【リューシア】 さて。セラピーを始めましょう。 レイラさん、だいたい教えた通りにできますか? 【レイラ】 人間さん、目が覚めるとちょっと感じ違うね。 さっき廊下歩いてるときも、よだれ垂らしててさ。 私たちのおっぱい、ずっと見てるし笑。 【リューシア】 ええ、生き物としての欲求に素直になるのは、 悪いことではありません…。 【レイラ】 なんかもじもじしてる。かわいすぎでしょ。 【リューシア】 ねえ人間さん。 成熟したメスの体を屈服させて、 自分のものにして、快楽を貪りたいという本能。 それに従うことは、戒められるものでは決してありません。 【リューシア】 …。 ふふ、人間さんには難しい考え方だったかな。 でも、言葉は重要ではないの。 【リューシア】 こうして私が、あなたの耳元で、心から浄化と慈愛を祈ったとしても。 オスの部分が反応してしまうよね? ふふ、可愛い人間さん。 私たちの前では、何も恥ずかしがることはないのよ。 【リューシア】 そう、あなたは探索の途中で、 淫魔の群れに襲われて、精を吸われかけていた。 何重にもチャームを重ねがけされて。 淫魔はあなたの潜在的な欲望を幻にするの。 あなたには、「そういうえっちなお店」。 見えていたはずだわ。 【リューシア】 へとへとに疲れたあなたの前に、 メスの部分だけ強調するような、 下品でえろ~い格好のお姉さんが目に留まって。 おかしいな、と思ったけど、 そのお姉さんの、人里では見たことがないくらい大きなおっぱいに、 あなたのオスとしての興味は抗えなくて。 【リューシア】 いつの間にか大勢のお姉さんに言い寄られたと思ったら、 右も、左も。耳元でエッチな言葉を囁かれてる。 こんなの覚えさせられたら、頭がおかしくなっちゃう♡ 【リューシア】 おおきいおっぱい揉みしだきたい♡ 女に腰ヘコヘコして気持ちいのいっぱい出したい♡ 【リューシア】 お兄さん♡ お兄さん♡ って甘えられるがままに、 ガチガチに勃起したおちんぽをそそり立てて、 犯す♡ 犯す♡ って、頭の中、ピンク色。 【リューシア】 …でも。 お預けされちゃって、つらいね。 【レイラ】 思い出したら、情けなくて勃起しちゃった? かわいいね~。 ほら、これが欲しいんでしょ? れる…。ん…。 ちゅ…ん…。どーお? んちゅ…。ちゅ…。 はー…。「お兄さん」♡ ちゅ…。 【リューシア】 …驚いた? ふふ、聖女だってそういうことの知識くらい持っているわ。 それに私たち、人間さんのこと、もっと知りたいの。 【リューシア】 つまるところ… 「抜いてあげる」ってことだよ? 【レイラ】 れる…。ん…んふふ。 じゅる…んちゅ…。ちゅ…ちゅ…ちゅ…。 【リューシア】 エルフおっぱい。淫魔のつくりものなんかより、 ずっと大きくて、いい匂いがする。 力任せにむぎゅって揉み潰したくて、苦しかったよね? もちろん、聖女には何をしてもいいのよ。どうぞ。 【リューシア】 あっ…んっ…あらあら。っ…上手だわ。 おっぱい揉み揉みも、ああ…すっごく上手ですよ。 【レイラ】 あは。赤ちゃんみたいで超可愛い。 ちっちゃい手で必死に揉んじゃって。 え、もうー。笑わせないでよ。そんなに欲しかったんだ。 【リューシア】 相当我慢をしていたんですね。 エルフ相手に遠慮など、無用ですのに…。 人間さんったら、本当に手のかかる子。 【レイラ】 おっぱい好きなんだ。 そんなの、いくらでも当ててあげるよ。どうぞ? 【リューシア】 あら、レイラさんも積極的になってきましたね。 【レイラ】 どう? こういうの初めて? えー笑。そうなんだ。 【リューシア】 人間さんの世界では、大きなおっぱいはとても珍しいようです。 ちょうど赤子のように、手で弄ぶ感触を楽しむらしく。 【レイラ】 ちっちゃな手に、たぷん♡むにゅ♡ってまとわりついて…。 【リューシア】 修道服の薄い布越しですから、 そのような行為には効果的かもしれません。 【レイラ】 君がいやらしい目でじろじろ見て、想像してた通りかな。 だめだめ♡ こんなのおかしくなる♡ 【リューシア】 ふふふ。 【レイラ】 …お姉さま、あの…これでいいのかな? なんか生き物として、人間さんって…。かわいそすぎる。 【リューシア】 …ええ。だからこそ、私たちの身を尽くして、 セラピーに取り組まねばなりません。 【レイラ】 …ふーん。人間さん、頑張ろうね。 いいよ。おかしくなって。 