【リューシア】 手を止めなさい? レイラさん。 【レイラ】 う。お姉さまだ。 【リューシア】 ただいま人間さん。 本当にごめんなさいね。遅くまで待たせちゃって。 【リューシア】 レイラさん。 私のベッドの上でずいぶん楽しんでいるみたいですね? 【レイラ】 えーと、休憩? ははは。 ちょっと人間さんと仲良くしてただけ。 【レイラ】 え!? ムラムラして限界? ふふっ…。何それカワイイんだけど。 …いいよ。乳首いじめるのやめちゃダメって命令、継続。 自分で乳首つまんで、甘やかしてあげて。 【リューシア】 いいえレイラさん。 この人間さんは私が格別の愛情によってセラピーを施しています。 そこに勝手に手を出して…。 いくらあなたと言えど、厳罰を与えざるを得ません。 【レイラ】 ちょっ、ちょっと待って。 射精を禁止するセラピーだよね? それならこの子は大丈夫だよ。 ほら、言いつけ守って、乳首の気持ちよさ、 自分自身にすり込み続けてる…。 【リューシア】 …。 人間さん、それは本当? 【レイラ】 だから私は、手伝いをしてたの。 だって人間さん、すっごく寂しそうだったし…。 もうぜんっぜん抵抗しないよね。 見てよこの格好。 【リューシア】 ええ…。素晴らしいです。 今まで見てきたどんな生き物よりも賢い。 賢いうえに、従順で、見た目も最高…♡ 【レイラ】 それに…気持ちいいことが大好き。 【レイラ】 ねえ人間さん、一日中焦らし続けた乳首。 きゅっ、てつまんで、リューシア姉さまにも見せてあげて? 【リューシア】 あら。そんな恥ずかしいことを自分から…。 えっちな恋人さんですね。 【レイラ】 なに、恋人って。 【リューシア】 人間さんは、種族の壁を乗り越えても、 私の恋人になりたい、って、告白してくれました。 今朝、自分の口で。 【レイラ】 え、人間さん、ほんと? それなのに、私に可愛がられて興奮してたんだ。 ま、しょうがないか…。 人間さんって、そういうものだもんね? 【リューシア】 やはりこの人間さんは、「マゾ」で間違いありません。 いえ、大正解。 一日中、乳首さんを大事に育てられて…えらかったね♡ 【レイラ】 マゾの人間さんは、欲しいものあるよね? お姉さまに、ご褒美ください、ってお願いしちゃお。 【リューシア】 ええ、そう…。ご褒美、ほしいのね。 【レイラ】 上手にマゾアピールできたら、 もっと褒めてもらえるよ。 胸を突き出して、きゅっ、って強くつまんで? …そう。 えっちなぷっくり乳首見せつけながら。 メス声あげて、おねだりするの。 【リューシア】 あらあら…。ふふ。かわいそうな人間さん。 苦しくて腰、浮き上がってるのに… 自分で乳首いじめちゃってるのね。 【レイラ】 「一日中、えっちなこと考えて、乳首いじってました♡ 射精したいのに射精できなくて、もう我慢できません♡ 好きな人に弱いところをいじくり回されて、 一生忘れられないくらいのお射精したいです♡」 【リューシア】 はい、もちろんです。 …ふふ。こんなに素敵なおねだりをされてしまったら、 ご褒美、いっぱいあげないといけません。ね、レイラさん。 【レイラ】 頑張ったね。かっこよかったよ。 【リューシア】 まずはおちんぽの拘束の中和から。 私の口を…近づけて…。 んべ…。れ…う…。 【レイラ】 …う…わ。 お姉さまの濃厚な魔力が、おちんぽに、どろっ…て。 【リューシア】 この幸せだけで、イっちゃいそうなんじゃないかしら。 でもまだダメ。これよりもっと気持ちよくなれるから。 ゆっくり…ゆっくりしごいていくわ。 【レイラ】 おちんぽの刺激、きた…! ご褒美、やばやば…。 