●第7章    艷「はぁい、お湯をかけますよ~♡」 白「はぁい、お湯をかけますよ~♡」 艷「さあ、お殿様♡  お身体、洗ってあげるからね~♡」 白「私たちが丁寧に、身体中をきれいにしてさしあげます♡」 艷「特にぃ…どろっどろになっちゃった、おちんちんをね♡」 白「これからもたくさんお使いになる、大事なおちんちんですから♡  きれいきれいにしましょうね♡」 艷「んふふ…♡ 見ててね、お殿様♡  こうして石けんを、身体中にたっぷりこすりつけてぇ…♡  おっぱいやお腹の辺り、あわあわたぁっぷりにしちゃったらぁ…♡  ほら…お殿様ぁ…♡ 行くよぉ…♡」 白「こちらも泡まみれにしましたから…♡  私と艶美で、お殿様を…♡  あわあわ、挟んで…♡  おっぱいでごしごし♡ してあげますね♡」 艷「にゅぅる♡ にゅぅる♡  ごしごし♡ ごしごぉし♡」 白「お殿様の身体、おっぱいやお腹で、ごっし、ごっしぃ…♡  泡まみれにしてあげますからねぇ♡」 艷「こうすれば、全身泡まみれ、 身体があっという間に綺麗になるし…♡  お殿様も、私たちの柔らかい身体、楽しめて、お得でしょ?」 白「おっぱいをむちぃって、押し当てて…♡  ごしごし、ごしごぉし…♡ にゅる、にゅる、にゅる、にゅぅる…♡」 艷「あはぁ♡ お殿様、また気持ちよさそうなお顔ぉ…♡  あわあわおっぱい洗い、気持ちいいの?」 白「ふふふ…♡  どうやらそのようですね♡ その証拠に…ほら♡  お殿様のおちんちん、また、むくむくと…♡」 艷「あはぁ♡ 本当だ…♡  すごいなぁ、お殿様…♡  これなら本当に、子作り本番も安泰だねぇ♡」 白「さあ、お殿様♡ 勃起ついでに、おちんちんもきれいにしましょうか  ♡  あわあわまみれのお手々、おちんちんをきゅっと掴んで…♡」 艷「おちんちん、ごっしごぉし…♡」 白「はぁい、はぁい♡ おちんちんごしごし、ごしごぉし…♡  いっぱい洗ってあげますからねぇ♡」 艷「身体をおっぱいとお腹でこすこすされてぇ…♡  おちんちんもぉ、いっぱい撫で撫で、ごしごし洗い…♡  特にこの、剥いたばかりの皮の部分…♡  剥き立ておちんちん、きれいきれいにしないとだねぇ…♡」 白「指で輪っかを作りまして、こちらをお殿様の亀頭に合わせて…♡  ごしごしごしごし…♡ 亀さん洗い…♡」 艷「あはっ♡ 気持ちよさそうな声、出てきちゃったぁ♡  おちんちん洗ってもらってるだけなのにねぇ♡」 白「そうですよ、お殿様♡  これはあくまで、おちんちんを洗っているだけなのですよ?  勃起までは仕方ありませんが、お射精なんて…♡  またおちんちん、汚してしまうなんて、いけませんよ?」 艷「いくらおっぱいむにゅむにゅ、おなかすりすり…♡  おちんちんにゅこにゅこが気持ち良くたってぇ…♡  お射精ぴゅっぴゅはぁ…♡」 白「え? 出る? あ…っ♡」 艷「あはぁ…♡  出ちゃったぁ♡ んもう、お殿様ったらぁ…♡  おちんちんきれいにしないとダメなのに、また汚しちゃってるぅ…♡」 白「いけませんねぇ、お殿様…♡  ふふふ…♡ 仕方ありません…♡  おちんちんを洗っても勃起しなくなるまで、一旦、  おちんちん抜き抜きした方がよさそうですね♡」 艷「そうだねぇ♡  それなら…ついでにまた、子作りの練習しちゃおっか♡  本当は、明日しようと思ってたことなんだけど…♡  今度はお殿様の方から、おちんちんずぼずぼぉ♡ってする、 子作り交尾…♡」 白「先ほどは、私や艶美が動いてさしあげましたよね?  ですが今度は、お殿様が腰をふりふりして、  私たちのおまんこを、ずぼずぼするんです♡  わかりますよね?」 艷「湯船に浸かって、ぽかぽかあったまりながら…♡  かっこいいおちんちん出し入れで、私たちのこと、気持ち良くしてね♡」 白「さあ、お殿様…♡  目の前にある、艶美のお尻…♡ そして、おまんこ…♡  そこにおちんちん、ずぷぅって入れるんです♡  出来ますよね?」 