ…! くり…くりゅ…! ここはどう…? くり…くり…! くりゅ…くりゅ…! (北川) ん…ふふっ♡ ん…んー… はい、終わり♡ 次は先生の番よ♡ くーるくる♡ (伊藤) あぁぁ! (北川) くーるくる♡ (伊藤) あ、あぁん! (北川) そろそろ…指をブラの中に入れてあげる…♡ ほら…ほら… (伊藤) あ…あぁ… (北川) 伊藤さんの…乳首…の周りを… さわ…さわ… (伊藤) ん、んんっ…! (北川) 指でなぞって… さわ…さわ…♡ (伊藤) ふー、ふー♡ んんっ…! (北川) さわ…さわ… つん…つん♡ (伊藤) ん…ひゃ、あぁぁん!!! (北川) くすっ♡可愛い声♡感度抜群ね♡ つん…つん♡ (伊藤) あ、あぁん…!んんぅ…! (北川) ふふっ♡まだ乳首なのにこんなに声荒げて…♡ (伊藤) させ…ない…! クリがだめなら…中に、入れてあげる…! (北川) ん…んんっ! こ、こら…伊藤さん…! 先生…まだ…濡れて…な、あぁん♡ (伊藤) あら?先生、中の方が良いの? ぐちゅ…ぐちゅ…♡ ぐちゅ…ぐちゅ…♡ (北川) ん、んんっ…ダメよ…♡ ん、あんっ…♡ (伊藤) ぐちゅ…ぐちゅ…♡ ぐちゅ…ぐちゅ…♡ (北川) んぅ…んっ…! ん…あぁん! (伊藤) あれ?先生…♡ もしかして~…♡ 中ぐちゅぐちゅされちゃったら~…♡ あぁ…♡ 濡れてきちゃったぁ…♡ (北川) く…うぅん…♡ あら…そうかしら…? 伊藤さんの…汗なんじゃないの…? (伊藤) そんな訳ないでしょ♡ ほら…ぐちゅ♡ぐちゅ…♡ ぐちゅ♡ぐちゅ…♡ (北川) あん…あん♡ やん♡ あぁん♡ (伊藤) あっははは♡先生、そんな可愛い声出るんだぁ♡ おまんこも濡れてきて… アタシに弱点見つかっちゃったね♡ (北川) 伊藤さんが強引に入れてくるからよ…♡ そういうつもりなら…先生だって… (伊藤) っ!? (北川) 伊藤さんの欲しがってる乳首…直に触っていじめてあげるわ♡ こり…こり…♡ こり…こり…♡ (伊藤) あ、やぁぁぁっ! あん…あぁん! ひゃん!あぁん! (北川) じゅるるっ… 反対側は濡らした指で… ぬる…ぬる…♡ こり…こり…♡ (伊藤) あ、あぁん!あん!あん! はぁっ!はぁっ! (北川) 両方の乳首をいじめてあげる! こり…♡こりゅ…♡ ぬる…ぬる…♡ こり…こり…♡ ぬる…ぬる…♡ (伊藤) やん!あぁん! あ…あぁん! はぁ…はぁ…! あん!…あ、あぁん! (北川) ずーっと焦らされてたから…欲しかったのね♡ 乳首だけなのに、腰まで動いちゃってる♡ じゅるっ… ぬる…ぬる…♡ こり…こり…♡ ぬる…ぬる…! こり…こり…! (伊藤) あぁ…あぁ!あぁぁん!はぁ!はぁ! や、だ…!あん!だめ…!あん、あぁん! それ…やめ…て!あぁん! やば…い…からぁ…!はぁ!ああ…! (北川) どうしたの?そんなに首を横に振って…♡ もしかして…イってしまうの…? (伊藤) そんな…わけ…!あん!あぁん! (北川) いいのよ?乳首だけで達してしまっても…♡ 先生が、しっかり導いてあげるから♡ (伊藤) させ…ない…から…っ! ぐちゅ…!ぐちゅ! ぐちゅ…!ぐちゅ! (北川) う、うぅん♡ んぅ…んんっ♡ 良いの?反撃なんかして…♡ じゅるっ… ぬる…ぬる…♡ こり…こり…♡ ぬる…ぬる…! こり…こり…! (伊藤) ひゃん!ひゃぁん! はぁ!はぁ!やだ…! 効…く…!だめ…! あん…!やぁん! (北川) 耐えるのに専念しないと… すぐこみ上げてきてきちゃうでしょ? こり…こり…! ぬる…ぬる…! でも、反撃もしないと… 先生の指が、伊藤さんをどんどん…どんどん追い込んで…♡ 3… 2… 1… (伊藤) あぁ…あぁ…!だめ…だめ…! やだ…うそ…アタシ…もう… いや…イっちゃう…! イく…イくイく…イっちゃぅぅ…! あ、あ…あぁぁぁぁ~~~~!!! (北川) ゼロ!ゼロっ!ゼロっ! (伊藤) あぁん!あぁん! んんっ!んぅっ! あぁっ!はぁっ! あぁっ!あぁ…! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! (北川) はぁ♡はぁ…♡はぁ♡はぁ…♡ はぁ♡はぁ…♡はぁ♡はぁ…♡ …くすっ♡伊藤さん…♡可愛い…♡ 乳首だけでイってしまったの…? (伊藤) はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! うそ…アタシが…イった…!? はぁ…はぁ…!はぁ…はぁ…! (北川) どう?あんなに自信満々だったのに… 先生にあっさりイかされてしまった気分は…♡ (伊藤) っ…! でも、まだまだヤれるんだから…! 次は、絶対に先生をイかす…イかせてやる…! ◾05 クリ攻めvs乳首+手マン「女の弱点…おまんこの堕とし方…教えてあげる♡」 (伊藤) 次は先生がイく番だから…! 中、一気に攻めてあげる! ほら…ほら! ふー、ふー ぐちゅ…ぐちゅ… ぐちゅ…ぐちゅ…! (北川) んんっ♡強引ね…♡ ま、やってみなさい♡ ふー、ふー… ふふっ♡ ふー、ふー… んん…♡ (伊藤) まだ、まだよ…! この辺が弱いことは…わかってるんだから…! ぐちゅ…ぐちゅ… ぐちゅ…ぐちゅ! (北川) くすっ♡どうしたの? 全然効かないわね…♡ 学校で一番強いレズなんでしょ? この程度なのかしら? (伊藤) っ…!どうして…? さっきはこれで、濡れてきたのに…! ぐちゅぐちゅ…! ぐちゅ…!ぐちゅ…! (北川) くすくす♡ ふふふっ♡ じゃあ、サービスタイムはここまで…♡ 先生が…女の弱点…おまんこの堕とし方…教えてあげる…♡ まずは… (伊藤) っ…! (北川) 太ももの辺りをフェザータッチして… すー…すー…♡ すー…すー…♡ (伊藤) 〜〜っ! ふー、ふー…ふー、ふー… (北川) 指が太ももから上にあがってくる…♡ すー…すー… (伊藤) ふー、ふー…ふー、ふー… (北川) スカートの中に入って…伊藤さんのショーツに触れる…♡ (伊藤) っ♡んんっ♡ (北川) 指が少しずつ、ショーツの外側から…中心に… すー…すー… (伊藤) はぁ…はぁ…はぁっ…!っぅぅ…! (北川) あら…?ショーツ…濡れちゃってるじゃない…♡ えっち…♡さっきの乳首でこ〜んなにぐっしょりさせちゃったの…? (伊藤) っ…ぅ…言わないで…っ (北川) ショーツの中心にある…ワ・レ・目…♡ …先生の指が近づいて… すーり…すり♡ すーり…すり♡ (伊藤) あ…はあぁ…あぁぁ…♡ はぁ…はぁ…♡ (北川) ワレ目の下から上に、指が伝ってくる…♡ つー…つー…♡ つーーー…♡ (伊藤) はぁ…はぁ…あぁ…あぁっ…! (北川) 頂上の突起に…♡ 先生の指が…♡ 触れる…! (伊藤) ひゃ、ああぁぁん♡♡♡ (北川) あははっ♡可愛い声♡ びくんってなったわね♡ (伊藤) はぁ…はぁ…♡ (北川) よ~く分かったでしょう? 