【リューシア】 …お願い? これを、私たちにくれるの? 【レイラ】 修道院の庭に咲いてるやつだよね。 それを手折ってきて…あ、これ。指輪ってこと? うそ、かわいいじゃん。 【リューシア】 なるほど…。 人間さんが、これを? 【レイラ】 私もこれ、小さいころに作ったよ。 【リューシア】 あら、素敵。そんな時期もあったんですね。 【レイラ】 まあね。 【リューシア】 …ありがとう、人間さん。 贈り物だなんて、そんなこと、気にしなくてもいいのだけど…。 ええ。嬉しいわ。すっごく。 あまり態度に出るほうではないから、分からないかもしれないけど。 そう…今まで生きてきて、いちばん嬉しいくらいよ。 【レイラ】 はめてみていい? くす。子供っぽいと思ったけど、なかなか嬉しいな。 人間さんから何かもらうなんて、思ってもみなかったから。 【リューシア】 あ…それで人間さん、お願いって、なに? 【リューシア】 セックス? もう…セラピーなら、わざわざ言わなくても、 いつでもしてあげてるじゃない。 …本番。本番というのは、えっと…。 ごめんなさい、人間さんの言葉づかいはたまに分からなくて。 【リューシア】 …おまんこに、入れる? ああ、子作りごっこのことね。 【レイラ】 えっ、かわい~。 【リューシア】 そうね。子作りごっこは、あれ以来一度もしてなかったわ。 【レイラ】 ふふっ。あの時ね。 【リューシア】 なるほど、そういうこと。 人間さんったら…面白い。 【リューシア】 人間さんは、マゾ、なんだけど。 男の子らしく種付けぴゅっぴゅする気持ちよさも、欲しいんだ。 体も大きくて、力も強いエルフのおまんこだけど、 そんなのでも、子作りに使いたいの? …くす、私たちのだからいいの? そっか。 【レイラ】 自分からおねだりできるようになって、偉いね? 体が覚えてたの、戻ってきたかな。 【リューシア】 ええ、いいのよ。 以前、チャームにかかっていたときは、 セラピーだったからその通りにしたけれど…。 そうね、人間さんのこと、教えてほしいわ。 【リューシア】 人間さんはいま、自分の本心から、 私たちのこと、孕ませたい、って思ってるのよね。 うーん…ごめんね。 私たちの卵子は、人間さんの精子じゃ、孕ませることはできないから。 それでもよければ、なんでもやりたいこと、やらせてあげられるわ。 【リューシア】 私たちの、どこで興奮して、どこで気持ちよくしてほしいのか… 教えてくれる? ね、人間さん。 エルフ聖女様の体の、どこを見て、 孕ませたい♡孕ませたい♡って思っちゃったのかなぁ。 【レイラ】 決まってるよね。 人間さんが普通に生きてたら一生味わう機会がないはずの、 大きくて、オスを惹きつけるように突き出てる…あれ。 【リューシア】 …そうよね。 はい、修道服をゆっくり脱いであげるから、いい子で見てるのよ。 【レイラ】 …私のも。 お姉さまほどじゃないけど…君は、こっちも大好きだよね。 【レイラ】 うわ。お姉さまのあれ、でろん♡って飛び出して…えろい。 こうしてはだけて見せたおっぱいって、 どーん♡ って飛び出して、別の生き物みたいに見えるよね。 【レイラ】 …くすくす…くす。 人間さん、すっかりエルフのおっぱいに慣れちゃった。 あーあ。それって、変態って言うんじゃない? 【リューシア】 人間さん。 とても素敵な顔をしていますね。 私のおっぱい、どれだけよーく観察しても、怒られませんよ♡ 【レイラ】 ま。なんにせよ、こんなに綺麗な体なんだもん。 人間さんも、本能で分かるものがあるよね…♡ 【レイラ】 乳輪も、乳首も、ぽってりと大きく膨らんでいるけど…。 真っ白な乳房のボリュームに対して、不思議と均整がとれて、 まるで聖母様のように慎ましやかだ。 ほんと、絵の中から出てきたみたい…。 【リューシア】 レイラさんの体だって、ひときわ美しいと思いますよ。 鍛錬の跡がひとつひとつ刻まれているような…。 【レイラ】 っ…。褒めてほしかったわけじゃないんだけど…。 リューシアお姉さまはたまにこういうこと言う…。 【リューシア】 くすくす…。 人間さん。おちんぽの反応はばっちりですね。 