へーいっ! マイダーリンっ! 遊びに来てやったぜっ☆ 私でシコってたかいっ? 恋人に会って、一番最初に言うセリフが色々とおかしいでしょ… おかしくないっ! ダーリンは私のこと大好きだから… 私と一緒にいない夜は…絶対に私でシコってるっ! あっ…そうですか… ちなみに私は… 昨日…夢でオナりました…♡ え…? ぽっ…♡ 今日もずっと…性的なエロい目で見てたよっ… ゆ~めっ…♡ う、うん… 相変わらずだね… なんかもう慣れた… 慣れんなよっ⁉ どうしてっ⁉ 何でいきなり私はキレられたっ⁉ 私は… 夢にセクハラをして…嫌悪感たっぷりの視線と言葉で… 軽蔑されたいのっ⁉ いや、軽蔑はいつもしてるよっ⁉ ふぇっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ も、もっとっ…し、してください…♡ うわぁ… はぁ… あんたって…下ネタ好きだよね… うんん…下ネタが好きなんじゃなくてね…? うん… ダーリンと夢にセクハラするのが好きなのっ! もっと終わってたっ⁉ その証拠に…夢…? ちょっとこっち来て…? え…? う、うん… 一体何がした―んんっ⁉ ぷはっ⁉        んっ…♡ ぷはっ…♡ い、いきなり何すんのっ⁉ べろちゅ~に決まってんだろっ⁉ だから何でキレ芸なのっ⁉ うるせぇっ⁉ もう一回するんだよっ⁉ するわけないでしょっ⁉ ふ~ん…そっかぁ… え…? あ~あっ… じゃあ…今から私がぁ~ ダーリンとするから…それをだま~って見ててね~♡ なっ⁉ あれれぇ~? どぉしたのかなぁ~? もしかしてぇ…夢も混ざりたいのかなぁ~? う、うぅっ… ほらほらぁ~? ちゃ~んと言わないと… 二人だけでしちゃうよ~? うぅっ… わ、分かったよ… ちゅ、ちゅ~…したい…です… ぐへ、ぐへへへ~♡ たまりませんなぁ…♡ ほら、ダーリンも夢も… 舌だ~し~てっ…? れぇ~♡ うん…れぇ~♡ んっ…♡ ぷはっ♡ んっ…♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ や、やばいっ…♡ 3人でべろちゅ~するの… 幸せ過ぎて…胃もたれしそうだぜっ☆ って、うん…? 夢…どったの…? ふぇっ…? い、いや…何でも… うん…? 夢…めっちゃ顔真っ赤じゃんっ⁉ や、やめてっ⁉ それは言わないでっ⁉ 私と二人でした時は…そうはならなかったのに… ダーリンかっ⁉ ダーリンも混ざってたからかっ⁉ う、うぅっ…しょ、しょうがないでしょ… だ、だって…好きなんだもん… くそおおおおおっ⁉ ダーリンめっ⁉ 私の夢を堕としやがってっ⁉ このヤリチンクソ野郎っ⁉ 彼氏に何てこと言ってんのっ⁉ ってか、何回も言ったことあるけど、あんたのものじゃないしっ⁉ じゃあ誰の物なんだよっ⁉ こいつの物に決まってるでしょっ⁉ あっ…⁉ ふ~ん…やるじゃん…♡ 見直しぜっ☆ はぁ… 何か…馬鹿馬鹿しくなってきた… でも…夢って、そんな初々しく緊張する人だっけ…? まるで教室での私みたいじゃん… ち、違うの… こいつと一対一なら…大丈夫なんだけど… あ、あんたがいると…何か緊張するの… えっ…それって… 私のことが好きってこと…? はぁ… もうそれでいいです… じゃあエッチしよっ⁉ 何でそうなるのっ⁉ ダーリンっ…大人しくしてなきゃ…ダメだ、ぞっ☆ んっしょ…ぉいしょ… えぇ…何で服を脱がせてるの… んっと…ほいっと~♪ あぁっ…♡ ダーリンの裸っ…今日もやっばっ…♡ う、うん…それな… ほら、ダーリン…ベッドに寝てっ♡ 何でこんな従順なんだ… ぐへ、ぐへへへ~♡ それじゃあ…失礼して~ んぁ~♡ ぷはっ♡ あぁっ…♡ オチンポが辛いよ~ってどんどん大きくなってきてる~♪ 大丈夫だよ、ダーリンっ…♡ 今…楽にしてあげるからねっ♡ あんた達…何してんのまじで… 乳首舐め手コキ… そんなこと分かってるわっ⁉ そういう意味で言ったんじゃないんだけど… ほら、夢…? 