●     9章  フ「…いましたね…。  思った通り、あの悪徳企業と、  裏取引をしているようです…。  この場面を写真に撮れば、それが証拠になります。  それでミッション完了ですよ。  カメラの準備はできてますか?」 ジ「ボスから借りた超望遠レンズだからね…♡  ここからなら、シャッター音だって聞こえない…♡  さ、ばっちり写真、撮っちゃって♡」 フ「よし…っ。  初仕事は成功で終わりそうですね。  おめでとうございます。  ただ…ボスが言うには、  可能だったら取引しているブツ自体も  抑えておきたいとのことだったので…。  もう少し、ここで待機しておきましょうか。」 ジ「え。また待つの…?  もう待ち疲れたんだけど…。  今日だけでどんだけ望遠鏡覗き続けるん?  ま、それやってるの、ずっとご主人様だけど…。」 フ「まあまあ。  もう任務はほとんど終わったようなものですし。  気楽に待ちましょう。  向こうが動くまで…♡  おまんこでもしながら、待っていればだけですからね♡  ほら…♡  さっきみたいに、立ったまま…♡  今度は向かい合って、おまんこしますから…♡  あまたはカメラだけ、向けていてくれれば…♡  んぅ…♡  っぉおおっぉお…♡  はっぁあ、んっぅうん…っ♡  はっぁ、くぅう…♡」 ジ「うっわ…♡ 始めちゃったし…♡  まったくもう…♡  はいはい♡ うちはご主人様のチンポ、  逃げられないように…♡  後ろからむぎゅ~って、抑えててあげるから…♡  大人しく、犯されちゃえ…♡」 フ「いいですよ、ジル…♡  二人で協力しながら、逆レイプ…♡  しちゃいましょう…♡  っぉおお…っ♡  んっ、おっ、ほっぉおっ、っうぅううん…♡  あぁ、チンポっ、気持ちいい…♡  んっ、おっ、ほぉおおっ、っくぅうん…♡  あ…っ♡  今、写真撮りましたね…♡  ちゃんとあっち、向けてました…?  力抜けて、変な方向向いてませんでしたぁ…♡  んっぅ、ふぅうう…っ♡  だめですよ…♡  仕事中にセックスしてるのは、ボスには内緒なんですから…♡  変な物映ってたら、ちゃんと消してください…っ♡  ぉっ、んっ、ほっぉお、くうぅうう…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「んふふ…♡  セックスしながら写真撮るなんて、  ちょっと難しすぎるかな?  ま、今のカメラは、ちょっとの手ぶれぐらいなら、  ぜ~んぜん問題ないからさ…♡  おまんこピストンぐらいは平気でしょ…♡  あとはご主人様がちゃぁんと、  カメラをあっちに向けられるかどうか…♡  例えばほら…♡  こうして乳首、ぎゅ~って摘まんであげちゃったらぁ…♡  あはっ♡  ほら、また変なところ向いた~♡  しっかりしないとだめだよぉ♡」 フ「おっぅっ、っぅっ、っおぉおおっぅっ、っんっ♡  ふふ…♡  そうそう…♡  ちゃあんと向こうにカメラを向けてぇ…♡  しっかり狙いを定めて、シャッターを…♡  んっ♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  はい? キスで邪魔された?  あは…っ♡ そんな言い訳…っ♡  んっぉ、くぅ…♡  しちゃダメですよぉ…♡  っぁぁああ…♡  おおおっんっ、んんおぉっ、おっん…っ♡  ちゃんとカメラに集中しない方が、悪いんですからね…♡  んっ、くっ、んぅっぉっ、ふぅぅ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「そうそう…♡  キスぐらいで集中乱したら、  この仕事、続けらんないよ…♡  特訓しないとだねぇ…♡  ほら、乳首もいっぱいぎゅぎゅ~ってしてあげる…♡  これでしっかり鍛えちゃおう…♡  ご主人様のために、うちも心を鬼にして、  乳首つねってあげちゃうよぉ…♡  ほら、ほら、ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅぅ…♡  乳首気持ちいいのに負けないように、  カメラ構えてぇ…♡  はいそこ♡ シャッター切るっ♡  んぅっ♡  っはぁ…♡  ちゃあんと撮れたぁ?  んふふ…♡」 フ「んっぉ、くうぅっ、ほぉおっ、ふぅう…♡  ふふ…♡  全然集中出来ないって…♡  私たちのせいだって言うんですか?  