女の子の体は… 少しずつ着実に昂らせていくのが… 本当に気持ちよくなるポイントなのよ…♡ そんな基本的なことも分かっていない女の子は… 先生には絶対に勝てないの…♡くすっ♡ (伊藤) っ…!そんなの…違うわよ…! (北川) いやん♡ (伊藤) アタシは…アタシなりのえっちの仕方があるんだから…! ぐちゅ!ぐちゅ…! ぐちゅ!ぐちゅ…! (北川) ん…ふふっ♡ (伊藤) こうやって激しく攻めまくって、今までどんな女の子だってイかせてきたの! ぐちゅぐちゅ…!ぐちゅぐちゅ…! これがアタシのレズバトルの戦い方! 偉そうに、知ったようなこと言わないで! ぐちゅぐちゅ…!ぐちゅぐちゅ…! くす…っ♡ 教師の言うこと聞かない、悪い子ね…♡ 良いわよ…じっくりと分からせてあげるから…♡ 本当に強い女とは、どういうものか…ふふっ♡ (伊藤) ほら!先生の大きなおっぱいだって、揉んであげるんだから…! ほら、ほら…ほら、ほら…! (北川) ほんと、強引なんだから…ぁん…♡やん♡ っ…ぅぅん…♡ (伊藤) あら?先生のおまんこ、きゅんってなったけど…? おっぱい揉まれるの、好きなんですか?あはは♡ もみ…もみ…♡ もみ…もみ…♡ (北川) くっ…ぅぅ…♡ そんな、こと…♡ゃん…♡ (伊藤) あはっ♡先生の弱い所、また見つけちゃった♡ もみ…もみ…♡ぐちゅ、ぐちゅ…♡ もみ…もみ…♡ぐちゅ、ぐちゅ…♡ (北川) んんぅ…♡んっ…ぅぅ…♡ はぁ…ん…ぅぅっ…♡ くぅ…ん…んんっ…♡ (伊藤) シャツをまくり上げて…直に揉んであげる…♡ ふふふっ♡ (北川) あ…やん…♡ (伊藤) はぁ~♡ 先生のおっぱい、すごいおっきい…♡ いじめがいがありそう♡ もにゅ…もにゅ…♡ (北川) ふふふっ♡ 先生の胸に見とれて… 自分の体のことも気にした方がいいんじゃない? ほら♡また、ショーツの上から…すー…♡すー…♡ (伊藤) や…あぁん…!もにゅ…もにゅ…! ぐちゅ…ぐちゅ…! (北川) んんぅ…♡ん…ぁん…♡ んっ…んんっ♡ (伊藤) 先生も…また濡れてきちゃいましたね~♡ わかりやすいおまんこ♡ (北川) ふふっ♡でもね…わかる…? 伊藤さんの体は…もう先生に、いじめてほしくてたまらなくなってるの♡ (北川) ほら…すーって、ショーツを擦る度に…お腹の奥がきゅんきゅんって…しちゃってるでしょう…? (伊藤) そんなわけ…! (北川) 仕方ないの♡これが女の本能なのよ♡ すー…♡ きゅんっ♡早く欲しい…♡ すー…♡ きゅんっ♡もっと、芯まで届く刺激が…♡ すー…♡ きゅんっ♡ショーツの上だけじゃなくて… すー…♡ きゅんっ♡中に入れて、直接いじめて、ほしい…♡ (伊藤) はぁ、はぁ…あぁっ♡ んん…んぅ…♡ ぁん…♡ はぁ、はぁ…っ…ぅ…♡ あ…ぁん…っ♡ ゃん…♡ あ、あぁん…♡ そんな…言葉で煽ったって…アタシは興奮なんてしないんだから…! もにゅ…もにゅ…!ぐちょ…ぐちょ…! 乳首も…攻めてあげる…! くり、くり…!ぐちょ…ぐちょ…! (北川) ん…んんぅ…♡ふー…ふー…♡ んっ…や…あんっ♡あぁ…♡はぁ…はぁ…♡ (伊藤) あはっ♡きゅんって締まった♡ 乳首も弱いんですね~♡ だんだんわかってきちゃった♡ 先生を堕とす方法が…♡くすっ♡ くり、くり…!ぐちょ…ぐちょ…! くり、くり…!ぐちょ…ぐちょ…! (北川) っ…♡ っ…♡ う…うぅん…♡ あ…そこ…ひゃ、あぁん♡ ふー、ふー… やったわね…♡次は…先生の番よ…♡ (北川) すー…♡ きゅんっ♡欲しいね…♡ すー…♡ きゅんっ♡ショーツの中に指入れてほしい…♡ すー…♡ きゅんっ♡クリトリス…いじめてほしい…♡ すー…♡ きゅんっ♡クリトリス…!いじめてほしい…! しょうがないから…いじめて…あげる…♡ すーーー…♡ くりくり…くりっ♡ (伊藤) んんぅ…♡んっ…♡ ぁん…♡ぅぅ…♡ はぁ…はぁ…♡ ぁぁっ♡んぅ…♡…っ! ひゃ!?あ、あぁぁぁん♡♡♡ (北川) あはっ♡ すごい反応♡くり♡くり♡くりくりくりくり♡ (伊藤) あ、あ、あ、あ、あぁぁぁん!はぁ!はぁ! やぁ!だめ!それ、ぞくぞく、やばい…♡ (北川) くり♡くり♡くり♡くり♡ くり♡くり♡くり♡くり♡ くり♡くり♡くり♡くり♡くすっ♡ (伊藤) あん!あん!やだ…! あん!あぁん!ちょ…っと…! 効…く…うぅん!やぁん!だめぇぇ…! (北川) よかったわね♡ ずーっと欲しかった…クリをいじめてもらえて… きゅん♡きゅんっ♡って伊藤さんのおまんこが、喜んでるわよ♡ くり♡くり♡くりくりくりくり…♡くりっ♡ (伊藤) やっ…ば…!だめ…! 先生だって…乳首と…中…攻めて、やる…! くりゅ…くりゅ…!ぐちゅ…ぐちゅ…! (北川) くすっ♡ん~…無・駄・よ♡ 反撃、全然弱いじゃないの♡ もう伊藤さんは、先生にイかされたくてしょうがないの♡ 抵抗なんてもう、できないんだから♡ ほら…くり♡くり♡くりくり♡ くり♡くり♡くりくりくりくり…♡くりっ♡くりっ♡ (伊藤) あぁぁぁぁっ!やだぁ…!だめなの…! そんな一気に擦っちゃ…!アタシ…アタシ…! はぁぁ!やだ…!うそ…! あん!あん!あん!あ、あ、あぁん! (北川) あっはははは♡たくさん愛液が溢れちゃってるわよ♡ もうショーツの中びっしょびしょ♡ くり♡くり♡くりくり♡ 腰もすっごい動かしちゃって…♡ くり♡くり♡くりくり♡ (伊藤) あぁ…アタシ…あぁん!だめ!言わないでぇ…うぅん…! あん!あん!あ、あぁん! ちがっ…あ、あぁぁっ!やぁん! やだ…やだ…やだぁ…!あぁん!はぁ!はぁ! (北川) もう限界みたいね…♡いいわよ♡ (伊藤) あん!だめ!イっちゃう!もう、キちゃうぅ…! (北川) イっちゃいなさい…♡ほら…♡ くり…くりくり… 3… 2… 1… (伊藤) だめ…だめだめだめだめ… イく!イ…イ… イっくぅぅぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡ (北川) ゼロ♡ゼロっ♡ゼロぉっ♡ (伊藤) あああぁぁぁ~~~っ♡ あぁんっ!あぁんっ! あぁんっ!あぁんっ! うぅん…!ぅぅん…! っ…!っ…! