あー今日もつかれたーっ…と。 …って。何してんの君? …っぷ、くすくすくす…。 ごめんごめん。いいよお、隠れなくても。 発情が起こるのも、女神様がそう決めたからなんだよ。 だから恥ずかしくないの。 …。ぷっ、くすくす。 でも、人間さんが女の子みたいな顔で感じたりもするなんて、 ちょっと可愛いな。 ん。おいで。 なに、どうしたの。 よしよししてあげるから、こっちおいでって。 …。 恥ずかしがりは相変わらずだよなー。 私が行ってあげる。 こら逃げるな。 聖女様に秘密はダーメ。 ぎゅううう。よちよちよち…。 んん、すごい発情臭…。 ここさ、私が可愛がってもいい? せっかくなんだしさ、ね。 自分で触るより絶対いいって。 ほら、私の人差し指で…。 左の乳首と…。右の乳首に…。 つん。つん、つん。つん。 くすくす。お、今日は感度いいね。 じゃあ次はこれ。 このまま指で押し込むように。 じわっ…って押し込んで。 ぐーっ。ぐり、ぐり。ぐり。 乳首の刺激が、じわーって広がってくる。 おちんぽで感じるのとは違う、ピンク色の甘ったるい刺激。 人間さんも、こういうの感じる? くすくすくす。 その顔。ははは、図星って感じ? オスなのに、そんな変態みたいな感じ方してるってこと、 正面から問い詰められちゃったら、すっごく恥ずかしいよね。 乳首。もっと押し込んであげる…。 ぐーっ。ぐり、ぐり。ぐーっ。んっ。んっ。 じわっ。じわっ。あっ、あーっ。 この様子見たら、誰でも分かっちゃうよね。 自分で乳首いじって気持ちよくなる変態さんだ、って。 押し込んだまま動かさずに、焦らしちゃお。 変態乳首さんには、こういうのが効くよね。 隠れてオナニーする悪い子め。ふふ。 じわっ。…。じわっ。…。 もどかしいね。 もどかしくて…腰が自然に浮き上がってる。 ん。あー…そっかそっか。 ちょっと様子が変だと思ったら。 お姉さまに、自分でこれ、いじれないようにされてるんだ。 お姉さまが…えっと。「マゾ」ってやつのセラピーだよね。 うん、ちょっとだけ知ってる。 君のために結構勉強してたんだよ、お姉さまは。 …っと、ごめんね。 両方の乳首、押さえつけたまま待たせちゃってた。 これ、もどかしくて、つらいよね。 ちょっとだけ動かしてあげよっか。 指先、ほんのちょっとだけね。 さん、に、いち。くり…くり…くり…。 あーー…かわい。 セラピーなのは分かるけど、 君もすっごく素質あよね。 これが「マゾ」ってやつ、なの? マーゾ。ふふ。 今度は左だけ…くり…くり…くり…。 くり…くり…くり…。 素直に感じてるくせに、 感じすぎて、逃げるみたいにお胸反らしちゃって。 じゃあ次は、反対側だけ…。 くり…くり…くり…。 くり…くり…くり…。 あはは。ほんとに反応した。 こんなに体に素直な子、絶対なかなかいないって。 もちろん、最後は両方…いくよ。 くり…くり。 くり。 くり…くり…くり…。 うん。上手に乳首で感じられたね♡ ふーっ…。 恥ずかし? だめ。逃がしてあげない。 …。 指先で一気にひっかいて…。 さん、に、いち。 かりっ。かり、かり、かり。 逃がさないよ。かり、かり、かり、かり。 あ~~っ。 焦らされてたぶん、余計に感じちゃうよね。 あっ、あっ、あーっ。 だめだめ。気持ちいいの我慢しちゃだめ。 反らしたお胸を押さえつけるみたいに、内側に…。 かり、かり、かり。 やさしく、ゆっくり…。 かーり。かーり。かーり。 くすくす。すご。 君ってオスの人間さんだったよね。 「あっ、あっ、あっ」って甘えるみたいな声漏らして。 今までどれだけいじってきたの? でも、逃げちゃだめー。 そんなにビクビクしてたらいじめてあげられないじゃん。 こうやって背中から…ぎゅ。 抱きしめるみたいに、両足でホールド。 もう何されるか分かるよね? ほらほら、力抜いて。 大事な足が折れちゃうよ? ん。いい子だね。 背中から両腕を回して…。 ん…腕も細いし、骨格がエルフとは全然違う。 あは、私も人間さんにハマっちゃったかも。 さわさわ…。 ここだ。ちっちゃいけどすぐ分かった。 人間さんの、女の子乳首。 両方の乳首を、よし、よし。 素直に言うこと聞ける、かわいい乳首さんでちゅね。 なで、なで。いいこ、いいこ。 さわ…さわ。