…具合の悪そうだった旦那様をこうして保健室にお連れするのは、保険委員として当然の責務、ですよね。 はい、保険室の先生は本日お休みですから…。 ここにいるのは私たち2人だけ、ということになりますね。 さて、旦那様? 保健室にあって、夫婦に必要なものと言えばなんでしょう? …答えは簡単…ベッドですね。 さあ、こちらへ…。 パンツの中に射精させてしまいましたから、さぞ具合が悪いでしょう。 授業の続きどころではございませんよね? あぁ…おズボンにまでザー汁の薄いところが染みてしまって…。 脱がさせていただきますね…失礼いたします…。 …私の手コキ、そんなに効いたのでしょうか…。 お射精なさっているのに、もうこんなにも大きくなって…。 申し訳ございません、旦那様。 私も少し発情が過ぎてしまい、つい調子に乗って射精まで責め立ててしまいました。 お詫びと言っては何ですが、このままお口でおちんちんのお掃除をさせていただければと思います。 …しかし、予想をはるかに上回る、このチンカスの量…。 すんすん…ッはぁ…! ザー汁と交じり合って、とってもスケベなニオイがいたします…。 くんくん…すんすん…ッはー…。 すみません…もうガマンできません…。 こちら、お口でたっぷりお掃除させていただきます…! ぬぢゅぅぅぅ…ずぢゅろろぉぉ…れりゅれりゅ…ぬぢゅぅぅ…。 ッはぁぁ…すごぉい…唇にチンカスがねっとり絡みついてくるぅ…。 先にこちらをお掃除しませんと、チンカスで唇がぷるんぷるんになってしまいます…。 ぬぢゅぬぢゅッ…づぢゅぅぅ…れぢゅッ…ぐぢゅぅ…。 ほら旦那様…これ…私のお口に、白いのたっぷり付いていますでしょう…。 これが旦那様のチンカス…私だけのおちんぽご褒美ぃ…。 チンカスもっと頂戴いたしますね…! れぢゅれぢゅ…ぢゅッ…れろぉ、ぬぢゅッ、ぐぢゅぐぢゅッ…ずぢゅぅぅ…。 れろれろぉ…んはぁ…ぢゅっ、ぬぢゅぬぢゅ、れりゅッ…ぐぢゅろッ…。 ぢゅぱっ、んふぅ…ぬぢゅッ、ぢゅぅ、れりゅれりゅ…ぬちゅぅぅ…。 んはぁ…美味しい…旦那様のチンカスは最高です…! 私が旦那様の性欲処理道具たる妻であるということを自覚させていただける、最高のお味…! ぬぢゅぬぢゅッ、れりゅぅぅ…れろッ、ぢゅっぢゅ…ちゅぱっ、ずぢゅ…。 ぬぢゅんぢゅッ、ぢゅっぢゅッ…っはぁ…れろれろ…ちゅぅ、ちゅっちゅ…。 あぁ…子種汁でふやかされたチンカス素敵ぃ…。 見てください旦那様…こんなにいっぱいチンカス取れましたぁ…。 もぎゅ…もみゅもみゅ…んぎゅ…はむはむ…。 にぢゅッ…ぐぢゅぐぢゅ…にぢゃにぢゃ…ッはー…。 んぐッ…んんっ…ッはぁ…。 ごちそうさまでした…旦那様のチンカス、とーっても美味しかったです…。 このままお口でお掃除続けさせていただきますね? …ええ、だってまだまだ奥の方にザーメンが残っておりますでしょう? それに、さっき甘くしか出ておりませんよね? 分かりますよ…このたぷたぷのおキンタマ…。 まだまだ射精したりないのでしょう? …ああ、そうだ、これ…。 旦那様に、お渡ししておきます。 …遠隔操作可能なリモコンバイブのスイッチです。 そちら、押してみてくださいませ? ッんぅぅッ…。 ッはぁっ…そうです…。 旦那様がいつセックスしたいと仰ってもいいようにぃっ…ッはぁっ…。 朝からぁ…おまんこにッ…んんっ…仕込んでおいたんですぅッ…! ッはぁっ…はーっ…。 お掃除フェラさせていただいている間、旦那様はお暇でしょうから…。 もしよろしければ、そちらでお遊びになってお待ちくださいませ…。 それでは、失礼いたします…。 ぬぢゅぅぅ…れぢゅれぢゅ…ぬぢゅろぉぉ…ずぢゅぽッ、ぐぢゅぐぢゅ…。 づじゅッ…ぢゅぅぅ…ぬぢゅぷッ…ずぢゅぅぅ…。 ぬぢゅぽッ…れぢゅれぢゅ…ぬぢゅろぉぉ…じゅッ…ずぢゅぅぅ…。 っはぁ…スイッチ…押して下さらないんですか? んぅぅぅッ…! あ、ありがとうっ…ございますぅ…! ぬぢゅぷッ、ずぢゅずぢゅっ…んふぅ…れぢゅッ…ずぢゅろぉぉ…。 ぬぢゅぬぢゅ…んぅ…ぢゅッ…ずぢゅぅぅ…れぢゅれぢゅ…。 ぬぢゅぷッ、ぢゅっ、ずぢゅぅぅ…ぅぅ…んふっ、ぢゅぅ…。 はぁっ…ッぁぁ…すごくっ…んんっ…ゾクゾクしますぅ…! 旦那様のおちんちんをしゃぶらせていただきながら…メス穴イジめていただけるなんてッ…! んおぉッ…⁉ おッ…ッおぉ…おっほッ…ッおぉ…振動強いッ…! ぬじゅッ、ずっぢゅッ、んぶぅ…れぢゅれぢゅッ、おッ…! ぢゅぽッ、んッ、ぬぢゅぬぢゅッ…ッおぉ…ぢゅっぽッ、ずぢゅッ、ぬぢゅぅぅ! ッはぁっ、ッおっ、おほっ、おぉっ…ぢょっ…ヤバッ…! イイとこ当たってるッ、っおっ、おっほッ、んおぉ! ぬぢゅぬぢゅッ、ずぢゅぅ、れぢゅッ、ぐぢゅっ、ずぢゅぢゅぅ、ぬぢゅろッ! おッ、おほっ、ぢゅっぽッ、ぐぼぐぽッ、ぬぢゅッ、ッおぉぉ…! ずぢゅずぢゅッ、ぢゅぷッ、ぶぢゅぶぢゅぅ、ぐぢゅろッ、ずぢゅっ、ぬぢゅーっ! おッ、ダメっ、激しいのッ、ッおっ、イってしまいますっ…ぢょっ…! ッぅぅ…! んはぁ…旦那様の意地悪ぅ…! あなたの大事な妻をイカせてくださってもよろしいのに…。 …はい、勿論おちんちんを射精させるのが第一ですが…。 …すみません、ちゃんと…んんっ…お口でご奉仕いたします…! ぬぢゅぬぢゅッ、ぐぢゅぽッ、ずぢゅるッ、ぢゅっ、ずぢゅぅッ! んふぅッ、ぢゅっぢゅ、ぬぢゅっ、ぐぢゅぐぢゅぅ、ぢゅぽッ、ずぢゅぅ! んはぁっ…ッぁぁ…おちんちんありがとうございますっ…旦那様…! ッおぉ…発情中のメス穴にご慈悲をくださりっ…ッぁぁ…幸せですッ…! ぬぢゅずぢゅッ、ぐぢゅぽッ、んほっ、ぢゅっぢゅッ、ぬぢゅぅ、んほっ、ぢゅっぢゅッ! れぢゅれぢゅっ、ぐぽッ、ッおぉ…ぬぢゅぬぢゅっ、ぬろろぉ…ずぢゅずぢゅぅ! ぬぢゅっ、おッ、ぢゅぽぢゅぽッ…! んぐぅぅッ…イクっ…ごめんなさい旦那様ッ、おッ、イグっ、おほっ、おまんこイクっ…! ムリッ…もう我慢できませんっ、ッおっ、イグっ…イクイクイクイクぅぅっ…‼ んおほぉぉぉッ、ッおぉつ、おっほぉぉッ…‼ ッおぉぉぉ⁈ んほぉぉぉっ、ぉッ、お潮ッ、でちゃったぁっ! おッ…んおぉぉッ…‼ おっほッ…ッおぉぉ…。 はへぇ…ぎぼち…良かったぁ…!