【リューシア】 人間さん、素晴らしいです♡ いい子、いい子♡ 特大のおっぱい、目の前にぶら下げられて、辛かったね。 【レイラ】 こんなのが、君の欲しくてたまらなかったもの? …そうだよね。一番欲しかったもの。 エルフのおっぱい独り占め。嬉しいね。 【レイラ】 く…くふふ。 可愛いかも。好きになっちゃいそう。 【リューシア】 あまり意地悪をせずに、人間さんの身になってあげないと。 こんなに苦しそうにして、かわいそう…。 耳元で、「おちんぽ」と囁いて、 オスの本能を愛撫してあげるんですよ。 【レイラ】 「おちんぽ」…くすくす。 エルフ肉で、おちんぽ興奮しちゃったの? 【リューシア】 そうですよね、エロ~いこと、大好きなんですもんね。 このおちんぽで、もっと気持ちいいこと、したいよね? 【レイラ】 おちんぽ…おちんぽか。 どんなか気になるなー、人間さんのおちんぽ。 いいよね? 【レイラ】 お、おお…もじもじしてるの可愛いな。 お願い♡ おっぱい押し付けてあげるから、ぬぎぬぎ見せて♡ 腰突き上げて、ぬぎぬぎ、どうぞ♡ 【レイラ】 …えーうそ笑。 【リューシア】 …。 まあ。これは小さい♡ 【レイラ】 ちっちゃ~笑。 これ私たちのにサイズ合うかな? 【リューシア】 やはり繁殖適齢期を迎える前の個体だったのでしょうか…。 【レイラ】 …ま、いいか。 これ、上手に見せてくれたご褒美。 私の魔力…注いであげる。 そのまま上向いて…。 【レイラ】 じゃ、口開けてね。 んべ…れー…。 ちゅうう…ん…ちゅう…飲んで…ん…んん…。 ちゅ…ちゅう…ん…そう…おいし?…ん…ん…ちゅう…。 【リューシア】 エルフ…特に私たち聖女は、特別強い魔力を持っているのよ。 低級な淫魔なんて…比べものにならないくらい。 【レイラ】 ぷは。 嫌じゃなかった? 魔力を注がれる感じ。 それとも、すごくえっちな気持ち…? 【リューシア】 安心して満たされて、えっちな気持ちになっていいのよ。 【レイラ】 人間さんのおちんぽ。 答えは…決まってるよね。 【レイラ】 私のここ、触っていいよ。 おまんこ挿れたい? …あったかいよね。 男の子だから、赤ちゃんの素注ぎたいよね。 聖女様おまんこに、白いの「ぴゅー」、したいね。 【リューシア】 邪魔なお着物も脱ぎ脱ぎしましょうね。 はい、裸んぼ。 【レイラ】 挿れるとこ間違わないように、よく見るんだよ♡ 私の足の間。ここをきゅっ、てずらす。 あぁ…ピンク色で、ひくひくしてる割れ目。 人間さんのために温かく、ぬるぬるに調整した、 準備完了おまんこ♡ 挿れたい♡ 挿れたい♡ 挿れたいね♡ 【リューシア】 挿れたい♡ 挿れたい♡ おちんぽ我慢むり♡ これで魔力もないなんて、本当にかわいそう♡ 【レイラ】 我慢できないのは当たり前だよね。 我慢しちゃだめ♡ 気持ちよくなっちゃえ♡ 聖女様のおまんこで、かっこいいおちんぽゴシゴシしちゃえ♡ 【リューシア】 大丈夫、私たちが守ってあげるから。 【レイラ】 旦那さま♡ お願いします♡ おちんぽください♡ …ん、んっ…。 【リューシア】 わぁ♡ 上手、上手♡ 【レイラ】 っ…あー…んっ。気持ちいい…かな? これが…人間さんの子作り♡ 【リューシア】 ずっと我慢してたもんね♡ 【レイラ】 いいよ。腰、動かして…。 ふぅ…ふぅ…。 【リューシア】 人間さん、かっこいいですよ。 ほら、レイラさんも喜んでます。 レイラさん? 一緒に動いてあげて? 【レイラ】 えっ…んー…。 んっ、んっ…。おちんぽ、おちんぽ♡ おまんこにっ…打ち付けてっ…。んっ、んっ、んっ、んっ…。 【リューシア】 おちんぽ、エルフおまんこに出たり、入ったり…。 普通に生きてたら絶対味わえない、極上の快楽♡ おまんこぐちゅぐちゅに濡らししながら、 旦那様のぴゅっぴゅを懇願するように締めつけて来る♡ 【レイラ】 こういう感じかな? 気持ちいい? 【リューシア】 あらあら。 お返事を聞くまでもありませんでしたね。 【レイラ】 はっ、はっ…。 繋がって…たら…はっ…はっ♡ 必死な腰使いが、あっ、かっこよく見えてくるかも…♡ 【リューシア】 ふふ。それは素晴らしいです。 【リューシア】 レイラさんが、君のこと、かっこいい、だって。 あっ、あっ、子作りの優越感、覚えちゃった♡ これ、欲しかったんだよね。 【リューシア】 ぴっちりした布越しに、ゆさ♡ゆさ♡って揺れてるおっぱい。 