さわ…さわ。 くり、くり、くりくりくり。 …ねえ。 こうやって強く押しつければ、修道服の薄い布越しでも、 分かるよね? 柔かくて、温かいおっぱいの真ん中に…。 固くて、熱いもの。 あは。私も自分の乳首触るの、好きなの。 人間さんが、乳首で感じる才能ありすぎだから。 私もさすがに興奮してきちゃったかな。 がっかりした? それとも、興奮した? まあどっちでもいいや。 私が絶対、気持ちよくしてあげるから。 乳首に集中して。 私のいやらしい指が近づいて…。 「あっ…。くふっ…。」 こうやってさ…自分の乳首を甘く転がしながら…。 ねっとり喘ぐのが良いんだ…。 「あっ…。乳首やば…っ…そこ…。 んんっ! あっ、あっ、あっ、あっ…。あっ、あーっ…。んんっ…。」 人間さん。さっきみたいに自分でいじってみて。 ちっちゃいぷっくり乳頭に、 自分でエグい気持ちよさ叩き込むとこ…。 いちばん近くで見せてみて。 両方の人差し指で、先っちょから押さえつけて。 押し込むようにしながら、ゆっくり。 くり。くり。くり、くり。 「はぁっ、んんっ、くふっ…。あんっ、ふうっ…。 あっ…あっ…ずっとこれ続けて…。あっ…あっ…。 ああっ、ふぁあっ…。あっ、あーっ…。」 そう。私が乳首でオナニーしてるとこ、想像しながら。 どんなに気持ちいいか考えながら喘いでみて。 くり。くり。くり、くり。 「あっ、あふっ…! んんっ…! ひっ、ひっ、ひっ…。あっ、あっ、あっあーっ…。」 私の腕の中で、快楽でぴりぴり震えてる。 えろ…。 私はね、この、むっちり膨らんだおっぱいの、 先端の部分だけを集中して刺激するんだ。 「あっ…。くふっ…。あっ…。んんっ…。ふうっ…。」 たった二点の弱点を、執拗に責める。 でも人間さんには、せっかくだから…お腹をゆっくり撫でてあげる。 「んっ…。んふっ…。あー…っ…あ…。はぁっ…。んあっ…」 すごく良いよね?これ。 自分で乳首をいじめる手は、止めちゃダメ。 快楽の逃げ場を無くしてやるんだ…。 「あっ…。んんっ…。あっ…。んあっ…。 くふっ…。これ…やば…イキたい…イキそ…」 おへそ。 全身まさぐられるのって、すごくもどかしいね。 悶えても、逃げられないよ。 快感を全部、自分の乳首に叩き込もうね。 腰。内もも。 少しずつ、焦らすように、 下へ、下へ…。 何、期待してるの? マゾの人間さん。 おちんぽは…触ってあげない。 触るのは…玉のとこ。さわ、さわ…。もみ、もみ。 くふふ。ビクッてしたね。 でも、こんなに敏感になのに、射精できない…。 そう。射精は、させてあげない。 君がしてるのは、乳首の気持ちよさを刷り込むオナニー。 もみ…もみ…。 「はっ…はっ…。イきたいのに…。 もっと敏感なとこ責められてる…。 おちんぽ触りたいのに、触ってほしいのに…。 乳首、乳首責めるのやめられない…。」 あっはは。 これヤバいよね? 全身の弱点、エルフの手で好き放題にされてる。 体も、足も、拘束されて動けない。 気持ちよくてわけわかんない。 乳首っ、乳首が気持ちいい。 「ああっ…ひゃあっ! あっ… んんんっ! あっ…。あっ…。」 人間さん。 気持ちいのに集中して。 君は今、乳首でオナニーしてるんだから。 恥ずかしがらずに…。 もっと激しく…。 もっと大胆に…。 もっと乱れて…。 感じて、感じて、感じまくって…。 一緒にイこ? 一緒に…。 「あっ、乳首オナニーやばすぎ。 あっ、おかしくなる、あっ。 乳首気持ちいい。乳首気持ちいい…♡」 もう…だめだって。 そんな声で甘く鳴かれたら。 私も我慢できなくなるじゃん…。 腰、ガクガク震わせて、必死に快楽求めて。 どうしてこんなに、可愛いんだろう…。 メス声だしてイくふりしてみてよ。 人間さんのイき声、聞いてみたいなあ…。 くり。くり。くり。くり。 きゅ。きゅ。きゅ。きゅ。 「あっ、あっ、あっ、あっ。 やだ、やだ。 ああっ♡ もう我慢無理っ♡ ひうっ…」 「乳首でオナニーしてるとこ見て。 気持ちよくなってるとこ見て。 ちっちゃい乳首一生懸命こねくり回して、 最高…。ん…やだ…あぁっ…」 はぁ…。頭くらくらする…。 もっとおかしくなっていいんだよ? いっぱい感じて…。 くり。くり。くり。くり。 きゅ。きゅ。きゅ。きゅ…。