こんにちは。おじゃまいたします。 …初めまして、私、ルーミア=リコリスと申します。 不束者ではございますが、どうぞよろしくお願いいたしますね、旦那様。 …え、ご両親から何もお聞きになっていないのですか? んー…困りましたね…。 すみません、先にお荷物だけ、一度置かせていただきますね? …私、あなたの許嫁なんですよ。 今から2年ほど前に、あなたのご両親から「うちの息子と結婚してやってくれ」と言っていただけまして…。 …本当に何もお聞きになっていないんですね。 …しかし、既に結婚を前提に国を出てきておりますから、今更手ぶらで帰るというのも…。 何より、帰りの旅費もございませんし…。 …そうですね…では、一度疑似的に夫婦になる…つまり、恋愛関係から始めてみる、というのはどうでしょうか? 旦那様が私のことを気に入ればそのまま私を娶ってくださいませ。 …ええ。私は旦那様のことを本気でお慕い申しておりますよ? お写真で見たのと同じ、素敵なお顔立ち…何より、誠実そうなお人柄が透けて見えますもの。 …では、早速ですが、こちらの方にもご挨拶させていただきますね? …もう少しこちらへ…。はい、それくらいで大丈夫です…。 おズボン、失礼いたします。 あら…おちんちんも、とっても立派…。 …何をって…ああ、人間はこういうことはしないのでしょうか? 私たちエルフの夫婦では、妻が旦那様の性欲処理を行うのが当然なのです。 手で、口で、おまんこで…様々な方法で、いつでも旦那様をご満足させる…。 それが、エルフの妻として当然の振舞いです。 旦那様に一人前の妻として認めていただきたくて、この1年をかけて、しっかりと様々な性技を会得してまいりました。 ぜひ性欲処理は、妻となる私にお任せくださいませ…。 ああ…それにしても…。 すんすん…くんくん…ッはぁ…。 とっても濃厚なニオイが…くんくん…っはぁっ…。 パンツの中でしっかりと蒸れて、せっけんと汗と…くんくん…これは、ほんのりザーメンのニオイも混じっているのでしょうか…。 すんすん…ふんふん…ッはぁ…とてもスケベで…ドキドキしてしまいます…。 くんくん…すぅぅ…ッはぁ…。 あら…まだおちんちん大きくなられるのですね…。 素晴らしい…どんどんむくむくと…ッはぁ…すんすん…すぅぅ…ッはぁ…。 くんくん…ふんふん…すぅぅ…はー…すぅ…んはぁ…。 …旦那様…こんなところに、汚れが付いてしまっていますよ? 白い、恥垢の塊…チンカスが、こんなに…。 しっかりキレイにして差し上げますからね…。 れりゅ…ちゅっ、れろれろ…ぬちゅ…れりゅ…。 っはぁ…んぁ…こっちにもぉ…。 れりゅれりゅ…ちゅ…れぢゅぅ…ぬぢゅぬぢゅ…れりゅ…。 っはぁ…旦那様ったら…こんなにいっぱいチンカスをお溜めになって…。 これじゃ、メスに発情しろって言ってるようなものじゃありませんか…。 れぢゅ…ぬぢゅぬぢゅ…ぬぢゅぅ…ちゅっちゅ…れぢゅぅ…。 んは…ほら、ご覧くださいませ? ちょっとおちんちんペロペロして差し上げただけで、こぉんなにチンカスが…。 ぐぢゅッ…ぢゅ…もぎゅもぎゅ…ずぢゅ…ぐぢゅぐぢゅ…っはぁ…。 