ドスケベ純愛シスター×2が しゅきしゅきあまあま媚び媚びご奉仕してくれる話 トラック1 フィーナ 「勇者さま、先程はありがとうございました……♡  まさか、森の中で  あんな大きな悪魔に襲われるとは思っていませんでしたから……。  勇者様がもし通りかからなければ、  今頃私たち、大変なことになっていましたわ……♡」 エル 「ええ……。  あの時勇者様が現れなければ、  きっと私たちは悪魔に食べられていました…。  あなたは命の恩人……ですね…♡  ありがとうございます…♡」 フィーナ 「あ…♡ 申し遅れました。  私はこの村の修道院でシスターをしている、  フィーナと申します♡  隣にいるのは、エルですわ♡」 エル 「エルと言います。  よろしくお願いします」 フィーナ 「ところで勇者様、魔王を倒す旅の途中とのことですが、  先ほど、私たちを襲っていた悪魔との戦いで、  お疲れでしょう。  このまま旅を続けるのは危険かと思いますので、  この村で数日、  ゆっくりしていってくださいませんか……♡」 エル 「確かにさっきの戦い、すごかったですから、  勇者様がよければ、  この村で少し休んでいって欲しいです…♡  おもてなしもしたいですし…♡」 フィーナ 「ふふ♡ ありがとうございます♡  では、それで決定で…♡  ……時に、勇者様…♡  どうやら一人で旅をされているご様子ですが、  あなたには、共に旅をする恋仲のパーティメンバーであったり、  あるいは、  故郷に帰りを待つ恋人などはいらっしゃらないのですか…?」 エル 「ちょ……フィーナ、急に何を聞いているの…!」 フィーナ 「ああ、申し訳ございません…♡  勇者様ってすごくお強いですし、  見た目もかっこいいものですから、  気になってしまって……♡」 エル 「ん…。  でも私も、ホントのことを言うと、  ちょっと気になるかもしれません…」 フィーナ 「え…?  そういった間柄の女性はいない…?  なるほど…♡ そうでしたか…♡」 エル 「勇者様ってこんな素敵なのに  そういう人がいないなんて、  ちょっと意外……ですね……」 フィーナ 「ですわよね…♡  って、あら…♡  もうこんな時間ですわ…♡  勇者様、申し訳ございません…♡  お疲れのところ、たくさん話をしてしまいまして…♡」 エル 「夜も更けてきましたし、私たち、そろそろ部屋に戻りますね。  この部屋は空き部屋ですから、  勇者様は自分の部屋だと思って、好きに使ってくださいね。  今日は私たちを助けてくれて、本当にありがとうございました♡  おやすみなさい…♡」 フィーナ 「勇者様、あなたは私たちの命の恩人なのですから、  何か困ったこと、したいことがございましたら、  何でも仰ってくださいね…♡  では、おやすみなさいませ…♡」 トラック2 ※このトラックにはエルしか登場しません。 「勇者様…。  まだ…起きていますか……?  はい…では、失礼しますね……」 「……ごめんなさい、こんな夜中に…。  少し、お話したいことがありまして…。  今、お時間よろしいでしょうか…?  …はい♡ ありがとうございます…♡」 「……あの……勇者様…♡  改めてになるのですが、  今日、私たちを助けてくれて、  本当にありがとうございました…♡  私、あの悪魔に襲われたとき、すごく怖かったんです…。  私の命もここまでなのかって…。  そう思っていたら、あなたが現れて、  あんなに大きな悪魔を倒してくれて…♡  ぁあ…思い出すと胸が熱くなります…♡  あの時の勇者様、本当にかっこよかった…♡  それで、えっと…♡  私、お礼がしたいんです…♡  命を救ってくれたお礼を…♡」 「……勇者様、少し恥ずかしいですが……見てください…♡  このいやらしい服…♡  体にぴっちりと張り付いて、  おっぱいの形や乳首の場所が丸わかり…♡  股間のところはすごい食い込みで、  ちょっとずらすだけで大切な部分がモロに見えてしまうような、  すっごくえっちな服…♡  これ、この修道院で  シスター一人一人に与えられるものなんです…♡  シスターが身も心も捧げたい男性に出逢ったとき、  この服を着てご奉仕し、喜ばせよ…と、  そう言われて与えられるものなんです…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「つまり、何が言いたいか、分かりますか…?」 「はぁ…はぁ…♡  私、勇者様に身も心も捧げたいと思っています…♡  命の恩人であるあなたに、私の全てを捧げてご奉仕したい…♡  そう思っています…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅるる…んん…ちゅぱ…れろれろ…ちゅ…♡  ……どうか、受け取っていただけませんか…?  私を…♡ 私の心と体を…♡  はぁ…はぁ…♡」 「ん…ぁ…♡ ぁあん……♡  はぁ…はぁ…♡  ぁ…ぁあ…♡ はぁ…♡ んん…♡  ぁあ…勇者様……んん…♡ 私の胸…♡ ぁ…♡  おっぱいを…んん…♡ むにゅむにゅと揉みしだいて……♡  ん…ぁ…♡  これ…受け取ってもらえるって…んん…♡  こと……ですか?」 「ん…♡ ぁ…♡ ぁあ…♡  ありがとう…ございます…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  嬉しい…です…♡ ぁ…♡  私…んん…♡  今日、勇者様に出逢ってから…ぁ…♡  ずっと、あなたのことで頭がいっぱいで…♡ ぁあ…♡  出逢ったばかりですけど…んん…♡  このお方なんだって…♡ ぁ、ぁあん…♡  私の全てを捧げるべきなのはこのお方なんだって…ぁん…♡  分かったんです…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁあ…♡  だから、受け取ってもらえて…んん…♡  すごく…嬉し……ぁああっ♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡」 「ゆ、勇者様っ♡ んくっ♡ ち、乳首はっ♡  ぁ♡ ぁあ…♡ ぁあんっ♡  そんな、服の中に手を入れて、直接乳首……んんっ♡  弄られたらぁ…♡   ぁ…ぁあ…ぁあんっ♡ 感じて…んんっ♡ しまいます…♡  ぁ♡ ぁぁ…♡ ぁあんっ♡  ぁあ…♡ 気持ちいい…♡  あ♡ 勇者さまっ♡ んんっ♡  乳首、気持ちいいです…♡  ぁ♡ ぁあ…♡ ぁあん…♡  はぁ…はぁ…♡ んぁっ♡  ぁあ…それ♡ んん…♡  おっぱいぎゅ~ってしながら…んんん…♡  指先で乳首弄るの…んぁ…♡ ぁっ♡ ぁあんっ♡  らめ…♡ ぁんっ♡  んんん、感じすぎちゃうっ♡」 「ん♡ ん♡ んんっ♡  ぁ♡ 勇者さまっ♡ んんっ♡  ごめんなさいっ♡ 私、もうイキそう…♡  う♡ ぅ♡ んぁあっ♡  イキそう…ですっ…♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁああっ♡  んんんんっ♡  あああイクっ♡  イク♡ イク♡ イクぅ♡  乳首だけでイッちゃう…♡  んんんっ♡ ぁあっ♡  勇者様、ごめんなさいっ♡ んはぁっ♡  こんなすぐイク女でごめんなさいっ♡  んああぁ♡ イク♡ イク♡ イクっ♡  イクイクイクイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 「んんんんんっ…♡  ぁああぁぁぁぁあ……♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  イッて……しまいました…♡  勇者様におっぱい、乳首触られるの、  気持ち良すぎて、幸せすぎて…♡  乳首イキしてしまいました…♡」 「はぁ…はぁ…」 「あの、ごめんなさい……。  こんなすぐにイッちゃって、  私、何だか申し訳なく……  んん…⁉ んちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱちゅぱ…  んん…ちゅぱ…ちゅる…ちゅ…じゅる…ちゅぱ…ぶちゅ…♡  んはぁっ…! はぁ…はぁ…はぁ…。  勇者様、急にキスするなんて、  一体どういう…?  ………え?  乳首だけでイッたのが可愛くてキスしたくなった…?  ……んもう……♡  勇者様ってすっごくお優しいんですね……♡  そんなことを言われたら、ますます、  このお方に尽くそうって気持ちになってしまいますよ…♡」 「んちゅ…ちゅぅ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅる…  れろれろ…ちゅぱ…んん…  ちゅぱ…じゅるる…れろ…れろ…ちゅ…♡  はぁ…♡  ふふ……♡  ねぇ、勇者様…♡  私、キスの仕方、間違ってませんか…?  さっきしてもらったのが  私のファーストキスだったので、勝手が分からないんです…♡  ……間違ってない? 良かった…♡  じゃーあ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぱ…じゅる…  れろ…れろれろ…ん…ちゅぷ…じゅるる…ちゅぱ…れろ…  ん…れろれろ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅぷ…ん…ちゅぅ…♡」 「んはぁ…♡  ふふ…♡  私なりに、勇者様へ尽くす気持ち…大好きの気持ちを込めて、  キスさせていただきました…♡  って、あれ…?  勇者様、股間のところ……膨らんでいませんか…?」 「ふふ…♡」 「すぅ…  ふ~~~~~♡  ……すごいですね…♡  ズボンの上からでも分かるぐらい、  力強い勃起です…♡  ぁあ…♡ かっこいい…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…♡  私のおっぱいもみもみして、ねっとりべろちゅーして、  こんなになったんですか…?  ふふ…♡ 嬉しい…♡  嬉しいですよ…勇者様…♡」 「あむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…ちゅぅ…♡  ……では、この大きくなったもの…♡  おちんちん様に  ご奉仕させていただいてもよろしいでしょうか?  ……はい♡ ありがとうございます…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「……それでは勇者様、  まずはズボンを下ろさせていただきますね…♡  はぁ…はぁ…♡  次に…パンツも……♡  はぁ…はぁ…♡  ぁああああ……♡  これが…♡  これがおちんちん様……♡  すっごく大きくて…そして逞しい……♡」 「ぁあああ…♡  見ているだけで、胸が熱くなって、きゅんってします…♡  かっこいいおちんちん様…♡  この凄まじい勃起が収まるまで、  私にご奉仕させてくださいね…♡  はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…♡  ……ん…♡  勇者様、おちんちん様のカリ首のところ、  少し汚れが溜まっているようですね…♡  黄ばんだものがこびりついて……  これは…チンカス、というものでしょうか…♡  ふふ…♡  あぁ、恥ずかしがらないでください…♡  私はむしろ、チンカスが溜まっていた方が嬉しいんです…♡  だって…♡」 「れろ…れろ…れーろ…ちゅ…ちゅぱ…  こうひて…れろ…れーろ…わらひのおくひで…  ちゅぷ…れろ…ちゅぅ…れろ…  おそうじ…れきますから……♡  れーろ…れろ…れろ…ちゅ…ちゅぷ…♡  れろれろれろ…れーろ…れろ…じゅる…んん…ちゅ…♡  おひんひんさま…れろ…ちゅ…れろ…  わらひのべろでぴかぴかに…れろ…れろ…ちゅ…  ひてあげますね…れろれろ…れーろ…ちゅぅ…♡  はぁ……♡  ふふ…♡」 「れぇ~~~♡  ねえ、みてくらはい…♡  ゆうしゃさまのちんかす、  れ~んぶわらひがおそうじしましたよぉ…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「勇者様…♡  このチンカス、  もぐもぐごっくん♡ させてもらいますね…♡  ふふ…♡  おちんちん様にこびりついていた  強烈なオスの香りのするチンカスをぉ…♡」 「もぐ…もぐ…  くちゅ…くちゅ…  もぐ…くちゅ…♡  んんん…♡  もぐ…もぐ…♡ くちゅ…♡  んん…♡  ごくん…! ごくん…!  ごっくん…!  んはぁぁ…♡  美味しい…♡  チンカス、美味しいです…♡  少し苦くて、とってもいやらしい味…♡  ……勇者様、美味しいチンカス、ご馳走様でした…♡」 「ふふ…♡」 「ああぁ……♡  チンカスお掃除されて、  綺麗になったおちんちん様……♡  ずんとそびえ立って、何て勇ましい…♡  では勇者様、ご奉仕の仕方ですが、  私のお口で、というのはいかがでしょうか…?  まだ男を知らない処女の身ではありますが、  おちんちん様に気持ちよくなってもらえるよう  一生懸命務めますので…♡  ……ああぁ…♡  ありがとうございます…♡」 「ん…ちゅ…♡ ちゅ…♡ ちゅ…♡  ……はい♡ 今のは、おちんちん様に忠誠を誓うキスです。  命の恩人である勇者様の大切な男の部分に、  一生仕えますという意味のキス…♡  ちゅ…♡ ちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ちゅ…♡  はぁ…♡  ぁあ、おちんちん様…♡  キスをする度にぴくんぴくんと震えて、  『早くしゃぶれ♡ 早く気持ちよくしろ♡』  って言ってるみたい…♡  はい…♡ 喜んで…♡」 「あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…ちゅぱ…  ちゅる…んん…れろ…れろれろ…れろ…ちゅぷ…じゅぶっ…  ちゅぱ…んん…ゆうしゃ…さま…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぅ…  こんな…かんじ…れすか…?  ちゅぱ…ちゅる…れろれろ…んん…ちゅぱ…ちゅ…  おひんひんさま…ちゃんと…ちゅぷ…きもちよく…  なれてまふか…?  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…れろ…れろれろ…ぶちゅ…  ぁあ…♡ よかっらぁ…♡  ちゅ…ちゅ…ちゅぅ…れろ…んん…ちゅる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  ゆうしゃさまの…れろ…れろ…  おひんひんさま……ちゅぷ…れろ…じゅるる…  すごく…ちゅぱ…おいひいれすよ…ちゅぱ…ちゅぱ…」 「じゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…れろれろ…んん…♡  あぁ…おひんひんさま…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…♡  なめしゃぶっていると…じゅるる…ちゅぱ…ちゅる…ちゅ…  どんどんいとおひくなってきます…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  すき…♡ おひんひんさますき…♡ ちゅぱ…ちゅ…ちゅるっ♡  ちゅぱ…れろ…じゅる…んん…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…♡  んはぁっ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ……あの…勇者様…♡  私、おちんちん様にお口でご奉仕していると、  何だか、喉の奥が切なくなって、  疼いて来てしまいました…♡」 「それで……もし良ければなのですが、  私のお口にこの逞しいおちんちん様を  無理矢理突っ込んで、  ガコガコと乱暴に腰を振って、  犯していただけませんか…♡  はい…♡  恥ずかしいのですが、  私、思いを寄せる方に乱暴にされるということに、  憧れがありまして…♡  はぁ…はぁ…♡  れぇ~~~♡  ゆうしゃはま……おねがいひまふ…♡  そのおひんひんさまで…わらひのおくちを…  のどおくを…♡ おかひて…♡」 「んんっ♡ じゅぶっ♡ んんんんっ♡  じゅぶっ♡ じゅるるっ♡  んんんっ♡  ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぅぅ…♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡  じゅるっ♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  んんんっ♡ ありがとう…ごらいまふっ…♡  んっ♡ んっ♡ んんっ♡  じゅぶっ♡ じゅぶぶっ♡ じゅるるっ♡  んんんっ♡ んふぅっ♡  じゅぶっ♡ じゅるるっ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  おひんひんさまで…わらひのおくち…んっ♡ んっ♡  おかひてくれて…じゅぶっ♡  ありがとうごらいまふっ♡」 「じゅるっ♡ ちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…ちゅるっ♡  んっ♡ んんんっ♡  じゅるる…ちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅるっ♡  んんん…しゅきぃ…♡  おひんひんさましゅきぃ…♡  じゅるる…ちゅぱちゅぱ…じゅぶぶっ…♡  おひんひんさまにおくちいじめられるのしゅきぃ…♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ じゅるるっ♡  しゅき♡ しゅき♡ しゅきぃっ♡  じゅぶぶぶっ♡ んんんっ♡  じゅる…ちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅるるっ♡」 「んんっ♡ んんんんっ♡  じゅぶっ♡ じゅぶぶっ♡  んんんっ♡ じゅるっ♡  おひんひんさま…おくひのなかでビクビクしてぇ…♡  んっ♡ んっ♡ んんっ♡  じゅぶぶっ♡ じゅるっ♡ ちゅぱちゅぱ…♡  もう…イキそうれすか…?  じゅるる…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ぶちゅぅ…♡  でひたら…んっ♡ んんっ♡ んっ♡  じゅぶぶっ♡ じゅるっ♡ ちゅぱちゅぱ…♡  このまま…じゅぶっ♡ らしてくらはいっ♡  じゅる…ちゅぱちゅぱ…じゅぶっ♡  わらひのおくちまんこに…じゅるるっ♡  ゆうしゃさまのおせいし、そそいでくらはいっ♡ じゅるっ♡  おめぐみくらはいっ♡  じゅぶっ♡ じゅるるっ♡」 「んんんんっ♡ んぐぅっ♡  じゅぶぶっ♡ じゅぶぅっ♡ じゅるっ♡  んんんっ♡ じゅるっ♡  こしのうごきっ…♡ おひんひんさま…はげしっ♡  んっ♡ んんっ♡ じゅぶぶっ♡ んんんっ♡  じゅぶっ♡ じゅぶぶっ♡ じゅるっ♡  あああらひて…♡ おせーしらひてぇっ♡  じゅぶぶぶっ♡ じゅるっ♡ じゅぶっ♡  んっ♡ んっ♡  んんっ♡ んぐっ♡ じゅぶぶっ♡  んんんんんんんんんんんんっ♡」 「んんんんんんんんんっ♡  んぐっ♡  ん…んん……♡  んんんんんん……♡  んんんんっ……♡  ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ……♡  はぁぁあ……♡  ゆうしゃはま……たくはん、らひてくれまひたね…♡  わらひのお口の中、  ゆうしゃはまのおせーしでいっぱいになってまふ…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「これ……おせーしも、  チンカス同様、ごっくんさせていたらきまふね…♡  ゆうしゃはまの新鮮なおこらねを飲み込む音、  どうかお聞きになってくらはい……♡  ん……んん……♡  ごくん…♡  ごくん…♡  ごくんっ…♡」 「ん……♡  んぁ……♡  んぁああああ…♡  ぁあああああっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  あぁぁ…勇者様……♡  今私、濃厚なお精子が喉を通って、  お腹の中に入っていくとき、またイッてしまいました…♡  と言うか、実は、お口を犯していただいている時も、  何度も甘イキしていました…♡」 「はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  逞しいおちんちん様でお口を犯していただいて、  更には美味しいお精子を飲ませていただいて、  ありがとうございます…♡  私、とっても幸せです♡  ですが…正直に言うと、  もっとして欲しいです…♡  このかっこいいおちんちん様で、  今度はお口ではなく、おまんこを犯して欲しいです…♡  どう……でしょうか?」 トラック3 ※このトラックにはエルしか登場しません。 「はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  今ここで、私の初めてを…♡  処女を…奪っていただけないでしょうか…♡」 「はぁ…はぁ…♡  身も心も捧げるとは、こういうことだと思うんです…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  どうかお願いします…♡  この世に生まれ落ち、  十六年の間、守り続けてきた私の貞操を  奪ってください…♡  穢れを知らない私の体を、  あなたの色に染めてください…♡  はぁ…はぁ…♡  あぁ…♡  ありがとうございます…♡  はい…♡  では、服を脱ぎますね♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「ん……しょ……♡  ん……ふぅ……♡」 「はぁあ…♡  ………お待たせしました…♡  いかが…でしょうか…♡  勇者様に捧げられる、私の女体は…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁあ、ごめんなさい…。  私、男性に体を見てもらうの、本当に初めてなので、  少し不安になっています…。  ……あの、勇者様…。  もし私の体がお気に召したのであれば、  その……  『綺麗だよ』  って、言ってくださいませんか…?  