●第17章  ◆1  艷「お殿様♡ 朝だよ~♡  さあさあさあ♡  もうおっきする時間なんだから、お布団から出てきてちょうだい♡  今日も艶美と、いっぱい楽しいことして遊ぶ約束でしょ?  昨日もすんごくお疲れで、まだまだ眠ってたいのはわかるけどぉ…。  お布団の中にいたら、私と楽しいことできないよ~?  ほうら、だから早く起きて、お殿様♡  あなたの艶美がここで待ってるからね♡」 ◆2 白「はぁい、お殿様♡ 起床の時間がやってまいりましたよ♡  さあ、お布団から出てきてくださいませ♡  あたたかいお布団もいいですけれど、もっともっとあたたかい、  この白雪が、あなたのことを抱きしめてさしあげますから♡  今日も私といっぱい遊びましょう?  気持ち良くって、ぽかぽかして、笑顔になっちゃう遊び…♡  幸せたっぷりの一日を、共に過ごしましょうね、お殿様…♡」 ◆3   艷「起きてください、お殿様♡」 白「起きてください、お殿様♡」 艷「ほうら、お殿様♡ 朝ですよぉ♡  早く起きて~♡ お布団なんか、蹴っ飛ばしていいからさ♡  早く出てこないと、すねちゃうぞ?」 白「あんまり長く眠っていたら、大事な約束に遅れてしまいますよ♡  大丈夫です♡ 私たち二人が、あなたをたっぷり温めてあげますから♡  さあ、お殿様…♡」   艷「私たちのところへ、来てください♡」 白「私たちのところへ、来てください♡」 ◆4   艷「ほうら、お殿様…♡」 白「起きてくださぁい…♡」 艷「早く起きて、こっちに来て…♡  おいしいおいしい、お殿様専用の朝ご飯…♡  あったか母乳が待ってるよぉ…♡」 白「さあ、お布団から飛び出して、あったかぽかぽか乳布団へと映ってきてください♡ 美味しい母乳、飲ませてさしあげますから♡」   艷「早くおっぱい飲みに来て、お殿様ぁ…♡」 白「早くおっぱい飲みに来て、お殿様ぁ…♡」 ◆5 艷「んふふ…♡  もうすっかりおねむだねぇ、お殿様♡  それじゃあ今日は、もうおやすみしちゃおっか♡  ほら、お布団もぐって、目ぇ閉じて、ゆっくり息をしてぇ…♡  私が側にいてあげるからねぇ…♡  優しくぎゅって抱きしめて、あったかくしててあげるからねぇ…♡  うん、今日も一日お疲れさま♡  おやすみなさい、お殿様♡  また明日、一緒に楽しく遊ぼうねぇ…♡ ちゅっ♡」 ◆6 白「さあ、お殿様♡ そろそろお休みの時間ですよ♡  まだまだ遊び足りないですか?  お気持ちはわかりますが、いけません♡  夜にはぐっすり眠るのも、お殿様の大事な務めですよ♡  しっかり休んで、体力を回復させれば…明日にはまた、  たっぷりと遊ぶことができるのですからね♡  さあ、私も一緒に眠ってさしあげますから、お布団へどうぞ♡  はぁい…♡ おやすみなさい、お殿様…♡  ふふふふふ…♡ ちゅっ♡」 ◆7 艷「お殿様♡ こっちこっち~♡  こっちに来て、一緒に寝よ?」 白「もうお休みの時間ですよ♡ さあ、お布団へ来てください♡」 艷「今日はみんなで一緒に眠る日だからね♡  私たちに抱きしめられながら、ぐーぐーしようね♡」 白「温かいお布団の中で、さらにあたたかい、 私たちの身体に包まれて…♡  心も体も幸せいっぱいになりながら、おねんねしましょうね♡」   艷「はい、お殿様♡ おやすみなさぁい♡ ちゅっ♡」 白「はい、お殿様♡ おやすみなさぁい♡ ちゅっ♡」 ◆8  艷「はぁい、お殿様…♡ あ~ん…♡」 白「母乳たくさん、ごくごく飲みましょうね…♡」 艷「んふふ♡ お殿様、おっぱい、おいしい?  いいこ、いいこぉ…♡」 白「よしよし、よしよし…♡  これだけ美味しいおっぱい、たくさん飲めば…♡  今夜もぐっすり眠れますよね…♡」 艷「美味しい母乳で、お腹いっぱいにして…♡  幸せいっぱいなおっぱい枕で、おねんねしようねぇ…♡」 白「はぁい、はぁい…♡ お殿様ぁ…♡  お休みなさぁい…♡」   艶「ちゅっ♡」 白「ちゅっ♡」 ◆9 艷「さあ、お殿様♡ お出かけの準備はできたかな?  今日もお殿様にとって、とっても大事な一日が始まるからね♡  いいことも、嫌なことも…、  いろんなことがいっぱい起きるかも知れないけど、大丈夫♡  ここに帰ってきさえすれば、私が待ってるからね♡  帰ってきたら、いっぱい甘やかしてあげる♡  お殿様の大好きなもの、たくさんあげちゃうから♡  がんばってきてね、お殿様♡ チュっ♡  いってらっしゃい♡ んふふふふ♡」 ◆10 白「はい、お殿様♡ こちらで準備は完了ですね?  お忘れ物はありませんか?  もう一度、改めて確認してもよろしいのですよ?  大丈夫だと言うのなら、出発いたしましょうか♡  今日も一日が始まります♡  普通の日でも、大事な日でも、心がけは変わりません♡  どんなに辛いことがあっても、私たちは必ずや、 あなたの帰宅を待っておりますね♡  帰ってきたら、また、二人一緒に楽しく遊んで、  二人一緒に、あたたかい布団で眠りましょう♡  それでは、お殿様♡ チュっ♡  いってらっしゃいませ♡ ふふふ…♡」 ◆11 艷「大丈夫? お殿様? もう出発する時間だよ?  忘れ物とかあったりしない?」 白「お出かけしてから、忘れているのに気付いては、  もう遅いかもしれませんからね♡  今のうちに、しっかりと確認してくださいね♡」 艷「平気なの? それなら、準備は完了だね♡  よかったね、お殿様♡」 白「それでは、出発いたしましょう。  今日も大変な一日が始まります♡  ですが、安心なさってくださいね♡」 艷「ここに帰ってくれば、私たちが絶対絶対待ってるからね♡」 白「はい♡ あなたのお帰り、心待ちにしております♡  それでは…♡」   艷「いってらっしゃい、お殿様♡ チュッ♡」 白「いってらっしゃい、お殿様♡ チュッ♡」 ◆12   艷「あは♡ お殿様…♡」 白「ふふ♡ お殿様…♡」 艷「おっぱいちゅうちゅうしてくれるのは、嬉しいけど…♡  もう、お出かけする時間だよ?」 白「続きは帰ってきてからにしましょうね♡  大丈夫♡ 私たちは、けしていなくなったりしませんから♡」 艷「そうだよ♡  お殿様がお出かけしてる間に、お殿様のために、  母乳いっぱい溜めておくからね…♡」 白「帰ってきたらまた、お腹いっぱいになるまで、  たっぷりちゅうちゅう、ごくごくさせてあげますから…♡」 艷「はぁい、おっぱいごちそうさまでした、お殿様♡」 白「それでは、いってらっしゃいませ、お殿様♡  お帰り、お待ちしております♡ ふふふ…♡」   艶「ちゅ~っ♡ ちゅっ♡」 白「ちゅ~っ♡ ちゅっ♡」