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…っ! (北川) はぁ♡はぁ…♡はぁ♡はぁ…♡ はぁ♡はぁ…♡はぁ♡はぁ…♡ ふー…♡ふー…♡ふー…♡ふー…♡ ふー…♡ふー…♡ふー…♡ふー…♡ …くすっ♡わかったでしょう…? 大人の…女の、本当に気持ちいいえっちが、どういうものか…♡ (伊藤) はぁ…はぁ…♡や…だ…♡ アタシが…この、アタシが…立て続けに…♡ こんな、ガチイき決めるなんて…♡ (北川) いっぱい焦らされた分…強く、深い絶頂が味わえるの…♡ 子供のお遊びえっちとの違いが、わかったかしら?ふふっ♡ (伊藤) はぁ…はぁ…♡ 悔しい…くぅ… 絶対…絶対に…やり返してあげるんだから…! ◾06 相互手マン「裸が見たいなら、先生をイかせてみなさい♡」 (北川) あらあら…もうショーツからスカートまでぐっしょりね♡ 先生の言った通りになったでしょう? 仕方ないから…全部、脱がせてあげる。 (伊藤) はぁ…はぁ… あ…んんぅ… ん…んぅぅ… はぁ…はぁ… (北川) あぁ…♡伊藤さんの…可愛くて、えっちな体♡ 先生に2回もイかされて… もう汗と愛液でとろっとろね…♡ (伊藤) はぁ…はぁ… はぁ…はぁ… (北川) 伊藤さんは、目の前の女教師に勝てないの… 早くも上下関係がはっきりしたようね♡ふふっ♡ 女としてどっちが格上なのかを、徹底的に分からせてあげる。 次は、伊藤さんの… クリの…付・け・根…♡ (伊藤) あっ!ひゃぁうっ!…っくぅ…! (北川) 追い込んであげる…♡ くり…くり… くり…くり… (伊藤) あぁ!やん!あ、あぁぁ! なに…これ…!くっ!うぅぅ…! あん!あん!や、あ、あぁぁん! (北川) ふふっ♡どうかしら? 回復しきってないクリを根元から刺激されるのは♡ くり…くり… 芯まで…快感が、届く…♡ くり…くり… こんなことができるお友達、いないでしょう♡ くり…くり… (伊藤) ひゃん!ひゃ、あぁぁん! あぁ!あん!はぁぁ…あぁぁん! や…だ…め…♡はぁ!はぁ! 効き…すぎちゃ…あぁぁぁん!あん!あぁん! (北川) どうしたの?もう、反撃する気も起きなくなっちゃった? 当たり前よね…これだけ圧倒的な実力差を見せつけられては…♡ くり…くり…♡ くり…くり…♡ (伊藤) はぁ…!はぁ…!あぁん! や…あ…あぁん!くぅ…はぁ…はぁ… やって…やる…わよ…あ、あぁん! はぁ!はぁ! やり…!返して…やるん…だからぁ…! …っ!えいっ! ぐちゅ…!ぐちゅ…! もにゅ…!もにゅ…! (北川) っ…♡くすっ♡ そうこなくちゃ…♡ (伊藤) 先生は…あぁん…おっぱいと、おまんこ、同時が弱いの…バレてるんだから…! ぐちゅ…!ぐちゅ…! もにゅ…!もにゅ…! 乳首…くりゅ…くりゅ…! (北川) っ…ん…んんぅ…♡ ふぅん…♡まだ諦めてないのね…っ♡んぅっ♡ あ、い、ゃんっ♡ (伊藤) 先生の弱いとこ、おまんこの締め付けで分かっちゃうんだから…! ぐちゅ…!ぐちゅ…!くりゅ…くりゅ…! ほら♡きゅんってしてる♡ このまま、追い詰めてあげる…! ぐちゅ…!ぐちゅ…!くりゅ…くりゅ…! ぐちゅ…!ぐちゅ…!くりゅ…くりゅ…! (北川) っ…んんっ…んぅ…♡ あぅ…♡い、やぁん♡ はぁ、はぁ♡はぁ、はぁ♡ はぁ、はぁ♡はぁ、はぁ♡ ん、んぅ♡ っ…♡ っぅぅ♡ やんっ♡ん…あ…あぁん♡ はぁ、はぁ…♡…あぁ♡伊藤さん…♡ それ…なかなか…良い感じよ…♡ (伊藤) ぐちゅ…!ぐちゅ…!くりゅ…くりゅ…! ほら、だんだん濡れてきた…くすっ♪ やっぱり…乳首と一緒にされるのが弱いんだぁ~♡ ぐちゅ…!ぐちゅ…!くりゅ…くりゅ…! 乳首も…ビンビンに勃ってる…♡ くり…くり…♡ぴん…ぴん…♡ (北川) あ、あぁん♡ん…んんぅ…♡ はぁ…はぁ…♡はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…♡良いわぁ♡その調子よ…♡ あぁん♡ あ…やぁん♡ んん…♡うぅん…♡あ、あぁん…♡はぁ…♡はぁ…♡ (伊藤) 先生も…スーツ…脱がせちゃお…♡ほら… (北川) はぁ…はぁ…ふふっ♡まだ、だめよ♡ くり…くり…♡ くりっ…♡くりっ…♡ (伊藤) あ!あぁん!やぁん!っ…ぅぅん! はぁ!はぁ! ちょっと…!ずるいわよ…脱ぎ、なさいよ…! (北川) くすっ…♡ 先生を脱がせたいの…? では…伊藤さんに、課題を出してあげます…♡ 先生の裸が見たいのなら… 先生を、イかせてみなさい♡ どうやったら、先生をイかせられるかしら…ふふっ♡ (伊藤) っ…!うざ…!ヤってやるわよ…! そのくらい…アタシなら簡単にできるんだから…! くり…くり…!ぐちゅ…ぐちゅ…! ぴん…ぴん…!ぐちゅ…ぐちゅ…! (北川) くすっ♡…やん♡ …っ♡…ぅぅん♡ ただし…っぅん…♡ 制限時間は… 伊藤さんがイくまで、よ♡ くり…くり…♡ くりっ…♡くりっ…♡ くりっ…♡くりっ…♡ (伊藤) っ!あぁん!また、そこ…!やぁぁん! おんなじとこばっか…はぁ!はぁ! ずるい…!あん!あぁん!あぁぁん! (北川) あら…自分が気持ちよくなってちゃだめじゃない…♡ (伊藤) くぅぅ…!これは…どう!? ぐちょ…ぐちょ…!くり…くり…! じゅる!じゅるるる! (北川) っ♡くぅぅん♡先生のおっぱい、吸うなんて…♡ (伊藤) また強く締まった…! じゅる…じゅる…じゅるるる…! これね…じゅる…じゅじゅるる… じゅっじゅっ…じゅずずずるるる…! (北川) いやぁん♡あん♡はぁ♡はぁ♡ あ…あぁん♡ふふっ…あっ…い、やぁん♡ ま、ずい…♡それは…ちょっと…あぁん♡ だめ…よ…あ、あぁん♡ (伊藤) へぇ~♡ すっごいきゅんきゅんしてるし、 すぐぐちょぐちょになっちゃった♡ じゅる…じゅる…じゅるるる…! (北川) や…あぁぁん!ちょ…っと!伊藤さん…♡ それ…反則…よ…あぁん! (伊藤) ぷははっ♡レズバトルに反則なんてないから! ってかこんな簡単なことだったんだ~♡ じゅ…じゅるるる… (北川) ひ…ひゃぁぁん! (伊藤) あっはは♡ 課題とやら♡簡単に解けちゃいそうね♡ ぐちゅ…ぐちゅ…じゅる…じゅるるる…! (北川) や、あぁぁん!そんな…!あ、あぁん! はぁ…はぁ…!だめ… 先生…ちょっと…それ…だめ…かも…♡ あん!あぁん!あぁぁぁん!はぁ!はぁ! (伊藤) はははは♡やった!やった! やっと主導権握ったわよ♡ じゅる!じゅるるる!ぐっちゅ…!ぐちゅ…! じゅ!じゅじゅる…!じゅる!ぐちゅ…ぐっちゅ…♡ (北川) あぁん!うそ…!だめ…!昇って…きちゃ…!あぁん! はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!