こんな厚かましくて図々しいお願いするなんて、  とても情けないのですが…。  でも、やっぱり不安で……」 「……ぁああ…♡  本当ですか…?  嬉しい…♡ 嬉しいです…♡  ふふ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅる…れろ…れろ…  ちゅぱちゅぱ…じゅる…ん…れろれろ…んん…ちゅぱ…ちゅ…  んはぁっ♡  勇者様、おちんちん様も大きくしてくださって…♡  ふふ…♡ 大好きです…♡  大好き♡ 大好き♡  すきすきすきすき♡  ちゅぅ…ちゅぱ…じゅる…ちゅぱちゅぱ…れろ…んん…  れろれろれろ…ちゅぷ…ん…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…ちゅるっ♡」 「んはぁ…♡  では、ベッド、行きましょうか…♡  はぁ…♡  じゃあ勇者様、ここに…♡  私のおまんこに…おちんちん様を……ひゃんっ♡  ぁ…ぁああ…ぁあんっ♡  そんなっ…♡ んんっ♡  勇者様…♡ ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡  おまんこ…ぁ…♡ ぺろぺろするなんて…♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡  ん♡ んんんっ♡  勇者様の舌で…んんっ♡  私のおまんこ、そんな味わうように…ぁあんっ♡  舐められたらぁ…ぁあっ♡ ぁあんっ♡」 「ぁああだめ…♡ んんっ♡ ぁあんっ♡  感じすぎて、私がえっちな子ってバレちゃう…♡  ぁっ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  んっ♡ んんっ♡ んくぅっ♡  ぬるぬるのベロで、おまんこ…んんっ♡  ぺろぺろされるの、んんっ♡  すっごい…んぁっ♡ 気持ちいいっ…♡ ぁあんっ♡  ぁっ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  ひゃぁんっ♡  ぁああそこっ♡ んぁあっ♡  クリっ♡ クリトリスはぁっ♡  んはぁっ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡  私、弱いんですぅっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡  ああぁらめ♡ イキそっ♡  ぁああっ♡ ぁんっ♡  んんんんっ♡ ぁああっ♡」 「ぁああイク♡ イク♡ イクぅ♡ んぁあっ♡  クリぺろぺろされてイキますぅっ♡  ぁああんっ♡  勇者さまっ♡ ぁああ♡ ゆうしゃさまぁっ♡  ぁっ♡ ぁあっ♡  すきっ♡ すきぃっ♡  んぁあイク♡ イク♡ イク♡ イク♡  イクイクイクイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううっ♡」 「んんんんんんっ♡  んはぁぁぁあっ♡  イッてる……イッてるぅ……♡  おまんこ、イッてますぅ……♡  ぁあああああああ……♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…………ふぅ………♡  勇者…さま……♡  本当にあなたはすごいお方ですね……♡  おちんちん様を入れてもらう前から何度もイカされて、  私、完全にあなたの虜になってしまいましたよ…♡」 「はぁ…はぁ…♡  ぁああ欲しい…♡ 欲しい…♡  もう我慢の限界です……♡  おちんちん様…私のおまんこに欲しいです…♡  はぁ…はぁ…♡  お願いします…勇者様…♡  こうして、自分で脚を開いて、  指でおまんこくぱぁって広げて、  おちんちん様くださいのおねだりポーズしますから…♡  はしたないドスケベポーズしてる、  このいやらしい処女に、おちんちん様を…♡  太くて硬いお情けをくださいませ…♡  はぁ…はぁ…♡」 「んっ…♡ んんんんんっ♡ んぐっ♡  んぁああああああああああっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぁああ…♡ 入り……ましたね…♡  私、勇者様と一つになって…♡  ぁああ…幸せ…♡ 幸せです…♡  んちゅ…ちゅ…ちゅる…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅるっ…♡  ん…じゅる…れろれろ…ちゅぷ…ちゅぱ…れろれろ…ぶちゅ…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「勇者様、挿れたまま、  キスをしてくれて、抱きしめてくれて…♡  あなたの暖かさを全身で感じて、  私、ときめいてしまいます…♡  はぁあ…♡  すき♡ すき♡ だいすき♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  はい♡ 動かしてください…♡  今まで何も入れたことのなかった  純真無垢な処女おまんこの中に入っている  その熱いおちんちん様で、  私をめちゃくちゃに犯してください♡」 「んっ……んんっ♡ んあぁっ♡  んっ♡ ぁっ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡  んはぁっ♡ ぁ、ぁあ、ぁああっ♡  ああぁ♡ 勇者様のおっきいのが…んんっ♡  私の中、かきまわしてぇっ♡  んっ♡ んんっ♡ ぁあんっ♡  気持ちいいっ♡ んんん気持ちいいっ♡  ぁあんっ♡  おちんちん様ずこずこ、気持ちいいですぅっ♡  ぁああっ♡ ぁんっ♡  勇者様ぁっ♡ すきっ♡ すきっ♡ んぁあっ♡  すきすきすきすきぃっ♡」   「あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…ちゅる…  んんんっ…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぷ…すき…すきぃ…♡  ちゅぱ…じゅるる…すき…ちゅぱ…ちゅる…れろ…ちゅぅ…♡  んはぁっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡  ぁあああっ♡ ひゃぁんっ♡  勇者さまぁ、ああっ♡  ごめんなさいっ♡  ぁああ私また、イキそうになってきましたぁっ♡」 「ん♡ んんっ♡ んはぁっ♡  ぁああっ♡  おちんちん様、想像以上に気持ち良すぎてぇっ…♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  勇者様と一つになれてるの、ぁあっ♡  嬉しすぎてぇっ♡  んんんっ♡ ぁあっ♡  あああああらめっ♡  イク♡ イク♡ イクぅっ♡  すき♡ すき♡ すきぃっ♡  ぁああああああイクイクイクイクイクぅ♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 「んんんんんんんんっ♡  んはぁっ♡  ぁああまたイッてる…♡  またイッてますぅっ…♡  んんんんんんんっ♡  んぁああああ……♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……♡」 「はぁ……ふぅ……♡」 「……勇者……さま……♡  んちゅ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅ…  れろ…れろ…れろれろ…んん…ちゅぱ…ちゅるっ…ちゅ…♡  んはぁ…♡  勇者さま……私がイッても、気にせず続けてください…♡  おちんちん様が鎮まるまで、  私のおまんこを、乱暴に、好き勝手に犯して下さい…♡  それが、私の望みで…んんんんんっ!  ぁっ♡ あああっ♡ んぐっ♡ ぁあんっ♡  あああっ♡  そうですっ♡ そうですぅっ♡  んっ♡ んぁあっ♡ ぁあんっ♡  ありがとうっ♡ ございますぅっ♡」 「んあああぁっ♡ あぁんっ♡  おまんこ、どちゅどちゅっ♡ ん、んんんっ♡   ありがとうございますっ♡ んはぁっ♡  ぁああっ♡ すきっ♡  勇者様すきぃっ♡ だいすきぃっ♡  ぁっ♡ あぁっ♡ ぁあんっ♡  んはぁっ♡ くぅぅうっ♡  おちんちん様っ♡ おちんちん様ぁっ♡  んぐっ♡ ぁあっ♡ 私、分かりましたぁっ♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡  私が今まで生きてきたのは、  んぁああっ♡  このおちんちん様に尽くすためだったんですっ♡  んっ♡ ぁっ♡ ぁああっ♡」 「勇者様の、  世界で一番優秀でかっこいいおちんちん様に尽くすため、  んんっ♡  気持ちよくなっていただくためっ♡ ぁあん♡  私は生まれ、生きてきたんですっ♡  んっ♡ ぁああっ♡ ぁあんっ♡ ぐううぅっ♡  んぁあっ♡ 勇者さまっ♡  切ないお顔をして腰を振って、んぐっ♡  おちんちん様、おまんこにぱんぱんって打ち付けてっ♡  ぁあんっ♡ ぁああっ♡  かっこよすぎてぇっ♡ ぁあんっ♡  もっと好きになってしまいますぅっ♡  ぁあんっ♡」 「んぁあっ♡  すきっ♡ すきっ♡ すきっ♡ すきぃっ♡  ゆうしゃさますきっ♡ おちんちんさますきぃっ♡  んぐっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁああっ♡  ぁああだめまたイク♡ またイクぅ♡  んんんんんっ♡  勇者さまっ♡  私がイッても、おまんこぱんぱん♡  やめないでくださいねっ♡  んくぅぅっ♡ ぁああっ♡  イッてるおまんこ、ぁあっ♡  たっくさんジュポジュポしてくださいねっ♡  んんんっ♡ ぐあぁっ♡ ぁあんっ♡」 「あああああイク♡ イク♡ イク♡ イクぅ♡  おまんこイク♡ おまんこイクぅ♡  あああぁらめらめらめらめ♡  イクイクイクイクぅ♡  んんんんんんんんんんっ♡  んぁあああああああああああっ♡」 「っぐ♡ ぁああっ♡ んおっ♡  あああっ♡ おおおっ♡ おぉっ♡ んがぁっ♡  あああああすごいっ♡ しゅごいぃっ♡  んっ♡ あっ♡ ああぁっ♡ ぁあんっ♡」 「おちんちん様っ♡ ぁあああしゅごいっ♡  んほぉっ♡ んんんっ♡  きもちぃいっ♡ ぎもぢぃいっ♡ んはぁっ♡  私と勇者さま、んぐっ♡  体も心も一つになって、溶け合ってぇっ…♡  んんんっ♡ ぁあっ♡  しゅき♡ しゅき♡ しゅきぃっ♡  んんんんっ♡  ぶちゅぅ…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぱ…じゅる…んん…  ちゅぱ…しゅき…しゅきぃ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅるっ…♡  だいしゅきぃ…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぅ…ん…んんっ…♡  じゅる…ちゅぷ…れろ…じゅる…ん…んん…ちゅぅ…ちゅるっ♡  んはぁっ♡   あ♡ ああっ♡ んぐっ♡  んはぁっ♡ おおぉっ♡」 「勇者様っ♡ ぁああっ♡  おちんちん様、私の中でパンパンに膨れ上がってぇっ♡  ん♡ ぁあっ♡ んがぁっ♡ おぉっ♡  んんんイキそう…なんですかっ?  ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡  はい♡ でしたら、このままっ♡ んぁああっ♡  このまま私の中に、出して下さいっ♡  ん♡ んぁあっ♡ ぁあんっ♡  熱くて濃ゆいお精子を、ぁああんっ♡  私の中に思いっきり、  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  びゅるびゅるびゅるぅ~♡  って……んんんっ♡  出してくださいっ♡  ぁっ♡ ぁああんっ♡ んがぁっ♡」 「あああああっ♡  んぐぅぅっ♡ おぉぉおっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡  らめ♡ らめぇっ♡ んぉおっ♡  勇者様の本気突きっ♡  おおぉっ♡ 気持ちよしゅぎっ♡ んほぉっ♡  逞しいおちんちん様が、おおぉっ♡  私の子宮をこんこんって突いてるのぉっ♡  気持ちよしゅぎてっ♡ おおおっ♡ ばかになりゅっ♡  ああああぁっ♡ んぐぅっ♡  ぁああイクっ♡  私もイキますっ♡ またイキましゅっ♡ おおぉっ♡  勇者さまと一緒にイキましゅぅっ♡  ああああぁっ♡」 「すき♡ すき♡ すきぃっ♡  だいすきぃっ♡ ぁああっ♡  勇者様専用おまんこ…おおぉっ♡  おちんちん様をぎゅうって抱きしめてイキますぅっ♡  ああああああイグ♡ イグ♡ イグ♡ イグぅ♡  イグイグイグイグイグイグイグイグっ♡  イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~♡」 「んんんんんんんっ♡  んぁあああああああっ♡  ああああしゅごいぃぃぃ……♡  せーし…♡ おせーし…♡  ぁああああ……♡  おまんこの中に、お精子、  ぴゅっぴゅ~♡  どぴゅどぴゅ~♡  びゅくびゅくびゅく~♡  って注がれてぇ……♡  んふぅ…♡ ぁあああああ…♡  イッてる…♡  おちんちん様と一緒に、おまんこもイッてますぅ…♡  ぁあああっ♡ んはぁっ♡   あああ幸せぇ……♡  中出しされるの、幸せぇ……♡  んんんんっ……♡ ぁああああ……♡」 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ………ふぅ……♡  ……勇者様、ありがとうございました……♡  私の心と体を受け取ってくれて……♡  私、すごく嬉しかったです……♡  大好き…♡  ちゅ♡」 トラック4 ※このトラックにはフィーナしか登場しません。 「あら…♡ 偶然ですわね♡  勇者様と入浴の時間が被るなんて……♡  ……はい♡ 私、いつもこの時間に入浴していますの…♡  もしよろしければ、ご一緒しても?  お背中、流して差し上げたいですし…♡  ふふ…♡ ありがとうございます♡」 「それにしても、お風呂場では当たり前のこととはいえ、  お互いにタオル一枚だけで体を隠しているというのは、  何だかドキドキしてしまいますわね…♡  ふふ…♡  ん? 勇者様、お体に泡が付いているということは、  今、洗っている最中だったのですか?  ……でしたら、お背中を流す前に、  まずはお体を洗わせていただきますわ♡  私たちの命の恩人である勇者様のかっこいいお体、  丁寧に丁寧に洗わせていただきます…♡  さ、そこの椅子に座ってくださいませ…♡」 「はい……♡  では、この村名産の  お肌に優しいぬるぬるボディソープを手につけまして…♡  たっぷりと泡立てて……♡  まずは肩から……♡  んしょ……♡ よいしょ……♡  腕も……♡ んしょ…♡  わぁ……♡ 腕の筋肉、すごいですわね……♡  さすが勇者様ですわ……逞しくて、惚れ惚れしてしまいます♡  んん…♡  よいしょ…♡ はぁ…♡  次に手のひら……♡ はぁ…♡  あぁ、指まで逞しくて、かっこいい…♡  勇者様、かっこいいですわよ…♡  んしょ…♡ ん…♡  この隙間も…♡ ふぅ…♡  ……ふふ♡  あの、勇者様……♡  先ほどから、チラチラ見ていますわよね…♡」 「ふふ…♡」 「……私の、タオル一枚でしか隠れていない、  お~っきないおっぱい…♡  ふぅ~~~~~~♡  ふふ…♡  気になりますか…?  勇者様も男性なのですから、気になりますわよね…♡  おっぱい♡  おっきなおっぱい♡  おっぱいおっぱいおっぱい♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…♡  ええ♡ もちろんですわ♡  勇者様が見たいのでしたら、  私のたわわに実った乳肉(ちちにく)、  タオルなどで隠さずに、お見せいたします…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「では、タオル、外しますわよ…♡  私のおっぱい……私の体……特とご覧くださいませ……♡  ん……ふぅ……♡  はい♡ はだかんぼう♡  これが、今まで一度も男性に見せたことのない、  私の裸ですわ…♡  ふふ…♡ そうです♡  私、生まれたままの姿を男性に見せるのは、  勇者様が初めてですの♡  はぁ…はぁ…♡  ぁああ…♡  勇者様……私の体を舐めるように、いやらしい目で見つめて…♡  はぁ…はぁ…♡  光栄ですわ…♡  命の恩人であるお方に、  こんなに熱心に見つめていただいて…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「ですが、勇者様…♡  見ているだけでは、物足りないのではなくて…?  ふふ…♡  ちゅ…ちゅるっ…♡  いいのですよ…♡  おっぱい、触りたいのであれば、触っても…♡  いえ……今の言い方は失礼でしたわよね♡  勇者様♡ もしよろしければ、  私の、このいやらしく育ったおっきなおっぱいを、  本能のまま、揉みしだいていただけませんでしょうか…♡  命の恩人であるあなたの逞しいその手で、  私のデカ乳を……んんっ♡  んぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡  んん…♡ ありがとう…ございます…♡  ぁ…ぁあん…♡」 「はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  私、今日、あなたに命を救っていただいてから…んん…♡  ぁ…んん…♡  ずっとあなたのことばかり考えていて…♡  ん…ぁん…♡ はぁ…はぁ…♡  はしたないのですが、こういうことをしたくて…んん…♡  二人きりになれるタイミングを、伺っていたのです…♡  ぁ…ぁん…♡ んん…♡  はぁ…はぁ…♡  はい…♡  エルが寝たのを確認してから、  お部屋に向かったら、誰もおりませんでしたので、  んん…♡ ぁ…♡  ここかなと思い、偶然を装って……んんっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡」 「はぁ…はぁ…♡  ねえ勇者様、私、あなたのことが好きですの…♡  ん…くぅっ♡ んぁ…♡ はぁ…はぁ…♡  お逢いしたのは今日が初めてですが、んんっ♡  好きで好きで仕方がないんですの…♡  はぁ…はぁ…♡  私の心がときめいて…ん…♡  このお方のお傍にいたいって言っているんですわ…♡  ん…ぁあ…♡ ぁん…♡ んふぅ…♡  私、恋人でなくとも構いません…♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁん♡  こうして、気の向いたときに、  おっぱいを揉むだけの関係でも構いませんわ…♡  ん…んん…♡ んぁ…♡  それで、お傍にいられるのであれば…♡  ん♡ んん♡ ぁあっ…♡  勇者様……ぁあ…♡  私、都合のいい女で構いませんので…んん…♡  お傍に置いてくださいませんか…?  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 「ぁああぁ…♡ ありがとうございます…♡  好き…♡  勇者様、大好きです…♡  んん♡ ぁ♡ ぁん…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  すき♡ すき♡ すき♡ すき♡  だいすき♡ だいすき♡ だいすき♡ だいすき♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…んん…すき…♡  ちゅぱ…れろ…れろれろ…ちゅぷ…ん…ちゅぱ…ちゅぅ…  ちゅぱ…すき…しゅきぃ…ちゅぱ…じゅるる…ちゅるっ…  んはぁ…♡ はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  このまま、キスをさせていただけないでしょうか…♡  ……はい♡ ありがとうございます…♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れろ…れーろ…んん…  ちゅぷ…れろれろ…じゅる…ん…んん…ちゅぱ…  しゅき…しゅきぃ…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぅ…  だいしゅきぃ…ちゅぅ…んん…ちゅぱ…れろ…ぶちゅぅ…♡  んはぁっ♡  勇者様…好きですわ…♡ 大好き…♡ んん…♡  私、あなたに一生の忠誠を誓います…♡  あむ…ちゅるる…れろ…れろれろれろ…じゅる…んん…  ちゅぱちゅぱ…ちゅる…ん…んぁ…ちゅぷぅ…ちゅるっ♡  んはぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぁあ…♡ 申し訳ございません…♡  んぁ…♡  お体を洗っている最中でしたのに、  こんな風になってしまって…♡」 「ん…♡ はぁ…はぁ…♡ ぁん♡  はい…♡ お体を洗うの、再開しますので…♡ んん…♡  勇者様はそのまま、ふんぞり返るようにお座りになって、  私のおっぱいを、好きなようにお揉みになってくださいませ…♡  はぁ…はぁ…♡  ん♡ ぁ♡ ぁあんっ♡  では、次はお胸を…んん…♡  洗わせていただきますわ…♡ はぁ…♡  この男らしくぶ厚い胸板も…♡   ん…♡ んん…♡ んぁ…♡  はぁ…はぁ…♡  お胸の先っちょにある乳首も…♡  はぁ…はぁ…♡ ん…♡  あ…♡ ぁああ…♡   勇者様…♡  ここ…♡ 乳首、感じるんですの…?  