ひどいこと、んっぅんっ♡  ひどいこと、言いますね…♡ ほっぉ…♡  あなたのチンポが弱いせいでしょう…♡  私のおまんこに負けて…♡  また、チンポイクイク♡ ザーメン出るぅって♡  びくびく震えてる、このチンポぉ…♡  ほら、ほら、ほら、ほうらぁ…♡  そんなこと言うんなら、もう知りません…♡  ホントにチンポレイプしてっ♡  一気にイカせちゃいますからぁ…♡  んっ、ぉっ、ほっ、くうぅぅん…っ♡  おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、んんぅっ、んぅぅぅっ♡  っぉおお…っ♡  っぁあ、イクっ♡ イック♡  ぶっといチンポハメハメしてっ♡  私もおまんこ…♡ んぅぉっ、くぅう…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「イッちゃうんだ…♡  すぐそこにターゲットいるのに、  写真も撮れずにザーメン中出ししちゃうんだぁ…♡  いいよ、出せ出せ…♡  ほら、乳首ぎゅぅって搾っててあげるから♡  乳首で感じさせられながらイッちゃえ♡  精液中出し♡ どっくん種付け♡  またいっぱい出しちゃえ♡ イケイケ、イッケ…♡」 フ「んっぉっ、イッグ、イッグ、イッグぅ…♡  んっぉおっ、くぅぅおおぉ…♡  うっ、おっ、ほぉおっ、んぅぉおお…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  んぅぉおぉおっぉお…♡ んっぃいぃいいん…♡  っぁあっ、ぉおおっ、くぅぉっ、ふぅう…♡  どくどく、出てる…♡ また中出しぃ…♡  ほっぉおぉぉ…♡  ぅうっ、ぉおおっ♡ あっつい、精液…♡  子宮にびゅっびゅぅ…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅぅう…♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ…♡  んっくぅ…♡ はぁ、はぁ…♡  んふふ…♡」 ジ「はい次うちぃ♡ ご主人様ぁ♡  うちもたっぷり逆レイプしてあげるからぁ…♡  おまんこに負けないように、しっかり写真、撮っちゃおうねぇ…♡」 フ「お腹、温かいです…♡  精液中出し気持ちいいですよぉ…♡  ジルにもたぁっぷり、味わわせてあげてくださいね…♡  私はここで、ほら…♡  乳首かりかり…♡ してますからぁ…♡  かりかりかり、かりかりかりかり…♡  ふふふ…♡」 ジ「んっぅ…♡ チンポ、ぶっとぉ…♡  くぉおっぉおぉお…♡ ほっぉっ、んぅぉおっ♡  くっ、ふっ、ほっぉぉ…♡  あぁ、おまんこ、気持ちいい…♡  ぁっぁああ…♡  ほら、ほらぁ…♡  おまんこ気持ちよくって、お顔、とろかせてないで…♡  カメラ、撮らないとぉ…♡  んっぉっ、くぅうう…♡  チンポ気持ちいいぐらいで集中乱しちゃダメって、  何度も言って…っ、んっぃいい…♡」 フ「乳首すりすり、乳首撫で撫で…♡  乳首いっぱい甘やかされるの気持ちいいですかぁ…♡  チンポ感じすぎてヤバいんですか?  ジルのおまんこピストンから逃げようとして、  腰、引けちゃってますよ…♡  ほら、だぁめ…♡  あなたの方からチンポぐいって突き出して、  ジルのおまんこ、もっとしっかり味わわないとぉ…♡  いくら逆レイプされてるからって、  せっかくの生ハメおまんこなんですから…♡  たっぷり味わわないと…♡  あは…♡  また変な方向に向けて、写真撮って…♡  チンポよすぎて、力抜けちゃうんですか?  ふふふ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「んっくぅっ、ほっぉおぉ…♡  あぁ、いいっ♡ いいよぉっ♡  っぁああ…♡  仕事なんかめんどうなだけだし…♡  このままずっと、ご主人様とセックスしてたい…♡  もう決定的な写真は撮りおわってるんだしさぁ…♡  このままゆっくりパコッてようよぉ…♡  ねぇ…♡ ね~ぇ…♡  んっ♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  うちがこう言ってるのに、カメラなんか構えちゃって…♡  ホント、くそ真面目ぇ…♡」 フ「真面目すぎても辛いだけですよ…♡  何事も、ほどほどが一番なんですから…♡  ほら、もう仕事のことなんて忘れて、  目の前のおまんこ穴に集中して…♡  乳首気持ちいい…♡  ハメハメおまんこ気持ちいい…♡  中出しびゅーびゅー気持ちいいって…♡  …もう、せっかくそう言ってるのに、  まだカメラ、構えようとして…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  ほら…♡ そんなんだから、  邪魔してあげたくなっちゃうんですよ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「ほら、もう諦めろってぇ…♡  いいからもう…♡  チンポにだけ、意識、集中…♡  んっぉおっ、ぉおおっ♡  