まだ、先生…あぁん!負け…ないわよ…! くり…!くり! くり…!く…り…! (伊藤) やぁん!あ!あぁん!ちょっと…! いい所なのに…あぁん!あん!や、あぁん!だめ…! (北川) 伊藤さんの弱点…クリの付け根…♡ くり…!くり! ほら♡ここを耐えきらないと、勝てないわよ♡ くり…くり…くりくり…!くり! (伊藤) あぁん!あぁぁ! それ、やばい…やばい…!また…きちゃいそ…! (北川) はぁ♡はぁ♡伊藤さん♡いいの? そのまま、果ててしまうの…? くりくり…!くりくり…! 頑張って♡ くり…!くりくり…くりっ! (伊藤) やぁん!やぁん!あ、あぁん! だめ…だめ…だめぇ…!はぁ!はぁ! もうちょっと…なのに…! 体が…言うこと…きかない…!あぁぁぁ! (北川) くり!くり! ほら… くり…くり…! (北川) ほら…っ♡ くりくり… イく… くり…くり…! クリの根元で…イっちゃうわよ…♡ (伊藤) あん!あん!はぁ…はぁ… やん!やぁん!やだ…やめて…! あ!あぁぁん!あん!はぁ!はぁ! もうだめ… やぁん!むり…!はぁ!やばい…! (北川) もう限界♡かしら…♡では… 3…くりくり…くり…♡ 2…もうくる…強い波が…♡ 1…イくイく…イっ、ちゃうぅ…♡ (伊藤) やぁん!あぁん!だめ! はぁ!はぁ!だめだめ…! イくから…イくイく…もう…イっ…くうううぅぅぅ~~~! (北川) ゼロ!ゼロっ!ゼロぉ…! (伊藤) あぁぁんっ…! あぁぁんっ…! うぅぅんっ…! くうぅん…! っぅん…! っぅん…! っっ…! っっ…! はぁ…はぁ…はぁ…ぅぅっ… はぁ…はぁ…はぁ…ぅぅっ… はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (北川) あっはははは♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ ふー♡ふー♡ふー♡ふー♡ くすっ…♡残念…時間切れ…♡ うふっ♡ちょっといい所まで頑張ったけど…惜しかったわね♡ (伊藤) はぁ…はぁ…悔しい…! もうちょっと…もうちょっとだったのに…! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (北川) でもまだやれるわよね…♡ 伊藤さんはあと何回イったら堕ちちゃうのか… そろそろ心配した方がいいわよ…くすくすっ…♡ ■07 シックスナイン「アタシの必殺技を見せてあげる…クリ舐めてあげるわ…♡」 (伊藤) 窓から差し込んでいた夕陽はいつの間にか月明かりに変わっていた。 アタシと先生のえっちによる汗や体液などが白いマットを濡らし… 体育倉庫内の匂いは、女性特有の甘い匂いとも混ざり合ったものとなっていた。 そしてそれが、強い絶頂で揺らぎかけたアタシの女の闘争心を…もう一度昂(たか)ぶらせる。 …でも、思いもしなかった。このアタシがここまで立て続けにイかされるなんて。 この女…北川先生は強い。 でも、アタシは絶対負けない。 その余裕で高圧的な表情、絶対に崩してやるんだから。 はぁ…はぁ…もう、許さないから…! 先生の弱点…めちゃくちゃに犯してやる…! (北川) ふぅん…あれだけイき散らかしたのに、その挑戦的な目…♡ 流石…体力だけは立派ね♡ まだ威勢を保てるなんて…♡くすっ♡ …あら?何をしてくれるの? (伊藤) アタシの必殺技を見せてあげる… じゅる… 先生のショーツずらして…クリ…舐めてあげるわ…♡ れろ…れろれろ…じゅる…れろ…れろ… (北川) っ…♡う、うぅん…♡ん…んんぅ…♡やぁん♡ へぇ…そんなこともできるのね♡ (伊藤) 先生のおまんこびっちゃびちゃ♡ やらしい汁がもういっぱい…♡ じゅる…じゅるるる…れろ…れろれろ…じゅるっ♡ (北川) ぅ…うぅぅん…♡えっち…♡っ…ゃん…♡んん…んぅぅ…♡ (伊藤) じゅる…乳首も…いじめてあげるから…くり…くりくり… じゅる…れろれろ…れろ…じゅる…じゅるる… (北川) っ!くぅぅ…!あ…あぁん…! はぁ、はぁ…♡それ…なかなか…うぅ…♡ 効いちゃう…んんぅっ…あぁん♡ (伊藤) じゅる…もう…スカート邪魔…じゅる…れろ…れろ… 早く、脱いでよね…じゅる…じゅるる… (北川) く…ふふっ♡や、あぁん♡ んん…んんぅ…っくぅん…! ふ…ふふっ♡ 先生はね、イかせてくれた女にしか、 裸は見せないって決めてるの…♡ (伊藤) じゃあ…さっさと…イかせてあげる! じゅる!じゅるるるる!れろ…れろれろれろ…じゅるっ! くり…くりくり…びんびん乳首…くりくり…イけ… じゅるっ…じゅるるるっ…じゅる…ぐしょぐしょまんこ…イけ…っ! (北川) う、うぅぅぅん…♡あ、あぁぁ♡やぁん♡ いいわ…♡気持ち良いわよ…♡あ、あぁん! はぁ、はぁ…!あ…あぁん!やん!あぁん!っくぅぅ…! はぁ、はぁ!必殺技っていうだけあるわね…それなら… (伊藤) …っ! (北川) 先生も、お返し♡じゅる…♡じゅるるる…♡ (伊藤) ひゃ…あ、あぁぁん!う、うぅぅん…! (北川) くすくすっ♡自分が同じことされると思わなかった? 伊藤さんのぐしゅぐしゅになったおまんこ♡ じゅる!じゅるるる…れろ…れろれろれろ…♡ (伊藤) はぁ、はぁ…はぁ、はぁ… っく…! あっ…!やぁん…!あん!あぁん!あぁぁん! (北川) あははは♡攻め返されるとすぐ可愛い声が出ちゃうわね♡ じゅる!じゅるるる…れろ…れろれろれろ…♡ (伊藤) はぁ、はぁ…はぁ、はぁ… あぁん!やぁん!やだっ!あん!アタシが…アタシが攻めるんだから…! じゅる!じゅるる!れろ…れろれろ…じゅる、じゅっ、じゅぅぅぅ…! (北川) っ…!うぅっ…!んん…ん…あぁぁん!はぁ、はぁ…!あぁん!はぁ、はぁ…! じゅるるる…じゅるっ…!じゅっじゅっ…じゅぅぅ…れろれろ…れろ…れろ…♡ (伊藤) ひゃあんっ!あん!っくぅ…しつこい…舌…っぁああん!やぁん! 乳首も、激しくこりこりしてやる…!こり…!こり…!くり…!くり…! じゅる!じゅるる!じゅじゅるるるる…!れろれろ…れろ…れろれろれろぉ…! (北川) はぁ、はぁ…あぁぁっ!?く…うぅぅぅん…!や、だめよ…! はぁ!はぁ!あん!あぁん!そんな…!先生が…押され…あ、あぁぁん! やん!あぁん!はぁ!はぁ! じゅる!じゅるる!じゅじゅじゅじゅるるるる…! (伊藤) ううぅぅんん…!はぁ…!はぁ…!ん…くぅぅ…! じゅるるる!れろれろれろ…こり、こり…!れろれろれろ…こり、こり…! ふふっ♡これね…れろれろれろ…!これが弱いのね…!れろれろ…こりこり…! (北川) はぁ、はぁ!はぁ、はぁ!うぅぅん!