//記述方法はコチラ //https://docs.google.com/document/d/1Q9gv-US1--K8scaI86gKZaSNVm2jUr5LJ6u00hnZOck/edit?tab=t.0 #V[17]=1 // 愛梨立ち絵:01 #F[1]=on //駆け寄る愛利 ●愛利 ノエルッ! #V[19]=1 // ノエル立ち絵:01 #F[1]=on ●ノエル お、おねえちゃん…力は… ●愛利 戻ったッ!あんたのおかげ! ●ノエル よかっ…た… ●ノエル い、いっぱい、射精っちゃった… 後は、お願い…この世界を…守って… //射精っちゃった=でちゃった #F[1]=off #V[19]=0 // ノエル立ち絵消去 ●,,,暗くする \ac\vc ノエルが気を失った! ●愛利 …命に別状はない…けど… ●愛利 ノエル、こんなになるまで… #V[20]=1 // アスタロッテ立ち絵:01 #F[1]=on ●アスタロッテ おのれ…ソロモンの血脈… 精剣の継承者め… ●アスタロッテ 妾の力の大部分を封じていきよった… アナルの中がたぷたぷじゃ… ●アスタロッテ 魔神では認知できぬ存在。 だから不意を突かれる。反撃もできぬ。 ●愛利 …ノエル…よく頑張ったね。 ●アスタロッテ しかし今はわかる。 あの娘が抱きかかえて初めてわかる。 ソロモンの血脈はそこにおるな。 ●アスタロッテ 姿は見えずとも、座標がわかれば どうと言う事もなし。 ●アスタロッテ 娘ごと、地上から消し去ってくれよう ●愛利 …そうはさせない… ●愛利 アスタロッテ!お命、頂戴仕る! //バトル //このバトルでは忍術が解禁され、愛利の本当の強さがはじめて明かされる。なお、めちゃくちゃつよい。 //バトル後 ●アスタロッテ (そうか…) ●アスタロッテ (常人なら2秒で脳が焼き切れるはずの) ●アスタロッテ (妾の6穴責めに耐えた精神力…) ●アスタロッテ (あの時に気づいておくべきだった…) ●アスタロッテ (この娘が…) ●アスタロッテ (尋常ならざる研鑽を積んだ戦士である事を) ●アスタロッテ 娘、名を聞こう。 ●愛利 エリートくノ一、愛利よ。 地獄へ帰りなさい。魔神アスタロッテ。 ●アスタロッテ 良き名じゃ…。 ●アスタロッテ 愛利。覚えておこう… #F[1]=off #V[20]=0 // アスタロッテ立ち絵消去 ●,,,暗くする \ac\vc アスタロッテは灰になって消えた。 ●愛利 か、かった…。書に記されし魔神に、 勝っちゃった…? ●愛利 ぷぷーっww やっぱ私って天才過ぎぃいいw ●愛利 西洋妖魔達の上位存在相手でもぉ? ●愛利 特効武器のなんとかスペルマ 手に入れて逆転ちゃうしぃww ●愛利 ねぇ、みてるぅーっ? ●愛利 地獄の王みてるぅー? イェーイwww ●愛利 下位存在に負けて、どんな気持ちぃ? ねぇねぇ、今どんなキモチぃ? ●愛利 恥ずかしくて、もう天界にもどれないねぇ? 未来永劫、布団でクロールするしかww ぷぷーっwないねぇw ●愛利 私だったらwもーww生きてけないw 地獄でひきこもるしかなくなっちゃうーw #V[19]=1 // ノエル立ち絵:01 #F[1]=on ●ノエル すごいやお姉ちゃん… ドジでアホでドスケベでだけど、 ほんとはこんなに強いんだね… ●愛利 ドジとアホとドスケベは余計よ ●ノエル えへへ‥ //微笑む愛利 ●愛利 まっ、よゆーよゆー♪ ●愛利 エリートくノ一愛利、これにて任務完了ッ! ●,,,暗くする \ac\vc バリンッ! ●愛利 ん?なんか踏んだかな… ●,,,暗くする \ac\vc 愛利が水晶の杖を破壊した! ●教団員 お、おのれくノ一… 万が一の時にアスタロッテ毎を生き埋めにするための 自爆装置を起動させるとは…! ●愛利 ゆ、ゆかに置かないでよ…そんな大事なもの… ●,,,暗くする \ac\vc 地鳴りとともに、ダンジョンが崩れ始めた! ●ノエル ダンジョンが…崩れる?! お姉ちゃん! ●愛利 大丈夫!ここはもう私達しかいないから! 背中に乗って!出口までおんぶしてあげる! #V[17]=0 // 愛梨立ち絵消去 #V[19]=0 // ノエル立ち絵消去 //暗転してエンディングへ