艷「いいよ、来て…♡  お殿様…♡ 私の大きい尻肉掴んで、支えにして…♡  勃起おちんちん、中ににゅぷぅって♡  突っ込んでぇ…♡  んっぅ…っ♡ うんっ♡ そうだよ、お殿様…♡  そのまま、奥まで…♡  おおっぉぉお…っ♡ んっぅうっ、おちんちん、きった…♡  んっひぃ…♡  ぉおっぉおおっ♡  いきなりっ、ぱんぱんっ♡ あはぁ…♡  お殿様っ、すっごぃっ、くっぅうん…♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ♡ ぅおぉぉぉぉっ、おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお…っ♡  んっほ…っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ、んっぉお、おおぉっお…っ♡ ぉぉ…おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお…っ♡」   艷「(オホ声  5秒)」 白「ふふ…っ♡  まだほとんど教えてないのに、おちんちんずぼずぼ…♡  先ほどので子作り経験済みとはいえ、 この腰振りは、すばらしいです…♡  さすがお殿様…♡  艶美のおまんこ、ばちゅばちゅ、犯しまくりで…♡  そんなかっこいいところを見せられたら…この白雪…。  ますますお殿様のことが大好きになってしまいます…♡ (耳舐め 5秒)  はっぁ…♡ あぁ、お殿様…♡」   艷「んんん…っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ…っ♡ ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう…っ♡  ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ♡ ほっぉお、んぅおっ、おおっ、ぅんんんっ、ほっぉ…っ♡  んっぉっ、んっくっ、すごいっ、お殿様ぁ…♡  初めてのおちんちんどちゅどちゅなのにっ♡  私のおまんこっ、おっほぉ…♡  いっぱいっ、気持ち良くっ、されちゃってぇ…♡  おおぉっ、おぉおおぉっ、おおぉっ、ぅっほぉ、ぉおっほぉ…っ♡ ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお…っ、んっぅっぉおぉ…っ♡  お殿様っ♡ 好きっ、好きぃ…っ♡  おっ、ほっ、んっほっ、くぅうぉおおおお…♡  んぉぉ…っ、んんんんぉぉ…っ、おおっんっ、んんんっ♡ おおお…っ、おおおおっん…っ♡ ぉ…っ、ほぉおおおぉお…っ、おおぉおお…っ、おぉ…っ♡」 白「(耳舐め  5秒)」   艷「(オホ声  5秒)」 白「お殿様…♡ (耳舐め 5秒)  どうぞ、どうぞ…♡  好きなだけ、おちんちん、ぱんぱん、ぱんぱん…♡  後ろからたくさん、抱きしめていてさしあげますから…♡  力いっぱい、全力で…♡  おちんちん、どっちゅんどっちゅん…♡ (耳舐め 5秒)」   艷「おぉぉお…っ、ぉおっ、ん…っ、んんんおぉおおおおお…っ♡ ぉおおぉおぉ…っ、おっんんぉ…っ♡ ほおぉぉおおお…っ、おぉ…っ、ぉっぉ…っ♡  んっぃいいいん…♡  お殿様っ、ぅっくぅっ、お殿様ぁ…っ♡  ふっくぅぅうん…っ♡  ふっ、ほっ、ぅっぉっ、んっぅううう…っ♡  子宮っ、突かれて…♡ くっ、ぅっ、ぅっぉっ、ほっぉおん…♡  熱いっ、おちんちん…っ♡  おまんこっ、焼けちゃう…っ♡ どろどろっ、とろけちゃうぅ…♡  おちんちん責めっ、すっごいのぉ…♡  んっぉ、ぉっほ、っぉおお、んぅっぉおお…っ♡ ぉっ、おっ、おっ、おっぉおっぉお…っ♡」 白「(耳舐め  5秒)」   艷「(オホ声  5秒)」 白「ふふふ…♡  お殿様…♡  抜き差ししているおちんちん、 どんどん真っ白に汚れていきますね…♡  わかりますか…?  