いま考えてること、わかりますよ。 このおっぱいで、ぎゅっ、って全身を挟まれたいんですよね。 もっとこっちにおいで…。 【リューシア】 ぎゅうぅ…。 よしよし…すりすり…。ああ。…いい匂い♡ 【リューシア】 甘えるような上目遣い。 私も夢中になってしまいます…♡ 【レイラ】 ちっちゃ~。 お姉さまのが大きいから、人間さん、余計に赤ちゃんみたい。 【レイラ】 人間さんの力じゃ、ぜんっぜん動けないよね。 …でも。それが嬉しいんだよね。 【リューシア】 必死で顔を埋める人間さん…これもかわいい♡ 【レイラ】 こんな格好が孕ませのアピールとか… ごめん、笑っちゃうけど。 人間さん同士の子作りって、もしかしてこういうのなの? 【リューシア】 人間さんの価値観を否定するのはよくありませんよ。 【レイラ】 …まあ、おちんぽの様子からすると…準備万端みたい。 …おお、元気。よしよしよし~。 【リューシア】 なかなか素敵ではないですか。 【レイラ】 くすくす。ね。そう思えてきたよ。 私のに入ってたときも、こんな感じだったのかなー。 可愛い顔して、一人前に孕ませぴゅっぴゅ、覚えちゃって。 おませだね~♡ 【リューシア】 君はかわいいね…。ぎゅ、ぎゅう~~。 …。 さあおちんぽさん、このまま、おまんこにどうぞ♡ 【レイラ】 あーっ、ちょっと待って! 危ない危ない! 【リューシア】 ですから、私のおまんこで種付けを…。 確か、種付け専用の、正常位?という。 【レイラ】 それはいいんだけどさ! 抱きしめたままじゃ人間さんの首折れちゃうでしょ! 【リューシア】 せっかくなので、このまま種付けさせてあげようかと…。 【リューシア】 …。そう…でしょうか。無理…。 …。 でも、おっぱいから離れるのいやいやだよね? 恋人のおまんこと、おっぱい、両方自分のにしたいよね…。 …。 ええと、それでは…試しに人間さんに下になってもらいましょう。 【レイラ】 人間さん、痛いところない…? 【リューシア】 私がまたがって、人間さんの顔の横に手をついて…。 こうすると、人間さんが手を使わなくても、 おっぱいの自重で気持ちよくできるので。 あ、そのまま「いい子」で大丈夫ですよ、人間さん。 そうして、私が腰を落としてあげますので…。 ええと…。 【レイラ】 リューシアお姉さま、大丈夫? 【リューシア】 ううぅ…。 こうすると人間さんと密着ラブラブ感を出してあげられない…。 これは難題です…。 【レイラ】 はぁ…。ねえ人間さん。 君は、大好きな人に気持ちよくしてもらえるだけで、 もう十分幸せだよね。 【リューシア】 ああ人間さん、ごめんね。 私のおまんこで沢山ごしごししてあげるから。 おちんぽの機嫌、直してね。 【リューシア】 ふぅ…。 最初は…ゆっくり腰を落とすね。 【レイラ】 人間さん、痛かったらすぐ言うんだよ。 【リューシア】 んっ…ふぅ…っ…。入りますよ…。 あっ…あ~♡ 入…ったね…♡ 入口おまんこ。最初に味わって。 【レイラ】 人間さん、もうイっちゃいそうな顔。 まだ動いてもないよ。がんばって、がんばって♡ 【リューシア】 恋人エルフのおまんこ…気持ちいい…ですか? …はっ…♡ んっ…♡ もう少し動きます…。 【レイラ】 おまんこの味見、ふたつ目だね。 【リューシア】 にゅぷ…にゅぷ…はっ…はっ…♡ にゅぷ…にゅぷ…にゅぷ…♡ んっ…♡ っ…気持ちよく…なれてるでしょうか…♡ 【レイラ】 リューシアお姉さま、ダンスも完璧だから。 私より体幹強いくらいかも。 【リューシア】 はっ…はっ…♡ 入れて…出して…♡ 入れて…出して…♡ おちんぽを受け入れる準備のできた… 発情期のヌルヌルおまんこの味…感じますか♡ 【レイラ】 種付けごっこ、とってもかっこいいね♡ …とか言っても、マゾの人間さんのことだから。 乳首もないと物足りないの知ってるよ。 かり…かりかり…。まーぞ。ほらね。ふふふ…。 