あ、あぁぁん!?や、だめ!それは…あぁん!あん!い、やぁん! ちが…あぁん!はぁ!やめ…あ、あぁぁん!だめ…!そんな…! (伊藤) くすっ♡汁いっぱい出てきた…♡じゅる!じゅるるる♡ 余裕、なくなってきたね…じゅるる…じゅるるる!くり…くり…! このまま…じゅる!じゅぅぅ…れろれろ…れろれろ… イかせてあげる…!じゅるるる!じゅっ!じゅるっ…!くりくり…くりくり…! (北川) はぁ…はぁ!はぁ…はぁ!う…ううぅぅん…!っあん! はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!ああああっ…!だめ、ぇぇ…!やん!あぁん! はぁ!あぁ…っ!伊藤…さん…!だめなの…あぁん!先生…!もう…! はぁ!はぁ!はぁ!あぁぁ!っ!いやぁん!だめ!イっ…く…ぅ…! 伊藤さんも…!じゅじゅるるるる!じゅっ!じゅぅぅ!じゅるる! (伊藤) ううぅぅん!んん!んんっ…!じゅる!じゅるる!んぅぅ!れろ…れろれろ…! (北川) あぁん…!あぁん!じゅる!じゅじゅるるる!じゅる!んぁぁん! はぁ!はぁ!イって!じゅる!イきなさい…!れろれろ…!れろ…れろ…! (伊藤) やぁぁぁん…!あぁん!あぁん!だめ…!イっちゃぅ…!あぁ!あぁん! じゅる!うぅん!じゅるる!う、うぅぅん!じゅるるるるる! (北川) やぁん!じゅる!あぁん!じゅるる!…んんぅぅぅぅ…! (伊藤) じゅるじゅる!イけ…!れろれろ…!くりくり…!じゅじゅるる!じゅるるるるるるるっ! (北川) あぁぁ!だめぇ!い…い…いく…!いくぅっ!イっ…くぅぅぅぅ~~~!!! (伊藤) うううんんんん…!? (北川) あぁん!あぁん!んんっ!あっあぁん! あぁん!あぁん!んんっ!あっあぁん! (伊藤) あぁん!うぅん!っくぅん!っぅぅん! んんぅっ!あぁん!あぁん!んんぅっ! (北川) はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! (伊藤) はぁ…!あぁ…!あぁ…ぁぁん…! はぁ…!はぁ…!あぁ…っぅぅん…! (北川) ふ…ふふ…っ♡ ついに…先生…イかされ…ちゃった…♡ はぁ…はぁ…♡でも…♡ (伊藤) はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… っ…ぅぅ…はぁ…はぁ… (北川) 伊藤さんも…またイっちゃったわね…♡ はぁ…♡はぁ…♡ そろそろ…絶頂の負荷に、体が…追いつかなくなってきたでしょう…♡ (伊藤) はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (北川) 悔しいわよね…♡ せっかく先生をイかせられたのに、 自分の方が余裕なくなってきちゃってる…♡ もう、ギブアップ…? それともまだ…ヤれるのかしら…? (伊藤) はぁ…はぁ…っ…まだ…ヤれるん…はぁ…はぁ…だから…っ はぁ…はぁ… (北川) くすくすっ♡そうこなくっちゃ♡ ■08 貝合わせ「教えてあげるわ♡女同士の真のセックスをね!」 (北川) 伊藤美来。やはりえっちに対する熱量、体力、性欲は物凄いものを持っている。 生徒にイかされてしまったのは久しぶり。 しかし、それをトリガーに、私の中にある女の本能が告げている。 目の前の女を、徹底的に堕とせってね。 あぁ…先生のスーツ… まさか自分の体液で汚しちゃうなんて… ちょっと想定外だったけど… 約束通り…脱いであげるわ…♡ どう?これが伊藤さんがずーっと見たかった…♡ 先生のカ・ラ・ダ♡ (伊藤) はぁ…♡はぁ…♡ …っ…♡ やば…っ♡ えろ…すぎ…♡ (北川) ふふっ♡いろんな女の子を魅了してきた、 先生のこの魅惑の体で、伊藤さんも… 徹底的に堕としてあげる♡ (伊藤) はぁ、はぁ、まだ、待って… まだ…休ませ、て… (北川) させないわよ。 ほら、校内でえっちが一番強い女さんは… これ、どうかしら? 足と足を、絡めて…♡ (伊藤) あぁ!?ちょっ、何を…! ん!? あん! 何、して…! (北川) あら?貝合わせは初めて? うふっ♡じゃあ、先生が教えてあげるわ♡ 女同士でする…真のセックスをね! (伊藤) あ、あぁん! (北川) ほら!これが、伊藤さんが本気にさせた、先生のおまんこ♡ いくわよ…♡ ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ふふっ♡ ふっ!ふっ!ふっ! (伊藤) あっ!あっ!あっ!あん! はぁ!はぁ!あぁ!あん! (北川) くすっ♡お互い熱々で、ぐしょぐしょヌルヌル♡でもクリトリスは固くてコリコリ♡ ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! (伊藤) はぁ!はぁ!はぁ!はぁ! やぁ!あん!あん!あぁん! (北川) 女の弱点同士がぶつかり合い、擦れ合ってるの♡これ、最高に気持ちいいでしょう♡ (伊藤) はっ!はっ!はっ!あぁ! (北川) ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ほら!気持ち良くて反撃できない? (伊藤) あん!あん!あん!あぁん! はっ!はっ!はっ!はぁぁ! (北川) ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! 一番強い女なんでしょう♡このくらいで屈しちゃうの? (伊藤) あぁん!やっ!あっ!あぁん! はぁ!はぁ!はぁ!はぁ! っ!そんな、訳、ない、から…! ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! (北川) んっ♡んんっ♡んぅ♡やん♡ ふふっ♡そう、こなくっちゃ♡あん♡ (伊藤) ふっ!ふっ!アタシ、だって♡ ふっ!ふっ!この、くらい! ふっ!ふっ!できる、から! はっ!はっ!あはっ♡先生だって!感じてんじゃないの♡ ふっ!ふっ!はぁ!はぁ! (北川) あぁん♡んぅ♡んん♡やぁん♡ はぁ、はぁ♡はぁ、はぁ♡ んんぅ♡んぅ♡あん♡あぁん♡ やぁん♡はぁ、はぁ♡ くすっ♡伊藤さんほどではないわよ♡ほら! ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! (伊藤) あぁん!うぅ!っ!くぅん! (北川) ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ほら♡先生のいやらしくて、魅力的な体が…伊藤さんを、どんどん、どんどん追い込んでいくわよ♡ (伊藤) やん!