いらいら♡ 自分のものにしたい♡ メスでおちんぽ気持ちよくしたい♡ 男の人を気持ちよくするための専用穴で、 くそくそ♡ おちんぽ好き勝手にしごきたい♡ えーん♡ えーん♡ でも大丈夫。全部与えてあげるわ。 【レイラ】 はっ、はっ…。もっと…んっんっ…♡ そう…♡ 腰が上がっちゃって…♡ かわいい…♡ やっぱり、すごく溜まってたんだ。 人間さん、かわいそう…♡ 【リューシア】 おちんぽがんばれ♡ おちんぽがんばれ♡ 【レイラ】 どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ♡ これ…たのし…♡ はっ…。 人間さんのこと…好きになっちゃうかも…♡ やばっ…っ…♡ すき…♡ すき…♡ あっ♡ 【リューシア】 今のでスイッチ入っちゃった? すき♡ すき♡ って言ってもらうの、嬉しいね。 【リューシア】 お礼にもっと犯してあげないとね。 もっと♡ もっと鳴け♡ おちんぽ大好きになれ♡ エロエルフ♡ 子作りの準備しろ♡ 【レイラ】 ちょっと…。あっ…もう…。 はっ…♡ すき…♡ すき…♡ あ、あ、あ、あ♡ すき、すき、すき♡ 【リューシア】 それじゃ、ちゅう、しちゃおっか。 【レイラ】 あっ。人間さん、ちゅうしよ。 魔力、どんどん体に入れて、ひとつに…。 【レイラ】 んっ…んっ…れろ…。 そのまま、たくさん吸って…んっ…んん…ちゅう…。 ちゅう…んん…んっ…ちゅう…。 人間さんの唾液も交換して… ちゅう…ちゅ… ちゅ…ん…んっ…ちゅう…。 【リューシア】 セックスって、気持ちいいね。 エロすぎ♡ 最高♡ おちんぽさんの一番良いときに、 一番気持ちいいの、びゅー♡って出そう。 【リューシア】 淫魔なんか嫌いだ♡ 僕のおちんちんを騙して、許さないぞ♡ 今度こそ、女の子を孕ませるんだ♡ あっ、あっ♡ エルフのお姉ちゃんが好き♡ おっぱい大きくて、なんでも許してくれて、 優してくれるお姉ちゃん好き♡ 【レイラ】 あっ、あっ…。 …おまんこ…出したい? うん、受け止める準備、できてるよ♡ ぱん、ぱん、ぱん、ぱん♡ 【リューシア】 上手にアピールできて、えらいおちんぽさん♡ えらいおちんぽさんには、数字を数えてあげる。 せーのでぴゅっぴゅしてみようね。 【リューシア】 大丈夫ですよ。 淫魔たちから、私たちが守ってあげます。 【レイラ】 最後まで、ぱん、ぱん、って必死なとこ…♡ いっぱい…見せて。 【リューシア】 ごーぉ。 びゅーびゅーきちゃう♡ だめ、エルフおまんこでイっちゃう♡ 出したい♡ 出したい♡ 【レイラ】 よーん…。 …はっ…あっ、あっ♡ すき♡ すき♡ すき♡ 人間さんのぱんぱん、本気になってきた♡ 種付けの瞬間、一番…奥まで出せるように、 おまんこ、きゅんきゅんって締め付けさせて♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡ がんばれっ、がんばれっ♡ はぁ、はっ…あっ…♡ 孕ませて♡ 孕ませて♡ 孕ませて♡ おっ、くふっ…っ…あっあ…。 【リューシア】 最後の3つは一気にいきますよ♡ びゅ~♡って、上手にできるかな。 あっ、あっ、あっ、あっ♡ 金玉空っぽになる♡ おまんこ好き♡ 白いの出る♡ いく♡ いく…♡ 【レイラ】 いいよ、出して…♡ 【レイラ・リューシア (合わせ)】 びゅー♡ びゅー♡ びゅー♡ 【レイラ】 びゅー♡ びゅー…びゅーー…っ♡ すき、すき、すき♡ びゅー♡ びゅー…びゅーー…っ♡ 【レイラ】 すうっー…。んっ。 すき、すき、すき、すき♡ 【リューシア】 大丈夫、大丈夫ですよ…。 孕ませ、気持ちいい…。 100点満点のお射精、できましたね。 【レイラ】 いっぱい…出て…。 こんな小さいのに、中で脈打ってる♡ 一生懸命孕ませようとして…がんばりやさん♡ 【リューシア】 ひと目見たときから、君はとっても良い子だって、信じてましたよ。 【レイラ】 すーき♡ すーき♡ 人間さん、すーき♡ 旦那様、すーき♡ すーき♡ すーき♡ 【リューシア】 安心して。 セラピーはもう少し続くわ。 眠くなるまで、「人間さんすーき♡」って、 幸せを深く刻み込んであげます…。 【レイラ】 こんなテキトーな暗示でもとろとろになっちゃうとか、 弱すぎるよね♡ 【リューシア】 人間さん、すーき♡ 人間さん、すーき♡ 人間さん、すーき♡