反対の乳首がガラ空きで可哀想だよ…? はぁ…分かったよ… あっ…あっつっ…♡ ふふっ…オチンポ…おっきくさせすぎでしょ…♡ ほんっとに…相変わらずわっる~い奴だな~♡ んぁ~ ねぇ…ダーリンっ…? オチンポ…バッキバキすぎて…とんでもねぇことになってるよっ♡ やっぱり…こういうハーレムプレイっていうの、好きなの…? ふ~ん… でも…気付いてる…? これ実は… 私のハーレムプレイなんだよっ⁉ 何それ…って言いたい所だけど… 何となく理解できるようになってきた自分が怖い… 浮気になるって分かってるっ⁉ だけどっ…だけどっ⁉ お願いだぁあああああああっ⁉ 夢とお付き合いさせてくれぇええええええっ⁉ それ私の意見ガン無視してるっ⁉ というわけで、今から夢は私の彼女ねっ♪ あぁっ…もうツッコミが間に合わない… でへへへ~♡ 彼氏に乳首舐め手コキしながら… 隣で彼女が乳首舐め手コキしてるぅぅ~♡ ふぅうううううう~♡まじたまらんなぁ~♡ もう状況が状況なだけに… わけわからない感じになってるよ…その発言… はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ダーリンの乳首…舌でコロコロ舐め回すたびに… どんどん敏感になっていってる気がするよ~♡ いつかは乳首だけでイケるようになるかもねっ…♡ まぁ…私はできるんですけどっ♪ ぉう… サラッととんでもねぇこと言ってんな… どんな風に乳首を開発したら… そうなったのか…知りたいっ…知りたいっ…? じゃあ…教えてあげようっ…♡ 吸い付いて…弄ってくれるおもちゃを…乳首に付けてね…? 下着越しに…軽~く…おまんこをクニクニ弄り始めるの… もちろん…ダーリンのことを考えながらっ…♡ で…どういう妄想してるかというとね…? ダーリンにぃ…全身縛られてぇ~ 教室では、クールぶって大人しいくせに… エッチの時はうるせぇ雌豚だなっ…って、言われてぇ~ そしたら私はぁ… はいいぃぃぃぃぃ~♡ 申し訳ございませんんんんん~♡ エッチ大好きなドスケベなド変態雌豚女ですぅぅぅぅ~♡ って、ケツ叩かれながら言うんだぁ~♡ さらにさらに… そんな私に…ダーリンはこう言うのっ…♡ お前みたいな肉オナホ女は… 子宮でザーメン受け止めやがれっ…俺の子供孕めっ…オラっ! って、胸を強く握り潰されてぇ~ オチンポでまん肉ごりゅごりゅすりつぶされてぇ~ は、はいっ…はいぃぃぃ~♡ 孕みますっ…孕みますぅぅぅ~♡ ダーリン様のオチンポ様で孕みますぅぅ~♡ と、いう妄想をしてぇ… おまんこが限界~、アクメ来る~ってなったらぁ~ すぐにおまんこから手を離して… その反動と乳首快楽で…自分を調教してました… その結果… 今では乳首だけでイケるようになっちまったんだ…ぜっ☆ んぁ~♡ ぷはっ♡ うん…? おぉう… 何かとんでもねぇドン引きした… この世の終わりみたいな表情してるんだけど… 一体…何を言われたら、エッチ中にそんな表情になるんだ… ほんとだっ…! どうしたのダーリンっ⁉ 一体誰に、どんなことを言われたんだっ⁉ いや、一人しかいないでしょっ⁉ どう考えてもあんただろっ⁉ んぇ…? 私…そんな変なこと言ったかなぁ…? 