【リューシア】 …おっぱい♡ …おっぱい吸うのも上手ですね♡ 気持ちよかったら、おっぱいちゅっちゅで教えてください♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡ ちゅっちゅに合わせて… おちんぽさん…ごしごししてあげますから…♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡ んっ…♡ にゅぷ…にゅぷ…にゅぷ…♡ んっ…わかりますよ…♡ このタイミングがいいんですね…♡ はっ…はっ…♡ 【レイラ】 んー…私のおまんこより、 こっちのほうが気持ちいいって顔にも見えるな…。 【リューシア】 それは…それはよかったです♡ はっ…はっ…♡ 人間さんは、こういうのでも気持ちよくなれるんですね♡ そういえば…人間さんのおもちゃ…オナホと言いましたか。 あのようなものも、似た仕組みなのでしょうか。 偽物のおまんこを、しこ、しこ、しこ、しこ。 あれでメスとの子作りの気分を盛り上げて、性的興奮を鎮めるとか…。 【レイラ】 あ、オナホって言われて興奮した。 そういうおもちゃ、使ったことあるのかな。 マセガキめ~♡ 【レイラ】 今までつかったことのあるオナホと、リューシアお姉さまのオナホ、 どっちのほうが気持ちいいかな? ほら、アピールしてみて。 【リューシア】 きゃっ♡ 人間さんのちゅっちゅのペースが早くなって…♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡ うん…私も嬉しいです♡ おっぱいちゅっちゅ、に合わせて、 オナホしごき、いっぱい…早くしてあげます…♡ ピストンみたいに、上げて、下げて♡ 上げて、下げて♡ 【リューシア】 うえ、した、うえ、した♡うえ、した、うえ、した♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡ 出せ、出せ、出せ、出せ♡ 出せ出せ♡ オナホおまんこに、種付け精子ぴゅ~って出せ♡ エルフオナホの味、忘れられなくなっちゃえ♡ 【レイラ】 うわぁ…人間さん。 なんかもう、死んでもいいやって顔してるね…。 くす…くすくす。おかし。 私にかっこよく種付けぴゅーできた人間さんは、どこに行ったのかな。 乳首も、おちんぽも負けて…気持ちよくするオスじゃなくて、 気持ちよくしてもらう、メスだよね。 【リューシア】 しこ、しこ、しこ、しこ♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡ 違うもんね♡ どっちもかっこいい種付けだもんね♡ 私、一生懸命な人間さん、大好き♡ こんなにちっちゃいのに頑張ってて…。 しこ、しこ、しこ、しこ♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡ 【レイラ】 まーぞ。くす。ぴゅっぴゅのときは、お手々、繋いであげる。 リューシアお姉さまのことばっかり、好きになったらやだよ~? 【リューシア】 うえ、した、うえ、した♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡ 人間さんがイきそうな感じ、もう分かっちゃったかも…。 イくの我慢できなくなるときの…「きゅううう」って… 胸が締め付けられるような気持ち…。 繋がってると、私も…感じます…♡ 【リューシア】 おちんぽ、しこ、しこ♡ オナホまんこ孕ませたいね♡ くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ♡ このおまんこ、僕のものにしたい…♡ そうだよね♡ 【レイラ】 そろそろ出そうなの、こっちにもバレバレ♡ がんばれ~♡ 乳首とエルフオナホで、負けちゃう♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ だーせ♡ だーせ♡ だーせ♡ だーせ♡ 【リューシア】 そのまま種付けしていいんだよ♡ 君の大好きなおっぱいに埋もれながら、 なんにも考えずに、種付けぴゅっぴゅ♡ 【リューシア】 男の子ならみんなが憧れる、一番気持ちいい瞬間♡ いままで我慢してた快感、ぜんぶ味わっちゃえ♡ 【レイラ】 