今、乳首を触ったら、体、ビクって…♡  ふふふ…♡  ん…ぁ…♡」 「はぁ…はぁ…♡  勇者様……私、勉強不足でしたわ…♡  男性の乳首って、授乳するわけでもないのですから、  その存在に意味があるのかどうか分からなかったのですが、  性感帯として、機能しているのですね…♡  はぁ…はぁ…♡  ふふ…♡  こんな風に、  指でさわさわ♡ くにくに♡  ってされると気持ちよくなるなんて、  私たち、女性と同じではないですか…♡  ふふ…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぅ…♡  はぁ…♡  勇者さまぁ♡  乳首、きもちいきもちい♡ ですわね…♡」 「ふふふ…♡  はい♡ 心を込めて、男の子乳首、  たっぷり甘やかさせていただきます♡  乳首よしよし♡ よしよし♡  乳首いいこ♡ いいこ♡ って♡  ふふ…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅぷ…れろ…じゅる…んん…  ちゅぱちゅぱ…じゅる…ん…ちゅぱ…ちゅる…  ちくび…いいこ…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…れろれろ…  ちくび…よしよし…♡ ちゅぱ…ちゅるる…じゅる…ちゅぱ…♡  はぁ…はぁ…♡  乳首くにくに♡ 乳首かりかり♡  ふふっ♡  かりかりっ♡ かりかりっ♡  あはっ♡  乳首で気持ちよくなる勇者様、とっても可愛いですわ…♡  ちゅ…ちゅ…ちゅるっ…♡」 「はぁ…はぁ…はぁ…♡  ん…♡ あれれぇ…♡」 「ふふ…♡」 「勇者様…♡  股間のタオルがすごいことになっていますわね…♡  まるで中に巨大な山がそびえ立っているような…♡  ふふふ…♡  このタオル、外してもよろしいでしょうか…?  私、勇者様のおちんちん様、見てみたいですわ…♡  あぁ…♡ ありがとうございます…♡  では早速…♡  ………あああぁ…♡  す、すごいですわ……♡  これが、おちんちん様…♡  私、男性のもの自体、見るのは初めてなのですが、  こんなにも太く、長く、  そして淫猥なものなのですね…♡  はぁ…はぁ…♡」 「すん……すんすん…すんすん…♡  はぁぁあ…♡  すん…すん…すん…♡  はぁああ…♡ 匂いもすごいですわ…♡  メスを誘惑する、オスの魅力的な香り…♡  すん…♡  すんすんすんすん…♡  はぁあ……♡  すきぃ…♡ おちんちん様、好きですわ…♡  はぁあ…♡  それにしても、おちんちん様、  まだ洗う前だというのに、  チンカスの一つもついていませんわね…♡  まるで誰かに綺麗にしてもらったかのような…♡  って、そんなこと今はどうでもいいですわ…♡」 「勇者様、ここ……♡  男性の最も大事な部分、おちんちん様は、  女の最も柔らかい部分……おっぱいで洗わせていただきますわ♡  ふふふ…♡  こうして……ボディソープを、私の胸いっぱいに塗って、  ぬるぬるにして……っと♡  ん…しょ…♡ よいしょ…♡  おちんちん様を、谷間に挟み込むようにしてぇ…♡  はぁ…はぁ…♡  はぁ~い♡  むっにゅ~♡ むにゅむにゅむにゅぅ~♡  おちんちん様、  私のでかでかおっぱいに飲み込まれちゃいましたぁ~♡  ふふふ…♡  では、始めますわよ…♡」 「ん…♡ ぁ…♡ んんん…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁん…♡ んんっ…♡  勇者様、いかがでしょうか…♡  私の、おっぱいスポンジは…♡ はぁ…はぁ…♡  んん…ぁん…♡  やわらかくてたぷたぷの、  大きく実ったドスケベな果実…♡  んん…♡ はぁ…はぁ…♡  その逞しいおちんちん様で…んん…♡  お楽しみ、くださいませ…♡  はぁ…はぁ…♡ んんん…♡  はぁ…ぁん…♡  この村の娘たちの中で、最も大きな私のおっぱいで、  ん…ぁ…んん…♡  勇者様の聖なるおちんちん様を、  ずりずり…♡ ずりずり…♡  ん…ぁ…♡  むにゅむにゅ…♡ ずりずり…♡」 「はぁ…はぁ…ぁん…はぁ…♡  ん…んん…♡  おちんちん様、私のおっぱいの中で、  熱くたぎっていますわ…♡  ん…ふぅ…♡  あぁ…おちんちん様…♡  柔らかおっぱいの中で、  熱く、硬く存在を主張して…♡  はぁ…はぁ…♡  かっこいい…♡  かっこよすぎますわ…♡  ん…ぁあ…んん…♡  すき…♡  おちんちん様すき…♡  愛しております…♡  ん…んん…♡ んぅ…♡  ずりずり…♡ ずり…ずり…♡  ん…ぁ…♡」 「ぁああ…おちんちん様…♡  更に大きくなって、おっぱいの谷間から亀頭がはみ出して、  先っちょからは透明のおつゆを溢れさせて…♡  はぁ…はぁ…♡  はい…♡ そうですわよね…♡  ボディソープのぬるぬるだけでは、足りませんわよね…♡  はぁ…はぁ…♡  んん…♡  おちんちん様に我慢汁を出させるご足労をおかけして、  申し訳ございませんでした…♡  私、ちゃんと自分の体液で、  おちんちん様をぬるぬるとろとろにしますわ…♡」 「ん……んんん……♡  れぇ~~~~……♡ ちゅぷ…♡  れぇ~~~♡  ふふ…♡  ふぅ…♡  おちんちん様、お待たせいたしました…♡  私の唾液で、亀頭も竿もぬるぬるにしましたので、  どうかお許しくださいませ…♡ はぁ…はぁ…♡  はい…♡  私のよだれにまみれたおちんちん様にご満足いただけるよう、  おっぱいズリズリも、一生懸命させていただきます…♡」 「ん…ぁ…ぁ…ぁあん…♡  ずりずり…♡ んん…♡ ずりずり…♡  はぁ…はぁ…んん…はぁ…♡  ん…んん…♡ ぁああ…♡  おちんちん様、  おっぱいの中ではち切れんばかりに勃起を強めて…♡  ん…ぁ…ぁあん…♡  もう、イキそう、なのですか…?  んっ…ぁあん…ぁあっ♡  はい♡ いいですわよ…♡  んっ♡ ぁ…ぁあっ♡  私のでかでかぬるぬるおっぱいの中で、  お精子、思いっきりお漏らししてくださいませ…♡  ん♡ ん♡ んんっ♡  エッろ~い乳肉におちんちん様包まれて、  ずりずりされて、  どっぴゅ~♡ どぴゅどぴゅ~♡  びゅくびゅくびゅくびゅくぅ~♡  ってしてくださいませ♡  ん♡ ぁあ…♡ んんっ…♡」 「ああぁ♡ もう無理ですわね♡  我慢無理ですわね♡ イッちゃいますわね♡」 「お♡ お♡ おおぉっ♡  でりゅ♡ でりゅぅ♡ お漏らししゅりゅぅ♡  おっぱいの中でせーしお漏らししゅりゅうっ♡  おおっ♡ きもちいぃっ♡  でか乳(ちち)でずりずりご奉仕させるの気持ちよすぎっ♡  おぉ~♡ おちんちんイクっ♡  イク♡ イク♡ イク♡ イク♡  イクイクイクイク♡ イクイクイクイク♡  イっクぅぅぅぅ~~~~~~~~♡」 「ふふ…♡  ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅぅ~♡  どぴゅ♡ どぴゅ♡  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  びゅるびゅるぅ~♡  びゅくびゅくびゅくびゅく~♡  どっぴゅぅ~♡  ぁああ…勇者様、すごいですわ…♡  おちんちん様からお精子、い~っぱい、出てますわよ…♡  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡ って  白くて熱いの、おっぱいの中にお漏らしされてま~す♡  ふふ……♡  はぁあ……♡  勇者様、私のおっぱいでお射精してくださって、  ありがとうございました…♡  熱いお精子を胸に受け止めることが出来て  私、とっても幸せですわ…♡  って、あれ…♡  おちんちん様、まだおっきいままですわね…♡  おっぱいだけでは物足りませんでしたか…? ふふ…♡  実はぁ……私も、なんです…♡」 トラック5 ※このトラックにはフィーナしか登場しません。 「さあ、お入りくださいませ♡」 「ふふ……♡  いらっしゃいませ♡  ここが、私の部屋ですわ♡  ええ、エルとは別室ですのよ♡  この修道院、部屋が多いのに、  住んでいるのは私とエルだけですから、  それぞれ自分の部屋を持てていますの♡」 「……それにしても、誰もいないとはいえ、裸のまま、  廊下を歩くというのは、ドキドキしてしまいましたわね♡  でも、そのドキドキも案外悪くないと思ってしまったり…♡  ふふ…♡」 「……はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~♡  ……勇者様、それでは、始めましょうか…♡  さっきの続き…♡  はぁ…はぁ…♡  先ほどはおっぱいで  おちんちん様にご奉仕させていただきましたが、  今度は私の……女の最も大切なところ…♡  おまんこでご奉仕させていただきますわ…♡  先ほどのおっぱいご奉仕からずっと大きいままの、  そのかっこいいおちんちん様にご満足いただけるよう、  誠心誠意努めますので、よろしくお願いいたします…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  では、ベッドに仰向けになってくださいませ…♡」 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  こうしてあなたの上に覆いかぶさるようにすると、  私、まるで  盛りのついたケモノのような気分になってしまいそうですわ…♡  とても逞しく、強く、かっこいい勇者様が、  私の下でおちんちん様を硬くさせているの、  可愛くて愛おしくて仕方がありませんの♡  はぁ…はぁ…♡  すき…♡ すきぃ…♡  だいすき…♡  あむ…ちゅぱ…んん…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…ちゅる…  すき…すき…ちゅぷ…れろれろ…ちゅる…れーろ…ちゅぱ…  だいすきぃ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…すき…ちゅるっ…ちゅ♡  はぁ…♡」 「勇者様、何度でも何度でも申し上げますわ…♡  すき♡ すき♡ すき♡  だいすきだいすきだいすき♡  だ~いすき♡  ん……ちゅ♡  はい♡ もう、挿れてしまいますわね…♡  私が上になってのおまんこご奉仕、始めさせていただきます…♡  はぁ…はぁ…♡  そうそう、  言い忘れていましたが、私、処女ですので…♡  処女を勇者様に…  この逞しいおちんちん様に捧げられること、光栄に思いますわ♡  では、挿れて欲しくてトロトロになっている  私のドスケベ処女おまんこを、  おちんちん様の上に被せて…♡  そのまま腰を……一気に…♡」 「ん…んん……♡  んぁあああああああああぁっ♡  ぁああああ……♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  入り…ましたわ……♡  おっきなおちんちん様、私の中に……♡  んんん…♡  すごい…♡  繋がっているところ、おちんちん様の熱を感じて、  私、ますます勇者様に夢中になってしまいそう…♡  はぁ…はぁ…♡  では、はじめておまんこのらぶらぶご奉仕、  お楽しみくださいませ…♡」 「ん…♡ ぁ…♡ ぁあっ…♡ ぁんっ♡  んふぅっ♡ んぁあ…♡  ぁ…♡ おちんちん様…♡ 勇者様ぁ…♡  ぁあっ♡ これが…んんっ♡  セックス…ですのね…♡  ぁあっ♡ ぁんっ♡ ひゃんっ♡  気持ち…いいっ♡ ぁんっ♡  すごく気持ちいいですわ…♡  ぁあんっ♡ んんっ♡ くぅっ♡ んはぁっ♡  んんんっ♡ ぁんっ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  ぁあ♡ おまんこで直に感じているから分かります…♡  ぁあんっ♡  勇者様のおちんちん様が、いかに優秀か…♡ んくぅっ♡  他の男性のものを味わったことがありませんが…ぁあんっ♡  分かります…♡ ぁ♡ ぁあっ♡  このおちんちん様こそが、世界で一番かっこいい…んんんっ♡  んはぁっ♡ ぁんっ♡  最高のおちんちん様だって…♡  ぁああっ♡ ぁんっ♡  ぁあっ♡ ぁんっ♡ ぁああっ♡」 「ん…ぁあ…♡」 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ん…くぅ…♡ ぁ♡ ぁあ…♡  すき…♡ すきぃ…♡  勇者様すき♡ しゅき♡ しゅきぃ♡  だいしゅきぃ…♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…  ちゅぱ…すき…しゅきぃ…♡ じゅるるっ♡ ちゅぷ…♡  れろれろれろ…ちゅぷ…んんっ♡  ちゅぱ…じゅる…すき…すきぃ…♡ ちゅるっ♡  んぁあっ♡ ぁんっ♡ んくぅっ♡」 「はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぁあんっ♡ んんんっ♡  勇者様、申し訳ございません…♡ ぁんっ♡  湯上りの、火照った体で…んんっ♡  腰を動かしているせいか、ぁっ♡  私、たくさん汗をかいてしまって…♡  ん♡ んんっ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡  汗にまみれた体でのセックス…んんっ♡ ぁあっ♡  嫌では…ぁあっ♡  ありませんか…?  ん♡ んぁあっ♡ んんっ♡  ぁあ…♡ ありがとうございます…♡  ん♡ ぁあっ♡  勇者様、ぁあんっ♡  とっても、お優しいんですのね…♡ んぁっ♡  すき♡ だいすき♡  ぁ…ぁあっ♡ んんっ♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「あーむ…ちゅぅ…ちゅぱちゅぱ…んん…じゅる…ちゅぱ…  ん…んん…♡ じゅる…れろれろ…れーろ…ちゅぱ…んん…♡  ちゅる…ちゅぷ…ん…れろ…れろ…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…♡  んはぁっ♡ ぁあんっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡  ああ♡ 勇者様も汗をかいて…♡  ふふ…♡ ぁん♡  らぶらぶ汗だくせっくす♡ ですわね♡  ぁあんっ♡ んはぁっ♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡  はい♡ 勇者様♡  目の前でいやらしく揺れている、  私のおっぱいも…んぁあっ♡ 揉んでくださいませ…♡  ぁんっ♡  繋がったまま、好き放題に、揉みしだいて…♡」 「んっ♡ んんんっ♡  んぁああっ♡  すっごい♡ ぁああすっごいですわ勇者様っ♡ ぁあんっ♡  おちんちん様とおまんこハメハメしながら、んくぅっ♡  乱暴におっぱいもみもみして…♡ ぁあんっ♡  はい♡ そうですよ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  私のこのおっぱいも、おまんこも…んんっ♡  勇者様のものですから…♡ んくぅ…♡ ぁあっ♡  これからもお好きな時、  お好きなように使ってくださいませっ♡  ん♡ ぁ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡ んんんっ♡  ぁああ勇者さま…んくぅっ♡ 申し訳…ございません…♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡   私…んんっ♡ イキそうになってきましたわ…♡  んはぁっ♡  おっぱい揉まれながら、おちんちん様におまんこご奉仕するの、  んん…♡ 気持ち良すぎてぇ…♡  ぁあっ♡ あんっ♡ ぁああっ♡  んくっ♡ んはぁっ♡ うううぅっ♡」 「ぁああダメ…♡  イク…♡ イクっ…♡ イキますぅっ♡ んんんっ♡  おちんちん様っ♡ おちんちん様ぁっ♡ くぅぅっ♡  ぁああすき♡ すき♡ しゅきぃっ♡  んぁあああっ♡  イク♡ イク♡ イク♡ イク♡  イクイクイクイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡  んんんんんんんんっ♡  んはぁあああああっ♡  イッてる…♡ イッてますぅ…♡  私の処女おまんこ、ぁああああ思いっきりイッてますぅ…♡  んん…んんんんん…♡  ぁあ…勇者さまぁ…♡  はむ…ちゅぱ…ちゅるる…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…ん…  ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぅ…ちゅぷ…  はぁ…♡」 「勇者様、私だけ先にイッてしまい、  申し訳ございませんでした…♡  ですが、ご安心くださいませ…♡  んんっ…♡ ぁ、ぁあ…♡  おちんちん様に…ぁあっ♡  ご満足いただけるまで、ん…んんっ♡ ぁああっ♡  しっかりと…ぁんっ♡  ご奉仕…続けますのでぇっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡  ぁあっ♡ ぁんっ♡ んはぁっ♡」 「はぁ…はぁ…♡」 「ん…♡ ぁ…♡ ぁあ…♡ ぁんっ♡  勇者様…今度はこうして、んんっ♡  背中に手を回して…ぁ♡  ぎゅうって抱きしめながら、  おまんこさせていただきます…♡」 「ん、ぁ、ぁ、ぁあっ♡  ぁあんっ♡ すき♡ すきぃ…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅ…♡  んはぁ…♡ ぁ…♡  勇者様…♡ ん…ぁ…♡  こうして修道院の一室で…んぁ…♡ ぁあ…♡  聖女たる私と…ぁあ…♡  全裸で汗だくになりながらまぐわうなんて…んくぅっ♡  何だかいけないことをしている感じがしませんこと…?  ふふ…♡ ぁあ…♡ ぁんっ♡  でも、そういうのって、かえって興奮しますわよね…♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡  言葉で言わずとも、おちんちん様が仰っていますわ…♡ んん…♡  ドスケベな聖女と生でハメまくるの、最高って♡  ぁ♡ ぁあんっ♡  ふふ…♡  ぁあ…♡ ぁん…♡」 「人は背徳感を覚えるとき…んんっ♡ ぁっ♡ くぅっ♡  同時に興奮しているものです…♡  ぁあっ♡ ぁんっ♡ んんっ♡  勇者様も例外ではなかったようですわね…♡   ぁあんっ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡  勇者様…♡ んんっ♡  強く、逞しく、そしてとても人間らしいあなたを、んぁっ♡  私は愛しています…♡  ん…♡ ぁあ…♡  すき…♡ すきです…♡ 大好きです…♡  はぁ…はぁ…♡」 「んっ♡ んぐっ♡  んんんっ♡ んぁああっ♡ あぁんっ♡  ゆ、勇者様っ♡ ぁあんっ♡  下から、おちんちん様…んぁあっ♡ 突き上げてぇっ♡  ぁ♡ ぁあ♡  ぁあんっ♡  その動き、私のおまんこの、んんんっ♡  一番気持ちいいところに、当たってぇっ♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡ くぅうっ♡  あああぁ感じるっ♡  すっごく感じましゅぅっ♡  ん♡ ぁああっ♡ あああっ♡ ぁあんっ♡  んぁああ…♡ おちんちん様、  おまんこの中でますます大きくなって…んんっ♡  ああんっ♡ らめ♡ すごすぎりゅぅっ♡  んぐっ♡ ぁあっ♡ ぁああんっ♡  ああぁゆうしゃさまっ♡  私っ♡ またイキますっ♡ ぁああっ♡  ぶっといおちんちん様に  処女おまんこ突き上げられてイキますぅっ♡」 「ん♡ ぁああっ♡ ぁああんっ♡  ああぁ勇者さまも、んんっ♡  イキそうなのですか…? ぁああっ♡  でしたら一緒にっ♡ んくぅっ♡ ぁあんっ♡  私と一緒にイッてくださいませっ♡ んぁあっ♡  イッてるおまんこに、しろ~いえっちなどろどろおしっこ♡  んぁああっ♡  思いっきりぶちまけてくださいませっ♡  あーむ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…んん…じゅるる…ちゅぱ…  れろれろれろ…れーろ…ちゅるっ…んん…ちゅぱ…ぶちゅぅ…」 「んはぁっ♡  ぁああすき♡ すき♡ すき♡ すきぃ♡  愛してます♡ 愛してますぅ♡  んはぁっ♡ ぁああああっ♡  イク♡ イク♡ イク♡ イクぅ♡  ゆーしゃさま♡ ゆーしゃさまぁ♡ んぁあっ♡  なかだし♡ なかだしっ♡  このままなかだしですよぉ♡  ぴゅう~♡ ですよぉ♡  ああああああああイクイクイクイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 「んんんんんっ♡  んはぁあああああああっ♡  ぁあ♡ ああぁああ…♡  イッてる……♡ イッてますぅっ……♡  おちんちん様も、おまんこも……♡  んぅううっ…♡  すっごい……♡ んぁあっ♡  おちんちん様から、お精子、  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  びゅるびゅるびゅる~♡  びゅくびゅくびゅく~♡  っていっぱい出てぇ……♡  おまんこ、お精子でいっぱいになってます…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅぱ…れろ…ちゅ…♡  はぁ…♡」 「勇者様……♡  私のおまんこご奉仕、楽しんでいただけましたか…?  ふふ…♡ そうですか♡  良かったです…♡  私も、すごくすごく気持ち良かったですわ…♡」 「ふふ…♡」 「ちゅ…♡  すき…♡ すーき♡  ちゅ…♡  だーいすき……♡  あ、そうそう…♡  お伝えするのを忘れていたのですが、  この修道院では、  シスターが身も心も捧げたい男性に出逢ったとき、  この服を着てご奉仕し、喜ばせよ、  と言われて与えられる服があるんです…♡  今度、それを着て、  勇者様のお部屋に行ってもよろしいですかしら?  ふふ…♡ ありがとうございます…♡  では、近いうちに…♡  すごくいやらしい服ですから、  どんな反応をしてくださるのか、  今から楽しみですわ…♡」 トラック6 フィーナ 「勇者様、お邪魔いたしますわ…♡  今日は、昨夜お話しました、  いやらし~い服を着て参りましたの…♡  この服を着た私を、勇者様に見ていただきたくて…♡  って、エル……⁉  どうしてここに…?  しかも、私と同じ服を着て……」 エル 「いや、フィーナの方こそ、どうしてここに…?  もしかして、  勇者様と夜伽でもするつもりだったの?」 フィーナ 「……まあ、有り体に言えば、そういうことになりますわね……。  エルも、そういうことですかしら?」 エル 「うん。  私、勇者様に身も心も捧げるって決めたから……」 フィーナ 「ふふ…♡ なるほど…♡  私たち二人とも、勇者様の虜になってしまった、  というわけですか♡」 エル 「どうやら、そうみたいだね……♡」 フィーナ 「でしたら……♡」 フィーナ 「ふぅ~~~~~~♡  勇者様…♡  今日は私とエル、そして勇者様の三人で楽しむというのは、  いかがでしょうか…?  