【リューシア】 今までよりも、ずっと熱く感じるね。 セラピーがうまく行っているぶん、 私の魔力への感受性も、どんどん上がってる。 手の中で分かるわ。 ちっちゃなおちんぽが、必死になって快楽に耐えてる。 熱くて、いやらしくて、ねっとりと重たくて…。 気持ちよくて。 【レイラ】 私の魔力も忘れないでよ。 れろ…ちゅ…ちゅう…ちゅぱ…ん…っ。 両方の乳首も…忘れずに…きゅっ…。くり…くり…。 れろ…ちゅ…ちゅう…ちゅぱ…ちゅうう…。 ちゅう…ちゅぱ…ちゅ…ちゅうう…。 【リューシア】 腰をガクガク震わせて、それ、おねだり? 射精しそう、ってわけじゃないわよね。 もっと濃い、魔力のおねだりかしら。 だったら、いくらでもあげるわ…。 んべ…れろれろ…。 【レイラ】 ちゅう…。ん…れろ…じゅるる…。んっ…じゅうう…。 【リューシア】 レイラさんの耳舐めと、乳首責めも気持ちいいわよね。 【レイラ】 あーあ、完全に女の子みたい。 メス扱いされて構われるの大好きなの、バレちゃったね。 【リューシア】 大丈夫♡ 私たち男の子も女の子もどっちもいけるから♡ 【レイラ】 よかったねー♡ 【リューシア】 女の子なら…恥ずかしがらずに、 もっと大きな声でえっちにおねだりしないとね。 私とレイラさん、二人に仕立て上げられた乳首。 それを使って、私たちにおねだり、できるかな。 【レイラ】 おねだり、って言われて、息荒くなってない? すっかり、マゾだよね。 【リューシア】 人間さんが可愛い声をたくさん聞かせてくれたら… もっと可愛がってあげる。 レイラさんに、乳首を… カリッ、てひっかかれたら、女の子みたいに、声出して。 【レイラ】 左右同時にいくよ。 せーの…。かり。 【リューシア】 ん…くすくす。上手。 乳首触られたら、すぐ反応できるいい子になろうね。 【レイラ】 一旦手を止めたあと…鋭い刺激が乳首さんに来るよ。 せーの…。かり。かり。…かり。 【リューシア】 …すごい声。くすくす。 合図くるたびに気持ちいいのが溢れて、すごいよね。 今度は私が合図するから、自分で乳首、引っかいてみよっか。 【リューシア】 かり。かり…。かり…かり。 …かり。かり…。かり…かり。 【レイラ】 んん…んっ…ん…乳首気持ちいい…乳首気持ちいい…。 合図されて引っかくの気持ちいい…。 命令されて喘ぎ声出すの、ばかになる…。 あっ…乳首の快感やば…イく…イく…。 【リューシア】 乳首だけでイけるわけないのに、頭おかしくなっちゃうね。 でも、これはセラピーよ。 指示が出たら、すぐ反応して、体に快楽叩き込む。 叩き込まれた快楽が全身に走って、もっとおねだりしたくなる。 私たちに、マゾのアピール。どんどん上手になっていく。 【リューシア】 かり。かり…。かり…かり。 …かり。かり…。かり…かり。 【レイラ】 イく…イく…。イく…イく…。 イく…イく…。イく…イく…。 【リューシア】 ん…くすくす。こんなにゆっくり刺激されるんじゃ、 おちんぽ、イけないかな。 だけど、人間さんがどんな速さで刺激してほしいのか、 おねだりしてくれないと分からないなあ…。 ね、自分で自分の指、咥えてみて? 片方の乳首は、いじったままでいいよ。 【レイラ】 もう片方は、私が同じように触ってあげる。 乳首、自分の一番気持ちいい触り方でいじめ続けて。 【リューシア】 くすくす。あらあら。 そこまで指示していないのに、 おちんぽを咥えるメスみたいなお顔よ。 やっぱり、人間さんってマゾなのね。 【レイラ】 だらしなく口を開いて…耳も、指もぬるぬる。 