えへへ…旦那様のチンカスがお口いっぱいに広がっちゃってますぅ…。 私の唾液と混じって、いやらしい味がいーっぱい…。 ぐぢゅぐぢゅ…んふぅ…ぐぢゃぐぢゃッ…はー…もぎゅもぎゅ…。 んぐっ…ンっ…ッはぁ…ごちそうさまでしたぁ…。 旦那様のチンカス、とっても香ばしくて素晴らしいお味です…。 これからもチンカスが溜まってしまったときには、ぜひ私にお掃除させてくださいませ…。 …はい、これで終わりではありませんよ? このままお口で、おちんちんをたくさん気持ち良くして差し上げますね…。 ぬぢゅぅぅ…ずぢゅぽッ…ぐぢゅぅぅ…ずぢゅずぢゅッ…れりゅぅぅ…。 ぬぢゅろッ…れりゅれりゅぅ…ずぢゅろぉぉ…ぢゅっぽぢゅっぽッ…。 んはぁぁ…もう旦那様のおちんちん、ガマン汁でどろどろになっていますね…。 私のお口マンコでそこまで感じていただけるなんて…幸せですっ。 れりゅぅぅ…ぬぢゅぬぢゅ…ずぢゅろぉぉ…ぐぢゅぷッ、ずぢゅぅぅ…ぬぢゅぬぢゅ…。 れぢゅれぢゅッ、ぐぢゅぽッ…ずぢゅぅ…ぬぢゅるッ…れりゅれりゅ…。 ぬぢゅッ、ぢゅっぢゅ…ずぢゅぅ、ぐぢゅぽッ…ずぢゅるぅ…れりゅりゅぅぅ…。 んはぁ…遠慮せずにお射精なさっていいんですからね…。 旦那様のおちんちんをイカせるのは、妻の役目なんですから…。 …ふふっ…本当に慎ましいお方…。 それなら、オスの本能で拒否できなくなるような、もっとすごいのをして差し上げましょう…。 ぐぽぐぽッ、ずぢゅッ、ぬぢゅろッ、れぢゅれぢゅッ、ずぢゅぅぅ! ぐぢゅぐぢゅッ、ずぢゅろろッ、ぬぢゅぽずぢゅぽッ、ぢゅっぢゅッ、ぐぢゅぅぅ! んはぁ、えへへ…いかがですか? 1年間、ディルド相手に練習したフェラチオの成果は…。 ずぢゅぽッ、ぢゅっぢゅッ、ぬぢゅぅ、ぐぢゅろッ、ずぢゅぢゅぅぅ! ぬぢゅぬぢゅッ、れりゅっ、ぐぢゅろぉぉッ、ずぢゅぼずぢゅぼッ! んはぁっ…! へっ…あ…旦那様ぁ…すっごく本気のオスの顔になられて…。 ええ…分かります…私の頭をがっつり両手で抑え込んで…。 このままオナホみたいにお口マンコを犯すおつもりでしょう? …はい…旦那様のおちんちんになら…何をされても構いません…。 喉奥までガッツリ犯して…あなたのお嫁さんにしてくださいっ。 んぼッ…! ぐおッ、おッ、おぼッ、おッ、おごッ、おぉぉッ、おぼっ、おぉっ! ぐぇ、おッ、おぼぉ、ごぼッ、ぼッ、おおぉッ、おッ、おぇっ、おッ、ぼぼぼぉッ! ッがはっ、ッはぁっ、はーっ、大丈夫っ、そのまま胃袋に子種を叩き込んでくださいませッ…! 喉マンコにお射精くださいっ…! ぐぼッ、おッ、おぼぼッ、おッ、ごぼッ、おっ、おぉッ、ごぼッ、おッ、おぇ、おぉっ! ぼッ、おぼッ、おっ、ぼぼぉ、もッ、おぼ、ぼッ、んぶぉぉぉ! んぼぉぉぉぉ…‼ ッはぁ…げほっ…おぁ…ッはぁぁ…んんッ…っはぁ…。 やはり、ディルドと本物のおちんちんでは、全然違いますね…。 まだまだ、修業が足りずすみません…。ですが…未熟なお口マンコにたっぷりお出しくださいまして、ありがとうございました、旦那様…。 喉越しも濃さも、とても素敵なザー汁でございました…。