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁあ…♡ ふぅぅ…♡」 エル 「ふふ……♡」 エル 「フィーナ、いいこと考えるね…♡  私、それに賛成…♡  ちゅ…ちゅる…♡  勇者様、今日は私たち二人でご奉仕させていただけませんか…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁあ……♡ ふぅぅ……♡」 フィーナ 「勇者様の世界で一番かっこいいおちんちん様に  喜んでいただけますよう、私たち、頑張りますので…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふうぅ…♡ はぁ…♡」 エル 「お願いします…♡  三人での夜伽を許可してください…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁああ…♡  ありがとうございます♡ 勇者様♡  ふぅ~~~~~~~♡  大好きです♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅ…♡  すき…♡ すきぃ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…♡」 フィーナ 「ぁああ…♡  ありがとうございます♡ 勇者様♡  ふぅ~~~~~~~♡  愛しています♡  ちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ちゅるっ…♡  では、まずはこうしてぇ…♡  左右からおっぱいを押し付けて、ずりずりさせて頂きます…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅ…はぁ…♡  すき…だいすき…♡ すーき♡ ふぅ…♡」 エル 「普通の男性は味わうことのできない、  極上のおっぱいサンドイッチ、ご堪能ください…♡  はぁ…はぁ…はぁあ…♡  すき…すき…すきぃ…♡」 フィーナ 「私のおっぱいはとっても大きくて柔らかくて…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「私のおっぱいは張りがあって綺麗な形…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…♡  はぁ…はぁあ…♡」 フィーナ 「そういった二人のおっぱいの違いも、  お楽しみください…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~~♡  はぁ…んはぁ…♡ すき…すきぃ…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  すき…♡ すきぃ…♡  大好きぃ…♡ ふぅ…♡  おっぱい…ずりずり…♡  ずり…ずり…♡  はぁ…はぁ…♡  ふぅ…ふぅ…♡  ……ぁ♡  勇者様、おちんちん様が大きくなっているようですね♡」 フィーナ 「本当ですわ♡  ズボンの中で窮屈そうにして…♡  あぁ……おちんちん様、  ズボンの上からでも勃起丸わかりで、かっこいいです…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  すき……♡ 勇者様すきぃ…♡  はぁ…はぁ…♡  ちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ちゅるる…♡ ちゅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「では勇者様、お洋服、脱がせてしまいますわね…♡  ん…ふぅ…♡ んしょ……っと♡  んしょ……♡ ふぅ……♡  よいしょ……っと♡  ぁああ…♡  おちんちん様、昨日と同じく素敵ですわ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅぅ…♡ はぁ…♡」 エル 「え?  昨日と同じってことは、  フィーナも昨日勇者さまと夜伽をしたの?  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ええ♡ 私たち、とっても激しく愛し合いましたの♡  って、ん?  フィーナ『も』ということは、  エルも…?  はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…♡」 エル 「うん…♡  私、勇者様がこの部屋に泊まることが決まった後、  すぐにここに来て…♡  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「まぁ……♡」 フィーナ 「勇者様に最初にご奉仕しましたのは、  エルでしたのね…♡  何だか、妬けてしまいますわ…♡  ちゅ…♡ ちゅぱ…♡ ちゅるっ♡」 エル 「ごめん…。  でも、フィーナも勇者様のことが好きって知らなくて…。  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「いえ♡ いいんですのよ…♡  私たちはいつも一緒で  姉妹のように仲良しと評判の二人…♡  妬けるなんて表現をした私が間違っていましたわ…♡  エル、私の方こそごめんなさい♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅぅ…♡ はぁ…♡」 エル 「ううん、フィーナは自分の気持ちを言っただけだし大丈夫…♡  はぁ…はぁあ…♡ ふぅ…♡」 フィーナ 「では、  私たちの仲良しぶりを勇者様に分かっていただくために、  私とエルでおちんちん様を握って…♡  エル、私と手を恋人繋ぎのように出来ますかしら?  はぁ…はぁ…♡」 エル 「んっと……こう…?  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「そうそう♡ そうですわ……♡  はぁ…はぁ…ふぅぅ…♡ はぁ…♡」 エル 「ぁあ……♡  私とフィーナの手に挟まれるように、  おちんちん様が…♡  この光景、すごくいやらしいですね…♡」 フィーナ 「ふふ…♡  では勇者様 このまま、  私とエルの恋人繋ぎ手コキでご奉仕させていただきますわ♡  エル、いきますわよ♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「うん……♡  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ふぅ~~~~~~~~♡  しこ♡ しこ♡ しこしこ~♡  おちんちん様、しこしこ~♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…んん…ちゅぱ…れろ…  じゅるる…ちゅぱ…ちゅるっ♡  しこ…♡ しこ…♡ ちゅぱちゅぱ…♡  しこしこ…♡ ちゅるっ…れろれろ…ちゅぅ…♡」 エル 「ふぅ~~~~~~~~♡  しこ♡ しこ♡ しこしこ~♡  おちんちん様、しこしこ~♡  あーむ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…れろれろ…んん…  ちゅぱ…ちゅ…しこ…しこ……♡  しこしこ……♡ ちゅぱ…♡  しこ…♡ しこ…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  はぁ…♡  勇者様、私、  手コキするの初めてなんですが、  こんな感じでよろしいでしょうか…♡  はぁ…はぁ…♡ しこ…♡ しこ…♡  しこしこ…♡ はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「私も初めてですので、  おちんちん様を  おててでもっと強く抱きしめて欲しいとか、  もっと激しくシコシコして欲しいとかございましたら、  遠慮なくお申しつけくださいませ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  しこ…しこ…♡  しこしこしこ…♡  はぁ…ふぅう…♡」 エル 「私たち二人は、  勇者様に身も心も捧げるって決めているんですから…♡  はぁ…はぁ…♡  しこしこしこ…♡ しこしこしーこ…♡」 フィーナ 「あなたのご命令であれば、何だって従いますわ…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「ぁあ…♡  おちんちん様が私たちの手の中でぴくんぴくんって…♡  この調子で続けろということですね♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅ…♡  しこ…♡ しこ…♡  しこしこしーこ…♡ しこしこ…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱ…れろ…じゅる…♡  しこしこ…しこしこ…♡  ちゅぱ…ちゅぱ…じゅる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぅ…♡  すき…すきぃ…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…じゅるっ…♡」 フィーナ 「はい…♡ かしこまりました…♡  では、愛しい愛しいおちんちん様を愛でる様に、  このまま優しく、しこしこさせて頂きます…♡  勇者様…おちんちん様…大好きです…♡  愛していますわ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れろ…ちゅぅ…ちゅぱ…♡  すき…だいすき…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  しこしこ…♡ しこしこ…♡  ちゅるるっ…ちゅぱ…れろれろれろ…  しこしこしこ……しこしこしーこ…♡  ちゅ…ちゅ…ちゅぅ…♡  すーき…♡ すきすきすき…♡ ちゅぷ…ちゅぅ…♡」 エル 「ぁあ…♡  おちんちん様、しこしこする度に、  どんどん大きさを増していって…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡ ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「私たちのご奉仕で、喜んでくださっているのですね…♡  嬉しい…♡  はぁ…はぁ…♡  しこしこ…♡ しこしこしこ…♡  すき♡ すき♡ はぁ…はぁ…♡」 エル 「息も上がって、  ぁ、ぁんっ♡  って甘い声も上げて…♡  ふふ…♡  私たちのダブル手コキで感じてくださっている勇者さま、  何だか可愛くて、きゅんきゅんしてしまいます…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「勇者様、かわいい…♡  かわいいですわよ…♡  私たちに愛されて、  初心な少女のような恥じらいの表情を浮かべて、  切ない声を上げて…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  あ♡ そう言えば勇者様って、  おちんちん様以外にも  すっごく感じる場所がありますわよね…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~♡  ふふ…♡」 エル 「え? そうなんですか?  おちんちん様以外って、一体どこなんでしょう…。  はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…♡」 フィーナ 「んふふ…♡  ち♡ く♡ び♡  ですわ♡  ね♡ 勇者様…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…  ちゅぱちゅぱ…れろ…れろれろ…んん…ちゅるっ♡」 エル 「ぁああ…♡ そうなんですね…♡  嬉しい…♡  私と同じなんですね…♡  乳首で感じるなんて、本当に女の子みたい…♡  ふふ…♡  かわいい…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…  じゅるる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅう…♡ はぁあ…♡」 フィーナ 「ですので…♡ このまま手コキを続けたまま…♡  あむ…ちゅ…ちゅぷ…じゅるる…ちゅぱ…じゅる…ちゅ…♡  空いている方の手を、唾液でドロドロにして、  乳首にもご奉仕させていただきましょう…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  私はこちらの乳首を…♡  ふふ…♡  ほぉら、乳首、くにくに、さわさわ…♡  ぬるぬるの指で、くにくに、さわさわ…♡  はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~♡  ふふ…♡  乳首くにくに…♡ 乳首さわさわ…♡  はぁ…はぁ…♡  乳首気持ちいい♡ 乳首気持ちい♡  ふふ…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  では、私は…♡  あむ…ちゅぷぅ…ちゅぱ…じゅる…ちゅぱ…じゅぶ…ちゅぷ…♡  こっちの乳首にご奉仕させていただきますね…♡  はぁ…はぁ…♡  乳首、くにくに…♡ さわさわ…♡  かわいい乳首、さわさわ♡ くにくに♡  はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~~♡  ぁああ…勇者様、体をくねらせて、  すっごく気持ちよさそう…♡  乳首、本当に感じるんですね…♡  乳首の甘くて切ない快感、たまらないですよね…♡  ふふ…♡」 エル  「はぁ…はぁ…♡  乳首さわさわ…くにくに…♡  乳首かりかりっ♡ ふふふ…♡  すき…♡ すーき…♡ はぁ…はぁ…♡  おちんちん様、しこしこしこしこ…♡  はぁ…♡ はぁあ……♡  すき♡ しゅーき♡ はぁ…♡」 フィーナ 「『ぁ♡ ぁ♡ ぁあんっ♡  乳首気持ちいいっ♡ ぁんっ♡  ぬるぬるの指で乳首弄られるの気持ちいいよぉっ♡ ぁんっ♡』  って、勇者様、そんなお顔になってますわよ♡  ふふ…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  そんな素敵なお顔を見せられては、  もっともっとご奉仕したくなってしまうではありませんか♡  はぁ…はぁ…♡  乳首くにくに…♡  おちんちん様しこしこ…♡  ふふ…♡  すーき♡ しゅ~~き♡  乳首さわさわ♡ くにくに♡  おちんちん様しこしこ♡ しこしこし~こ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「勇者様すき…♡ 大好きぃ…♡  乳首さわさわ…くにくに…♡  おちんちん様しこしこ♡ しこしこしこしこ♡  しこしこしーこ♡ しこしこ♡」 フィーナ 「勇者様すき…♡ 大好きぃ……♡  乳首さわさわ…くにくに…♡  おちんちん様しこしこ♡ しこしこしこしこ♡  しこしこしーこ♡ しこしこ♡」 エル 「んんっ♡ ぁっ♡   勇者様、私たちの体、ぎゅうって強く抱き寄せて…♡  はぁ…はぁ…んん…ぁ…♡」 フィーナ 「ぁ…ぁんっ♡ はぁ…はぁ…♡  おちんちん様もパンパンに張り詰めて…♡  はぁ…はぁ…♡ んん…♡ はぁ…ぁあ…♡」 エル 「腰が私たちのおててを犯すように、  へこへこと動いて…♡  ぁあ…かっこいい…♡  んん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「勇者様、イキそうなのですか…?  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ぁあ…♡ はぁ…♡」 エル 「私たちに乳首を弄られながら、  恋人繋ぎ手コキをされて、  おちんちん様、  ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ~~♡  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ~~♡  してしまいそうなんですか?  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  はぁ…はぁ…んん…はぁ…♡」 フィーナ 「はい♡ いいですわよ♡  このまま、私たちのおててまんこを犯して、  こってりどろどろお子種ミルク、  勢いよくお漏らししてくださいませ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁあ…♡  おちんちん様…イキますね…♡  イク…♡ イク…♡  はぁ…はぁ…♡ イク♡ イク♡ イク…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「おちんちん様、お願いします…♡  盛大にお射精して、  ドスケベな私たちに聖なるお精子をお恵みください…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  手の動きも速くしますので…♡」 フィーナ 「ぁあああイク♡ イク♡ イクぅ♡  これやばっ♡ やばいよぉっ♡  えっろ~い格好したシスターに抱き付かれて、  おっぱいサンドイッチされながら  乳首とおちんちん気持ちよくされてイクっ♡  おおっ♡ おほぉっ♡  きもちいっ♡ きもちいっ♡ おほぉっ♡  だめだめだめだめっ♡ おおおっ♡  でるでるでるでりゅっ♡  せーしでるせーしでるせーしでりゅうっ♡  ぁあああああ♡  でりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」 エル 「ぁああすき♡ すき♡ すきぃ♡  勇者様大好きっ♡ 愛してますっ♡  私たちに乳首とおちんちん様気持ちよくされて  イッちゃう勇者様、大好きぃっ♡  イッて♡ イッて♡  私たちのおててまんこに思いっきりお射精してくださいっ♡  おちんちん様から白いのいっぱいぴゅっぴゅしてくださいっ♡  ああああイキますね♡  はい♡  どっぴゅ~♡ ですよ♡  思いっきりお漏らしどっぴゅ~♡  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~~~~~~♡」    フィーナ 「んふ…♡  ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  びゅくびゅくびゅくびゅく~♡  おおっ♡ きもちいいっ♡  どぴゅどぴゅきもちぃいいっ♡  おせーしびゅるびゅるお漏らし気持ちいいっ♡  お♡ お♡ おおっ♡  どぴゅる~♡ どぴゅるる~♡  でてりゅでてりゅでてりゅぅ~♡  んんん~♡ さいこぉ~~♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…れろ…んん…れろれろ…  ちゅぱ…ちゅるるっ…ちゅぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「ふふ……♡  ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡  どぴゅ♡ どっぴゅ~♡  びゅるびゅるびゅるびゅる~♡  びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるるるる~♡  どっぴゅぅ~♡ どぴゅどぴゅ~♡  びゅくびゅくびゅくびゅくぅ~♡  はむ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…  ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…ん…れろ…れろ…ちゅるっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「うふふ…♡  勇者様、い~っぱい、出して下さいましたね…♡」 エル 「私たちの手、勇者様のお精子まみれになってしまいました…♡」 フィーナ 「では、この手にかかった熱~いお精子を…♡」 エル 「二人で耳元ごっくん♡ させていただきます…♡」 フィーナ 「勇者様、たくさんお射精してくださって、ありがとうございます♡   お精子、いただきます♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…れろ…じゅるる…れろ…  ちゅぅ…ちゅる…♡  ごくん…! ごくん…! ごくんっ…!  はぁああ…♡ 美味しいですわ…♡」 エル 「勇者様、たくさんお射精してくださって、ありがとうございます♡   お精子、いただきます♡  はむ…ちゅぱ…ちゅる…んん…れろれろ…じゅる…ちゅぱ…  ちゅるるっ…れろ…ちゅ…♡  ごくん…! ごくん…!  ごくんっ…!  