最高の種付けの味、覚えさせられちゃった♡ こんなのおかしくなっちゃうよね♡ このおまんこじゃないとイけなくなっちゃうよね♡ 【レイラ】 絶対孕まないエルフのおまんこで♡ しこ、しこ♡ しこ、しこ♡ ってしごかれて♡ 精液どぴゅー♡ どぴゅー♡ って、一番奥まで出したくなっちゃう♡ こんなの絶対おかしい♡ でもでも♡ 繁殖欲には勝てないの♡ 【レイラ】 きもちいぃよぉ♡ おちんぽもっと可愛がって♡ ぴゅーぴゅーするの、すき♡ すき♡ 【レイラ】 だせ♡ だせ♡ だせ♡ だせ♡ 乳首いじめられながら、 エルフのおまんこじゃないとイけなくなっちゃえ♡ 【リューシア】 しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ♡ ごーお♡ 【レイラ】 また来ちゃったね~♡ リューシアお姉さまの気持ちいい数字でイかされちゃうね♡ 【リューシア】 人間おちんぽをぞりぞりこすられて、 オナホに種付けぴゅっぴゅやだ♡ おっぱい吸いながらパパにされちゃうのやだ♡ 【レイラ】 だ~せ♡ だ~せ♡ 出しちゃえ♡ 気持ちいいの出しちゃえ♡ ぴゅ~~~ってかっこよく注ぎ込んじゃえ♡ 【リューシア】 出せ出せ♡ 出せ出せ出せ♡ よーん♡ 【レイラ】 出せ、マゾ♡ 【リューシア】 一番かわいいイき方で、パパになるとこ見せて。 全部出しきらないと、だめですよ…♡ 出る、出る…♡ さん、に、いち…。 【リューシア・レイラ(合わせ)】 ゼロ♡ ゼロ♡ ゼロ♡ ゼロ♡ 【リューシア】 ぴゅー♡ ぴゅー♡ ぴゅるぴゅる、ぴゅー♡ 【レイラ】 あ~♡ いっちゃったね♡ 一番気持ちいいオナホ種付け、できちゃったね♡ 【リューシア】 おちんぽイっちゃう♡ おっぱいちゅっちゅしながらイっちゃう♡ 【レイラ】 あ~♡ すっごく気持ちよさそう♡ 気持ちいいの止まんない♡ 頭真っ白になる…♡ 【リューシア】 ぴゅー♡ぴゅー♡ しあわせ♡ しあわせ♡ 射精収まるまで包んでてあげるからね♡ 【レイラ】 がんばって交尾できてよかったね~。 一番奥で種付け射精のご褒美、えらいえら~い♡ 【リューシア】 おっぱい、ちゅっちゅ…♡ ちゅ、ちゅっ♡ 上手上手でちゅよ~♡ 【レイラ】 はぁ♡ はぁ♡ オナホお射精、おしまい♡ お疲れ様~。 【リューシア】 ゆっ…くり抜いてあげます…♡ にゅーぽ♡ 【レイラ】 うわぁ…。 エルフオナホの中で、おちんぽ、どろっどろ♡ 【リューシア】 …くすくす。本当ですね。 人間さんが、たくさん頑張った証拠。 頑張りやさんのおちんぽさんには…♡ 【リューシア】 はむ…じゅるる…じゅぷ♡ じゅるる…じゅぷ、ちゅ♡ ご褒美、あげまちょうね…じゅるる…じゅっ♡ じゅっ♡ じゅぷぷっ♡ はあっ…む…じゅう…じゅぷっ♡ じゅううう♡ じゅるっ♡ 【レイラ】 え、何それ可愛い♡ 私もやればよかった~。 【リューシア】 じゅるる…じゅぷ♡ だって…頑張ったおちんぽさんを見てたら♡ れるれる…♡ れーう♡ はむ…。ん…ちゅぽ…。ちゅう♡ お掃除してあげたくなるのは…当たり前のこと…。 【レイラ】 わ、私も…! あむ…れろ…はむ…ん…んん…! れる…じゅるる…じゅっ♡ じゅっ♡ じゅぷぷっ♡ 【リューシア】 じゅるる…ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅうう…ちゅう♡ それにこうして… じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ ん…じゅるる…。よしよし♡ って撫でてあげることも♡ じゅぷ♡ ちゅ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ 【レイラ】 っていうか…。 またおちんぽ、やる気になってきてるよね? じゅるる…じゅっ♡ じゅっ♡ 【リューシア】 じゅうう…ぷはっ♡ くすくす。もちろん、人間さんの限界まで♡ 私たちは、そのために遣わされた身なのですから♡ 聖母さまも…そう思し召しになるはずですわ♡ 【リューシア】 まだまだ物足りないですよね、人間さん?