っぅ!あぁん! はぁ!はぁ!はぁ!はぁ! ふー!ふー!ふー!ふー! ふー!ふー!ふー!ふー! (北川) ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! ふふっ♡可愛い声♡真っ赤な顔…♡もう高まってきちゃったの? (伊藤) あん!だめ!だめ!だめぇ! はぁ!はぁ!やっばい…はー!はー! (北川) ふっ!ふっ!ふっ! ふふっ、じゃぁこれはどう?ほら♡ほらぁ♡ (伊藤) っくぅ…まだ、まだよ… はぁ、はぁ、はぁ…っあぁん!?あ!いやぁぁん! (北川) ほら!ほら!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ! (伊藤) ああ!あぁん!やだ!やだやだ!ひゃ、あぁん! (北川) クリでクリを擦り合う♡ほらっ♡ほらっ♡ 強いクリが♡弱いクリを♡追い込んで♡えいっ♡えいっ♡ (伊藤) はぁ!はぁ!はぁ!ひゃぁん!むりぃ! やん!あん!あぁん!だめ!だめ!ひゃあん!もう!イっちゃぅ…! (北川) イっちゃうの?いいわよ♡圧倒的な、女のレズテクに、沈みなさい♡ほら!ほらほらほら…ほらぁ! (伊藤) やん!だめ!だめだって…!うそ…やだ…アタシ…もう…だめ…だめだめ…イく…イく…イくイくイくイくやぁぁぁぁ〜〜〜♡♡♡ っああぁん!あっん!やぁん!あぁん! っくぅ!ぅぅっ!んぅ!んんっ! (北川) あは♡あっはははははぁ♡ …はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ すっごい痙攣♡はぁ♡はぁ♡ いっぱい潮出して…顔も真っ赤♡はぁ♡はぁ♡ (伊藤) はぁ!はぁ!はぁ!はぁ! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… (北川) まだやめてなんてあげないわよ♡ 女はね、もっと、もっと高いところまで登り詰めることができるの♡ ほら♡ほら♡ふっ!ふっ! (伊藤) はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…えぇ…! ちょっと…だめぇ…はぁ…はぁ…もう、むり…っ!あっ…!?っあぁぁん!?はぁっ!はぁぁっ! (北川) ふぅっ!ふぅっ!ふっ!ふっ! もっと!もっとよ!伊藤さんの!女の!限界のその先!こじ開けて、あげる! (伊藤) やぁぁ!!やぁぁん!!おっ!?おおっ!? だめ…イってる…!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!や、あ"、ぁっ!イってる!イってるからぁ! (北川) ふぅっ!イけ…!ふっ!イけっ…!更に、強い波…イっけぇぇぇぇ♡♡♡ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ…! (伊藤) これ以上!らめ!せんせっ!あ"あっ!アタシ!おかしく!なる、ゔあぁぁあぁあぁあぁ〜〜〜っっっ!! っあお"お"ぉっ…!お"お"ぉ"っ…! っぐぅぅ…!うぐぅぅ…! ふうぅぅ…!ふうぅぅ…! ぎゅぅぅ…!ゔうん…! ふー…!ふー…!ふー…!ふー…! (北川) はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡ はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡ ああ…♡すごい…♡すごいわ伊藤さん…♡ こんな、無様な深イき…♡はぁ♡はぁ♡ なかなか…できない、わよ…♡はぁ…はぁ…♡ (伊藤) っぅぅ…ふー、ふー… っぅぅ…ふー、ふー… っふぅぅ…ふー、ふー… っぅぅ…ふー、ふー… (北川) はぁ…はぁ…♡はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…♡はぁ…はぁ…♡ ふふふっ♡伊藤さんの濃い負け潮が…♡ こんなにマットを濡らしてしまって… いけない子♡明日までに乾くのかしら?くすっ♡ (伊藤) ぉぉぉ…っ ぉぉぉっ… ぉぉ…っ ふぅ…ふぅぅぅ…♡ (北川) よーく分かったでしょう? 女同士の真のセックス…♡女の真の快楽…♡ そして…先生との圧倒的な実力の差を♡ (伊藤) ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ… はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… ま…だぁ… (北川) ん?どうしたの? (伊藤) まだ…はぁ…ヤるの…はぁ、はぁ… その…体を…はぁ…アタシの…手で… はぁ、はぁ、堕とす…までぇ… (北川) っははは♡そう♡ 立派ね♡これだけぐちゃぐちゃにされて、 まだ勝つつもりでいるなんて♡ いよいよね…特別授業のまとめよ… 伊藤さんのその意地…女の闘争心はどこで潰(つい)えるのか…先生が教えてあげる♡ ■09 シックスナイン→まんぐり返し「女からメスに堕とされて…完全敗北…♡」 (伊藤) 頭がチカチカして、今にも意識が飛びそう。 強く、深くイきすぎて。体に力が入らない。 震えるアタシの体。北川先生に…目の前の女に…このアタシが…勝てない…! こんなはずじゃなかったのに。 ふー、ふー、と、なるべくたくさんの酸素を体に取り入れる。 そして、もう壊れかけのアタシの女の闘争心を、なんとか奮い立たせる。 (北川) 伊藤さん?どうしたの? もう動けないなら、負けってことでいいのかしら? (伊藤) ふー、ふー… そんな…はず…ないでしょ…! アタシは、校内で、一番強い、レズなんだから…! 先生なんかに…負けない…! あと一度。あと一度だけ、北川先生をイかせてみせる。 それで先生が堕ちてくれれば、というのがアタシに残された僅かな希望。 でも、そうでなければ、先生はアタシをまたぐちゃぐちゃにイかせてくるだろう。 そうなってしまったらアタシはそこで、もう… (北川) くすっ♡そう♡じゃあ、もう一回、貝合わせで… (伊藤) させない…! (北川) ひゃん♡押し倒されちゃった♡まだそんな体力が残ってたの? でも、睨む目も虚(うつ)ろになってる…♡ 最後の抵抗ってところかしら♡ (伊藤) 黙って…!もう一度、クリ舌で舐めながら、乳首コリコリしてやる! じゅる!じゅるるる…こり…こりこり… じゅるる!じゅじゅるるる…くりゅくりゅ…くりゅくりゅ… (北川) んぅ…♡んんっ…♡ゃん…♡んっ、あぁん♡ くすっ♡良いじゃない♡今の伊藤さんにはそれが最適解かしら♡あぁん♡ でも、そんなテクじゃぁ…まだ、まだ…♡ もう一度、指でクリの付け根をいじめてあげるわ♡くり…くり♡くりゅ…くりゅくりゅ…♡くり…くり♡ (伊藤) あぁっ!