ほらっ、ほらぁ…♡  んっぃいっ、くうっぅうう…♡  チンポずぼずぼ、気持ちいいからぁ…♡  発情とろ穴ほじくり回すの、  気持ちいいからぁ…♡ んっぉおお…♡  おおっ、っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ♡  っぁあ、イグ♡ イッグ♡  ぉおお…♡ イグからっ♡  出して…♡ ご主人様もぉお…♡  チンポイッでっ♡ チンポ出してぇっ♡  濃厚オス汁どばどば中出しぃ…♡  奥にたくさん、ぶちまけてぇ…♡  おっ、っんっ、んぅぅ…っ♡  イッグ、イッグ、くうぅっ、イッグぅ…♡  んぉっ、っぉおっ、くううっ、ほぉおぉお…♡  っぉおおおっぉおぉおお…っ♡  んぃいいっ、ほぉおおっ♡  うっ、くっ、ぉおっぉおお…♡  はっぁああ…♡  はっ、くぅうっ、あぁあっ、はっぁあ…♡  っぁあ、濃いの、すんごいいっぱい…♡  子宮、ぽかぽか…♡  気持ちいい…♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅうぅ…♡  はっぁあ…♡  はぁ、はぁ…♡」 フ「抜き立てチンポ、あったまって…♡  湯気が立っちゃってます…♡  ジルのおまんこ、あったかったですか?  ふふふ…♡  はい…♡ 最後はお掃除フェラですよ♡  奥に残ったチンポ汁♡  全部すすってあげますから…♡」 ジ「待った…♡  お掃除じゃあないよ…♡  まだまだチンポ、こんなにおっきいんだからさ…♡  二人でマジフェラ、してやんないと…♡  いいよね、ご主人様ぁ…♡  カメラのことなんか忘れて、チンポじゅっぷり、  濃厚フェラ…♡」 フ「あは…♡  チンポ気持ちよすぎて、膝ががくがくしてるのに、  まだカメラ構えて…♡  必死すぎて、かわいくって…♡  いっぱいいじめたくなっちゃいますね…♡  なら、ジルの言うとおり…♡  本気フェラで、腰、抜かしてあげちゃいますから…♡  行きますよ…っ♡  んっぁあ…♡ (フェラ・喉奥 5秒)  っはぁ…♡  ほうら、喉奥まで飲み込んで、チンポ締め付けながら、  ぐっぽりフェラチオぉ…♡」 ジ「あはっ♡ うちもぉ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡ 同じように、チンポしぼっちゃうぞぉ…♡ (フェラ 5秒)  ぷっはぁ…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 フ「交互にマジフェラ、気持ちいいですか?  チンポびっくびく、跳ねてますよ♡」 ジ「そんなんでカメラ、しっかり撮れるの~?  がんばれがんばれ、ご主人様ぁ…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 ジ「ん~…♡  我慢汁、とろっとろぉ…♡  お漏らしヤバすぎぃ…♡」 フ「私たちの本気フェラで、チンポいっぱいいっぱいですよね?  またチンポイクイク♡ しちゃいますか?  っはぁ…♡  いいんですよ、いつでも出してくれて…♡」 ジ「うちらの口の中に、どっぷり出しちゃえ…♡  我慢できない早漏チンポ♡  仕事に集中してるふりしてる、かまってちゃんチンポ♡  たっぷりイッちゃえ♡」 フ「(フェラ 5秒)」 フ「んっぅうぅうん…♡  んっぅうっ、くうぅうっ♡ んっぅううん…♡ ぷぉっ♡」 ジ「はむっ♡ んぅぅむっっ♡ んっぷっ♡  んっぅうんっ、んっふぅう…♡  んっくぅ…♡ んっぅうん…♡  ふっ、んっ、んっふぅうん…♡」 フ「んっぎゅ…♡ んぐっ♡ んっぎゅんっ♡  んごきゅっ、ごっきゅん…♡」 ジ「ごっきゅ…♡ んごきゅっ♡ ごっきゅん♡  んぐ、んぐ、んっぅん…♡」 フ「っへぁ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ…♡」 ジ「あぁ…♡ ベロに絡みつく精液…♡  ホント、美味すぎぃ…♡」 フ「ふふ…♡  それじゃあ、最後は2人いっしょに…♡」 ジ「お掃除フェラ…♡  してあげるよぉ…♡」 フ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 ジ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「ぷへぁ…♡ ふぅぅぅ…♡  はい、これできれいになりましたぁ…♡」 ジ「美味しかったよ♡  ご主人様チンポ…♡  んふふふふ…♡」 フ「…まだ撮ってたんですね…。  音は聞こえてましたけど…。」 ジ「ま、そんだけ撮ってれば充分でしょ。  よぉし、とっとと帰還して、  ボスに報告しよ。  あぁ、今日も疲れたな~っと…。  んふふ…。」