●第10章  艷「ふふ、お殿様…♡  今日は楽しかったですね…♡」 白「お祭りももちろん、楽しかったですし…♡  あの路地裏でした子作り交尾も、とっても気持ち良くって…♡」 艷「でも、そんな楽しい今日も、もうおしまい…♡  名残惜しいけど、おねむしちゃおうね、お殿様…♡」 白「今日は、眠るまで…私たち二人で、こうして、 むぎゅぅと挟んでいてさしあげますから…♡  この状態で、おやすみしましょうね…♡」 艷「ふふ…♡ ただでさえあったかいお布団なのに、  むっちりおっぱいで包まれて、さらにあったかあったか…♡」 白「お殿様も、とっても気持ちよさそうなお顔で…♡  私たちも嬉しいです♡  ただ…おちんちんの方が…♡」 艷「また、勃起しちゃってるねぇ♡ んふふ…♡  柔らかおっぱい押し付けられて、興奮しちゃったんだね♡」 白「では、仕方ありませんね…♡  またおちんちん、スッキリさせてあげましょう…♡  ただし、もう寝る前ですから、激しい交尾などはなしにして…♡」 艷「おちんちん、優しく握って…♡  手コキでしこしこ、どっぴゅん♡ させてあげちゃうね♡」 白「ほうら…♡ しこしこ、しこしこ…♡  私たちのおっぱい感じながら、おちんちん、よしよし…♡」 艷「おちんちん、気持ちいいねぇ…♡  おっぱいもにゅもにゅ感じながら、おちんちん撫で撫で…♡  どれだけ交尾に慣れちゃっても、やっぱりこれも、 すっごくおちんちんに響いちゃう…♡」 白「男の子なら、みんなそうですから…♡  大きくて柔らかい、ドスケベおっぱいに勝てる男は、 この世の中にはいませんよ…♡  ふふふ…♡」 艷「あぁ、お殿様…♡  おちんちんびくびく、感じちゃってる…♡」 白「では、もっとおちんちん気持ち良くなるように…♡  こういうことも、してさしあげましょう♡。  艶美?」 艷「うん、大丈夫だよ、白雪♡」 白「それでは…♡  あ~…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」 艷「二人一緒に、お耳をぺろぺろ…♡  お殿様、これ、好きだもんねぇ♡」 白「前にしてあげた時も、  とっても気持ちよさそうにしてくれていましたよね…♡  これでいっぱい、おちんちん、感じてくださいね…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」 艷「あはぁ…♡  おちんちん、どんどんびくびく、いっぱい震える…♡  寝る前なのに、すっごく元気…♡」 白「元気なおちんちんから、あったか精液、 びゅるるって吐き出して…♡  タマタマスッキリ空っぽにして、 ぐうぐうおねむ、しましょうねぇ…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」 艷「はぁ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おちんちん、いいこ、いいこぉ…♡」 白「タマタマも、こうして撫で撫で、していてあげますからね…♡  いっぱい出して♡ たくさん出ちゃってね♡って…♡  金玉応援、おちんちん、よしよし…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」 艷「あは♡ そろそろイッちゃいそう?  うんうん、いいよ…♡  おちんちんびゅー、しちゃおうねぇ…♡  あったかぽかぽかおちんちん汁、お漏らししちゃおうねぇ…♡」 白「はぁい、はぁい…♡  おちんちんどうぞ、おちんちんどうぞぉ…♡  たっぷりどっぴゅん、してくださいねぇ…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」   艷「お射精、どうぞぉ…♡」 白「お射精、どうぞぉ…♡」   艷「びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅー…♡」 白「どっぴゅぅ、ぶっぴゅぅ、びゅるるるぅ…♡」   艷「(耳舐め 10秒)」 白「(耳舐め 10秒)」 艷「んふふ…♡  おちんちんお射精、いっぱい出たねぇ…♡  おちんちん、スッキリできたかな?」 