自分の乳首いじりながら、必死にお手々にしゃぶりついてる。 いいよ。すっごくかわいい。 【リューシア】 ふふ。そうなんだ。 人間さんは、自分のおちんぽ、そんなに激しく攻めてほしいのね。 今の、ゆ…っくりしたペースじゃ、イけないから。 あなたのもどかしさ、私にも伝わってくるわ。 濃厚な魔力が染み込んできたおかげ。 【レイラ】 だめだめ。上手におねだりしなきゃ。 「イかせてください、射精させてください」って、何回も言おうね。 【リューシア】 んべ…れろれろ…。 おちんぽ…もっと魔力まみれにしてあげる…。 だんだん刺激が強くなってきて、大変だよね。 乳首の気持ちよさと、おちんぽの気持ちよさ、一緒に感じて? 【レイラ】 れろ…ちゅ…じゅるる…。んっ…じゅうう…。 れろ…んっ…じゅうう…。じゅる…。 【リューシア】 そう、その意気よ。その調子。 ふふ。すごくエッチな格好ね。 人差し指に、中指。人間さんの唾液で、ぬるぬるに光ってる。 私がしてるみたいに、舌を突き出して。 自分のおちんぽだと思って、もっと唾液すり込んで。 【レイラ】 れろ…ちゅ…ちゅう…ちゅぱ…ん…っ。 おねだり、上手にできるかな…? れろ…ちゅ…ちゅう…ちゅぱ…ちゅうう…。 「イかせてください…おちんぽと乳首でイきたいです」。 ちゅう…ちゅぱ…ちゅ…ちゅうう…。 【リューシア】 そう、このおちんぽでイきたいのよね。 おちんぽの根元から先端まで、全部見せて。 熱くなってるところも、びくびくしてるところも、 私たちに全部見せつけて。 【レイラ】 私たちに捕まえられてるから。 どろっどろのおちんぽ、隠したくても全部見られちゃうね。 指が乳首に当たるたびに、ぴくっ、ぴくっ。 【リューシア】 くす…くすくすくすくす。 おちんぽ、必死に大きくなって震えて、かっこいいね。 そうね。そろそろイかせてあげないとね。 人間さん、よく頑張ったわね。 自分一人だと射精もできない人間さんに、特別なご褒美。 唾液たっぷりの、お口で…。 れろれろれろ… じゅるる…ちゅぷっ…じゅるるるるるるる…。 【レイラ】 やっば…。 おちんぽに、直接魔力すりこまれる♡ 気持ちいい? おかしくなりそう? クリトリスみたいな敏感亀頭、舐められて気持ちいい? 【リューシア】 れろれろれろれろれろれろ… ちゅうっ…れろれろれろれろれろ…。 【レイラ】 指ちゅっちゅも、おしまいにしよっか。 そのまま、自分の乳首に刷り込んじゃお。 ゆっくりと、すり、すり、すり、すり…。 【リューシア】 ああ…れろ…ちゅっ…素晴らしいわ、この感触。 こんなに柔らかくて、弱くて…。ちゅ、ちゅっ。 少し舌先当てるだけで、ビクンッて跳ねる。 気持ちいいの? すごく気持ちいいの? 【レイラ】 乳首、かりっ…かりっ…かりっ…。 かりっ…かりっ…かりっ…かりっ…。 【リューシア】 唾液たくさん…刷り込まれて… そろそろ体が、言う事きかなくなってきた? あー…はむ。ちゅうう…。 あーむ。れろれろ…じゅっ…じゅる。 【レイラ】 お姉さまが、あんなに美味しそうに味わってるよ? 【リューシア】 はむ…甘い、甘い飴を舐めるように、丁寧に、大切に…。 柔らかな人間さんのおちんぽを、味わっています。 魔力で熱くなって、匂いも…ああっ…たまらない…。 ちゅぷちゅぷちゅぷ…。ちゅうう…。 れろれろれろれろれろれろ…。 【レイラ】 ねーお姉さま、どこが一番美味しい? 【リューシア】 どこも全部、美味しいですよ。ん…はむ…。 だけど一番先の、柔らかいところが特別好きです。 じゅる…。じゅう…。 【レイラ】 人間さん、乳首に気持ちいいの刷り込むのも、忘れないで。 