これが、艶美の本気汁…♡  おちんちんで突かれて、本気で感じている時の、ドスケベ汁です…♡  それだけお殿様のおちんちんが、強くて、かっこよくって…♡  最高だってことですよ…♡ (耳舐め 5秒)  さあ、お殿様…♡  このまま艶美のこと、イカせてあげてください…♡  おまんこどちゅどちゅ、おちんちんで犯して…♡  もちろん最後は、子作り種付け…♡  おちんちん、おまんこの奥で、びゅー♡ びゅー♡ ですよ…♡ (耳舐め 5秒)」   艷「んっ、ぅおぉおおんっ、おんっ、んっ、ぅんぉっ♡ おおんっ、ぅおんっ、おおぅおおぅっお…っ♡  っぉおっ、ほぉぉおっ、おちんちんっ、またおっきく…♡  んっくっ、イックっ、ほっぉおっ、ひっぐぅ…♡  おまんこイック…♡ おちんちんでっ、またっ、イカされる…♡  んんっ…んぉ、おん、んっ、ぉ、おお、ぅうっ、ぅん♡  ぉん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  かっこいいおちんちんでっ、ずぼずぼっ、ばちゅばちゅ…♡  おまんこ屈服させられてっ、イグイグっ、ひっぐぅう…♡  うっぉおっ、ほぉおおっ、くぅぅんっ、んっぉおおお…♡  イッグ、イッグ、んぃぐぃぐっ、ふっぐぅぅぉおおぉ…っ♡  おっ、おっ、おっ、おっ、おおっ♡ んぉおぉおぉぉお…♡ (絶頂)んっひぃぃいん…♡ ぉおおおっ、んぅぉおおっ♡  んっ、くっ、ほっぉおおっ、ふぅぅうん…♡  精液、どっぷう…♡ お腹の奥にっ、熱いのっ、出てるよぉ…♡  ふっ、おっ、ぉっほっ、くぅうう…♡  ほかほか、子作り汁…♡ 子宮にたくさん…♡  へっ、はっ、お殿様…♡  おちんちん、すっごく素敵ぃ…♡  んぉぉお…っ♡  はぁ、はぁ、はぁ…♡」 白「(耳舐め  5秒)」 白「ふふふ…♡  おちんちん、お疲れさまです、お殿様…♡  では…♡  今度は私のおまんこも、お願いできますか…?  私のお尻もがっしり掴んで、おちんちんずっぷん…♡  私のおまんこにももう一度…♡  子作り精液、中出し、お願いします…♡」 艷「んふふ…♡ できるよね、お殿様♡  かっこいいおちんちんと、立派な金玉、ついてるもんね…♡  白雪のこと、気持ち良くしてあげられるよね?」 白「んっぉ…♡ おちんちん、まだこんなに…っ♡ くっぉ…♡  ふっ、くっ、入る…♡ 入ってきます…っ♡  うっぉおっ、んぅっぉお…♡  おちんちん、後背位…♡  メスがオスに犯される格好で、おまんこ交尾ぃ…♡  んっぉおっぉお…♡  んっぅぉっ、ほぉおっ、ぅっくっ、ほぉおぉぉお…♡  へっ、はっ、ほっぉおおっ、くっふぅう…♡」 艷「ほうら、お殿様ぁ…♡  おちんちん、ぱんぱんぱんぱんだよぉ…♡ (耳舐め 5秒)  はぁ…♡ 私もいっぱい、応援してあげるからね…♡」   艷「(耳舐め  5秒)」 白「んぉっぉお…♡  うっぉおっ、んっぉっ、ぉっほっ、くうぅぉお…♡  あっ、くっ、おちんちんっ、ずぶずぶ…っ♡  出し入れっ、すごく上手でっ、くぅぅうう…♡  これは確かにっ、おまんこっ、本気になってしまいます…♡  本気汁、どろどろ…っ♡ いっぱい溢れてっ、ほぉぉお…♡  おほぉっ…おおんっ、ぉんっ♡ ぃや、やん、んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ…♡ んお、おぉん、おっ、おんっ、んぅ、んお、んおっ♡ おっ、おっ、おっ、おっ…♡  んっぉっ、くっぅっ、ほぉぉおっ、っぅうん…♡  へっ、へっ、ほっ、ほっぉおお…♡  んっひぃいいん…♡」   艷「ほら…♡  また白雪ったら、お下品な声、いっぱい出しちゃってる…♡  普段あんなに冷静沈着な白雪も、お殿様にかかれば、イチコロだね…♡  お殿様のおちんちん、本当に最高…♡  かっこよすぎて、メス殺しになっちゃってるねぇ…♡  オスとして、相当立派になっちゃったねぇ…♡  んふふ…♡ (耳舐め 5秒)  はぁ…♡」 白「(オホ声  5秒)」   艷「(耳舐め  5秒)」 白「ぅっぉおっ、んっぃい…♡  えっぇああっ、くぅうぅう…♡  お殿様…っ♡ あぁ、お殿様…♡ くっふぅうう…♡  うっぉおっ、ぉおおっ、ぱんぱんっ、すごいです…♡  お尻っ、どちゅどちゅっ、ぶつかって…♡   尻肉っ、波打ってっ、んっぃっ、くぅぉ…♡  こんなやらしい交尾っ♡ お殿様にっ、していただけるなんてぇ…♡  おっぉおぉお…っ♡ おまんこ熱くなっちゃいます…♡  子宮がっ、お殿様のおちんちんっ、欲しがって…♡  精液注いで欲しくてっ、きゅんきゅんっ、うずうずぅ…♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや、うぉん♡ んぅっ、んお、んおぅ…♡  ふっ、くっ、ほぉぉっ、んっぃいいん…っ♡  ぉおおっ、うっぉおっ、んっひ♡  うぉおぉおお…♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡ んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  うっく、ぅぐ、ぅお、ぅおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ…♡  お殿様ぁ…っ♡ んっひぃいんっ♡  お殿様っ、お殿様ぁ…♡  おっ、おおっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ♡」   艷「あぁ、もう白雪ったら、完全にメスになっちゃってるね…♡  お殿様に孕まされたい、ただのメス…♡  女じゃなくってメスなんだよ? 動物みたいになっちゃってる…♡  だったらお殿様も、動物みたいになっちゃっていいよね…♡ (耳舐め 5秒)  オスみたいになって…♡  おちんちんガッチガチに太く、大きくして…♡  メスの白雪、孕ませちゃえ…♡ (耳舐め 5秒)」 白「(オホ声  5秒)」   艷「(耳舐め  5秒)」 白「ぉおぉおっぉおぉおお…♡  お殿様っ、おっほっ♡ お殿様ぁっ♡  おちんちん強い…っ♡  お尻がっしり掴まれてっ、奥までっ、んっひぃい…♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ…♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ…♡ んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ…♡  おっぉっ、うっぉおっ、それっ、だっめっ、だめですっ、お殿様…♡  そんなにかっこいいおちんちん、突き込まれたら…♡  イグ…っ、おまんこイッグ…♡  もっとお殿様とのおまんこ交尾、楽しみたいのに…♡  おまんこイグイグ♡ おまんこイギますぅ…♡ ぉおおお…っ♡」   艷「さあ、お射精だよぉ、お殿様…♡  白雪のよわよわ子宮に、孕ませどっぴゅん…♡  あっつい精液いっぱい出そうね…♡  金玉空っぽになっちゃうぐらい、熱くて濃いの、たっくさん…♡  中出ししてぇ…♡ (耳舐め 5秒)  出せ出せ、出せ出せ…♡  イケ、イケ、イッケぇ♡ イケイケぇ…♡ (耳舐め 5秒)」 白「(オホ声  5秒)」   艷「(耳舐め  5秒)」 白「んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ♡ ん、んお、ほお、おふ、ふおっ…♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ♡ ひぃっ、っぉお、んぉぅ、んっく、くぉ…っ♡  んっぅううんぉお…♡  イグイグイグイグっ、ほぉおおっ、イッグぅうぅ…っ♡  んっぉっ、っぉおおっ、くぅぉおっ、ほぉおっぉおおぉお…♡  んっぃいぃぃいぃん…♡ (絶頂)うぉおぉぉぉあぁああ…♡  んっぅうぉっ、ほぉおおっ、くぅうっぉっ、んぃいぃいい…♡  へっ、はっ、ぉおおっ、お射精っ、びゅるるうぅ…♡  んっくぅうっぅぉお…っ♡  熱いっ、子宮っ、いっぱいっ、んっぉおお…♡  孕む…っ♡ 孕みます…♡  こんなに強くっ、奥にっ、注がれたら…♡  愛するお殿様の赤ちゃん、絶対、孕むぅ…♡  はー…っ、はー…っ、はー…っ♡  うっくぅぅ…♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅっ、はぁぁぁ…♡  っぉお…っ♡ はぁ、はぁ、ふぅ…♡」 艷「お疲れ、お殿様…♡  連続交尾、大変なのに、すっごいねぇ…♡ んふふ…♡  じゃあ、お殿様♡  おちんちんスッキリしたところで、今度こそ、 身体をきれいにしちゃおうね♡」 白「ええ…♡  おちんちんスッキリして、落ち着いている今のうちに…♡  今度こそ、全身きれいきれいに、洗ってさしあげますね♡  ふふふふふ…♡」