白「いえ…まだまだおちんちん、硬いままのようですね♡  さすがお殿様…♡  子作りのために、とっても優秀なおちんちんです♡」 艷「でも、こういう時にはちょっと不便だねぇ…♡  まあ、それも私たちに任せてくれれば、大丈夫♡」 白「さあ…もう一度、おちんちんどぴゅどぴゅしましょうね♡  今度はこちら…私たちのおっぱいを、一緒にちゅうちゅう、 しましょうか♡」 艷「はぁい、おっぱいどうぞ♡ お殿様♡」 白「爆乳おっぱいの、やらしい乳首…♡  ぱくんと咥えて、好きなだけ、ちゅうちゅうしてください♡」   艷「んっやぁ…♡ あはぁん♡」 白「んっぅ…っ♡ ふふふ…っ♡」 艷「おっぱいちゅぱちゅぱ、おっぱいちゅっちゅぅ…♡  おちんちん、しこしこしこしこぉ…♡」 白「おっぱいちゅうちゅう、上手ですよぉ…♡  母乳が出る身体であれば、きっと、 たくさん溢れていたでしょうね…♡」 艷「おちんちんかっこよくって、交尾も上手で…♡  おっぱいちゅっちゅも上手なお殿様…♡  ドスケベ交尾する才能、持ちすぎだよぉ…♡」 白「そんなお殿様のお側にいられて、私たちは幸せです…♡  ありがとうございます…♡  んっぅ…♡」 艷「やっぁ…♡ おっぱいちゅうちゅう、強くなったぁ…♡  んっ、はっ、はっぁん…♡  おちんちんもどんどん熱くなってきて…♡」 白「興奮、強まっているようですね…♡  おちんちんドキドキに合わせて、乳首への吸い付きも、強く…♡  あ…っ♡」 艷「ひっぁ…っ♡  あっ、あっ、私のだけっ、おっぱいっ、ちゅうちゅぅう…っ♡  ぉっぉ…っ♡ 吸い付き、強い…っ♡  いっぱい感じちゃう、いっぱいっ、乳首っ、吸われて…っ♡  伸びてぇ…♡ んっくぅうん…♡」 白「あぁ、お殿様…♡  おっぱいを吸うだけで、女性をこんなに喜ばせるとは、さすがです…♡  ですが、どうして艶美のおっぱいだけを…んっひぃ♡  ぅっぉお…っ♡」 艷「っはぁ…♡  あは、今度は白雪のだけ、おっぱいちゅっちゅ…♡  私たちのお乳、吸い比べされてる…♡」 白「っはぁ、っふぅ…♡  お殿様…♡ どっちのおっぱいが、お好きですか…?  私と艶美、どちらの方が…んぅっ♡」 艷「んっぉぉ…っ♡ また、私ぃ…♡  んっ、くっ、ぉっほっ、はっぁあん…♡  おっぱい気持ちいいよぉ、お殿様…♡  ふっ、くっ、はっくっ、ほっぉ…♡  ぁ…っ♡」 白「ほっぉう…♡ 次は私のっ、ですね…♡  んぅっぉ…っ♡  はっ、んっ、お殿様…っ♡ ちゅうちゅう、上手ぅ…♡  へっ、はっ、んっぉ、くっふ…♡  あぁ…っ♡ 出ないのに、おっぱい、出ちゃいそうなくらい…♡  乳首、吸われてぇ…♡ うぅうん…♡」 艷「んっぁ…っ♡ また、二人、一緒…♡」   艷「ぉっ、んぅぉっ、んっふっ、ふぅぉおぉ…♡  へっ、はっ、ほっ、っぅうん…♡」 白「んっぉっ、おっぉ、おぉっ、うぅぉ…♡  あっ、んっ、やっ、やっぁん…♡」 艷「はっ、ふっ、くぅ…♡  おちんちん、出ちゃいそう…?  うん、いいよ、出して、出して…♡」 白「私たちのおっぱい吸いながら、 おちんちんびゅっびゅ、してください…♡  熱いのいっぱい、出してください…♡」 艷「はぁい、はぁい…♡  びゅーびゅーどうぞぉ…♡  熱いのどうぞぉ…♡ びゅるびゅる、びゅっびゅぅ…♡」 白「出してください…♡  あったか精液、おちんちん汁、どっぴゅどぴゅぅ…♡  出して、くださぁい…♡ んっぅうん…♡」   艷「びゅるるるぅ…♡ ぶっぴゅ♡  ぶっぴゅ♡ ぶっぴゅぅうん…♡」 白「どっぴゅ、ぶっぴゅ♡ ぶっぴゅぅ♡  びゅるるうぅ…♡」 艷「はぁ、はぁ、ふぅ、はぁ…♡  んふふ…♡ お殿様…♡  またいっぱい、精液出たねぇ…♡」 白「ん…お殿様、一気に眠たくなってきちゃったんですね…♡  はい、いいですよ…♡  後片付けは、私たちに任せて… どうぞそのまま、おやすみください…♡」 艷「また明日ね…♡ お殿様…♡  明日もたくさん、いやらしいこと…♡  しまくっちゃおうねぇ…♡ んふふふふ…♡」