ん…んん…♡ んんんんんんっ♡  ぁあああ……♡ 喉を通る瞬間、また、私…♡  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  勇者様、お精子、ご馳走様でした♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  すごく濃厚で力強いオスの味……堪能させていただきました…♡」 フィーナ 「それにしても、さすが勇者様ですわ…♡  あんなにたくさんお射精しましたのに、  まだおちんちん様は大きなまま…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「はい♡ もちろんです♡  おちんちん様が満足するまで、  夜伽を続けさせていただきます…♡」 フィーナ 「勇者様、今夜は三人でい~っぱい、楽しみましょうね♡  ちゅ♡」 エル 「勇者様、今夜は三人でい~っぱい、楽しみましょうね♡  ちゅ♡」 トラック7 フィーナ 「では、勇者様…♡」 エル 「夜伽の続きを行いましょう…♡」 フィーナ 「ふふ…♡  と、その前に、私たちも裸になりますわね…♡」 エル 「この衣装でのご奉仕もお楽しみいただけたようですし、  次は裸でご奉仕させていただきます…♡」 フィーナ 「ん……はぁ……♡ ふふ……♡  んしょっと……♡」 エル 「ん……しょ……♡  はぁ……♡ ふふ……♡  よい…しょ……♡」 フィーナ 「はい…♡  お待たせしました……勇者様…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅ…♡  はぁ…はぁ…♡ ふぅ~…♡ はぁあ…♡」 エル 「やっぱり、男の人の前で裸になるのって、  緊張しますね…♡  それに、フィーナも一緒だなんて、  何だかいけないことをしている気がします…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅ…♡  はぁ…はぁ…♡ ふぅ~…♡ はぁあ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  ふふ…♡  勇者様、ご覧くださいませ…♡  目の前に並ぶ四つのおっぱい…♡  二つの割れ目♡ おまんこ♡」 フィーナ 「……これらは全て、あなたのものなんですわよ…♡  ふふふ…♡  ふ~~~♡  勇者さま、す~き♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱちゅぱ…んん…  ちゅぱ…じゅるっ…んん…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…  すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…じゅぶ…れろれろ…ちゅ…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  そうです…♡  私たちのおっぱいもおまんこも、  心も体も全て勇者様のもの…♡」 エル 「……愛しています、勇者様…♡  あーむ…ちゅぷ…んん…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…♡  はむ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  ちゅぱ…れろ…んん…ちゅ…すき…すきぃ…♡  ちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅる…れろ…ん…ちゅる…ちゅ…♡  ちゅ…ちゅ…ちゅぅ…じゅる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅるっ♡」 フィーナ 「ぁあ…♡  エルったら、勇者様のお口を犯すように、  舌を入れて濃厚なキスをして…♡  神聖で慎み深いはずのシスターが  こんなにいやらしい、  えっろ~いキスをするなんて、  村の人が見たらどう思うのかしら…♡  ふふ…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…んん…ちゅ…♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…んん…ちゅぱ…ちゅ…♡  すき…ゆうしゃさますきぃ…ちゅぷ…ちゅ…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…ちゅぱ…ちゅぱ…  んん…れろれろ…れーろ…ちゅぷ…ちゅるっ…  すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 エル 「んちゅ…ぶちゅぅ…れろれろ…ちゅぅ…んん…ちゅ…♡  んはぁっ♡  ぁあ…勇者さま…♡  キスをしていると、  ますますおちんちん様がビンビンになって…♡」 エル 「ふふ…♡」 エル 「全裸のシスター二人にむちむちの体を押し当てられて、  耳舐めされながらキスするの、  おちんちん様にキちゃいましたか?  ふふ……♡  ふ~~~~~♡  あむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  すき…すきぃ…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱ…れろ…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れーろ…れろれろ…んん…ちゅぱ…  だいすき…ちゅぱ…ちゅぷ…じゅるる…ちゅぱ…れーろ…ちゅ♡」 フィーナ 「ちゅるる…ちゅぱ…ちゅう…ちゅ…♡  んはぁ…♡ はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ふふ…♡」 フィーナ 「では私も、べろちゅーさせていただきますわ…♡  あーむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…んん…♡  ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅぅぅ…じゅるる…ちゅぅ…♡  はぁ…♡  勇者様、いかがです…?  エルとの違い、楽しんでいただけまして?  うふふ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…ちゅる…♡  すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…れろ…じゅるる…ちゅぅ…♡  じゅぶ…ん…ちゅぱ…れろれろ…れーろ…んん…ちゅぱ…  ちゅぱ…ちゅるっ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅ…♡」 エル 「ぁあ…♡  フィーナのキス、すごい…♡  柔らかくてぷるぷるの唇で、勇者様の唇を挟み込んだり、  ぬるぬるの舌と舌を絡ませて、捕らえるように舐めたり…♡  はぁ…はぁ…♡  それに、おっぱいも勇者様の胸板に  ずりずり、ずりずり~♡ って、いやらしく擦りつけて…♡  もうシスターというよりも、  オスを求めるドスケベな本能丸出しの淫乱メスですね♡  はぁ…はぁ…♡  あむ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…れろ…  んん…ちゅぱ…れろれろ…ちゅるっ…ん…ちゅぅ…ちゅぱ…♡  すき…ゆうしゃさますき…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…♡  あいしてます…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「んはぁっ…♡  はぁ…はぁ…♡  好き…♡  大好き…♡  ちゅ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅ…♡  はぁ…♡  ねえ勇者様、私、やってみたいことがありますの…♡  それ、やってもよろしいですかしら?  ……はい♡ ありがとうございます♡  エルも、よろしくて?  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「んはぁ…♡  はぁ…はぁ…♡  うん、大丈夫だよ…♡」 フィーナ 「では、まず私がベッドの上に座りますので、  んしょ……っと♡  勇者様、ここ…♡  お膝の上に頭を乗せていただいてもよろしいでしょうか…♡  ええ、そうです…♡ ふふ…♡  生意気を言って申し訳ないのですが、  やはり勇者様って、カッコよさ、逞しさの中に  どこか母性本能をくすぐる可愛さがありまして…♡ うふふ…♡  こうして私が膝枕をして、頭を撫でながら、  勇者様にはおっぱいをちゅうちゅうして甘えていただきたいと  思ったのですが、いかがでしょう?  ふふ♡ ありがとうございます♡  では、上を向いて、お口を開けてくださいませ♡  ふふふ…♡」 フィーナ  「……はぁい♡ よくできましたわね♡  かわいいかわいい僕ちゃん♡  おっぱいの時間ですわよ♡  私のおっきなおっぱいをお口に載せてあげますから、  赤ちゃんに戻った気持ちで、  ぺろぺろちゅうちゅうしてくださいませ♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  ん…ぁ…ぁあん…♡  はぁ…はぁ…♡ ん…♡  勇者……さま…♡ ん…♡  私の乳首にちゅうちゅう必死にむしゃぶりついて…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁん…♡  かわいい…♡ んん…♡  まるで本物の赤ちゃんみたいですわね…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁ♡ ぁん…♡  いい子…♡ とってもいい子…♡  はぁ…はぁ…♡ ん…♡  いいこ…いいこ…♡  ぁ…♡ んん…♡  頭なでなで…♡ なでなで…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁ…♡ んん…♡  はぁ…はぁ…♡  んん…♡ ぁ…♡  ぁあん…♡ ぁ…♡」 エル 「ぁああ…♡  勇者様、  とっても幸せそうにフィーナのおっぱいに吸い付いて、  乳首をちゅっちゅってして…♡  ぁああ…かわいい…♡  はぁ…はぁ…♡  不思議なものですね…♡  逞しくお勃起されているおちんちん様までもが  可愛く見えて、キュンとしてしまいます…♡  ……はい♡ お任せください…♡  このおちんちん様には、  私が口でしっかりと、ご奉仕させていただきます…♡」 エル 「あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…んん…ちゅぱ…ん…  ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぅ…ちゅぱ…んん…  じゅるる…ちゅぱ…んん…ちゅるっ…ちゅぱ…  んん…すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…♡  れろ…れろれろ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ…ちゅぱ…♡」 フィーナ 「ぁ…んん…♡ ぁ…♡  ふふ…♡  おっきなおっぱいぺろぺろちゅっちゅっ♡  しながら、んん…♡  おちんちん様はフェラチオご奉仕される♡  ぁ…ぁん…♡  勇者様にのみ許された、最高に幸せな時間…♡  ふふ…♡  ぁぁ…ぁん…♡  どうぞ、心行くまでお楽しみ下さいませ…♡  ん…ぁ…ぁん…♡  いいこ…いいこ…♡  勇者様…♡ 僕ちゃん…♡  いいこ…♡ いいこでちゅわよ…♡ んん…♡  よしよし…♡ よちよ~ち…♡  ぁ…んん…ぁ…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁ…んん…♡  いいこ…いいこ…♡  すき…しゅーき…♡  はぁ…はぁ…♡ ぁ…んん…♡」 エル 「ちゅ…ちゅぱ…ちゅるるっ…ちゅぅ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  …んはぁ♡  ああぁ♡ すごい…♡  フル勃起おちんちん様の下で、  たまたまがぷっくりと膨れて…♡  濃厚なお精子をた~くさん、ため込んでいらっしゃるのですね…♡  勇者様のたまたま…♡  たまたま様…♡  金玉様…♡  ぁああ…見れば見るほどに、魅了されていきます…♡  はぁ…はぁ…♡ 素敵…♡  ここも、舐めさせていただきますね…♡  シワの一つを一つをなぞる様に、丁寧に…♡」 エル 「れろ…れーろ…れろ…ちゅぷ…れーろ…れろれろ…ちゅぱ…  ちゅぷ…きんたまさま…ちゅ…れろ…れーろ…  すき…れろ…れろれろ…ちゅ…♡  だいすきれすぅ…ちゅぱ…れろ…れーろ…ちゅぷ…ちゅるっ…♡  れーろ…れろ…れろれろ…ちゅぱ…れーろ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ふふ…♡  勇者様…♡  私のおっぱいにお顔が埋もれて見えないでしょうから、  教えて差し上げますわ…♡  ん…ぁ…♡  今、エルは勇者様のたまたま…金玉様を  舐めていますの…♡ ぁん…♡  そこまでは感触で分かるでしょうけれど、  エルったら、すごく淫乱な表情で、よだれを垂らしながら  金玉様に永遠の服従を誓うような感じで舐めていますのよ…♡  ふふ…♡ んん…ぁ…♡  お精子を作る金玉様に、完全に心を奪われてしまったのかしら♡  ん…♡ ぁ…ぁあ…♡  チン毛が口に入っても気にせずに、一心不乱に舐めて…♡  ほんと、いやらしい姿ですわね…♡  エルのドスケベっぷりがよく分かりますわ♡  はぁ…はぁ…♡  ん…ぁ…はぁ…はぁ…♡  ん…んん…ぁあん…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「れろ…れーろ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  フィーナ…ちゅぱ…れろ…れーろ…ちゅぱ…  そんな言い方しないで…ちゅぱ…れろれろ…れーろ…  本当に…れろ…金玉様が…魅力的なんだから…ちゅぷ…  仕方…ないでしょ…れろ…れーろ…ちゅぷ…れろれろ…ちゅ…♡  れろ…れろ…れろ…んちゅ…れろ…れ~ろ…ちゅぱ…♡」 フィーナ 「まあ、確かに…♡  きっと私も、金玉様を間近に見たら……  って、エル…⁉  おちんちん様を御覧なさい……!  はぁ…はぁ…♡  ぁ…♡ ぁあん…♡  んん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぁ…ぁあ…んくっ♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「ん……?  あ…ああぁ…!  おちんちん様…!  勃起を更に強くして、 『僕を忘れるなっ♡ 僕もちゃんと気持ちよくしろっ♡』  と怒りに震えて…!  も、申し訳ございません…!  金玉様の魅力に夢中になってしまい、  おちんちん様へのご奉仕がおろそかになっていました…!  はい…♡ 今から全力でお口ご奉仕させていただきますので、  どうかお許しくださいませ…♡」 エル 「おちんちん様を咥えて、思いっきり  じゅぶぶ~♡  ぢゅるぢゅる~♡  って吸い上げて、気持ちよくなっていただけるよう、  頑張りますので…♡」 エル 「あーむ…じゅぶっ♡ じゅぶぶぶっ♡ じゅぶっ♡  ん…んんんっ♡ じゅる…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぱ…  れろ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  おひんひんさま…ちゅぱ…じゅる…ちゅぱちゅぱ…じゅぶっ♡  もうひわけ…ございません…ちゅぱちゅぱ…じゅるるっ♡  ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅ…♡  どうか…おいかりを…ちゅぱ…じゅるる…おひずめくらはい…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅるっ♡  ん♡ ん♡ ん♡ じゅぶぶっ♡ じゅるっ♡  おひんひんさま…じゅぶっ♡  おゆるし…ちゅぱ…♡ くらはいっ…♡  ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…じゅるっ♡  ちゅぱ…れろれろ…じゅるる…じゅぶっ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  勇者様、申し訳ございませんでした…♡  ぁ…ぁあんっ…♡  金玉様の魅力にかまけて…んん…♡  おちんちん様に寂しい思いをさせてしまっていること、  私がすぐに気付くべきでしたわ…♡  ぁ…ぁあんっ…♡  はい…♡  ちゅうちゅうしていない方のおっぱいも  好きにして構いませんので…♡  たぷたぷの乳肉を揉みしだいても、  乱暴にむぎゅ~ってしても構いませんので…ぁあ…♡  どうか、おちんちん様へのご無礼をお許しくださいませ…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁ…♡ ぁあんっ♡ ぁ…♡  はい…♡ もちろん、甘やかしも続けさせていただきます♡  ぁあ…♡ はぁ…はぁ…♡」 フィーナ  「ん…♡ ぁ…♡  いいこ…いいこ…♡ 勇者さま…いいこですわ…♡  大好きですわ……♡ ぁ…ぁん…♡  はぁ…はぁ…♡ すき…♡ すき…♡  ぁ…♡ んん…♡  はぁ…はぁ…♡  いいこ…♡ いいこ…♡  ん…ぁ…♡ はぁ…はぁ…♡  ん♡ ん♡ んん…♡ ぁあ…♡  はぁあ…♡」 エル 「んんんんっ♡  じゅぶぶっ♡ じゅるっ…ちゅぱちゅぱ…れろ…じゅぶっ♡  あぁ…♡ じゅぶぶっ♡  んん……♡  わらひのおくひまんこのなかで、おひんひんさま、  じゅぶぶっ♡ じゅぶっ♡  ますますおおきくなってぇ…♡  じゅる…ちゅぱちゅぱ…じゅるるっ…♡  ちゅぱ…れろれろ…じゅるるっ♡ じゅぶっ♡  んんんっ♡ イキそう…なんれすね…♡  じゅぶぶっ♡ じゅぶっ♡ じゅるるっ♡  はい♡ でひたら、このまま…♡  じゅぶっ♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅる…れろれろ…じゅぶっ♡  このままだひてくらはいっ♡ じゅぶっ♡  おせーし……おめぐみくらはいっ♡」 エル 「じゅぶっ♡ じゅるるっ♡  ちゅぱちゅぱ…れろ…れろれろ…ちゅるっ♡  んん…♡ じゅぶっ♡ じゅぶぶぶっ♡  ちゅぱちゅぱ…んんっ♡ れろれろ…ちゅぅ…♡  じゅぶっ♡ じゅぶぶっ♡ ん♡ ん♡ ん♡ ちゅぱ♡」 フィーナ 「ぁあああ…♡  おっぱいちゅうちゅうも激しくなって…♡  ん…ぁ…♡  はい♡ いいですわよ♡  このまま、  ぴゅ~♡ どっぴゅぅ~♡  どぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  って、エルのお口にお精子ぶちまけてくださいませ♡  んんっ♡ くぅっ♡  勇者様専用お口まんこに思いっきりお漏らしして、  おちんちん様のお怒り、どうかお鎮めくださいませ♡  ん♡ んんっ♡ ぁあっ♡  すき♡ すき♡ んん…♡  いいこ♡ いいこ♡ すき♡ しゅきぃ♡」 フィーナ 「おぉ~♡ イク♡ イク♡ イクぅ♡  せーしだすせーしだすせーしだすぅっ♡  僕のおちんちん様イラつかせっぱなしの  エロ女の口に出すっ♡  お♡ お♡ おお~っ♡  でか乳シスターのおっぱいちゅぱちゅぱ舐めながら、  清楚ぶってるシスターにお口まんこご奉仕させてイクっ♡  おっぱい♡ おっぱい♡ おっぱい最高~♡  おっぱい吸いながらフェラされるの最高~♡  おおおおおおおおイクイクイクイクぅ♡  イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 フィーナ 「ふふ…♡  ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡  どっぴゅ~♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡  びゅくびゅくびゅくぅ~♡  びゅるびゅる~♡ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ~♡  ぴゅ~っ♡ ぴゅ~っ♡  びゅるびゅる~♡  どっぴゅぅ~~♡  ふふふ……♡」 エル 「じゅぶぶぶっ♡ じゅぶっ♡  ん♡ んんっ♡ んんっ♡  じゅぶぶっ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♡ じゅぶっ♡  くらはいっ♡ くらはいっ♡ じゅぶぶっ♡  おせーしくらはいっ♡ ちゅぱちゅぱ…♡  おねがいひまふっ♡  じゅるるるっ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅるっ♡  ん…♡ んんっ♡ んぁあっ♡ じゅぶぶっ♡  じゅぶぶっ…ぶちゅぅっ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  んんんっ♡ んっ♡ んんっ♡  んんんんんんんんんんんんっ♡  んんんんんんっ!  んぐっ♡ んふぅっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡  んんんんんっ♡  んんんんん……♡」 エル 「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…♡」 エル 「ん…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅぅ…♡ はぁ…♡  すぅぅ……はぁぁ……♡」 エル 「ゆーしゃさま、おしゃせい、ありがとうごらいまひた…♡  いまいたらいたおせーしも、  ごっくんはへていたらきまふね…♡  んんん…♡  ごくん…♡ ごくんっ♡  ごっくんっ……♡  んはぁ……♡  ん…♡ んんんんん……♡ ぁあああああ…♡  はぁ…はぁ…♡  ……やはり、お精子を飲むというのはいいですね♡  私、また、イッてしまいましたよ…♡  ええ、さっきもそうでした…♡ ふふ…♡  とっても美味しいお精子、ご馳走様です…♡」 エル 「勇者様、大好き…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すき…♡ だいすき…♡  はぁ…はぁ…ふぅ…はぁ…♡」 フィーナ 「勇者様♡  私のおっぱいに吸い付きながら、  エルのお口に思いっきりどっぴゅんするの、  とってもかっこよかったですわ…♡  もう…なんて素敵なんでしょう…♡  好き…♡ 大好き…♡  愛しておりますわ…♡」 トラック8 エル 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すき…すきぃ…♡  はぁ…はぁ…♡  すき…だいすき…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅぅ…♡ はぁ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  先ほどエルのお口にどっぴゅんした  逞しきおちんちん様を、  私のお口でお掃除させていただけませんでしょうか…?  