あぁん!っ、くぅん!うぅっ! じゅじゅるる!れろれろ、れろ…こりこりゅ…こりこり…こり! (北川) っふふっ♡やん♡それ、いい感じよ♡あん♡やん♡ (伊藤) その、余裕も…すぐに…消してやる! じゅじゅるるるる!じゅる!じゅ!じゅ!じゅじゅずずるる!こりこり!こりゅこりゅ!じゅるるる!じゅる! (北川) う、ん…んん…!はぁ♡すごい…♡あ、やん! ちょっと…効くぅ♡ふ、ふふっ♡やぁん!あん!あ、あぁん!伊藤さんの舌、しつこくて、なかなか…いいわ…♡ それじゃ、これは、どう!? ぐちゅ!こり、こり…とん、とんとん♡ (伊藤) あ!やぁぁぁ!?だめ!そこ、あぁ!ううぅん! (北川) クリの付け根と、Gスポットの同時攻め♡ ぐちゅ!ぐちゅ!こり、こりこりゅ…とん、とん、とん♡ (伊藤) あ!あん!あぁん!あぁん!や、ば…!それぇ…あ、あぁん! じゅ!じゅじゅる!こり!こりこり!じゅる!じゅるるる!じゅる! (北川) あぁん!必死♡もう、後がないのね♡いやぁん♡う、んんっ! ぐちゅぐちゅ!こりこり!とんとんとん!ぐちゅ!ぐちゅ!こりゅこりゅ♡とん!とんとん! (伊藤) はあぁ!はぁぁ!やぁん!あっ!あん!ううぅん!っくぅ!まだ!まだなんだから! こりゅこりゅ!こりゅこりゅ! (北川) ひゃあ!乳首を両方指で…ひ、やぁぁん! う、う、うぅんん…! (伊藤) こりゅこりゅ!じゅるるる!じゅる!こりこりゅこりゅ!じゅじゅるる!じゅる!こりゅこりゅ!じゅるるる! (北川) あぁぁぁ…!伊藤さん♡うぅん!それ♡ちょっとヤバいかも…!あ、あぁぁぁあん!効っくぅ…! (伊藤) 堕ちろ…!じゅるじゅる…! 堕ちろ…!こりゅこりゅ…! イき、堕ちなさい…!じゅじゅるるるる!れろれろ!こりゅこりゅ!こりゅこりゅ! (北川) っ!あぁぁん!やん! っぅ!あん!あん!はぁ!はぁ! っ、くぅ…!ぅっ…!あ、あ、あ、あ、あ!やだ!激し…!だめ…よ…!あっあっ♡あっあっ♡ (伊藤) ほら!じゅるるる!こりこり!イけ! じゅるるる!じゅる!こりゅこりゅ!イけ! じゅるるるる!イっけぇ…! (北川) あ、あん!しまっ…あ、あ、あ、あぁん!あ!だめ!あん!あ、あぁん! くっ!うぅ、うぅぅうん!はぁ!はぁ!だ、だめぇ!はぁ!はぁ! くっ…あっ…あ、あ、あ…!はぁ、はぁ!だめ…! っ!そこ、先生…!うそ…!イ…イっちゃう…!  (伊藤) じゅじゅじゅるるる!じゅるる!こりゅこりゅこりゅ!じゅるるるるる!イっけぇ〜〜〜〜! じゅるるるるるるる…じゅるっ! (北川) だめ!イく!だめ、よ…!あ、あ、あ…! イ、くぅぅぅぅ…ああぁぁぁぁぁ〜〜〜! っあぁぁん!うぅぅんっ! っくぅぅっ!あぁぁぁんっ! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! はぁ…!はぁ…!はぁ…!はぁ…! (伊藤) じゅるっ…!はぁっ!はぁっ!はぁっ!せんせ…っ はぁっ…!はぁっ…!これで…はぁ、はぁ… 堕ちた…でしょ…!はぁ、はぁ…! (北川) はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… あぁ…伊藤さぁん…はぁ…はぁ…先生…もう…♡ 許さないわよ…! (伊藤) ひゃあぁん!? (北川) くすっ♡ まんぐり返し♡無様なポーズでしょう? この体勢で…とどめさしてあげる! (伊藤) はぁ…はぁ…はぁ… いや…だめ…もう…アタシ… (北川) ぐちょ!ぐちょ!くり!くり!とんとんとん! くり!くり!ぐちょぐちょぐちょ! (伊藤) ひゃああぁぁ!あん!あん!そんな!うそよ!ひゃあぁあぁあん! (北川) くすっ♡可愛い♡もう完全に戦意喪失ね♡ くりくり!ぐちゅぐちゅ!とんとんとん! くりくり!ぐちゅぐちゅ!とんとんとん! くりくり!ぐちゅぐちゅ!とんとんとん! (伊藤) はぁ…!はぁ…!はぁ…っ!はぁ…っ! ああ!ああ!やめて!やめてよ!お願い…あぁん! やだ!だめなの!だめだめだめ!そ、こ、はぁ!弱いとこだからぁぁ!!ああん!ひゃぁん! (北川) あはっ♡すごい締め付け♡ 伊藤さんの最後の絶頂が…♡もう、すぐそこまで…♡ くりくり!ぐちゅぐちゅ! くりくり!ぐちゅぐちゅ! (伊藤) うぅん!う…うぅぅんっ…!く、ぅん…っ! はぁ!はぁ!や…やだぁ…やだぁっ! あぁぁ!あぁん!あぁん! やん!あん!あぁぁん! (北川) ほら♡ほら…ほら♡ほらぁ…! (伊藤) く、うぅ…負け…たく…ない…っ!のに…っ! (北川) さぁん… にぃ… (伊藤) あぁん!あぁん! もう!だめ!イく! (北川) いちぃ… (伊藤) あぁ!イく、イっちゃ…ぅ…っ (北川) …ストップ♡ (伊藤) はぁっ!はぁっ!…っ!?…っ!? はぁ…!はぁ…! はぁ…!はぁ…! (北川) どうしたの?そんな目で見て? 負けたくないとか言ってたのに… もしかして、イきたかったの…? (伊藤) そ、んな訳…はぁ、はぁ…ないんだからぁ! え…えいっ…! っ!? (北川) くすくすっ♡ もう、体勢を変える力もないようね♡ ぐちゅぐちゅ!くりくり!とん!とん!とん! (伊藤) ふーっふーっ… そんな… あぁん!?やだ!やだ!だめ!あん!あん!あぁん! (北川) 伊藤さんの弱点は、もう完全に私の手中にあるの♡ いつだってイかせられるんだってこと♡ (伊藤) はあ!はぁ!はぁ!あぁぁ…っ!もう!むり! はぁ!あぁん!そんな…だめ…もう…! (北川) 3… 2… 1… (伊藤) はぁぁんっ!いく! いくからぁ!あぁん! いく…!いくいくいく…ぅぅ! (北川) ストップ♡ くすくすくす♡ ほらほら♡イきたいんでしょう? 伊藤さんの体が悲鳴をあげてる♡ (伊藤) っ!? はぁ!はぁ! あぁ…!あぁぁ…!くっ…!うぅぅ…! ふぅぅ…!うぅぅ…っ!ふぅぅ…! (北川) でも、だ〜め♡ イかせてほしいなら、約束しなさい。 しっかり勉強をして、赤点をとらないって! (伊藤) はぁ…はぁ! はぁ…はぁ!はぁ…はぁ! っくぅ…!はぁ…!はぁ…はぁ…はぁ…! っ…!そんな約束、するくらいならぁ…はぁ、はぁ… 先生をイき堕とすに決まってるじゃない! (北川) …だめじゃない♡ (伊藤) い、やぁん!あん!あん! (北川) 伊藤さんはぁ♡もう攻め返せないの♡ 体は完全に私に負けたがってる♡ 負けたっていいのよ? 分かってるんでしょ?もう勝てないんだってこと♡ (伊藤) あん!やん!はぁ!はぁ! いや!あぁ!