…はーぁ…旦那様いないとつまんないですねぇ…。 せっかくの休日なのに、お友達とお出掛けなんて…。 なーんで奥さんと一緒にイチャイチャしようと思わないんでしょう…。 …はー…旦那様のおちんちんが恋しい…。 …んッ…ッはぁ…。 仕方ありません…洗濯でもして、旦那様の帰りを待ちましょうか…。 …あー…旦那様、また平干し用のところにお洋服をお入れになって…。 こっちは洗濯コースを変えなくてはならないと何度もお伝えしているのに…。 もう…本当に無頓着なお方…。 私がそばに居て差し上げないとなりませんね…。 ん…っしょ…。 ふ…あ、ここにも…もう…。 ん…これ…旦那様のパンツ…? …旦那様って、こんなの柄のもの、持っていらっしゃったんでしょうか…。 私が見たことのないパンツなのか…それとも、私が旦那様のおちんちんばかり見ていて、パンツには目が行っていなかったのか…。 …恥ずかしい…けど…はぁ…。 パンツを見ていたら、なんだか…おまんこがムズムズしてきてしまいました…。 …まだ、帰って来ませんよね…。 すんすん…。 ッ…! ッぁ…なんです、このドスケベなオスフェロモンは…! チンポ裏のムレたニオイと汗が混じって、そこにちょっぴりおしっこと、私がしゃぶり残したザー汁のニオイが重なって…。 とんでもない淫乱臭…こんなの…! すんすん…ッはぁ…くんくん…すんすん、すぅぅ…ッはぁ…。 旦那様の本物チンポ思い出して…メス穴ぐぢゅぐぢゅになるぅ…! ッはぁ…ちょっとだけ…ちょっとだけならこのパンツ嗅ぎながらオナっても構いませんよね…? こんなドスケベなズリネタをメスの手の届く場所に置いておく方が不用心なのですから…。 私は悪くありません…悪いのはぁ…メスを発情させる旦那様の方っ…! んおぉッ…ッぁ…っはー…! すんすんッ…っはぁぁ…! くんくん…ッあぁ…旦那様のチンポのニオイぃ…! はぁ…んぁぁ…こちらに住まわせていただいてからっ…オナニーする暇もないくらいオナホマンコを使っていただいておりましたからぁッ…! ッぁ、はーッ…しばらくぶりのクリオナっ…とってもゾクゾクいたしますっ…。 すんすん…ふがッ、ッはぁ…! それにっ…こんな極上のオナネタまで手に入ってッ…っはぁっ…! これまでのどんなオナニーより最高のクリシコぉッ…っおっ、んほぉっ…! すんすん…ッはぁ…ダメっ…やめるのですルーミア…! あぁっ…でもぉ…おパンツしゃぶりたいぃ…! 旦那様のクッサいオス汁シミシミのドエロいおパンツぅ…! お口いっぱいに頬張って、ぢゅっぱぢゅっぱ吸い尽くしたいよぉッ…! すんすんッ…んぁぁ…いっぱいヨダレ出てきちゃうッ…。 おパンツしゃぶりたくてぇっ…んはぁっ…体が勝手に反応するぅ…! あぁ…ダメっ…だけどぉ…えへへぇ…! どうせ洗濯するなら…しゃぶっちゃっても平気だよねぇっ…! 旦那様もチンポいっぱいしゃぶってもらって幸せそうだしぃっ…! ッはぁっ…い、いただきまぁあす…! ずぢゅぢゅぅぅぅッッ! ッおぉぉ‼ やっべッ、これっ、うまッ! おッ、旦那様のチンポ汁うまぁぁっ! おッほっ、ッおっ、クリシコとめらんねっ、ッおっ、おほぉっ! ずぢゅずぢゅぅぅ、ぢゅぱっ、ずぢゅるるるぅぅッ! んほぉっ、ッおぉっ、口の中チンポ味でいっぱいっ! おっほッ、っおぉ、しかもチンカスのおまけ付きぃっ! おッ、んおっ、おっほっ、ッおぉっ、やっべッ、イクっ、クリだけでイっちゃうっ! おっほッ、ダメっ、冷静になるの私ぃっ…! 旦那様のパンツでクリイキなんてキメたらぁっ…ッはぁっ…ただの変態です…! ここでやめれば…まだ引き返せる…! ぢゅぱッ…んんっ…。 おほっ、無理ッ、クリシコ止められるわけないッ! んほッ、ッおっ、おっほッ、ッおぉっ、イイっ、おパンツオナニー最高ッ! んっほぉぉっ、しかもさっき寸止めしたせいでッ、クリトリス超敏感になってますっ! おほっ、ッおぉ、イイっ、ぎもちいいっ、寸止めマンコ頭おかしくなるぅ! おッ、イグっ、またマンコイキそっ、ッおっ、ここでっ、止めるぅぅッ‼ ふーッ、ッふぅぅ…んふぅッ…ふーっ…。 我慢…イキそうになるのを…ガマンしてぇっ…ッおぉぉ…。 一気にシコるっ…! ッおぉぉんッ! おっほッ、っおっ、ヤベっ、ホントにメス穴壊れるッ、おッ、おほっ! 旦那様ッ、旦那様のチンポ欲しいッ、っおっ、おっほっ、穴ッ、穴にぶち込んでぇっ! ッおぉぉ⁉ おっほッ、っおっ、指細いッ、ッおぉぉ、旦那様っ! 旦那様のがイイのっ、ッおっ、おっほッ、チンポ! チンポ臭染みついたクッサいパンツしゃぶりながらイクっ、ッおっ、おっほッ、ッおぉぉ! おほっ、イグッ、おまんこイクっ、おほっ、ッおっ、おっ、イグッ、イクイクイクイクぅぅッ‼ ッおぉぉぉおおお…‼ おッ…んおぉぉ…ッはー…ッはぁ…。 どう、しましょう…、洗濯ものが増えてしまいました…。 この、唾液まみれのおパンツは真っ先に洗うとして…。 すんすん…ッはぁ…。 いけません…私のメス汁と、旦那様の汗染みのニオイが混じって…ッはぁ…。 くんくん…私、とんでもない変態みたいじゃありませんか…。 はぁ…。 …とりあえず、こっちのカゴに入っていたおパンツも、確認しておかないとですね…。 …あら、もう1枚…ふふっ…。 旦那様が戻ってくる前に、2枚ものドスケベなおパンツ、ちゃんと確認が終わるでしょうか…。