はぁ…はぁ…♡  本音を申し上げますと、  私も、おちんちん様をお口で味わってみたいのです…♡  はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…ふぅ…はぁ~……♡」 エル 「勇者様、お願いします…♡  フィーナにもおちんちん様の味を教えてあげてください…♡  私だけがを知っているというのでは、  やはり不公平ですから…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅ…ふぅ…ふぅ~…♡  ぁああ…♡  さすが勇者様です…♡  すき…すーき…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  だいすきぃ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ~…♡  はぁあ…♡ はぁ…♡」 フィーナ 「ああ…♡ ありがとうございます、勇者様♡  では……♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  ぁああ…♡ 射精した直後のおちんちん様…♡  すんすん…すんすん…♡  はぁあ……♡  すんすん…すん…すん…すんすん…♡  ぁあああ……♡  オスのいやらしく、魅惑的な匂いと、  お精子の残り香が混ざって、たまらないです…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れろ…れろ…ちゅるっ…  れーろ…れろ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅ…んん…ちゅるるっ…  んん…ちゅぱ…おいひい…ちゅぱちゅぱ…れろ…ちゅぅ…♡  おひんひんさま…ちゅぱ…ちゅる…おいひい…すきぃ…♡  ちゅぷ…れろれろ…じゅるっ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅ♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろれろ…んん…ちゅぱ…♡」 エル 「ぁあ…♡  フィーナ、いやらしく口をすぼめて、  おちんちん様にむしゃぶりつくようにして…♡  はぁ…はぁ…♡  よっぽど、口で味わいたかったのですね…♡  村の中でも、  綺麗で優しい、上品なお姉さんとして評判のフィーナが、  あんなにもお下品な顔をして、  おちんちん様を必死にれろれろちゅぱちゅぱと  舐めしゃぶって…♡ ふふ…♡  さっきも思ったのですが、勇者様のおちんちん様は、  女を狂わせる魔性の魅力をお持ちなのですね…♡  はぁ…はぁ…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…♡」 エル 「すき…♡ だいすきぃ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  あむ…ちゅぱ…れろ…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…  すき…すきぃ…♡ れろれろ…ちゅる…ちゅぱ…じゅるっ…♡」 フィーナ 「んはぁ…♡  勇者様…♡  今日二回もお射精したというのに、  私のお掃除フェラで、  またおちんちん様がビンビンに反り返って…♡  はぁ…はぁ…♡  何てかっこよく、何て愛おしいのでしょう…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁあ…すき…すきぃ…♡  おちんちん様、私の頬にあてて、頬ずりさせていただきますわ…♡  そうしたいほどに、愛おしいのです、おちんちん様が…♡  はぁ…はぁ…♡  すりすり…すりすり…♡  おちんちん様…すきぃ…だいしゅきぃ…♡  はぁ…はぁ…♡  すりすり…すり…すり…♡  はぁあ…♡」 エル 「はぁ…♡  お掃除フェラで勃起したおちんちん様を慈しむように、  愛するものの感触を確かめるように、  優しく頬ずり…♡  はぁ…はぁ…♡  ふぅ~~~~♡  おちんちん様も、フィーナの愛に応えるように、  さらに大きくなってきてますね…♡  ガッチガチのバッキバキに…♡  ふふ…♡ さすがです…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅ…ふぅ…♡  すき…すきぃ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ぁあ…もうだめ…♡  我慢できませんわ…♡  勇者様、この愛しいおちんちん様を  私の中に挿れていただけませんか…♡  もちろん、無理にとは申しませんが……  はぁ…はぁ…♡  私、疼いて止まりませんの…♡  私のいやらしいドスケベメスマンコが、  勇者様の極太おちんちん様を欲しいと、  切なく震えていますの…♡  ですので、よろしければお願いいたします…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁあああ…♡  ありがとうございます…♡  ん…? んぁっ…!  ぁあんっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふぅぅ…♡ はぁ…♡」 エル 「ぁああ…♡  男らしく力強い動きで、フィーナをベッドに押し倒して…♡  素敵ですよ、勇者様♡  素敵すぎて、キュンキュンしてしまいます…♡  きっと、押し倒されたフィーナは  もっとキュンキュンしていることでしょう…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すき…すきぃ…♡  はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「はぁ…はぁ…♡  勇者…さま…♡  ぁああ…♡  かっこいい…♡  かっこよすぎます…♡  勇者様がかっこよすぎて、  私、胸のときめきが止まりませんわ…♡  はい♡ このまま挿れてください…♡  おちんちん様を、私の中に…♡」 エル 「ぁああ…♡ 入る…入る…♡  入りますね♡  おちんちん様が、  フィーナのとろとろおまんこに…♡  じゅっぶ~♡ じゅぶぶぶぶ~♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れろ…じゅる…んん…  ちゅぱ…れろれろ…ちゅる…んん…ちゅぱ…ちゅるっ…  すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡」 フィーナ 「ぁああ…来る…♡ 来る…♡  おちんちん様来るぅ…♡  ん…んんん…♡  んぁああああああああっ♡  はぁ…はぁあ…♡」 フィーナ 「んっ…♡  んんっ♡ んぁっ♡ ぁあんっ♡  んんんんすっごい…♡ んはぁっ♡  おちんちん様、おっきぃ…♡ ぁあっ♡  それに、んはぁっ♡ あっついっ♡  んっ♡ ぁっ♡ あっ♡ ぁああっ♡  すき♡ すき♡ すき♡ すきぃっ♡  ぁあんっ♡ ぁ♡ ぁ♡ んくぅっ♡  んはっ♡ ぁあんっ♡ くぅうっ♡  んぁあきもちいっ♡ きもちいいっ♡ ぁああっ♡  んぁあっ♡ あ♡ ぁ♡ ぁあんっ♡  ひゃんっ♡ くふぅうっ♡ んぁあっ♡ あんっ♡」 エル 「んはぁ…♡  あぁ…♡  ぶっといおちんちん様が、  フィーナのおまんこ、  どちゅどちゅ♡ ぱんぱん♡  って突いてぇ…♡  突けば突くほど、繋がってるとこから  えっちなおつゆが溢れてぇ…♡  ふふ…♡  おちんちん様しゅきしゅき~♡   おちんちん様あいしてりゅぅ~♡ って、  おまんこ、喜んでますよぉ♡」 エル 「あむ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅぱ…  れろれろ…ちゅぱ…ちゅぅ…じゅるる…ちゅぱ…ん…ちゅぱ…  んん…ちゅぷ…すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…♡  ゆうしゃさまだいしゅきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ♡  れろ…れろれろ…ちゅぱ…ちゅう…じゅるっ…♡」 フィーナ 「ぁあんゆうしゃさまっ♡ ゆうしゃさまあっ♡  ん♡ んぁっ♡ ぁああっ♡  私の上で腰振りへこへこ♡  かっこよすぎますわっ♡ ぁあんっ♡  ん♡ ん♡ んんんんっ♡  すき♡ すき♡ だいすき♡ だいすきぃっ♡  ぁああっ♡  もっと、もっとしてぇっ♡  ぁん♡ ぁああっ♡ ぁあんっ♡  その腰使いで…ぁあんっ♡  おちんちん様でぇ…んぁああっ♡  私を…んくぅっ♡ ぁああっ♡  めちゃくちゃにっ♡ んんんっ♡  壊してくださいませっ♡  ぁあああっ♡ ぁあんっ♡ んぐぅっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡  んふぅっ♡ ぁあああ♡ ぁあんっ♡  くぅぅっ♡ ぁああっ♡」 エル 「ふふ…♡ 『おちんちん様でわたくしをめちゃくちゃに壊して下さいませ♡』  だなんて…♡  なんて淫乱なんでしょう…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  ねえ、勇者様…♡  フィーナのドスケベな願い、どうか叶えてあげてくれませんか…♡  こんなにもはしたなく、下品に、  そして幸せそうに乱れているフィーナを見ると、  私も幸せですし、何より興奮しますから…♡  あむ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろれろ…  んん…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…すき…すきぃ…  ちゅぱ…れろ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…んん…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ぁああっ♡ ゆうしゃさまぁっ♡ んんっ♡  わたくしぃっ♡ んぁあっ♡  もう…ぁああっ♡ イキそうになってきましたわっ♡  ぁ、ぁあ、ぁあんっ♡ んはぁっ♡  おちんちん様、気持ちよすぎてぇっ♡ くぅぅっ♡  勇者様がかっこよすぎてぇっ♡  ああああおまんこイキそうなんですぅっ♡  あ♡ あ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡  んくぅっ♡ ぁ♡ ぁああ♡  イク♡ イクぅ…♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡  んんんんっ♡ んはぁあっ♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあぁ♡  イク…♡ イクぅ…♡ ぁ♡ ぁあ…♡  イックぅ…♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡」 エル 「ふふふ…♡  フィーナ、そろそろイッてしまうみたいです…♡  でも、フィーナがイッても、  おちんちん様でおまんこずんずん突くの  辞めないであげてくださいね♡ 『おらおらおらぁっ♡ 壊して欲しいんだろ♡  ボクのおちんちん様で壊して欲しいんだろっ♡』  って、力強~く、  イッてるおまんこを愛し続けてあげてください…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろれろ…じゅるる…  んん…ちゅぷ…すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ…♡  ちゅぱちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ♡  おちんちん様かっこいい…♡ おちんちん様すき…♡  ちゅる…ちゅぱちゅぱ…れろ…ちゅぅ…ちゅぱ…♡」 フィーナ 「ああああイク♡ イク♡ イキますぅっ♡  んんんんっ♡  ゆうしゃさまっ♡ ゆうしゃさまぁっ♡  ぁああんっ♡  すき♡ すき♡ すき♡ すきぃっ♡  あああああもうらめほんとにイッちゃうっ♡  イク♡ イクぅっ♡  ぁあああイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡  んんんんんんんんっ♡  んはぁあああっ♡  あっ♡ ぁあっ♡ んおぉっ♡  あああゆうしゃさまっ♡  イッてるっ♡ んんんんっ♡  おまんこイッておりますのでぇっ♡  ああああっ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  今、おちんちん様で、グリグリされたりゃぁっ♡  んふぅっ♡  気持ち良しゅぎて、おかしくなりゅっ♡」 エル 「ぁああ…♡  そうです…♡ そうですよ…♡  イッてるおまんこ、おちんちん様で更に愛して、  勇者様の激しい愛で、  フィーナを望み通りにしてあげましょう…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  はぁ…♡  勇者様かっこいい♡  おちんちん様かっこいい♡  すき♡ すき♡ すき♡  だいすき♡ だいすき♡ だーいすき♡」 エル 「あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  すき…ちゅぱちゅぱ…だいすき…ちゅるるっ♡  れろれろ…じゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…じゅるっ♡  ちゅぱちゅぱちゅぱ…れろ…れーろ…ちゅぱ…ちゅ…♡」 フィーナ 「んぐっ♡ んはっ♡ ぁああっ♡  勇者さまぁっ♡ ぁああっ♡  きもちいっ♡ きもちいいれすぅっ♡  んぐぅっ♡ がぁあっ♡  イッてるおまんこっ♡ んんっ♡  熱くたぎった世界一のおちんちん様でっ♡ ぁああっ♡  ぱんぱんぱんぱん♡ って激しく突かれてぇっ♡  ぁ♡ ぁあんっ♡ くぅぅっ♡ ぁあんっ♡  こんなことされたらっ♡  この快楽を覚えてしまったらっ♡ ぁあんっ♡  もう、戻れなくなりますぅっ♡ んぁあっ♡  はい♡ はいっ♡ あぁんっ♡  もちろんそれで構いませんのでぇっ♡  んぁあっ♡ ひゃんっ♡  私は、勇者様に身も心も全て捧げると決めておりますのでぇっ♡  ぁ♡ ああぁっ♡ がぁあっ♡  このまま、好き放題にっ♡ んんんっ♡  私を犯し尽くしてくださいませっ♡  ぁあああっ♡ ぁあんっ♡ ひゃんっ♡ おおっ♡ ぁ♡ ぁ♡  ぁああっ♡ んぐっ♡ んひぃっ♡ ひゃんっ♡」 フィーナ 「あっ♡ ぁああっ♡ んぐっ♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡ おおっ♡  んくぅっ♡ ああっ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡」 エル 「はぁ…♡  ふふ…♡  ねえ、勇者様…♡  こっちを向いてくださいますか…?」 エル 「ふふ…♡」 フィーナ 「ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡」 エル 「そう…♡  はむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  じゅるる…ちゅぅ…♡ ちゅぱ…れろれろ…♡  ん…ちゅぱ…れろ…んん…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  れろ…れろれろ…ちゅるる…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ぁあっ♡ ぁんっ♡ くうぅっ♡ ぁあんっ♡  ん…⁉ え……⁉  エル、どうして今勇者様とキスを…⁉  ぁ…♡ ぁあんっ♡  今、勇者様とセックスをしているのは私ですのよっ…⁉  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡ ぁんっ♡  ん♡ ん♡ んんっ♡ んくぅっ♡」 エル 「はぁ…♡  ふふ…♡  だってキスしたくなったんだから、仕方ないじゃない…♡  フィーナが勇者様とらぶらぶセックスしてるの見てたら、  私もらぶらぶいちゃいちゃしたくなったの…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱ…んん…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…  じゅるる…んん…ちゅぷ…すき…しゅきぃ…♡  ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「そんな…! ぁあっ♡ ぁあんっ♡  嫌っ…! 嫌ですのっ! ぁ♡ ぁあんっ♡ ぁあっ♡  おちんちん様で愛していただきながら、んくぅっ♡  エルと勇者様のべろちゅーを見せつけられるなんてっ♡  んんんっ♡ んはぁっ♡ そんなの嫌ですのっ!  ぁっ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡ んはぁっ♡  ぁ♡ ぁあ♡ ぁあんっ♡ んんんっ♡」 エル 「んはぁっ……♡  ああ…フィーナ…♡  そんな、目に涙を浮かべて…♡  ごめんね…♡ 意地悪しすぎちゃった…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡」 エル 「あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろ…んん…  ちゅぱ…れろ…ちゅう…じゅるる…♡  ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅるっ…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ぁあんっ♡ んはぁっ♡ ぁんっ♡  本当ですわっ♡ んくぅっ♡  エルも勇者さまも、意地悪しすぎですっ♡  んっ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡ んくぅっ♡  私、とっても切なくなってしまいましたわっ…!  んっ♡ ぁっ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  ね、勇者さま…♡  私とも…♡ んはぁっ…♡  らぶらぶべろちゅーお願い出来ますかっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡  ぁあんっ♡ んぐっ♡ ああぁっ♡」 エル 「勇者様、私からもお願いします…♡  意地悪をされて泣きそうになっているフィーナを、  勇者様のキスで癒してあげてください♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  んんっ♡  ぁあ…♡ すごい…♡  押しつぶすように唇をぶちゅぅ~って重ね合って、  ベロでお互いの口内をむさぼりあうようにして…♡  フィーナを癒すとっても情熱的なべろちゅー♡ 素敵ですよ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱ…んん…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぱ…  れろ…れーろ…ちゅぱ…じゅる…んん…ちゅぱ…れろ…♡  ちゅぅ…ちゅぱちゅぱ…じゅる…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ぁ…♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡ んんっ♡  んちゅ…ちゅぅぅ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んんっ♡  れろれろ…んちゅぅ…じゅるる…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  んちゅ…すき…すきですわ…♡ んちゅぅ…ちゅぱ…♡  ゆうしゃさま…だいすき…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  んはぁっ♡ ぁああっ♡  勇者様…ぁあんっ♡ すき♡ だいしゅきぃっ♡ ぁあんっ♡  さっきまでの切ない気持ちがなくなって、んんんっ♡  ぁあっ♡ ぁあんっ♡  今、すきって気持ちで、私の心はいっぱいですわ♡  ちゅぅ…ちゅぷ…じゅる…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…  ちゅぱ…れろ…れろれろ…ちゅる…すき…だいしゅきぃ…♡  ちゅぱちゅぱちゅぱ…んんん…♡ ちゅぱ…ちゅるっ…♡  んはぁっ♡ んぐっ♡ ぁああっ♡  勇者様、私っ♡ んんんっ♡  また、イキそうになってきましたわっ♡ ぁ♡ んんんっ♡」 エル 「んはぁ…♡  ぁああ…♡  フィーナ、またイクみたいですね…♡  勇者様と私のキスを見せつけられて  やきもちを妬いた後、  愛情いっぱいのらぶらぶべろちゅーと、  男らしいおちんちんピストンで  幸せいっぱいになってイク…♡  ふふ…♡」 フィーナ 「ぁああ…♡  すき♡ しゅき♡ しゅきっ♡ しゅきぃっ♡  イク…♡ イク…♡ ぁああイックぅ…♡  しゅき…♡ しゅきぃ…♡  ん♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあ…♡ んぐぅっ♡  ぁ♡ ぁああっ♡ ぁんっ♡ くぅぅっ♡  すき♡ すきぃ♡ ぁあんっ♡ んはぁっ♡」 エル 「勇者様、さっきと同様、  フィーナがイッても、腰の動きは止めないでくださいね…♡  本気イキ真っ最中のおまんこを、  もっともっともっとおちんちん様で愛してあげるんです…♡  フィーナが壊れるまで、ね♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡ ちゅぱ…れろれろ…ちゅる…  