あぁん!はぁ!はぁ! あん!あん!あん!あ、あぁぁん!…ぅぅっ はぁ!はぁ!あぁ!っくぅぅ…! そんな…はず…ない…! (北川) いい加減認めたら?っほら♡ほらっ♡ そうでも無い限り…この、もどかしい快感が…ずっと解放されないのよ? (伊藤) っ!?あ!あぁぁん!! うぅ…!っくぅ…!はぁ…!あぁ…!はぁ…!あぁぁ…! 私、はぁ…!イか、ないし!くぅぅんっ…!勉強も!しない!…先生に!勝つんだから! (北川) じゃあ、勝ってみなさいよ!ぐちゅぐちゅぐちゅ!ぐちゅぐちゅぐちゅ! (伊藤) いやぁあぁあ!あっ!あっ!あっ!あぁぁ…っ! (北川) 3… 2… 1… (伊藤) いや!イく! イく!イく! イく!イくいくいくいく…ぅぅ…! (北川) ストップ。 (伊藤) っはぁ…!はぁ! やだぁぁぁ!もう、イかせて!イきたいの! せんせっ、イかせてよぉ! (北川) くすっ♡いいの?次イったら、すごいのが来て、伊藤さんは絶対に堕ちるわよ? (伊藤) いいから!もう!イきたいの!さっきからずっと! お願い!負けでいいからぁ!アタシのおまんこ、めちゃくちゃにしてよぉ! (北川) 勉強は? (伊藤) っ…! ~~~っ!! …する…!するから! 授業も!テストも!頑張るから!だからお願い…っ! (北川) わかりました。立派です。 じゃあ…お望み通り… イかせてあげる! ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぐちゅ! くり!くりくり!くりくりくり! (伊藤) あぁぁっ…!! ひゃん!ひゃんっ!ひゃ、ああぁん! やぁん!イくぅ♡イくぅぅ♡イっ…くぅぅぅ… (北川) これでとどめよ…♡ さぁん…♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ にぃ…♡くり♡くり♡ いぃち…♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ (伊藤) やぁぁ!やぁぁん! ああ!あん!あん!あん! はぁ!はぁ!イく!イくイくイくイく…! い…い…いっくぅぅぅぅ♡♡ああああぁぁぁぁ〜〜〜♡♡♡ (北川) …0!ぜろ!ゼロっ! (伊藤) あっあ”あぁぁぁんっ!ひゃあ”ぁぁぁんっ! あ”ぁぁぁん!あ”ぁぁぁんっ! ぐぅぅぅっ!うぐぅぅぅぅっ! ううぅんっ!うぅん!っくぅぅ! (北川) まだまだよ♡痙攣に合わせて、Gスポとクリの付け根を刺激してあげる! ほら!ほら!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐりゅ!ぐりゅ! (伊藤) ぐぅぅ…!うぅぅ…!はーっ!はーっ!はーっ!はーっ! お”っ!お”あ"あ"あぁんっ!っああ"あぁん!や"だぁぁぁっ!はあ"ぁぁぁっ!はぁ!はぁ! (北川) こうすると、長い時間、強い絶頂が続くのよ! (伊藤) っぐぅぅ!うぅぅっ!ぐぅぅっ!うぅぅっ! (北川) すごい♡ずっと焦らされてた分もあって、全然絶頂が収まらないわ♡ この女の体!完全に堕ちるまで!弱点刺激して!あげるっ!ほら!ほらぁっ! (伊藤) あ”ぅぅっ!あ”ぁぁっ!はー!はー!ら”め”っ!ら”め”ぇぇっ! あ”あ”あん!だめ"ぇ!ごわ”れるぅぅ!ごわ"れ"ぢゃう"ぅぅ…!あ"!あ"!ううぅぅうん! (北川) まだイき続けてる♡ 伊藤さん♡どこまで底なしの性欲をもってるの♡ ほら、もっと、もっと!啼きなさい!イきなさい! くりっ!くりゅ!くりゅ! (伊藤) ひゃぁん!あぁん!はぁ!はぁ! あぁ!あぁぁ!はー!はー!あぁ!あぁぁ!はー!はー! やだ!やだ!だめぇ!だめぇ!ひゃん!ひゃん!ひゃ、あぁん! (北川) 伊藤さんのえっちな体が!意地が!完全に崩れるまで! 女子校生の性欲が!底を!つくまでっ!堕とし!つくしてあげる! ほらほらほらほら! これが!女の弱点!女の性欲の限界!メスの…本能よ! ぐちゅぐちゅぐちゅ!くり、くり! (伊藤) ぁぁ…あぁ…ああ…ああっ!だめぇ…もう…これ以上…! だめなのぉ…!やだぁ…やだぁ…!っぐぅぅぅ!とめて!とめてぇ!おねがい! ひゃん!ひゃん!ひゃあぁん! あっ…!あぁ…っ!あぁぁっ!ああ”あ”あ”あ”あ”っ!!…っ! (北川) 強く!長く!深い絶頂で!伊藤さんの女の尊厳を!ぜーんぶ!搾り取ってあげる! ほら!ほら!ほらほらほらほらぁ! (伊藤) んんぅっ!んぅ!もうむり!むりむり!やだやだやだやだ!すごいの!きちゃう!イぐっ!イぐぅ…! イ…!イ…っ!イイイぃぃぃイ"っ、ぐゔゔうぅぅぅぅぅ…!!! (北川) ぜろ!ぜろぉ!ぜろぉぉっっ!! (伊藤) お"お"おっ…!?おおおっ…!? あ"おおっ!あ"おぉっ! お"…ぉぉぉ…っ!ぉぉぉ…っ! ぉ…ぁ…♡ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ~~……♡ (北川) はぁ、はぁ…ようやく…イき果てたのね…♡ 女からメスに堕とされて…完全敗北…♡ 思い知ったでしょ?大人の女の強さを♡ 伊藤さんは、目の前の女に負けて… メスになってしまったのよ…♡ (伊藤) っ……♡っ……♡っ……♡っっぅ…♡ っ……♡っ……♡っ……♡っっぅ…♡ ふーっ……♡ふーっ……♡っ……♡っっぅ…♡ ふーっ……♡ふーっ……♡っ……♡っっぅ…♡ ◾10 メス堕ち後、リベンジに心を燃やす「ズタズタにされ尽くした女の闘争心…」 (北川) 明日の朝までは誰も来ないだろうから…鍵は開けておくわ。 下着と制服はここに畳んでおいたから、 動けるようになったら、着替えて帰りなさい。 それじゃ、さっきしてくれた約束、楽しみにしてるわ♡ 新年度からは頑張ってね♡伊藤さん♡ (伊藤) ふーっ…♡ふーっ…♡ふーっ…♡ふーっ…♡ ふーっ…♡ふーっ…♡ふーっ…♡ふーっ…♡ 北川先生が去った後も、しばらくアタシは裸のまま呆然と横たわり、動くことができなかった。 最後の絶頂でズタズタにされ尽くしたアタシの女の闘争心…自尊心… マットにはアタシの汗や愛液、潮…様々な体液のシミが濃く残り、 暗い体育倉庫の中はもはや女の潮の香りで充満していて、 それがアタシの悔しさをより強くさせていた。 アタシは強い女のはずだったのに…負けた…。 北川先生はアタシより遥かに強かった。 自信満々でアタシから挑んだこの勝負。 惨敗。惨めな負け。 そんなこと…あってはならない! ふーっ…ふーっ… っっ…!勉強…してあげるわよ…えっちの、勉強をね…! そして今度こそはめちゃくちゃにイき堕として、 アタシの方が強い女だってこと… 思い知らせてあげるんだから…!