おちんぽと乳首の先っぽ、同時に…。 ぐり、ぐり、ぐり、ぐり…。 【リューシア】 だけど全体的に、バランス良く食べるのが一番ですね。 このくらいのおちんぽなら、一番奥まで咥えられます…。 【レイラ】 ぐり、ぐり、ぐり、ぐり…。 つん、つん、つん、つん。つん、つん、つん、つん。 うわエグ、お姉さまの舌、本気で人間さんのこと責めてきてるよ。 【リューシア】 あー…。じゅぷ…ん、じゅるる…。 【レイラ】 すっご…。 幸せそうな顔してるよ、人間さん。 かり、かり、かり、かり…。 【リューシア】 じゅる…じゅ… おちんぽも、乳首も、もう我慢しなくていいね。 気持ちいいのに負けちゃうね。 じゅる…じゅ…。いいれふよ…。 【レイラ】 気持ちいいのに負けちゃうの、マゾっていうんだよ。 お耳から、私の魔力も注いであげる。 もっともっと、熱くて甘い魔力。 じゅる…。じゅるる…。じゅう…。じゅ、じゅううぅ…。 【リューシア】 じゅる…じゅ… 気持ちいいのに負けちゃうの、変じゃないよ。 ふつうの人間さんはみんなそうだから。 じゅ…はむ…じゅっ…じゅうう。 【リューシア】 マゾさん、おねだりしてください? 可愛い声出して、私の名前呼んでごらん。 「リューシアさま♡」って。 じゅる…じゅううう…。 【レイラ】 そうしたら、もっと気持ち良いよ。 乳首とおちんぽ責められながら、 イきそうな気持ち、いっぱいアピールして。 人間さんの本当に出したいメス声…出して。 【リューシア】 じゅるるる…じゅう…じゅ!じゅうううう… 【レイラ】 自分の今の格好、どんなか分かる? 一日中甘やかされた乳首、女の子みたいに膨れ上がらせてるから、 すごくいじりやすいよ。 エルフの細い指で、乳首いじめられて…。 大股開いた情けない格好で、 おちんぽを修道女長様にしゃぶられて。 つん、つん、つん、つん。 【リューシア】 ちろ、じゅ、じゅっ。 セラピーの最後です。 散々焦らされたおちんぽ…ぴゅるぴゅるさせてあげましょう。 マゾさん、イきながら、情けないおねだり声出し続けてください? 【レイラ】 もうイッちゃいそうだね。 聖女様のお口の中で、イっちゃいそう。 お姉さまがイかせるのに合わせて、乳首、つねってあげる。 両方の乳首を、くに、くに…。きゅうう…。 【レイラ】 マゾの人間さんが、こんなご褒美味わっちゃったら。 絶対元には戻れないけど。 あは。だって今、気持ち良すぎるんだもん。 マゾだから、気持ちいいのにすぐ負けちゃうんだよね。 何にも考えずに、気持ちいいのに負けちゃお。 【リューシア】 じゅ!じゅるう…じゅう…じゅ!じゅうううう… 【レイラ】 くに、くに、くに、くに。 乳首気持ちいい。くにくに気持ちいい。 おちんぽ気持ちいい。聖女様におねだり、気持ちいい…。 くに、くに、くに、くに。 イく、イきます、あっ、あっ…! 【リューシア】 じゅる…じゅ… マゾさん、イってください? じゅる…じゅううう…。 【レイラ】 さん、に、いち。 いけ、マゾ♡ 【リューシア】 んっ… 【レイラ】 はい、両方のマゾ乳首、きゅうう~♡ このままつねってようね…。 とぷ、とぷ、とぷ、とぷ…。 あっ、あぁ~…。 【リューシア】 ん、んっ…。…。 素晴らしい味でした。 一日溜め込んだ人間さんの精液。 【リューシア】 これでセラピーは終了です。 人間さん、よく頑張ったわね。 【リューシア】 最後に、お礼。 【リューシア】 人間さん…大好き。 【レイラ】 私も人間さん、大好きだな。 【リューシア】 すぅ~っ。ん…はぁ…ぁ…。 あー…明日からも頑張れる…♡ 【レイラ】 よし、よし。よーし。