んん…ちゅぱ…ちゅぱ…じゅる…れろ…ちゅぷ…ちゅぅ…  すき…すき…ちゅぱちゅぱ…だいすきぃ…♡  ちゅぅ…ちゅぱ…ちゅぱ…れろ…れーろ…ちゅぱ…ちゅぅ…♡」 フィーナ 「ぁあああイク♡ イク♡ イク♡  おっきいのきちゃうっ♡  んんんんゆうしゃさまっ♡  ゆうしゃさまぁあっ♡  おまんこ♡ おまんこイキますぅっ♡  あああぁぁぁイクイクイクイクイクイクイク♡  イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡  んぁああああああああっ♡  ぁあああっ♡  んぁっ♡ あっ♡ ぁああっ♡  んほぉおっ♡ おおおっ♡  ゆうしゃっ♡ さまっ♡ おおっ♡  これ、やばっ♡ んおおぉっ♡  何回もっ♡ おおっ♡ イッてるおまんこっ♡ んぐぅっ♡  おちんちん様でこすられるの、おおおっ♡ やばっ♡  お♡ おおっ♡ んほぉっ♡ くぅぅうっ♡  んがぁっ♡ ぁあんっ♡ おおっ♡ おほぉっ♡」 エル 「はぁ…♡  ぁああすっごい…♡  フィーナ、涙を流して、よだれを垂らしながら  とっても下品な声でよがってますね…♡  ふふ…♡  普段の姿からは想像もつかないようなドスケベな表情…♡  ド変態な声…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  じゅるる…ちゅぱ…れろ…んん…ちゅぱ…れろれろ…じゅる…♡  ちゅぱ…ちゅるっ…♡ すき…すきぃ…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅ♡」 フィーナ 「おおおっ♡ んほぉっ♡ んぐっ♡  ゆうしゃっ♡ さまっ♡ おおっ♡  わたくしっ♡  あああっ♡ んぐぅっ♡ おおおっ♡  子宮降りてきてましゅぅっ♡ んぐっ♡ おおっ♡  子宮とおちんちん様がキスするたびにぃ♡ おおっ♡  頭の中、きもちいいのでいっぱいになってぇ♡  ああっ♡ んぐっ♡ んほぉっ♡  他のこと、考えられなくにゃるっ♡  お♡ おおっ♡ おおぉっ♡  おちんちんさまっ♡  おちんちんさまぁっ♡ おおおっ♡  お♡ おおっ♡ おおおっ♡  わたくしはぁっ♡ おちんちんさまの奴隷ですぅっ♡  おおっ♡ んほぉっ♡ んぐぅっ♡  ぁ♡ ぁああっ♡ んふぅっ♡ ぁあんっ♡  お♡ おおっ♡ んほぉっ♡」 エル 「んはぁ…♡  ぁあ…フィーナ…♡  とってもはしたない声を上げてよがるだけにとどまらず、  自らをおちんちん様の奴隷であると宣言して…♡  ふふふ…♡  勇者様、ありがとうございます♡  フィーナの望みをかなえてくださって♡  おちんちん様で壊してくださって♡  ふふ…♡  あむ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱ…じゅるる…  ちゅぱ…れろれろ…ちゅるるっ…ちゅぅ…♡  すき…すきぃ…♡ ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…♡  ちゅぱ…れろ…じゅる…だいすきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…  すきすきすきすき…♡ ちゅぱ…ちゅる…れろれろ…ちゅ…♡」 フィーナ 「おおおっ♡  ゆーしゃさますきっ♡ だいしゅきぃっ♡  んほぉっ♡  メス奴隷まんこに、  おちんちん様ぱんぱんっ♡ おほぉっ♡  ありがとうございましゅっ♡  んぎっ♡ ぁ♡ ぁあ♡ おおっ♡  おおおおイグっ♡ またイグぅっ♡  んぐぅぅぅっ♡  んぁあっ♡  お♡ おぉっ♡ んほぉっ♡  イグ♡ イグ♡ イグ♡ イグ♡  イグイグイグイグイグイグイグイグ♡  イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♡」 フィーナ 「んあああぁぁぁあっ♡  がぁあっ♡ おおおっ♡ んぐっ♡  あ♡ あ♡ あ♡ おおおっ♡  ゆーしゃっ♡ さまっ♡ おおおっ♡  腰使い、しゅごしゅぎぃっ♡  おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡  おおおっ♡ んんんんっ♡  ああゆーしゃさまっ♡  お顔、せつなくなって、おおおっ♡  おちんちん様、震えてっ♡  んぐぅぅっ♡ ぁああっ♡ んくぅっ♡  でそうなんれすねっ♡ んほぉっ♡  おせーし、ぴゅっぴゅ~♡ しそうなんれすねっ♡  おおおっ♡ んぁあっ♡  はい♡ だひてくらはいっ♡ おおっ♡  い~っぱいどぴゅどぴゅして、  わたくひをはらませてくらはいませっ♡」 フィーナ 「おっ♡ おおっ♡ んほぉっ♡  んんんっ♡ ぁあっ♡ んはぁっ♡  おおぉっ♡ んほぉっ♡ んぐっ♡  ぁあああっ♡ くぅぅぅっ♡  お♡ お♡ お♡ おおっ♡」 エル 「ぁああ…♡  もう出ますね♡ お精子出ますね♡  ふふ…♡  はい♡  かっこいいおちんちん様に愛されて、  おっぱいを揺らしてよがり狂ってる  ドスケベなシスターのおまんこに、  特濃お精子い~っぱい中出ししてあげましょうね♡  ちゅ…ちゅるっ♡  中出しっ♡ 中出しっ♡  孕ませ中出しびゅるびゅるびゅる~♡  してあげましょうね♡」 フィーナ 「おおおおっ♡  わらくひもまたイグっ♡ おおおっ♡  イグっ♡ イグっ♡ イグぅぅっ♡  んほぉっ♡  ゆーしゃさまだいしゅきっ♡ 愛してりゅっ♡ んほぉっ♡  ゆーしゃさまのこどもつくりゅっ♡  にんしんすりゅっ♡ おおおっ♡  お♡ お♡ お♡ おおぉぉお♡ あああくりゅっ♡ 一番おっきいのくりゅっ♡  あああぁ♡  もうらめ♡ もうらめ♡ もうらめもうらめ♡  おおおおおおおおおイグイグイグイグイグぅっ♡  イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 エル 「ぉおおおおでりゅ♡ でりゅ♡ でりゅぅ♡  でか乳シスターの中にだすっ♡ おおおっ♡  ぬるぬるぐちょぐちょおまんこの中犯しまくって、  白くてどろどろのザーメンいっぱいお漏らしすりゅっ♡  おおっ♡ さいこぉ~♡ セックスきもちいい~♡  イク♡ イク♡ イク♡  おおおおおでるでるでるでるでりゅっ♡  でりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 エル 「ふふ…♡  ぴゅぅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅぅ~♡  どぴゅ♡ どぴゅ♡ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  びゅくびゅく~♡ びゅるびゅるびゅるびゅる~♡  びゅるるっ♡ びゅるっ♡ びゅるぅ~♡  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどっぴゅぅ~~♡  あむ…ちゅぱ…ちゅる…れろ…れろ…れーろ…ちゅる…  んん…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅ…♡」 フィーナ 「んんんんんんんんっ♡  おおおっ♡  んはぁああああっ♡  ぁああイッてりゅっ♡  イッてましゅぅっ♡ おおおぉっ♡  んはぁっ♡  おちんちん様から、熱いのいっぱいだしゃれてぇっ♡  おおおっ♡  おまんこ、イッてりゅぅっ♡  んんんんんんっ♡  ぁあああわたくしのらんしに、ゆうしゃさまのおせーし…  びゅるびゅるかかってぇ…♡  あぁん…♡ 気持ちい…♡  気持ちよしゅぎましゅう…♡ んん…♡  んちゅ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…♡  ちゅぱ…れろ…れろれろ…じゅる…んん…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  んはぁ…♡」 フィーナ 「あぁ…勇者様、私の中にいっぱい出して下さって、  ありがとうございました…♡  お腹のところに今、  勇者様のお精子が泳いでいるのが分かります…♡  すごく幸せで、愛おしい感覚です…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すき…♡ すきぃ…♡  ふぅ…ふぅ…♡ はぁ…はぁ…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  勇者様、力強いお射精、すっごくかっこよかったですよ…♡  ちゅ…ちゅるっ…♡  あんなかっこいいお姿を間近で見せられては、  私も欲しくなってしまいます…♡  あの……♡  次は私のおまんこに、ハメハメしてくださいませんか…♡」 トラック9 エル 「はぁ…はぁ…♡  勇者様、お願いします…♡  今度は私のおまんこに、  おちんちん様を挿れてください…♡  私、フィーナと勇者様が濃厚らぶらぶセックスするの間近で見て、  我慢できなくなっているんです…♡  はぁ…はぁ…♡  ダメ……でしょうか?  ぁああ…♡ ありがとうございます♡  勇者様、だいすき…♡」 エル 「あむ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…ちゅぅ…んん…じゅる…  ちゅぱ…れろ…れろれろ…ちゅるっ…♡  ちゅぅ…すき…だいすき…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…  じゅる…れろ…ちゅぅ…ちゅぱ…じゅる…んん…ちゅ…  すき…すきぃ…♡ じゅる…ちゅぱ…れろ…れろれろ…ちゅぱ…」 フィーナ 「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すき…♡ すーき…♡ だいすき…♡  はぁ…はぁ…ふぅぅ…はぁ…♡  すきすきすきすき♡  あむ…ちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろ…じゅるる…ちゅぷ…♡  すき…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  すきすきすーき…♡ ちゅぱ…ちゅる…ん…れろれろ…ちゅ…♡」 エル 「はぁ…♡  ぁあ、勇者様…♡  キスをしているうちにまたおちんちん様が  ピンと張り詰めて…♡  どこまでもお元気で、かっこいいおちんちん様ですね…♡  では…♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡」 エル 「こうして、ベッドに四つん這いになって、  お尻を突き出しますので…♡  後ろから、挿れていただけますか…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅぅ……♡ はぁあ…♡  はぁ…♡ はぁあ……♡」 フィーナ 「はぁ…♡  ふふ…♡  ふぅ~~~~~♡  すき…♡ すき…♡ しゅ~き…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すきぃ…♡ だーいすき…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁあ、ご覧ください、勇者様♡  ここからですと、エルのおまんこも、お尻の穴も、  ぜ~んぶ見えますわね…♡  既にぐちょぐちょに濡れて、愛液垂らしまくりのおまんこが 『早く来て♡ おちんちん様、早く来てぇ♡』  って、ヒクヒク震えていますわ…♡  ええ♡ 早速、挿れて差し上げましょう♡  聖女エルのドスケベおまんこに、おちんちん様を…♡」 エル 「ぁああ…♡  おちんちん様、入り口に当たって…♡  んん…来る…来るんですね…♡  んん……  ぁ…♡  んんん…♡  んぁああああああああああああっ♡  んぁああ…あぁあ…♡  んん…♡  はぁ…はぁ…♡  はぁあ…♡ はぁ…♡」 フィーナ 「ぁああ…入る…♡ 入る…♡  おまんこにおちんちん様入る…♡  じゅぶ♡ じゅぶ♡  じゅぶぶぶぶ~~~~♡  はむ…ちゅ…ちゅぱ…んん…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  はぁ……♡  あれ…♡  エル、挿れただけで、  体をビクンっ♡ て思いっきり反らせて…♡  もしかして、おちんちん様をお迎えしただけで  イッてしまったのかしら…♡  ふふ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「うん…♡  恥ずかしいけど、フィーナの言う通りだよ…♡  私、さっきからずっとおちんちん様欲しかったから、  挿れてもらえたの、すっごく嬉しくて、  それだけでイッちゃった…♡  はぁ…はぁ…♡  勇者様…♡  私、またセックス出来て、嬉しいです…♡  今日は後ろから、いっぱいしてください…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ふふ…♡  そんなに嬉しかっただなんて、エル、可愛い…♡  はぁ…はぁ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろ…  ちゅるる…んん…ちゅぱ…れろ…れーろ…れろ…ちゅる…  すき…すーき…ちゅぱ…じゅる…ちゅぱちゅぱ…ちゅぅ…♡」 エル 「ん…♡ んぁああっ♡  ぁっ♡ ぁああっ♡ んはぁっ♡  くぅぅっ♡ んんっ♡  勇者…さまぁっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡ んふぅっ♡  この体位…ぁあっ♡  後ろからだと…ん、んんっ♡  おちんちん様…ぁああっ♡  おまんこの奥まで来てぇ…んくぅっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡  すんごく…んんんっ♡  きもちいいっ♡ ですっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡ くふぅっ♡」 エル 「んぐっ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ひゃんっ♡  んんんっ♡ ぁあっ♡  きもちいっ♡ きもちいよぉっ♡ ぁあんっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ んくぅっ♡  あああっ♡ んはぁっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡」 フィーナ 「はぁ…♡  ふふ…♡  いい光景ですわ…♡  おちんちん様をおまんこに打ち付ける度、  エルのデカ尻がぷるんぷるんって揺れて…♡  ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ♡  はい♡ そうですわよ♡  女の子のお尻も、おっぱい同様、  男性を喜ばせるためにあるのですから、  勇者様が揉みたければ、好きなだけ揉んであげてくださいまし♡  ふふふ…♡  ふぅ~~~~~♡  あむ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱ…れろれろ…ちゅるっ♡  ちゅぱ…れろ…ちゅる…すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…ちゅ♡  ちゅるっ…れろ…れーろ…ん…ちゅぱちゅぱ…じゅるっ♡」 エル 「んはぁっ♡ ぁああっ♡ ぁんっ♡  勇者様、んぐっ♡  おちんちん様、じゅぽじゅぽしながら、ああんっ♡  お尻…んんっ♡ ぁあっ♡  揉みしだいてぇっ♡  ぁああっ♡ これ、いいっ♡ んんっ♡  すごくいいですぅっ♡  ぁ♡ ぁ♡ あ♡ ぁあっ♡  くぅぅっ♡ んんんっ♡ ぁあっ♡  もっとぉ♡ もっとむぎゅうぅってしてぇっ♡  ぁあんっ♡  おしりっ♡ むぎゅうってぇ♡  んぐぅっ♡」 エル 「ああぁっ♡  はいっ♡ ぁんっ♡  ありがとうっ♡ ございますぅっ♡  ん♡ ぁ♡ あ♡ ぁあっ♡  ぁあんっ♡ すき♡ すきぃっ♡ ぁあんっ♡  んひぃっ♡ んぐっ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁああっ♡  ひゃんっ♡ ああっ♡ んぁあっ♡」 フィーナ 「んはぁ…♡  おっきなお尻もみもみ♡ むぎゅ~♡  ってしながら、  おちんちんとおまんこ、  じゅぽじゅぽ♡ ぱんぱん♡  ふふ…♡  と~っても気持ちいいですわね♡  ちゅ…ちゅ♡  ぁあ…♡ エルもすっごく気持ちよさそう…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅぱ…れろ…じゅる…ん…  ちゅぱちゅぱ…ちゅるる…ちゅぱ…れろ…ちゅ…  すき…すーき…だいすき…♡ ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅる…♡」 エル 「ぁああっ♡ ぁあんっ♡ んぐっ♡  ぁああ勇者さまっ♡ ぁんっ♡  私、イキそうですっ♡  ん♡ ん♡ んんっ♡ んあぁっ♡  おまんこ、イッちゃうっ♡ んぁあっ♡  ねえ、勇者様っ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁあん♡  私がイッても、おちんちん様でおまんこ突くの、んんっ♡  やめないでっ♡ ぁんっ♡ くださいねっ♡  あああっ♡  おまんこイッてる時に突かれるのっ♡ ぁあっ♡  私大好きですからぁっ♡ んくぅっ♡  お願いしますぅっ♡ ぁああっ♡ ぐぅぅっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ んがぁあああっ♡」 エル 「ぁああイク♡ イク♡ イク♡  おまんこイク♡ おまんこイキますぅっ♡  んあああああっ♡  らめ♡ らめ♡ イク♡ イク♡  イクイクイクイクイクイクイクイク♡  イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」 フィーナ 「ふふ…♡  エルったら、もうイッちゃうみたいですわ♡  とってもお堅そうな見た目をしておいて、  おまんこはチョロいんですから♡  あ♡ そうですわ♡  勇者様、エルがイッた後、腰を動かすの、  一度止めてくださいますか♡  私に考えがありますの♡  ふふ…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱちゅぱ…れろ…ちゅる…ちゅ♡  はい♡ ストップ♡  ふふ…♡  では、こちらを向いてくださいませ♡」 フィーナ 「うふふ…♡」 フィーナ 「勇者様…♡ 愛していますわ…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱちゅぱ…んん…じゅるっ♡  れろ…れろ…ちゅぷ…れろれろ…ちゅ…♡  すき…♡ すきですわ…♡ ちゅぱ…ちゅぱ…♡  ゆうしゃさま、すき…♡ ちゅるっ…ちゅぱ…れろ…ぶちゅぅ…♡  ちゅぱちゅぱ…ん…れろ…じゅる…ちゅぷ…ちゅぅ…ちゅるっ♡  ちゅぱ…れろ…ちゅるる…ちゅぅ…♡  ちゅぱちゅぱ…あいしてます…ちゅるっ♡  ちゅぷ…れろ…れろ…れーろ…じゅるっ♡」 エル 「んんんんんんんっ……♡  ぁあああ……♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…ふぅう…♡ はぁ…♡」 エル 「ふぅぅ…♡ んん……♡」 エル 「はぁ…はぁ…♡  んん……勇者…さま…♡  おちんちん様、とめないで……  っ⁉  え…⁉ 勇者様、そんな…!  ど、どうしておちんちん様を止めて、  フィーナとキスをしているんですか…?  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  ふぅぅ……はぁあ……」 フィーナ 「はぁ…♡  ふふ…♡  さっきのお返しですわよ、エル♡  私と勇者様がらぶらぶえっちしている最中に、  意地悪なキスをしたお返し♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「はぁ…はぁ……。  ……そんな、ひどいよぉ…!  さっき私がキスしたときはおちんちん様止めてなかったのに、  フィーナとキスするときはおちんちん様お預けなんて、  ひどい…!  うう…! ぐすっ!  ううぅ…そんなの、あんまりだよぉ…!  ううぅ…!  ぐすん…! ぐすん…!  ううぅ…! ぐすんっ!」 フィーナ 「ああぁ……エル、泣かないでくださいまし…。  ……ちょっとやりすぎてしまいましたわ…。  勇者様、少しだけお待ちください…」 フィーナ 「エル、ごめんなさい。  私が悪かったですわ。  ひどいことをしたと反省しています。  ですから、許してくださいませ……。  はぁ…はぁ…。  ふぅ…すぅ…。」 エル 「ぐすん…! はぁ…はぁ…」 エル 「ぐすん…! ぐすん…!  うぅぅ…!  はぁ…はぁ…。  ぐすん…! ぐすん…!  ううぅ…!  ぐすんっ!  はぁ…はぁ…。  フィーナのばか…!  ひどいよ…!  でも、最初に意地悪したのは私だから、  一番悪いのは私…。  フィーナ、ごめんなさい…。  