多分、言ったんでしょうね… こいつの表情を見る限り… ふ~ん…そうなんだっ… じゃあ、次夢の番だよ~♪ 話の脈略っ⁉ 会話のドッチボールにも、もう若干慣れてきちゃったよっ⁉ うるせぇっ⁉ ふぇっ⁉ とっとと、普段どうやってオナニーしてるのか報告してよっ⁉ 何でキレられたのっ⁉ ってか、そんなことしたくないっ⁉ このビッチっ⁉ ビッチっ⁉ 何てこと言うんだっ⁉ 事実でしょっ⁉ ちょっと否定できないからあんまり言わないでっ⁉ そういう所も愛してるぜっ、マイハニーっ⁉ ありがとよっ⁉ 夢はとってもエロい女の子だからっ! 自分のエロさに誇りを持とうよっ! う、うん… じゃなかったら、他人の彼氏とエッチしようなんて思わないよっ! あはっ、あははは~! ソウダネ~♪ マジで何も言い返せない私が悪いわぁ~♪ それじゃあ言ってみようっ! FUOOOOOOOOOOOっ☆ モウドウニデモナレ~! Oh~♪Yeah~♪ んっと… わ、私ね… 昨日も…あんたのこと考えて…オナニーしちゃったんだ… でも…ただのオナニーじゃないんだよ…? あの日…媚薬を使ってキメセクした日から… オホオホって下品な獣声が出るようになっちゃったの… 自分でもやべぇって思ったよ…? だけど…あんたのこと考えると…あんたの顔見ると… もう色々おかしくなっちゃうっていうか… 本当は…今すぐあんたと一つになりたい…♡ また…大好きなあんたの、ゴムなし生チンポ貪りたい…♡ まぁ…美白さんがいるから無理なんだけどさ… って、ぶ~! 何その反応っ! いなくても無理って言いたいの…? た、確かに…私はただのあんたの元カノで… 言ってしまえば…関係ない女だよ…? で、でも…元カノだけど…元カノだけどっ…! ぜ~ったいに美白さんには負けてないって思うことがあるのっ…! それはね…? あんたに対する…好きって感情… 例え、何回あんたにフラれようと… 何回でもっ、ねっちこ~く、執念深~くっ…あんたに求愛するからっ! ぶふっw 一方的に好きってだけなのに… やっぱり…私って、すっごいメンヘラだねっ…♪ 気の迷いが起こって、私とまた…生でエッチしてくれる日が来るまで… 何回も…あんたのことを誘惑するからっ…♡ 絶対に孕んでやるっ…♡ あんたとの子供をっ…♡ うん…? わぁおっ♪ ダーリンがめっちゃ困ってるっ⁉ 一体、何を言われたんだっ⁉ 別に~♪ 大したことじゃないよ~♪ いやいや、謙遜しなさんなぁ~♪ 流石夢っ♪ やっぱり私の彼女はレベル高いなぁ~♪ 何を言ったのかは分からないけどっ♪ でへへへ~♡ えへへへ~♡ さてさて~♪ そろそろダーリンチンポが限界そうだからぁ~ トドメを刺そうっ! もちろんっ! いいね~♡ ようやく夢もノリノリになってくれて嬉しいよ~♪ じゃあ…つよつよ亀頭攻めで頼むよっ! 任しときなっ♪ 私は…金玉モミモミも追加しちゃうもんね~♡ ほらほら、ダーリンっ♪ 乳首も亀頭も竿もたまたまも…激しく攻められて限界でしょっ♡ いいんだよっ、遠慮せずにっ…出したい時にぴゅっぴゅしちゃおっ…♡ ふふっ…だ~せっ、だ~せっ、だ~せっ、だ~せっ…♡ 私っ…あんたがイク時の顔…大好きなんだぁ~♡ 普段は包容力があって、頼りになる感じなのに… あの瞬間だけは可愛いっていうか… 母性本能をくすぐられるっていうか… 本当にやっばいのっ…♡ あれだけでっ…おまんこガチ濡れできるっ…♡ ダーリンってば、悪い男だなぁ~♪ イキ顔だけで、夢みたいな可愛い子のおまんこを… ガチ濡れさせちゃうなんて…♡ でも…夢は私の彼女だからねっ⁉ 絶対にダーリンには渡さないからねっ⁉ ふふっ…w 何必死になってんのw まぁ…あんたのそういうとこ、可愛いけどねっ…♡ えっ…♡きゅんっ…♡とくんっ…♡ まんこめっちゃ濡れたっ…♡ もうこの興奮をっ…高揚をっ…ダーリンにぶつけるしかないっ! 唾液まみれの乳首を… コリコリ弄りながらぁ~ あっ! それいいねっ! 本当のトドメだよっ…♡ 私もしよっとっ♪ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ ほ~らっ…♡ だ~せっ、だ~せっ、だ~せっ、だ~せっ♡ ほ~らっ…♡ イ~けっ、イ~けっ、イ~けっ、イ~けっ♡ 負けちゃえっ♡ 負けろっ♡ 射精しちゃえっ♪ 射精しろっ♪ あぁっ…んんっ…あぁっ…あぁあんっ…♡ オチンポっ…限界ぃぃ~♡ 今カノおまんこと、元カノおまんこに挟まれてぇ~ もうイグっ…チンポイグぅぅぅ~♡ あっ、あっ、あっ、あぁっ…♡ もうだめっ…ほんとにだめっ…♡ この雌豚二人に、ザー汁ぶっかけるぅ~♡ あぁっ…速くザー汁ぶっこきてぇ~♡ おぉっ…んんっ…おぉっ…ほぉおっ…♡ 負けりゅっ、負けりゅっ…オチンポ負けるりゅぅぅぅう~♡ 二人の可愛い彼女に挟まれてぇ…負けりゅぅぅぅ~♡ ふふっ…サラッと私も今カノ扱いにしちゃったっ♡ てへっ…♡ はぁ~♡ ザー汁まみれにした後はっ… この雌豚達にっ…精液指で掬い取らせてぇ~ 自らおまんこにっ…子宮に塗りたくらせてっ… ガキ孕ませてやるぅ~♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ 負けちゃえっ♡ 負けろっ♡ 負けちゃえっ♡ 負けろっ♡ 負けちゃえっ♡ 負けろっ♡ 負けちゃえっ♡ 負けろっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ 射精しちゃえっ♪ 射精しろっ♪ 射精しちゃえっ♪ 射精しろっ♪ 射精しちゃえっ♪ 射精しろっ♪ 射精しちゃえっ♪ 射精しろっ♪ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はい、せ~のっ…♡ はい、せ~のっ…♡ ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅ~♡ びゅりゅびゅりゅぅ~びゅ~どっかぁ~んっ…ドドドドどぴゅっ…♡ いっちゃえっ! イケっ! いっちゃえっ! イケっ! いっちゃえっ! イケっ! いっちゃえっ! イケっ! はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ はぁ~♡ んぁ~♡ ぷはっ♡ おぉっ…ザー汁止まんないぃ~♡ 二人の大好きな彼女にっ…ぶっかけるの止まんない~♡ ほぉおっ、おぉっ…もっとぉっ…もっと出すぅ~♡ 金玉空になるまでっ…二人の可愛い彼女にマーキングするぅ~♡ あぁんっ…♡ ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…ダーリンっ…♡ すっごい出てるぅ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ダーリンと生ハメエッチしたらぁ~ これを子宮に…ぜ~んぶ注がれるわけでしょ~っ! そ、そんなのっ…絶対に孕むぅっ…赤ちゃん孕むぅぅ~♡ もっと出してっ…♡ もっと出してっ…♡ 金玉空っぽを通り越して… 虚無になろうっ、ダーリンっ! 今日からダーリンの金玉は、虚無虚無金玉だっ! 今…なんかすごい言葉が聞こえた気がしたんだけど… うん…? 虚無虚無金玉…? 何それ… 空っぽを通り越した…虚無状態… うん…さっぱり分からない… そっか… じゃあ、もう一度3人でキスしよっ! やっぱり会話のドッチボールだぁあああああああっ⁉ ほら、夢もダーリンも…舌だ~し~てっ! はぁ… ま、まぁ…別にいいけど… れぇ~ ふふっ…嬉しいっ…♡ れぇ~♡ んっ…♡ ぷはっ♡ んっ…♡ ぷはっ♡ ゆ~めっ…♡ な、何…? この後、まんこ舐めさせてっ♡ 絶対に嫌っ⁉