ぐすん…! はぁ…はぁ…」 フィーナ 「ううん、いいんですのよ…♡  じゃあエル、仲直りの印にキスをしましょう…♡」 エル 「うん、分かった…♡  大好きのキスね…♡  フィーナ、大好き…♡」 フィーナ 「私もですわ…♡  エル、大好き…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…んん…ちゅぱ…  ん…んん…ちゅぱ…ちゅる…ん…れろ…れろれろ…れーろ…♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…んん…ちゅぅ…ん…ちゅぱ…ちゅぅ…♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…れろ…れろ…ちゅるる…じゅるっ♡」 エル 「ちゅ…ちゅぱ…ちゅるっ…んん…ちゅぱちゅぱ…んん…  れろ…れろ…ちゅぷ…んん…ん…れろ…れろれろ…ちゅぷ…♡  ちゅぱ…んん…ちゅぱちゅぱ…れろ…ちゅ…れろれろ…ちゅぅ♡  ちゅぱ…んんんっ♡  んっ♡ んっ♡ んんっ♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡ んんんっ♡  ゆうしゃっ♡ さまっ♡  ぁああっ♡  ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…れろれろ…んんっ♡  フィーナとっ♡ んんっ♡  キスしてる時にっ♡ ぁあっ♡  おちんちん様、どちゅどちゅされたらっ♡ んぐっ♡  ん♡ ん♡ ん♡ んんっ♡」 エル 「ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…じゅるる…ちゅぱ…♡  ぁああ…♡  幸せでぇ…♡ んんん…ちゅぱ…♡  勇者様もっ♡ フィーナもっ♡  んんんっ♡ ちゅぱ…ちゅるっ♡  すきって♡ ちゅぷ…♡  2人ともだいしゅきってなりゅっ♡  ん♡ んんっ♡ んんっ♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡」 エル 「んはぁっ♡  ぁ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  あああらめっ♡  またイキそっ♡ またイキそうですぅっ♡  んぁあっ♡ ぁんっ♡ あぁあっ♡ ぐぅっ♡  あんっ♡ ぁ♡ ぁああっ♡ ぁんっ♡  ぁああっ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁああっ♡ んんんっ♡」 フィーナ 「んはぁっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  うふふ…♡  エル、とっても切ない表情、かわいいですわよ♡  じゃあ、私とキスしながらイッてくださいませ…♡  私としゅきしゅきべろちゅーしながら、  おちんちん様にイカせていただきましょう…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「ぁあ…♡ ぁんっ♡ んくっ♡  うん…♡ 分かった…♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅる…んん…ちゅぱちゅぱ…んんっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ…ちゅぱ…れろ…んんんっ♡  んぁっ♡ んぐっ♡ んんっ♡ ちゅぱちゅぱ…♡  んくっ♡ んくっ♡ んんんんっ♡  ちゅぱちゅぱ…ちゅる…んぐっ♡ んんんっ♡  じゅぶっ♡ れろれろ…♡  んくんくんくんくんくんくんくっ…♡  んっ♡ んんんんっ♡  んんんんんんんんんんんんんんんんっ♡」 エル 「んんんんんっ……♡  んんんん…♡  ちゅぱ…ちゅる…れろ…れろ…んん…ちゅぱ…ん…ちゅる…♡  んはぁ…♡  はぁ…はぁ…♡  はぁぁ…ふぅぅ…♡」 フィーナ 「んちゅ…じゅるっ…じゅるるっ♡  ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ♡  んん…ん…ちゅぱ…んん…♡  ちゅる…れろれろ…んん…ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぅ…♡  ちゅぱちゅぱ…んん…♡  いいわ…♡ イッて…♡  ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…じゅるる…ぶちゅぅっ♡  ちゅぱ…ちゅぱ…んんんっ♡  れろれろれろ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…♡  じゅぶぶっ♡ じゅぶっ♡  んんんっ♡  ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♡ ちゅるっ♡  ちゅ…ちゅ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅる…ちゅぅ…♡  んはぁ…♡」 フィーナ 「ふふ…♡  エル♡ 仲直りのキスもしましたし、  後はおちんちん様に乱暴に犯しまくっていただくだけですわね♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふふふ…♡  はぁ…はぁ…すぅぅ…はぁぁ…♡  すぅぅ…はぁぁ…♡  はぁ…はぁ…♡」 エル 「うん…♡  そうだね…♡  では勇者様、改めてお願いしま……  んんんんっ♡ んぐぅっ♡ ぁあっ♡  ぁあああっ♡  勇者様っ♡ んぁっ♡  まるで待ちきれなかったかのように、ぁあんっ♡  おちんちん様をズコズコしてぇっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  はい♡ この調子でぇっ♡  いっぱい私をハメ倒してっ♡ んぐっ♡  今度こそ、おちんちん様がイクまでっ♡ ぁあっ♡  腰の動き、止めないでくださいねっ♡ ひゃんっ♡  うううっ♡ んぁあっ♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡」 エル 「くぅぅっ♡ ぁ♡ ぁあっ♡  ああぁっ♡ ぁんっ♡  ぁっ♡ ぁんっ♡ んひぃっ♡  んぐっ♡ あぁあっ♡」   フィーナ 「はぁ…はぁ…♡」 フィーナ 「ふふふ…♡  ふ~~~~♡  勇者様、私とエルの仲直りの時間を設けていただき、  ありがとうございました…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  お礼と言ってはなんですが、  こうして後ろから抱き着きまして、  私のでかでかおっぱいを  むぎゅ~~♡ っと押し当てましてぇ…♡  ふふ…♡  そのまま勇者様の胸に手をまわして、  乳首にご奉仕させていただきますわ…♡」 フィーナ 「ふふふ…♡  はぁ~い♡  エロおっぱい、むっにゅぅ~~♡  乳首、さわさわ♡ さわさわ♡  はぁ…はぁ…♡  男の子乳首、さわさわ♡ くにくに♡  かわいい乳首さん、くにくに♡ かりかりっ♡  ふふふ…♡  ふぅ~~~~♡  あーむ…ちゅぱ…ちゅる…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…じゅる…  ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…ちゅぱちゅぱ…れろ…んん…ちゅぱ…  ちゅぅ…じゅる…んん…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぅ…♡」 エル 「んぁああっ♡ すごっ♡ すごいですぅっ♡  ぁ♡ ぁあっ♡ ぁんっ♡ ぁああっ♡  おちんちん様、さっきよりも大きくなってっ♡ ぁあっ♡  おまんこっ♡ 膣内っ♡  んんんっ♡ かきまわしてっ♡  んっ♡ んんっ♡ んはぁっ♡ ぁあんっ♡  ぁああっ♡ すき♡ すき♡ すきぃ♡  おちんちんさまぁっ♡ ぁああしゅきぃっ♡ んぐっ♡  あああらめっ♡ またイキそっ♡  ゆうしゃさまっ♡ わたしまたイキそうですぅっ♡  ん♡ ぁ♡ あ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡  すきっ♡ すきっ♡ すきぃっ♡  ぁああぁきもちいいのくるっ♡ おっきいのくりゅっ♡  ん♡ ぁ♡ ぁあっ♡ ぁあんっ♡」 エル 「ああイク♡ イックぅ♡ んぁあっ♡ んぐっ♡  ぁあああっ♡ ぁんっ♡ んはぁっ♡ ぁああっ♡  イク♡ イク♡ イク♡ イクぅ♡  イクイクイクイクイクイクイクイク♡  んぁああああああああああぁぁぁっ♡」 フィーナ 「んはぁ…♡  ふふ…♡  勇者様、このまま続けてあげてくださいね…♡  エルがイッても、  おちんちん様の動きはそのまま♡ ですわよ♡  ちゅ…ちゅる…♡  おちんちん様が満足するまで、  自分勝手にエルのおまんこを  ずぽずぽ犯しまくってくださいませ♡  それこそが、エルの幸せなのですから…♡  あむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるるっ♡ ちゅぱ…れろ…♡  ちゅぅ…じゅるる…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ♡  ちゅぱ…すき…すきぃ…ちゅぱちゅぱ…れろ…れーろ…  だいしゅきぃ…ちゅぱ…れろ…ちゅぅ…♡」 エル 「んんんんんんっ♡  んがぁあっ♡ あぁあっ♡ んほぉっ♡  おっ♡ おぉっ♡ んほぉっ♡ んぎっ♡  ぐぅうっ♡ お♡ おおっ♡  あああこれですっ♡  これが欲しかったんですぅっ♡ おほぉっ♡  しゅきっ♡ ゆーしゃさましゅきぃっ♡  おおっ♡ んほぉっ♡  おっ♡ おっ♡ おぉっ♡ おおっ♡  んぐっ♡ ぁあっ♡ んふぅっ♡  お♡ おぉっ♡ おおっ♡ おほぉっ♡  お♡ おおぉっ♡ くぅぅっ♡」 フィーナ 「ぁあ…♡  エルったら、ケモノみたいな声を上げて…♡ ふふ…♡  『お♡ お♡ お♡ おぉっ♡』って♡  私も先ほどはこんな喘ぎ方をしてしまいましたが、  勇者様はこういうの、お嫌いではありませんか…?  『お♡ おおっ♡ おほぉっ♡』  って声♡  ん♡ あら…♡  勇者様、耳元で囁かれると、嬉しそうにビクってしましたわね♡  ふふ…♡  お好きなんですわね…こんな品性のかけらもない声が…♡  ちゅ…ちゅるっ♡  でしたら、いっぱい、囁かせていただきますわ♡  勇者様の心の声も添えて…ね♡ ふふ…♡」 フィーナ 「お♡ おぉ~♡ おおっ♡  きもちい♡ きもちいいっ♡  おほぉっ♡ お♡ お♡ おぉっ♡  幼気な少女の生まんこきもちよすぎっ♡  しゅき♡ しゅきぃ♡ おまんこもおっぱいもだいしゅきぃっ♡  おおっ♡ お♡ おおっ♡」 エル 「おおおっ♡ んほぉっ♡  ぐううぅっ♡ んぁあっ♡ おぉっ♡  あああっ♡ おほぉっ♡  おぢんぢんさまっ♡  はげしっ♡ おおっ♡  おおぉイグっ♡ イグっ♡ イグぅっ♡  またイグまたイグまたイグまたイグぅっ♡  んんんんんんんんっ♡  イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡」 フィーナ 「おっぱい♡ おっぱい♡ おっぱい♡ おっぱい♡  おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡  お♡ おおっ♡ すごっ♡ おおっ♡  んほぉっ♡ おおお~♡ たまんねえ~♡  チョロイキするまんこ、イクたびにきゅう~って  締め付けてくんの、たまんねぇ~♡  おおっ♡ んほぉっ♡  おおっ♡ マジ気持ちいっ♡  おほぉっ♡ さいこぉ~♡  ふふふ…♡  おっ♡ おおっ♡ おぉっ♡  すき♡ すきぃ♡  おおっ♡ んほぉっ♡ おおっ♡  ぉ♡ ぉ♡ ぉおっ♡   んんんっ♡ んはぁっ♡  おお~っ♡ おほぉっ♡」 エル 「あああぁっ♡ んぐぅぅっ♡  お♡ おおっ♡ おおっ♡ んぎっ♡  しゅきっ♡ しゅきぃっ♡  お♡ お♡ おおっ♡  おおおおわだしもぉ、おおおっ♡  おぢんぢんさまのぉっ♡  奴隷になりますぅっ♡  おおおっ♡ んぐぅっ♡ んほぉっ♡  フィーナといっしょにぃっ♡ おおっ♡  おぢんぢんさまのっ♡ んほぉっ♡  メス奴隷にしてくだしゃいっ♡  おっ♡ おおっ♡ おおっ♡ んほぉぉっ♡」 エル 「いつでもどこでも中出しし放題のっ♡  おおおっ♡ メス奴隷にぃっ♡  おっ♡ おおおっ♡ んほぉっ♡ んぐっ♡  おほぉっ♡ んんんっ♡  んほぉぉっ♡ おおぉっ♡  おおおしゅきっ♡ しゅきぃっ♡  おおおイグっ♡ イグっ♡  イグイグイグイグイグイグイグイグっ♡  んほおおおおおおぉぉぉぉぉおぉっ♡」 フィーナ 「お♡ お♡ おおっ♡ んほぉっ♡  エル、かわいいよ♡  気持ち良すぎて上手く喋れなくなっちゃってるエル、  エロくて最高にかわいい♡  あ~やば♡ おちんちん気持ちいい~♡  交尾最高~♡  お♡ おおっ♡ おおっ♡ おおっ♡  しゅき♡ しゅき♡ しゅき♡ しゅきぃ♡  エルしゅき♡ エルのおまんこしゅきぃ♡  おおおっ♡  おおおぉ~♡  またイッたぁ♡  ボクのおちんちん様で変態おまんこがまたイッたぁ♡  おおおぉ締め付けられりゅぅっ♡  おまんこが吸い付いてくりゅうぅ♡  お♡ おおっ♡ おお~♡  んほぉっ♡ おおっ♡  しゅき♡ しゅき♡  エルしゅき♡ エル愛してりゅっ♡  お♡ おおっ♡ おおっ♡」 エル 「おおおおおぉっ♡  おほぉぉおっ♡  おっ♡ おおっ♡ んほぉっ♡  んぎぃぃっ♡  おぉぉっ♡ んがぁあっ♡  あ♡ くぅぅ♡ んおおっ♡  しゅごいっ♡ しゅごいいっ♡  おぢんぢんさまっ♡  おおおっ♡ ぐううっ♡  おおおっ♡ おっきいっ♡ おっきいっ♡  お♡ お♡ おぉっ♡ おおおっ♡  ゆうしゃさまぁっ♡ んほぉっ♡  イキそうっ♡ なんですかぁっ♡ おおぉっ♡」 エル 「ぁあああはい♡ はいぃぃっ♡  でしたらぁっ♡ このままっ♡ んぐっ♡  お願いしますぅっ♡ んほぉっ♡  おせーし、どぴゅどぴゅぅっ♡ ってぇ♡  おおおっ♡  なかだしっ♡ おねがいひますぅっ♡  おおおっ♡ んんっ♡ おほぉっ♡ ぁああっ♡  んぐぅっ♡ お♡ おおっ♡ んほぉっ♡」 フィーナ 「ふふ…♡  勇者様…♡  そろそろイキそうなんですわね♡  はい♡ では、気持ちよ~く、  どぴゅどぴゅ~♡  びゅるびゅるびゅる~♡  びゅくびゅくびゅくびゅく~♡  ってお射精出来るように、  乳首へのご奉仕も激しくさせていただきますわ♡  もちろん、私のおっぱいずりずりも、  勇者様の心の声の代弁も続けながら…♡  ふふ…♡」 エル 「おおおっ♡ んほぉっ♡  ああああわだしもイグっ♡ イグぅっ♡  おおっ♡ んほぉっ♡  イグっ♡ イグっ♡ んはぁっ♡  しゅきっ♡ ゆうしゃさましゅきぃっ♡  おおおっ♡ んほぉっ♡」 フィーナ 「ちゅ…ちゅぱ…♡  おっ♡ おおっ♡  おぉぉたまんね~♡ おちんちんも乳首も気持ちよすぎっ♡  おおぉっ♡ これでりゅっ♡ せーしでりゅっ♡  おっぱいでっかいシスターに  乳肉(ちちにく)押し付けられながら乳首いじられて、  清楚そうなシスターのドスケベまんこに  おちんちん生ハメしてイクっ♡  おおおおイクっ♡ イクっ♡ イクぅっ♡  濃ゆいの出すっ♡ どろどろザーメン出すっ♡  お♡ おおっ♡ おおっ♡  イク♡ イク♡ イク♡ イクぅ♡  おちんちんイク♡ おちんちんイクっ♡  イクイクイクイクイクイクイク♡  イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 エル 「ああぁイグっ♡ イグっ♡ イッグぅっ♡  おほぉっ♡ おおっ♡  ゆーしゃさましゅきっ♡ しゅきぃっ♡ おおおっ♡  らして♡ らしてっ♡ んほぉっ♡  あかちゃんできちゃうえっちなおしっこらしてくらはいっ♡  んおおおっ♡ おほぉっ♡  わらひのいちばんたいせつなとこにいっぱいらしてぇっ♡  おっ♡ おおっ♡ おおおっ♡ んほぉっ♡  イグ♡ イグっ♡ イグぅっ♡  おおおおおおイグイグイグイグイグイグイグっ♡  イッグぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 エル 「おおおおおおおおぉぉ……♡  んんんんんっ……♡  んはぁぁぁああ……♡  おおぉでてりゅ……でてりゅぅ……♡  あっついおせーし……おおおおっ……♡  わらひのなかに、どぴゅどぴゅそそがれてりゅぅ……♡  んんん……♡ おおおぉ…♡  んほぉぉぉぉ…♡  気持ちいい…♡  ぁああすっごく気持ちいいれすぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ……はぁ……ふぅ……♡」 フィーナ 「ふふ…♡  ぴゅぅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅぅ~♡  どっぴゅぅ~♡  びゅくびゅくびゅくびゅく~♡  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ~♡  おおおっ♡ でりゅでりゅう♡ めっちゃでりゅぅ♡  どっぴゅぅ~♡ どぴゅるるる~♡  どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅ~♡  おおおきもちぃぃ♡ 射精きもちいいっ♡  中出しさいこぉ~♡  あむ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…ちゅるっ…ちゅぱ…れろ…ちゅ…  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」 エル 「勇者様…♡  たくさん愛してくれて、  たくさん中に出してくれて、ありがとうございました♡  すっごく、気持ち良かったです…♡  大好き…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふぅぅぅ…はぁ……♡」 フィーナ 「私も大好きですわ、勇者様…♡  これから旅立ちまでの間、  ムラムラするようなことがあれば  私たちのおまんこを使ってくださいね…♡  ちゅ♡  すき♡ だーいすき♡ 愛してますわ♡」 トラック10 エル 「勇者様…♡  夜伽をして、勇者様の愛をたくさん感じて、  そのまま一緒に眠れるなんて、  何だか夢のような気持ちです…♡」 フィーナ 「私も同じ気持ちですわ…♡  勇者様の逞しい体に身を寄せながら眠りにつけるなんて、  こんな幸せなこと、他にありませんわね…♡」   エル 「うん…♡  本当に幸せ…♡  幸せすぎて、とろけちゃいそう…♡」 フィーナ 「ねえ、勇者様…♡  私、あなたのことが好きです♡  大好きです…♡  ですから、この村から旅立つ日まで、  どうか、お傍に置いてくださいね…♡  ふふ…♡  はい♡ ありがとうございます♡」 エル 「私も、傍においてください…♡  勇者様がこの村にいる間、  私たちにお世話をさせてください…♡  私、したいことがたくさんあって…♡  手料理を食べていただきたいですし、  とっても眺めがいい場所へ案内したいですし、  また、夜伽も……♡」 フィーナ 「ふふ…♡  エル、とっても楽しそうですわね♡  長い付き合いの私ですら見たことがないぐらい…♡  でもその気持ち、すっごく分かりますわ♡  私も、勇者様がこの村に滞在することを考えると、  子どものように浮足だった気持ちになってしまいますもの…♡」 エル 「だよね…♡  ふふ…♡  勇者様…♡  旅を再開するまでの数日間、  楽しい日々を過ごしましょうね……♡  んん……ちゅ♡  ふふ…♡」 フィーナ 「んん……ちゅ♡  ふふふ…♡  ……それでは、そろそろ眠りましょうか……♡」 エル 「うん…♡  ……勇者様、  たくさんの愛を、本当にありがとうございました♡  大好きです…♡  おやすみなさい…♡」 フィーナ 「勇者様、昨日、今日と幸せな時間をありがとうございました。  愛していますわ……心から…♡  おやすみなさいませ…♡」 トラック11 エル 「勇者様、  あなたが明日(あす)の朝、この村を出発し、  魔王を倒す旅を再開すると聞いて、  私は今、この手紙を書いています」 「勇者様……あなたが私たちを救ってくださったその時から、  ずっと、あなたのことで頭がいっぱいでした。  そんなこと、初めてでした。  私たちの前に突如として現れたあなたは、  とても勇ましく、強く、そして優しく、  まさに、勇者の名にふさわしいお方でした。   そんなあなたに私が……  いえ、私とフィーナが恋に落ちるのは、  当然だったのかもしれませんね。  明日(あす)、お別れの時が来ると思うと、  明日の今頃には離れ離れになっているかと思うと、  切なくて、苦しくて、泣いてしまいそうです。  でも、それで勇者様を困らせてはいけませんから、  明日は頑張って笑顔でお見送りをしようと思います。  もしも泣いてしまったらごめんなさい」 「勇者様、あなたのおかげで、  私は命を救われ、  そして人を愛するという感情を知ることが出来ました。  本当に感謝しています。  私はこれからもずっと、あなたのことを愛し続けます。  きっと、フィーナもそうです。  だって、あなた以上の男性なんて、  この世界にはいないのですから」 「いつの日か、  あなたが魔王を倒し、世界に平和が訪れ、  その時にまだ、私たちのことを気に留めてくれていたのなら、  また、この村に訪れてください。  私たちは、ずっと待っています。  愛するあなたを」 「長い手紙になってしまいましたね。  魔王討伐の旅が上手くいくこと、  心よりお祈りしております。  あなたの未来に、神のご加護がありますように。  エル・リートより、愛を込めて」 トラック12 フィーナ 「愛する勇者様へ。  このお手紙を読んでいる頃、  あなたはもう、私たちの近くにはいないのでしょうね。  とても悲しく、寂しいことですが、  魔王を倒すという勇者としての責務がある以上、  いつまでもこの村にとどまっていくわけにもいきませんものね。  あなたがこの村に滞在してくださった数日の間、  私は……いえ、私たちはとても幸せでした。  本当に、たくさんの幸せをありがとうございました」 「勇者様……私は、  あなたのことが大好きで、大好きで、大好きで、  愛しくて、愛しくて、愛しくて、愛しくて……。  本当のことを書きますと、  もっと一緒にいたかったですし、  もっと愛し合いたかったですし、  もっといろんなことをお話したかった…。  なので、私は一つ、決意をしました。  まだ誰にも話していないことです。  もちろん、エルにも」 「勇者様、私は、魔法の勉強を始めます。  魔法を勉強し、修練を重ね、  攻撃、回復それぞれの魔法を使いこなせるようになって、  あなたの元へ向かいます。  私は、勇者様の居ないこの村で一生を過ごすということに  耐えられそうにないのです。  ですから、  私が再びあなたの前に現れた暁には、  旅の仲間として迎えていただけますと嬉しいですわ」 「勇者様との出会いは、  私にとって一生の宝物……。  そして、このひと時の別れは、  新しい始まり。  勇者様、またお逢いいたしましょう。  それまで、お元気で。  フィーナ・ディレットーレより、愛を込めて」